JPS6042556A - 蓄熱式冷凍装置 - Google Patents
蓄熱式冷凍装置Info
- Publication number
- JPS6042556A JPS6042556A JP14876083A JP14876083A JPS6042556A JP S6042556 A JPS6042556 A JP S6042556A JP 14876083 A JP14876083 A JP 14876083A JP 14876083 A JP14876083 A JP 14876083A JP S6042556 A JPS6042556 A JP S6042556A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat storage
- load
- refrigerator
- evaporator
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 title 1
- 238000005338 heat storage Methods 0.000 claims description 38
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 11
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 10
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 claims description 8
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 claims description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 27
- 239000012267 brine Substances 0.000 description 18
- HPALAKNZSZLMCH-UHFFFAOYSA-M sodium;chloride;hydrate Chemical compound O.[Na+].[Cl-] HPALAKNZSZLMCH-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 18
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 5
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 5
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 5
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 3
- 239000002826 coolant Substances 0.000 description 2
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 2
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- XULSCZPZVQIMFM-IPZQJPLYSA-N odevixibat Chemical compound C12=CC(SC)=C(OCC(=O)N[C@@H](C(=O)N[C@@H](CC)C(O)=O)C=3C=CC(O)=CC=3)C=C2S(=O)(=O)NC(CCCC)(CCCC)CN1C1=CC=CC=C1 XULSCZPZVQIMFM-IPZQJPLYSA-N 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は冷凍機によl)生成される冷熱を蓄熱する冷熱
蓄熱器を有する蓄熱式冷凍装置に関するものである。
蓄熱器を有する蓄熱式冷凍装置に関するものである。
最近、夏季の最大電力の伸びが急激であり、その対策と
して、電力の需要を平均化するための各種電力料金制度
が採られている。そのため、冷凍機を夜も運転し、その
冷熱を水蓄熱器に蓄え、昼間に利用する蓄熱システムが
注目されている。しh化ながらこのシステムは次のよう
な大きな欠点を有している。
して、電力の需要を平均化するための各種電力料金制度
が採られている。そのため、冷凍機を夜も運転し、その
冷熱を水蓄熱器に蓄え、昼間に利用する蓄熱システムが
注目されている。しh化ながらこのシステムは次のよう
な大きな欠点を有している。
先ず、従来の氷蓄熱システムを第1図において説明する
。夜間蓄熱運転時は冷凍機1により、蓄熱器としての蓄
熱槽2に冷熱が蓄えられる。すなわちブラインポンプ3
により冷凍機1の蒸発器4に冷熱媒体としてブラインが
供給され、このブラインか冷凍機1により冷却される。
。夜間蓄熱運転時は冷凍機1により、蓄熱器としての蓄
熱槽2に冷熱が蓄えられる。すなわちブラインポンプ3
により冷凍機1の蒸発器4に冷熱媒体としてブラインが
供給され、このブラインか冷凍機1により冷却される。
冷却されたブラインは蓄熱槽2内のチューブ5に送られ
