JPS6040951Y2 - 三脚雲台の取付物ロツクレバ−の自然解除防止装置 - Google Patents
三脚雲台の取付物ロツクレバ−の自然解除防止装置Info
- Publication number
- JPS6040951Y2 JPS6040951Y2 JP18352481U JP18352481U JPS6040951Y2 JP S6040951 Y2 JPS6040951 Y2 JP S6040951Y2 JP 18352481 U JP18352481 U JP 18352481U JP 18352481 U JP18352481 U JP 18352481U JP S6040951 Y2 JPS6040951 Y2 JP S6040951Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side frame
- lock lever
- eccentric cam
- head
- release button
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Accessories Of Cameras (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は写真機、シネ撮影機、ビデオカメラ、或はその
他の物品を三脚雲台に着脱可能に取り付はロックレバ−
によりロックすることができるようにした装置において
、ロックレバ−のロック後、該レバーを衣服に引っかけ
る等の不慮のできごとにより、ロックの自然解除がおこ
なわれることを防止し、もって三脚雲台からカメラ、そ
の他の取付物が脱落破損することを防止することができ
る三脚雲台の取付物ロックレバ−の自然解除防止装置を
提供すると共に上記自然解除防止装置が雲台外部に大き
な容積を占めて露出することのない装置を提供すること
を目的とするものである。
他の物品を三脚雲台に着脱可能に取り付はロックレバ−
によりロックすることができるようにした装置において
、ロックレバ−のロック後、該レバーを衣服に引っかけ
る等の不慮のできごとにより、ロックの自然解除がおこ
なわれることを防止し、もって三脚雲台からカメラ、そ
の他の取付物が脱落破損することを防止することができ
る三脚雲台の取付物ロックレバ−の自然解除防止装置を
提供すると共に上記自然解除防止装置が雲台外部に大き
な容積を占めて露出することのない装置を提供すること
を目的とするものである。
而して本考案の要旨とするところは三脚雲台の取付台上
に枠部が固定され、上記枠部は、取付台の上面を囲繞し
て上方に突出する両側枠部、中央枠部が形成されること
により両側枠部の先縁間に開口部が形成され、上記一方
の側枠部の内外に連通ずる口状切欠溝内に、前面にジグ
ザグ面が設けられたブレーキ駒が、ジグザグ面が上記一
方の側枠部の内方に向くようにして摺動可能に嵌合され
、且常に上記側枠部の外方に弾撥させて上記側枠部の内
側面から突出しないように取付台上に支持させ、上記ブ
レーキ駒の後面は、前記切欠溝内の取付台上に枢着され
たエキセンカム付ロックレバ−のエキセン頭部に関連さ
せ、カメラ取付台の上面であってエキセンカム付ロック
レバ−の枢着部の附近に、リリースボタン下部の嵌合孔
を設け、該嵌合孔ニ、エキセンカム付ロックレバ−のエ
キセンカム頭部方向に段部を設けたリリースボタンの下
部を弾止し、リリースボタンの上部は切欠溝上壁の透孔
から突出させてなる三脚雲台の取付物ロックレバ−の自
然解除防止装置にある。
に枠部が固定され、上記枠部は、取付台の上面を囲繞し
て上方に突出する両側枠部、中央枠部が形成されること
により両側枠部の先縁間に開口部が形成され、上記一方
の側枠部の内外に連通ずる口状切欠溝内に、前面にジグ
ザグ面が設けられたブレーキ駒が、ジグザグ面が上記一
方の側枠部の内方に向くようにして摺動可能に嵌合され
、且常に上記側枠部の外方に弾撥させて上記側枠部の内
側面から突出しないように取付台上に支持させ、上記ブ
レーキ駒の後面は、前記切欠溝内の取付台上に枢着され
たエキセンカム付ロックレバ−のエキセン頭部に関連さ
せ、カメラ取付台の上面であってエキセンカム付ロック
レバ−の枢着部の附近に、リリースボタン下部の嵌合孔
を設け、該嵌合孔ニ、エキセンカム付ロックレバ−のエ
キセンカム頭部方向に段部を設けたリリースボタンの下
部を弾止し、リリースボタンの上部は切欠溝上壁の透孔
から突出させてなる三脚雲台の取付物ロックレバ−の自
然解除防止装置にある。
図面に示す実施例について、本考案を説明すれば次の通
りである。
りである。
第4図の符号1に示す三脚雲台の取付台上に第3図の符
号2に示す枠部の下部を嵌合し、ビス3により取付台1
に固定する。
号2に示す枠部の下部を嵌合し、ビス3により取付台1
に固定する。
