JPS6040631A - マフラ−の製造方法 - Google Patents
マフラ−の製造方法Info
- Publication number
- JPS6040631A JPS6040631A JP14899283A JP14899283A JPS6040631A JP S6040631 A JPS6040631 A JP S6040631A JP 14899283 A JP14899283 A JP 14899283A JP 14899283 A JP14899283 A JP 14899283A JP S6040631 A JPS6040631 A JP S6040631A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylindrical body
- plate
- muffler
- inner plate
- welded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D53/00—Making other particular articles
- B21D53/84—Making other particular articles other parts for engines, e.g. connecting-rods
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動二輪車等のマフラーの製造方法に関する。
従来からマフラーの消音効果を高めるべくマフラーの筒
状本体を前部筒状体と後部筒状体に分割し、それぞれの
筒状体の端部を溶接するとともに、筒状体を内・外二重
構造とし、内部にガラス繊維等の吸音作用をなすダンピ
ング材を充填したものが提供されている。
状本体を前部筒状体と後部筒状体に分割し、それぞれの
筒状体の端部を溶接するとともに、筒状体を内・外二重
構造とし、内部にガラス繊維等の吸音作用をなすダンピ
ング材を充填したものが提供されている。
斯るマフラーを製造するには一般に第1図に示す如く、
前部筒状体1を内側板2、外側板3及びこれら内側板2
と外側板3の間に介在せしめられるダンピング材4によ
って構成し、後部筒状体5を同様に内側板6、外側板7
及びダンピング材8によって構成し、前部筒状体1と後
部筒状体5の端部を突き合せて溶接するわけであるが、
図示の如く、溶接できる箇所は外側板3,7同士のみで
あり、内側板2,6を溶接することができない。
前部筒状体1を内側板2、外側板3及びこれら内側板2
と外側板3の間に介在せしめられるダンピング材4によ
って構成し、後部筒状体5を同様に内側板6、外側板7
及びダンピング材8によって構成し、前部筒状体1と後
部筒状体5の端部を突き合せて溶接するわけであるが、
図示の如く、溶接できる箇所は外側板3,7同士のみで
あり、内側板2,6を溶接することができない。
このため、溶接強度が弱く、また内側板2,6の間から
ダンピング材4,8が食み出し、排気ガス流によって飛
散せしめられることがあり、更に外(1111板3.7
間にダンピング材4,8が介在して溶接不良を生じるこ
ともある。
ダンピング材4,8が食み出し、排気ガス流によって飛
散せしめられることがあり、更に外(1111板3.7
間にダンピング材4,8が介在して溶接不良を生じるこ
ともある。
このため第2図に示すように内側板2,6の端部を外方
へ拡開して外側板3,7と重ね合せ、タ゛ンビング材8
が食み出さないようにすることが考えられる。しかしな
がら、この場合には前部筒状体1と後部筒状体5との突
き合せ面積が小さいため、強度的に問題があり、捷た寸
法誤差によって第3図に示す如く筒状体1,5の突き合
せ部がずれてし甘うこともあり、溶接不良を生じる。
へ拡開して外側板3,7と重ね合せ、タ゛ンビング材8
が食み出さないようにすることが考えられる。しかしな
がら、この場合には前部筒状体1と後部筒状体5との突
き合せ面積が小さいため、強度的に問題があり、捷た寸
法誤差によって第3図に示す如く筒状体1,5の突き合
せ部がずれてし甘うこともあり、溶接不良を生じる。
また、図面には示していないが、各筒状体1゜5は内側
板2,6及び外側板3,7をロール加工によって筒状に
成形し、長さ方向の端縁を突き合せて溶接するわけであ