、蓄熱4曹2内の水を冷却して氷と腰冷熱を蓄熱する。
、蓄熱4曹2内の水を冷却して氷と腰冷熱を蓄熱する。
逆にブラインは加熱されて温められ、再び冷凍(幾1に
送られ冷却される。
送られ冷却される。
昼間は通常は冷凍機1を運転しなが呟負荷用ポンγ6が
運転される。負荷が多いと外は冷凍機1が運転されてい
ても、蓄熱槽2内の氷は溶け、夜間蓄えた冷熱を利用讐
ることになる。すなわち戻り管7よりの遣水は蓄熱槽2
内の氷により冷却されて、出口管8からポンプ6により
ファンコイルユニット等の負荷に送られる。この運転状
態のとき蓄熱槽2内の温度は約0°Cであるから蓄熱槽
2の7ライン出口温度は通常これより低く、例えば−5
°Cとなるとすると冷凍機1の蒸発温度は更にこれより
低くなり、大略−15°C程度となる。
運転される。負荷が多いと外は冷凍機1が運転されてい
ても、蓄熱槽2内の氷は溶け、夜間蓄えた冷熱を利用讐
ることになる。すなわち戻り管7よりの遣水は蓄熱槽2
内の氷により冷却されて、出口管8からポンプ6により
ファンコイルユニット等の負荷に送られる。この運転状
態のとき蓄熱槽2内の温度は約0°Cであるから蓄熱槽
2の7ライン出口温度は通常これより低く、例えば−5
°Cとなるとすると冷凍機1の蒸発温度は更にこれより
低くなり、大略−15°C程度となる。
通常の冷水冷却用冷凍機の蒸発温度は大略0℃であるの
で、15°Cも蒸発温度が下がることになる。
で、15°Cも蒸発温度が下がることになる。
当然蒸発温度か下がると冷凍機の消費電力が増えるので
、この蓄熱システムは昼間にも消費電力が大すいという
欠点があることになる。
、この蓄熱システムは昼間にも消費電力が大すいという
欠点があることになる。
本発明は従来のものの−に記の欠点を除と、昼間の負荷
運転時において消費電力の少ない蓄熱式冷凍装置を提(
J(することを目的とするものである。
運転時において消費電力の少ない蓄熱式冷凍装置を提(
J(することを目的とするものである。
本発明は、蒸発器を有する冷凍機と、該冷凍(幾により
生成された冷熱を蓄熱する冷熱蓄熱器と、該蓄熱器と負
荷との間を往復する負荷流体流路とを有する蓄熱式冷凍
装置において、前記負荷流体流路の、負荷から前記蓄熱
器への戻り側負荷流体を前記冷凍機により冷却する冷却
機構を設け、該冷却機構を作動せしめる場合は前記蒸発
器と前記蓄熱器との間の冷熱媒体の流れを遮断するよう
にしたことを特徴とする蓄熱式冷凍装置である。
生成された冷熱を蓄熱する冷熱蓄熱器と、該蓄熱器と負
荷との間を往復する負荷流体流路とを有する蓄熱式冷凍
装置において、前記負荷流体流路の、負荷から前記蓄熱
器への戻り側負荷流体を前記冷凍機により冷却する冷却
機構を設け、該冷却機構を作動せしめる場合は前記蒸発
器と前記蓄熱器との間の冷熱媒体の流れを遮断するよう
にしたことを特徴とする蓄熱式冷凍装置である。
本発明を実施例につぎ図面を用いて説明する。
第2図において、第1図と同一符号の部分は同様な構成
、作用を有する。
、作用を有する。
蒸発器4と蓄熱槽2との間を往復するブライン流路17
.18からバイパス路19が分岐され、その途中に熱交
換器16が設けられている。
.18からバイパス路19が分岐され、その途中に熱交
換器16が設けられている。
熱交換、器16においては、冷凍機1の蒸発器4により
冷却されて供給されたブラインと、戻り側の負荷流体と
の熱交換を行ない、戻り側負荷流体を冷却する冷却機構
を形成している。
冷却されて供給されたブラインと、戻り側の負荷流体と
の熱交換を行ない、戻り側負荷流体を冷却する冷却機構
を形成している。
14.15は電動弁であり、その操作により蒸発器4の
蒸発器チューブ20がらのブラインの供給先を蓄熱槽2
と熱交換器16との何れかに切替え、能力と遮断するよ
うになっている。
蒸発器チューブ20がらのブラインの供給先を蓄熱槽2
と熱交換器16との何れかに切替え、能力と遮断するよ
うになっている。
蓄熱槽2の中は仕切壁9により分けられ、戻り管12よ
り戻った負荷流体は水面1oにてオーバーフローして左
側の部屋に入り、水面1oより上には常に水通路11が
確保されるようになっている。
り戻った負荷流体は水面1oにてオーバーフローして左
側の部屋に入り、水面1oより上には常に水通路11が
確保されるようになっている。
13は三方弁であり、負荷の大きさにより戻り側の負荷
流[4(をバイパスする弁である。
流[4(をバイパスする弁である。
作用につぎ説明すれば、夜間の蓄熱運転時においては、
第2図に示す如く冷凍機1により蓄熱槽2に冷熱か蓄え
られる。すなわちブラインポンプ3により冷凍(幾1の
蒸発器4にブラインが供給され、このブラインか冷凍機
1により冷却される。
第2図に示す如く冷凍機1により蓄熱槽2に冷熱か蓄え
られる。すなわちブラインポンプ3により冷凍(幾1の
蒸発器4にブラインが供給され、このブラインか冷凍機
1により冷却される。
冷却されたブラインは蓄熱槽2内のチューブ5に送られ
、蓄熱槽2内の水を冷却して氷とし、冷熱を蓄える。逆
にブラインは加熱されて温められ、11■び冷凍融1に
送られ冷却される。
、蓄熱槽2内の水を冷却して氷とし、冷熱を蓄える。逆
にブラインは加熱されて温められ、11■び冷凍融1に
