JPS6043460A - ニツケルを基にした硬質合金 - Google Patents
ニツケルを基にした硬質合金Info
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- JPS6043460A JPS6043460A JP8627884A JP8627884A JPS6043460A JP S6043460 A JPS6043460 A JP S6043460A JP 8627884 A JP8627884 A JP 8627884A JP 8627884 A JP8627884 A JP 8627884A JP S6043460 A JPS6043460 A JP S6043460A
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- Japan
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- hard alloy
- chromium
- alloy
- hard
- carbides
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- Pending
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K35/00—Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting
- B23K35/22—Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting characterised by the composition or nature of the material
- B23K35/24—Selection of soldering or welding materials proper
- B23K35/30—Selection of soldering or welding materials proper with the principal constituent melting at less than 1550°C
- B23K35/3033—Ni as the principal constituent
- B23K35/304—Ni as the principal constituent with Cr as the next major constituent
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K35/00—Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting
- B23K35/22—Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting characterised by the composition or nature of the material
- B23K35/24—Selection of soldering or welding materials proper
- B23K35/32—Selection of soldering or welding materials proper with the principal constituent melting at more than 1550°C
- B23K35/327—Selection of soldering or welding materials proper with the principal constituent melting at more than 1550°C comprising refractory compounds, e.g. carbides
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Coating By Spraying Or Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はニッケルークロム−はう素−珪素合金を基に1
7でおりそして硬度および靭性に関して特に有利な性質
を右する硬質合金に関するものである。
7でおりそして硬度および靭性に関して特に有利な性質
を右する硬質合金に関するものである。
ニッケルークロム−はう素−珪素硬質合金の一1−なi
P rJW性は多数の文献に記されており、それらから
多イの可能な用途がわかる。これらの可能な用途の中で
は耐摩耗性の一ト塗すコーティングが特に重要であり、
これらのコーティングはある種の基質物質十に熱噴霧ま
たは析出−溶接させることにより得られる。
