JPS6041765B2 - 磁気デイスク制御装置 - Google Patents

磁気デイスク制御装置

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JPS6041765B2
JPS6041765B2 JP52156386A JP15638677A JPS6041765B2 JP S6041765 B2 JPS6041765 B2 JP S6041765B2 JP 52156386 A JP52156386 A JP 52156386A JP 15638677 A JP15638677 A JP 15638677A JP S6041765 B2 JPS6041765 B2 JP S6041765B2
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JP
Japan
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magnetic disk
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JP52156386A
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JPS5489443A (en
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良夫 近藤
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NEC Corp
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Nippon Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はサーチ動作を実行する際に主記憶装置からの
情報ど磁気ディスク装置からの情報を比較する機能を備
えた磁気ディスク制御装置に関するものである。
従来磁気ディスク制御装置においてサーチ動作を実行
する際の主記憶装置からのデータ情報と磁気ディスク装
置からのデータ情報を比較する動作を実現するには、あ
とに詳しく説明するか、データの比較のための専用の比
較器、比較マスクのためのフリップフロップその他の回
路およびこれら回路のための診断回路を設ける必要があ
つた。
すなわち全体としてハードウェア量が増加し、又これら
に伴つて価格が上昇するなど、好ましいものではなかつ
た。 したがつて本発明の目的は、情報比較のためだけ
に設けられるハードウェア量を可及的に少なくした磁気
ディスク制御装置を提供しようとするものである。
本発明の磁気ディスク制御装置は、データを比較する
のに、従来のように専用の比較器を用いることなく、制
御装置の主装置として用いられている演算ユニットを利
用し、そしてそれを実現するためにレジスタ間のデータ
転送指令および演算指令をマイクロ命令を用いるように
したものである。
すなわち本発明によれば、主記憶装置からのデータを格
納する第1のレジスタと、磁気ディスク装置からのデー
タを格納する第2のレジスタと、前記第1および第2の
レジスタのデータを複数ワード連続したロケーションに
それぞれ格納する第1および第2の領域を有する読出し
書込みメモリと、前記第1および第2の領域を識別する
特定のビットおよびこれら2つの領域のロケーションを
共通に指定する複数ビットを含むアドレスレジスタと、
前記第1および第2のレジスタのデータを格納するアキ
ュムレータレジスタと、このアキュムレータレジスタの
出力および前記読出し書込みメモリの読出した出力を入
力とする演算ユニットと、この演算ユニットの演算結果
を示すインデイケータレジスタと、前記演算結果を格納
する作業用レジスタと含む構成を有し、前記主記憶装置
からのデータと前記磁気ディスク装置からのデータの比
較を行うのに、第1のマイクロ命令によつて、前記第2
のレジスタのデータを前記アキュムレータレジスタに格
納すると同時に、前記特定ビットにより前記第2の領域
を指定し前記複数ビットによりこの第2の領域中にロケ
ーションを指定してこのロケーションに前記第2のレジ
スタのデータを格納し、第2のマイクロ命令によつて、
前記特定ビットにより前記第1の領域を指定し前記複数
ビットによりこの第1領域中に前記指定されたロケーシ
ョンに対応するロケーションを指定してこのロケーショ
ンに前記第1のレジスタのデータを格納し、更に第3の
マイクロ命令によつて、前記第1の領域の指定されたロ
ケーションの読出し出力と前記アキュムレータレジスタ
の出力との演算を前記演算ユニットにて行ない、この演
算結果を示す前記インデイケータレジスタの状態により
判断するようにした磁気ディスク制御装置が得られる。
次に図面を参照して説明する。第1図は従来の磁気ディ
スク制御装置の特に情報の比較を行なう部分を直接関連