送られ冷却される。
昼間は通常、冷凍1!+を運転しながら負荷用ポンプ6
が運転される。蓄熱槽2の水出口部には仕切壁9があり
、蓄熱槽2内の水はこの仕切壁9の上端部でオーバーフ
ローするようになっている。
が運転される。蓄熱槽2の水出口部には仕切壁9があり
、蓄熱槽2内の水はこの仕切壁9の上端部でオーバーフ
ローするようになっている。
従って、水面10の上部は空間があり水通路11を形成
している。それ数夜間に蓄熱槽2内の水が全て凍っても
この水通路11は確保でb、朝ポンプ6を起動すると戻
り管12がらの水は水油路11を通り、出口管8を通っ
て負荷に供給することがでとる。なおこのとぎ戻り管1
2より流入する水は蓄熱槽2内の氷により冷却される。
している。それ数夜間に蓄熱槽2内の水が全て凍っても
この水通路11は確保でb、朝ポンプ6を起動すると戻
り管12がらの水は水油路11を通り、出口管8を通っ
て負荷に供給することがでとる。なおこのとぎ戻り管1
2より流入する水は蓄熱槽2内の氷により冷却される。
また、負荷が少ないとき負荷に供給する水を冷し過ぎな
いようにするため三方調節弁13か作動し、常に一定温
度又は適正な温度になるよう冷水温度を調節する。なお
、オーバーフローの仕切壁9がないと、蓄熱槽2内の水
が全て凍って、ポンプ6が水を吸うことかできなくなる
ことかある。
いようにするため三方調節弁13か作動し、常に一定温
度又は適正な温度になるよう冷水温度を調節する。なお
、オーバーフローの仕切壁9がないと、蓄熱槽2内の水
が全て凍って、ポンプ6が水を吸うことかできなくなる
ことかある。
又、昼間でも、通常冷凍機2は第3図に示す如く運転さ
れる。このとぎ電動弁14.15が切りかえられ、7ラ
インは蒸発器4→ポンプ3→電動弁14→熱交換器16
→蒸発器4の如く流れる。
れる。このとぎ電動弁14.15が切りかえられ、7ラ
インは蒸発器4→ポンプ3→電動弁14→熱交換器16
→蒸発器4の如く流れる。
この熱交換器16でブラインは負荷からの負荷流14【
としての戻り冷水により加熱される。すなわち負荷より
戻り管7を経て戻って米た冷水は熱交換器16で冷却さ
れ、その後蓄熱槽2に送られ、更に冷却されてファンフ
ィルユニット等の負荷に送られる。
としての戻り冷水により加熱される。すなわち負荷より
戻り管7を経て戻って米た冷水は熱交換器16で冷却さ
れ、その後蓄熱槽2に送られ、更に冷却されてファンフ
ィルユニット等の負荷に送られる。
なお第2 、3 、4図のシステムではブラインを介し
た間接式となっているが、勿論直接式でも良い。
た間接式となっているが、勿論直接式でも良い。
この場合熱又換器16は冷凍P111に組み込むとコン
パクトとなる。即ち、負荷からの戻り負荷原本(冷水)
を蒸発器チューブ20に直接導入するのがよい。
パクトとなる。即ち、負荷からの戻り負荷原本(冷水)
を蒸発器チューブ20に直接導入するのがよい。
なお電力使用の多い電力ピーク時には第4図のように冷
凍間は運転されない。
凍間は運転されない。
本発明により、昼間で負荷を使用しなが゛ら冷凍間を運
転する場合、ブラインは蓄熱槽をバイパスして温度の高
い冷水と熱交換されるので、ブライン温度を高くして運
転することができ、したがって蒸発温度も高くすること
ができ、冷凍間の消費電力を火111に少なくすること
かできる蓄熱式冷凍装置を提供することかでき、実用」
二極めて火なる効果を奏することかでトる。
転する場合、ブラインは蓄熱槽をバイパスして温度の高
い冷水と熱交換されるので、ブライン温度を高くして運
転することができ、したがって蒸発温度も高くすること
ができ、冷凍間の消費電力を火111に少なくすること
かできる蓄熱式冷凍装置を提供することかでき、実用」
二極めて火なる効果を奏することかでトる。
第1図は従来のもののフロー図、第2図は本発明の実施
例のフロー図、第3図、第11図はその作用を説明する
フロー図である。 1・・冷凍間、2・・蓄熱槽、3・・ブラインポンプ、
4・・蒸発器、5・・チューブ、6・・ポンプ、7・・
戻り管、8・・出口管、9・・仕切壁、10・・水面、
11・・水通路、12・・戻り管、13・・三方弁、1
4.15・・電動弁、16・・熱交換器、17.18・
・冷媒流路、19・・バイパス路、20・・蒸発器チュ
ーブ。 特許出願人 株式会社 荏原製作所 代理人弁理士 高 木 正 行 間 千 1) 稔 同 丸 由 隆 夫
例のフロー図、第3図、第11図はその作用を説明する
フロー図である。 1・・冷凍間、2・・蓄熱槽、3・・ブラインポンプ、
4・・蒸発器、5・・チューブ、6・・ポンプ、7・・
戻り管、8・・出口管、9・・仕切壁、10・・水面、
11・・水通路、12・・戻り管、13・・三方弁、1
4.15・・電動弁、16・・熱交換器、17.18・
・冷媒流路、19・・バイパス路、20・・蒸発器チュ
ーブ。 特許出願人 株式会社 荏原製作所 代理人弁理士 高 木 正 行 間 千 1) 稔 同 丸 由 隆 夫
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 蒸発器を有する冷凍機と、該冷凍機により生成さ
れた冷熱を蓄熱する冷熱蓄熱器と、該蓄熱器と負荷との
