JPS6041987Y2 - 運動用棒台 - Google Patents
運動用棒台Info
- Publication number
- JPS6041987Y2 JPS6041987Y2 JP5814081U JP5814081U JPS6041987Y2 JP S6041987 Y2 JPS6041987 Y2 JP S6041987Y2 JP 5814081 U JP5814081 U JP 5814081U JP 5814081 U JP5814081 U JP 5814081U JP S6041987 Y2 JPS6041987 Y2 JP S6041987Y2
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- Japan
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- notch
- hole
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- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 11
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 11
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 9
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 9
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
以前より幼稚園等では、比較的高さの低い支持脚へ丸棒
の両端を掛渡して固定したいわゆる運動用棒金を体育遊
具として使用している。
の両端を掛渡して固定したいわゆる運動用棒金を体育遊
具として使用している。
この運動用棒金は、2個平行に並べ、使用者が丸棒を握
って足上げ、腕立て、背面腕立て等、各種の運動をした
り、1個若しくは複数個を直列に並べ、平均をとりなが
ら歩行運動をしたり、あるいは複数個を積み重ねて高い
位置での前記各種の運動をするなど、創意、工夫により
種々の運動をするものもである。
って足上げ、腕立て、背面腕立て等、各種の運動をした
り、1個若しくは複数個を直列に並べ、平均をとりなが
ら歩行運動をしたり、あるいは複数個を積み重ねて高い
位置での前記各種の運動をするなど、創意、工夫により
種々の運動をするものもである。
そして従来品は支持脚の下面へ丸棒に嵌入する半円状の
切欠を設け、この切欠を丸棒へ外嵌して複数個を積み重
ねるが、これでは接続が極めて不確実であり、運動中に
長手方向へ外れたり、ずれたりして危険であり、また丸
棒へ外嵌できる半円状の切欠を正確に形成すること自体
、むずかしく、さらに従来品は複数個の運動棒金を直列
に並べて接続できるようにするため、丸棒一端面から突
起を切削により一体形威し、丸棒他端面の横孔へ嵌める
のであるが、突起が折れた場合、直列接続は不可能とな
り、また突起の切削加工自体、むずかしいものであり、
製造困難である。
切欠を設け、この切欠を丸棒へ外嵌して複数個を積み重
ねるが、これでは接続が極めて不確実であり、運動中に
長手方向へ外れたり、ずれたりして危険であり、また丸
棒へ外嵌できる半円状の切欠を正確に形成すること自体
、むずかしく、さらに従来品は複数個の運動棒金を直列
に並べて接続できるようにするため、丸棒一端面から突
起を切削により一体形威し、丸棒他端面の横孔へ嵌める
のであるが、突起が折れた場合、直列接続は不可能とな
り、また突起の切削加工自体、むずかしいものであり、
製造困難である。
この考案は、これらの不都合を解消するもので、すなわ
ち棒体1を支持脚2,2へ掛渡して固定する運動用棒金
Aにおいて、支持脚2を台形に製するとともに上方斜辺
を切欠いて段部8′。
ち棒体1を支持脚2,2へ掛渡して固定する運動用棒金
Aにおいて、支持脚2を台形に製するとともに上方斜辺
を切欠いて段部8′。
8′、を有する受部8を形威し、支持脚2の下辺より他
