JPS6043389A - 光学活性のあるアリ−ルオキシプロピオン酸及びこれの誘導体の製造法 - Google Patents
光学活性のあるアリ−ルオキシプロピオン酸及びこれの誘導体の製造法Info
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- JPS6043389A JPS6043389A JP59154197A JP15419784A JPS6043389A JP S6043389 A JPS6043389 A JP S6043389A JP 59154197 A JP59154197 A JP 59154197A JP 15419784 A JP15419784 A JP 15419784A JP S6043389 A JPS6043389 A JP S6043389A
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- enantiomer
- noib
- hydrogen
- microorganism
- acid
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光学活性化合物の個々の異性体を立体選択的に
製造する方法、微生物及び前記異性体を更に処理する方
法に関する。
製造する方法、微生物及び前記異性体を更に処理する方
法に関する。
不法により1つの鏡像体(enant iomer)の
形で製造すべき化合物はα−アリールオキシプロピオン
酸及びこれの酵素的均等物及び除卑作用的均V吻(以下
に定義する如き)である。
形で製造すべき化合物はα−アリールオキシプロピオン
酸及びこれの酵素的均等物及び除卑作用的均V吻(以下
に定義する如き)である。
1つの化合物の単一の異性体を製造する従来既知の工業
的方法は物理学的、化学的又は微生物学的技術を使用す
る。物理学的技術は2セミ体混合物中の異性体の相異な
る物理w性に依存し例えは相異なる結晶化度(しかしこ
の特性は厳密な鏡像体には適当ではない)に依存し、化
学的技術は例えはキシルな(不斉)触媒を用いて異性体
の製造中にキシルな中心の光学分割に依存し、然るに微
生物学的技術は微生物又はこれらの18#素の使用に一
般に依存し、微生物又はこれらの酵素はHr望の異性体
全合成する能力をイイするか又は例えば異性体の分解に
よる如き異性体のうちの1つを化学的に改質又は変化さ
せることによりラセミ化合物を分離する能力を有する。
的方法は物理学的、化学的又は微生物学的技術を使用す
る。物理学的技術は2セミ体混合物中の異性体の相異な
る物理w性に依存し例えは相異なる結晶化度(しかしこ
の特性は厳密な鏡像体には適当ではない)に依存し、化
学的技術は例えはキシルな(不斉)触媒を用いて異性体
の製造中にキシルな中心の光学分割に依存し、然るに微
生物学的技術は微生物又はこれらの18#素の使用に一
般に依存し、微生物又はこれらの酵素はHr望の異性体
全合成する能力をイイするか又は例えば異性体の分解に
よる如き異性体のうちの1つを化学的に改質又は変化さ
せることによりラセミ化合物を分離する能力を有する。
多くの場合には、これらの製造技術は所望の生成物を製
造する手順できわめて初期の化付物に応用されており、
これによって該手順での次後の処理工程の7つの間にラ
セミ化が生起して終り危険を冒すものである。
造する手順できわめて初期の化付物に応用されており、
これによって該手順での次後の処理工程の7つの間にラ
セミ化が生起して終り危険を冒すものである。
不発明により今般見出され罠所によると、α−アリール
オキシゾロピオン酸は微生物学的な処理系により立体付
異的に光学分割17得る。この処理系の操作では、〔8
)鏡像体を反転させて〔)t〕鏡像体を形成し、然るに
〔1t)鏡像体それ自体は実質的従って不発明によると
、 する又は有しないアリール又は複素環式環でらジ、R%
水素又はメチル基である)であり、U及び■は各々個々
に水素又はハロゲンを衣わし、Rはカルボキシル基であ
る〕のα−アリールオキシプロピオン酸の(8)鏡像体
あるいはこれの酵素的均等物及び味草作用的均等物を、
立体特異的な転化酵素系を有する微生物又は該rjl系
系金言有する値生物の抽出物と接触させて前記の(S)
鏡像体全対応の〔几〕鏡像体に転化させることからj況
る、前記の1”8)鏡像体の立体特異的転化方法が提供
される。
オキシゾロピオン酸は微生物学的な処理系により立体付
異的に光学分割17得る。この処理系の操作では、〔8
)鏡像体を反転させて〔)t〕鏡像体を形成し、然るに
〔1t)鏡像体それ自体は実質的従って不発明によると
、 する又は有しないアリール又は複素環式環でらジ、R%
水素又はメチル基である)であり、U及び■は各々個々
に水素又はハロゲンを衣わし、Rはカルボキシル基であ
る〕のα−アリールオキシプロピオン酸の(8)鏡像体
あるいはこれの酵素的均等物及び味草作用的均等物を、
立体特異的な転化酵素系を有する微生物又は該rjl系
系金言有する値生物の抽出物と接触させて前記の(S)
鏡像体全対応の〔几〕鏡像体に転化させることからj況
る、前記の1”8)鏡像体の立体特異的転化方法が提供
される。
不法を応用し侍るα−アリールオキシプロピオン酸類は
例えば欧州時計出願公開第000/1173号、第oo
oo弘?3号、第0003//’I号、第00.137
11号、第0060607号、 第00293IY号、
第oot3rtt号、第0024193/号、第ooo
、zroo号、第00711410号、及びベルギー特
許第176077号に記載され、該出願の記載をこ\で
参照文献として示す。
例えば欧州時計出願公開第000/1173号、第oo
oo弘?3号、第0003//’I号、第00.137
11号、第0060607号、 第00293IY号、
第oot3rtt号、第0024193/号、第ooo
、zroo号、第00711410号、及びベルギー特
許第176077号に記載され、該出願の記載をこ\で
参照文献として示す。
不法を応用し得るα−アリールオキシプロピオン酸類の
特に廟用な例は次式(II) (式中2及びYは各々フッ素、塩素、臭累、ヨウ素又は
水素又はトリフルオロメチル、ジフルオロメチル又はク
ロロジフルオロメチル基を表わすが、但しZ及びYのう
ちの少くともl″:)はノ10ゲノメチル基であるか又
はZとYとの両方が塩素を表わし、■はカルボキシル基
を表わす)、 次式01l) 及び次式(IV) (式中B、D、J、U及びVは谷々水索又Qよハロゲン
を表わし、几は前述の!+il <である);次式(V
) H6 (式中P及びQのうちの一方は)10ゲン又にトリフル
オロメチル基であり他方は水素を次わし、nはO又はl
であり、几はカルボキシル基金表わす):(式中Xは一
〇−又は−8−を表わし7、P 、 Q及次式(■す (式中Aはハロゲン又はトリフルオロメチル基全表わ[
7、Cは水素、ハロゲン又はニトロ基を表わし、Rは前
述の如くであろ): 次式(Ml:) OH6 ■ II (式中人及びRは前述の如くである):(式中P、Q、
X、T及びRは前述の如くである)を有する。
