JPS6041910A - 煮炊き過程制御装置 - Google Patents
煮炊き過程制御装置Info
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- JPS6041910A JPS6041910A JP59051314A JP5131484A JPS6041910A JP S6041910 A JPS6041910 A JP S6041910A JP 59051314 A JP59051314 A JP 59051314A JP 5131484 A JP5131484 A JP 5131484A JP S6041910 A JPS6041910 A JP S6041910A
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- cooking
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- 238000009835 boiling Methods 0.000 title claims description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 51
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J27/00—Cooking-vessels
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1951—Control of temperature characterised by the use of electric means with control of the working time of a temperature controlling device
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J36/00—Parts, details or accessories of cooking-vessels
- A47J36/32—Time-controlled igniting mechanisms or alarm devices
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Cookers (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、炊事用容器の温度を恢知しかつ加熱要素の調
整のための制御回路を介して利用ちれてして煮炊き時間
をifl?i1 !可能なタイミング回路によって付与
し得る制御回ILi′?全備えた加熱女系によって加熱
可能な炊事用容器の蕉炊き過程制翻l装置に関するもの
でるる。
整のための制御回路を介して利用ちれてして煮炊き時間
をifl?i1 !可能なタイミング回路によって付与
し得る制御回ILi′?全備えた加熱女系によって加熱
可能な炊事用容器の蕉炊き過程制翻l装置に関するもの
でるる。
この種の装置は公知であり、該装置においてタイミング
回路は加熱要素の制御回路から電気的および機械的に分
離もれかつ牛で読桧可Hしである。
回路は加熱要素の制御回路から電気的および機械的に分
離もれかつ牛で読桧可Hしである。
付与された蕉炊き(加工または料理)時間の終了後タイ
ミング回路から付与された蕉炊き時間の終りを示す光学
的および/または音響的信号が送出される。その場合に
制御回路および加熱’&Xは手で切断される。
ミング回路から付与された蕉炊き時間の終りを示す光学
的および/または音響的信号が送出される。その場合に
制御回路および加熱’&Xは手で切断される。
この公知の装置に分いて蕉炊き時間は全点炊きシステム
の時定数を考慮しない付与された長さである。炊事用容
器の大きさ、加熱素子の熱効率および炊事用容器の容量
に応じて、煮炊きシステム全体は加熱段階および冷却段
階において蕉炊きシステムの温反一時間特性曲線の異な
る傾きを表わす異なる力n熱および市却時間を有する。
の時定数を考慮しない付与された長さである。炊事用容
器の大きさ、加熱素子の熱効率および炊事用容器の容量