する装置とともにブロックで示した回路図である。
従来サーチ動作を実行する際の主記憶装置MMからのデ
ータと磁気ディスク装置DKUからのデータを比較する
動作を実現するには、主記憶装置MMからのデータを一
時的に格納するレジスタMBR(第1のレジスタ)と、
磁気ディスク装置DKUからのデータを一時的に格納す
るレジスタDBR(第2のレジスタ)と、これら2つの
レジスタを入力とする比較器(二進全加算器)COMP
と、その比較結果を示すインデイケータ(この場合フリ
ップフロップFFlおよびFF2)を設けてデータの比
較を連続的に行ない、一度でも満足された比較結果ある
・いは満足されない比較結果となつたときに該当するフ
リップフロップを更新するように構成し、次に比較条件
としての比較マスクビットM1およびM2(ふつうフリ
ップフロップで構成)を設け、論理積ゲートANDlお
よびAND2を設けて、前者により互いに対応するフリ
ップフロップFFlと比較マスクビットM1の論理積を
、後者によりフリップフロップ下F2と比較マスクビッ
トM2の論理積をとり、更に論理和ゲート0Rを設けて
、論理積ゲートANDlからの比較結果をあら゛わす信
号すなわち磁気ディスク装置DKUからのデータが主気
憶装置MMのデータより大きいことを示す信号GRTと
、論理積ゲートAND2からの比較結果をあられす信号
すなわち前記2つのデータが等しいことを示す信号EQ
Uの論理和とり、この結果得られた出力Xの状態を最終
的な比較結果として判断することによリサーチ動作のデ
ータの比較が一致であつたか不一致であつたかを判定す
るようにしていた。なおYおよびZはあとに説明するが
、磁気ディスク制御装置としての固有の動作を行うため
の回路に送られる。しかしこのような構成では、サーチ
動作のデータ比較のために専用のハードウェアが必要で
あり、更にはこれらのハードウェアの診断のための回路
(図示せず)も必要となり、ハードウェア量が増加せざ
るを得なかつた。
第2図は本発明を実施した装置を直接関連する装置と共
にブロックで示した回路図である。
第1図と同様に、DKUは磁気ディスク装置であり、M
Mはこの磁気ディスク装置の記憶媒体に書込むためのデ
ータ或いは記憶媒体から読出したデータを貯蔵する主記
憶装置である。そして鎖線で区切つたこれらの2つの装
置以外の装置が、マイクロ命令の制御の下に動作を行う
磁気ディスク制御装置をあられしている。この磁気ディ
スク制御装置は相当多数のブロックを以つて構成されて
いるので、一応2つに区分して説明する。
まずこの磁気ディスク制御装置におけるサーチ動作のた
めに主記憶装置MMからのデータを一時的に格納する1
バイト幅のレジスタMBR(第1のレジスタ)と、磁気
ディスク装置DKUからのデータを一時的に格納する1
バイト幅のレジスタDBR(第2のレジスタ)と、これ
ら2つのレジスタからのデータをおのおの複数ワード(
たとえばおのおの512ワード)連続したロケーション
に格納する読出し書込みメモリRWMと、この読出し書
込みメモリを一意に選択する10ビットのアドレスレジ
スタMARが設けられている部分から説明する。アドレ
スレジスタMARのうち最上位ビットは実行時のマイク
ロ命令によつて指定され、レジスタMBRのデータ(以
下■重データという。
DBRについても同じ)を格納するRWM領域(第1の
領域)あるいはDBRデータを格納するRWM領域(第
2の領域)を識別し、その最上位ビットが論理“゜0゛
の場合をMBRデータを格納するRWM領域に対応させ
、論理゜゜1゛の場合をDBRデータを格納するRWM
領域に対応させる。またアドレスレジスタMARの最上
位ビット以外の9ビットにより2つのRWM領域の各々
512ワードのうちの1ワードを共通にアドレス選択を
行なう。アドレスレジスタMARには、マイクロ命令に
よつて任意のアドレスを設定でき、最上位ビット以外の
9ビットを+1とする増カウント機能を持たせてあり、
データを連続したロケーションに格納することが出来る
。次に、DBRデータを格納する1バイト幅のアキュム
レータレジスタACCと、読出し書込みメモリRWMの
読出し出力を一時的に格納する1バイト幅のレジスタT
と、このレジスタの出力およびアキュムレータレジスタ
ACCの出力を入力とする1バイト幅の演算ユニットA
LUと、その演算結果を示すフリップフロップEQUお
よびGRTとから構成される部分につき、先の説明の続
きとして説明を行う。
アドレスレジスタMARに読出し書込みメモリRWMの
初期アドレスを格納した後、第1のマイクロ命令によつ
て、DBRデータをアキュムレータレジスタACCに格
納すると同時に同じ命令によつてアドレスレジスタMA
Rの最上位ビットが論理“゜1゛に指定され、その結果
レジスタDBRの側のRWM領域(第2の領域)が選択
され、アドレスレジスタMARの残り9ビットにより選
択されるロケーションにそのDBRデータを格納する。
次に第2のマイクロ命令によつて、アドレスレジスタM