の棒金Aの受部8が嵌合可能な積重ね用の切欠4を形成
腰切欠4の上方へ途中に段部7″を有する横孔7を貫通
し、この横孔7へ頭部6′を有する突起6を嵌挿固定す
るとともに突起6端を突出し、切欠4へ通じるボルト挿
通孔11を支持脚2へ垂直に設け、また棒体1の両端へ
途中に段部3′を有する縦孔3,3を貫通し、さらに1
対の支持脚2,2を間隔をもって起立−しかも一方の支
持脚2は突起6が、他方の支持脚2は横孔7の開口部7
′がそれぞれ外向きになるように起立し、棒体1を支持
脚2,2へ掛渡腰各縦孔3および各ボルト挿通孔11ヘ
ボルト10を挿通ずるとともにボルト10頭部を段部3
′へ係止し、ボルト10をナツト13で締着するととも
にボルト10の下端を切欠4へ突出して突起5を形成す
ることを特徴とするものである。
の棒金Aの受部8が嵌合可能な積重ね用の切欠4を形成
腰切欠4の上方へ途中に段部7″を有する横孔7を貫通
し、この横孔7へ頭部6′を有する突起6を嵌挿固定す
るとともに突起6端を突出し、切欠4へ通じるボルト挿
通孔11を支持脚2へ垂直に設け、また棒体1の両端へ
途中に段部3′を有する縦孔3,3を貫通し、さらに1
対の支持脚2,2を間隔をもって起立−しかも一方の支
持脚2は突起6が、他方の支持脚2は横孔7の開口部7
′がそれぞれ外向きになるように起立し、棒体1を支持
脚2,2へ掛渡腰各縦孔3および各ボルト挿通孔11ヘ
ボルト10を挿通ずるとともにボルト10頭部を段部3
′へ係止し、ボルト10をナツト13で締着するととも
にボルト10の下端を切欠4へ突出して突起5を形成す
ることを特徴とするものである。
次にこの考案の実施例の構造を詳細に説明すれば、背の
低い木製の支持脚2,2を台形に製するとともに各台形
の上方斜辺(第3図2点鎖線図示)を切欠して段部8’
、8’、受部8を形成し、受部8の上辺を凹弧状に切欠
き、下辺より他の棒金Aの受部8が嵌合可能な積重ね用
の切欠4を逆U字状に形成し、接地部へは滑り止め用の
ゴム板9.9を取付け、切欠4のやや上方へ途中に段部
7″を有する横孔7を貫通し、この横孔7へ頭部6′を
有する木製の突起6を打ち込んで嵌挿固定するとともに
突起6端を突出させ、凹弧部8″の中央より切欠縁4′
の中央へ貫通するボルト挿通孔11を垂直に穿ち、ボル
ト挿通孔11の下端を大きくしてナツト収容孔12とし
、また木製丸棒をもって棒体1を形成し、この棒体1の
各端部へ途中に段部3′を有する縦孔3を貫通し、小径
孔3″をボルト挿通孔、大径孔3″′をボルト頭部の係
止孔兼突起受孔とし、さらに所定の間隔をもって1対の
支持脚2,2を起立し、しかも一方の支持脚2は突起6
が外向きになるように、また他方の支持脚2は横孔7の
開口部7′が外向きになるように起立し、棒体1の両端
を凹弧部8″、8“へ嵌込んで掛渡し、各ナツト収容孔
12ヘナツト13を下から内挿し、ボルト10を大径孔
3″′より小径孔3“、ボルト挿通孔11を経てナツト
13に螺着腰しかもボルト10下端を切欠縁4′中央よ
り下向きに突出させ、このボルト10の下端突出部へキ
ャップを外嵌して突起5とするものである。
低い木製の支持脚2,2を台形に製するとともに各台形
の上方斜辺(第3図2点鎖線図示)を切欠して段部8’
、8’、受部8を形成し、受部8の上辺を凹弧状に切欠
き、下辺より他の棒金Aの受部8が嵌合可能な積重ね用
の切欠4を逆U字状に形成し、接地部へは滑り止め用の
ゴム板9.9を取付け、切欠4のやや上方へ途中に段部
7″を有する横孔7を貫通し、この横孔7へ頭部6′を
有する木製の突起6を打ち込んで嵌挿固定するとともに
突起6端を突出させ、凹弧部8″の中央より切欠縁4′
の中央へ貫通するボルト挿通孔11を垂直に穿ち、ボル
ト挿通孔11の下端を大きくしてナツト収容孔12とし
、また木製丸棒をもって棒体1を形成し、この棒体1の
各端部へ途中に段部3′を有する縦孔3を貫通し、小径
孔3″をボルト挿通孔、大径孔3″′をボルト頭部の係
止孔兼突起受孔とし、さらに所定の間隔をもって1対の
支持脚2,2を起立し、しかも一方の支持脚2は突起6
が外向きになるように、また他方の支持脚2は横孔7の
開口部7′が外向きになるように起立し、棒体1の両端