特に廟用な例は次式(II) (式中2及びYは各々フッ素、塩素、臭累、ヨウ素又は
水素又はトリフルオロメチル、ジフルオロメチル又はク
ロロジフルオロメチル基を表わすが、但しZ及びYのう
ちの少くともl″:)はノ10ゲノメチル基であるか又
はZとYとの両方が塩素を表わし、■はカルボキシル基
を表わす)、 次式01l) 及び次式(IV) (式中B、D、J、U及びVは谷々水索又Qよハロゲン
を表わし、几は前述の!+il <である);次式(V
) H6 (式中P及びQのうちの一方は)10ゲン又にトリフル
オロメチル基であり他方は水素を次わし、nはO又はl
であり、几はカルボキシル基金表わす):(式中Xは一
〇−又は−8−を表わし7、P 、 Q及次式(■す (式中Aはハロゲン又はトリフルオロメチル基全表わ[
7、Cは水素、ハロゲン又はニトロ基を表わし、Rは前
述の如くであろ): 次式(Ml:) OH6 ■ II (式中人及びRは前述の如くである):(式中P、Q、
X、T及びRは前述の如くである)を有する。
星印(*)はこれらの化合物のキシルな中心を示す。
式(II)の化合物においては%Zがトリフルオロメチ
ル基でありYが水素、塩素又はフッ素であるのが好まし
い。
ル基でありYが水素、塩素又はフッ素であるのが好まし
い。
弐Il)の化合物においては、B及びI)のうちの一方
がハロゲン例えば塩素又はフッ素であり他方が水素であ
り、Jが水素であり、U及びVは両方が水素であるか又
は一方が好ましくは、21會でハロゲン例えば塩素又は
フッ素であり他方が水素であるのが好ましい。望ましく
はキノキナノン又はキノリン部分が2位の酸素に結合し
ている時には、Bは水素でありD(,4位)はハロゲン
であり、然るに前記の部分が3位の酸素に結合している
時にわrlDは水素でありB(7位)はハロゲンである
。
がハロゲン例えば塩素又はフッ素であり他方が水素であ
り、Jが水素であり、U及びVは両方が水素であるか又
は一方が好ましくは、21會でハロゲン例えば塩素又は
フッ素であり他方が水素であるのが好ましい。望ましく
はキノキナノン又はキノリン部分が2位の酸素に結合し
ている時には、Bは水素でありD(,4位)はハロゲン
であり、然るに前記の部分が3位の酸素に結合している
時にわrlDは水素でありB(7位)はハロゲンである
。
式(ト)の化合物においては、P及びQのうちの一方は
好ましくはハロゲン例えば塩素であり、特にQ(7位)
はハロゲンであり、nは/であるのが好ましい。
好ましくはハロゲン例えば塩素であり、特にQ(7位)
はハロゲンであり、nは/であるのが好ましい。
式(Vl)の化合物においては、P及びQのうちの一方
は好ましくはハロゲン例えば塩素であり、特にTが一〇
−である時にはQ(J位)は゛ハロゲンH であり、T75’+45である時にけP(J位)はハロ
ゲンである。
は好ましくはハロゲン例えば塩素であり、特にTが一〇
−である時にはQ(J位)は゛ハロゲンH であり、T75’+45である時にけP(J位)はハロ
ゲンである。
式(■])の化合物においては、A及びCは好ましくは
両方共ハロゲン例えば塩素であるか又はAはハロゲン例
えば臭素でありOはニトロ基であり又はAけトリフルオ
ロメチル基でありCは水素又はハロゲン例えば塩素であ
る。
両方共ハロゲン例えば塩素であるか又はAはハロゲン例
えば臭素でありOはニトロ基であり又はAけトリフルオ
ロメチル基でありCは水素又はハロゲン例えば塩素であ
る。
式(Vlll)の化合物においてはAはトリフルオロメ
チル基であるのが好捷しい。
チル基であるのが好捷しい。
式(■)の化合物色二おいては、P及びQのうちの一方
は好ま1.<何°ハロゲン例えば塩素であり、特ロゲン
である。
は好ま1.<何°ハロゲン例えば塩素であり、特ロゲン
である。
一般に、好ま(7いR1基は20個以下例えば3〜lO
個の炭素原子とO−a個例えば0〜3個の異原子例えば
0.N又けSとを有する。特に前記式(IF)〜(N)
中のR基の例は場合によってはW換されたフェニル、ピ
リジル、キナゾリニル、キノリニル、ベンズトリアジニ
ル(−N−オキシド)、ベンズチアゾリル、及びベンズ
オキサシリル基である。ハロゲンとしてのU及び■は好
′ましくは塩素又はフッ素である。
個の炭素原子とO−a個例えば0〜3個の異原子例えば
0.N又けSとを有する。特に前記式(IF)〜(N)
中のR基の例は場合によってはW換されたフェニル、ピ
リジル、キナゾリニル、キノリニル、ベンズトリアジニ
ル(−N−オキシド)、ベンズチアゾリル、及びベンズ
オキサシリル基である。ハロゲンとしてのU及び■は好
′ましくは塩素又はフッ素である。
(R)鏡像体を実質的に存在させずに〔S)鏡像体を用
いて本発明の方法を実施し得るけれども、(8)鏡像体
は特定のα−アリールオキシプロピオン酸又は均等な化
合物のラセミ化合物の一部として通常提供されるもので
ある。前記の酵素系は(S)鏡像体に対して立体選択性
であり〔R1〕鏡像体は該酵素系によっては有意な程に
は変化しないので、得られる混合物は活性なOL)鏡像
体について富化されている。即ち、ラセミ化合物から形
成した得られる生成物は少くとも10%の〔几〕鏡像体
を確実゛に含有し、通常は少くとも7j%好ま1〜くは
少くともり0%で理論量の700%以下の(R)鏡像体
を含有する。
いて本発明の方法を実施し得るけれども、(8)鏡像体
は特定のα−アリールオキシプロピオン酸又は均等な化
合物のラセミ化合物の一部として通常提供されるもので
ある。前記の酵素系は(S)鏡像体に対して立体選択性
であり〔R1〕鏡像体は該酵素系によっては有意な程に
は変化しないので、得られる混合物は活性なOL)鏡像
体について富化されている。即ち、ラセミ化合物から形
成した得られる生成物は少くとも10%の〔几〕鏡像体
を確実゛に含有し、通常は少くとも7j%好ま1〜くは
少くともり0%で理論量の700%以下の(R)鏡像体
を含有する。
前記の転化は立体特異的な転化酵素系の存在下に行ない
、該酵素系は所望ならばこれを純粋な形又は粗製の形で
産生ずる微生物から完全に又は部分的に抽出でき1〜か
も場合によっては固定で^る。
、該酵素系は所望ならばこれを純粋な形又は粗製の形で
産生ずる微生物から完全に又は部分的に抽出でき1〜か
も場合によっては固定で^る。
1〜か1〜ながら、特別の分離工程や酵素精製及び/又
は酵素固定処理の必要性を回避するように該酵素は微生
物の細胞成分の少くとも若干と一緒に存在するのが好ま
しい。酵素は反応が進行する活性で安定な形で与えねば
ならず、微生物の細胞 と組合せて存在する時には該細
胞は理論上は生細胞又は失活細胞であることができしか
も無傷の生な(intact)状態であるか又は清浄剤
(detergent)処理した状態であるか又は自己
分解した状態であるか又は同定した細胞であることがで
きる。所望ならば清浄剤で処理した又は自己分解した又
は固定した細胞全均質化(ホモジナイズ)できる。微生
物の細胞を固定する特定の方法には次のものがある:イ
オン結合を介して水不溶性イオン交換体への結合;二官
能性反応剤例えばゲルタールアルデヒドと細胞との架橋
