JPS6042543B2 - 磁気シ−ト記録再生装置 - Google Patents

磁気シ−ト記録再生装置

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JPS6042543B2
JPS6042543B2 JP6929477A JP6929477A JPS6042543B2 JP S6042543 B2 JPS6042543 B2 JP S6042543B2 JP 6929477 A JP6929477 A JP 6929477A JP 6929477 A JP6929477 A JP 6929477A JP S6042543 B2 JPS6042543 B2 JP S6042543B2
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JP
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sheet
fixed substrate
magnetic sheet
magnetic
surface portion
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JP6929477A
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力 杉崎
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Fujifilm Holdings Corp
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Fuji Photo Film Co Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は磁気シート記録再生装置に関し、更に詳しくは
、磁気シートの両面に同時に記録もしくは再生する磁気
シート記録再生装置に関するものである。
本発明で言う磁気シート (以下、「シート」と略称す
)及び磁気シート記録再生装置(以下、「シートレコー
ダー」と称する。)とは、外形が円形、楕円形、あるい
は矩形状に成型された比較的薄手の可撓性かつ非磁性支
持体表面に磁性層を層設して成るシートと、該シートを
固定基板の平担面に倣つてあたかも一枚のリジッドな円
板のように回転かつ浮上せしめ、前記シートの磁性層に
渦巻状もしくは同心円状のトラックを設けオーディオ用
、ビデオ用、もしくはデーター用の信号を記録、再生す
ることを特徴とするシートレコーダーを言う。なお、前
記シートは一般に、外径が10cm〜50cmの円形シ
ートの中心に3wgn−印−の孔を透設して全体がドー
ナツ形に成型されたものが多く用いられている。
又、前記シートの支持体の厚さは3μ〜1wm)更に前
記磁性層の厚さは0.05μ〜100μのものが多い。
これら磁気シートに用いられる磁性体、バインJダー、
支持体、等としては次に示すようなものがある。先ず、
使用される強磁性微粉末としては、γ一Fe2O3、C
o含有のγ−Fe2oa)Fe3o4、Co含有のFe
3o4、cro2、Co−Ni−P合金、Fe−Co−
Ni合丁金等、公知の強磁性微粉末が用いられ、一方、
バインダーとしては、従来公知の熱可塑性樹脂、熱硬化
性樹脂、又は反応型樹脂やそれらの混合物が使用される
熱可塑性樹脂としては軟化温度が150℃以下、平均分
子量が10000〜2000(1)重合度が約200〜
500程度のもので、例えば塩化ビニル酢酸ビニル共重
合体、塩化ビニル塩化ビニリデン共重合体、塩化ビニル
アクリロニトリル共重合体、アクリル酸エステルアクリ
ロニトリル共重合体、アクリル酸エステル塩化ビニルデ
ン共重合体、アクリル酸エステルスチレン共重合体、メ
タクリル酸エステルアクリロニトリル共重合体、メタク
リル酸エステル塩化ビニリデン共重合体、メタクリル酸
エステルスチレン共重合体、ウレタンエラストマー、ポ
リ弗化ビニル、塩化ビニリデンアクリロニトリル共重合
体、ブタジエンアクリロニトリル共重合体、ポリアミド
樹脂ポリビニル、ブチラール、セルロース誘導体(セル
ロース◆アセテート●ブチレート、セルロースダイアセ
テート、セルローストリアセテート、セルロースプロピ
オネート、ニトロ●セルロース等)、スチレンブタジエ
ン共重合体、プリエステル樹脂、クロロビニルエーテル
アクリル酸エステル共重合体、アミノ樹脂、各種の合成
ゴム系の熱可塑性樹脂及びこれらの混合物等が使用され
る。
熱硬化性樹脂又は反応型樹脂としては塗布液の状態では
2×1Cf′以下の分子量であり、塗布、乾燥後に加熱
することにより、縮合、付加等の反応により分子量は無
限大のものとなる。
又、これらの樹脂のなかで、樹脂が熱分解するまでの間
に軟化又は溶融しないものが好ましく、例えば、フェノ