P rJW性は多数の文献に記されており、それらから
多イの可能な用途がわかる。これらの可能な用途の中で
は耐摩耗性の一ト塗すコーティングが特に重要であり、
これらのコーティングはある種の基質物質十に熱噴霧ま
たは析出−溶接させることにより得られる。
ニッケルを基にした硬質合金類の化学的組成の広範囲の
論評はrSt ahl−Ei 5en−B’uCher
Jの20巻、デュッセルトルフ、1975.78および
79頁(表1)中にU斤耗保護用の硬質合金類」という
題で示されている。この文献の他の部分には多くの可能
な用途に関する情報が記されている。
論評はrSt ahl−Ei 5en−B’uCher
Jの20巻、デュッセルトルフ、1975.78および
79頁(表1)中にU斤耗保護用の硬質合金類」という
題で示されている。この文献の他の部分には多くの可能
な用途に関する情報が記されている。
さらに、ドイツ公開明細書3,018,007には粉末
状の複合充填剤物質が記されており、この物質にはニッ
ケルークロム−はう素−珪素合金の他に、タングステン
、炭素および鉄が加えられている二、ケル−クロト−は
う素−珪素合金が包含されている。公知の硬質合金類で
は、炭素含有、rJはできるだけ低く、多くとも1東1
−%のt(zに、保たれている。
状の複合充填剤物質が記されており、この物質にはニッ
ケルークロム−はう素−珪素合金の他に、タングステン
、炭素および鉄が加えられている二、ケル−クロト−は
う素−珪素合金が包含されている。公知の硬質合金類で
は、炭素含有、rJはできるだけ低く、多くとも1東1
−%のt(zに、保たれている。
公知のニッケルークロム−はう素−珪素合金類の中では
、上記の文献の表1中に#吟43.53.58および8
5で示されているものが特に興味がある。これらの4種
の型の合金を特徴づけそして記載するためにはその次に
ある表2を参照すべきであり、そしてそれにより合金組
成と特性の間の関係がわかるであろう。この合金類の性
質と組成の間の関係をこれから記す。
、上記の文献の表1中に#吟43.53.58および8
5で示されているものが特に興味がある。これらの4種
の型の合金を特徴づけそして記載するためにはその次に
ある表2を参照すべきであり、そしてそれにより合金組
成と特性の間の関係がわかるであろう。この合金類の性
質と組成の間の関係をこれから記す。
硬度(ロアフラニル硬1iHRcおよびビッカース硬石
HV 50)の増加が該合金類の特徴であり、この硬度
測定はこれらの合金類からなる保護層)−で行われた。
HV 50)の増加が該合金類の特徴であり、この硬度
測定はこれらの合金類からなる保護層)−で行われた。
クロム、はう素、珪、もおよび炭素含有域が増加するに
つれて硬俄か増加することは明白である。しかしながら
、lI!I!度が増加するにつれて合金は次第にもろく
なりはじめ、この影響はピンカース測定工程中に生じる
角における角錐状の形の勇しい亀裂状態などいろいろな
ところに現われ、これらの亀裂は顕微鏡で観察できそし
て表2および3中に「亀裂距離の合計」またはSCLと
して記されている(全部で4個の角に対する)合泪距離
で示されている。比較的高度に合金化されたニッケルを
ノSにした合金が抗−摩耗層として使用されるときには
−特に他の硬質物質粒子が埋め込まれているときには−
1それのもろさにより望ましくない副作用が生じ、その
結果この型の埋め込まれた物質類は機械的な応力が適用
されるときには容易に破壊してしまい、そのため望まし
くないことにその」二塗すコーティングが適用されてい
る物質の操作寿命が短かくなる。最低のメタロイド含有
41を有する合金、すなわちほう素、珪素および炭素の
合金、は一般に認められているように亀裂は示さないが
それの硬度は充分な高さではない。
つれて硬俄か増加することは明白である。しかしながら
、lI!I!度が増加するにつれて合金は次第にもろく
なりはじめ、この影響はピンカース測定工程中に生じる
角における角錐状の形の勇しい亀裂状態などいろいろな
ところに現われ、これらの亀裂は顕微鏡で観察できそし
て表2および3中に「亀裂距離の合計」またはSCLと
して記されている(全部で4個の角に対する)合泪距離
で示されている。比較的高度に合金化されたニッケルを
ノSにした合金が抗−摩耗層として使用されるときには
−特に他の硬質物質粒子が埋め込まれているときには−
1それのもろさにより望ましくない副作用が生じ、その
結果この型の埋め込まれた物質類は機械的な応力が適用
されるときには容易に破壊してしまい、そのため望まし
くないことにその」二塗すコーティングが適用されてい
る物質の操作寿命が短かくなる。最低のメタロイド含有
41を有する合金、すなわちほう素、珪素および炭素の
合金、は一般に認められているように亀裂は示さないが
それの硬度は充分な高さではない。