結合;に01胞が物理的に拘束される天然又は合成の重
合体母材中への捕捉、例えばポリアクリルアミド、コラ
ーゲン、セルロー゛ストリアセテート、寒天、アルギン
酸塩例えばアルギン酸カルシウム又はポリスチレンを用
いての捕捉;膜反応体への結合;液膜への包封;高分子
電解質による凝集;熱処理及び照射。高分子電解質によ
る凝集に続いて7回目の乾燥を行ない、押出し、次いで
流動床でλ回目の乾燥を行うことは有用な形の固定細胞
を入手する特に有益な方法を成す。転化酵素系の活性を
何れの特定の場合でも破壊し々いこれらの固定方法の何
れも用い得る。選択した固定方法は無傷で保持されてい
る微生物細胞から酵素が漏洩しないのが捷だ望ましい。
は酵素固定処理の必要性を回避するように該酵素は微生
物の細胞成分の少くとも若干と一緒に存在するのが好ま
しい。酵素は反応が進行する活性で安定な形で与えねば
ならず、微生物の細胞 と組合せて存在する時には該細
胞は理論上は生細胞又は失活細胞であることができしか
も無傷の生な(intact)状態であるか又は清浄剤
(detergent)処理した状態であるか又は自己
分解した状態であるか又は同定した細胞であることがで
きる。所望ならば清浄剤で処理した又は自己分解した又
は固定した細胞全均質化(ホモジナイズ)できる。微生
物の細胞を固定する特定の方法には次のものがある:イ
オン結合を介して水不溶性イオン交換体への結合;二官
能性反応剤例えばゲルタールアルデヒドと細胞との架橋
結合;に01胞が物理的に拘束される天然又は合成の重
合体母材中への捕捉、例えばポリアクリルアミド、コラ
ーゲン、セルロー゛ストリアセテート、寒天、アルギン
酸塩例えばアルギン酸カルシウム又はポリスチレンを用
いての捕捉;膜反応体への結合;液膜への包封;高分子
電解質による凝集;熱処理及び照射。高分子電解質によ
る凝集に続いて7回目の乾燥を行ない、押出し、次いで
流動床でλ回目の乾燥を行うことは有用な形の固定細胞
を入手する特に有益な方法を成す。転化酵素系の活性を
何れの特定の場合でも破壊し々いこれらの固定方法の何
れも用い得る。選択した固定方法は無傷で保持されてい
る微生物細胞から酵素が漏洩しないのが捷だ望ましい。
前記の[酵素系−1なる記載は所期の転化を達成する7
つ以上の反応に必要な/っ以上の酵素、を意味し、且つ
場合によっては、生の微生物に存在する他の物質例えば
酵素の有効な反応に必要とされる補因子又は補酵素例え
ばNADH又は全綱イオンが存在する可能性のある場合
をも包含するものである。
つ以上の反応に必要な/っ以上の酵素、を意味し、且つ
場合によっては、生の微生物に存在する他の物質例えば
酵素の有効な反応に必要とされる補因子又は補酵素例え
ばNADH又は全綱イオンが存在する可能性のある場合
をも包含するものである。
本明細書においてα−アリールオキシプロピオン酸の「
酵素的均等物及び除草作用的均等物」なる記載は、例え
ばカルボキシル基を例えば塩の形に改質したα−アリー
ルオキシプロピオン酸の誘導体を包含するものであり、
該誘導体は微生物酵素系によって同等に充分認識されし
かもそれら自体活性な除草剤である。水沫はまた例えは
他の微生物酵素を存在させて酸への加水でも操作し得る
。特に好ましいエステルは式(II)(但しZ及びYの
うちの一方はハロゲンメチル基である)のα−アリール
オキシプロピオン酸7 のメチル、n−ブチル及びエトキシェナルエステル及び
式(■)(但しZ及びYは両方共塩素である)のプロピ
オン酸のプロノξルギルエステル一式(III )及び
(IV)のプロピオン酸のエチル又an−プロピルエス
テル;式(V)のプロピオン酸のイソプロピルエステル
;式(Vl)、(■)及ヒ(■I) のプロピオン酸の
メチル及びエチルエステル及び式(IX)のプロピオン
酸のメチル、エチル及びブチルエステルである。1d換
基がゎずかに変化しに式(n)〜(IX)の化合物も好
1しく、特にこれらの置換基が酵素認識力及び該化合物
の除草活性又は除草機能を実質的に変化させない眠り、
環の置換基がわずかに変化した式(11)〜(IX)の
化合物が好ましい。
酵素的均等物及び除草作用的均等物」なる記載は、例え
ばカルボキシル基を例えば塩の形に改質したα−アリー
ルオキシプロピオン酸の誘導体を包含するものであり、
該誘導体は微生物酵素系によって同等に充分認識されし
かもそれら自体活性な除草剤である。水沫はまた例えは
他の微生物酵素を存在させて酸への加水でも操作し得る
。特に好ましいエステルは式(II)(但しZ及びYの
うちの一方はハロゲンメチル基である)のα−アリール
オキシプロピオン酸7 のメチル、n−ブチル及びエトキシェナルエステル及び
式(■)(但しZ及びYは両方共塩素である)のプロピ
オン酸のプロノξルギルエステル一式(III )及び
(IV)のプロピオン酸のエチル又an−プロピルエス
テル;式(V)のプロピオン酸のイソプロピルエステル
;式(Vl)、(■)及ヒ(■I) のプロピオン酸の
メチル及びエチルエステル及び式(IX)のプロピオン
酸のメチル、エチル及びブチルエステルである。1d換
基がゎずかに変化しに式(n)〜(IX)の化合物も好
1しく、特にこれらの置換基が酵素認識力及び該化合物
の除草活性又は除草機能を実質的に変化させない眠り、
環の置換基がわずかに変化した式(11)〜(IX)の
化合物が好ましい。
本発明の方法で見られる転化反L1・−は世界中の多数
の個所から採取した土壌について得られた所見から推面
Uされたものである。それ故多数の相異なる土壌中の微
生物は不発明を実施する能力を潜在的に有し得る。
の個所から採取した土壌について得られた所見から推面
Uされたものである。それ故多数の相異なる土壌中の微
生物は不発明を実施する能力を潜在的に有し得る。
の類縁菌特にローrコクシ(Rhodococci)が
本性に特に好ましいが、カビも用い得る、 培養寒天上で成育させた土壌生物の混合培地から単離さ
れしかも転化反応を実施するのに必要な特性を有すると
見出されに特定の微生物は+:+−¥zツカス(rLh
odococcus)sp、であり、ツタペスト条約に
よりlりg3年7月3日にスコツトランPのナショナル
コレクションズ オプインダストリアル アンP マリ
ーンノ々クチリア(theNa口0nal Co11e
ctions of Industrialand M
arine Bacteria) (NC)IMB)に
寄託され、承認番号第N0IB 11110号が与tら
れ*。
本性に特に好ましいが、カビも用い得る、 培養寒天上で成育させた土壌生物の混合培地から単離さ
れしかも転化反応を実施するのに必要な特性を有すると
見出されに特定の微生物は+:+−¥zツカス(rLh
odococcus)sp、であり、ツタペスト条約に
よりlりg3年7月3日にスコツトランPのナショナル
コレクションズ オプインダストリアル アンP マリ
ーンノ々クチリア(theNa口0nal Co11e
ctions of Industrialand M
arine Bacteria) (NC)IMB)に
寄託され、承認番号第N0IB 11110号が与tら
れ*。
