JPS6041404A - 湛水直播装置 - Google Patents
湛水直播装置Info
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- JPS6041404A JPS6041404A JP58148616A JP14861683A JPS6041404A JP S6041404 A JPS6041404 A JP S6041404A JP 58148616 A JP58148616 A JP 58148616A JP 14861683 A JP14861683 A JP 14861683A JP S6041404 A JPS6041404 A JP S6041404A
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- 238000010899 nucleation Methods 0.000 title claims description 18
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 19
- 238000009331 sowing Methods 0.000 claims description 16
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 12
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 239000013505 freshwater Substances 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 238000013138 pruning Methods 0.000 description 1
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y02P60/20—Reduction of greenhouse gas [GHG] emissions in agriculture, e.g. CO2
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、マμ水田の直播装置に係るものである。
従来公知の胡、水直播機は、水面に直接種子を播くため
、種子が水面上を移動して、正確な播種が出来なかった
。− すなわち、水1(1の泥水面上に、直接種子を播くと1
種子は、水面−にに浮遊したりして、移動するのである
。
、種子が水面上を移動して、正確な播種が出来なかった
。− すなわち、水1(1の泥水面上に、直接種子を播くと1
種子は、水面−にに浮遊したりして、移動するのである
。
そこで、本発明は、フロートにより浮1−シなから停引
される播種装置の前側に、機体111進にイ゛rない泥
水中に作用して)14を掘りなからその両側に叫を形成
する叫\γ具(うねたてく)を設けてまず畦を形成し、
このことによって叫および畦の上面は比較的水のない状
yハ、とし、かかる畦中に作条具を挿入して作条播種す
ることにより、」に確に播種かできるようにしたもので
ある。
される播種装置の前側に、機体111進にイ゛rない泥
水中に作用して)14を掘りなからその両側に叫を形成
する叫\γ具(うねたてく)を設けてまず畦を形成し、
このことによって叫および畦の上面は比較的水のない状
yハ、とし、かかる畦中に作条具を挿入して作条播種す
ることにより、」に確に播種かできるようにしたもので
ある。
本発明は、トラククーの後方に」二下動装置を介して泥
水面に作用して畦立をする1吐へ°f共を設け、前記用
−(l其の後方には畦立具による1吐内に作条播種する
作条具を設け、該作条具の後方にr(1」=板を設けた
湛水直播装置、および、特許請求の範囲第1ザ1のもの
において、I・タンク−の後方に播種用タンクを設け、
該播種用タンクの下部に泥水面に作用して畦☆、をする
先端か横断面山形の形状で後端は開放している畦5”f
具を設け、1iij記畦立其の後方で畦立具と隣設した
次の畦立具との間の中央でかつ畦\″lX几の後端の両
端から所定の間隔Aを有する位置には作条具を設け、該
作条具の後方に、両端が畦s”l其の後☆;1、讐”?
Rと一部重合するようなlI#R(間隔B)であってか
つ前側に倒れた形状でありF方に至るに従い紅やかな円
弧の形状となリド端部を波型部に形成した覆土板を設り
、前記畦1“1其の前方にフロートを設けてなる#1.
木直播装置を要旨とするものである。
水面に作用して畦立をする1吐へ°f共を設け、前記用
−(l其の後方には畦立具による1吐内に作条播種する
作条具を設け、該作条具の後方にr(1」=板を設けた
湛水直播装置、および、特許請求の範囲第1ザ1のもの
において、I・タンク−の後方に播種用タンクを設け、
該播種用タンクの下部に泥水面に作用して畦☆、をする
先端か横断面山形の形状で後端は開放している畦5”f
具を設け、1iij記畦立其の後方で畦立具と隣設した
次の畦立具との間の中央でかつ畦\″lX几の後端の両
端から所定の間隔Aを有する位置には作条具を設け、該
作条具の後方に、両端が畦s”l其の後☆;1、讐”?
Rと一部重合するようなlI#R(間隔B)であってか
つ前側に倒れた形状でありF方に至るに従い紅やかな円
弧の形状となリド端部を波型部に形成した覆土板を設り
、前記畦1“1其の前方にフロートを設けてなる#1.