一]二記の型の硬質合金類を抗−摩耗層生成用の被析出
物質として例えば熱噴霧または析出−溶接により使用す
るときには、−ヒ塗すコーティングを加熱を含む技術に
より適用する間またはその後熱をかける際に異なる熱膨
張係数のために該コーティングが破壊してしまうため、
多くの等級の鋼が基質物質として不適当であったりまた
は限定された適合性しか有さない、従って上記の欠点が
生じるため全種類の高度に合金化された鋼類を公知のも
ろい硬質合金類に対するコーティング用に考えることは
できず、そのような物質の例は特に弁用の鋼、部品用の
鋼およびスプリング用の鋼類である。
物質として例えば熱噴霧または析出−溶接により使用す
るときには、−ヒ塗すコーティングを加熱を含む技術に
より適用する間またはその後熱をかける際に異なる熱膨
張係数のために該コーティングが破壊してしまうため、
多くの等級の鋼が基質物質として不適当であったりまた
は限定された適合性しか有さない、従って上記の欠点が
生じるため全種類の高度に合金化された鋼類を公知のも
ろい硬質合金類に対するコーティング用に考えることは
できず、そのような物質の例は特に弁用の鋼、部品用の
鋼およびスプリング用の鋼類である。
!−記の型の硬質合金類を粉末状で、これも粉末状であ
る複数の他の型の硬質物質と組合わされて抗−摩J〔層
としての被析出物質類として使用するときには、硬質−
物質粒子用のマトリフクスとして作用する硬質合金は衝
突、衝撃または振動の結果としての抗−摩耗表面上塗り
の応力に酎えるのに光分な靭性を41し、一方向時に摩
擦−誘発応力を受けたときには埋められた硬質物質粒子
を結合させるということが改良である。
る複数の他の型の硬質物質と組合わされて抗−摩J〔層
としての被析出物質類として使用するときには、硬質−
物質粒子用のマトリフクスとして作用する硬質合金は衝
突、衝撃または振動の結果としての抗−摩耗表面上塗り
の応力に酎えるのに光分な靭性を41し、一方向時に摩
擦−誘発応力を受けたときには埋められた硬質物質粒子
を結合させるということが改良である。
従っ−1本発明の目的は表2に従うような互いに矛盾し
ている性質、すなわち高い靭性および高゛〜い(硬度、
を兼備できるようにニッケルを基にした合金類の性質を
改良することである。
ている性質、すなわち高い靭性および高゛〜い(硬度、
を兼備できるようにニッケルを基にした合金類の性質を
改良することである。
表1に挙げられているニッケルークロム−はう素−珪素
合金を基にした硬質合金類の1種が22〜27千♀−%
のクロムおよび2.5〜3.5重量%の炭化クロム、好
適にはCra C2、および/または元素状炭素の形の
炭素を含有しており、公知の硬質合金の他の成分類はそ
れに対応して各場合とも木質的には同一割合だけ減しら
れているよ〕なときに、この問題の−・解決法が得られ
る。こねは特に表2に挙げられている公知のニッケルを
店にした場合に適用される。すなわち、表2に例として
挙げられているrcolmonoy 4J(ウオール◆
コルモノイ・カンパニイの合金−表出)として知られる
合金の場合、特定4にの炭化クロムを加えることにより
HRC60すなわち880HV50の硬度値がイワられ
、同時に合計亀裂距離で表わして50重mだけの値を生
しる高度の靭性を示す合金が得られる。表2に挙げられ
ているほぼ等しい硬度のrcolmonoy 8J合金
と比較すると、この靭性は茗しく高いものである。rc
olmonoy 4Jとして知ら、tLテlr%るN
i −Cr−B−3i合金にCr3C2を基礎合金に関
して15〜23@量%の範囲のCr3C2M3で加える
と、物質の硬度は増加するが同時にノル碌合金の靭性は
保有されている。
合金を基にした硬質合金類の1種が22〜27千♀−%
のクロムおよび2.5〜3.5重量%の炭化クロム、好
適にはCra C2、および/または元素状炭素の形の
炭素を含有しており、公知の硬質合金の他の成分類はそ
れに対応して各場合とも木質的には同一割合だけ減しら
れているよ〕なときに、この問題の−・解決法が得られ
る。こねは特に表2に挙げられている公知のニッケルを
店にした場合に適用される。すなわち、表2に例として
挙げられているrcolmonoy 4J(ウオール◆
コルモノイ・カンパニイの合金−表出)として知られる
合金の場合、特定4にの炭化クロムを加えることにより
HRC60すなわち880HV50の硬度値がイワられ
、同時に合計亀裂距離で表わして50重mだけの値を生
しる高度の靭性を示す合金が得られる。表2に挙げられ
ているほぼ等しい硬度のrcolmonoy 8J合金
と比較すると、この靭性は茗しく高いものである。rc
olmonoy 4Jとして知ら、tLテlr%るN
i −Cr−B−3i合金にCr3C2を基礎合金に関
して15〜23@量%の範囲のCr3C2M3で加える