菌株N0IB //l#0の一般的特性は次の如くであ
る; (a) (3MI+0.7 j %培養寒天上で3θ℃
で7℃時間生育させ且つ相対照により観察した時:形状
−若干の分枝を有する桿状。
る; (a) (3MI+0.7 j %培養寒天上で3θ℃
で7℃時間生育させ且つ相対照により観察した時:形状
−若干の分枝を有する桿状。
構造−細胞は廃合する。
グラム菌株−グラム陽性。
lり
胞子−産生せず。
固有連動性−なし、鞭毛なし。
(1)) □xoid OMj培養培養上天上0℃で≠
1間生育きせグラム菌株に工す観察した時:形状−単細
胞の球菌 構造−単独で且つ湊合として存仕する。
1間生育きせグラム菌株に工す観察した時:形状−単細
胞の球菌 構造−単独で且つ湊合として存仕する。
(一般に該菌株は古い培地上では単細胞の球菌と1〜て
生育すると思われるが新しい培地に添加した時は若干の
分枝を有する桿状細胞として生育すると思われる)。
生育すると思われるが新しい培地に添加した時は若干の
分枝を有する桿状細胞として生育すると思われる)。
コ、 集浩の形態
グルコース寒天上で30℃で参日間培養した :
形状□円形。
寸法−直径/ mm 0
性状−整然で全体的。
隆起−中央が沈下した凸面。
色素−クリーム色。
コンシステンシ□乾燥。
乳化適性−水に乳化させるのは困難。
コθ
3、生理学的及び生物学的試験
(a) 培養寒天での生育−良好な生育(白色ローン)
〔酵母エキ3−麦芽エキス寒天上できわめで良好な生育
(橙色/クリーム色のしわ付き果洛)〕/
+21
(1)) 培養肉汁での生育−良好な生育。
(C) 生育、温度条件−37°、!/°又はりj゛℃
では生育せず、コt0〜30℃で良好に生育し。
では生育せず、コt0〜30℃で良好に生育し。
、20℃で生育し、7日後に1℃では若干生育する。
(d) 酸素との関係−好気性。
(e) カタラーゼ試験−陽性。
(f) オキシダーゼ試験(コバツクのKovac’s
) −陰性。
) −陰性。
(g) グルコースpws試験。
この微生物NCI Hitl#oそれ自体本発明の別の
要旨を成す。
要旨を成す。
この微生物は凍結乾燥した形の如き特定の形状で又は固
体又は液体の希釈剤との組成物として又は例えば同化性
炭素源、窒素源及び所望ならばビタミン類及び無機塩知
を含有し及び/又は他の微生物を実質的に含ま力い培地
中の培養物として提供できる。
体又は液体の希釈剤との組成物として又は例えば同化性
炭素源、窒素源及び所望ならばビタミン類及び無機塩知
を含有し及び/又は他の微生物を実質的に含ま力い培地
中の培養物として提供できる。
この菌株の微生物学的特性によるとNCIMBによって
実施された予備研究により該菌株はロードコツカス(R
hodococcus ) sp属に属している。その
厳密な名称にも拘らず、該微生物は本明細書に示した特
性及びNCIMT3で行われた寄託の詳細により十分に
同定される。
実施された予備研究により該菌株はロードコツカス(R
hodococcus ) sp属に属している。その
厳密な名称にも拘らず、該微生物は本明細書に示した特
性及びNCIMT3で行われた寄託の詳細により十分に
同定される。
この微生物NCIBtilrθの単離は下記の如き方法
で行い得る。即ち土壌試料(利19)を注入板(pou
r plate)法により連続的に希釈し、即ち土壌を
9−の水と混合し次いでこの混合物を全部でぶ回、10
倍希釈法で希釈する。次いで最終希釈物l−をペトリ皿
に装入しその上に溶融培養寒天(Uxoid CM j
)を注入して単一集落形成用単位を形成する。これら
の混合物fr:20℃で約j週間培養してから試料を培
養寒天上に移してNeIB 1irroの純粋な培養物
を製造する。
で行い得る。即ち土壌試料(利19)を注入板(pou
r plate)法により連続的に希釈し、即ち土壌を
9−の水と混合し次いでこの混合物を全部でぶ回、10
倍希釈法で希釈する。次いで最終希釈物l−をペトリ皿
に装入しその上に溶融培養寒天(Uxoid CM j
)を注入して単一集落形成用単位を形成する。これら
の混合物fr:20℃で約j週間培養してから試料を培
養寒天上に移してNeIB 1irroの純粋な培養物
を製造する。
本発明を実施するのに必要女特性を有することが知られ
ている他の微生物には、次の保存菌がある。すなワチ、
ロードコツカス・ロードクラウス(Rhodococc
us rhodochrous ) (AT CC/3
101)ロードフッカス(Rhodococcus )
sp、(N CI B1127t )、がツリチス・
シネレア(Botrytiacinerea ) (A
TCC213r7 )、フルスo ハクテに一シンゾレ
ツクス(、Arthrobacter simplex
)(NCIB ざり2?)、アルスロバクテル・ロゼ
オフ4ラフイナス(Arthrobacter ros
eoparaffinus)(ATCCtzrra)、
枯草m(Bacillus 5ubtilis)(A’
l”CC/1lll/)、ブレビバクテリウム・ブタニ
カム(Hrevibactcrium butanic
um ) (ATCC,2//り6)、ブレビバクテリ
ウム・ヘアリイ(Brevibacterium 1i
ealii ) (A’rCCtsz、シ≧7 )、ブ
レビパクテリウムーケトグルタミカム(Brevi−b
acterium ketaglutamicum )
(ATCC,210011)、ブレビバクテリウム・
パラフイノリチウム(Hrevil)acterium
paraffinoliticum) (NClB1
//lO) 、コリネバクテリウム・フジオケンセしC
o匣吐fu j 1okense ) (A T CC
2/1I9A )、ミコバクテリウム・(トロレオフイ
ラム(Mycohacterium petroleo
philuml (ATCC+2/4’77)、ミコバ
クテリウム・スメグマチス(Mycobacteriu
msmegmatis ) (ATCCi2F、20)
、ノカルジオプシス9アステロイデス(Nocardi
opsis asteroides)、+23 (ATCCriy4ti )、ロードフッカス・ロード
クラウス(I(、hodococcus rhodoc
hrous ) (NCT B1127t)、ノカルジ
ア・オパカ(パル1籾」−ユopaca)(NCIB
?uO?)、 o−P :y ツカス(Rhodoco
ccus )sp、(ATCC’2 / 337 )、
シソイドモナス・ジミヌタ(Pseudomonas
diminuta )(NeIB タ393) 及びプ
ソイドモナス・レモイグネイ(Pseudomonas
lemoignei ) (NeIBタタ弘7)であ
る。微生物ロードコツカス・ロードクラウス(Rhod
ococcus rhodochrous ) (AT
CC13iroざ)及びデツリチス・シネレア(堕r2
t i−≦cinerea) (ATCC21317)
はATCCに仲店30年間寄託してあシ第3者への菌の
分譲は現在、可能であることが確認済みである。またア
ルスロバクテルシンプレツクス(NCIH192り)、
