JPS6041878A - 多色転写型感熱記録装置 - Google Patents
多色転写型感熱記録装置Info
- Publication number
- JPS6041878A JPS6041878A JP58150555A JP15055583A JPS6041878A JP S6041878 A JPS6041878 A JP S6041878A JP 58150555 A JP58150555 A JP 58150555A JP 15055583 A JP15055583 A JP 15055583A JP S6041878 A JPS6041878 A JP S6041878A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- roller
- paper
- feed
- guide roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000012546 transfer Methods 0.000 title claims description 28
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 4
- 239000000155 melt Substances 0.000 claims 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 abstract description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 3
- 238000013518 transcription Methods 0.000 abstract description 2
- 230000035897 transcription Effects 0.000 abstract description 2
- 238000012217 deletion Methods 0.000 abstract 2
- 230000037430 deletion Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- RZVAJINKPMORJF-UHFFFAOYSA-N Acetaminophen Chemical compound CC(=O)NC1=CC=C(O)C=C1 RZVAJINKPMORJF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 101000878595 Arabidopsis thaliana Squalene synthase 1 Proteins 0.000 description 1
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 1
- 241000276457 Gadidae Species 0.000 description 1
- 241000220225 Malus Species 0.000 description 1
- 241000282330 Procyon lotor Species 0.000 description 1
- 241000208422 Rhododendron Species 0.000 description 1
- 241000270295 Serpentes Species 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000001454 recorded image Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000013519 translation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は転写型Jの、熱記(、≠装置i′、に閂し、特
にラーインザーマルヘッドと該ラインーリーマルヘッl
ゝニ、対応するインクドナーフィルムよやよびパックロ
ーラとによって構成される色転写101;i ff!b
記録部を2色以上分有し該各記録部ご当該巴の画情報の
転写をそjtぞれ独立に行う゛とともにこコシら各色転
写画II′f報の組合せによって多色)伝稿のFl:J
録を行う多色転写型感熱記録装置に関する。
にラーインザーマルヘッドと該ラインーリーマルヘッl
ゝニ、対応するインクドナーフィルムよやよびパックロ
ーラとによって構成される色転写101;i ff!b
記録部を2色以上分有し該各記録部ご当該巴の画情報の
転写をそjtぞれ独立に行う゛とともにこコシら各色転
写画II′f報の組合せによって多色)伝稿のFl:J
録を行う多色転写型感熱記録装置に関する。
第1図は従来の多色転写型感熱記録装置の一構成例を概
念的に示した略図である。該装置iq l’J、う・f
ンサーマルヘッド1()、バックローラ11.黒色イン
クドナーフィルム(以下1、t、〜色I I)p’とい
う)12、該黒色IDF 12の供給ローラ131巻取
シローラ14およびドライブローラ15から成る熱色転
写感熱記録部1()0と、ラインザ−フルヘッド20.
バツクローラ21.赤色インクドナーフィルム(以下赤
色IDFという)22該赤色IDF22の供給ローラ2
32巻取シローラ24およびrライブローラ25とから
成る赤(:1転9f感熱記録部200とを有する2色転
写型11・ji j)7.1′−記録装置である。
念的に示した略図である。該装置iq l’J、う・f
ンサーマルヘッド1()、バックローラ11.黒色イン
クドナーフィルム(以下1、t、〜色I I)p’とい
う)12、該黒色IDF 12の供給ローラ131巻取
シローラ14およびドライブローラ15から成る熱色転
写感熱記録部1()0と、ラインザ−フルヘッド20.
バツクローラ21.赤色インクドナーフィルム(以下赤
色IDFという)22該赤色IDF22の供給ローラ2
32巻取シローラ24およびrライブローラ25とから
成る赤(:1転9f感熱記録部200とを有する2色転
写型11・ji j)7.1′−記録装置である。
111記ラインザーマルヘツド】0」・・よび20は1
′、!、l示しない圧接機構に連結されており記録開始
とともに黒色IDF 12および赤色IDF’ 22を
介して・々ツクローラ11およびバックローラ21に圧
接される。
′、!、l示しない圧接機構に連結されており記録開始
