JPS604236Y2 - 電子楽器 - Google Patents
電子楽器Info
- Publication number
- JPS604236Y2 JPS604236Y2 JP15000475U JP15000475U JPS604236Y2 JP S604236 Y2 JPS604236 Y2 JP S604236Y2 JP 15000475 U JP15000475 U JP 15000475U JP 15000475 U JP15000475 U JP 15000475U JP S604236 Y2 JPS604236 Y2 JP S604236Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- key
- circuit
- sostenuto
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は電子楽器に関し、特に楽音にソステヌート効
果を付加する回路を有する電子楽器に関する。
果を付加する回路を有する電子楽器に関する。
一般に電子楽器は、鍵の押圧により、該鍵の押圧速度に
対応する値の電圧をコンデンサに充電し、該コンデンサ
の所定抵抗を介する放電特性を利用して音源回路で作ら
れた音源信号にエンベロープを付加するようになってお
り、離鍵により前記コンデンサに残っている電荷を前記
放電回路とは別に設けた放電ゲートを開放することによ
り急激に放電して楽音を切るようになっている。
対応する値の電圧をコンデンサに充電し、該コンデンサ
の所定抵抗を介する放電特性を利用して音源回路で作ら
れた音源信号にエンベロープを付加するようになってお
り、離鍵により前記コンデンサに残っている電荷を前記
放電回路とは別に設けた放電ゲートを開放することによ
り急激に放電して楽音を切るようになっている。
かかる電子楽器におけるダンパ効果付加装置は、前記コ
ンデンサの電荷を急激に放電する放電ゲートを閉じ続け
る信号を送るダンパスイッチを設け、演奏に応じて適宜
数ダンパスイッチを押圧し楽音をなめらかに減衰するよ
うになっている。
ンデンサの電荷を急激に放電する放電ゲートを閉じ続け
る信号を送るダンパスイッチを設け、演奏に応じて適宜
数ダンパスイッチを押圧し楽音をなめらかに減衰するよ
うになっている。
このダンパ効果付加装置はダンパスイッチが押圧されて
いる間は、押鍵する全ての音階音をなめらかに減衰する
ようにするものであるが、奏法によっては特定の音階音
のみをなめらかに減衰させ、その音階音以外の音に対し
ては通常の演奏を行ういわゆるソステヌート効果を取り
入れたいときがある。
いる間は、押鍵する全ての音階音をなめらかに減衰する
ようにするものであるが、奏法によっては特定の音階音
のみをなめらかに減衰させ、その音階音以外の音に対し
ては通常の演奏を行ういわゆるソステヌート効果を取り
入れたいときがある。
この考案は上記実情に鑑みてなされたもので、ソステヌ
ート効果を実現できる電子楽器を提供することを目的と
する。
ート効果を実現できる電子楽器を提供することを目的と
する。
この目的のため夫々の鍵に対応して設けられたエンベロ
ープ波形を付加するコンデンサの電荷を急激に放電する
放電ゲートに夫々対応して、ゲートコントロール回路を
設rtj、鍵の押圧と同時にソステヌートスイッチが押
圧されると、前記押圧された鍵に対応するゲートコント
ロール回路により該放電ゲートのみを離鍵しても閉じ続
けるようにし、前記押圧された鍵に対応する楽音のみを
なめらかに減衰させるようにしたものである。
ープ波形を付加するコンデンサの電荷を急激に放電する
放電ゲートに夫々対応して、ゲートコントロール回路を
設rtj、鍵の押圧と同時にソステヌートスイッチが押
圧されると、前記押圧された鍵に対応するゲートコント
ロール回路により該放電ゲートのみを離鍵しても閉じ続
けるようにし、前記押圧された鍵に対応する楽音のみを
なめらかに減衰させるようにしたものである。
以下、この考案を添付図面の一実施例に基づき詳細に説
明する。
明する。
第1図はこの考案の電子楽器の一実施例を示したブロッ
ク図である。
ク図である。
鍵盤1は、押鍵により所定周波数の楽音を選択するもの
であり、鍵のタッチ(押圧速度、押圧力など)は、鍵盤
1の各鍵に関連して配されたタッチセンサ2により検出
され、タッチに応じた値の電圧を発生する。
であり、鍵のタッチ(押圧速度、押圧力など)は、鍵盤
1の各鍵に関連して配されたタッチセンサ2により検出
され、タッチに応じた値の電圧を発生する。