ブレビバクテリウム・バラフィノリチカム(NCIBl
l160)、ロードコツカス・ロードクラウス(NCI
B 1i27J )、 o −)’ コツカス5pJN
cIBit27&)、ノカルジア・オパカ(NCIBタ
グOり)、プソイドモナス・ジミヌタ(NCIB タ3
り3)、t シソイドモナス・レモイグネイ(NCIB タ94L7
)及ヒ:I−ト−t ツカスsp、(NCIB / /
110)tdNCIMBに今後30年間を託されてお9
入手可能であることが確認済みである。
ている他の微生物には、次の保存菌がある。すなワチ、
ロードコツカス・ロードクラウス(Rhodococc
us rhodochrous ) (AT CC/3
101)ロードフッカス(Rhodococcus )
sp、(N CI B1127t )、がツリチス・
シネレア(Botrytiacinerea ) (A
TCC213r7 )、フルスo ハクテに一シンゾレ
ツクス(、Arthrobacter simplex
)(NCIB ざり2?)、アルスロバクテル・ロゼ
オフ4ラフイナス(Arthrobacter ros
eoparaffinus)(ATCCtzrra)、
枯草m(Bacillus 5ubtilis)(A’
l”CC/1lll/)、ブレビバクテリウム・ブタニ
カム(Hrevibactcrium butanic
um ) (ATCC,2//り6)、ブレビバクテリ
ウム・ヘアリイ(Brevibacterium 1i
ealii ) (A’rCCtsz、シ≧7 )、ブ
レビパクテリウムーケトグルタミカム(Brevi−b
acterium ketaglutamicum )
(ATCC,210011)、ブレビバクテリウム・
パラフイノリチウム(Hrevil)acterium
paraffinoliticum) (NClB1
//lO) 、コリネバクテリウム・フジオケンセしC
o匣吐fu j 1okense ) (A T CC
2/1I9A )、ミコバクテリウム・(トロレオフイ
ラム(Mycohacterium petroleo
philuml (ATCC+2/4’77)、ミコバ
クテリウム・スメグマチス(Mycobacteriu
msmegmatis ) (ATCCi2F、20)
、ノカルジオプシス9アステロイデス(Nocardi
opsis asteroides)、+23 (ATCCriy4ti )、ロードフッカス・ロード
クラウス(I(、hodococcus rhodoc
hrous ) (NCT B1127t)、ノカルジ
ア・オパカ(パル1籾」−ユopaca)(NCIB
?uO?)、 o−P :y ツカス(Rhodoco
ccus )sp、(ATCC’2 / 337 )、
シソイドモナス・ジミヌタ(Pseudomonas
diminuta )(NeIB タ393) 及びプ
ソイドモナス・レモイグネイ(Pseudomonas
lemoignei ) (NeIBタタ弘7)であ
る。微生物ロードコツカス・ロードクラウス(Rhod
ococcus rhodochrous ) (AT
CC13iroざ)及びデツリチス・シネレア(堕r2
t i−≦cinerea) (ATCC21317)
はATCCに仲店30年間寄託してあシ第3者への菌の
分譲は現在、可能であることが確認済みである。またア
ルスロバクテルシンプレツクス(NCIH192り)、
ブレビバクテリウム・バラフィノリチカム(NCIBl
l160)、ロードコツカス・ロードクラウス(NCI
B 1i27J )、 o −)’ コツカス5pJN
cIBit27&)、ノカルジア・オパカ(NCIBタ
グOり)、プソイドモナス・ジミヌタ(NCIB タ3
り3)、t シソイドモナス・レモイグネイ(NCIB タ94L7
)及ヒ:I−ト−t ツカスsp、(NCIB / /
110)tdNCIMBに今後30年間を託されてお9
入手可能であることが確認済みである。
[8]鏡像体(通常〔1(・〕鏡像体との混合物)と前
記微生物ま、たけ抽出酵素系との正確な接触方法は便宜
的に選ばれる。接触時間は転位(反転)を生起させるの
に十分な時間でなければならないことは明らかである。
記微生物ま、たけ抽出酵素系との正確な接触方法は便宜
的に選ばれる。接触時間は転位(反転)を生起させるの
に十分な時間でなければならないことは明らかである。
固定された細胞全体(wholecells )と接触
させる場合には、この細胞をカラム中に充填しそしてこ
のカラムに回分式に、好ましくは連続的なまたは半連続
的な方法で〔S″3鏡像体を通送しその際反転した[R
]鏡像体をカラムの底部から捕集することが好ましい。
させる場合には、この細胞をカラム中に充填しそしてこ
のカラムに回分式に、好ましくは連続的なまたは半連続
的な方法で〔S″3鏡像体を通送しその際反転した[R
]鏡像体をカラムの底部から捕集することが好ましい。
カラム寸法、流率、基質濃度、酊剤および温度およびp
H条件は〔R〕鏡像体が最適の収率で得られるように選
択し得る/4=細胞を使用した場合には〔S〕鏡像体を
カラム法で分離するかあるいは別法として培養基に添加
しそして生成物を適当な時間後に、培養基から回分式に
分離し得る。使用される温度は通常λO−弘j℃、好ま
しくは2r〜37℃、特に約32℃であり、一方、pH
は通常j−2.好ましくは6〜7.j、特にt、r〜7
.2である。
H条件は〔R〕鏡像体が最適の収率で得られるように選
択し得る/4=細胞を使用した場合には〔S〕鏡像体を
カラム法で分離するかあるいは別法として培養基に添加
しそして生成物を適当な時間後に、培養基から回分式に
分離し得る。使用される温度は通常λO−弘j℃、好ま
しくは2r〜37℃、特に約32℃であり、一方、pH
は通常j−2.好ましくは6〜7.j、特にt、r〜7
.2である。
本発明の方法によって製造した式(11)〜■の〔l(
〕鏡像体は活性な除草剤であり、広葉作物中のイネ科(
graulinaceous )の雑草の発芽後防除に
特にM用である。しかしながら、遊離酸形の鏡球体それ
ら自体が活性な除草剤である場合でさえ、該録僧体の活
性を増大させる目的であるいは例えば枯死させようとす
る雑草に該鏡像体が更に吸収され得るような目的で該鏡
像体に次段の処理工+Mk施してから該鏡像体金用いる
のが望ましくあり得る。
〕鏡像体は活性な除草剤であり、広葉作物中のイネ科(
graulinaceous )の雑草の発芽後防除に
特にM用である。しかしながら、遊離酸形の鏡球体それ
ら自体が活性な除草剤である場合でさえ、該録僧体の活
性を増大させる目的であるいは例えば枯死させようとす
る雑草に該鏡像体が更に吸収され得るような目的で該鏡
像体に次段の処理工+Mk施してから該鏡像体金用いる
のが望ましくあり得る。
か\る次段の処理工程は例えば塩化又はエステル化であ
ることができ、その場合前自己化合物はその酸の形で転
化を受けている。前記式(11)〜■の酸を好ましくは
エステル化して前述した好ましいエステル′1fr、製
造する。エステル化の%>p例はコ〔弘(j−トリフル
オロメチルビリソルー2−オキソ)フェノキシ〕ゾロピ
オン酸及びコ〔グ(3−クロロ−j−)リフルオロメチ