るが、従来の如き構造であると、溶接部にタンピング4
′A4.8が介在することがあり、このため溶接不良を
生じる。
板2,6及び外側板3,7をロール加工によって筒状に
成形し、長さ方向の端縁を突き合せて溶接するわけであ
るが、従来の如き構造であると、溶接部にタンピング4
′A4.8が介在することがあり、このため溶接不良を
生じる。
本発明は上述した従来のマフラー製造における問題点を
解消すべく成したものであり、その目的とする処は、ダ
ンピング利を介在させるにあたり、溶接不良等を生じる
ことがなく強度的にも優れたマフラーの製造方法を提供
するにある。
解消すべく成したものであり、その目的とする処は、ダ
ンピング利を介在させるにあたり、溶接不良等を生じる
ことがなく強度的にも優れたマフラーの製造方法を提供
するにある。
斯る目的を達成すべく本発明は、周囲にフランジ部を形
成したトレイ状内側板及び外側板を用意し、内側板にダ
ンピング材を載せた後、この上から外側板を内側板に対
し隙間なく嵌め込んで三重構造体とし、この三重構造体
をロール加工にて筒状にし、この筒状体の互いに突き合
されるフランジ部を溶接し、更に該筒状体が前部筒状体
と後部筒状体とからなる場合には前部筒状体の後端フラ
ンジ部と後部筒状体の前端フランジ部とを突き合せて溶
接するようにしたことをその要旨とする。
成したトレイ状内側板及び外側板を用意し、内側板にダ
ンピング材を載せた後、この上から外側板を内側板に対
し隙間なく嵌め込んで三重構造体とし、この三重構造体
をロール加工にて筒状にし、この筒状体の互いに突き合
されるフランジ部を溶接し、更に該筒状体が前部筒状体
と後部筒状体とからなる場合には前部筒状体の後端フラ
ンジ部と後部筒状体の前端フランジ部とを突き合せて溶
接するようにしたことをその要旨とする。
以下に本発明の実施例を第4図乃至第11図に基づいて
説明する。
説明する。
第4図は本発明に係るマフラーの縦断面図であり、マフ
ラー10は前部筒状体11と後部筒状体12とを突き合
せて溶接一体化してなり、前部筒状体11は内側板13
、外側板14及びこれら内側板13と外側板14との間
の空間に充填されたダンピング材15とからなり、ダン
ピング材15としては例えばガラス繊維、セラミック繊
維などの無機繊維或いは耐熱性を有する有機繊維などを
成形したもの等を用いる。また、後部筒状体12も同様
に内側板16、外側板17及びダンピング制御8によっ
て構成される。
ラー10は前部筒状体11と後部筒状体12とを突き合
せて溶接一体化してなり、前部筒状体11は内側板13
、外側板14及びこれら内側板13と外側板14との間
の空間に充填されたダンピング材15とからなり、ダン
ピング材15としては例えばガラス繊維、セラミック繊
維などの無機繊維或いは耐熱性を有する有機繊維などを
成形したもの等を用いる。また、後部筒状体12も同様
に内側板16、外側板17及びダンピング制御8によっ
て構成される。
捷た、前部筒状体11の内側板13の前端及び後端には
外方へのフランジ部13a、13bが形成され、外側板
14の前端及び後端にも外方へのフランジ部14a、1
4bが形成され、外側板14のフランジ部14a、14
bが内側板13のフランジ部13a、13bの内側に密
接しており、更に後部筒状体12の内側板16及び外側
板17にも前部筒状体11と同様にフランジ部16a、
16b。
外方へのフランジ部13a、13bが形成され、外側板
14の前端及び後端にも外方へのフランジ部14a、1
4bが形成され、外側板14のフランジ部14a、14
bが内側板13のフランジ部13a、13bの内側に密
接しており、更に後部筒状体12の内側板16及び外側
板17にも前部筒状体11と同様にフランジ部16a、
16b。
17a、17bが形成され、外側板17のフランジ部1
7a、17bが内側板16のフランジ部16a。
7a、17bが内側板16のフランジ部16a。
16bの内側に密接せしめられる。そして前部筒状体1
1の内側板13の後端フランジ部13bと後部筒状体1
2の内1nll板16め前端フランジ部16aとがrj
いに突き合されてその外周部を溶接され、捷だ、前部筒
状体11の内側板13の前端フランジ部13aには端板
1aが溶接され、この端板19に排気管20が挿通され
、後部筒状体12の後端フランジ部13bには端板21
