JPS6041877A - 多色転写型感熱記録装置 - Google Patents
多色転写型感熱記録装置Info
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- JPS6041877A JPS6041877A JP58149914A JP14991483A JPS6041877A JP S6041877 A JPS6041877 A JP S6041877A JP 58149914 A JP58149914 A JP 58149914A JP 14991483 A JP14991483 A JP 14991483A JP S6041877 A JPS6041877 A JP S6041877A
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Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明d転写型感熱記録装p’+に係シ、特にう・イン
ザーマルヘッド(!: 該7 インーリーーマルへッ1
°ニ対応するインクドナーフィルムおよびパックローラ
とによって41キ成される色転写r1熱記録部を2色ト
1、上分有し該各記録部で当該色の画16報の転方企そ
れぞれ独立に行うとともにこれら各a1.転′/L画1
1”+卸の爪ね合ぜによって多色坤、伯の記録!を行う
イ〔市、転写型感か記録装置に関する。
ザーマルヘッド(!: 該7 インーリーーマルへッ1
°ニ対応するインクドナーフィルムおよびパックローラ
とによって41キ成される色転写r1熱記録部を2色ト
1、上分有し該各記録部で当該色の画16報の転方企そ
れぞれ独立に行うとともにこれら各a1.転′/L画1
1”+卸の爪ね合ぜによって多色坤、伯の記録!を行う
イ〔市、転写型感か記録装置に関する。
27S I iン1は1ノ(コ来の多色転与型J尚〃す
1シ録辺G′1−の−1,・成V;11を概念的に示し
たl”i’を図である。該装置iはう・インザーマルへ
ラド10.パツクロー911 、 、)、+、j色イン
クドナーフィルム(以下黒色11)Fという)12.該
黒色IDF 12の供給ローラ13.@取シローラ14
およびドライブローラ15から成る黒色転写す熱記録部
100と、う・インナーフルヘッド20.バツクローラ
21.赤色インクドナーフィルム(以下赤色IDFとい
う)22該7iに色IDF22の供給ローラ232巻取
シローラ24および1゛ライプローラ25とから成る赤
色転写感熱記録部200とを■する2色転写型JR熱「
1」房、p装置M7である。
1シ録辺G′1−の−1,・成V;11を概念的に示し
たl”i’を図である。該装置iはう・インザーマルへ
ラド10.パツクロー911 、 、)、+、j色イン
クドナーフィルム(以下黒色11)Fという)12.該
黒色IDF 12の供給ローラ13.@取シローラ14
およびドライブローラ15から成る黒色転写す熱記録部
100と、う・インナーフルヘッド20.バツクローラ
21.赤色インクドナーフィルム(以下赤色IDFとい
う)22該7iに色IDF22の供給ローラ232巻取
シローラ24および1゛ライプローラ25とから成る赤
色転写感熱記録部200とを■する2色転写型JR熱「
1」房、p装置M7である。
前記ラインサーマルヘッド10および20は1゛A示し
ない圧接機構に連結をれCおり配録開始とともに黒色I
DF 12および赤色IDF’ 22を介してパックロ
ーラJ1およびパックローラ21に1し接されるO これと同時に前記黒色IDF 12−臂よび赤色IT、
1F22・の搬送も開始さり、該黒色IIJF i 2
訃よび赤色IDF 22はそれぞれの記録部のラインサ
ーマル−\ラド10とパックローラ11問およびライン
サーマルヘッド20とパックローラ21間を搬送されつ
つそれぞれの供給ローラ13および23から巻取シロー
ラ】4および24に順次巻取らノ1.る。一方図示しな
い記録用紙供給機4゛ji7からQj、記録用紙Pの土
般送が開始されまず黒色記(7ζ部]00の黒色IDF
12 、パックローラ11間に供給される。その後該
記録用紙Pは上述した如く予め搬送さ」tている前記黒
色IDF 12と同期かつ密7?4 した状態で前記黒
色IDF 12 、パックロー−・11間を搬送される
。この時該記録用紙Pに(:J所定原稿の黒色画情報に
応じて選択的に駆動さす1.るサーマルヘッド10のD