ルピリツルーλ−オキシ)フェノキシ〕ノロピオン酸の
アルキル化であり、特に前省の11−ブチルエステル及
び後者のメチル、フロビル又は工l・キシエチルエステ
ルを形成するアルキル化である。
ることができ、その場合前自己化合物はその酸の形で転
化を受けている。前記式(11)〜■の酸を好ましくは
エステル化して前述した好ましいエステル′1fr、製
造する。エステル化の%>p例はコ〔弘(j−トリフル
オロメチルビリソルー2−オキソ)フェノキシ〕ゾロピ
オン酸及びコ〔グ(3−クロロ−j−)リフルオロメチ
ルピリツルーλ−オキシ)フェノキシ〕ノロピオン酸の
アルキル化であり、特に前省の11−ブチルエステル及
び後者のメチル、フロビル又は工l・キシエチルエステ
ルを形成するアルキル化である。
本発明の転化法の直接又は間接LE成物は除草剤として
有効な量で施した場合には南害なイネ料植物の生長を抑
1b11することができ、時に、雑草の生長を抑制する
のには十分であるが作物に実質的に#A傷を与えること
のない鉦で作vlJを栽培している場H丁に施した場合
には双子葉植物の作物中のイネ科雑草の生長を抑i1+
lI L/得る。
有効な量で施した場合には南害なイネ料植物の生長を抑
1b11することができ、時に、雑草の生長を抑制する
のには十分であるが作物に実質的に#A傷を与えること
のない鉦で作vlJを栽培している場H丁に施した場合
には双子葉植物の作物中のイネ科雑草の生長を抑i1+
lI L/得る。
雑草の生長を抑制するために本発明の化合物を通常適用
する割合ti特定のイネ科雑草の拙類および広葉作物の
)rJJ19.11のごとき因子によりf動するが、l
ヘクタール当り辿’#t 0.02 j〜コ、sK4が
適当であり、lヘクタール当り0./〜/hでめること
が好ましい。
する割合ti特定のイネ科雑草の拙類および広葉作物の
)rJJ19.11のごとき因子によりf動するが、l
ヘクタール当り辿’#t 0.02 j〜コ、sK4が
適当であり、lヘクタール当り0./〜/hでめること
が好ましい。
直接的又は間接的生成物は、通常、活性成分としての生
成物と適当な同体または液体布釈剤および場合により更
に、第1の活性化合物に対して補+27 量的な活性を有する他の除4剤化合物とからなる除草剤
組成物として施される。
成物と適当な同体または液体布釈剤および場合により更
に、第1の活性化合物に対して補+27 量的な活性を有する他の除4剤化合物とからなる除草剤
組成物として施される。
本発明を次の実施例に工り説明する。
実施例1
λθorpmのオービタル伝粗偵を用いてNClB11
trroの純粋な液体培蚕vIJk21℃でデキストロ
ースーペゾトン肉汁培地中で暗所で好気的に生育させる
。2日後に、R8,z(+ (、t−)リフルオロメチ
ルピリツルー2−オキシ)フェノキシフプロピオン酸(
toop9)を石屑9勿に接極し、更に3日後にJ、C
hromatography 20332 j 〜33
7ノ方法に基いた方法を用いて筒柱fit W体りロマ
トグラフィー(HPLC)によシ生成物の立体選択性を
分析した、 3日間の反応後に、元のラセミ化合物中の〔S〕鏡像体
が〔R〕鏡像体に転化する転化率は本質的に100係で
あると見出されしかも該生成物は実質土足量的な収菫で
得ら扛るものである。
trroの純粋な液体培蚕vIJk21℃でデキストロ
ースーペゾトン肉汁培地中で暗所で好気的に生育させる
。2日後に、R8,z(+ (、t−)リフルオロメチ
ルピリツルー2−オキシ)フェノキシフプロピオン酸(
toop9)を石屑9勿に接極し、更に3日後にJ、C
hromatography 20332 j 〜33
7ノ方法に基いた方法を用いて筒柱fit W体りロマ
トグラフィー(HPLC)によシ生成物の立体選択性を
分析した、 3日間の反応後に、元のラセミ化合物中の〔S〕鏡像体
が〔R〕鏡像体に転化する転化率は本質的に100係で
あると見出されしかも該生成物は実質土足量的な収菫で
得ら扛るものである。
実施例λ
NCIB 1irrθの細胞をアルギン酸カル7つ+2
g ムグル母材に固定させ、該細胞が〔S〕−2〔弘(j−
トリフルオロメチルビリソルー2−オキシ)フェノキシ
〕ゾロピオン酸ヲ転化させる能力について実施例1の如
く試験する。新たに04Mした固定済み細胞(アルギン
酸カルシウム中の〜よ%湿詞細胞)の活性とCaCl2
浴液中の細胞の懸濁液の活性とを、同量の微生物生体全
最初から含有する生育1=T能な培*物の活性と対比す
る。処理系は全て活性を示し且つ一入プソイド反応會示
した(固定し7′c細胞、懸濁した細胞及び培養した細
胞についてのt //2(i&はそれぞれ大体ざ1.を
及び4を時間である)。
g ムグル母材に固定させ、該細胞が〔S〕−2〔弘(j−
トリフルオロメチルビリソルー2−オキシ)フェノキシ
〕ゾロピオン酸ヲ転化させる能力について実施例1の如
く試験する。新たに04Mした固定済み細胞(アルギン
酸カルシウム中の〜よ%湿詞細胞)の活性とCaCl2
浴液中の細胞の懸濁液の活性とを、同量の微生物生体全
最初から含有する生育1=T能な培*物の活性と対比す
る。処理系は全て活性を示し且つ一入プソイド反応會示
した(固定し7′c細胞、懸濁した細胞及び培養した細
胞についてのt //2(i&はそれぞれ大体ざ1.を
及び4を時間である)。
筐′fc鏡隊体生成物の回収は転化処理系に加えたラセ
ミ基質の量に基いて実質土足量的である(りj係以上)
。
ミ基質の量に基いて実質土足量的である(りj係以上)
。
実施例3
基質として)4821m≠(3−クロロ−7−ドリフル
オロメチルビリノルーコーオキシ)フェノキシフプロピ
オン酸を用いて実hl!i例/i反復する。
オロメチルビリノルーコーオキシ)フェノキシフプロピ
オン酸を用いて実hl!i例/i反復する。
〔S)鏡像体の同様な転化が認められ1反応速度及び反
応の程度は同様である。
応の程度は同様である。
実施例≠
テキストロースーペゾトン培地中のIts2[F(!−
トリフルオロメチルピリヅルー2−オギン)フェノキン
クプロピオン酸のjθμ9/′l浴i (A)を請装し
、また、ロードコツカス、ロードクラウス(Rhodo
coccus rhodochrous )(A、Te
C131o1)の板状菌株を上記デキストロース−ペプ
トン培地中で37℃で2日間振盪を行わず生育させ1c
、、、2mlのm液(A)を殺菌試験管に移した陵、収
態ループを経て上記微生物菌株を接種し、37℃で7日
間史に培養した。
トリフルオロメチルピリヅルー2−オギン)フェノキン
クプロピオン酸のjθμ9/′l浴i (A)を請装し
、また、ロードコツカス、ロードクラウス(Rhodo
coccus rhodochrous )(A、Te
C131o1)の板状菌株を上記デキストロース−ペプ
トン培地中で37℃で2日間振盪を行わず生育させ1c
、、、2mlのm液(A)を殺菌試験管に移した陵、収
態ループを経て上記微生物菌株を接種し、37℃で7日
間史に培養した。
7目間反応させた後、1m1lO浴液を取出し、実施例
1に記載した如く生成物の立体辿択性全分析した。生成