とともに黒色IDF 12および赤色IDF’ 22を
介して・々ツクローラ11およびバックローラ21に圧
接される。
これと同時に前記W、色IDF 12および赤色IDF
22の(搬送も開”jfされ該黒色IDI” 12およ
び赤色IDF 22はぞれぞれの記録部のラインリーー
ーブルヘッド10とバックローラ11 fil口、−よ
びラインサーマルヘッド20とバックローラ211t;
lを搬送されつつそれぞれの供給ローラ13および23
から巻取りローラ14および24に順次巻取らiLる。
22の(搬送も開”jfされ該黒色IDI” 12およ
び赤色IDF 22はぞれぞれの記録部のラインリーー
ーブルヘッド10とバックローラ11 fil口、−よ
びラインサーマルヘッド20とバックローラ211t;
lを搬送されつつそれぞれの供給ローラ13および23
から巻取りローラ14および24に順次巻取らiLる。
一方図示しない記録用紙供給機構から社記録用紙Pの(
9ツ送が開始されまず黒色記録部100の黒色IDF
12 、バックローラ11間に供給さ−JLる。その後
前記録用紙Pは上述した如く予め搬送されている前記黒
色IDF 12と同期かつ密着した状態で前記黒色11
)F 12゜バックローラ11間を搬送される。この時
該記録用紙Pには所定原稿の黒色画情報にル、して選択
的に駆動されるザーマルへラド10の所−要発熱個所で
融解された前記黒色IDF 12のインクが転写され寸
ず黒色画情報のみの記録が行なわhる。この黒色画情報
の記録がなされた記録用紙Pは続いて赤色り録部200
の赤色IDF 22とパックローラ21 (filに供
給されここでも前記黒色記録部100同様子め(搬送さ
れている前記赤色IDF 22と密着かつ同期して搬送
さiする。
9ツ送が開始されまず黒色記録部100の黒色IDF
12 、バックローラ11間に供給さ−JLる。その後
前記録用紙Pは上述した如く予め搬送されている前記黒
色IDF 12と同期かつ密着した状態で前記黒色11
)F 12゜バックローラ11間を搬送される。この時
該記録用紙Pには所定原稿の黒色画情報にル、して選択
的に駆動されるザーマルへラド10の所−要発熱個所で
融解された前記黒色IDF 12のインクが転写され寸
ず黒色画情報のみの記録が行なわhる。この黒色画情報
の記録がなされた記録用紙Pは続いて赤色り録部200
の赤色IDF 22とパックローラ21 (filに供
給されここでも前記黒色記録部100同様子め(搬送さ
れている前記赤色IDF 22と密着かつ同期して搬送
さiする。
そしてこの時前記所定原稿の赤色画情報に応じて選択的
に駆動されるサーマルヘッド20の所Vν発熱個所で融
解される前記赤色11)Ii’ 22のか111mイン
クが転写される。このため該記録用紙I)には先に転写
さiLた愚色画In報と該赤色画(け報との組合わせに
よって2色両情報9記録が行なわれその後図示しないi
′11紙トレイに排紙される3、このようにそれぞ」]
、異なる色の1ν数の転9−¥ l:’Y+熱記ぐτ1
一部を旺列的に配し、F支イ′1.記〈L部食同−の1
,1旨l・I冒11メ八を順次Pi送しつつ昇ifる色
の転写をそit・1°7L独立に行うとともにこれら転
刀インクσバ11合1尤い−よって多ρ1原毛・′1の
記j Qを行り多色転写型感熱1.11録装置irl“
においてその記録部′f1を良好に保つためには前記名
記録部におけるii!l解インクの転写位置ズ1/を防
1ト、することが市?Kffiすλでイ)る。ところが
目、己tjL来の・座(代によれtよい(I記;給性用
紙の搬送にりかシ)・1°’l 、ily録部の・イン
クドナーフィルムの艷送、1す(がj′「ドライブロー
ラのか−(造工程における微少/′?:(’f:の戸;
ヨ?よび汚れ状態あるいはIDF供給ローンのマ゛6の
パ′:、あるいは記q密ル9等によシ容易に変画しこれ
にf゛トつ′C白目1工記;己鋒用紙の搬送11が11
記録部間で異lよるために′d色インクtD伝にq (
:p置ズ1ノが生じこの時の記録品質を著しく jFl
ねるという欠点があつ/こ。
に駆動されるサーマルヘッド20の所Vν発熱個所で融
解される前記赤色11)Ii’ 22のか111mイン
クが転写される。このため該記録用紙I)には先に転写
さiLた愚色画In報と該赤色画(け報との組合わせに
よって2色両情報9記録が行なわれその後図示しないi
′11紙トレイに排紙される3、このようにそれぞ」]
、異なる色の1ν数の転9−¥ l:’Y+熱記ぐτ1
一部を旺列的に配し、F支イ′1.記〈L部食同−の1
,1旨l・I冒11メ八を順次Pi送しつつ昇ifる色
の転写をそit・1°7L独立に行うとともにこれら転
刀インクσバ11合1尤い−よって多ρ1原毛・′1の
記j Qを行り多色転写型感熱1.11録装置irl“
においてその記録部′f1を良好に保つためには前記名
記録部におけるii!l解インクの転写位置ズ1/を防
1ト、することが市?Kffiすλでイ)る。ところが
目、己tjL来の・座(代によれtよい(I記;給性用
紙の搬送にりかシ)・1°’l 、ily録部の・イン
クドナーフィルムの艷送、1す(がj′「ドライブロー
ラのか−(造工程における微少/′?:(’f:の戸;
ヨ?よび汚れ状態あるいはIDF供給ローンのマ゛6の
パ′:、あるいは記q密ル9等によシ容易に変画しこれ
にf゛トつ′C白目1工記;己鋒用紙の搬送11が11
記録部間で異lよるために′d色インクtD伝にq (
:p置ズ1ノが生じこの時の記録品質を著しく jFl
ねるという欠点があつ/こ。
本発明は上記欠点を除去するためになされたものであ)
前記諸要因によシ各記録部におりる記録用紙の搬送量に
違いが生じた場合においても前n11各色インクの転写
位frcズレを補正できもって′帛に良好な品質の記録
画像を得ることができる多色転写型感熱記録装置を掃供
することをその目的とする。
前記諸要因によシ各記録部におりる記録用紙の搬送量に
違いが生じた場合においても前n11各色インクの転写
位frcズレを補正できもって′帛に良好な品質の記録
画像を得ることができる多色転写型感熱記録装置を掃供
することをその目的とする。
そこで本発明においては前記各記録部の記録用紙のl[
¥定通過径路に当該各記録部を搬送される記録用紙の移
動に応じて回転する各1fイl゛ローラを新たに配設し
、更にと牙tら各ガイドローラの回転シャフトに当該ガ
イドローラの1f」1転角を前記記f′f!用紙の副走
査方向へのJ”fk少送り口に相当する回転角精度で検
