JPS6041028B2 - 貼華焼成品の製造方法 - Google Patents
貼華焼成品の製造方法Info
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- JPS6041028B2 JPS6041028B2 JP12838380A JP12838380A JPS6041028B2 JP S6041028 B2 JPS6041028 B2 JP S6041028B2 JP 12838380 A JP12838380 A JP 12838380A JP 12838380 A JP12838380 A JP 12838380A JP S6041028 B2 JPS6041028 B2 JP S6041028B2
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Landscapes
- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は粘土成形品である陶胎の表面に、文字や図柄な
どが粘土で形造られたものを貼着し、これを焼成して焼
物を製造する方法に関する。
どが粘土で形造られたものを貼着し、これを焼成して焼
物を製造する方法に関する。
従来よりこの種の技法は貼華と呼ばれ実施されているが
、当該実施の方法によれば石膏等により型枠を形成し、
その凹所に胸胎の粘土とは異色の粘土を充填し、この型
枠を胸胎の表面に押し付けることにより凹所の充填粘土
を胸胎に貼りつけるようにしていた。このため上記万法
によるときは、生乾きの粘土成形品である胸胎に貼着の
ための圧力を可成りかけなければならないので、胸胎側
に形崩れが生じ易く、これを防止するための装直、用具
などが必要となるだけでなく、貼華すべき腕胎の表面が
平面である場合はよいが、曲面、球面に貼華することは
極めて困難となり、その実現には各種の装置と熟練が要
求されるものとなっている。
、当該実施の方法によれば石膏等により型枠を形成し、
その凹所に胸胎の粘土とは異色の粘土を充填し、この型
枠を胸胎の表面に押し付けることにより凹所の充填粘土
を胸胎に貼りつけるようにしていた。このため上記万法
によるときは、生乾きの粘土成形品である胸胎に貼着の
ための圧力を可成りかけなければならないので、胸胎側
に形崩れが生じ易く、これを防止するための装直、用具
などが必要となるだけでなく、貼華すべき腕胎の表面が
平面である場合はよいが、曲面、球面に貼華することは
極めて困難となり、その実現には各種の装置と熟練が要
求されるものとなっている。
本発明は上記の難点を解決しようとするもので、これを
図面によって詳記すれば、先ず貼華すべき書や絵画その
他の被写体をカメラにより撮影し、これにより得られる
銅原版や合成樹脂原版を薬品による常法の腐蝕処理によ
り当該誓画の陽画原版1を作製する。
図面によって詳記すれば、先ず貼華すべき書や絵画その
他の被写体をカメラにより撮影し、これにより得られる
銅原版や合成樹脂原版を薬品による常法の腐蝕処理によ
り当該誓画の陽画原版1を作製する。
第1図にあって2は同原版1の表面3から突出した書画
等を表わす陽画部であり、次でこの表面3に、シリコン
ゴム等の化学合成材を薄く流すなどの手段で柔軟性をも
った薄層陰画原版4を形成する。
等を表わす陽画部であり、次でこの表面3に、シリコン
ゴム等の化学合成材を薄く流すなどの手段で柔軟性をも
った薄層陰画原版4を形成する。
従って上記原版4は第1図の一点鎖線で示す状態から剥
離することにより、第2図の如く陽画原版1の陽画部2
に対応して陰画部としての凹溝5が形成されることにな
るが、薄層陰画原版4の厚さは1柳程度以下とするのが
望ましい。
離することにより、第2図の如く陽画原版1の陽画部2
に対応して陰画部としての凹溝5が形成されることにな
るが、薄層陰画原版4の厚さは1柳程度以下とするのが
望ましい。
さらに本発明では、このようにして得られた薄層陰画原
版4の上記凹溝5に、焼成品を得る場合に用いられる適
切な粘性をもたせた粘土6を充填した後、当該凹溝5が
関口する同僚版4の表面7に粘士の水溶液8を第3図の
ように塗布するのである。
版4の上記凹溝5に、焼成品を得る場合に用いられる適
切な粘性をもたせた粘土6を充填した後、当該凹溝5が
関口する同僚版4の表面7に粘士の水溶液8を第3図の
ように塗布するのである。
こ)で上記水溶液8としては、重量として水7に対し粘
士3〜5のものを用いることが望ましく、また当該粘土
は後に説示する胸胎9の粘土と同質のものにするか、乾
装収縮率が陶胎9の粘士と均等のものを選定するのがよ
く、さらに前記凹溝5に充填した粘士6も胸胎9の夫占
士と同質のものを選ぶのが望ましく、この際焼成品とし
ての商品価値を高めるには陶胎9の粘土と当該粘土6と
は異色粘土の使用によりその色を相違させるのがよい。
士3〜5のものを用いることが望ましく、また当該粘土
は後に説示する胸胎9の粘土と同質のものにするか、乾
装収縮率が陶胎9の粘士と均等のものを選定するのがよ
く、さらに前記凹溝5に充填した粘士6も胸胎9の夫占
士と同質のものを選ぶのが望ましく、この際焼成品とし
ての商品価値を高めるには陶胎9の粘土と当該粘土6と
は異色粘土の使用によりその色を相違させるのがよい。
上記のようにして粘土の水溶液8を塗布したならば、薄
層陰画原版4を胸胎9の所望箇所に第4図の如く張りつ
けるのであるが、陶胎9としては通常の手法により茶碗