に応じて、煮炊きシステム全体は加熱段階および冷却段
階において蕉炊きシステムの温反一時間特性曲線の異な
る傾きを表わす異なる力n熱および市却時間を有する。
しかし煮炊きシステムのこれらの異なる加熱および冷却
時間はこの釉の公知の装置Fにおいては考慮されていな
い。タイミング回路を介して与えられた蕉炊き時間は、
しかし、煮炊きシステムの特性によって短かくまたは長
くすることができるように制御されることができる。温
度一時間特性曲線の傾斜による加熱段階において蕉炊き
時間の測定は付与された蕉炊き温度の短縮に至る煮炊き
時間の達成直前に経過する。冷却F!i階において加熱
要素の切断後煮炊きシステムは蕉炊き温度に対して多少
大きな時間を継続し、その結果煮炊き時間が延長される
。
時間はこの釉の公知の装置Fにおいては考慮されていな
い。タイミング回路を介して与えられた蕉炊き時間は、
しかし、煮炊きシステムの特性によって短かくまたは長
くすることができるように制御されることができる。温
度一時間特性曲線の傾斜による加熱段階において蕉炊き
時間の測定は付与された蕉炊き温度の短縮に至る煮炊き
時間の達成直前に経過する。冷却F!i階において加熱
要素の切断後煮炊きシステムは蕉炊き温度に対して多少
大きな時間を継続し、その結果煮炊き時間が延長される
。
本発明の課題は、冒頭に述べた種類の装置において煮炊
き時間の付与に除し加熱および冷却段階において、これ
らの段階に関係なく付与された虱炊き時間が保持される
ように、この蕉炊き過程に関して発生する慣性を自動的
に考慮することにある0 この課題は、本発明によれば、タイミング回路がまず煮
炊き温度の達成により付与された煮炊き時間の測定を開
始しそして加熱段階における温度一時間特性曲線の傾斜
に依存して、タイミング回路が加熱要素の遮断を早くか
つ早く始めればそれだけ加熱段階における温度一時間特
性曲線の傾斜が緩慢になるように制御されることによっ
て解決される。
き時間の付与に除し加熱および冷却段階において、これ
らの段階に関係なく付与された虱炊き時間が保持される
ように、この蕉炊き過程に関して発生する慣性を自動的
に考慮することにある0 この課題は、本発明によれば、タイミング回路がまず煮
炊き温度の達成により付与された煮炊き時間の測定を開
始しそして加熱段階における温度一時間特性曲線の傾斜
に依存して、タイミング回路が加熱要素の遮断を早くか
つ早く始めればそれだけ加熱段階における温度一時間特
性曲線の傾斜が緩慢になるように制御されることによっ
て解決される。
この温に一時間特性曲線に関連するタイミング回路の制
御は蕉炊きシステムにおいて煮炊き時間の自動的適合を
持ち米たし、その結果これは加熱段階および冷却段階に
おいてタイミング回路における煮炊き時間の付与に影響
を及ぼすが、加熱要素の切断を炊事用容器において付与
された蕉炊さ時間がそれに関係なく保持されるように制
御する。
御は蕉炊きシステムにおいて煮炊き時間の自動的適合を
持ち米たし、その結果これは加熱段階および冷却段階に
おいてタイミング回路における煮炊き時間の付与に影響
を及ぼすが、加熱要素の切断を炊事用容器において付与
された蕉炊さ時間がそれに関係なく保持されるように制
御する。
適合が常に関連する煮炊き過程に依存して実現するので
、蕉炊ぎシステムはそれ自体炊争用谷器の 5− 付与された蕉炊き時間に影響なく、ただ蕉炊きシステム
の慣性が十分に考慮され、その結果煮炊き過程の故意で
ない短縮または延長を黒くすることが可能である。
、蕉炊ぎシステムはそれ自体炊争用谷器の 5− 付与された蕉炊き時間に影響なく、ただ蕉炊きシステム
の慣性が十分に考慮され、その結果煮炊き過程の故意で
ない短縮または延長を黒くすることが可能である。
1つの構成によれば、炊事用容器内のまたはそこでの温
間は信号送信器を備えた温度センサによって監視され、
信号送信器か伝送装置を介して温度を示す信号を信号受
信器に伝送しそして該信号受信器は炊事用容器内のまた
はそこでの温度に比例する制御信号を送出する。そのさ
い伝送装置は無線で作動することができ、そのことはと
くに炊事用容器において電子式料理プレートとして形成
される加熱要素に設けられる利点がある。
間は信号送信器を備えた温度センサによって監視され、