i要発熱個所゛で融解された前記黒色IDF’12のイ
ンクが転写されまず黒色画情報のみの配0が行なわれる
。この77、i、色j由l (’i’+幸Iδのh己録
がなされたH己ぐ鮫用紙Pr、i、 #:、“I、いて
赤色記録部200の赤fj”1.IDF22とパックロ
ーラ21間に供給されここでも前記黒色記録Fils
10 f3同様子め搬送さfl、ている前i1.赤色I
DF 22と密着かつ同期して搬送杯J1〜る。
ない圧接機構に連結をれCおり配録開始とともに黒色I
DF 12および赤色IDF’ 22を介してパックロ
ーラJ1およびパックローラ21に1し接されるO これと同時に前記黒色IDF 12−臂よび赤色IT、
1F22・の搬送も開始さり、該黒色IIJF i 2
訃よび赤色IDF 22はそれぞれの記録部のラインサ
ーマル−\ラド10とパックローラ11問およびライン
サーマルヘッド20とパックローラ21間を搬送されつ
つそれぞれの供給ローラ13および23から巻取シロー
ラ】4および24に順次巻取らノ1.る。一方図示しな
い記録用紙供給機4゛ji7からQj、記録用紙Pの土
般送が開始されまず黒色記(7ζ部]00の黒色IDF
12 、パックローラ11間に供給される。その後該
記録用紙Pは上述した如く予め搬送さ」tている前記黒
色IDF 12と同期かつ密7?4 した状態で前記黒
色IDF 12 、パックロー−・11間を搬送される
。この時該記録用紙Pに(:J所定原稿の黒色画情報に
応じて選択的に駆動さす1.るサーマルヘッド10のD
i要発熱個所゛で融解された前記黒色IDF’12のイ
ンクが転写されまず黒色画情報のみの配0が行なわれる
。この77、i、色j由l (’i’+幸Iδのh己録
がなされたH己ぐ鮫用紙Pr、i、 #:、“I、いて
赤色記録部200の赤fj”1.IDF22とパックロ
ーラ21間に供給されここでも前記黒色記録Fils
10 f3同様子め搬送さfl、ている前i1.赤色I
DF 22と密着かつ同期して搬送杯J1〜る。
そしてこの11!?前記所定原稿の赤色両1〆f報に応
じて燗択的にPl<動されるサーマルヘッド200所要
発熱個所で融解される前記赤色11)li” 22の融
解インクが転写される。このため該記録用紙PにVま先
に転写された黒色面(fr報と該赤色画情報との組合わ
せによって2色両情報のHl;録が行なわれその後口示
し2斤い(111紙トレイに排紙さJl、る。このよう
にそれぞれ異なる色の彷数の転写1+t7+杏1(記録
部を1■列的に配し、該各記録部を同一のil:舒用紙
を順次(船道しつつ異なる色の転写をそれぞれ独立に行
うとともにこれら転写インクの組合−ヒによって多色j
INAIモの記録を行う多色転写型感熱記録装置1・1
においてその記録品質を良好に保つためにな、(、前記
各記録部における融解インクの転写位置ズレを防止する
ことが特にqj jJQである。ところが+11+1従
来の装g′jによりは前記記4デ用紙の搬送にりかる各
記録部のインクドナーフィルムの(蛤送連il′I’が
各ドライブローラの製造玉押における微少なイ・トのI
゛1:卦よび汚れ状態あるいは名11)F供給ローラの
16の差あるいは記釘符1度等により若易に変動しこれ
に伴って前記記録用A;;の]ζ11送邦が各九録部間
で異なるために各色インクの転写位置ズレが生じこの時
の記録品質を著しく tiFねるという欠点があった。
じて燗択的にPl<動されるサーマルヘッド200所要
発熱個所で融解される前記赤色11)li” 22の融
解インクが転写される。このため該記録用紙PにVま先
に転写された黒色面(fr報と該赤色画情報との組合わ
せによって2色両情報のHl;録が行なわれその後口示
し2斤い(111紙トレイに排紙さJl、る。このよう
にそれぞれ異なる色の彷数の転写1+t7+杏1(記録
部を1■列的に配し、該各記録部を同一のil:舒用紙
を順次(船道しつつ異なる色の転写をそれぞれ独立に行
うとともにこれら転写インクの組合−ヒによって多色j
INAIモの記録を行う多色転写型感熱記録装置1・1
においてその記録品質を良好に保つためにな、(、前記
各記録部における融解インクの転写位置ズレを防止する
ことが特にqj jJQである。ところが+11+1従
来の装g′jによりは前記記4デ用紙の搬送にりかる各
記録部のインクドナーフィルムの(蛤送連il′I’が
各ドライブローラの製造玉押における微少なイ・トのI