ARの最上位ビットが論理゜゜0゛に指定され、その結
果レジスタ■■の側のRWM領域(第1の領域)が選択
され、アドレスレジスタMARの残り9ビットにより選
択される上記の第1のマイクロ命令実行時のロケーショ
ンに対応するロケーションにレジスタr!4BRのデー
タを格納する。次に更に第3のマイクロ命令によつて、
アドレスレジスタMARの最上位ビットが論理“゜0゛
に指定され、その結果レジスタMBR側のRWM領域(
第1の領域)が選択され、アドレスレジスタMARの残
りの9ビットにより選択される上記の第2のマイクロ命
令実行時と同一のロケーションの読出し出力をレジスタ
Tに格納し、このレジスタの出力とアキュムレータレジ
スタACCの出力を演算ユニットALUの入力として演
算を行ない、その結果によつてフリップフロップEQU
およびGRTを更新すると同時に、アドレスレジスタM
ARの下位9ビットを+1増カウントする。また、フリ
ップフロップEQUはサーチ動作を開始する以前にプリ
セット(論理゜゜1゛にセット)しておき、上記の3つ
のマイクロ命令のサイクルを必要回数繰り返すうちに、
一度でも演算ユニットAL,Uの2つの入力が等しくな
い比較結果“となつたときにフリップフロップEQUを
リセット(論理゜40″に)し、フリップフロップGR
Tは演算ユニットALUの入力であるアキュムレータレ
ジスタACCがレジスタTより大きい比較結果となつた
ときにセット(論理“1゛に)する。
上記の3つのマイクロ命令のサイクルを、比較するデー
タ長のバイト数に等しい回数繰り返した後、フリップフ
ロップEQU<15GRTの状態を判断することにより
データの比較を行なうことが出来る。そしてこの状態判
断はジャンプマイクロ命令jのジャンプ成功あるいは、
不成功により簡単に行うことが出来る。なお上記におい
て、読出し書込みメモリRWMの2つの領域(MBR(
5DBR)を選択するのにアドレスレジスタMARの最
上位ビットを用いたが、この代りに特別のビットを設定
してこれを用いてもよい。但しアドレスレジスタMAR
の+1カウント機能もこの特別のビットの如何によつて
別の形にする必要が生じることもある。以上説明した様
に、上記の3つのマイクロ命令のサイクルを必要回数繰
り返した後フリップフロップEQUとGRTの状態を判
断することにより、サーチ動作に於ける主記憶装置MM
からのデータと磁気ディスク装置DKUからのデータの
比較を行なうことが出来る。
即ち、フリップフロップEQUが論理゛1゛の場合、主
記憶装置MMからのデータと磁気ディスク装置DKUか
らのデータが等しいことを示し、フリップフロップGR
Tが論理“1゛の場合、磁気ディスク装置DKUからの
データが主記憶装置MMからのデータより大きいことを
示している。また、両フリップフロップが共に論理“゜
0゛の場合、主記憶装置MMからのデータが磁気ディス
ク装置DKUからのデータより大きいことを示している
。更に3つのマイクロ命令を必要回数実行した後には、
サーチ動作のデータ比較を行なつた際の磁気ディスク装
置DKUからのデータは第1の命令の指定によつてレジ
スタDBRの側のRWM領域の、サーチ動作を開始する
以前にアドレスレジスタM.ARに設定したアドレスか
ら始まる連続したロケーションに格納され、主記憶装置
MMからのデータは第2の命令の指定によつてレジスタ
■■の側のRWM領域の、上記磁気ディスク装置DKU
からのデータの格納されているロケーションに対応する
連続したロケーションに格納される。
これらの情報はサーチ毎に変るのが原則であるが、次の
ように利用することができる。すなわち複数フィールド
の情報に対してサーチを行うときは、上記の格納された
データをそのままにして続けて使用することができ、こ
れによつて主記憶装置からのデータの更転送を行なうこ
となしに、磁気ディスク装置の記憶媒体上の連続する複
数のフィールドの情報ど比較を繰返すことができる利点
を有している。以上は本発明の磁気ディスク制御装置の
動作のうちのサーチ動作について説明したものであるが
、他の制御動作たとえばデータを演算ユニットで変形し
たディスク装置に送るような動作に関しては従来のもの
と特に変つたところはないので極く簡単に述べる。
回路としては第2図のうち、読出し書込みメモリRWM
およびアドレスレジスタMARを除いたものがこれに相
当する。すなわち、今までの説明に出なかつた構成なら
びに動作についていえば、アキュムレータレジスタAC
Cには主記憶装置MMのデータを格納するレジスタMB
Rのデータが格納されるようになつており、演算ユニッ
トAl.Uに接続して演算結果を格納する1バイト幅の
複数ワードから成る作業用レジス”夕GPRがあり、こ
の出力は、データバスaによりレジスタTを通して演算
ユニットALUの1つの入力となると共に、データバス
bによりアキュムレータレジスタACCの1つの入力と
なる。またアキュムレータレジスタACCの出力をレジ