信号送信器か伝送装置を介して温度を示す信号を信号受
信器に伝送しそして該信号受信器は炊事用容器内のまた
はそこでの温度に比例する制御信号を送出する。そのさ
い伝送装置は無線で作動することができ、そのことはと
くに炊事用容器において電子式料理プレートとして形成
される加熱要素に設けられる利点がある。
蕉炊き温度の達成に関する温度一時間特性曲線の監視は
、1つの構成によれば、信号受信器の制御信号は蕉炊き
温度を示す信号の達成に基づいて監視されそして信号の
発生により付与された蕉炊き時間の測定をタイミング回
路を介して始め得ることにより達成される。
、1つの構成によれば、信号受信器の制御信号は蕉炊き
温度を示す信号の達成に基づいて監視されそして信号の
発生により付与された蕉炊き時間の測定をタイミング回
路を介して始め得ることにより達成される。
加熱段階の自動的検知および蕉炊きシステムの 6−
卓越した条件でのタイミング回路において付与逃れた蕉
炊き時間の自動的適合は、信号受信益の制御(−ff1
号からの差!f!+ 1rJI Wt VCよって温就
一時間特性曲線の傾斜に比例する補正信号がBeし得そ
してこの補正信号は温度一時間特性曲線の118′(斜
に対して逆比例する付与された煮炊き時間の短縮を生せ
しめることにより生じる。それにより加熱要素は対応[
7て早く切断され、それにより切断点は炊事用容器内で
煮炊きシステムの慣性の利用により冷却段階において付
与された蕉炊き時間が保持されるように適合される。加
熱段階の検知は蕉炊きシステムの慣性に関する基準点を
与えそして加熱要素の対応する早い切断に利甲されるこ
とができる。
炊き時間の自動的適合は、信号受信益の制御(−ff1
号からの差!f!+ 1rJI Wt VCよって温就
一時間特性曲線の傾斜に比例する補正信号がBeし得そ
してこの補正信号は温度一時間特性曲線の118′(斜
に対して逆比例する付与された煮炊き時間の短縮を生せ
しめることにより生じる。それにより加熱要素は対応[
7て早く切断され、それにより切断点は炊事用容器内で
煮炊きシステムの慣性の利用により冷却段階において付
与された蕉炊き時間が保持されるように適合される。加
熱段階の検知は蕉炊きシステムの慣性に関する基準点を
与えそして加熱要素の対応する早い切断に利甲されるこ
とができる。
そのさい1つの構成によれば、温度一時間特性曲線の傾
斜に比例する補正信号は加熱段階においてタイミング回
路に供給可能でかつタイミング11=1路に付与された
煮炊き時間の対応する短縮に至ることが提案される。付
与された蕉炊き時間は加熱段階において直ぐに対応して
補正され、その結果そのように影響を及#1゛された付
与された息炊き時間の範りとともに常に加熱要素が切断
されることができる。
斜に比例する補正信号は加熱段階においてタイミング回
路に供給可能でかつタイミング11=1路に付与された
煮炊き時間の対応する短縮に至ることが提案される。付
与された蕉炊き時間は加熱段階において直ぐに対応して
補正され、その結果そのように影響を及#1゛された付
与された息炊き時間の範りとともに常に加熱要素が切断
されることができる。
以下に図面に示した芙施例に基いて本発明の詳細な説明
する。
する。
第1図による温度一時間特性曲線T = f(t)は、
先に投入時点t。から時Ntal後に蕉炊き温度T。
先に投入時点t。から時Ntal後に蕉炊き温度T。
から達成されるので、加熱段階において急な傾斜を有す
る。また冷却段階において温度一時間特性曲線T =
t (t)の降下は対応して急傾斜である。時間t1後
加熱要素が切断されると、そこで時間間隔Δt1に関す
る蕉炊きシステムの慣性に基いて炊事用容器内に煮炊き
温度TGが堅持される。蕉炊き時間t。がタイミング回
路に付与され石と、そこで加熱要素の切l#r時点は、
蕉炊き温度の達成からの、すなわち時点talからの蕉
炊き時間t。の開始が測置δ扛るとぎ、時間間隔Δt1
だけ前進させられることができる。炊事用容器内の蕉炊
き時間t。はまた加熱段階におり゛る蕉炊き温1i T
Gの達成の時点La1と時点telとの間でM効であ
り、時点t1における7111熱賛糸の切断後V挙用容
器内の温度は煮炊き温度T。以下に降下する。七〇□に
より加熱要素の投入時間全体が示される。