゛1:卦よび汚れ状態あるいは名11)F供給ローラの
16の差あるいは記釘符1度等により若易に変動しこれ
に伴って前記記録用A;;の]ζ11送邦が各九録部間
で異なるために各色インクの転写位置ズレが生じこの時
の記録品質を著しく tiFねるという欠点があった。
本発明シJ、上記欠点を[午宍する/こめになされたも
のでありfli5 S’+己jj’N 要1”、Jによ
り各jjj−’+fh部に−Yr&lろ記録用紙の1イ
設送口に違いが生じブこり、l (¥においてもこ〕し
を補正できもりて前記イ′〒色インクの’Pi: ′q
位t1(ズ1/のない艮好な品質の記録部(Jζを14
Iることかできろ多色INご〜ス:i!1. ilQ:
、 F春fl12録・装置をl呈供〕″ること苓:その
目的とするう 〔発明の4′近成〕 そこで本発明においてv、1、i’iil記各記録1(
l〜のパックローンが4.己録月]オ代のR5、;)4
とともに回転さ311語(パックローラにかかる弁、荷
が小さく1、”; !tl’:録用紙とのスリツプが無
わシできるI)、1.七でH’i、’HIX−さノする
たと〕にこノ1ら両者の1・□々送「、ニーが互いに等
しいという点に着目し、該各・々ツクv1−ラの回転角
を前記1.1:り用紙の基jiLI副走査川、 用、
(、・、IDの1すなJっら [:mmJK対応するN
IIN 角楯度で検出できるパックローラ回転角検出:iRとの
できる記録用紙搬送手段とを少なくとも几4た装置構成
とし、前記各パックローラ回転角検出器の検出値から当
該記録部の記録用紙送p鼠を斜出するとともに当該記録
部の記録用紙送F> :ff(:が基準となる送p景あ
るいは池の記録部の1を基準とした烏合の送シ量と比較
しnH〔mm〕だけ多くなった;1J(S @あるいは
少なくなった場合に前記記録用紙1般送手段の制(Il
llによって、当該記録部における次を)るいti−−
−−[mm3となるようしLr山11うすることによN υ上も1シ目的金外成している。
のでありfli5 S’+己jj’N 要1”、Jによ
り各jjj−’+fh部に−Yr&lろ記録用紙の1イ
設送口に違いが生じブこり、l (¥においてもこ〕し
を補正できもりて前記イ′〒色インクの’Pi: ′q
位t1(ズ1/のない艮好な品質の記録部(Jζを14
Iることかできろ多色INご〜ス:i!1. ilQ:
、 F春fl12録・装置をl呈供〕″ること苓:その
目的とするう 〔発明の4′近成〕 そこで本発明においてv、1、i’iil記各記録1(
l〜のパックローンが4.己録月]オ代のR5、;)4
とともに回転さ311語(パックローラにかかる弁、荷
が小さく1、”; !tl’:録用紙とのスリツプが無
わシできるI)、1.七でH’i、’HIX−さノする
たと〕にこノ1ら両者の1・□々送「、ニーが互いに等
しいという点に着目し、該各・々ツクv1−ラの回転角
を前記1.1:り用紙の基jiLI副走査川、 用、
(、・、IDの1すなJっら [:mmJK対応するN
IIN 角楯度で検出できるパックローラ回転角検出:iRとの
できる記録用紙搬送手段とを少なくとも几4た装置構成
とし、前記各パックローラ回転角検出器の検出値から当
該記録部の記録用紙送p鼠を斜出するとともに当該記録
部の記録用紙送F> :ff(:が基準となる送p景あ
るいは池の記録部の1を基準とした烏合の送シ量と比較
しnH〔mm〕だけ多くなった;1J(S @あるいは
少なくなった場合に前記記録用紙1般送手段の制(Il
llによって、当該記録部における次を)るいti−−
−−[mm3となるようしLr山11うすることによN υ上も1シ目的金外成している。
〔発明の実施例」
以下本発明の大施例を添イ11図面にもとづいて詳tr
i11に説明する。1ず本発明の多〔9,転コ17型感
熱記録装置は例えば第1 B−21に示したD[来装置
の黒色記録部100および赤色口己釘部200の各パッ
クローラー1および21のシャフトに新たに第2し1(
a)に示すようなパックローラ回転角1・釦出器31
、32を取(1けて構成される。該バック17一ラ回転
角検出器31.32としては周知のインクリメンタルシ
ャフトエンコーダを用いることができる。このインクリ
メンタルシャフトエンコーダは透明部分と不透明部分が
均一なビッグで形炉、さiする回転(p33と該回転板
33を担んで対向配列さil、る光7°C素子34およ
び受光素子36からi、’、jj成さ!” 2:I F