タッチセンサ2は、圧電素子やコイルのようにタッチの
強さく圧力や速度)に応じて起電力を生ずる素子、ある
いは光電的な手段等により構成され、タッチセンサ2か
ら発生した電圧はコンデンサCoに充電される。
強さく圧力や速度)に応じて起電力を生ずる素子、ある
いは光電的な手段等により構成され、タッチセンサ2か
ら発生した電圧はコンデンサCoに充電される。
コンデンサCoに充電された電荷は抵抗Roを介して時
定数CoRoで放電され減衰するコンデンサCoの電圧
は楽音ゲート4に加えられる。
定数CoRoで放電され減衰するコンデンサCoの電圧
は楽音ゲート4に加えられる。
楽音ゲート4は音源回路3からの音源信号により開閉さ
れるようになっており、出力端子OUTに前記コンデン
サCoの放電電圧に応じたエンベロープの付加された楽
音信号を得る。
れるようになっており、出力端子OUTに前記コンデン
サCoの放電電圧に応じたエンベロープの付加された楽
音信号を得る。
一方コンデンサCOには放電ゲートGを介し、抵抗Rを
介する別の放電回路が設けられている。
介する別の放電回路が設けられている。
放電ゲートGはゲートコントロール回路5 (12図に
詳細を示す)からの信号で回路を開閉するようになって
おり、抵抗Rは前記放電回路の抵抗Roと比較して極め
て小さな値であるので、放電ゲートGが開かれるとコン
デンサCoは時定数CoRで急激に放電され、前記出力
端子OUTの信号を急速に減衰させる。
詳細を示す)からの信号で回路を開閉するようになって
おり、抵抗Rは前記放電回路の抵抗Roと比較して極め
て小さな値であるので、放電ゲートGが開かれるとコン
デンサCoは時定数CoRで急激に放電され、前記出力
端子OUTの信号を急速に減衰させる。
ゲートコントロール回路5の一例を第2図に示す。
スイッチSWDはダンパスイッチで従来のダンパ効果を
付加するものであり、スイッチSWKは鍵スィッチで各
鍵に対応するものであり、スイッチSWはソステヌート
効果を得るソステヌートスイッチである。
付加するものであり、スイッチSWKは鍵スィッチで各
鍵に対応するものであり、スイッチSWはソステヌート
効果を得るソステヌートスイッチである。
鍵盤1 (第1図)の鍵の押圧によりスイッチSWKが
オンすると信号1がオア回路ORを介して、ノア回路N
OHに加わり反転されて信号0を前記放電ゲートG(第
1図)に加える。
オンすると信号1がオア回路ORを介して、ノア回路N
OHに加わり反転されて信号0を前記放電ゲートG(第
1図)に加える。
放電ゲートGは信号1で開き、信号0で閉じるから、前
記信号OによりゲートGを閉じ前記コンデンサCo (
第1図)のゲートGを介する放電を阻止する。
記信号OによりゲートGを閉じ前記コンデンサCo (
第1図)のゲートGを介する放電を阻止する。
離鍵するとスイッチSWKはオフになり、オア回路OR
に加わる信号はOになるから、放電ゲートGに加わる信
号は1になり前記コンデンサCOの電荷を急激に放電す
る。
に加わる信号はOになるから、放電ゲートGに加わる信
号は1になり前記コンデンサCOの電荷を急激に放電す
る。
このときダンパスイッチSWDが投入されているとする
と、信号1がオア回路に加わっているから、前記スイッ
チSWKが離鍵によりオフになっても、ノア回路NOR
には信号1を加え、放電ゲ−)Gへの信号をOにする。
と、信号1がオア回路に加わっているから、前記スイッ
チSWKが離鍵によりオフになっても、ノア回路NOR
には信号1を加え、放電ゲ−)Gへの信号をOにする。
従って、放電ゲートは離鍵によっても開かず、コンデン
サC2の電荷はゲートGからは放電されない。
サC2の電荷はゲートGからは放電されない。
このダンパスイッチSWDは夫々の鍵に対応するゲート
コントロール回路に対して共通に設けられたものであり
、■個のダンパスイッチSWDのオンオフにより夫々の
ゲートコントロール回路に共通の信号が同時に加えられ
る。
コントロール回路に対して共通に設けられたものであり
、■個のダンパスイッチSWDのオンオフにより夫々の
ゲートコントロール回路に共通の信号が同時に加えられ
る。
このためスイッチSWDの投入中は押鍵された全ての楽
音に対してダンパ効果が付加される。
音に対してダンパ効果が付加される。
押鍵されスイッチSWKがオンのときソステヌートスイ
ッチSWが投入されたとする。
ッチSWが投入されたとする。
微分回路DIに加わる信号がOから1になり正パルスが
発生してこれをダイオードD1を介してアンド回路部に
加える。