と、物質の硬度は増加するが同時にノル碌合金の靭性は
保有されている。
特に硬質合金の組成が下記の濃度範囲:22〜27千敏
%のクロム、 3〜4改量%の珪素。
%のクロム、 3〜4改量%の珪素。
2.5〜3 、5 l[j早%の炭素、4〜4.5Φ:
都%の鉄、 2.5〜2.7小i%%のほう素、および夕lりの埴の
ニッケル を構成しているときに」二足の性質が得られる。
都%の鉄、 2.5〜2.7小i%%のほう素、および夕lりの埴の
ニッケル を構成しているときに」二足の性質が得られる。
適当!−の炭化クロム、々f適にはCr3C2、を合金
用話加物として例えば表2に挙げられているような公知
の硬質合金類に加えることによるか、または適当な割合
の個々の成分類、すなわちクロムおよび元素状炭素、か
ら組成物を製造することにより、]二記の型の合金が得
られる。
用話加物として例えば表2に挙げられているような公知
の硬質合金類に加えることによるか、または適当な割合
の個々の成分類、すなわちクロムおよび元素状炭素、か
ら組成物を製造することにより、]二記の型の合金が得
られる。
さらに、周期律表の第5副族に属する金属類の炭化物類
、主として炭化タンタル、もニッケルを基にした硬質合
金類の性質に対して炭化クロムCr3C,と同様な効果
を示すことが見出されている。
、主として炭化タンタル、もニッケルを基にした硬質合
金類の性質に対して炭化クロムCr3C,と同様な効果
を示すことが見出されている。
例えば本発明に従う硬質合金を製造するためには、もと
もと13.5%のクロム、3%のほう素、4.25%の
珪素、0.75%の炭素、4゜75%の鉄および残りの
にの二・ンケル紮含有している公知のrcolmono
y 4J型合金を真空誘4炉中で融解し、そして各場合
に適した5、10または20重ら)%の炭化物類VC,
NbCまたはT a Cを合金融解物中に加えた。固化
した融解物からなる構造物を鋳造後に金属組織学的に試
験し、そして生成した物質を硬度および靭性試験にかけ
た。
もと13.5%のクロム、3%のほう素、4.25%の
珪素、0.75%の炭素、4゜75%の鉄および残りの
にの二・ンケル紮含有している公知のrcolmono
y 4J型合金を真空誘4炉中で融解し、そして各場合
に適した5、10または20重ら)%の炭化物類VC,
NbCまたはT a Cを合金融解物中に加えた。固化
した融解物からなる構造物を鋳造後に金属組織学的に試
験し、そして生成した物質を硬度および靭性試験にかけ
た。
これらの融解試験の結果を表3にまとめた。
Niを基にした合金であるrcolmonoy6」を対
照用物質として使用した。表中の値が示す如く、本発明
に従い硬質物質類vc、 Nbc薫たはTaCを添加す
ると新規な合金類中では硬度(HV50またはHRC)
はそれに対応して増加し、 ・方靭性を表わしている[
亀裂距離の合、itJ 、pLm、は大多数の場合著し
く減少しそしてその他の場合でもわずかに減少した(実
験4)。
照用物質として使用した。表中の値が示す如く、本発明
に従い硬質物質類vc、 Nbc薫たはTaCを添加す
ると新規な合金類中では硬度(HV50またはHRC)
はそれに対応して増加し、 ・方靭性を表わしている[
亀裂距離の合、itJ 、pLm、は大多数の場合著し
く減少しそしてその他の場合でもわずかに減少した(実
験4)。
実験3における亀裂距離の合計の鋭い増加およびVC含
イー(品の増加の関係は、20%のVCを合金に添加す
るとすでに最適値をはるかに越えていることを)J\し
ている。
イー(品の増加の関係は、20%のVCを合金に添加す
るとすでに最適値をはるかに越えていることを)J\し
ている。
イ11られた測定値によると、炭化タンタルは本発明に
従う意味において優れた効果を41しており、それは合
金の5重ψ%だけに相当する割合で存在すればほとんど
完全な効果が得られることを示している。炭化タンタル
は2重量%の割合で存在しているときでさえそして特に
25〜30重量%の範囲内の割合で存在しているときに
は、本発明にfう意味において非常に良好な効果を有す
る9本発明に従うVC,NbCまたはTaCの添加は公
知の合金Co1monoy 6に対して限定されるもの
ではなく、表1に挙げられているニッケルークロム−は
う素−珪素合金を基にした全ての公知の合金型用に適し
ている。表2に挙げられている硬質合金類が特に興味が
ある。
従う意味において優れた効果を41しており、それは合
金の5重ψ%だけに相当する割合で存在すればほとんど
完全な効果が得られることを示している。炭化タンタル
は2重量%の割合で存在しているときでさえそして特に
25〜30重量%の範囲内の割合で存在しているときに
は、本発明にfう意味において非常に良好な効果を有す
る9本発明に従うVC,NbCまたはTaCの添加は公
知の合金Co1monoy 6に対して限定されるもの