i2回転板33が前記各パックローン11および21の
回動に伴って回転する時にづし)’(1;’−J’ 3
4から74(,4s−、・1された光が該回転板33お
よびスリット板35に:介して受光素子36で受光さi
する時の当該受光拓子36の出力によって前記回転4f
g、33の回転状!川に応じた同図(b)に示す如くの
・Pルス列を発生する。
i11に説明する。1ず本発明の多〔9,転コ17型感
熱記録装置は例えば第1 B−21に示したD[来装置
の黒色記録部100および赤色口己釘部200の各パッ
クローラー1および21のシャフトに新たに第2し1(
a)に示すようなパックローラ回転角1・釦出器31
、32を取(1けて構成される。該バック17一ラ回転
角検出器31.32としては周知のインクリメンタルシ
ャフトエンコーダを用いることができる。このインクリ
メンタルシャフトエンコーダは透明部分と不透明部分が
均一なビッグで形炉、さiする回転(p33と該回転板
33を担んで対向配列さil、る光7°C素子34およ
び受光素子36からi、’、jj成さ!” 2:I F
i2回転板33が前記各パックローン11および21の
回動に伴って回転する時にづし)’(1;’−J’ 3
4から74(,4s−、・1された光が該回転板33お
よびスリット板35に:介して受光素子36で受光さi
する時の当該受光拓子36の出力によって前記回転4f
g、33の回転状!川に応じた同図(b)に示す如くの
・Pルス列を発生する。
そこで本発明ではこの・ぞルス:、I、f4をカウント
し当該カウント値から前記各バック口= 211およ0
・2工の回転釣合検知し更に該回転P+から当該パック
ローラ11および210回転と回り目し−C44¥送さ
ノする[)11記記録用紙Pの送り量を?目11−jる
よう(′(シている。ところで該パックrJ−ラ回・)
(へ角j’Q llI T、’j31.32は」二連し
た理由により前FIL晋記録用シ代Pの副走査方向への
、11(車送9器青(間]((対しその−(に相当する
回転角以下を検出で?)る分)F’l!tiヒを]rつ
ことが心壁である。こむでI+”1j)Xのハ上記イ1
カ) i;、’J NおよびnをそれぞれN=8および
n = 4としだ場合には前記記録用紙の基準副走査1
.1は百〔關〕すなわち125〔μm)1〕であること
から、前記各パック’P = 31.25 〔ltm
’]の送シ袖相当分の回転角を検出できるものでなけれ
ばならない。今前記各パックローラ回転角検出器31.
32が配設されるパックローラ11.21の直径が25
咽である場合(すなわち該パックローラー1.21の円
周が25π〔m〕)である場合にはT式 %式%:3600 からθ=0.143°以下を検出できるものすなわち6
00 その分)官能が2518(=1.’i 、i−3゜)・
Pルス/回転以上のものを用いるものとする。また前記
各記録部100および200でのAI2録用紙I】の1
般送Uよそれぞれドライブローラー5および25050
回転って搬送される黒色IDF 12お↓ひ赤色IDF
2’2との搬送摩擦によって行なわれる。そこで本発
明では前記各ドライブローラー5および25の回転に与
かる各ステッピングモータの駆us回路を上述した方法
によシ前記記録用紙Pをその井準副走直量125〔μm
〕たり送る際に−その4−ずなゎち1−2見4 =31.25Cμm3毎のステップて段1潜的に送るこ
とができるような制御機能を持たせて17′f成する。
し当該カウント値から前記各バック口= 211およ0
・2工の回転釣合検知し更に該回転P+から当該パック
ローラ11および210回転と回り目し−C44¥送さ
ノする[)11記記録用紙Pの送り量を?目11−jる
よう(′(シている。ところで該パックrJ−ラ回・)
(へ角j’Q llI T、’j31.32は」二連し
た理由により前FIL晋記録用シ代Pの副走査方向への
、11(車送9器青(間]((対しその−(に相当する
回転角以下を検出で?)る分)F’l!tiヒを]rつ
ことが心壁である。こむでI+”1j)Xのハ上記イ1
カ) i;、’J NおよびnをそれぞれN=8および
n = 4としだ場合には前記記録用紙の基準副走査1
.1は百〔關〕すなわち125〔μm)1〕であること
から、前記各パック’P = 31.25 〔ltm
’]の送シ袖相当分の回転角を検出できるものでなけれ
ばならない。今前記各パックローラ回転角検出器31.