間を往復する負荷流体流路とを有する蓄熱式冷凍装置に
おいて、 前記負荷流体流路の、負荷から前記蓄熱器への戻り側負
荷流体を前記冷凍機によ□り冷却する冷却機構を設け、
該冷却機構を作動せしめる場合は前記蒸発器と前記蓄熱
器との間の冷熱媒体の流れを遮断するようにしたことを
特徴とする蓄熱式冷凍装置。 2、 前記冷却機構が、前記蒸発器より導かれた冷熱媒
体と、前記戻り側負荷流体との間で間接的に熱又換せし
める熱交換器である特許請求の範囲第1項記載の装置。 3、 前記冷却機構が、前記蒸発器の蒸発器チュー7に
、前記戻り側負荷流体を直接導入する数構である特許請
求の範囲第1項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14876083A JPS6042556A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | 蓄熱式冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14876083A JPS6042556A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | 蓄熱式冷凍装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6042556A true JPS6042556A (ja) | 1985-03-06 |
| JPH0457943B2 JPH0457943B2 (ja) | 1992-09-16 |
Family
ID=15460025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14876083A Granted JPS6042556A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | 蓄熱式冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6042556A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51162358U (ja) * | 1975-06-18 | 1976-12-24 |
-
1983
- 1983-08-16 JP JP14876083A patent/JPS6042556A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51162358U (ja) * | 1975-06-18 | 1976-12-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0457943B2 (ja) | 1992-09-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5211029A (en) | Combined multi-modal air conditioning apparatus and negative energy storage system | |
| US7152413B1 (en) | Thermal energy transfer unit and method | |
| JP2008514895A (ja) | 逆ペルチェ除霜システム | |
| JP4369331B2 (ja) | 過冷却水ダイナミック式氷蓄熱槽装置 | |
| JPH1089730A (ja) | 氷蓄熱式空調設備の運転制御方法 | |
| JPS6036835A (ja) | 氷蓄冷式空調冷房システム | |
| JP3516314B2 (ja) | 過冷却水を利用した氷蓄熱装置 | |
| JP4156296B2 (ja) | 氷蓄熱装置 | |
| JP4399309B2 (ja) | 氷蓄熱装置 | |
| JPH0457943B2 (ja) | ||
| KR100187774B1 (ko) | 축열 냉방 시스템 | |
| JP3272146B2 (ja) | 氷蓄熱システム | |
| KR20020013337A (ko) | 소형 축냉/ 축열식 복합 열펌프 시스템 | |
| JPH05118696A (ja) | ヒートポンプ装置 | |
| JPH07111289B2 (ja) | 製氷装置 | |
| JPH07190423A (ja) | 氷蓄熱式冷凍機 | |
| JPS62284153A (ja) | 冷凍空調装置 | |
| JP3788391B2 (ja) | 氷蓄熱装置 | |
| JP3251766B2 (ja) | 冷却装置 | |
| JPH0618107A (ja) | 氷・熱水ダブル蓄熱システム | |
| JPH04306433A (ja) | 蓄熱冷却装置 | |
| JPS6136130Y2 (ja) | ||
| KR19990012203A (ko) | 잠열축열식 냉방시스템 | |
| JPS6191472A (ja) | 連続製氷装置 | |
| JPH01150761A (ja) | 冷凍サイクル装置 |