スタMBRI:ニ.DBRに格納するデータバスcと、
レジスタMBRをレジスタDBRに、又はこの逆に格納
するのに用いられるデータバスdが設けられている。そ
して更に演算ユニットALUに接続されたマイクロ命令
制御部MICの制御の下に、演算マイクロ命令は、この
マイクロ命令によつて指定する作業用レジスタGPRの
内容およびアキュムレータレジスタACCの内容の演算
を行ない、必要に応じて作業用レジスタGPRに格納を
行ない、必要に応じてフリップフロップEQUおよびG
RTなどの演算結果を示すフリップフロップを更新する
ここで先に説明した情報比較に要する回路構成を上記の
固有的なサーチ、読出し、書込みなどの動作に必要な回
路構成と比較すれば分るように、前者は相当部分が共用
になつており、情報比較のために特に設ける回路素子と
しては読出し書込みレジスタRWMとこのレジスタをア
ドレス選択するアドレスレジスタMARだけである。一
方従来の情報比較機能を具えた磁気ディスク制御装置に
おいては、2つのレジスタMBRとDBR以外の回路、
たとえば比較器COMP、各種のフリップフロップFF
l診断回路その他すべて特に情報比較のためにのみ設け
たものである。したがつて全体としてみて、本発明の磁
気ディスク制御装置においてはハードウェアの節減が可
能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の磁気ディスク制御装置の特に情報の比較
を行なう部分を直接関連する装置と共にブロックで示し
た回路図、第2図は本発明の磁気ディスク制御装置を直
接関連する装置と共にブロックで示した回路図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 主記憶装置からのデータを格納する第1のレジスタ
    と、磁気ディスク装置からのデータを格納する第2のレ
    ジスタと、前記第1および第2のレジスタのデータを複
    数ワード連続したロケーションにそれぞれ格納する第1
    および第2の領域を有する読出し書込みメモリと、前記
    第1および第2の領域を識別する特定のビットおよびこ
    れら2つの領域のロケーションを共通に指定する複数ビ
    ットを含むアドレスレジスタと、前記第1および第2の
    レジスタのデータを格納するアキュムレータレジスタと
    、このアキュムレータレジスタの出力および前記読出し
    書込みメモリの読出した出力を入力とする演算ユニット
    と、この演算ユニットの演算結果を示すインデイケータ
    レジスタと、前記演算結果を格納する作業用レジスタと
    を含む構成を有し、前記主記憶装置からのデータと前記
    磁気ディスク装置からのデータの比較を行うのに、第1
    のマイクロ命令によつて、前記第2のレジスタのデータ
    を前記アキュムレータレジスタに格納すると同時に、前
    記特定ビットにより前記第2の領域を指定し前記複数ビ
    ットによりこの第2の領域中にロケーションを指定して
    このロケーションに前記第2のレジスタのデータを格納
    し、第2のマイクロ命令によつて、前記特定ビットによ
    り前記第1の領域を指定し前記複数ビットによりこの第
    1領域中に前記指定されたロケーションに対応するロケ
    ーションを指定してこのロケーションに前記第1のレジ
    スタのデータを格納し、更に第3のマイクロ命令によつ
    て、前記第1の領域の指定されたロケーションの読出し
    出力と前記アキュムレータレジスタの出力との演算を前
    記演算ユニットにて行ない、この演算結果を示す前記イ
    ンデイケータレジスタの状態により判断するようにした
    磁気ディスク制御装置。
JP52156386A 1977-12-27 1977-12-27 磁気デイスク制御装置 Expired JPS6041765B2 (ja)

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JPS5489443A JPS5489443A (en) 1979-07-16
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62129448A (ja) * 1985-11-29 1987-06-11 宮崎 浩司 太陽電池装着用瓦

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62129448A (ja) * 1985-11-29 1987-06-11 宮崎 浩司 太陽電池装着用瓦

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JPS5489443A (en) 1979-07-16

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