JPS6041621Y2 - 開閉器のリンク機構 - Google Patents
開閉器のリンク機構Info
- Publication number
- JPS6041621Y2 JPS6041621Y2 JP18084279U JP18084279U JPS6041621Y2 JP S6041621 Y2 JPS6041621 Y2 JP S6041621Y2 JP 18084279 U JP18084279 U JP 18084279U JP 18084279 U JP18084279 U JP 18084279U JP S6041621 Y2 JPS6041621 Y2 JP S6041621Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- lever
- link mechanism
- wheel
- force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、開閉器のリンク機構に係り、特にしゃ断器に
おける投入状態の安定化を図ったリンク機構に関する。
おける投入状態の安定化を図ったリンク機構に関する。
従来の開閉器のリンク機構、例えは七や断器における投
入操作力を伝達するためのリンク機構は、屈曲自在に連
結した複数のリンクの一端をしゃ断部と連結するととも
に適宜リンクに加えられる操作力を支軸に枢着した他端
のリンクによって支持し、かつ、投入操作時あるいは投
入状態における他端のリンクの回動を、その先端に軸支
した転輪と掛り合う円弧面を有する回動自在にしてかつ
一方向に回動付勢されたレバーによって規制するように
構成されている。
入操作力を伝達するためのリンク機構は、屈曲自在に連
結した複数のリンクの一端をしゃ断部と連結するととも
に適宜リンクに加えられる操作力を支軸に枢着した他端
のリンクによって支持し、かつ、投入操作時あるいは投
入状態における他端のリンクの回動を、その先端に軸支
した転輪と掛り合う円弧面を有する回動自在にしてかつ
一方向に回動付勢されたレバーによって規制するように
構成されている。
しかるに、転輪と掛り合うレバーの円弧面は、このレバ
ーの回動中心をその曲率中心としていたために、たとえ
ば転輪が、製作誤差あるいは操作時における変形等によ
り偏芯している場合には、転輪に付与される操作力の分
力によって、両者の掛り合いが外れしゃ断部の投入状態
等が解除される虞れがあった。
ーの回動中心をその曲率中心としていたために、たとえ
ば転輪が、製作誤差あるいは操作時における変形等によ
り偏芯している場合には、転輪に付与される操作力の分
力によって、両者の掛り合いが外れしゃ断部の投入状態
等が解除される虞れがあった。
本考案は、上述した問題に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、転輪を介してレバーに作用する操
作力の分力により、レバーにその回動付勢方向への隅力
(回転モーメント)を生ずるように、レバーの回動中心
とその円弧面の曲率中心とを相対的に微小量偏倚させて
、両者の掛り合い状態定の安定化を図った開閉器のリン
ク機構を提供するにある。
目的とするところは、転輪を介してレバーに作用する操
作力の分力により、レバーにその回動付勢方向への隅力
(回転モーメント)を生ずるように、レバーの回動中心
とその円弧面の曲率中心とを相対的に微小量偏倚させて
、両者の掛り合い状態定の安定化を図った開閉器のリン
ク機構を提供するにある。
以下、図面を用いてこの考案の一実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図は、本考案に係るリンク機を備えた開閉器の1例
としてのしゃ断器の開閉装置1の概略構成図で、対向す
るフレーム2内には、投入カム3が主軸4により軸支さ
れている。
としてのしゃ断器の開閉装置1の概略構成図で、対向す
るフレーム2内には、投入カム3が主軸4により軸支さ
れている。
投入カム3は、フレーム2に装着したモータ5により図
示しない蓄勢機構を介して蓄勢される投入バネの放勢に
よって半回転腰後述するリンク機構6を介してしゃ断部
(図示省略)を投入操作するためのもので、はぼスパイ
ラル状のカム面3aを有している。
示しない蓄勢機構を介して蓄勢される投入バネの放勢に
よって半回転腰後述するリンク機構6を介してしゃ断部
(図示省略)を投入操作するためのもので、はぼスパイ
ラル状のカム面3aを有している。
リンク機構6は、前記投入カム3によりしゃ断部を投入
操作すべく作動されるとともにしゃ断部の投入状態を保
持するためのもので、しゃ断部を装架する架枠(図示省
略)に回動自在に軸支された操作軸7に取り付けた操作
レバー8に連結した連結リンク9と、連結リンク9に上
端を連結されるとともにその中央部を屈曲自在に設けた
対をなす出力リンク10と、出力リンク10の下端に連
結されるとともにその基部をフレーム2に横架した支軸