32が配設されるパックローラ11.21の直径が25
咽である場合(すなわち該パックローラー1.21の円
周が25π〔m〕)である場合にはT式 %式%:3600 からθ=0.143°以下を検出できるものすなわち6
00 その分)官能が2518(=1.’i 、i−3゜)・
Pルス/回転以上のものを用いるものとする。また前記
各記録部100および200でのAI2録用紙I】の1
般送Uよそれぞれドライブローラー5および25050
回転って搬送される黒色IDF 12お↓ひ赤色IDF
2’2との搬送摩擦によって行なわれる。そこで本発
明では前記各ドライブローラー5および25の回転に与
かる各ステッピングモータの駆us回路を上述した方法
によシ前記記録用紙Pをその井準副走直量125〔μm
〕たり送る際に−その4−ずなゎち1−2見4 =31.25Cμm3毎のステップて段1潜的に送るこ
とができるような制御機能を持たせて17′f成する。
次に前記各記録部におりる記〈J“、用紙Pの送り舌補
正制御の様子を黒色記録部100を例にとっ1説明する
。tf’y 3図に、本発明の多色転写型剤、v、笥2
〈:′、装置の駆動制置回路の要部−すなわち焦色耐、
釘部1112録用紙送シ垣補正回路の一構成例をブロッ
クト1で示したものである。まず扱ネ1にょるttj:
録1;11始(φ作によってと(へ!l111制御部4
oがうF 7 イア’ o 、、−7)I< !1il
r回路41に所定の制仙1ノeルスが;衣出さ;11/
′+。’、、A jXヤ(11・にルスが入力された前
記ドライブロー’ニア 711%印1回Ill?r4]
では黒色FiL:録部100 ノ+’ シイクローラ1
5駆動用のステッピングモータ15Qに片、輔・Pルス
を送出し当該ステッピングモータl 50 ’、”+・
土iiB した如くのステップで11−べ動し前記ドラ
イブロー215を回転させることによっ゛C黒巴IDF
t 2の搬送を開始させる。この黒色TI)、F 1
2の搬送に上ってパックローラ11も回転さiL該バッ
クローラ11の回転シャフトに配設さ」tた^;1記ノ
々ツクローラ回転角検出器31からは該回転に応じた所
定の・?ルス(ト42.rA(b)参照)が発生しこ」
tがカウンタC1に加えられる。−また上述したI、;
−色l1)F i 2のゴ・3送1;1#始とともに記
録用紙Pのj+i:y送も開始さtc、該記(L用紙P
は寸゛ず前記黒色記録t’jl! l O(+の前記/
々7クローラ11と黒色IDF i 2間に供給される
が、この時点から前記カウンタC+ ′cb:L fi
fI記回転自回転角検出器31えられる/llスス力r
ンントを開始する。このため該カウンタC1の以後のカ
ウント値は前記記録用紙Pの]へ′ン送)Aに対↓1t
(1,7℃ものと考えることができる。このカウンタC
1による前記)?ルスのカウント値は次に用紙送’)
’4: 3”)出[e)路43に力11えられ所定の演
算を経て1〕11記記録用イ氏Pの当該黒色記録部10
0での実ン11の送り隣に換算され該換算値は続いて比
較器44に夕11えらJする。
正制御の様子を黒色記録部100を例にとっ1説明する
。tf’y 3図に、本発明の多色転写型剤、v、笥2
〈:′、装置の駆動制置回路の要部−すなわち焦色耐、
釘部1112録用紙送シ垣補正回路の一構成例をブロッ
クト1で示したものである。まず扱ネ1にょるttj:
録1;11始(φ作によってと(へ!l111制御部4
oがうF 7 イア’ o 、、−7)I< !1il
r回路41に所定の制仙1ノeルスが;衣出さ;11/
′+。’、、A jXヤ(11・にルスが入力された前
記ドライブロー’ニア 711%印1回Ill?r4]
では黒色FiL:録部100 ノ+’ シイクローラ1
5駆動用のステッピングモータ15Qに片、輔・Pルス
を送出し当該ステッピングモータl 50 ’、”+・
土iiB した如くのステップで11−べ動し前記ドラ
イブロー215を回転させることによっ゛C黒巴IDF
t 2の搬送を開始させる。この黒色TI)、F 1
2の搬送に上ってパックローラ11も回転さiL該バッ
クローラ11の回転シャフトに配設さ」tた^;1記ノ
々ツクローラ回転角検出器31からは該回転に応じた所
定の・?ルス(ト42.rA(b)参照)が発生しこ」
tがカウンタC1に加えられる。−また上述したI、;
−色l1)F i 2のゴ・3送1;1#始とともに記
録用紙Pのj+i:y送も開始さtc、該記(L用紙P
は寸゛ず前記黒色記録t’jl! l O(+の前記/
々7クローラ11と黒色IDF i 2間に供給される
が、この時点から前記カウンタC+ ′cb:L fi
fI記回転自回転角検出器31えられる/llスス力r
ンントを開始する。このため該カウンタC1の以後のカ
ウント値は前記記録用紙Pの]へ′ン送)Aに対↓1t
(1,7℃ものと考えることができる。このカウンタC
1による前記)?ルスのカウント値は次に用紙送’)
’4: 3”)出[e)路43に力11えられ所定の演
算を経て1〕11記記録用イ氏Pの当該黒色記録部10
0での実ン11の送り隣に換算され該換算値は続いて比
較器44に夕11えらJする。
一方前記51・(べ動制御部40から19う・イブロー
ラrl<動回路41に加えら第1る制御)fルスt」カ