上記枠部2は取付台1の上面を囲繞して上方に突出する
両側枠部2a、2b中央枠部2cが形成されることによ
り両側枠部2a、2bの先縁2’、 2’間に開口開口
部4が形威されている。
両側枠部2a、2b中央枠部2cが形成されることによ
り両側枠部2a、2bの先縁2’、 2’間に開口開口
部4が形威されている。
又前記側枠部のうち、一方の側枠部2bには内外に連通
する口状の切欠溝5を形威し、又上記切欠溝5の上部に
後方に延長される切欠溝上壁6を形成する。
する口状の切欠溝5を形威し、又上記切欠溝5の上部に
後方に延長される切欠溝上壁6を形成する。
切欠溝上壁の後方延長部は上記上壁の両側に前記側枠部
2bと連続する側壁6a、6bを形成する。
2bと連続する側壁6a、6bを形成する。
切欠溝5内にはブレーキ駒7を嵌合するのであるが、ブ
レーキ駒7は横断面コ状であって、その両袖片7a、7
bを更に外方に屈曲してスプリング支持部7c、7dを
形威し、コ状の中央片7eの外面にはジグザグ面8を形
成する。
レーキ駒7は横断面コ状であって、その両袖片7a、7
bを更に外方に屈曲してスプリング支持部7c、7dを
形威し、コ状の中央片7eの外面にはジグザグ面8を形
成する。
而して上記ジグザグ面8が一方の側枠部2bの内方に向
くようにして切欠溝5内に摺動可能に嵌合され、且切欠
溝5側の側枠部2bとスプリン支持部7ct7dとの間
にコイルスプリング9,9を懸装して、ブレーキ駒7を
常に側枠部2bの外方に弾撥し、ジグザグ面8が上記側
枠部2bの内側面から突出しないように取付台1上に支
持させる。
くようにして切欠溝5内に摺動可能に嵌合され、且切欠
溝5側の側枠部2bとスプリン支持部7ct7dとの間
にコイルスプリング9,9を懸装して、ブレーキ駒7を
常に側枠部2bの外方に弾撥し、ジグザグ面8が上記側
枠部2bの内側面から突出しないように取付台1上に支
持させる。
ブレーキ駒7の背面に調節板10を当て、カバー11に
より固定し、切欠溝5内であって取付台1上にエキセン
カム付ロックレバ−12のエキセンカム頭部12aを枢
着し、ロックレバ−12の作動により、その先端12b
がカバー11の後面を押圧してブレーキ駒7のジグザグ
面8を側枠部2bの内方に突出させることを可能とする
ようにブレーキ駒の後面とエキセンカム付ロックレバ−
12のエキセンカム頭部12aとを関連させる。
より固定し、切欠溝5内であって取付台1上にエキセン
カム付ロックレバ−12のエキセンカム頭部12aを枢
着し、ロックレバ−12の作動により、その先端12b
がカバー11の後面を押圧してブレーキ駒7のジグザグ
面8を側枠部2bの内方に突出させることを可能とする
ようにブレーキ駒の後面とエキセンカム付ロックレバ−
12のエキセンカム頭部12aとを関連させる。
13は枢軸である。取付台1上であってエキセンカム付
ロックレバ−12の枢軸13に近接させ且前記枠部2の
一方の側枠部2bに形威した口状の切欠溝5内にリリー
スボタン21の下部を嵌合するための嵌合穴30を形成
する。
ロックレバ−12の枢軸13に近接させ且前記枠部2の
一方の側枠部2bに形威した口状の切欠溝5内にリリー
スボタン21の下部を嵌合するための嵌合穴30を形成
する。
リリースボタン21は、断面長方形を呈し、その基部に
、エキセンカム付ロックレバ−12のエキセンカム頭部
12aのカム部を係止するための係止部31を、上記係
止部31から内方に引込んで段部33を形威して、エキ
センカム頭部12aのカム部が接触しない間隔1を形威
しての巾狭部32、巾狭部の上方にストッパ一段部33
′を形威して上端ボタン部34が形成され、リリースボ
タン21の底面にはスプリング嵌挿欠35を設け、リリ
ースボタン21の下部を嵌合穴30に嵌合し、上記穴底
30′とスプリング嵌合穴30内にコイルスプリング3
6を介装してリリースボタン21を弾止する。
、エキセンカム付ロックレバ−12のエキセンカム頭部
12aのカム部を係止するための係止部31を、上記係
止部31から内方に引込んで段部33を形威して、エキ
センカム頭部12aのカム部が接触しない間隔1を形威
しての巾狭部32、巾狭部の上方にストッパ一段部33
′を形威して上端ボタン部34が形成され、リリースボ
タン21の底面にはスプリング嵌挿欠35を設け、リリ
ースボタン21の下部を嵌合穴30に嵌合し、上記穴底
30′とスプリング嵌合穴30内にコイルスプリング3
6を介装してリリースボタン21を弾止する。
リリースボタン21のボタン部34は、前述の一方の側
枠部2bに設けた口状切欠溝5の切欠溝上壁6に設けた
透孔22から外部に突出され、ストッパ一段部33が切
欠溝上壁6に支持されることにより一定突出長を保持す
る。
枠部2bに設けた口状切欠溝5の切欠溝上壁6に設けた
透孔22から外部に突出され、ストッパ一段部33が切
