JPS6043185A - エンジン駆動冷凍圧縮機 - Google Patents
エンジン駆動冷凍圧縮機Info
- Publication number
- JPS6043185A JPS6043185A JP15213783A JP15213783A JPS6043185A JP S6043185 A JPS6043185 A JP S6043185A JP 15213783 A JP15213783 A JP 15213783A JP 15213783 A JP15213783 A JP 15213783A JP S6043185 A JPS6043185 A JP S6043185A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- torque
- main shaft
- refrigeration compressor
- flywheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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Landscapes
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はエンジンで冷凍圧縮機を駆動させる場合のエン
ジンと冷凍圧縮機の直結構造に関するものである。
ジンと冷凍圧縮機の直結構造に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、冷凍圧縮機を駆動して冷房又はヒートポンプ暖房
をする場合の熱源は電動モータか一般的であっブe。と
ころが、最近石油代替エネリレギを推進し、・かつ−次
エネルギ換算でトータル効率の良いエンジン駆動冷暖房
機が知られてきている。
をする場合の熱源は電動モータか一般的であっブe。と
ころが、最近石油代替エネリレギを推進し、・かつ−次
エネルギ換算でトータル効率の良いエンジン駆動冷暖房
機が知られてきている。
しかし、一般にエンジン仕様と冷媒回路側の冷凍圧縮機
fil!11の負荷とのマツチングは大変難しい。
fil!11の負荷とのマツチングは大変難しい。
冷凍圧縮機の負荷より過大なエンジンを選定すると常に
エンジン効率の低い所で使うことになり、逆に小さなエ
ンジンを選定すると冷凍圧縮機が異常停市したり、焼き
付き気味になったりする問題点があった。又、駆動源の
エンジンはたとえフライホイールを有していても出力ト
ルクに一回転当月変動があり、一方負荷側の冷凍圧縮機
も要求トルクに一回転当り変動があり、エンジンと冷凍
圧縮機の各主軸の直結方式によっては、冷凍圧縮機か大
きなトルクを要求しているのにエンジンはトルクを出力
していない場合もあったりした。又、従来エンジンの冷
凍圧縮機駆動方式としてベルトやクンノチで行なうもの
もあるが、この場合はエンジンの駆動軸と冷凍圧縮機の
負荷軸とがランダムに結合される可能性もあり、エン)
゛ン出力が冷凍圧縮機より充分大きい場合は問題がない
が、工ンジンの効率の高い所で使用するためにエンジン
出力を小さくするとエンジンが冷凍圧縮機の負荷に負け
て強制停市したり、名瞬時的に駆動軸に過大な応力がか
\つたりする問題点があった。
エンジン効率の低い所で使うことになり、逆に小さなエ
ンジンを選定すると冷凍圧縮機が異常停市したり、焼き
付き気味になったりする問題点があった。又、駆動源の
エンジンはたとえフライホイールを有していても出力ト
ルクに一回転当月変動があり、一方負荷側の冷凍圧縮機
も要求トルクに一回転当り変動があり、エンジンと冷凍
圧縮機の各主軸の直結方式によっては、冷凍圧縮機か大
きなトルクを要求しているのにエンジンはトルクを出力
していない場合もあったりした。又、従来エンジンの冷
凍圧縮機駆動方式としてベルトやクンノチで行なうもの
もあるが、この場合はエンジンの駆動軸と冷凍圧縮機の
負荷軸とがランダムに結合される可能性もあり、エン)
゛ン出力が冷凍圧縮機より充分大きい場合は問題がない
が、工ンジンの効率の高い所で使用するためにエンジン
出力を小さくするとエンジンが冷凍圧縮機の負荷に負け