ウンタCL1に加えられ前記カウンタCIσ)ノ7ウン
ト開始とIi1時にカウント開始される。そしにのカウ
ンタC0のカウント値は次に用紙送pμ、j(出回路4
2に加えられ所定の演算t=経て前記制r111パルス
が人力されたドライブローラmK動回路41の制御によ
って前記記録用p(Pが当該黒色記録部10()におい
て送られるべき基準(理想)の送#)fll:に権力さ
れ該換算値も比較器44に加えられる。ここで比較器4
4は前記各用紙送り Ji算出回j’i’+ 42およ
び43によって検出された前iti記(・7、用紙Pの
黒色記録Tjli100における基準送りhl−と実陛
の送り量とを比較し、前記基準送り員に対して′、(S
際の送り1iが上よってそれぞiz力対応る制御(ri
号をドライブローラpノス動回路41に送出する。今前
記実除の送り昂が基準辺シ肘より3125〔μm〕多い
ものである場合には前記比較器44から前R12ドライ
ブローラ駆動回路41へ例えば送υ11.減月イ〔−号
が送出さり、る・この送り#it、 、、、6r、遺−
信号によって該1°ンイブロ一ラ鳳動回路41は前記ス
テッピングモータ150に加える駆動パルスを通常印加
数から適宜数減らしAiJ記記録用紙Pの次の副走査時
の送り酋が#:準送り%125 [11m)]から−ラ
イン分少ない93.75(=125−31.25)[/
+)7I〕となるように1,1(送させる。
ラrl<動回路41に加えら第1る制御)fルスt」カ
ウンタCL1に加えられ前記カウンタCIσ)ノ7ウン
ト開始とIi1時にカウント開始される。そしにのカウ
ンタC0のカウント値は次に用紙送pμ、j(出回路4
2に加えられ所定の演算t=経て前記制r111パルス
が人力されたドライブローラmK動回路41の制御によ
って前記記録用p(Pが当該黒色記録部10()におい
て送られるべき基準(理想)の送#)fll:に権力さ
れ該換算値も比較器44に加えられる。ここで比較器4
4は前記各用紙送り Ji算出回j’i’+ 42およ
び43によって検出された前iti記(・7、用紙Pの
黒色記録Tjli100における基準送りhl−と実陛
の送り量とを比較し、前記基準送り員に対して′、(S
際の送り1iが上よってそれぞiz力対応る制御(ri
号をドライブローラpノス動回路41に送出する。今前
記実除の送り昂が基準辺シ肘より3125〔μm〕多い
ものである場合には前記比較器44から前R12ドライ
ブローラ駆動回路41へ例えば送υ11.減月イ〔−号
が送出さり、る・この送り#it、 、、、6r、遺−
信号によって該1°ンイブロ一ラ鳳動回路41は前記ス
テッピングモータ150に加える駆動パルスを通常印加
数から適宜数減らしAiJ記記録用紙Pの次の副走査時
の送り酋が#:準送り%125 [11m)]から−ラ
イン分少ない93.75(=125−31.25)[/
+)7I〕となるように1,1(送させる。
また上述とは逆に実シフうの送りシ、1力(〕と91若
シーより31.25Cμ?71〕少なくなった場合にし
、’L i¥tl記比較器44からri ff1lえし
、1.送υ量増藷゛イ11弓がj拾出される。
シーより31.25Cμ?71〕少なくなった場合にし
、’L i¥tl記比較器44からri ff1lえし
、1.送υ量増藷゛イ11弓がj拾出される。
この送り貴j・Ij ’Fj′r信号によってこJlを
受りたドライブローラら71 fljJ回路41は前部
1スブツビングモータ150に加えるIIC<仙パルス
を4. ’i’l数増やし前記記録用紙Pを次の副走査
時には基4.「・送りfi(、125〔μm〕より−ラ
イン分多い1fi(i、25(=125+31.25)
[rR1: を192°送烙せる。この1+、′5該t
56.25〔μす7〕令−世二に送って印字を5「1
行したjJh合にkよtiilラインの印字画1’r
報との間に31.25 (11m ]分の白いすき間が
生ずるた2i) pp送りIIj15f3.25 [/
IJ2分割し21・11に割け゛て走査しこの時そhぞ
1t111じ画i’ll ’S’14を印字Jるように
すオLば上前1不都合をB’〜11することができる。
受りたドライブローラら71 fljJ回路41は前部
1スブツビングモータ150に加えるIIC<仙パルス
を4. ’i’l数増やし前記記録用紙Pを次の副走査
時には基4.「・送りfi(、125〔μm〕より−ラ
イン分多い1fi(i、25(=125+31.25)
[rR1: を192°送烙せる。この1+、′5該t
56.25〔μす7〕令−世二に送って印字を5「1
行したjJh合にkよtiilラインの印字画1’r
報との間に31.25 (11m ]分の白いすき間が
生ずるた2i) pp送りIIj15f3.25 [/
IJ2分割し21・11に割け゛て走査しこの時そhぞ
1t111じ画i’ll ’S’14を印字Jるように
すオLば上前1不都合をB’〜11することができる。
このような■1101000.送シ電桶正をj■うこと
によシ当nな黒色記録部100における前記−6己録用
紙Pの送りhlを′帛しこnfl i己)i’i lI
’A j器り蔦、と同じにすることができる。また上;
rRしたp。
によシ当nな黒色記録部100における前記−6己録用
紙Pの送りhlを′帛しこnfl i己)i’i lI