出できる各ガイドローラ1jjl転角検出器を設は該各
ガイドローラ回転角検出器の検出値から当該各記録部に
おける前記記録用紙の送シ」を幻出し該送りMが予め設
定される基準の送シCtl’)るいは他の記録部の1を
基私とした場合の送りセ1と比較して前記記録用紙の副
走査方向への最少送り量分だけ増減した場合に当該記録
部のラインサーマルヘッドに加える画情報の1ライン分
をそれぞれ削除あるいは挿入して印字することによシ前
記各記録部における転写インクの位置ズレを補正しその
記録品質を良好に保つようにしている。
¥定通過径路に当該各記録部を搬送される記録用紙の移
動に応じて回転する各1fイl゛ローラを新たに配設し
、更にと牙tら各ガイドローラの回転シャフトに当該ガ
イドローラの1f」1転角を前記記f′f!用紙の副走
査方向へのJ”fk少送り口に相当する回転角精度で検
出できる各ガイドローラ1jjl転角検出器を設は該各
ガイドローラ回転角検出器の検出値から当該各記録部に
おける前記記録用紙の送シ」を幻出し該送りMが予め設
定される基準の送シCtl’)るいは他の記録部の1を
基私とした場合の送りセ1と比較して前記記録用紙の副
走査方向への最少送り量分だけ増減した場合に当該記録
部のラインサーマルヘッドに加える画情報の1ライン分
をそれぞれ削除あるいは挿入して印字することによシ前
記各記録部における転写インクの位置ズレを補正しその
記録品質を良好に保つようにしている。
以下本発明の実施例を添(;J図面にもとづいて詳細に
説明する。第2図は本発明の一実施例を示す多色転写型
感熱記録装置の概略構成図であり第1図に示した従来の
装置各部と同(・It 4) 機能を果すものについて
は同一の杓号を符している。この本発明の装置には黒色
記録部1 (+ (+および200のそれぞれのサーマ
ルヘッドl()、パックローラ11およびサーマルヘッ
ド20.パックローラ21の直前の記録用紙通過径路に
&1前1114記録用紙Pの搬送方向と垂直な方向に該
記録用紙Pを挟持する形で互いに当接された1対のロー
ラからなるガイドローラ30卦よび40が新たに配設さ
れてい、る〇尚これら各ガイドローラ30および40は
これらの間を搬送される記φ3、用紙Pの伴動に応じて
回転するべく配設されたものである。従ってこれら各ガ
イドローラ30および40としては第3(a)および(
b)(第3図(b)は同図(a)に示した−)fイドロ
ーラ30のA−A部所面図)に示す如くコアローラ31
にゴム材32を巻回させlλものあるいは第3図(C)
および(d)(第3図(d)は同図(c)に示したガイ
ドローラ30′のn −B iJi断面断面図示ず如く
コ゛ム材33を巻回したローラ30′および40’の長
軸方向に対し所定間隔毎に初数の鋭角エツジをもづ薄い
リング340’;’さ1=0.111πm )を嵌入さ
せたもの等前記記録用紙P搬送時に、該i1を録用紙P
とスリップを起こさずに回転用能である構造のものを用
いる。
説明する。第2図は本発明の一実施例を示す多色転写型
感熱記録装置の概略構成図であり第1図に示した従来の
装置各部と同(・It 4) 機能を果すものについて
は同一の杓号を符している。この本発明の装置には黒色
記録部1 (+ (+および200のそれぞれのサーマ
ルヘッドl()、パックローラ11およびサーマルヘッ
ド20.パックローラ21の直前の記録用紙通過径路に
&1前1114記録用紙Pの搬送方向と垂直な方向に該
記録用紙Pを挟持する形で互いに当接された1対のロー
ラからなるガイドローラ30卦よび40が新たに配設さ
れてい、る〇尚これら各ガイドローラ30および40は
これらの間を搬送される記φ3、用紙Pの伴動に応じて
回転するべく配設されたものである。従ってこれら各ガ
イドローラ30および40としては第3(a)および(
b)(第3図(b)は同図(a)に示した−)fイドロ
ーラ30のA−A部所面図)に示す如くコアローラ31
にゴム材32を巻回させlλものあるいは第3図(C)
および(d)(第3図(d)は同図(c)に示したガイ
ドローラ30′のn −B iJi断面断面図示ず如く
コ゛ム材33を巻回したローラ30′および40’の長
軸方向に対し所定間隔毎に初数の鋭角エツジをもづ薄い
リング340’;’さ1=0.111πm )を嵌入さ
せたもの等前記記録用紙P搬送時に、該i1を録用紙P
とスリップを起こさずに回転用能である構造のものを用
いる。
1だ本発明では更に前記各ガイドローラ30および40
の各回転シャフト35および45に、ガイドローラ回転
角検出器300 (1> 3図(、)および(c)参照
)および4 (10を取り刊けてb・)る。in 4
MGl)はこのガイドローラ回qlH角検出器300お
よび400の具体的(1り成例を示すln;1図であシ
周知の・インクリメンタルシャフトエンコーダを用いて
構成している。このインクリメンタルシャフトエンコー
ダは透明部分と不透明部分が均一 なピッチで形成さり
、る回転板301と前回qi、i 、l711.3 (
+ 1を挾んで対向配列きれる発光素子302および受
光素子304から構成され前記回転板3(11が前n(
1仝)ノfイドローラ30および400回!仙に「rっ
て回転する時に発光素子302かも照射さノまた光が該
回転板301およびスリッ)也3(13を介して受光素
子304で受光される時の当該蛍光素子3()4の出力
によって前記回転板3010回転状針に応じたfiコJ
図(1))に示す如くの・♀ルス列を発生する。
の各回転シャフト35および45に、ガイドローラ回転
角検出器300 (1> 3図(、)および(c)参照
)および4 (10を取り刊けてb・)る。in 4
MGl)はこのガイドローラ回qlH角検出器300お
よび400の具体的(1り成例を示すln;1図であシ
周知の・インクリメンタルシャフトエンコーダを用いて
構成している。このインクリメンタルシャフトエンコー
ダは透明部分と不透明部分が均一 なピッチで形成さり
、る回転板301と前回qi、i 、l711.3 (
+ 1を挾んで対向配列きれる発光素子302および受
光素子304から構成され前記回転板3(11が前n(
1仝)ノfイドローラ30および400回!仙に「rっ
て回転する時に発光素子302かも照射さノまた光が該
回転板301およびスリッ)也3(13を介して受光素
子304で受光される時の当該蛍光素子3()4の出力
によって前記回転板3010回転状針に応じたfiコJ
図(1))に示す如くの・♀ルス列を発生する。