、贋物等を粘土成形品として形造ればよく、これには例
えば軟質系頁岩を用いることができ、当該原土を破砕、
水洗いによる鉄分の除去、粒子の調整など所謂水簸処理
したものを原材料として使用することになる。尚こ)に
上記軟質系頁岩として用いた粘土を分析した結果の成分
及び性質を示せば次の通りである。
層陰画原版4を胸胎9の所望箇所に第4図の如く張りつ
けるのであるが、陶胎9としては通常の手法により茶碗
、贋物等を粘土成形品として形造ればよく、これには例
えば軟質系頁岩を用いることができ、当該原土を破砕、
水洗いによる鉄分の除去、粒子の調整など所謂水簸処理
したものを原材料として使用することになる。尚こ)に
上記軟質系頁岩として用いた粘土を分析した結果の成分
及び性質を示せば次の通りである。
Si○・・・62.81 山203・・・21.12
Fe203・・・2.24 Ca○…0.17Mg○
・・・2.85 Na20・・・0.41K20・・
・1.33SK耐火度…27 色調・・・階灰色 乾燥収縮率・・・5.0% 燃焼収縮率・・・8.5
%軟火温度・・・1070〜1180qo 吸水率・
・・2.4%加熱後の色調・・・淡黄灰色 磁化温度
・・・1200qo上記第3図のように薄層陰画原版4
を付着させた胸胎9は、通常の手段により自然乾燥させ
るが、茶碗などの場合は湿度70%の暗室内で約2岬時
間乾燥させればよい。
Fe203・・・2.24 Ca○…0.17Mg○
・・・2.85 Na20・・・0.41K20・・
・1.33SK耐火度…27 色調・・・階灰色 乾燥収縮率・・・5.0% 燃焼収縮率・・・8.5
%軟火温度・・・1070〜1180qo 吸水率・
・・2.4%加熱後の色調・・・淡黄灰色 磁化温度
・・・1200qo上記第3図のように薄層陰画原版4
を付着させた胸胎9は、通常の手段により自然乾燥させ
るが、茶碗などの場合は湿度70%の暗室内で約2岬時
間乾燥させればよい。
このようにして乾燥が終れば付着させた薄届陰画原版4
を胸胎9から剥離することにより、同原版4の凹溝5に
充填した前記粘土6を陶胎9に残留立設して貼華部10
を形成でき、かくして得られたものを常法による例えば
120000にて1虫時間焼成するのである。
を胸胎9から剥離することにより、同原版4の凹溝5に
充填した前記粘土6を陶胎9に残留立設して貼華部10
を形成でき、かくして得られたものを常法による例えば
120000にて1虫時間焼成するのである。
本発明は以上説示した如く、萱、絵画その他の所望被写
体を撮影し、その陽画原版1に、シリコンゴム等による
化学合成材を塗布して柔軟性をもった薄層陰画原版4を
形成し、当該原版4の凹騰5に所望粘土6を充填した後
、同原版4の表面7に粘土の水溶液8を塗布し、一方茶
碗、魔物などの所望粘土成形品である胸胎9を形造り、
生乾き状態にある当該胸胎9の所望箇所に、前記薄層陰
画原版4の表面7側を付着させて、これを乾燥し、当該
乾燥後薄層陰画原版4を胸胎9から剥離することにより
、同原版4に充填した前記粘土6を胸胎9に残留立設し
て貼華都10を形成せしめ、これを常法により焼成する
ようにしたものであるから、薄層陰画原版4は軽く、し
かも柔軟性をもっており、しかも粘土の水溶液8が塗布
されているので、同版4は添着操作だけで陶胎9に付着
し、その状態を保持できることになり、しかも胸胎9の
曲面などにも付着させることができるが、もちろんこの
際薄層陰画原版4を平板状でなく、当該曲面に対応した
轡曲板に形成しておくこともできる。
体を撮影し、その陽画原版1に、シリコンゴム等による
化学合成材を塗布して柔軟性をもった薄層陰画原版4を
形成し、当該原版4の凹騰5に所望粘土6を充填した後
、同原版4の表面7に粘土の水溶液8を塗布し、一方茶
碗、魔物などの所望粘土成形品である胸胎9を形造り、
生乾き状態にある当該胸胎9の所望箇所に、前記薄層陰
画原版4の表面7側を付着させて、これを乾燥し、当該
乾燥後薄層陰画原版4を胸胎9から剥離することにより
、同原版4に充填した前記粘土6を胸胎9に残留立設し
て貼華都10を形成せしめ、これを常法により焼成する
ようにしたものであるから、薄層陰画原版4は軽く、し
かも柔軟性をもっており、しかも粘土の水溶液8が塗布
されているので、同版4は添着操作だけで陶胎9に付着
し、その状態を保持できることになり、しかも胸胎9の
曲面などにも付着させることができるが、もちろんこの
際薄層陰画原版4を平板状でなく、当該曲面に対応した
轡曲板に形成しておくこともできる。
そして上記粘土の水溶液8は上記の付着に重要な役割を
果すだけでなく、当該水溶液が薄層陰画原版4の粘土6
と胸胎9の粘土間における水分の交流媒体となりっ)乾
燥がす)むので、乾燥時における両粘土の密着一体化が
強固なものとなり、望ましい貼華が行なわれる。
果すだけでなく、当該水溶液が薄層陰画原版4の粘土6
と胸胎9の粘土間における水分の交流媒体となりっ)乾
燥がす)むので、乾燥時における両粘土の密着一体化が
強固なものとなり、望ましい貼華が行なわれる。
また上記のように同原版4の付着操作だけでよいから各
種の装置を要せず、しかも陶胎9に圧力をかけすにすむ
ので、生乾きの胸胎9が変形歪曲する塵れも解消され、
粘土は乾燥により収縮すると共に同原版4は柔軟性があ
るから剥離も容易で貼拳部の欠損もない。
種の装置を要せず、しかも陶胎9に圧力をかけすにすむ
ので、生乾きの胸胎9が変形歪曲する塵れも解消され、
粘土は乾燥により収縮すると共に同原版4は柔軟性があ