木直播装置を要旨とするものである。
実施例図により説明すると、トラクターlの後方に、油
圧機構により上下動する七ド動装置2により播種用タン
ク3を連結する。該幅種用タンク3のF部の前側には畦
立具4を取引る。
圧機構により上下動する七ド動装置2により播種用タン
ク3を連結する。該幅種用タンク3のF部の前側には畦
立具4を取引る。
I[1J−s’を具4の、横断面は、先端が山形の形状
で後端は開放している形状に形成されている。
で後端は開放している形状に形成されている。
前記畦立具4の後方には、1吐立其4より少しはかりの
間隔をおいて作条具5を設ける。
間隔をおいて作条具5を設ける。
前記播種用タンク3のト一部は:A導バイブ15に形成
されていて、該誘導パイプ15のド端にイ′[条其5か
取旧けられている。1j亥Y1条、ti、 5は、横断
面か中央より前方は山形に、中央より後方は慣行の左右
板により形成され、側方よりみるどJ+J先のようにな
っている。
されていて、該誘導パイプ15のド端にイ′[条其5か
取旧けられている。1j亥Y1条、ti、 5は、横断
面か中央より前方は山形に、中央より後方は慣行の左右
板により形成され、側方よりみるどJ+J先のようにな
っている。
該作条具5の後方には所定の間隔をおいて覆に板6を取
旧ける。該覆土板6は前側に倒れた形状で下方に1・る
に従い緩やかな円弧の形状に形成されている。覆土板6
のド端部は1・幅に11って波状の波型部7に形成され
る。
旧ける。該覆土板6は前側に倒れた形状で下方に1・る
に従い緩やかな円弧の形状に形成されている。覆土板6
のド端部は1・幅に11って波状の波型部7に形成され
る。
iij記作条作条は、畦立具4と隣設した次の叫つ具4
との間開1の中央に位置するように1没け、また、前記
作条Jj、 5は、叫21″72其4の後端の両端から
lN11方向に所)jユ′の間隔Aをイ1するように1
.11る。
との間開1の中央に位置するように1没け、また、前記
作条Jj、 5は、叫21″72其4の後端の両端から
lN11方向に所)jユ′の間隔Aをイ1するように1
.11る。
前記覆土板6は、その両端か明立几4の後端部の両※1
16と部重合するように、叫H7、j44の後端fzB
の間隔より間4.1Bだけ広い’l’i+iをイボして
形成する。
16と部重合するように、叫H7、j44の後端fzB
の間隔より間4.1Bだけ広い’l’i+iをイボして
形成する。
前記間隔Aは、作条具5が通っても崩れない程度の幅の
畦14を形成するためのものである前記間隔Bは、覆」
−板6によって、畦14を崩して整地冶」−するとき正
確に勺I−できるようにするだめのものである。
畦14を形成するためのものである前記間隔Bは、覆」
−板6によって、畦14を崩して整地冶」−するとき正
確に勺I−できるようにするだめのものである。
播種用タンク3の下部には、これを全体的に17Lさせ
るフロート8を取口る。実施例図では、フロート8は、
その前後の大きさを小さく記載しているが、播種用タン
ク3イ)′を浮1−させるのに充分な大きさに形成する
。
るフロート8を取口る。実施例図では、フロート8は、
その前後の大きさを小さく記載しているが、播種用タン
ク3イ)′を浮1−させるのに充分な大きさに形成する
。
また、播種用タンク3には、繰出ロール9が設けられ、
該繰出ロール9はベルトloで動力部(ミッションケー
ス)11の出カブ−9−16に連結されている。該ベル
ト10にはテンションプーリ12か作用されており、該
テンションプーリ12には操作レバー13が設けられて
いる。
該繰出ロール9はベルトloで動力部(ミッションケー
ス)11の出カブ−9−16に連結されている。該ベル
ト10にはテンションプーリ12か作用されており、該
テンションプーリ12には操作レバー13が設けられて
いる。
なお、図中、17は前輪、18は後輪、19は運転座席
、20はハンドルであり前記操作レバー13は運転座席
19よりfを差し伸ばせば届くように取口けられている
。
、20はハンドルであり前記操作レバー13は運転座席
19よりfを差し伸ばせば届くように取口けられている
。
次に作用を説、明する。
トラクター1のエンジンを始動し、トラクター1を前進
させると、播種用タンク3′4はフロート8で浮−1−
シながら前進し、まず、先端が山形の形状である畦ヴ具
4によって満21を掘り、 !+V721の両側に畦1
4を形成する。畦X′/、共4は、七ド動装置2によっ
て、畦立具4の進む高さが調節されているから、畦W具
4と隣設した次の1llI:)j其4との間隔には、泥
水面より品〈畦14が形成されるものである。
させると、播種用タンク3′4はフロート8で浮−1−