が溶接され、この端板21に後部筒状体12内に臨むテ
ールバイブ22が一体的に形成される。
1の内側板13の後端フランジ部13bと後部筒状体1
2の内1nll板16め前端フランジ部16aとがrj
いに突き合されてその外周部を溶接され、捷だ、前部筒
状体11の内側板13の前端フランジ部13aには端板
1aが溶接され、この端板19に排気管20が挿通され
、後部筒状体12の後端フランジ部13bには端板21
が溶接され、この端板21に後部筒状体12内に臨むテ
ールバイブ22が一体的に形成される。
更に第5図は後部筒状体12の径方向の断面図を示すも
のであり、内側板16及び外側板17の長さ方向(軸方
向)の両端縁に外方へのフランジ部16c、16d、1
7c、17dが形成され、外側板17のフランジ部1γ
c、17dが内側板16のフランジ部16c、16dに
密接せしめられ、且つ内側板16のフランジ部16c、
16dが互いに突き合され、その外端部が溶接される。
のであり、内側板16及び外側板17の長さ方向(軸方
向)の両端縁に外方へのフランジ部16c、16d、1
7c、17dが形成され、外側板17のフランジ部1γ
c、17dが内側板16のフランジ部16c、16dに
密接せしめられ、且つ内側板16のフランジ部16c、
16dが互いに突き合され、その外端部が溶接される。
一方前部筒状体11については図示していないが、後部
筒状体12と同様に内側板13の長さ方向のフランジ部
を突き合せて溶接せしめる。
筒状体12と同様に内側板13の長さ方向のフランジ部
を突き合せて溶接せしめる。
次に前部筒状体11及び後部筒状体12の製造方向につ
いて第6図乃至第10図に基づいて説明する。尚、前部
筒状体11と後部筒状体12は同じ製造工程となるため
前部筒状体11については図示を省略した。
いて第6図乃至第10図に基づいて説明する。尚、前部
筒状体11と後部筒状体12は同じ製造工程となるため
前部筒状体11については図示を省略した。
先ず第6図に示す如く、内側板16は平面四辺形をなし
、その各辺に沿って一方向へ折曲したフランジ部16a
、16b、16c、16dが形成されたトレイ状をなし
、丑だ外側板も同様に平面四辺形をなし、その各辺に沿
って一方向へ折曲したフランジ部17a、17b、17
c、17dが形成されたトレイ状をなしている。そして
、内側板16」二にマント状のダンピング材18を載せ
、この上から外側板17を内It!I板16に嵌め込む
。
、その各辺に沿って一方向へ折曲したフランジ部16a
、16b、16c、16dが形成されたトレイ状をなし
、丑だ外側板も同様に平面四辺形をなし、その各辺に沿
って一方向へ折曲したフランジ部17a、17b、17
c、17dが形成されたトレイ状をなしている。そして
、内側板16」二にマント状のダンピング材18を載せ
、この上から外側板17を内It!I板16に嵌め込む
。
ここで外側板17の寸法は内側板16内に隙間なく収捷
るようにしているため、フランジ部17a。
るようにしているため、フランジ部17a。
17b、17c、17dはそれぞれフランジ部16a。
16b、16c、16dの内側面に密接することとなり
、第7図に示す如き、内側板16と外側板17との間に
ダンピング材18を介在させた三重構造体23を得る。
、第7図に示す如き、内側板16と外側板17との間に
ダンピング材18を介在させた三重構造体23を得る。
次いで三重構造体23を第8図に示す如くロール加工し
、第9図に示す如き後部筒状体12を得る。この後、後
部筒状体12の内側板16の長さ方向(軸方向)フラン
ジ部17c、17dとを突き合せ、この突き合せ部の外
端部を長さ方向に沿って溶接することでフランジ部16
c、16d、17c。
、第9図に示す如き後部筒状体12を得る。この後、後
部筒状体12の内側板16の長さ方向(軸方向)フラン
ジ部17c、17dとを突き合せ、この突き合せ部の外
端部を長さ方向に沿って溶接することでフランジ部16
c、16d、17c。
17dを一体化する。
一方、上記工程と一同様の工程により前部筒状体11を
作製し、この前部筒状体11の内側板13の後端フラン
ジ部13bと後部筒状体12の前端フランジ部16aと
を突き合せ、その外周部を溶接することでフランジ部1
3b、14b、16a。