’A j器り蔦、と同じにすることができる。また上;
rRしたp。
くの記録用1℃送シリネ1n市制御’m ミを段、を赤
色記録音b200kC9,・[しても第1・を成、し、
当該/・1、色jil’+ ”・を部2°0のバックロ
ーラ回転角(・′)出;::i :l 2の(・;出イ
II“1))・(ン一つ出した記録用紙Pの送シhj
it対し2て上古11回杵の?1liiLi1i制御を
行う。この請211:前記イ5記(・を部におりるh4
録用紙Pの送シ4を常に基準1とり量に一致さ亡ること
ができ従来問題とされていた各■]0タク名B jif
f−での記録用紙送り量の違いによ、p、 Q−・i
7フインクのjiン: ll’iズ1/を低減でき印字
前+Jf1の向」k(−尺きく貞!!!’に−Cきる。
色記録音b200kC9,・[しても第1・を成、し、
当該/・1、色jil’+ ”・を部2°0のバックロ
ーラ回転角(・′)出;::i :l 2の(・;出イ
II“1))・(ン一つ出した記録用紙Pの送シhj
it対し2て上古11回杵の?1liiLi1i制御を
行う。この請211:前記イ5記(・を部におりるh4
録用紙Pの送シ4を常に基準1とり量に一致さ亡ること
ができ従来問題とされていた各■]0タク名B jif
f−での記録用紙送り量の違いによ、p、 Q−・i
7フインクのjiン: ll’iズ1/を低減でき印字
前+Jf1の向」k(−尺きく貞!!!’に−Cきる。
尚、上92Rシた実力iu Iり11でむ士名−己会・
15音1〜Cのi己か、i、月1躬(Pの送り(3をそ
れぞ]l、Jみ免確の送り屋にイ11)正Jることによ
り前記各記録部[)1のhl臂(?、ハ’l X(を送
り早を一致さぜる補正方法について述−くたが、rfi
+ BC’+各−V、鈴音((におけるそノし−むれの
丙り)(をi(出するととも111F、p各辺91片を
基準となる1の記偕部りツ送りHと比+11Q1ずなわ
L):x、−r [mm :] )力+111ネリまた
Iキに醸戸ζをうめるべく名Wlノミ2部の記釘用ルい
・、す:・:をrfii jh−ノーるような方法によ
っても上記回(”1・σ) ノ、’l ”I’: 7)
+ 、Itll fiできる。
15音1〜Cのi己か、i、月1躬(Pの送り(3をそ
れぞ]l、Jみ免確の送り屋にイ11)正Jることによ
り前記各記録部[)1のhl臂(?、ハ’l X(を送
り早を一致さぜる補正方法について述−くたが、rfi
+ BC’+各−V、鈴音((におけるそノし−むれの
丙り)(をi(出するととも111F、p各辺91片を
基準となる1の記偕部りツ送りHと比+11Q1ずなわ
L):x、−r [mm :] )力+111ネリまた
Iキに醸戸ζをうめるべく名Wlノミ2部の記釘用ルい
・、す:・:をrfii jh−ノーるような方法によ
っても上記回(”1・σ) ノ、’l ”I’: 7)
+ 、Itll fiできる。
更に本実施例では2色の転写型感熱記録装置におけるM
L録用紙補正方法についてのみ述べたが本発明は2色以
上の多色転写型感熱H11録装置19.にも適用できる
のは勿論である。
L録用紙補正方法についてのみ述べたが本発明は2色以
上の多色転写型感熱H11録装置19.にも適用できる
のは勿論である。
以上説明したように本発明の多色転′r7.型感熱記録
装((・によれば各記録部のバックローラの回転角から
当該記録部の記録用紙送り1!1を検出し、尚該記録部
の記録用紙送シ量と基準となる送りFあるいは前記各記
録部の1を基準とした鳴合の送り量と比較し、これらの
間にIlf足の差が牛じた場合に記録品質に障害となら
ない範囲の送り鼠補正を行うことによってんI記名記録
部の送り児を一致させるようにしたため、該各記録部の
各ローラの径の差、ローラ表面の汚れ状態、[゛11字
密度等の彫4.9ψに関係なく転写インクの位置ズレを
低減でき常に安定した良質の印字画像を得ることができ
るという優れた効果を奏する。
装((・によれば各記録部のバックローラの回転角から
当該記録部の記録用紙送り1!1を検出し、尚該記録部
の記録用紙送シ量と基準となる送りFあるいは前記各記
録部の1を基準とした鳴合の送り量と比較し、これらの
間にIlf足の差が牛じた場合に記録品質に障害となら
ない範囲の送り鼠補正を行うことによってんI記名記録
部の送り児を一致させるようにしたため、該各記録部の
各ローラの径の差、ローラ表面の汚れ状態、[゛11字
密度等の彫4.9ψに関係なく転写インクの位置ズレを
低減でき常に安定した良質の印字画像を得ることができ
るという優れた効果を奏する。
)])1図は従来の多色転写型感該記録装置の一構成例
を示す略図、第21き1(a)および(1))ll′1
本発明装置に実装さ、1するバックローラ回転角検出器
の概略(17成図およびそのバックローン回転角検4出
器から発生されるパルスの形態を示す略l旧、4133
図は本発明に係る多色転写型感熱記録装(11゛−のt
lill貌111EjJ 5〜iの要部を示すブロック
図である。 31.32・・バックローラ回転角検出器、33・・・
回転板、34・・・発光素子、35・スリット枦、36
・・・受光素子、4()・駆動側fllll ’riB
、4J 1゛う、イ:7’ 0− ラI’l<W+IJ
回路、42 、43 ・−J’fl 4i(送p %