11に回動自在に枢支された支持リンク12と、支持リ
ンク12の回動を規制するためのレバー13等により構
成されている。
操作すべく作動されるとともにしゃ断部の投入状態を保
持するためのもので、しゃ断部を装架する架枠(図示省
略)に回動自在に軸支された操作軸7に取り付けた操作
レバー8に連結した連結リンク9と、連結リンク9に上
端を連結されるとともにその中央部を屈曲自在に設けた
対をなす出力リンク10と、出力リンク10の下端に連
結されるとともにその基部をフレーム2に横架した支軸
11に回動自在に枢支された支持リンク12と、支持リ
ンク12の回動を規制するためのレバー13等により構
成されている。
すなわち、操作レバー8の先端部には、連結リンク9の
上端がピン14を介して回動自在に連結されている。
上端がピン14を介して回動自在に連結されている。
連結リンク9の下端には、その下端の移動範囲を規制す
る規制レバー15の先端がピン16を介して枢着されて
おり、規制レバー15の基部は、フレーム2に横架した
軸17に回動自在に軸支されている。
る規制レバー15の先端がピン16を介して枢着されて
おり、規制レバー15の基部は、フレーム2に横架した
軸17に回動自在に軸支されている。
なお、しゃ断部は、図示は省略するが操作軸7に固着し
たレバーと絶縁ロンド等を介してリンク機構6等と適宜
に連結されているものであり、そのしゃ断操作は、投入
操作時に蓄勢されるしゃ断ばね(図示省略)の放勢によ
って行なわれるものである。
たレバーと絶縁ロンド等を介してリンク機構6等と適宜
に連結されているものであり、そのしゃ断操作は、投入
操作時に蓄勢されるしゃ断ばね(図示省略)の放勢によ
って行なわれるものである。
前記連結リンク9と規制レバー15とを連結したピン1
6には、転輪軸18により屈曲自在に連結した第1リン
ク10aと第2リンク10bとからなる前記出力リンク
10の上端が枢着されている。
6には、転輪軸18により屈曲自在に連結した第1リン
ク10aと第2リンク10bとからなる前記出力リンク
10の上端が枢着されている。
出力リンク10は、その下端を後述するごとく前記支持
リンク12によって支持され、かつ、屈曲された状態(
第3図参照)において、前記投入カムによりその中央部
を押圧されて伸展することによって連結リンク9を押し
上げるためのもので、その中央部を連結する前記転輪軸
18には、投入カム3のカム面3aと接触して転動する
転輪19が回転自在に軸支されている。
リンク12によって支持され、かつ、屈曲された状態(
第3図参照)において、前記投入カムによりその中央部
を押圧されて伸展することによって連結リンク9を押し
上げるためのもので、その中央部を連結する前記転輪軸
18には、投入カム3のカム面3aと接触して転動する
転輪19が回転自在に軸支されている。
なお、投入カム3によって伸展された出力リンク10は
、反対側に屈曲しないように、その転輪19がフレーム
2に横架したストッパー20に接触されるものである。
、反対側に屈曲しないように、その転輪19がフレーム
2に横架したストッパー20に接触されるものである。
前記出力リンク10における第2リンク10bの下端は
、転輪21を回転自在に軸支した転輪軸22により前記
支持リンク12の先端と連結されている。
、転輪21を回転自在に軸支した転輪軸22により前記
支持リンク12の先端と連結されている。
支持リンク12は、しゃ断操作時に前記しゃ断ばねの操
作力によって伸展される出力リンク10等を支持すると
ともに、支軸11を中心とし第1図において反時計回り
方向への回動力を受けるのであるが、投入操作時および
投入状態においては後述するごとくレバー13によって
その回動を規制されるものであり、支軸11に巻装され
るとともに一端をこの支持リンク12に係止され、かつ
他端をフレーム2に横架したストッパー23に係止した
トーションスプリングのごとき弾機24により、復帰回
動すべく時計回り方向へ常時回動付勢されている。
作力によって伸展される出力リンク10等を支持すると
ともに、支軸11を中心とし第1図において反時計回り
方向への回動力を受けるのであるが、投入操作時および
投入状態においては後述するごとくレバー13によって
その回動を規制されるものであり、支軸11に巻装され
るとともに一端をこの支持リンク12に係止され、かつ
他端をフレーム2に横架したストッパー23に係止した
トーションスプリングのごとき弾機24により、復帰回
動すべく時計回り方向へ常時回動付勢されている。
前記転輪21には、第1図、第2図に示すように、フレ
ーム2に横架した支軸25により回動自在に軸支された
前記レバー13の第1接触子26の先端に形成した円弧
面26aが当接自在に設けられている。
ーム2に横架した支軸25により回動自在に軸支された
前記レバー13の第1接触子26の先端に形成した円弧
面26aが当接自在に設けられている。
レバー13は、投入操作時あるいは投入状態において投
入操作力等により、支持リンク12が第1図、第2図に