欠溝上壁6に支持されることにより一定突出長を保持す
る。
而して、エキセンカム付ロックレバ−12の解除の動作
、及解除後はエキセンカム頭部12aは段部32上にあ
り、エキセンカム付ロックレバ−12の緊締操作後はエ
キセンカム頭部12aと係止部31とが係止されるよう
にリリースボタン21が形威されている。
、及解除後はエキセンカム頭部12aは段部32上にあ
り、エキセンカム付ロックレバ−12の緊締操作後はエ
キセンカム頭部12aと係止部31とが係止されるよう
にリリースボタン21が形威されている。
本考案においては、図示していないが、カメラ等の三脚
雲台取付物の下面に取付座を取付け、取付座は前述の枠
部2内にその開口部4から嵌入可能な形状、大きさに形
威され、取付座の、前記一方の側枠部2bに対応する側
面にブレーキ駒7のジグザグ面8に合致するジグザグ面
を形威し、上記のように構成した取付座を枠部2の開口
部4から枠部2内に挿入嵌合し、リリースボタン21を
押し下げ、その係止部31を嵌合孔30内に降下させ、
エキセンカム付ロックレバ−12を作動緊締するとエキ
センカム頭部12aは回動し、その先端12bはカバ−
11後面を押圧してブレーキ駒7を枠部2の内方に突出
させ、そのジグザグ面8がカメラ等の取付物に取付けた
取付座の側面のジグザグ面に嵌合緊圧して取付物を固定
する。
雲台取付物の下面に取付座を取付け、取付座は前述の枠
部2内にその開口部4から嵌入可能な形状、大きさに形
威され、取付座の、前記一方の側枠部2bに対応する側
面にブレーキ駒7のジグザグ面8に合致するジグザグ面
を形威し、上記のように構成した取付座を枠部2の開口
部4から枠部2内に挿入嵌合し、リリースボタン21を
押し下げ、その係止部31を嵌合孔30内に降下させ、
エキセンカム付ロックレバ−12を作動緊締するとエキ
センカム頭部12aは回動し、その先端12bはカバ−
11後面を押圧してブレーキ駒7を枠部2の内方に突出
させ、そのジグザグ面8がカメラ等の取付物に取付けた
取付座の側面のジグザグ面に嵌合緊圧して取付物を固定
する。
一方スプリング36の撥力によりリリースボタン22は
上方に弾撥されて上昇し、その係止部11が緊締状態に
あるエキセンカム頭部12aを係止し、エキセンカム付
ロックレバ−12を緊締状態においてロックされる。
上方に弾撥されて上昇し、その係止部11が緊締状態に
あるエキセンカム頭部12aを係止し、エキセンカム付
ロックレバ−12を緊締状態においてロックされる。
ロックを解除しカメラ等の取付物を脱外する際には、リ
リースボタン21を押し下げる。
リースボタン21を押し下げる。
リリースボタン21の押し下げによりその係止部31は
嵌合穴30内に押し下げられ、エキセンカム頭部12a
と対応する位置には巾狭部32が現われ、ロックが解除
され従ってエキセンカム頭部12aはエキセンカム頭部
が接触しない間隔lにおいて回動が可能となり、緊締解
除方向に作動後リリースボタン21の押圧を解除すれば
、リリースボタン21は上方に弾撥される。
嵌合穴30内に押し下げられ、エキセンカム頭部12a
と対応する位置には巾狭部32が現われ、ロックが解除
され従ってエキセンカム頭部12aはエキセンカム頭部
が接触しない間隔lにおいて回動が可能となり、緊締解
除方向に作動後リリースボタン21の押圧を解除すれば
、リリースボタン21は上方に弾撥される。
そのときエキセンカム頭部12aはストッパ一部33上
にある。
にある。
前記ロック解除によりエキセンカム付レバー12のブレ
ーキ駒7の押圧を解除するとブレーキ駒7はスプリング
9により後方に弾撥される。
ーキ駒7の押圧を解除するとブレーキ駒7はスプリング
9により後方に弾撥される。
従ってカメラ等の取付物に取付けた取付座を開放部4か
ら引き抜けばよい。
ら引き抜けばよい。
本考案は以上述べた如く、写真機、シネ撮影機、ビデオ
カメラ、或はその他の物品を三脚雲台に着脱可能に取付
け、ロックレバ−によりロックすることができるように
した装置において、ロックレバ−のロック後、該レバー
を衣服に引っかける等の不慮のできごとにより、田ンク
の自然解除がおこなわれることを防止し、もって三脚雲
台からカメラ、その他の取付物が脱落破損することを防
止することができる三脚雲台の取付物ロックレバ−の自
然解除防止装置を得ることができ又上記自然解除防止装
置で枠部外に突出する部分は、リリースボタンの頭部の
みであり、該装置が大きく雲台上の容積を占めて露出す
ることがない等の効果がある。
カメラ、或はその他の物品を三脚雲台に着脱可能に取付
け、ロックレバ−によりロックすることができるように
した装置において、ロックレバ−のロック後、該レバー
を衣服に引っかける等の不慮のできごとにより、田ンク
の自然解除がおこなわれることを防止し、もって三脚雲
台からカメラ、その他の取付物が脱落破損することを防