シながら前進し、まず、先端が山形の形状である畦ヴ具
4によって満21を掘り、 !+V721の両側に畦1
4を形成する。畦X′/、共4は、七ド動装置2によっ
て、畦立具4の進む高さが調節されているから、畦W具
4と隣設した次の1llI:)j其4との間隔には、泥
水面より品〈畦14が形成されるものである。
しかして、前記作条具5は、畦ヴ具4の後方で、かつ、
明−立話4と隣設した次の叫薗′/:其4との間隔の中
央に取(=1けられているから1吐14の中央を通り、
かつ、作条具5は、横断面か中央より前方は山形に、中
央より後方は・1・行の左右板により形成しているから
、畦14の中央を、1111.14を崩すことなく前進
し、作溝することになる。
明−立話4と隣設した次の叫薗′/:其4との間隔の中
央に取(=1けられているから1吐14の中央を通り、
かつ、作条具5は、横断面か中央より前方は山形に、中
央より後方は・1・行の左右板により形成しているから
、畦14の中央を、1111.14を崩すことなく前進
し、作溝することになる。
そして、作条具5は播種用タンク3のド端の誘4 バイ
ブ15のF端に取口けられているので、播種用タンク3
に設けられている繰出ロール9を回転させるテンション
プーリ12の操作し/<−13によりベル1・10を緊
弓長させると、繰出ロール9は回転して播種用タンク3
内の種r−を繰り出し、該作条具5により形成された溝
内に播種される。
ブ15のF端に取口けられているので、播種用タンク3
に設けられている繰出ロール9を回転させるテンション
プーリ12の操作し/<−13によりベル1・10を緊
弓長させると、繰出ロール9は回転して播種用タンク3
内の種r−を繰り出し、該作条具5により形成された溝
内に播種される。
次に、作条具5の後方にi没けられている覆上板6によ
り、播種された溝を整地芒トし、播種を完rするのであ
る。
り、播種された溝を整地芒トし、播種を完rするのであ
る。
このとき、覆1−板6は、その両端が畦立具4の後端部
と一部屯合するように、畦)シー其4の後端部の両端の
間隔より間隔BだけIUい幅を有して形成されているか
ら、完全に苗土できるはかりてな゛く、覆土後も平坦と
なる。また、フロート8.1吐立具4、作条具5、覆ト
板6の順に設けられているから、トラクター1が前進す
ると、湛水θコに畦14を形成し、同時に、前記作条具
5がII!J:l 4の渦に播種したすぐあとから++
+n次1吐14を整地覆土して種r−に泥を被せて播種
を完rするのである。
と一部屯合するように、畦)シー其4の後端部の両端の
間隔より間隔BだけIUい幅を有して形成されているか
ら、完全に苗土できるはかりてな゛く、覆土後も平坦と
なる。また、フロート8.1吐立具4、作条具5、覆ト
板6の順に設けられているから、トラクター1が前進す
ると、湛水θコに畦14を形成し、同時に、前記作条具
5がII!J:l 4の渦に播種したすぐあとから++
+n次1吐14を整地覆土して種r−に泥を被せて播種
を完rするのである。
従来公知の洪水直播機は、水面に直接種子を播くため、
種子が水面1;を移動して、1[痛な播種か出来なかっ
た。
種子が水面1;を移動して、1[痛な播種か出来なかっ
た。
しかるに、本発明は、トラクター1の後方にトド動装置
2を介して泥水面に作用して畦立をする畦立J−44を
設け、前記1畦X′l具4の後方には明)′/:JA、
4による畦14内に作条播種する作条具5を設け、該作
条具5の後方に覆土板6を設けた洪水直播装置、および
、特許請求の範囲第1項のものにおいて、トラクター1
の後方に播種用タンク3を設け、該1種用タンク3の下
jgdに泥水面に作用して畦立をする先端が横断面山形
の形状で後端は開放している畦ケ具4をi?(冒J、前
記畦立具4の後方で畦立具4と隣設した次の畦立具4と
の間の中央でかつ1liJ−立具4の後端の両端から所
定の間隔Aを有する位置には作条具5を設け、該作条具
5の後方に、両端か川、A″ll具4端部と ・1″り
1(Φ合するような幅(間隔B)であってかつ前側に倒
れた形状でありド方に全るに従い緩やかな円弧の形状と
なリド端部を波型部7に形成した覆土板6を設け、前記
畦1/:J′1:4の前方にフロート8を設けてなる修
:水的播装置としたから、 イ、湛水直播の播種性能が向1−する。
2を介して泥水面に作用して畦立をする畦立J−44を
設け、前記1畦X′l具4の後方には明)′/:JA、
4による畦14内に作条播種する作条具5を設け、該作
条具5の後方に覆土板6を設けた洪水直播装置、および
、特許請求の範囲第1項のものにおいて、トラクター1
の後方に播種用タンク3を設け、該1種用タンク3の下
jgdに泥水面に作用して畦立をする先端が横断面山形