発生してこれをダイオードD1を介してアンド回路部に
加える。
アンド回路ANの他の入力端子には前記押鍵による信号
1が加っているから、アンド回路ANのアンド条件は成
立し、フリップフロップFFのセット端子Sに信号1を
加え、出力Qを1にセットする。
1が加っているから、アンド回路ANのアンド条件は成
立し、フリップフロップFFのセット端子Sに信号1を
加え、出力Qを1にセットする。
出力Qの信号はノア回路NORを介して、放電ゲートG
に加わるから、フリップフロップFFがリセットされな
いかぎり、スイッチSWKがオフになっても放電ゲート
は開かない。
に加わるから、フリップフロップFFがリセットされな
いかぎり、スイッチSWKがオフになっても放電ゲート
は開かない。
ソステヌートスイッチSWをオフにすると、今度は微分
回路DIに信号lから0に立ち下がる波形が加わる。
回路DIに信号lから0に立ち下がる波形が加わる。
これにより微分回路DIは負パルスを発生する。
負パルスはダイオードD2を介し、インバータIにより
反転されてフリップフロップFFのリセット端子Rに加
わる。
反転されてフリップフロップFFのリセット端子Rに加
わる。
この信号でフリップフロップFFはリセットし出力Qを
0にする。
0にする。
なお、押鍵されていないとき、即ちスイッチSWKがオ
フのときソステヌートスイッチSWを投入してもアンド
回路ANのアンド条件は成立しないのでフリップフロッ
プFFを1にセットすることはできない。
フのときソステヌートスイッチSWを投入してもアンド
回路ANのアンド条件は成立しないのでフリップフロッ
プFFを1にセットすることはできない。
上記第2図は、1個のゲートコントロール回路の一例を
示したものであるが、同様の構成の回路が夫々の鍵に対
応して設けられている。
示したものであるが、同様の構成の回路が夫々の鍵に対
応して設けられている。
ここでソステヌートスイッチSWは前記ダンパスイッチ
SWDと同様に共用されるもので1個のみである。
SWDと同様に共用されるもので1個のみである。
第3図はこの様子をブロック図で示したものである。
今、押鍵され、対応するスイッチ5WK2のみオンし、
このときソステヌートスイッチSWが投入されたとする
。
このときソステヌートスイッチSWが投入されたとする
。
スイッチ5WK2の投入による信号1はアンド回路AN
2に加わり、アンド回路AN2の他の入力端子には、ソ
ステヌートスイッチSWの投入による微分回路DI2で
発生した正パルスがダイオードD21を介して加わるか
らアンド条件は成立し、フリップフロップFFを1にセ
ットする。
2に加わり、アンド回路AN2の他の入力端子には、ソ
ステヌートスイッチSWの投入による微分回路DI2で
発生した正パルスがダイオードD21を介して加わるか
らアンド条件は成立し、フリップフロップFFを1にセ
ットする。
このとき他のアンド回路部l、AN3〜ANnにもスイ
ッチSWの投入による信号1が加わるが鍵に対応するス
イッチ5WKl、5WK3〜5WKnからの信号は0で
あるので夫々のアンド回路のアンド条件は成立せず、夫
々のフリップフロップFFl、FF3〜FFnはセット
されない。
ッチSWの投入による信号1が加わるが鍵に対応するス
イッチ5WKl、5WK3〜5WKnからの信号は0で
あるので夫々のアンド回路のアンド条件は成立せず、夫
々のフリップフロップFFl、FF3〜FFnはセット
されない。
またソステヌートスイッチSWが投入された状態で続い
て他の鍵を押圧しても、夫々のアンド回路に加わるソス
テヌートスイッチSWからの信号はOとなっているので
夫々のアンド回路のアンド条件は成立しない。
て他の鍵を押圧しても、夫々のアンド回路に加わるソス
テヌートスイッチSWからの信号はOとなっているので
夫々のアンド回路のアンド条件は成立しない。
このように、ソステヌートスイッチSWが押圧されたと
きに押圧されている鍵のみに対応するゲートコントロー
ル回路のフリップフロップがセットされ、対応する放電
ゲートを閉じ続はソステヌート効果が付加されることに
なり、ソステヌートスイッチSWが投入された状態で続
いて他の鍵を押圧してもその鍵に対応する音にはソステ
ヌート効果は付加されない。
きに押圧されている鍵のみに対応するゲートコントロー
ル回路のフリップフロップがセットされ、対応する放電
ゲートを閉じ続はソステヌート効果が付加されることに
なり、ソステヌートスイッチSWが投入された状態で続
いて他の鍵を押圧してもその鍵に対応する音にはソステ