従ってこの受−)’(:素子304 )FI″;−yt
、出力/P ル、:’、 鱈をカウントすることによシ
前h14名が・イドローラ30および40の回転角を検
出することができ、更にこれら各々の回転角に所″i1
′、のQ’、’4算をが:iすことによって前記各ガイ
ドローラ30お1ひ4()の回転に件って搬送される前
記tt1.: +1+川紙Pの送p年を1出することが
できる。ところで該各ガイドローラ回転角杉1出器30
0,40’0は上述した理由によシ当該検出器300
、4 Q (lが取伺けらIするガイドローラ30.4
0の前記記録用紙Pの最少副走査送りLj lライン分
に相当する回4、〈角以下を検出できるような分力了f
正を持つものでなけれV↓ならない。例えば1)i7記
、邑小副走箔−送シ)、1が□シ〔門〕でこの時各ガイ
ドローラ3 (1、4+、lの洋7)+ 20 [開」
(すなわら前記各ガイ1゛ローラ3 (1、400’)
円周が20π〔門〕ンである時には十式 %式%:360 からθ=0.477°以下を検知できるようなものノー
3 (i (1’ なわちその分角1スi目が754(=−)22117回
0.477゜ 軸以上のものを用いる。次に17fl fil;名記録
部におりる弓バ写・インクの位置ズレ補jF、 、’1
rll 11ii1の、(重子をl(、I、色言弓録都
10()を例にとって説、明する。;1’s 5[’<
lは本ζ1・。
、出力/P ル、:’、 鱈をカウントすることによシ
前h14名が・イドローラ30および40の回転角を検
出することができ、更にこれら各々の回転角に所″i1
′、のQ’、’4算をが:iすことによって前記各ガイ
ドローラ30お1ひ4()の回転に件って搬送される前
記tt1.: +1+川紙Pの送p年を1出することが
できる。ところで該各ガイドローラ回転角杉1出器30
0,40’0は上述した理由によシ当該検出器300
、4 Q (lが取伺けらIするガイドローラ30.4
0の前記記録用紙Pの最少副走査送りLj lライン分
に相当する回4、〈角以下を検出できるような分力了f
正を持つものでなけれV↓ならない。例えば1)i7記
、邑小副走箔−送シ)、1が□シ〔門〕でこの時各ガイ
ドローラ3 (1、4+、lの洋7)+ 20 [開」
(すなわら前記各ガイ1゛ローラ3 (1、400’)
円周が20π〔門〕ンである時には十式 %式%:360 からθ=0.477°以下を検知できるようなものノー
3 (i (1’ なわちその分角1スi目が754(=−)22117回
0.477゜ 軸以上のものを用いる。次に17fl fil;名記録
部におりる弓バ写・インクの位置ズレ補jF、 、’1
rll 11ii1の、(重子をl(、I、色言弓録都
10()を例にとって説、明する。;1’s 5[’<
lは本ζ1・。
明の多色i詠:f’172’l、’j、 Ifk<熱記
録装置の制省11回路敗部゛)なわちL 巳記イ1゛:
部転写イ)′Li!’i、’ ス17袖+I・、 1b
ll ilu回Fi ノ<H!成例をブロック図で示し
たものである。まず扱者による記録151]始t’7:
作によって114<動詞1ii11部50からドライブ
ローラ駆動回路51に所定の制(ill /ぞルスが送
出される。該制御・やルスが人力された゛前記ドライブ
ローラ川(動回路51−t’ &、1. l入(i′I
、記録部100のドラ・fゾローラー 5 J!T(狸
+用のステッピングモータ150にjo((ルJJ/ヤ
ルスを送出し当該ステッピングモーター50を、駆動し
前記ドライブローラー5を回転きぜることによって黒色
H)F 12の搬送を開始させる。またこの黒色IDF
12の搬送開始と同時に図示しない記録用紙供給機構
によシ該記録用紙Pの搬送も開始され該記録用jl;
Pは前記ガイドローラ30を前退してまず前記黒色記録
部100に供給される。この記録用紙1)の通過によっ
て前記ガイドローラ30が回転さノするがb亥回転に伴
ってぞのシャフトに設けた前記回転角検出器300から
は当該〃イドロ 2300回転角に応じたノールス(第
4図(1))径間)が発生し該・マルスはカウンタC1
に加えられてカウントされる。このカウンタC,のカウ
ント開始1g tt」二次に用紙送り!−iI詩出回踏
出回路53られ所定の演算を4・rて前記記録用紙Pの
当該黒色記録部100での2r51i、!’*’の送シ
ー肌に換算さ牙1そのうノ3卓値は続いて比較器54に
加えられる・一方、前記ホ動制御部50からドライブロ
ーラ駆動回路51に加えられる制御ノテルスは同様にカ
ウンタCoにも加えられ、前記カウンタC,のカウント
開始と同時に該制御ノヤルスのカウントも開始される。
録装置の制省11回路敗部゛)なわちL 巳記イ1゛:
部転写イ)′Li!’i、’ ス17袖+I・、 1b
ll ilu回Fi ノ<H!成例をブロック図で示し
たものである。まず扱者による記録151]始t’7:
作によって114<動詞1ii11部50からドライブ
ローラ駆動回路51に所定の制(ill /ぞルスが送
出される。該制御・やルスが人力された゛前記ドライブ
ローラ川(動回路51−t’ &、1. l入(i′I
、記録部100のドラ・fゾローラー 5 J!T(狸
+用のステッピングモータ150にjo((ルJJ/ヤ
ルスを送出し当該ステッピングモーター50を、駆動し
前記ドライブローラー5を回転きぜることによって黒色
H)F 12の搬送を開始させる。またこの黒色IDF
12の搬送開始と同時に図示しない記録用紙供給機構
によシ該記録用紙Pの搬送も開始され該記録用jl;
Pは前記ガイドローラ30を前退してまず前記黒色記録
部100に供給される。この記録用紙1)の通過によっ
て前記ガイドローラ30が回転さノするがb亥回転に伴
ってぞのシャフトに設けた前記回転角検出器300から
は当該〃イドロ 2300回転角に応じたノールス(第
4図(1))径間)が発生し該・マルスはカウンタC1
に加えられてカウントされる。このカウンタC,のカウ
ント開始1g tt」二次に用紙送り!−iI詩出回踏
出回路53られ所定の演算を4・rて前記記録用紙Pの
当該黒色記録部100での2r51i、!’*’の送シ
ー肌に換算さ牙1そのうノ3卓値は続いて比較器54に
加えられる・一方、前記ホ動制御部50からドライブロ
ーラ駆動回路51に加えられる制御ノテルスは同様にカ
ウンタCoにも加えられ、前記カウンタC,のカウント
開始と同時に該制御ノヤルスのカウントも開始される。
そしてこのカウンタCoのカウント値は次に用紙送シM