の形状で後端は開放している畦ケ具4をi?(冒J、前
記畦立具4の後方で畦立具4と隣設した次の畦立具4と
の間の中央でかつ1liJ−立具4の後端の両端から所
定の間隔Aを有する位置には作条具5を設け、該作条具
5の後方に、両端か川、A″ll具4端部と ・1″り
1(Φ合するような幅(間隔B)であってかつ前側に倒
れた形状でありド方に全るに従い緩やかな円弧の形状と
なリド端部を波型部7に形成した覆土板6を設け、前記
畦1/:J′1:4の前方にフロート8を設けてなる修
:水的播装置としたから、 イ、湛水直播の播種性能が向1−する。
口、水のない部分に播種するので、種r−か浮遊せす播
種性能が向−ヒする。
種性能が向−ヒする。
ハ、装置が簡1j、なので、実施化も容易であると、い
う効果をflする。
う効果をflする。
第1図は、全体の側面図、第2図は、要部の平面図、第
3図は、作用状態の説明図。 符号の説明 トラクター1、上ド動装置2、播種用タンク3、叫、1
4立具4、作条具5、苗土板6、波型部7、フr:1−
1−8、繰出ロール9、ベル]・lO1動力部11、テ
ンションプーリ12、操作レバー13、明−14、誘導
パイプ15、出力プーリー16 jij輪■7、後輪1
8、運転座厚19、ハンドル20、溝21、 特許出願人井関農機株式会社 外1名 5 図 j 2/
3図は、作用状態の説明図。 符号の説明 トラクター1、上ド動装置2、播種用タンク3、叫、1
4立具4、作条具5、苗土板6、波型部7、フr:1−
1−8、繰出ロール9、ベル]・lO1動力部11、テ
ンションプーリ12、操作レバー13、明−14、誘導
パイプ15、出力プーリー16 jij輪■7、後輪1
8、運転座厚19、ハンドル20、溝21、 特許出願人井関農機株式会社 外1名 5 図 j 2/
Claims (1)
- (1) l−ラフクー1の後方に上下動装42を介して
泥水面に作用して畦立をする1吐立具4を設け、前記畦
立具4の後方には畦−)″f其4による畦14内に作条
播種する作条具5を設け、11に作条具5の後方に覆土
板6を設けた洪水1a播装置。 (2、特許請求の範囲第1項のものにおいて、トラクタ
ーlの後方に播種用タンク3を設け、該播種用タンク3
の下部に泥水面に作用して畦立をする先端が横断面山形
の形状で後端は開放している畦立具4を設け、前記畦立
具4の後方で畦立具4と隣設した次の畦立具4との間の
中央でかつ畦立具4の後端の両端から所定の間隔Aを有
する位置には作条具5を設け、該作条具5の後方に1両
端が畦立具4の後端部と一部重合するような幅(間隔B
)であってかつ前側に倒れた形状であり下方に至るに従
い緩やかな円弧の形状となりト端部を波型部7に形成し
た覆土板6を設け、前記針)j具4のl11i方にフロ
ー]・8を設けてなる清水直播装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58148616A JPS6041404A (ja) | 1983-08-13 | 1983-08-13 | 湛水直播装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58148616A JPS6041404A (ja) | 1983-08-13 | 1983-08-13 | 湛水直播装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041404A true JPS6041404A (ja) | 1985-03-05 |
Family
ID=15456763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58148616A Pending JPS6041404A (ja) | 1983-08-13 | 1983-08-13 | 湛水直播装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041404A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62200212U (ja) * | 1986-06-11 | 1987-12-19 |
-
1983
- 1983-08-13 JP JP58148616A patent/JPS6041404A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62200212U (ja) * | 1986-06-11 | 1987-12-19 |
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