物中の[3]鐘像体の割合はt7%であると見出された
。
1に記載した如く生成物の立体辿択性全分析した。生成
物中の[3]鐘像体の割合はt7%であると見出された
。
実施例j
次の微生物を用いる以外は実施例≠の方法を反復して以
下に示す生成物中の[:R] 鎌1麿にの割合を得る。
下に示す生成物中の[:R] 鎌1麿にの割合を得る。
(シかし反応温反は星印を付けた微生物の3/
場合以外は37℃よりも、2g℃である)。
〔凡〕鏡僧体係
ロードコツカス(i□T、hodococ cu s
) s p、(NCI 13 //27t ) /θo
%がツリチス ンネレア(Botrytis cine
real P、2%(ATCC,2r3Ir7) アルスロバクテル シンプレックス 5trol(Ar
throbacter simplex)(lNcI8
192り)アルスロバクテル ロセオパラフイヌス 7
よ%(i’yr th rol)ac te r ro
5eopa ra f f i nu s )(AT
CC/63111)枯草菌 6.2係 (15acillus 5ubt目is) (A’、l
’CCi夕1rai )ブレビバクテリウム ブタニカ
ム タ3係(t3revibacterium but
anicum)(ATCC2ii9A)ブレビバクテリ
ウム へアリイ 7り%(口revil)acteri
um Ideal 1i)(ATCC/33271ブレ
ビバクテリウム ケトグルタミカム よ7%Urey
1l)acte r 1uln ke tOglllt
alni CIJm (ATCC,210011))
ブレビバクテリウム パラフイノリチカム タO係(H
rebibacter ium para f f 1
nol i t icum)(NCIH///lO) コリ不ノゼクテリウム フソオケンセ 1ooeir3
+2 ミコバクテリウム スメグマ゛チス ”(Mycobacterjuni smegmati
s)(ATCC/り’120)ノカルソア オノぐ力
ioo係 (Nocardia opaca)(NCIH9110
9)ノカルジオプシス アステロイド (Iiocardiopsis asteroides
)(ATCC2/9113)プソイドモナス ジミヌタ (Pse udomonas dirnjnutal
(NCIHタ3り3)ロードコツカス ロードクラウス (Rhodococcus rhodoclirous
) (NCIH//、273)実施例6 以下に示した基質及び微生物を用いて実施例弘の方法を
反復して以下に示す生成物中の〔1り鏡像体の割合を得
る。
) s p、(NCI 13 //27t ) /θo
%がツリチス ンネレア(Botrytis cine
real P、2%(ATCC,2r3Ir7) アルスロバクテル シンプレックス 5trol(Ar
throbacter simplex)(lNcI8
192り)アルスロバクテル ロセオパラフイヌス 7
よ%(i’yr th rol)ac te r ro
5eopa ra f f i nu s )(AT
CC/63111)枯草菌 6.2係 (15acillus 5ubt目is) (A’、l
’CCi夕1rai )ブレビバクテリウム ブタニカ
ム タ3係(t3revibacterium but
anicum)(ATCC2ii9A)ブレビバクテリ
ウム へアリイ 7り%(口revil)acteri
um Ideal 1i)(ATCC/33271ブレ
ビバクテリウム ケトグルタミカム よ7%Urey
1l)acte r 1uln ke tOglllt
alni CIJm (ATCC,210011))
ブレビバクテリウム パラフイノリチカム タO係(H
rebibacter ium para f f 1
nol i t icum)(NCIH///lO) コリ不ノゼクテリウム フソオケンセ 1ooeir3
+2 ミコバクテリウム スメグマ゛チス ”(Mycobacterjuni smegmati
s)(ATCC/り’120)ノカルソア オノぐ力
ioo係 (Nocardia opaca)(NCIH9110
9)ノカルジオプシス アステロイド (Iiocardiopsis asteroides
)(ATCC2/9113)プソイドモナス ジミヌタ (Pse udomonas dirnjnutal
(NCIHタ3り3)ロードコツカス ロードクラウス (Rhodococcus rhodoclirous
) (NCIH//、273)実施例6 以下に示した基質及び微生物を用いて実施例弘の方法を
反復して以下に示す生成物中の〔1り鏡像体の割合を得
る。
注牌:A−λ−[4t−(、g−クロローコーキノキサ
リニルオキシ)フェノキンクプロピ オン戚 B−z−(p−(x−クロローコーペンズチアゾリルオ
キシ)ノエノキン〕ゾロ ピオン酸 V 第1頁の続き
リニルオキシ)フェノキンクプロピ オン戚 B−z−(p−(x−クロローコーペンズチアゾリルオ
キシ)ノエノキン〕ゾロ ピオン酸 V 第1頁の続き
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 る又は有しないアリール又は伐木環式環であジlL2は
水素又はメチル基である)であり、U及び■は各々個々
に水素又はハロゲン全表わし、Rはカルボキシル清であ
る〕のα−アリールオキシプロピオン酸の(S)鏡像体
あるいはこれのM:素的均等L1勿及び除草作用的均等
1勿を、立体特異的な転化酵素系金有する微生物又は該
酵素系を含有する微生物の抽出物と接触させて)411
記の(8)鏡像体を対応の〔几〕鏡像体に転化させるこ
とから成る、前記の(8)鏡像体の立体特異的転化方法
。 コ、微生物が#J菌である特許請求の範囲第1項記載の
方法。 3、細菌が放線菌(Actinomycetales)
及び類縁薗から選ばれる特許請求の範囲第2狽d己載の
方法。 ≠、細菌がロードコツカス(lLbodococcus
)である特許請求の範囲第3項記載の方法。 j、微生物がロードコツカス(lLhodococcu
s)sp。 (NOIB //110)、ロードコツカス・ロードク
ラウス(Rhodococcus rhodocHro
us)(A’l’0(j /3101)、ロードコツカ
スsp、 (NOIB //27A)又はボッリチス・
シネレア(Botrytis cinerea)(AT
OQ 2ざ3了7)である特1i’請求の範囲第1項記
載の方法。 6、微生物がアルスロバクテル・シンプレックス(Ar
throbacter simplex)(NOIB
Iり2り入アルスロパクテルΦロゼオパラフィナス(A
r tbrobacterroseoparaffin
us)(ATOO/1に111)、枯草@ (Baci
llushea I i i ) (ATCG/312
7)、ブレビバクテリウム・ケトグルタミlム(llr
evibacterium lcetoglutami
cum)(ATOOxIooψ)、ブレビバクテリウム
・ノぐラフィノリテXム(Brevil)acteri
um paraffinol山cum)(NOIB /
//Ao)、コリネバクテリウム・7ジオケンセ(Oo
rynebacterium fujiokense)