ール樹脂、エポキシ樹脂、ポリウレタン硬化型樹脂、尿
素樹脂、メラミン樹脂、アルキッド樹脂、シリコン樹脂
、アクリル系反応樹脂、エポキシ−ポリアミド樹脂、ニ
トロセルロースメラミン樹脂、高分子ポリエステル樹脂
とイソシアネートプレポリマーの混合物、メタクリル酸
塩共重合体.とジイソシアネートプレポリマーの混合物
、ポリエステルポリオールとポリイソシアネートの混合
物、尿素ホルムアルデヒド樹脂、低分子量グリコール/
高分子ジオール/トリフェニルメタントリイソシアネー
トの混合物、ポリアミン樹脂及びこれらの混合物等であ
る。これらのバインダーは単独又は組合わされたものが
使われ、他に添加剤が加えられる。
前述した強磁性粉末と結合剤との混合割合は通常重量比
で強磁性粉末10鍾量部に対してバインダー10〜20
0重量部の範囲で使用される。添加剤は分散剤、潤滑剤
、研磨剤等が加えられる。又、支持体の素材としては、
ポリエチレンテレフタレート、ポリエチレン2,6−ナ
フタレート等のポリエステル類、ポリエチレン、ポリプ
ロピレン等のポリオレフィン類、セルロース●ダイアセ
テート、セルローストリアセテート、セルロースアセテ
ート、ブチレート、セルロースアセテー)トプロピオネ
ート等のセルロース誘導体、ポリ塩化ビニル、ポリ塩化
ビニルデン等のビニル系樹脂、ポリカーボネート、ポリ
イミド、ポリアミドイミド等のプラスチックの他に用途
に応じてアルミニウム、銅等の非磁性金属類、紙、バラ
イタま・たはポリエチレン、ポリプロピレン、エチレン
ブテン共重合体等の炭素数2〜10のα−ポリオレフィ
ンを塗布またはラミネートした紙等の紙類も使用され、
これらの支持体は磁気記録体の使用目的に応じて透明あ
るいは不透明のものが用いられて″いる。
以上、記述した支持体に強磁性微粉末、バインダー、添
加剤、等から成る磁性塗液を塗布する方法としては、エ
アードクターコート、ブレードコート、エアナイフコー
ト、スクイズコート、ディップコート、リバースロース
コート、トランスファーロールコート、グラビアコート
、キスコート、キャストコート、スプレーコート法等が
利用でき、その他の方法も可能であり、これらの具体的
説明は朝倉書店発行の1コーテイング工学ョ253頁〜
27頂(昭和46・3・2醗行)に詳細に記載されてい
る。
前述したようなシートに渦巻状もしくは同心円状のトラ
ックをもつて磁気記録あるいは再生を行なう従来のシー
トレコーダーは、通常、第1図に示したように、平担な
上面を有しかつ中央に開口部11を穿設した固定基板1
2、前記固定基板12の下方に配設したモータ13、前
記開口部11を貫通して前記固定基板12上にその上端
部を突出ししかも該上端部に固定子14を螺着した前記
モータ13の回転軸15、前記回転軸15と固定子14
により中央孔周辺が挟持されたシート1の磁性層3表面
に対し前記固定基板12に透設した長孔18を下方より
貫出して近接もしくは接触する一方該磁気シートの半径
方向に移動自在なるように可動アーム機構16に支持さ
れた磁気ヘッド17を具備して成つていた。
このシートレコーダー10は、前記回転軸15の上端部
に装着した前記シート1を通常、360〜1800r″
・PIm●の範囲で回転駆動することにより、前記開口
部11から前記固定基板12と磁性層3との間に矢印A
で示した空気流を発生せしめるとともに、前記シート1
に遠心力を付与して可撓性支持体2の片面に磁性層3を
有する前記シート1をあたかも一枚のリジッドな円板の
ように伸展、浮上、かつ回転させ、しかる後、前記ヘッ
ド17を前記シート1の半径方向に移動させて所定の記
録又は再生を行なつていた。
前述したシートレコーダー10によつて、テープ状の磁
気記録媒体にまつわる操作の煩雑さや処理時間短縮化の
困難性、例えは巻き戻しと早巻き取りが動作モード中に
あることやアクセスタイムがかかることを解消するとと
もに、比較的廉価な磁気記録体である前記シートの使用
を可能にした。
しかしながら、従来シートレコーダー10は、前記シー
ト1の固定基板12上における回転及び浮上性の安定化
を図るため、前記ヘッド17を前記シート1の何れか一
方の表面のみに対向せしめていたので、シート1枚当り
の記録容量の倍増を図つた両面磁性層付きシートにおい
て、一方の面から他方の面に切換える場合、前記回転軸
15の上端部に対する該シートの接着方向を反転せしめ
る必要が生じ、その結果アイドルタイムが増加するばか
りか、両面に磁性層を層設した利点即ち、両面を同時に
記録もしくは再生することを活かすことが不可能である
と言う欠点を有していた。
本発明のシートレコーダーは、前述した従来シートレコ
ーダーの欠点を除去し、機構を複雑化せず従つて保守点
検が容易であり、又、片面のみに磁性層を層設して成る
シートの使用にも何等支障がないシートレコーダーを提
供することを目的とするものである。本発明のかかる目
的は、シートの回転面と同等もしくはそれ以上の大きさ