ではなく、表1に挙げられているニッケルークロム−は
う素−珪素合金を基にした全ての公知の合金型用に適し
ている。表2に挙げられている硬質合金類が特に興味が
ある。
本発明に従う上記の型の硬質物質類の使用はもちろん」
−記の純粋な金属炭化物類に限冗されるものではなく、
その理由はこれらの炭化物類の二元および一:、元混合
物類により製造された固溶体類もイ」効でありそして有
利であるからである。北記の炭化物類およびそれらの混
合物類の他に、上記の尤素類のカーボナイトライド類(
carboniprides)またはこれらのカーポナ
イトライト類の[−4溶体相知も本発明の意味において
いずれの割合においても適しているとみなされる。
−記の純粋な金属炭化物類に限冗されるものではなく、
その理由はこれらの炭化物類の二元および一:、元混合
物類により製造された固溶体類もイ」効でありそして有
利であるからである。北記の炭化物類およびそれらの混
合物類の他に、上記の尤素類のカーボナイトライド類(
carboniprides)またはこれらのカーポナ
イトライト類の[−4溶体相知も本発明の意味において
いずれの割合においても適しているとみなされる。
もちろん本発明に従う新規な合金類の利点の応用は鋳造
により製造される製品類にだけ限定されるものではない
。これらの合金類を使用できる他の形状は、熱−噴%目
的用または噴霧−溶接目的用、析出−溶接目的用などの
ための純粋形または他の硬質物質類と組合わされた形の
合金粉末である。
により製造される製品類にだけ限定されるものではない
。これらの合金類を使用できる他の形状は、熱−噴%目
的用または噴霧−溶接目的用、析出−溶接目的用などの
ための純粋形または他の硬質物質類と組合わされた形の
合金粉末である。
さらに、該合金類は電極、棒、線状充填剤または鋳tシ
物(流出型)用の並びに静止−型(dead−mold
)PJ造および成型−焼結などの製品用の原料として適
している。
物(流出型)用の並びに静止−型(dead−mold
)PJ造および成型−焼結などの製品用の原料として適
している。
抗−摩耗物質類としてまたは腐食保護用物質としてのO
f能な用途は非常に多く、そしてrStahl−Eis
en−BiicherJI7)20巻、デ。ッセルドル
フ、1975中の「度肝保護用の硬質金くり類」という
題の文献を参照するとよい。
f能な用途は非常に多く、そしてrStahl−Eis
en−BiicherJI7)20巻、デ。ッセルドル
フ、1975中の「度肝保護用の硬質金くり類」という
題の文献を参照するとよい。
本発明に従う合金の使用時の特に有利な形状には、摩耗
関連技術においてそれらの異る熱膨張性能のために杵通
は非常の硬い抗−摩耗層を装着させることができないよ
うな基質物質に対する合金の適用が包含される。そのよ
うな場合、本発明に従う合金は析出層が高い硬度を有し
ているにもかかわらず複合物質に熱をかけたときに確実
に良好に接着し、そのことは当技術の現状に従う硬質合
金類の場合には生じないことである。粉末または線状の
木発す1に従う合金は好適にはド敷き物質に熱析出−噴
霧(炎−噴霧またはプラズマ−噴1@)法により適用さ
れ、その後それは例えば粉砕および研斤または他の同様
な方法により一般的な従来技術を用いて機械的加工処理
を受ける。
関連技術においてそれらの異る熱膨張性能のために杵通
は非常の硬い抗−摩耗層を装着させることができないよ
うな基質物質に対する合金の適用が包含される。そのよ
うな場合、本発明に従う合金は析出層が高い硬度を有し
ているにもかかわらず複合物質に熱をかけたときに確実
に良好に接着し、そのことは当技術の現状に従う硬質合
金類の場合には生じないことである。粉末または線状の
木発す1に従う合金は好適にはド敷き物質に熱析出−噴
霧(炎−噴霧またはプラズマ−噴1@)法により適用さ
れ、その後それは例えば粉砕および研斤または他の同様
な方法により一般的な従来技術を用いて機械的加工処理
を受ける。
別の好適な使用形は棒であり、基質物質に対するそれら
の適用はアーク析出−溶接により行われる。
の適用はアーク析出−溶接により行われる。
線の代わりに硬質−合金粉末をいわゆる「コーロ (プ
ラスチックフィルムまたは金属箔で外装された粉末−ス
トランド)の形で熱−噴霧1′!的川に使用することも
できる。さらに、合金を棒状で高温ハンダとして使用す
ることもできる。
ラスチックフィルムまたは金属箔で外装された粉末−ス
トランド)の形で熱−噴霧1′!的川に使用することも
できる。さらに、合金を棒状で高温ハンダとして使用す
ることもできる。
12 /
13 /
14 /
15 /
16 /
17 / 1.0
18 / 1.2
19 / 5.’(+
20 / 5.0
21 、/ 5.0
22 / 5.5
23 / 7.0
24 / 7.0