おいて反時計回り方向へ回動するのを規制するためのも
ので、その第2接触子27をフレーム2に横架したスト
ッパ一部材28に当接することにより、その時計回り方
向の回動を規制するとともに、その第3接触子29をス
トッパ一部材28に当接することによりその反時計回り
方向への回動を規制することによって、その回動が所定
範囲内に規制されている。
入操作力等により、支持リンク12が第1図、第2図に
おいて反時計回り方向へ回動するのを規制するためのも
ので、その第2接触子27をフレーム2に横架したスト
ッパ一部材28に当接することにより、その時計回り方
向の回動を規制するとともに、その第3接触子29をス
トッパ一部材28に当接することによりその反時計回り
方向への回動を規制することによって、その回動が所定
範囲内に規制されている。
また、レバー13は、支軸25に巻装するとともに一端
をこのレバー13に係止しかつ他端をストッパ一部材2
8に係止したトーションスプリングのごとき弾機30に
よって第1図、第2図において常時時計回り方向へ回動
付勢されている。
をこのレバー13に係止しかつ他端をストッパ一部材2
8に係止したトーションスプリングのごとき弾機30に
よって第1図、第2図において常時時計回り方向へ回動
付勢されている。
そして、前記第1接触子26の円弧面26aの曲率中心
Pは、第2図に示すように、レバー13に、転輪21を
介して付与される投入操作力等の分力fによってその回
動付勢方向と同方向の隅力(回転モーメント)を付与す
べく、レバー13の回動中心Oに対して相対的に微小量
δ偏倚されている。
Pは、第2図に示すように、レバー13に、転輪21を
介して付与される投入操作力等の分力fによってその回
動付勢方向と同方向の隅力(回転モーメント)を付与す
べく、レバー13の回動中心Oに対して相対的に微小量
δ偏倚されている。
なお、この偏倚した微小量δは、0.05〜0.2rr
vn程度が最適であった。
vn程度が最適であった。
また、第1図において31で示すのは、取付部材32に
よってフレーム2に装着した引外し電磁石で、しゃ断命
令によって作動されるそのプランジャー33は、レバー
13を弾機30の付勢力に抗し反時計回り方向へ回動せ
しめるために第3接触子29を押圧自在に設けである。
よってフレーム2に装着した引外し電磁石で、しゃ断命
令によって作動されるそのプランジャー33は、レバー
13を弾機30の付勢力に抗し反時計回り方向へ回動せ
しめるために第3接触子29を押圧自在に設けである。
以上の構成により操作装置1を用いてしゃ断部を操作す
るには、まず、第3図に示すように、すンク機構6にお
ける支持リンク12の転輪21がレバー13の円弧面2
6aと接触するとともに、出力リンク10が屈曲されて
その転軸19が投入カム3のカム面3aと接触したしゃ
断状態において、投入ばねを放勢すると投入カム3が反
時計回り方向へ回転する。
るには、まず、第3図に示すように、すンク機構6にお
ける支持リンク12の転輪21がレバー13の円弧面2
6aと接触するとともに、出力リンク10が屈曲されて
その転軸19が投入カム3のカム面3aと接触したしゃ
断状態において、投入ばねを放勢すると投入カム3が反
時計回り方向へ回転する。
支持リンク12に支持された出力リンク10は、その転
輪19が投入カム3のカム面3aに転動しつつ第3図に
おいて左方向へ移動することにより、第2図に示すよう
に伸展し、連結リンク9を押し上げる。
輪19が投入カム3のカム面3aに転動しつつ第3図に
おいて左方向へ移動することにより、第2図に示すよう
に伸展し、連結リンク9を押し上げる。
したがって、操作レバー8とともに操作軸7が時計回り
方向へ回動し、この操作軸7に回着したレバーや絶縁ロ
ッド等の上方への移動によってしゃ断部の投入操作が完
了する。
方向へ回動し、この操作軸7に回着したレバーや絶縁ロ
ッド等の上方への移動によってしゃ断部の投入操作が完
了する。
なお、投入操作と並行してしゃ断ばねの蓄勢が行なわれ
るとともに、伸展した出力リンク10は、しゃ断状態と
は反対側に僅かに屈曲され、その転輪19がストッパー
20に接触することによって投入状態が保持されるもの
であり、しゃ断操作は、引外し電磁石31の操作により
、レバー13の円弧面26aと支持リンク12の転輪2
1との掛り合いを解除し、しゃ断ばねの放勢によって行
なうものである。
るとともに、伸展した出力リンク10は、しゃ断状態と
は反対側に僅かに屈曲され、その転輪19がストッパー
20に接触することによって投入状態が保持されるもの
であり、しゃ断操作は、引外し電磁石31の操作により
、レバー13の円弧面26aと支持リンク12の転輪2
1との掛り合いを解除し、しゃ断ばねの放勢によって行
なうものである。
ここで、投入操作時あるいは投入状態においては、レバ
ー13には、その弾機30による回動付勢力に加えて、
転輪21を介して付与される投入操作力等の分力fと、