る。また冷却段階において温度一時間特性曲線T =
t (t)の降下は対応して急傾斜である。時間t1後
加熱要素が切断されると、そこで時間間隔Δt1に関す
る蕉炊きシステムの慣性に基いて炊事用容器内に煮炊き
温度TGが堅持される。蕉炊き時間t。がタイミング回
路に付与され石と、そこで加熱要素の切l#r時点は、
蕉炊き温度の達成からの、すなわち時点talからの蕉
炊き時間t。の開始が測置δ扛るとぎ、時間間隔Δt1
だけ前進させられることができる。炊事用容器内の蕉炊
き時間t。はまた加熱段階におり゛る蕉炊き温1i T
Gの達成の時点La1と時点telとの間でM効であ
り、時点t1における7111熱賛糸の切断後V挙用容
器内の温度は煮炊き温度T。以下に降下する。七〇□に
より加熱要素の投入時間全体が示される。
第1図の煮炊きシステムにおいて例えば前半用容器内の
実質的に液状の内容物が増大されると、そこで第2図に
示さノ′1.るような、温度一時間特性曲線T = t
: (t)が生じる。蕉炊きシステムの慣性はより大き
く、その結果まず時間ta2後蕉炊き温度Toが炊事用
容器内で達成される0加熱段階における温度一時間特性
曲線T = f(t)の傾斜は本質的に緩やかである。
実質的に液状の内容物が増大されると、そこで第2図に
示さノ′1.るような、温度一時間特性曲線T = t
: (t)が生じる。蕉炊きシステムの慣性はより大き
く、その結果まず時間ta2後蕉炊き温度Toが炊事用
容器内で達成される0加熱段階における温度一時間特性
曲線T = f(t)の傾斜は本質的に緩やかである。
それに従ってまた冷却段階における温度降下も緩やかに
生じる。時点t2において加熱要素が切断されると、そ
の場合に蕉炊用答器は時間間隔t2に関して煮炊き温度
T。を維持する。時間間隔t2は時間間隔t1より大き
くそしてまたこの温度一時間特性曲線T = f(t)
において同じ蕉炊き時間T。が煮炊用容器内に維持され
る。
生じる。時点t2において加熱要素が切断されると、そ
の場合に蕉炊用答器は時間間隔t2に関して煮炊き温度
T。を維持する。時間間隔t2は時間間隔t1より大き
くそしてまたこの温度一時間特性曲線T = f(t)
において同じ蕉炊き時間T。が煮炊用容器内に維持され
る。
第1図および第2図の両温度一時間特性曲線が示すよう
に、蕉炊き時間t。の測定はまず蕉炊き温度T。の達成
時加熱要素の切断時点t1または 9− t2を開始するが、時間rdl隔t1およびt2の利用
により炊事用容器内の煮炊き時間t、が付与された値に
対応しかつ加熱および冷却段階における温度一時間特性
曲線T = f(t)の経過から独立するように影響を
及はすことが重要である。それはその場合に、加熱段階
において温度一時間特性曲線T = f(t)の傾斜が
加熱段階において緩やかである程大きい制御信号が引き
出されるとき、自動的に生ずることが容易に認められる
。
に、蕉炊き時間t。の測定はまず蕉炊き温度T。の達成
時加熱要素の切断時点t1または 9− t2を開始するが、時間rdl隔t1およびt2の利用
により炊事用容器内の煮炊き時間t、が付与された値に
対応しかつ加熱および冷却段階における温度一時間特性
曲線T = f(t)の経過から独立するように影響を
及はすことが重要である。それはその場合に、加熱段階
において温度一時間特性曲線T = f(t)の傾斜が
加熱段階において緩やかである程大きい制御信号が引き
出されるとき、自動的に生ずることが容易に認められる
。
タイミング回路における付与された加工時間の影響がど
のように生じるかを第3図のブロック図に基いて略述す
る。スイッチSにより加熱要素HEの制御回路ST用の
電亦回路が接続される。加熱要素Hunは信号送信器T
Fを備えた温度センサによって温度が検知される炊事用
容器を加熱する。
のように生じるかを第3図のブロック図に基いて略述す
る。スイッチSにより加熱要素HEの制御回路ST用の
電亦回路が接続される。加熱要素Hunは信号送信器T
Fを備えた温度センサによって温度が検知される炊事用
容器を加熱する。
伝送装置Ueを介して信号送信器が信号受信益TEに炊
事用容器に存在している温度を示す1百号を与える。信
号受信器TEは第1図または第2図によるtIjn度一