25 /7.0
26 / 7.3
27 / 7゜5
28 7 7.5
3.4 1.35 <3.0
3、5 1.9 0.4
4、0 3.3
4、5 2.9
4、5 3.0
0.0(i 2.5 L、5 1.5
2、5 1.3
0.25 3.0 1.0 3.5
025 、う25 1.25 3.0
0.25 4.0 1.25 2.0
0.2 zo t、s t、a
4.0 2.5 3.0
4、 s 2. Q 3. 。
O,14,53,23,06F
O,63,62,,71,9
4、01,51,5
0,094,522,632+72
29 / 8.Q
30 / 9.0
31 / 9.0
32 90
33 /
34 / 9. s a
35 / 9.6
3fi / 9.9
;う7 / 10.0
38 / 10.0
39 / 10.0
40 / 10.0
41 / 10.0
42 / 10.0
43 / 10.0
44 / 10.0
45 / 10,0
0.2 4.6 3.1 −3.3
0.3 3,25 1.8 3.25
0.3 3.5 2.5 3.6
0.45 3.0 2.0 375
合金番号 32+35% (WC+ 10 Co lO
,143,291,883,54 0,13,72,260,13 0、62+5 1.7 24 4、0 1.5 4.0 3、0 1.9 4.0 0、04 3.5 2.0 0.5 0.3 A/ n
O,152,52,5Z5 0.4 3.5 2.0 3.0 0.4 3.5 2.5 3.5 12 メrO,+5
2.23 202.5 0、’)5 2.5 2.(115 0,64,53,2 46/ 10.5 47 / io、g 48 / 11.0 49 / 11.0 50 / 11.0 51 / 11.0 52 / 11.E 53 / 11.5 54 / 11.9 55 / 1′2.0 56 / 12.5 57 / 13.0 58 / 13.5 59 / 13.5 60 / 14.(+ 61 / 14.0 62 / 14.0 20 20 3.0 0.1 3.2 2.0 1.5 3.2 204.0 4、0 2.0 4.0 0.0? 4.26 Zn2 3.750.45 2.
25 2.5 225 o、sS3,25 2.5 3.75 16FO,65
3,752,54,25 0,383,542,153,:(8 o、 3 3.6 16 3.3 0、? 4.0 2.75 4.5 0.8 3.7 2.8 3.25 121J’0.7
5 4.25 3.0 4.750.1 4.5 3.
5 4.5 0、5 4.0 3.0 4.0 0.6 3.5 2,75 4.0 0.65 3.8 2.8 3.75 63 / 14.0 0.65 64 / 14.0 0.66 65 / 14.0 0.7 66 / 14.0 0.75 67 / 14.5 0.75 68 / 15.0 69 / 15.0 0.6 70 / 160 71 / 16.0 72 /’ 16.(10,4 73/ 16.0 0.5 74 / 16.0 0.7 75 / 16.5 09 76 / 17.0 0.28 77 / 合金番号 3.75 2,75 3.75 4.25 3,15 4.5 4.5 3.5 4.5 4.0 3.25 4.0 114°5354°5 4、5 3.0 4.5 4、2 3. Oa 7 4、5 3.6 4.0 4、5 3.5 4.0 2.5Cu 4.0 4.OZ5 3mo 3crt4、3 3.0
3.9 4.25 3,25 3.75 4.25 3,75 0.3.げりt 76+50% tFC 78/ 17.0 0.28 78 / 合金番号 80 / 17.0 0.95 81 / 合金番号 82 / 合金番号 83 / 17.0 1.0 84 / 17.OL、0 35 / 26.0 0.05 86 / 20.0 Z35 4.25 3.75 13A/。
,143,291,883,54 0,13,72,260,13 0、62+5 1.7 24 4、0 1.5 4.0 3、0 1.9 4.0 0、04 3.5 2.0 0.5 0.3 A/ n
O,152,52,5Z5 0.4 3.5 2.0 3.0 0.4 3.5 2.5 3.5 12 メrO,+5
2.23 202.5 0、’)5 2.5 2.(115 0,64,53,2 46/ 10.5 47 / io、g 48 / 11.0 49 / 11.0 50 / 11.0 51 / 11.0 52 / 11.E 53 / 11.5 54 / 11.9 55 / 1′2.0 56 / 12.5 57 / 13.0 58 / 13.5 59 / 13.5 60 / 14.(+ 61 / 14.0 62 / 14.0 20 20 3.0 0.1 3.2 2.0 1.5 3.2 204.0 4、0 2.0 4.0 0.0? 4.26 Zn2 3.750.45 2.