の上面を有する第1の固定基板と、前記第1の固定基板
の上方で該固定基板の上面に平行して該中心もしくは中
心近傍まで伸展する第2の固定基板を具備して成り、か
つ前記第2の固定基板により被われる前記第1の固定基
板の上面か該第1の固定基板の他の上面及び前記第2の
固定基板の下面よりも前記シートの回転軸におけるクラ
ンプレベルとの距離が大なることを特徴とするシートレ
コーダーにより達成される。
以下、添付した図面に基き、本発明シートレコーダーの
実施態様について詳述する。
第2図及び第3図に示した本発明シートレコーダー20
は、シート40に回転を与えるためのモ”一ター23、
前記モーター23の回転軸25が下方より貫通して回転
可能な開口部21を中心に、又、第1の可動アーム機構
26に支持された第1の磁気ヘッド27が下方より貫通
して前記シート40の半径方向に移動可能な第1の長孔
28を夫々透設し、更に前記シート40の回転面と同等
の大きさを有した上面が前記開口部21を通る直線Cに
略沿つて設けた段差域によつて低面部29と高面部30
に二分された第1の固定基板22、前記回転軸25の上
端に螺合して前記シート40の中央孔周辺を前記回転軸
25に固定可能な固定子24、前記第1の固定基板22
の上方で該固定基板22の低面部全域29を被うように
適当な支持手段(図示せず)に保持、配設され、更に第
2の可動アーム機構31に支持された第2の磁気ヘッド
32が上方より挿入されて前記シート40の半径方向に
移動可能な第2の長孔33を透設した第2の固定基板3
4を具備して成つている。
前述した第1及び第2の固定基板22,34の構成につ
いて更に詳しく記すと、先ず、前記第1の固定基板22
において、前記第1の長孔28は前記高面部域内30に
透設され、前記高面部30は前記回転軸25に装着した
前記シート40のクランプレベルLとの距離d1を50
〜1500μに、又前記低面部29は前記クランプレベ
ルLとの距離D2を67r$t以上に夫々設定し、更に
前記高面部30と低面部29との境界を成す段差域は4
5〜60度の傾斜角度を有した傾斜面35によつて画成
されている。一方、前記第2の固定基板において、前記
低面部全域29と対向するその下面は前記クランプレベ
ルLとの距離D3を50〜1500μに設定し、かつ前
記第1の固定基板22における段差域側の周縁部に前記
傾斜面35と略平行して該傾斜面35を被うように傾斜
面36が設けられている。
次に、作用について説明する。
先ず、前記シート40の中央孔周辺を前記回転軸25の
上端に嵌着し、しかる後、前記モーター23を起動して
、前記シート40を一方々向に回転駆動すると、前記シ
ートレコーダー20周辺の空気が矢印Aで示したように
前記開口部21から前記シート40と前記第1の固定基
板22との間に流入し排出されて行く。
前述したような空気流が生ずると、該空気流がもたらす
クッション圧に対応して、前記シート40はその中心孔
周辺を除く他の領域が前記低面部29及び高面部30か
ら前記クランプレベルLに向けて浮上し始める。
浮上し始めた前記シート40には回転によつて遠心力も
与えられているので、その回転数が所定の値、通常36
0〜1800r.p.m.に達すると、あたかも一枚の
リジッドな円板のように伸展し、前記クランプレベルL
に沿つて回転を続ける。
一方、前記シート40の回転に伴い該シート40の上面
に沿つて矢印Bの方向に発生した空気流の一部は、前記
第2の固定基板34の下面と前記シート40の上面の間
にあつて、前記シート40が前記クランプレベルL以上
に浮上することを抑圧するように作用する。
この抑圧作用は前記第2の固定基板34の下面と前記ク
ランプレベルLとの距離D3によつて異なるが、該距離
D3を50μ〜1500μの範囲外に設定すると、その
抑圧作用は薄れ、前記シート40を所望の浮上レベル即
ちクランプレベルLに保つことは困難になる。
又、前述した抑圧作用は前記シート40を介し、相対し
ている前記第1の固定基板22の形態と深い関連を有し
、特に前記低面部29の前記クランプレベルLとの距離
山を67TgfL未満に設定すると、前記抑圧作用は著
しく不安定になつて、前記−シート40に激しい上下動
を与え、その結果、再生出力を不安定にするスリキズや
折れシワが前記シート40上に発生したり、あるいは前
記第1及び第2の磁気ヘッド27,32による記録、再
生を不能にする。
前述したシート40の激しい上下動が前記距離4を6w
un以上に設定すると止まる理由としては、前記シート
40に対して前記第1及び第2の固定基板22,34に
より上下二方向から与えられるクツシヨ圧が互に前記シ
ート40の浮上性を著しく損うように干渉せず、逆に前
記低面部29がもたらすクッション性が前記抑制作用の
バッファーとして機能するようになるためであると推察
される。
前記距離4が10m!n以上になると前記シート40の