て強制停市したり、名瞬時的に駆動軸に過大な応力がか
\つたりする問題点があった。
第1図によってこの問題点を説明する。第1図f41気
筒レンプロ工ンジン単体の出力トルりを示しているが、
上死点で爆発トルりを発生してもフライホイールの回転
エネルギに貯える迄に時間も要することがわかる。又、
第2図はロータリ式の冷凍圧縮機の負荷トルク図を示し
たもので、回転角度2000近辺に最大負荷トルクを発
生している。また第3図は1気筒レノプロエンジンの上
死点1〃置と冷凍圧縮機の最大負荷トルり発生回転角度
を合せて直結したり、又1はランダムに直結した場合の
主軸トルク変化を示したもので、平均トルり値は丁m−
であるが、フライホイールにエネルギが貯えられる前に
冷凍圧縮機から大きな負荷トルりを要求するために最大
トルり値Tmaxが大きくがか\ったりしていた。
筒レンプロ工ンジン単体の出力トルりを示しているが、
上死点で爆発トルりを発生してもフライホイールの回転
エネルギに貯える迄に時間も要することがわかる。又、
第2図はロータリ式の冷凍圧縮機の負荷トルク図を示し
たもので、回転角度2000近辺に最大負荷トルクを発
生している。また第3図は1気筒レノプロエンジンの上
死点1〃置と冷凍圧縮機の最大負荷トルり発生回転角度
を合せて直結したり、又1はランダムに直結した場合の
主軸トルク変化を示したもので、平均トルり値は丁m−
であるが、フライホイールにエネルギが貯えられる前に
冷凍圧縮機から大きな負荷トルりを要求するために最大
トルり値Tmaxが大きくがか\ったりしていた。
発明の目的
本発明は、上記問題点を解消し、エンジンをトルク負け
の無い効率の高い作動点で使用し、かつエンジンと冷凍
圧縮機の主軸に過大な応力をかけないことを目的とする
。
の無い効率の高い作動点で使用し、かつエンジンと冷凍
圧縮機の主軸に過大な応力をかけないことを目的とする
。
発明の構成
この発明を達成するため、本発明はエンジン駆動冷凍圧
縮機の駆動構造において、冷凍圧縮機の最高負荷トルク
を発生する主軸の回転角度位置にエンジンの回転軸の下
死点位置を合せるものであるO 実施例の説明 以下本発明をその一実施例を示す第4図、第6図を参考
に説明する。
縮機の駆動構造において、冷凍圧縮機の最高負荷トルク
を発生する主軸の回転角度位置にエンジンの回転軸の下
死点位置を合せるものであるO 実施例の説明 以下本発明をその一実施例を示す第4図、第6図を参考
に説明する。
第4図は本発明のエンジン、駆動冷凍圧縮機の概略構成
図で、第5図は本発明のエンジン駆動冷凍圧縮機の主軸
トルクと主軸回転角度の関係を示している。なお、第1
図は1気筒レシプロ工ンジン単体の出力トルクと主軸回
転角度との関係を示す図、第2図は1例としてロータリ
式の冷凍圧縮機の負荷トルクと主軸回転角度との関係を
示す図、第3図は従来の、もしくはランダムにエンジン
と冷凍圧縮機を直結した場合の主軸トルクと主軸回転角
度との関係を示している。
図で、第5図は本発明のエンジン駆動冷凍圧縮機の主軸
トルクと主軸回転角度の関係を示している。なお、第1
図は1気筒レシプロ工ンジン単体の出力トルクと主軸回
転角度との関係を示す図、第2図は1例としてロータリ
式の冷凍圧縮機の負荷トルクと主軸回転角度との関係を
示す図、第3図は従来の、もしくはランダムにエンジン
と冷凍圧縮機を直結した場合の主軸トルクと主軸回転角
度との関係を示している。
第4図において、1は1気筒レシプロエンジン、2は主
軸3に連結されたフライホイール、4は主軸3のクラン
ク部5に連結されたピストン、6は1気筒レシプロエン
ジン1をスタートさせるだめのセルモータである。7は
冷凍圧縮機で、冷凍圧縮機7の主軸8がカップリンク9
を介して1気筒レンブロエンジン1の主軸3とを直結し
ている。
軸3に連結されたフライホイール、4は主軸3のクラン
ク部5に連結されたピストン、6は1気筒レシプロエン
ジン1をスタートさせるだめのセルモータである。7は
冷凍圧縮機で、冷凍圧縮機7の主軸8がカップリンク9
を介して1気筒レンブロエンジン1の主軸3とを直結し
ている。
10は冷凍圧縮機7のピストンである。そして、特に冷