p出回路52に加えられ所定の演j?−を経て前記制御
パルスが入力されたドライブローラ駆動回路51の制御
によって前記記録用紙Pが当該黒色記録部100におい
て送らiするべき基準(理想)の送り址に換n、され該
換31値も比較器54に加えられる。ここで該比較器5
4は前記各用紙送シ運゛算出回路52および53によっ
て検出された前記記録用紙Pの黒色%20部100にお
ける基準送り量と冥除の送シ量とを比較し、当該基準送
りfJに対して前記実際の送り:h1が上述したように
該記録用紙Pの副走査方向への最少送シ、(41分すな
わち本発明装置においては1(r=m)分だけ多2 いか少ないかによってそれぞれに対応する制御(B号を
サーマルヘッド駆動回路55に送出する。今、工 前記実際の送シ舟が基準の送りlf)よシ□シ〔闘〕分
だけ多くなったものとすると前記比軸器54tま前記サ
ーマルヘッド駆動回路55へ例えば黒色画信号削減信号
を送出する。ここで前記・す゛−マルヘッド駆動回路5
5ではこの削減信号にもとづいて前記黒色記録部100
のサーマルヘッドIOK苅して次に印字すべき14色画
情報lラインの供給を停止し印字を行なわせないことに
よって当該黒色記録部100の記録用紙Pの送υMを擬
似的に前記基準送り Jttに補正する。ところでこの
場合の印字結果であるが通常用いられる原椙の最少画情
報は前記記録用紙PのJ(’i少基準送シJR2ライン
分以上あることから上述したように当nQ記録個所にお
いて1242分の画情報を削除し−Cもその画情報は消
滅することはない。また」二連とヲ」1反対に前記比I
I器54の比電結果が前記実際の送り卯が前記)・ち逆
送シ景よυ員〔關〕たり少ないものとなった場合には当
該比較器54は前記−リーマルヘッド駆シ11回路55
に例えば黒色画情報挿入信号を送出する。
p出回路52に加えられ所定の演j?−を経て前記制御
パルスが入力されたドライブローラ駆動回路51の制御
によって前記記録用紙Pが当該黒色記録部100におい
て送らiするべき基準(理想)の送り址に換n、され該
換31値も比較器54に加えられる。ここで該比較器5
4は前記各用紙送シ運゛算出回路52および53によっ
て検出された前記記録用紙Pの黒色%20部100にお
ける基準送り量と冥除の送シ量とを比較し、当該基準送
りfJに対して前記実際の送り:h1が上述したように
該記録用紙Pの副走査方向への最少送シ、(41分すな
わち本発明装置においては1(r=m)分だけ多2 いか少ないかによってそれぞれに対応する制御(B号を
サーマルヘッド駆動回路55に送出する。今、工 前記実際の送シ舟が基準の送りlf)よシ□シ〔闘〕分
だけ多くなったものとすると前記比軸器54tま前記サ
ーマルヘッド駆動回路55へ例えば黒色画信号削減信号
を送出する。ここで前記・す゛−マルヘッド駆動回路5
5ではこの削減信号にもとづいて前記黒色記録部100
のサーマルヘッドIOK苅して次に印字すべき14色画
情報lラインの供給を停止し印字を行なわせないことに
よって当該黒色記録部100の記録用紙Pの送υMを擬
似的に前記基準送り Jttに補正する。ところでこの
場合の印字結果であるが通常用いられる原椙の最少画情
報は前記記録用紙PのJ(’i少基準送シJR2ライン
分以上あることから上述したように当nQ記録個所にお
いて1242分の画情報を削除し−Cもその画情報は消
滅することはない。また」二連とヲ」1反対に前記比I
I器54の比電結果が前記実際の送り卯が前記)・ち逆
送シ景よυ員〔關〕たり少ないものとなった場合には当
該比較器54は前記−リーマルヘッド駆シ11回路55
に例えば黒色画情報挿入信号を送出する。
これによって当該サーマルヘッド111り動回路55で
は前記黒色記録部100のザーマルへ、ド10−レ01
■記黒色画情報を1ライン分追加して供+1’;’:
L印字さぜることによシ上記四梓当該1八色記舒部10
0の記O用紙Pの送り量をJK::似的に前、記基準送
υ%に補正する。
は前記黒色記録部100のザーマルへ、ド10−レ01
■記黒色画情報を1ライン分追加して供+1’;’:
L印字さぜることによシ上記四梓当該1八色記舒部10
0の記O用紙Pの送り量をJK::似的に前、記基準送
υ%に補正する。
尚、ここで追加す・る1ライン分の黒色画情113 F
、1IrI前に記録した両1Ti報であってもあるいは
また次に記録すべき画情報であってもよい。以上のよう
な制御を記録実行中連続して行うことによって黒色記録
部100における黒色インクの転写位置を′帛に前記記
録用紙Pが基3v・送り111分だけ送ら第1ている場
合の転写位置に保つことができる。捷た上述したような
転写住僧ズレ補正1111口;111回路を赤色記録部
200に対しても41′JJJ′y、シ、当該春色記録
部200に配設したガイドローラ40の回転角(ガイド
ローラ回転角検出器40 (lの1.Xi出値)から1
11出した赤色記i請部2()0におりるi”jl j
jL Jtt、鈴用紙Pの送!lv量と基準送りメ、と
の比較結果にもとづいて当該春色記録部200のサーマ
ルヘッド20に対しても上記同様に青色両11°1報の
1ライン分毎の供給補正した印字を実行する。このll
’l’1!r:前記各記録部の各色インクの転写位R/
を’rr; l二基車位置に保つことができ従来問題と
されて、いた各記録部間での記録用紙送シ9の違いによ
る各色転写インクの位置ズレを低減でき印字品質の向上
に太きく貢献できる。
、1IrI前に記録した両1Ti報であってもあるいは
また次に記録すべき画情報であってもよい。以上のよう
な制御を記録実行中連続して行うことによって黒色記録
部100における黒色インクの転写位置を′帛に前記記
録用紙Pが基3v・送り111分だけ送ら第1ている場
合の転写位置に保つことができる。捷た上述したような
転写住僧ズレ補正1111口;111回路を赤色記録部
200に対しても41′JJJ′y、シ、当該春色記録
部200に配設したガイドローラ40の回転角(ガイド
ローラ回転角検出器40 (lの1.Xi出値)から1
11出した赤色記i請部2()0におりるi”jl j
jL Jtt、鈴用紙Pの送!lv量と基準送りメ、と
の比較結果にもとづいて当該春色記録部200のサーマ
ルヘッド20に対しても上記同様に青色両11°1報の
1ライン分毎の供給補正した印字を実行する。このll
’l’1!r:前記各記録部の各色インクの転写位R/
を’rr; l二基車位置に保つことができ従来問題と
されて、いた各記録部間での記録用紙送シ9の違いによ