止することができる三脚雲台の取付物ロックレバ−の自
然解除防止装置を得ることができ又上記自然解除防止装
置で枠部外に突出する部分は、リリースボタンの頭部の
みであり、該装置が大きく雲台上の容積を占めて露出す
ることがない等の効果がある。
第1図は本考案の要部の横断面図、第2図は本考案の要
部の縦断面図、第3図は本考案の要部の分解斜視図、第
4図はカメラ取付台の斜視図である。 1・・・・・・取付台、2・・・・・・枠部、2a、2
b・・・・・・両側枠部、2c・・・・・・中央枠部、
4・・・・・・開口部、5・・・・・・切欠溝、6・・
・・・・切欠溝上壁、7・・・・・・ブレーキ駒、8・
・・・・・ジグザグ面、12・・・・・・エキセンカム
付ロックレバ−121・・・・・・リリースボタン、2
2・・・・・・透孔、30・・・・・・嵌合孔、31・
・・・・・係止部、32・・・・・・巾狭部、33・・
・・・・段部、33′・・・・・・ストッパ段部、34
・・・・・・ボタン部、35・・・・・・スプリング嵌
挿穴。
部の縦断面図、第3図は本考案の要部の分解斜視図、第
4図はカメラ取付台の斜視図である。 1・・・・・・取付台、2・・・・・・枠部、2a、2
b・・・・・・両側枠部、2c・・・・・・中央枠部、
4・・・・・・開口部、5・・・・・・切欠溝、6・・
・・・・切欠溝上壁、7・・・・・・ブレーキ駒、8・
・・・・・ジグザグ面、12・・・・・・エキセンカム
付ロックレバ−121・・・・・・リリースボタン、2
2・・・・・・透孔、30・・・・・・嵌合孔、31・
・・・・・係止部、32・・・・・・巾狭部、33・・
・・・・段部、33′・・・・・・ストッパ段部、34
・・・・・・ボタン部、35・・・・・・スプリング嵌
挿穴。
Claims (1)
- 三脚雲台の取付台上に枠部が固定され、上記枠部は、取
付台の上面を囲繞して上方に突出する両側枠部、中央枠
部が形成されることにより両側枠部の先縁間に開口部が
形成され、上記一方の側枠部の内外に連通ずる口状切欠
溝内に、前面にジグザグ面が設けられたブレーキ駒が、
そのジグザグ面が上記一方の側枠部の内方に向くように
して摺動可能に嵌合され、且常に上記側枠部の外方に弾
撥させて上記側枠部の内側面から突出しないように取付
台上に支持させ、上記ブレーキ駒の後面は、前記切欠溝
内の取付台上に枢着されたエキセンカム付ロックレバ−
のエキセン頭部に関連すせ、カメラ取付台の上面であっ
てエキセンカム付ロックレバ−の枢着部の附近に、リリ
ースボタン下部の嵌合孔を設け、該嵌合孔に、エキセン
カム付ロックレバ−のエキセンカム頭部方向に段部ヲ設
けたリリースボタンの下部を弾止し、リリースボタンの
上部は切欠溝上壁の透孔から突出させてなる三脚雲台の
取付物ロックレバ−の自然解除防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18352481U JPS6040951Y2 (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 三脚雲台の取付物ロツクレバ−の自然解除防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18352481U JPS6040951Y2 (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 三脚雲台の取付物ロツクレバ−の自然解除防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5888091U JPS5888091U (ja) | 1983-06-15 |
| JPS6040951Y2 true JPS6040951Y2 (ja) | 1985-12-11 |
Family
ID=29982861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18352481U Expired JPS6040951Y2 (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 三脚雲台の取付物ロツクレバ−の自然解除防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040951Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-12-11 JP JP18352481U patent/JPS6040951Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5888091U (ja) | 1983-06-15 |
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