を凹弧部8″、8“へ嵌込んで掛渡し、各ナツト収容孔
12ヘナツト13を下から内挿し、ボルト10を大径孔
3″′より小径孔3“、ボルト挿通孔11を経てナツト
13に螺着腰しかもボルト10下端を切欠縁4′中央よ
り下向きに突出させ、このボルト10の下端突出部へキ
ャップを外嵌して突起5とするものである。
なお、この実施例の場合、棒体1の長さは59cm 、
棒体1の直径は3cm、支持脚2の高さは7.5cmで
ある。
棒体1の直径は3cm、支持脚2の高さは7.5cmで
ある。
次にこの運動用棒金の使用法を説明すれば、1個若しく
は複数個の棒金Aを地面へ単独、並列若しくは直列に置
き、しかも直列の場合は、棒金Aの突起6を他の棒金A
の横孔7へ挿入し、しかる後、棒体1を握り、足上げ、
腕立て、倒立、背面腕立であるいは平均を保持しての歩
行等棒金Aを平面的に使用して各種の運動を行ない、ま
た第3図で示すように棒金Aを地面に置いておき、他の
棒金Aの切欠4を受部8へ外嵌するとともにゴム板9,
9を段部8’、8’へ載せ、しかも同時に突起5を縦孔
3へ挿入して棒金A、 Aを積重ね、いわゆる立体的に
し、しかも同様にして積重ねた棒金A’、 A’を平行
に並べ、前記各種の運動を高い位置で行なったり、板を
掛渡して橋渡りをしたり、重ねた棒金へ板を載せてシー
ソー遊戯をする等、創意・工夫をにより種々の運動、遊
戯を行なうものである。
は複数個の棒金Aを地面へ単独、並列若しくは直列に置
き、しかも直列の場合は、棒金Aの突起6を他の棒金A
の横孔7へ挿入し、しかる後、棒体1を握り、足上げ、
腕立て、倒立、背面腕立であるいは平均を保持しての歩
行等棒金Aを平面的に使用して各種の運動を行ない、ま
た第3図で示すように棒金Aを地面に置いておき、他の
棒金Aの切欠4を受部8へ外嵌するとともにゴム板9,
9を段部8’、8’へ載せ、しかも同時に突起5を縦孔
3へ挿入して棒金A、 Aを積重ね、いわゆる立体的に
し、しかも同様にして積重ねた棒金A’、 A’を平行
に並べ、前記各種の運動を高い位置で行なったり、板を
掛渡して橋渡りをしたり、重ねた棒金へ板を載せてシー
ソー遊戯をする等、創意・工夫をにより種々の運動、遊
戯を行なうものである。
このようにこの考案は棒体へ縦孔を穿ち、支持脚へ形成
した切欠より突起を突出するから、複数個の棒金を積重
ねると縦孔へ突起が挿入し、前後左右へ外れるおそれが
なく、極めて安全性が良(、しかも支持脚に形成した段
部を有する受部へ前記切欠が外嵌するので、さらに安定
効果を大きくするとともに切欠は段部と受部とに当接す
るものであり、丸棒に当接するのではないので容易に製
造することができるものである。
した切欠より突起を突出するから、複数個の棒金を積重
ねると縦孔へ突起が挿入し、前後左右へ外れるおそれが
なく、極めて安全性が良(、しかも支持脚に形成した段
部を有する受部へ前記切欠が外嵌するので、さらに安定
効果を大きくするとともに切欠は段部と受部とに当接す
るものであり、丸棒に当接するのではないので容易に製
造することができるものである。
またこの考案は棒体と支持脚との固定手段と、積重ね時
の挿入接続手段とを兼用させるので、大輪に部品を省略
することができ、安価に製造できるものである。
の挿入接続手段とを兼用させるので、大輪に部品を省略
することができ、安価に製造できるものである。
さらに棒金の一端へは外向きの突起を、他端へは外向き
の横孔を設けるので、棒金を直列に並べた場合、突起が
横孔へ挿入し、確実に接続できるものである。
の横孔を設けるので、棒金を直列に並べた場合、突起が
横孔へ挿入し、確実に接続できるものである。
特に当該突起は支持脚の横孔へ嵌挿固定して突出させ、
しかも同一の支持脚を1対、逆向きに起立するので、一
種類の支持脚を製すれば足り、突起が折れたり、壊れた
りしたときは、支持脚を前記とそれぞれ逆にするか、突
起自体を交換すればよく、従来品のように突起が破損し
たら、接続手段を失うようなことが浸いものである。
しかも同一の支持脚を1対、逆向きに起立するので、一
種類の支持脚を製すれば足り、突起が折れたり、壊れた
りしたときは、支持脚を前記とそれぞれ逆にするか、突