ヌート効果は付加されない。
ソステヌートスイッチSWがオフされるとこの信号によ
りセットされているフリップフロップはリセットされる
。
りセットされているフリップフロップはリセットされる
。
また、この回路によると、ダンパスイッチSWDの投入
によっては押鍵されるすべての音に対して同時にダンパ
効果を付加することもできる。
によっては押鍵されるすべての音に対して同時にダンパ
効果を付加することもできる。
なお、ソステヌートスイッチはペダルスイッチあるいは
押しボタンスイッチが用いられ電子楽器の適宜箇所に配
設される。
押しボタンスイッチが用いられ電子楽器の適宜箇所に配
設される。
この考案は上記構成であるから楽音を選択的になめらか
に減衰されるソステヌート効果を実現でき、ピアノにお
けるソステヌートペダルと同様の効果を得ることができ
る。
に減衰されるソステヌート効果を実現でき、ピアノにお
けるソステヌートペダルと同様の効果を得ることができ
る。
第1図はこの考案の電子楽器の一実施例を示すブロック
図、第2図は同実施例におけるゲートコントロール回路
の一例を示すブロック図、第3図は同実施例における夫
々の鍵に対応するゲートコントロール回路を示したブロ
ック図である。 SWD・・・・・・ダンパスイッチ、SWK・・・・・
・鍵スィッチ、SW・・・・・・ソステヌートスイッチ
、DI・・・・・・微分回路、OR・・・・・・オア回
路、AN−−−−−−アンド回路、FF・・・・・・フ
リップフロップ、NOR・・・・・・ノア回路、5・・
・・・・ゲートコントロール回路。
図、第2図は同実施例におけるゲートコントロール回路
の一例を示すブロック図、第3図は同実施例における夫
々の鍵に対応するゲートコントロール回路を示したブロ
ック図である。 SWD・・・・・・ダンパスイッチ、SWK・・・・・
・鍵スィッチ、SW・・・・・・ソステヌートスイッチ
、DI・・・・・・微分回路、OR・・・・・・オア回
路、AN−−−−−−アンド回路、FF・・・・・・フ
リップフロップ、NOR・・・・・・ノア回路、5・・
・・・・ゲートコントロール回路。
Claims (1)
- コンデンサの充放電特性を利用して音源信号にエンベロ
ープを付加する電子楽器において、ソステヌートスイッ
チを具えるとともに、押鍵および離鍵を検出する鍵スィ
ッチと、前記鍵スィッチにより離鍵が検出されると前記
コンデンサの充電電荷を急激に放電させる放電ゲートと
、記憶装置と、前記ソステヌートスイッチがオンされた
とき前記鍵スィッチにより押鍵が検出されていると前記
記憶装置をセット状態に設定し、前記ソステヌートスイ
ッチのオフにより前記記憶装置をリセット状態に設定す
る制御手段と、前記記憶装置がセットされている間前記
放電ゲートの放電動作を禁止する禁止手段とを各鍵別に
具えた電子楽器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15000475U JPS604236Y2 (ja) | 1975-11-04 | 1975-11-04 | 電子楽器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15000475U JPS604236Y2 (ja) | 1975-11-04 | 1975-11-04 | 電子楽器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5263418U JPS5263418U (ja) | 1977-05-11 |
| JPS604236Y2 true JPS604236Y2 (ja) | 1985-02-05 |
Family
ID=28629450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15000475U Expired JPS604236Y2 (ja) | 1975-11-04 | 1975-11-04 | 電子楽器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604236Y2 (ja) |
-
1975
- 1975-11-04 JP JP15000475U patent/JPS604236Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5263418U (ja) | 1977-05-11 |
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