凍圧縮機子の最高負荷トルク発生時のピストン10の回
転角度(この場合ピストン1oの位置で圧縮始めから約
20Q0程度)と、1気筒レンプロエンジン1のピスト
ン4の位置がはソ下死点になるように冷凍圧縮機7の主
軸8とレンプロエンジン1の主軸3とを直結している。
凍圧縮機子の最高負荷トルク発生時のピストン10の回
転角度(この場合ピストン1oの位置で圧縮始めから約
20Q0程度)と、1気筒レンプロエンジン1のピスト
ン4の位置がはソ下死点になるように冷凍圧縮機7の主
軸8とレンプロエンジン1の主軸3とを直結している。
上記構成において、1気筒レシプロエンジン1をセルモ
ータ6で始動させて起動させ、爆発燃焼によってピスト
ン4を押し下げ、クランク部5の回転により主軸3を駆
動し、フライホイール2に回転エネルギを与え、カンプ
リング9を介して冷凍圧縮機7の主軸8に動力伝達して
ピストン10を回転させ冷媒(図示せず)を圧縮する。
ータ6で始動させて起動させ、爆発燃焼によってピスト
ン4を押し下げ、クランク部5の回転により主軸3を駆
動し、フライホイール2に回転エネルギを与え、カンプ
リング9を介して冷凍圧縮機7の主軸8に動力伝達して
ピストン10を回転させ冷媒(図示せず)を圧縮する。
第5図に上記構成時の冷凍圧縮機7の主軸8のトルク変
動を示しているが、1気筒レシプロエンジン1のピスト
ン4が上死点位置から爆発してトルクを発生する時は冷
凍圧縮機7の主軸8の回転角度ばはソO0付近であり、
負荷トルクも少ない。
動を示しているが、1気筒レシプロエンジン1のピスト
ン4が上死点位置から爆発してトルクを発生する時は冷
凍圧縮機7の主軸8の回転角度ばはソO0付近であり、
負荷トルクも少ない。
従ってフライホイール2に回転エネルギ(慣性力)が貯
えられてゆく。ピストン4が次第に下降して下死点位置
に来ると充分フライホイール2に回転エネルギが貯って
おり、同時に冷凍圧縮機7はは\゛最高負荷トルク発生
時に近づいており、フライホイール2の回転エネルギ(
慣性力)を出力して冷凍圧縮機7を駆動する。従って常
に冷凍圧縮機7の負荷に見合ったトルクをフライホイー
ル2側から出力でき、主軸8のトルク変動も第5図に示
すように小さく、従来の1気鋪レシプロエンジン1と冷
凍圧縮機7との結合方式の場合を宗す第3図と比較する
と、平均トルク−は同一であるが、最高負荷トルク丁□
axがTma工より小さくて済む・その結果1気筒レシ
プロエンジン1の効率の良い所の使用状態か可能となる
だけでなく、主軸8にか\る応力も小さくなり強度設計
」−犬変有第1」となるO 発明の効果 秋 上記発明から明らかなように、本発明によれば、冷凍圧
縮機の負荷トルクの増大に先行してエンジンの主軸トル
クが増加してフライホイールの回転慣性力を高めるので
冷凍圧縮機の主軸回転角速度の急激な減少が無く、又、
負荷変動トルクの減少行程ではエンジンのフライホイー
ル慣性力も減少してゆき、冷凍圧縮機の主軸も加速する
ことは無い。従って冷凍圧縮機、エンジンともトルク、
主軸の回転速度の変動が小さく騒音振動上大変効果があ
る。又、トルク変動が小さいために軸受やピストン摺動
面での機械ロスも少なく、効率の良い点でエンジンを使
用できると同時に、主軸にか\る応力も小さ゛くて済む
から強度股引上大変有利と々る等の大きな効果を有する
。
えられてゆく。ピストン4が次第に下降して下死点位置
に来ると充分フライホイール2に回転エネルギが貯って
おり、同時に冷凍圧縮機7はは\゛最高負荷トルク発生
時に近づいており、フライホイール2の回転エネルギ(
慣性力)を出力して冷凍圧縮機7を駆動する。従って常
に冷凍圧縮機7の負荷に見合ったトルクをフライホイー
ル2側から出力でき、主軸8のトルク変動も第5図に示
すように小さく、従来の1気鋪レシプロエンジン1と冷
凍圧縮機7との結合方式の場合を宗す第3図と比較する
と、平均トルク−は同一であるが、最高負荷トルク丁□
axがTma工より小さくて済む・その結果1気筒レシ
プロエンジン1の効率の良い所の使用状態か可能となる
だけでなく、主軸8にか\る応力も小さくなり強度設計
」−犬変有第1」となるO 発明の効果 秋 上記発明から明らかなように、本発明によれば、冷凍圧