るから剥離も容易で貼拳部の欠損もない。
第1図は本発明に係る方法を実施するのに用いる陽画原
版の側面図、第2図は同薄層陰画原版の縦断側面図、第
3図は同原版に粘土充填、粘士の水溶液塗布処理を行な
ったものを示す拡大部分縦断側面図、第4図は同原版を
茶碗に付着したもの)斜視図、第5図は同原版を剥離し
た茶碗の斜視図である。 1…・・・陽画原版、4・・・・・・薄層陰画原版、5
・・・・・・凹溝、6・・・・・・凹溝に充填した粘土
、7・・・・・・簿層陰画原版の表面、8・・・・・・
粘土の水溶液、9・・・・・・陶胎、10・・・・・・
鮎華部。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
版の側面図、第2図は同薄層陰画原版の縦断側面図、第
3図は同原版に粘土充填、粘士の水溶液塗布処理を行な
ったものを示す拡大部分縦断側面図、第4図は同原版を
茶碗に付着したもの)斜視図、第5図は同原版を剥離し
た茶碗の斜視図である。 1…・・・陽画原版、4・・・・・・薄層陰画原版、5
・・・・・・凹溝、6・・・・・・凹溝に充填した粘土
、7・・・・・・簿層陰画原版の表面、8・・・・・・
粘土の水溶液、9・・・・・・陶胎、10・・・・・・
鮎華部。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 書、絵画その他の所望被写体を撮影し、その陽画原
版に、シリコンゴム等による化学合成材を塗布して柔軟
性をもつた薄層陰画原版を形成し、当該原版の凹溝に所
望粘土を充填した後、同原版の表面に粘土の水溶液を塗
布し、一方茶碗、置物などの所望粘土成形品である陶胎
を形造り、生乾き状態にある当該陶胎の所望箇所に、前
記薄層陰画原版の表面側を付着させて、これを乾燥し、
当該乾燥後薄層陰画原版を陶胎から剥離することにより
、同原版に充填した前記粘土を陶胎に残留立設して貼華
部を形成せしめ、これを常法により焼成するようにした
ことを特徴とする貼華焼成品の製造方法。 2 陶胎の粘土として軟質系頁岩を用いるようにしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の貼華焼成品
の製造方法。 3 陶胎の粘土と薄層陰画原版の凹溝に充填する粘土を
異色としたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の貼華焼成品の製造方法。 4 薄層陰画原版の表面に塗布する水溶液中の粘土は、
陶胎の粘土と同質であることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の貼華焼成品の製造方法。 5 薄層陰画原版の表面に塗布する水溶液中の粘土は、
陶胎の粘土とその乾燥収縮率が均等であることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の貼華焼成品の製造方法
。 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12838380A JPS6041028B2 (ja) | 1980-09-16 | 1980-09-16 | 貼華焼成品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12838380A JPS6041028B2 (ja) | 1980-09-16 | 1980-09-16 | 貼華焼成品の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5753312A JPS5753312A (en) | 1982-03-30 |
| JPS6041028B2 true JPS6041028B2 (ja) | 1985-09-13 |
Family
ID=14983452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12838380A Expired JPS6041028B2 (ja) | 1980-09-16 | 1980-09-16 | 貼華焼成品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041028B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2205089B (en) * | 1987-05-22 | 1991-03-13 | Rhein Westfael Elect Werk Ag | Process for production of calcium sulphate alpha-hemihydrate |
| US6033608A (en) * | 1998-03-11 | 2000-03-07 | Milliken & Company | Method for making foam rubber tree bark-configured articles having manmade textiles backings |
-
1980
- 1980-09-16 JP JP12838380A patent/JPS6041028B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5753312A (en) | 1982-03-30 |
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