る各色転写インクの位置ズレを低減でき印字品質の向上
に太きく貢献できる。
尚、上記実施例においては各記録部の基準辺シ開を予め
設定しておき該蟇準送りl讐1と実際の送シロ、とを比
較し記録用紙最少副71チ1.!+1ン゛ごり増Wシし
た場合に当該各記録部サーマルヘッドで画情報1ライン
分を削減あるいは挿入して印字“〕る方法についで述べ
たが前記各記録部間のflW ”&(ζ用紙P′の送り
(−一を比較し、その相対的な送り)+fン’:工(記
録用紙最少副走を量)にもとづいて、屯5i4記録部の
ツーマルヘッドの画情報1ライン分の削減あるいは挿入
して印字することによっても上記向(・kの効果が期待
できる。更に本発明は2色転写!”! I:s’+熱記
録装置のみならず多色転写型感熱記録装置19にも摘要
できるのは勿論である。
設定しておき該蟇準送りl讐1と実際の送シロ、とを比
較し記録用紙最少副71チ1.!+1ン゛ごり増Wシし
た場合に当該各記録部サーマルヘッドで画情報1ライン
分を削減あるいは挿入して印字“〕る方法についで述べ
たが前記各記録部間のflW ”&(ζ用紙P′の送り
(−一を比較し、その相対的な送り)+fン’:工(記
録用紙最少副走を量)にもとづいて、屯5i4記録部の
ツーマルヘッドの画情報1ライン分の削減あるいは挿入
して印字することによっても上記向(・kの効果が期待
できる。更に本発明は2色転写!”! I:s’+熱記
録装置のみならず多色転写型感熱記録装置19にも摘要
できるのは勿論である。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明の多色転写型感熱記録装荷に
よれば、各記録部に配設しlζがイドロニラの回転角か
ら当該記(置部の記fPh用紙送り舞をそれぞれ検出し
、l&各各辺吊が当i!(記録用紙の最小送シ貝]ライ
ン分だけ増減じた場合に当該記録部のラインサーマルヘ
ッドから当該t:+’、 録色の画1青?+41ライン
分を削除あるいは挿入しで印字するようにしたため前記
各記録部におりるh11録用紙の送り畦の違いに1トう
ラインサーマルヘッドの転n(Jr、 ff又ズレを低
減できそのij、1録品り・先を:z L <向上させ
ることができるという俊れた効(13を鎮′〕る。
よれば、各記録部に配設しlζがイドロニラの回転角か
ら当該記(置部の記fPh用紙送り舞をそれぞれ検出し
、l&各各辺吊が当i!(記録用紙の最小送シ貝]ライ
ン分だけ増減じた場合に当該記録部のラインサーマルヘ
ッドから当該t:+’、 録色の画1青?+41ライン
分を削除あるいは挿入しで印字するようにしたため前記
各記録部におりるh11録用紙の送り畦の違いに1トう
ラインサーマルヘッドの転n(Jr、 ff又ズレを低
減できそのij、1録品り・先を:z L <向上させ
ることができるという俊れた効(13を鎮′〕る。
71已1図は1ル来の多色転rH7型J1(9凸h1コ
録装置i’j−の−・;イ゛i成例を示す略図、第21
図は零ツ1.明の一10施1(11を示す多色転写tや
感熱記録装■の41’i: 111S 1;・1反、1
乙1、Gi’、 SS lす1は本ろ15明に係るがイ
P tJ−ラの1・、レリの9t↓施1511を示ずも
ので第3 [、NI (a)および((・)ケ2Lこノ
!、り名プfイドロージの41ζ造斜視図、L(壓3図
(h)お上2%(dlイーれ−むれtよ亀3 L;21
(a)および0に示したガイドローラのA−A部所面
図、B−B部所面図、1154図(Fl)および(b)
は本発明装置直に実装されるガイドローラN転角検出左
の概略構造を示す図およびそのノfイドローラ回転角検
出器から発生されるAルスの形fi目を示す略図、第5
図は本発明の多色転写型J、・1.;;〜記録部 li
′Fのfli’制御回路の毀部を示すブロック図である
。 10 、20・・・サーマルヘッド、11.21・・ノ
9ツクローラ、30.40・・・ガイドローシ、300
゜400・・・ガイドローラ回転角検出器、301・・
・回転板、302・・発光素子、3()3 ・スリット
板、304・・・受光素子、50・・・隼!1+11
?1ill Il’i’都、51・・・ドライブローラ
駆動回路、52.53・・用紙送り1/119出回路、
54・・・比較器、55・−・サーマルヘッド出動回路
、150・・・ドライブr+−・−ノ+へ勺用スア、。 ピングモータ。 第1図 第2図
録装置i’j−の−・;イ゛i成例を示す略図、第21
図は零ツ1.明の一10施1(11を示す多色転写tや
感熱記録装■の41’i: 111S 1;・1反、1
乙1、Gi’、 SS lす1は本ろ15明に係るがイ
P tJ−ラの1・、レリの9t↓施1511を示ずも
ので第3 [、NI (a)および((・)ケ2Lこノ
!、り名プfイドロージの41ζ造斜視図、L(壓3図
(h)お上2%(dlイーれ−むれtよ亀3 L;21
(a)および0に示したガイドローラのA−A部所面
図、B−B部所面図、1154図(Fl)および(b)
は本発明装置直に実装されるガイドローラN転角検出左
の概略構造を示す図およびそのノfイドローラ回転角検
出器から発生されるAルスの形fi目を示す略図、第5
図は本発明の多色転写型J、・1.;;〜記録部 li
′Fのfli’制御回路の毀部を示すブロック図である
。 10 、20・・・サーマルヘッド、11.21・・ノ
9ツクローラ、30.40・・・ガイドローシ、300
゜400・・・ガイドローラ回転角検出器、301・・
・回転板、302・・発光素子、3()3 ・スリット
板、304・・・受光素子、50・・・隼!1+11
?1ill Il’i’都、51・・・ドライブローラ
駆動回路、52.53・・用紙送り1/119出回路、
54・・・比較器、55・−・サーマルヘッド出動回路
、150・・・ドライブr+−・−ノ+へ勺用スア、。 ピングモータ。 第1図 第2図
Claims (1)
- 普通記録用紙と熱融解性あるいケよ熱昇華性インクを塗
布したインクドナーフィルJ・を重ね・合せ、パックロ
ーラを用いてこれらを111も熱記録ヘッドに圧接し、
該感熱記録ヘッドから画情報に応じて選択的に供給され
る熱エネルギーによシインクを溶かし、前記記録用紙に
色転写記録を行う記録部を少なくとも2色分具えた多色
転コlJ’!ll’)−#!’i熱記録装置において、
前記各記録部に対応しで記録用紙通過径路にそれぞれ配
設され前記記録用ル(の移動に応じて回転するガイドロ
ーラと、該ブfイドローラの回転角を前記記録用紙の副