縮機の負荷トルクの増大に先行してエンジンの主軸トル
クが増加してフライホイールの回転慣性力を高めるので
冷凍圧縮機の主軸回転角速度の急激な減少が無く、又、
負荷変動トルクの減少行程ではエンジンのフライホイー
ル慣性力も減少してゆき、冷凍圧縮機の主軸も加速する
ことは無い。従って冷凍圧縮機、エンジンともトルク、
主軸の回転速度の変動が小さく騒音振動上大変効果があ
る。又、トルク変動が小さいために軸受やピストン摺動
面での機械ロスも少なく、効率の良い点でエンジンを使
用できると同時に、主軸にか\る応力も小さ゛くて済む
から強度股引上大変有利と々る等の大きな効果を有する
。
第1図は1気筒レシプロエンジンの出力トルク変動図、
第2図は冷凍圧縮機の負荷トルク変動図、第3図は従来
のエンジン駆動冷凍圧縮機の主軸!・ルク変動図、第4
図は本発明の一実施例を示すエンジン駆動冷凍圧縮機の
断面図、第5図は同エンジン駆動冷凍圧縮機の主軸トル
ク変動図である。 1・・・・1気筒レジゲロニンジン、2・・・・・・フ
ライホイ−ル、3,8・・・・・主軸、9・・・・・・
カップリンク。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 −f軸回転角2席。 第2図 壬邊l111図転角屋 第3図 壬卑督何軒角度 第4図 第5図 主軸何転角屋
第2図は冷凍圧縮機の負荷トルク変動図、第3図は従来
のエンジン駆動冷凍圧縮機の主軸!・ルク変動図、第4
図は本発明の一実施例を示すエンジン駆動冷凍圧縮機の
断面図、第5図は同エンジン駆動冷凍圧縮機の主軸トル
ク変動図である。 1・・・・1気筒レジゲロニンジン、2・・・・・・フ
ライホイ−ル、3,8・・・・・主軸、9・・・・・・
カップリンク。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 −f軸回転角2席。 第2図 壬邊l111図転角屋 第3図 壬卑督何軒角度 第4図 第5図 主軸何転角屋
Claims (1)
- 一 フライホイールを主軸に連結した1気筒レンプロエ
ンジンとカンプリングを介して連結され、冷凍圧縮機の
最高負荷トルク発生主軸回転角度を、前記1気筒レシプ
ロエンジンのはソ下死点位置になるように前記カップリ
ングを介して前記1気筒レシプロエンジンの主軸と前記
冷凍圧縮機の主軸とを直結したエンジン駆動冷凍圧縮機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15213783A JPS6043185A (ja) | 1983-08-20 | 1983-08-20 | エンジン駆動冷凍圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15213783A JPS6043185A (ja) | 1983-08-20 | 1983-08-20 | エンジン駆動冷凍圧縮機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043185A true JPS6043185A (ja) | 1985-03-07 |
| JPS6246708B2 JPS6246708B2 (ja) | 1987-10-03 |
Family
ID=15533848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15213783A Granted JPS6043185A (ja) | 1983-08-20 | 1983-08-20 | エンジン駆動冷凍圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043185A (ja) |
-
1983
- 1983-08-20 JP JP15213783A patent/JPS6043185A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6246708B2 (ja) | 1987-10-03 |
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