25 2.5 225 o、sS3,25 2.5 3.75 16FO,65
3,752,54,25 0,383,542,153,:(8 o、 3 3.6 16 3.3 0、? 4.0 2.75 4.5 0.8 3.7 2.8 3.25 121J’0.7
5 4.25 3.0 4.750.1 4.5 3.
5 4.5 0、5 4.0 3.0 4.0 0.6 3.5 2,75 4.0 0.65 3.8 2.8 3.75 63 / 14.0 0.65 64 / 14.0 0.66 65 / 14.0 0.7 66 / 14.0 0.75 67 / 14.5 0.75 68 / 15.0 69 / 15.0 0.6 70 / 160 71 / 16.0 72 /’ 16.(10,4 73/ 16.0 0.5 74 / 16.0 0.7 75 / 16.5 09 76 / 17.0 0.28 77 / 合金番号 3.75 2,75 3.75 4.25 3,15 4.5 4.5 3.5 4.5 4.0 3.25 4.0 114°5354°5 4、5 3.0 4.5 4、2 3. Oa 7 4、5 3.6 4.0 4、5 3.5 4.0 2.5Cu 4.0 4.OZ5 3mo 3crt4、3 3.0
3.9 4.25 3,25 3.75 4.25 3,75 0.3.げりt 76+50% tFC 78/ 17.0 0.28 78 / 合金番号 80 / 17.0 0.95 81 / 合金番号 82 / 合金番号 83 / 17.0 1.0 84 / 17.OL、0 35 / 26.0 0.05 86 / 20.0 Z35 4.25 3.75 13A/。
0.3Afn
78+50% WC
3,93,32,0
80+15% IWC+10Co 1
80+50% (11’C+10Co)4、0 3.5
4.0 4、5 3.5 4.0 4.0 3.5 1.0 0・6 1 0C。
4.0 4、5 3.5 4.0 4.0 3.5 1.0 0・6 1 0C。
5F
人ヱ
ニッケル フにした合會頷Ω性月
組成 Co1I11.4 Co1a、5 Co1m;6
Co1m、8 本発明(43)才 (53)よ (5
8)木 (85)*XN i IN’、 Jr!: 9
k ’6− 残量 残量 85−70Er 10 11
.5 13.5 28.022−27訃 2.0 2.
5 3.0 3.5 約2.5$Si 2.25 3.
75 4.25 4.0 3−4E O,450,+3
5 0.75 0.E15 2.5−3.5%Fe 2
.5’ 4,25 4.75 1.0 4−4.5硬度
比較(1)i有測定) HRC3044535560 HV50 Bo 535 625 690 880SC
L、 0 23 255 344 50+靭性の測定値
としての亀裂距#(固有測定)の合計1色m 針入1中の合金を示す番号 人】 周期11″、表の第5副族の元素類の炭化物類が種々の
、(Aで加えられであるCBt型のニッケルを基にした
硬質合金類の性質 実験 合金 ビッカース ロックウェル SCt+番吋
および 硬度 硬度 (弘!B)添加’ )IV50
HRC o ce才型 625 53 255 添加物なし 1 G8N! 698 55 81 + 5%VC 2C8型 779 58 1B2 + 1(1%Vll: 3 C6型 889 80 371 + 20%VC 4CB型 77855215 + 5%Nb1l: 5 0B型 818. 58 122 + 10XNbC 6013型 878 58 133 + 20XNbC 7C1(型 770 5B 70 + 5$TaC 8CB型 802 5? 74 + IO%Tac 9 CB型 797.58 71 + 20%TaC j 13.5%のクロム、3%のほう素、4.25%の
珪素、0.75%の炭素、4.75%の鉄および残量の
ニッケルを含有している′)&礎合金+ピンカース硬度
測定により生じる角錐状の形から発する放射状の亀裂距
離の合計 表3に示されている如く、硬度および靭性に関して良好
な結果を得るためにはバナジウム、ニオブおよび/また
はタンタル元素類の炭化物類を公知の硬質合金類に5.
10または20重量%の量で加えることができ、炭化タ
ンタルの場合にはその割合は5@量%以下または20重
量%以上であってもよい。一方、20巾量%の炭化バナ
ジウムは比較的長い亀裂距離の合一1を与え、そのこと
が本発明に従うとなぜ炭化バナジウムが20%以下であ
るのかという理由である。
Co1m、8 本発明(43)才 (53)よ (5
8)木 (85)*XN i IN’、 Jr!: 9
k ’6− 残量 残量 85−70Er 10 11
.5 13.5 28.022−27訃 2.0 2.