走査方向へのf1逢少送シ只、1ライン分に411当す
る回転角馳゛1バLで検出するガイドローラN転角検出
器と、該ガ・イドローラ回転J1]険出器の検出値から
前記記録用紙の1玉シ1几をそれぞれ算出し、当該記録
部の記録用λ氏送シ縫が”予め設定される基?四の送シ
員あるいは前記名記録部の1を基準とした場合の送シ隈
と比較して前記記録用紙の副走査方向への最少送9m分
多くなった場合には当該記録部の恩熱記fイごヘッドに
加える次の画情報1ライン分を削除するとともに前記最
少送シ量分少なくなったS会には前記感熱記録ヘッドに
直前に加えた画情報あるいヲJ1次に加えるべき画情ね
1ライン分を挿入して団子するfii’制御手段とを具
えたことを行数とする多色転写型Eつ熱記録45置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58150555A JPS6041878A (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | 多色転写型感熱記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58150555A JPS6041878A (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | 多色転写型感熱記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041878A true JPS6041878A (ja) | 1985-03-05 |
| JPS6410981B2 JPS6410981B2 (ja) | 1989-02-22 |
Family
ID=15499434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58150555A Granted JPS6041878A (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | 多色転写型感熱記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041878A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5453135A (en) * | 1992-12-28 | 1995-09-26 | Canon Kabushiki Kaisha | Photoelectric conversion device with improved back reflection layer |
| US5500055A (en) * | 1992-02-05 | 1996-03-19 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic device |
| US5603778A (en) * | 1994-04-27 | 1997-02-18 | Canon Kabushiki Kaisha | Method of forming transparent conductive layer, photoelectric conversion device using the transparent conductive layer, and manufacturing method for the photoelectric conversion device |
| US5620530A (en) * | 1994-08-24 | 1997-04-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Back reflector layer, method for forming it, and photovoltaic element using it |
| US5668050A (en) * | 1994-04-28 | 1997-09-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Solar cell manufacturing method |
| US5981934A (en) * | 1996-09-12 | 1999-11-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic element having a transparent conductive layer with specified fractal dimension and fractal property |
| US6172296B1 (en) | 1996-05-17 | 2001-01-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic cell |
| US6331672B1 (en) | 1996-03-01 | 2001-12-18 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic cell and method for manufacturing the same |
| US6951689B1 (en) | 1998-01-21 | 2005-10-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Substrate with transparent conductive layer, and photovoltaic element |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0458977U (ja) * | 1990-09-25 | 1992-05-20 | ||
| JPH0485679U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-24 |
-
1983
- 1983-08-18 JP JP58150555A patent/JPS6041878A/ja active Granted
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6061977A (en) * | 1992-02-05 | 2000-05-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic roofing element |