時間特性曲線T = f(t)に対応する制御信号を送
出することかできる。信号受個器TKO制10− 両信号は、加熱要素HEの熱効率を公知の方法において
加熱段階後付与された煮炊き温iT。が保持されるよう
に調整する制御回路BTに直接供給される。
事用容器に存在している温度を示す1百号を与える。信
号受信器TEは第1図または第2図によるtIjn度一
時間特性曲線T = f(t)に対応する制御信号を送
出することかできる。信号受個器TKO制10− 両信号は、加熱要素HEの熱効率を公知の方法において
加熱段階後付与された煮炊き温iT。が保持されるよう
に調整する制御回路BTに直接供給される。
炊事用容器内に所望される煮炊き時間は調整可能なタイ
ミング回路において予め設定される。信号送信器TFi
はその制御信号によりこのタイミング回路GTを制御し
かつ厳密にはこれが、信号受信器TFiの制御信号が煮
炊き温度T。の達成を示すとき、付与された煮炊き時間
の測定によりまず開始するように制御する。加熱段階に
おいて差動回路DEIを介して加熱段階における温度一
時間特性曲線T = f(t)の傾斜に正または逆比例
する補正信号が引き出される。この補正信号はとくに加
熱段階においてタイミング回路GTK供給されかつ測定
すべき時間の自動的適合のために利用される。
ミング回路において予め設定される。信号送信器TFi
はその制御信号によりこのタイミング回路GTを制御し
かつ厳密にはこれが、信号受信器TFiの制御信号が煮
炊き温度T。の達成を示すとき、付与された煮炊き時間
の測定によりまず開始するように制御する。加熱段階に
おいて差動回路DEIを介して加熱段階における温度一
時間特性曲線T = f(t)の傾斜に正または逆比例
する補正信号が引き出される。この補正信号はとくに加
熱段階においてタイミング回路GTK供給されかつ測定
すべき時間の自動的適合のために利用される。
温度一時間特性面fHT = f(t)の傾斜に依存す
る補正信号の大きさに応じて、時間間隔Δt1葦たはΔ
t2がタイミング回路GTの付与された蕉炊き時間t。
る補正信号の大きさに応じて、時間間隔Δt1葦たはΔ
t2がタイミング回路GTの付与された蕉炊き時間t。
から取り除かれる。そのように短縮された、タイミング
1回路GTに付与された時間の経過後、加熱要素HEは
制御回路STi介して切断される。
1回路GTに付与された時間の経過後、加熱要素HEは
制御回路STi介して切断される。
時間間隔Δt1およびΔt2は、第1図および第2図に
よる温度一時間特性曲線T = f(t)の異なる経過
において衣わされるように、煮炊きシステムの士員性に
依存する。加熱要素HEの切断が時間間隔Δt1または
Δtまたけ前進させられるので、炊事用容器内に蕉炊き
時間t。が保持されることがかつそれが煮炊きシステム
の加熱および冷却段階がどのように終了するかに間係な
く1絢的に達成する0
よる温度一時間特性曲線T = f(t)の異なる経過
において衣わされるように、煮炊きシステムの士員性に
依存する。加熱要素HEの切断が時間間隔Δt1または
Δtまたけ前進させられるので、炊事用容器内に蕉炊き
時間t。が保持されることがかつそれが煮炊きシステム
の加熱および冷却段階がどのように終了するかに間係な
く1絢的に達成する0
第1図は第1の条件を有する煮炊きシステムの温度一時
間特性曲線T = f(t)を示し、第2図は変更され
た条件を有する蕉炊きシステムの温度一時間特性曲線T
= t (t)を示し、第6図は蕉炊き時間の制御の
だめの本発明による装置のブロック図を示す0 図中、符号GTはタイミング回路、T、は蕉玖き温度、
1oは蕉vCき時間、TIDは侶号受1b器、TFは信
号送信器、Ueは伝送装置、DBは差動回路でめる。 15−
間特性曲線T = f(t)を示し、第2図は変更され
た条件を有する蕉炊きシステムの温度一時間特性曲線T
= t (t)を示し、第6図は蕉炊き時間の制御の
だめの本発明による装置のブロック図を示す0 図中、符号GTはタイミング回路、T、は蕉玖き温度、
1oは蕉vCき時間、TIDは侶号受1b器、TFは信
号送信器、Ueは伝送装置、DBは差動回路でめる。 15−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)炊事用容器の温度を検印しかつ加熱要素の調整の