、 71出回路、44・・・比較器。
を示す略図、第21き1(a)および(1))ll′1
本発明装置に実装さ、1するバックローラ回転角検出器
の概略(17成図およびそのバックローン回転角検4出
器から発生されるパルスの形態を示す略l旧、4133
図は本発明に係る多色転写型感熱記録装(11゛−のt
lill貌111EjJ 5〜iの要部を示すブロック
図である。 31.32・・バックローラ回転角検出器、33・・・
回転板、34・・・発光素子、35・スリット枦、36
・・・受光素子、4()・駆動側fllll ’riB
、4J 1゛う、イ:7’ 0− ラI’l<W+IJ
回路、42 、43 ・−J’fl 4i(送p %
、 71出回路、44・・・比較器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 普通記録用紙と熱融解性あるい1;+:熱外華性インク
を塗布したインクドナーフィルムを重ね合せ、パックロ
ーラを用いてこれらン・m熱記録ヘッドに圧接し、該感
熱記録ヘッドから画伯イ1(に応じて−g択的に供給さ
れる熱エネルギーによりインクを溶かし前記記録用紙に
色転写記録を行う記録部を少なくとも2色分具えた多色
転’7 ”、’1. It’:’+ i’A n12録
装置に訃いて、前記記録用紙をその副ル’I’ri!
j” (−mJたり走査する除に−1(n≧1;整数)
シrnm]jTFのステツN プで前記記録用紙を段階的に搬送“JるN12録用紙1
・逮送手段と、前記記録用紙の1ステップフ人り量nN
〔門〕に対応する回転角精度で前記パックローラの回転
角を検出するーぐツクローラ回転角検出器と、該パック
ローラ回転角検出器の(小出値から前記記録用紙の送り
−hをそれぞれ辞、 fJi−Jるとともに当該記録部
の記録用紙送9量が予め設シ14される基準となる送り
量あるいは前記各記録部の1を基準としま た場合の送りMLと比較してn−N Cm’11 ]だ
け多く々った場合には当該記録部の記録用紙の次の走査
時のn−11 送シ量を−−−−−〔咽〕とし、−nN C” 〕たり
少くなっ六N 場合には吋テ〔咽〕とすべく前記tjil ’jr、:
用紙ド“ν送手段N を駆動させる制御手段とを具え/ζことを!r¥徴とす
る多色転写型感熱記録装僧。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149914A JPS6041877A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 多色転写型感熱記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149914A JPS6041877A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 多色転写型感熱記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041877A true JPS6041877A (ja) | 1985-03-05 |
| JPS6410980B2 JPS6410980B2 (ja) | 1989-02-22 |
Family
ID=15485346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58149914A Granted JPS6041877A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 多色転写型感熱記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041877A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6270134A (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-31 | Fuji Xerox Co Ltd | 薄膜状材料搬送装置 |
| JPH06122238A (ja) * | 1992-08-28 | 1994-05-06 | Mitsubishi Electric Corp | シート搬送装置 |
-
1983
- 1983-08-17 JP JP58149914A patent/JPS6041877A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6270134A (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-31 | Fuji Xerox Co Ltd | 薄膜状材料搬送装置 |
| JPH06122238A (ja) * | 1992-08-28 | 1994-05-06 | Mitsubishi Electric Corp | シート搬送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6410980B2 (ja) | 1989-02-22 |
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