| US5500055A (en) * | 1992-02-05 | 1996-03-19 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic device |
| US5589403A (en) * | 1992-02-05 | 1996-12-31 | Canon Kabushiki Kaisha | Method for producing photovoltaic device |
| US5885725A (en) * | 1992-02-05 | 1999-03-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic device |
| US5981867A (en) * | 1992-02-05 | 1999-11-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic module |
| US5453135A (en) * | 1992-12-28 | 1995-09-26 | Canon Kabushiki Kaisha | Photoelectric conversion device with improved back reflection layer |
| US5603778A (en) * | 1994-04-27 | 1997-02-18 | Canon Kabushiki Kaisha | Method of forming transparent conductive layer, photoelectric conversion device using the transparent conductive layer, and manufacturing method for the photoelectric conversion device |
| US5668050A (en) * | 1994-04-28 | 1997-09-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Solar cell manufacturing method |
| US5620530A (en) * | 1994-08-24 | 1997-04-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Back reflector layer, method for forming it, and photovoltaic element using it |
| US6331672B1 (en) | 1996-03-01 | 2001-12-18 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic cell and method for manufacturing the same |
| US6172296B1 (en) | 1996-05-17 | 2001-01-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic cell |
| US5981934A (en) * | 1996-09-12 | 1999-11-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic element having a transparent conductive layer with specified fractal dimension and fractal property |
| US6951689B1 (en) | 1998-01-21 | 2005-10-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Substrate with transparent conductive layer, and photovoltaic element |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6410981B2 (ja) | 1989-02-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61108588A (ja) | 記録紙送り制御方式 | |
| JPH02231152A (ja) | 画像記録装置 | |
| JPS60222268A (ja) | 感熱式カラ−プリンタ | |
| JPS6410981B2 (ja) | ||
| JPH085235B2 (ja) | 熱転写記録装置 | |
| JPS58193184A (ja) | 感熱型カラ−転写装置 | |
| JP2000052578A (ja) | 熱転写記録装置 | |
| JPS58171979A (ja) | 熱転写記録装置 | |
| JPH02535A (ja) | 熱転写カラープリンタ | |
| JPS6041879A (ja) | 多色転写型感熱記録装置 | |
| JPS62261467A (ja) | カラ−記録装置 | |
| JPS6018364A (ja) | 転写型感熱記録装置 | |
| JPH01232091A (ja) | 熱転写カラープリンタにおけるインクフィルムの頭出し装置 | |
| JPH0358307B2 (ja) | ||
| JPH0358308B2 (ja) | ||
| JPS61209174A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6271674A (ja) | 記録装置 | |
| JPH09169132A (ja) | 熱転写プリンタ | |
| JP2583843B2 (ja) | 記録装置 | |
| JPH0316911B2 (ja) | ||
| JPS58126174A (ja) | 熱転写型多色印刷装置 | |
| JPH06171796A (ja) | 画像形成装置の用紙搬送装置 | |
| JPS6013573A (ja) | 多色転写型感熱記録装置 | |
| JP2000043302A (ja) | 熱転写記録装置 | |
| JPH03293162A (ja) | 記録装置 |