起自体を交換すればよく、従来品のように突起が破損し
たら、接続手段を失うようなことが浸いものである。
図はこの考案の実施例を示すもので、第1図は斜視図、
第2図は直列に並べて接続した場合の縦断面図、第3図
は積重ねて並列にした場合の一部を切欠いた拡大正面図
である。 A・・・・・・棒金、1・・・・・・棒体、2・・・・
・・支持脚、3・・・・・・縦孔、3′・・・・・・段
部、4・・・・・・切欠、5,6・・・・・・突起、6
′・・・・・・頭部、7・・・・・・横孔、7′・・・
・・・開口部、 7z・・・・・段部、 8・・・・・・受部、 8′・・・・・・段部、 0・・・・・・ボルト、 1・・・・・・ボルト挿通孔、 13・・・・・・ ナツト。
第2図は直列に並べて接続した場合の縦断面図、第3図
は積重ねて並列にした場合の一部を切欠いた拡大正面図
である。 A・・・・・・棒金、1・・・・・・棒体、2・・・・
・・支持脚、3・・・・・・縦孔、3′・・・・・・段
部、4・・・・・・切欠、5,6・・・・・・突起、6
′・・・・・・頭部、7・・・・・・横孔、7′・・・
・・・開口部、 7z・・・・・段部、 8・・・・・・受部、 8′・・・・・・段部、 0・・・・・・ボルト、 1・・・・・・ボルト挿通孔、 13・・・・・・ ナツト。
Claims (1)
- 棒体1を支持脚2,2へ掛渡して固定する運動用棒金A
において、支持脚2を台形に製するとともに上方斜辺を
切欠いて段部8’、8’、を有する受部8を形威し、支
持脚2の下辺より他の棒金Aの受部8が嵌合可能な積重
ね用の切欠4を形威し、切欠4の上方へ途中に段部7“
を有する横孔7を貫通し、この横孔7へ頭部6′を有す
る突起6を嵌挿固定するとともに突起6端を突出し、切
欠4へ通じるボルト挿通孔11を支持脚2へ垂直に設け
、また棒体1の両端へ途中に段部3′を有する縦孔3,
3を貫通腰さらに1対の支持脚2.2を間隔をもって起
立し、しかも一方の支持脚2は突起6が、他方の支持脚
2は横孔7の開口部7′がそれぞれ外向きになるように
起立し、棒体1を支持脚2,2へ掛渡し、各縦孔3およ
び各ボルト挿通孔11ヘポルト10を挿通ずるとともに
ボルト10頭部を段部3′へ係止し、ボルト10をナツ
ト13で締着するとともにボルト10の下端を切欠4へ
突出して突起5を形成することを特徴とする運動用棒金
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5814081U JPS6041987Y2 (ja) | 1981-04-22 | 1981-04-22 | 運動用棒台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5814081U JPS6041987Y2 (ja) | 1981-04-22 | 1981-04-22 | 運動用棒台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57170763U JPS57170763U (ja) | 1982-10-27 |
| JPS6041987Y2 true JPS6041987Y2 (ja) | 1985-12-21 |
Family
ID=29854562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5814081U Expired JPS6041987Y2 (ja) | 1981-04-22 | 1981-04-22 | 運動用棒台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041987Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-04-22 JP JP5814081U patent/JPS6041987Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57170763U (ja) | 1982-10-27 |
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