作製し、この前部筒状体11の内側板13の後端フラン
ジ部13bと後部筒状体12の前端フランジ部16aと
を突き合せ、その外周部を溶接することでフランジ部1
3b、14b、16a。
17ak一体化し、第10図に示す如きマフラー10を
得る。
得る。
ところで、前記テールパイプ22の後部には大径部22
aが形成され、この大径部22aの一部にはマフラー1
0の内面処理液を抜くだめの穴24が形成され、且つこ
の穴24を塞ぐカラー25が大径部22a内に嵌着され
ている。そして、カラー25には第11図に示す如く一
部に突部26が形成され、この突部26が前記穴24に
嵌合することでカラー25の抜は止めを図っている。こ
のカラーの抜は止めとしては従来から大径部22aの後
端に内方への突出部を形成し、この突出部によりカラー
が抜けることを防止していたが、本実施例の如き構造と
することで、大径部22aを形成した後、更に突出部を
形成するためのしぼり加工が不要となり、且つカラーの
取り付けもワンタッチで行える利点がある。
aが形成され、この大径部22aの一部にはマフラー1
0の内面処理液を抜くだめの穴24が形成され、且つこ
の穴24を塞ぐカラー25が大径部22a内に嵌着され
ている。そして、カラー25には第11図に示す如く一
部に突部26が形成され、この突部26が前記穴24に
嵌合することでカラー25の抜は止めを図っている。こ
のカラーの抜は止めとしては従来から大径部22aの後
端に内方への突出部を形成し、この突出部によりカラー
が抜けることを防止していたが、本実施例の如き構造と
することで、大径部22aを形成した後、更に突出部を
形成するためのしぼり加工が不要となり、且つカラーの
取り付けもワンタッチで行える利点がある。
以上に説明したように本発明によれば、筒状をなす内側
板と外側板との間にダンピング材を介在させたマフラー
を製造するにあたり、先ずトレイ状をなす内側板と外側
板を用意し、内側板と外側板との間にダンピング材を介
在させた状態で内側板に外側板を嵌め込んで一体化し、
これをロール加工して筒状とするようにし、しかも内側
板及び外側板には予じめフランジ部を形成しておき、ロ
ール加二[後、長さ方向のフランジ部を突き合せて溶接
し、捷たマフラーが前部及び後部の筒状体からなる場合
は前後端のフランジ部を突き合せて溶接するようにした
ので、従来の如く、ダンピング材が溶接部に介在して溶
接不良を生じることがない。また、製造工程も内側板と
外側板を別々にロール加工する必要がないので簡単とな
り、更に製造後のマフラーが強度的にも優れたものとな
る等多くの効果を発揮する。
板と外側板との間にダンピング材を介在させたマフラー
を製造するにあたり、先ずトレイ状をなす内側板と外側
板を用意し、内側板と外側板との間にダンピング材を介
在させた状態で内側板に外側板を嵌め込んで一体化し、
これをロール加工して筒状とするようにし、しかも内側
板及び外側板には予じめフランジ部を形成しておき、ロ
ール加二[後、長さ方向のフランジ部を突き合せて溶接
し、捷たマフラーが前部及び後部の筒状体からなる場合
は前後端のフランジ部を突き合せて溶接するようにした
ので、従来の如く、ダンピング材が溶接部に介在して溶
接不良を生じることがない。また、製造工程も内側板と
外側板を別々にロール加工する必要がないので簡単とな
り、更に製造後のマフラーが強度的にも優れたものとな
る等多くの効果を発揮する。
第1図乃至第3図は従来のマフラーの溶接部を示す断面
図、第4図は本発明方法によって製造されたマフラーの
縦断面図、第5図は同マフラーの横断面図、第6図は内
側板と外側板とを重ね合せる前の状態を示す斜視図、第
7図は内側板と外側板とを重ねてなる三重構造体の斜視
図、第8図はロール加工途中の三重構造体の斜視図、第
9図は後部筒状体の斜視図、第10図は本発明方法によ
って製造されたマフラーの斜視図、第11図はテールバ
イブ内に嵌着されるカラーの斜視図である。 尚、図面中10はマフラー、11は前部筒状体、12は
後部筒状体、13.16は内側板、14゜1γは外側板
、is、iaはダンピング材、13a。 13b、14a、14b、16a、16b、16c。 16d、17a、17b、17c、17dはフランジ部
、19.21は端板、25はカラーである。 第1図 第2図 1 第3図 第5図