ための制御回路を介して利用されそして蕉炊き時間を調
整可能なタイミング回路によって付与し得る制御回路を
備えた加熱要素によって加熱可能な炊事用容器の蕉炊き
過程制御装置において、前記タイミング回路はまず煮炊
き温度の達成により付与された煮炊き時間の測定を開始
しそして加熱段階における温度一時間特性曲線の傾斜に
依存して、前記タイミング回路が前記刀口熱賛累の逅所
を早くかつ早く始めればそれだけ加熱段階における温度
一時間特性曲線の傾斜が緩漫になるように制御されるこ
とを特徴とする蕉玖き過程制御装置0 (2)炊事用容器の温度は信号送信器を備えた温度セン
ナによって監視され、 FjtJ記1一方送信器は伝送装置を弁して温度を示す
信号を信号受信器に伝送し、そして 前記信号受信器は前記炊事用容器の温度に比例する制御
信号を送出することを特徴とする特許請求の範囲第1項
に記載の煮炊き過程制御装置。 (81前記信号受信器の制御信号は煮炊き温度を示す信
号の達成に基づいて監視され、そして前記信号の発生に
より付与された蕉炊き時間の測定を前記タイミング回路
を介して始め得ることを特徴とする特許請求の範囲第2
項に記載の煮炊き過程制御装置〇 (4)前記信号受信器の制御信号からの差動回路によっ
て温度一時間特性曲線の傾斜に比例する補正信号が誘導
し得そしてこの補正信号は温度一時間特性曲線の傾斜に
対して逆比例する付与された煮炊き時間の短縮を生せし
めることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第6
項のいずれかに記載の煮炊き過程側(+LII装置。 (6)前記温度一時間特性曲線の傾斜に比例する補正信
号は加熱段階において前記タイミング回路に供給可能で
かつ前記タイミング回路に付与された蕉炊き時間の対応
する短編に至ることを特徴とする特許請求の範囲第1項
ないし第4唄のいずれかに記載の蕉炊き過程?Ift制
御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3314398A DE3314398C2 (de) | 1983-04-21 | 1983-04-21 | Vorrichtung zur Steuerung des Gar- bzw. Kochvorganges in einem Kochgefäß |
| DE3314398.6 | 1983-04-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041910A true JPS6041910A (ja) | 1985-03-05 |
| JPH0425003B2 JPH0425003B2 (ja) | 1992-04-28 |
Family
ID=6196936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59051314A Granted JPS6041910A (ja) | 1983-04-21 | 1984-03-19 | 煮炊き過程制御装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4620083A (ja) |
| EP (1) | EP0123970A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6041910A (ja) |
| KR (1) | KR890002202B1 (ja) |
| DE (1) | DE3314398C2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190276A (ja) * | 1986-12-10 | 1988-08-05 | フィスラー ゲーエムベーハー | 調理容器の調理時間を制御する装置 |
| JPH0395819U (ja) * | 1990-01-24 | 1991-09-30 |
Families Citing this family (13)
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