浮上性は一段と安定することも確認されている。
一方、前記第1の固定基板22における段差域及び前記
第2の固定基板34における周縁部を通過する各空気流
は前記各傾斜面35,36によりその流れが乱されるこ
となくその圧力が円滑に変化するため、前記低面部29
と高面部30の境界上を通過する前記シート40は一層
安定して浮上し、回転を続ける。
以上、記述したように前記第1及び第2の固定基板22
,34の間を前記シート40が略水平に浮上したら前記
第1及び第2の磁気ヘッド27,32を前記シート40
の両面に層設した各磁性層42,42に近接あるいは接
触させて所望の信号を同時、あるいは適時記録もしくは
再生する。
なお、前記第1の固定基板22の上面は前記シート40
の回転面より大きくても該シート40の回転及び浮上性
に何等支障を来たさない。又、前記第1の固定基板22
における低面部29と高面部30の面積比は、前記シー
ト40の剛性と記録再生スパーンに応じ、適宜変更して
も良いが、前記低面部29を被うように配設される前記
第2の固定基板34が前記シート40の前記回転軸25
に関する着脱操作に妨げとならないために、前記低面部
域29は前記開口部21を越えないことが望ましい。
以上、記述したように、本発明シートレコーダーは、次
のような新規な効果を奏する。
即ち前記第1の固定基板22の上方に前記第2の固定基
板34を配設し、かつ前記第2の固定基板34により被
われる前記第1の固定基板22の低面部29が該第1の
固定基板22の高面部30及び前記第2の固定基板34
の下面よりも前記シート40のクランプレベルLとの距
離を大きく、即ち↓〉d1、及びyに設定したので、前
記低面部29と前記第2の固定基板34の下面との間に
おいても前記シート40を安定して浮上させることが可
能になり、その結果、前記高面部30と前記第2の固定
基板34に夫々磁気ヘッド27,32を挿設し、前記シ
ート40の両面に同時あるいは適宜所望の信号を記録あ
るいは再生することが可能になつた。又、前記各傾斜面
35,36は前記シート40の表面に沿つて移動する各
空気の流れを乱すことなく円滑に圧力変化を与えるので
、前記第1の固定基板22における段差域上を通過する
前記シート40の浮上を一層安定させることが可能にな
つた。
又、以上のように、本発明シートレコーダー20の機構
は極めてシンプルな構成を採るので、保守、点検及び操
作が容易であるとともに、片面のみに磁性層を層設して
成る従来シート1をも安定した浮上及び回転性を与えて
所望の信号を記録、再生することが可能になつた。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来シートレコーダーの要部を一部切断して示
す側面図、第2図は本発明シートレコーダーの要部の平
面図、第3図は第2図の側面図である。 22は第1の固定基板、29は低面部、30は高面部、
34は第2の固定基板、40はシートである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 磁気シートの回転面と同等以上の大きさの上面を有
    する第1の固定基板と、前記第1の固定基板の上方で該
    固定基板の上面に平行して該基板の中心もしくは中心近
    傍まで伸展する第2の固定基板を具備して成り、前記第
    2の固定基板により被われる前記第1の固定基板の上面
    が該第1の固定基板の他の上面及び前記第2の固定基板
    の下面よりも前記磁気シートのクランプレベルとの距離
    が大なることを特徴とする磁気シート記録再生装置。 2 前記第1の固定基板が前記磁気シートのクランプレ
    ベルから50〜1500μ離れた高面部と、前記クラン
    プレベルから6mm以上離れた低面部に分かれた上面を
    有して成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
    載した磁気シート記録再生装置。 3 前記第2の固定基板が前記磁気シートのクランプレ
    ベルから50〜1500μ離れた下面を有して成ること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項に記載し
    た磁気シート記録再生装置。
JP6929477A 1977-06-10 1977-06-10 磁気シ−ト記録再生装置 Expired JPS6042543B2 (ja)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62218046A (ja) * 1986-03-18 1987-09-25 Mitsui Seiki Kogyo Kk 工作機械における構成部材の冷却装置

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