図、第4図は本発明方法によって製造されたマフラーの
縦断面図、第5図は同マフラーの横断面図、第6図は内
側板と外側板とを重ね合せる前の状態を示す斜視図、第
7図は内側板と外側板とを重ねてなる三重構造体の斜視
図、第8図はロール加工途中の三重構造体の斜視図、第
9図は後部筒状体の斜視図、第10図は本発明方法によ
って製造されたマフラーの斜視図、第11図はテールバ
イブ内に嵌着されるカラーの斜視図である。 尚、図面中10はマフラー、11は前部筒状体、12は
後部筒状体、13.16は内側板、14゜1γは外側板
、is、iaはダンピング材、13a。 13b、14a、14b、16a、16b、16c。 16d、17a、17b、17c、17dはフランジ部
、19.21は端板、25はカラーである。 第1図 第2図 1 第3図 第5図
Claims (2)
- (1) 周囲にフランジ部を形成したトレイ状の内側板
にダンピング利を載せ、この上から同じく周囲にフラン
ジ部を形成するとともに該内側板に隙間なく収まる寸法
とされたトレイ状外側板を重ねて三重構造体を形成し7
、次いで該三重構造体をロール加工して筒状体とし、こ
の後部筒状体の互いに突合される長さ方向のフランジ部
を溶接し、ま/こ該筒状体の端部に端板を取りイス1け
るようにしたことを特徴とするマフラーの製造方法。 - (2)前記筒状体はii1部商状休及び体部筒状体とか
らなり、それぞれの筒状体は別々にロール加工により成
形し、11つ前部筒状体の後端フランジ部と後部筒状体
の前端フランジ部とを突合せて溶接するようにしたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のマフラーの製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14899283A JPS6040631A (ja) | 1983-08-15 | 1983-08-15 | マフラ−の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14899283A JPS6040631A (ja) | 1983-08-15 | 1983-08-15 | マフラ−の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6040631A true JPS6040631A (ja) | 1985-03-04 |
Family
ID=15465275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14899283A Pending JPS6040631A (ja) | 1983-08-15 | 1983-08-15 | マフラ−の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040631A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0235923U (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-08 | ||
| EP2762244A1 (de) * | 2013-01-31 | 2014-08-06 | Henn GmbH & Co. KG | Napfförmiger Körper und Verfahren zu dessen Herstellung |
-
1983
- 1983-08-15 JP JP14899283A patent/JPS6040631A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0235923U (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-08 | ||
| EP2762244A1 (de) * | 2013-01-31 | 2014-08-06 | Henn GmbH & Co. KG | Napfförmiger Körper und Verfahren zu dessen Herstellung |
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