レバー13の回動中心Oおよび円弧面26aの曲率中心
Pの相対的に偏倚した微小量δとの積である時計回り方
向の隅力fδが付与されている。
ー13には、その弾機30による回動付勢力に加えて、
転輪21を介して付与される投入操作力等の分力fと、
レバー13の回動中心Oおよび円弧面26aの曲率中心
Pの相対的に偏倚した微小量δとの積である時計回り方
向の隅力fδが付与されている。
以上のごとく本考案は、基部を枢着するとともに先端に
回転自在の転輪を軸支しかつ開閉部と連結したリンクと
、所定範囲内で回動自在にしてかつ一方向へ回動付勢さ
れるとともに前記転輪と掛り合う円弧面を有するレバー
とからなる開閉器のリンク機構において、前記レバーに
前記転輪を介して作用する力によりその回動付勢方向へ
の隅力を生ずるように、このレバーの回動中心と前記円
弧面の曲率中心とを相対的に微小量偏倚せしめたもので
あるから、リンクの転輪が偏芯しているような場合であ
ってもレバーによるリンクの回動規制が自然に解除され
ることはない。
回転自在の転輪を軸支しかつ開閉部と連結したリンクと
、所定範囲内で回動自在にしてかつ一方向へ回動付勢さ
れるとともに前記転輪と掛り合う円弧面を有するレバー
とからなる開閉器のリンク機構において、前記レバーに
前記転輪を介して作用する力によりその回動付勢方向へ
の隅力を生ずるように、このレバーの回動中心と前記円
弧面の曲率中心とを相対的に微小量偏倚せしめたもので
あるから、リンクの転輪が偏芯しているような場合であ
ってもレバーによるリンクの回動規制が自然に解除され
ることはない。
したがって投入状態を保持するリンク機構の機能を安定
したものとすることができる等の効果を奏する。
したものとすることができる等の効果を奏する。
第1図は本考案に係るリンク機構を備えた開閉器におけ
る操作装置の概略構成図、第2図は本考案の要部の拡大
説明図、第3図は操作装置の作用説明図である。 12・・・・・・リンク、13・・・・・・レバー、2
1・・・・・・転輪、26a・・・・・・円弧面、f・
・・・・・力、0・・・・・・回動中心、P・・・・・
・曲率中心、δ・・・・・・微小量。
る操作装置の概略構成図、第2図は本考案の要部の拡大
説明図、第3図は操作装置の作用説明図である。 12・・・・・・リンク、13・・・・・・レバー、2
1・・・・・・転輪、26a・・・・・・円弧面、f・
・・・・・力、0・・・・・・回動中心、P・・・・・
・曲率中心、δ・・・・・・微小量。
Claims (1)
- 一端側に基部が枢着されたリンク12を備え且つ他端側
か開閉部に連結された多関節リンク機構6を備え、該リ
ンク機構6の中間部に係合すると共にリンク機構を伸す
ことによって前記開閉部を閉操作する操作部を備え、前
記リンク12の端部に転輪21を備え、該転輪21と係
合する円弧面26aを先端に有するレバー13を備えた
開閉器のリンク機構において、前記レバー13に前記転
輪21を介して作用する力fによりその回動付勢方向へ
の隅力を生ずるように、このレバー13の回動中心Oと
前記円弧面26aの曲率中心Pとを相対的に微小量δ偏
倚せしめたことを特徴とする開閉器のリンク機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18084279U JPS6041621Y2 (ja) | 1979-12-26 | 1979-12-26 | 開閉器のリンク機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18084279U JPS6041621Y2 (ja) | 1979-12-26 | 1979-12-26 | 開閉器のリンク機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5697817U JPS5697817U (ja) | 1981-08-03 |
| JPS6041621Y2 true JPS6041621Y2 (ja) | 1985-12-18 |
Family
ID=29691245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18084279U Expired JPS6041621Y2 (ja) | 1979-12-26 | 1979-12-26 | 開閉器のリンク機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041621Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-12-26 JP JP18084279U patent/JPS6041621Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5697817U (ja) | 1981-08-03 |
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