(ATOO2/弘りを入 ミコノ々クテリウム・ベトロ
Vオフイ玄ム(Mycol)a−cterium pe
troleophilum)(ATOO2/’797)
、ミコノ々クテリウム・スメグマチス(Mycobac
ter ium smegm−atis)(にv00/
9≠20)、ノカルジオツシス・アステロイデス(No
cardiopsis asteroides)(AT
OO219443)。 ロードコツカス・ロードクラウス(Rh9rhodoc
hrous)(NOIB 11273)、ノカルジア・
オパカ(Nocardi−a opaca)(NOTB
り弘Oり)、ロードコツカス(几11odococcu
s)sp、 (Ai’rj0.21337)、プソイド
モナス拳ジミヌタ(Ps6udomonas d 1m
1nuta)(NOIBり3り3)又はシソイドモナス
・レモイグネイ(PseudomonasI emo
i gne i ) (NCHIIタタ≠7)である特
許請求の範囲第1項記載の方法。 7、+’3jl if己のa−アリールレオキシプロピ
オン醒は次式(n) (式中2及びYは各々フッ素、塩素、臭素、ヨウ素又は
水素又はトリフルオロメチル、ジフルオロメチル又はク
ロロジフルオロメチル基+Vわし但しZ及びYのうちの
少くとも1つはハロゲンツメチル基でおり、Rはカルボ
キシル基全衣わ丁)を有する特rF 請求の範囲第1項
〜第2項の伺れかに記載の方法。 j0本法を2〔≠(,1−)リフルオロメチルピリジル
−λ−オキシ)フェノキシ〕ゾロピオン酸又はx(+(
3−クロロ−!−トリフルオロメチレピリジルーコーオ
キシ)フェノキシ〕フロピオン酸又はこれのエステルに
応用する特許請求の範囲第7項〜第7項の何れかに記載
の方法。 り、前記のα−アリールオキシプロピオン酸は次式面 (式中o 、 D、 J 、 U及び又は各々水素又は
ハロゲン全表わし、Rはカルボキシル基である)を有す
る%W[請求の範囲第1項〜第参項の何れかに記載の方
法。 10、B及びDの一方がクロロであり、他方が水素であ
り、Uは水素又はλ−フルオロであり、J及びVは谷々
水索を表わす特許請求の範囲第2項8己載の方法。 //、微生物は〔S)鏡像体全遡送させるカラムに固定
させ且つ収容する特許請求の範囲第1項〜第1O唄の何
れかに記載の方法。 /、2. (8)鏡像体はラセミ化合物の形で対応のO
L)鏡像体を与える特It 請求の範囲第7項〜第ii
項のイl−11れ〃・に6己載の方法。 /3.立体特異的転化の生成物は遊離版の形であり、こ
れヲ続いてエステル化1−る特許請求の範囲第1項〜第
/−2項の倒れかに記載の方法。 14!、微生物ロードコツカス(Rhodococcu
s)sp。 (NOIB l/rrの。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8320222 | 1983-07-27 | ||
| GB838320222A GB8320222D0 (en) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | Process ii |
| GB8329086 | 1983-11-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043389A true JPS6043389A (ja) | 1985-03-07 |
Family
ID=10546356
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59154196A Pending JPS6043388A (ja) | 1983-07-27 | 1984-07-26 | α−アリ−ルオキシプロピオン酸の〔S〕鏡像体の立体特異的転化方法 |
| JP59154197A Pending JPS6043389A (ja) | 1983-07-27 | 1984-07-26 | 光学活性のあるアリ−ルオキシプロピオン酸及びこれの誘導体の製造法 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59154196A Pending JPS6043388A (ja) | 1983-07-27 | 1984-07-26 | α−アリ−ルオキシプロピオン酸の〔S〕鏡像体の立体特異的転化方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS6043388A (ja) |
| GB (1) | GB8320222D0 (ja) |
| ZA (2) | ZA845792B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62204900A (ja) * | 1986-03-04 | 1987-09-09 | Chiyoda Chem Eng & Constr Co Ltd | 泥水の処理方法 |
| EP1081228A2 (en) | 1999-08-09 | 2001-03-07 | Sumitomo Chemical Company, Limited | Process for producing carboxylic acid isomer |
-
1983
- 1983-07-27 GB GB838320222A patent/GB8320222D0/en active Pending
-
1984
- 1984-07-26 ZA ZA845792A patent/ZA845792B/xx unknown
- 1984-07-26 JP JP59154196A patent/JPS6043388A/ja active Pending
- 1984-07-26 ZA ZA845796A patent/ZA845796B/xx unknown
- 1984-07-26 JP JP59154197A patent/JPS6043389A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62204900A (ja) * | 1986-03-04 | 1987-09-09 | Chiyoda Chem Eng & Constr Co Ltd | 泥水の処理方法 |
| EP1081228A2 (en) | 1999-08-09 | 2001-03-07 | Sumitomo Chemical Company, Limited | Process for producing carboxylic acid isomer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA845792B (en) | 1985-03-27 |
| ZA845796B (en) | 1985-03-27 |
| GB8320222D0 (en) | 1983-09-01 |
| JPS6043388A (ja) | 1985-03-07 |
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