5 3.0 3.5 約2.5$Si 2.25 3.
75 4.25 4.0 3−4E O,450,+3
5 0.75 0.E15 2.5−3.5%Fe 2
.5’ 4,25 4.75 1.0 4−4.5硬度
比較(1)i有測定) HRC3044535560 HV50 Bo 535 625 690 880SC
L、 0 23 255 344 50+靭性の測定値
としての亀裂距#(固有測定)の合計1色m 針入1中の合金を示す番号 人】 周期11″、表の第5副族の元素類の炭化物類が種々の
、(Aで加えられであるCBt型のニッケルを基にした
硬質合金類の性質 実験 合金 ビッカース ロックウェル SCt+番吋
および 硬度 硬度 (弘!B)添加’ )IV50
HRC o ce才型 625 53 255 添加物なし 1 G8N! 698 55 81 + 5%VC 2C8型 779 58 1B2 + 1(1%Vll: 3 C6型 889 80 371 + 20%VC 4CB型 77855215 + 5%Nb1l: 5 0B型 818. 58 122 + 10XNbC 6013型 878 58 133 + 20XNbC 7C1(型 770 5B 70 + 5$TaC 8CB型 802 5? 74 + IO%Tac 9 CB型 797.58 71 + 20%TaC j 13.5%のクロム、3%のほう素、4.25%の
珪素、0.75%の炭素、4.75%の鉄および残量の
ニッケルを含有している′)&礎合金+ピンカース硬度
測定により生じる角錐状の形から発する放射状の亀裂距
離の合計 表3に示されている如く、硬度および靭性に関して良好
な結果を得るためにはバナジウム、ニオブおよび/また
はタンタル元素類の炭化物類を公知の硬質合金類に5.
10または20重量%の量で加えることができ、炭化タ
ンタルの場合にはその割合は5@量%以下または20重
量%以上であってもよい。一方、20巾量%の炭化バナ
ジウムは比較的長い亀裂距離の合一1を与え、そのこと
が本発明に従うとなぜ炭化バナジウムが20%以下であ
るのかという理由である。
上記の元素類の炭化物類を加えるときには、公知の硬質
合金を構成している他の成分類はそれに対応して各場合
とも同一割合だけ減少し、その結1社例えば10重量%
9炭化タンタルを添力lける場合には公知の硬質合金が
構成している成分類の合計は90屯量%となる。
合金を構成している他の成分類はそれに対応して各場合
とも同一割合だけ減少し、その結1社例えば10重量%
9炭化タンタルを添力lける場合には公知の硬質合金が
構成している成分類の合計は90屯量%となる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、硬度および靭性に関して特に有利な性質を有しそし
てバナジウム、ニオブ、タンタルおよび/またはクロム
元素類の炭化物類を含有している、ニッケルークロム−
はう素−珪ふを^(にした硬質合金。 2、 22〜27屯量%のクロム、 2.5〜2,7屯量%のほう巣、 3〜4嘔晴%の珪素。 4〜4.5屯1i1−%の鉄。 ?、5〜3.5セI−:%の炭素、および1(5りの〜
1の二ンケル を含イ]シている、特許請求の範囲第1項記載の硬質合
金。 3、炭素が炭化クロム、好適にはCra c2.の形で
および/または元素状炭素の形で加えられている、特許
請求の範囲第2項記載の硬質合金。 4、バナジウム、ニオブおよび/またはタンタル元素類
の炭化物類を基礎合金に関して5〜20毛都%の範囲内
の覗で含有しており、硬質合金を構成している他の成分
類はそれに対応して木質的には各場合とも同〜割合だけ
減じられている、特許請求の範囲第1項記載の硬質合金
。 5、へナジウム、ニオブおよび/またはタンタル元素類
の炭化物類を、 10−15屯1t−%のクロム、 2〜3屯昂%のほうホ、 2〜5呪r、1(%の珪素、 0.4〜o、s=B;−%の炭素、 2〜5利量%の鉄、および 残りの贋のニッケル を含有している合金に、基礎合金に関して5〜20徂量
%の範囲内の炭化物添加量で加える、特許請求の範囲第
4項記載の硬質合金。 6.2〜30重量%の炭化タンタルを含イ1している、
特許請求の範囲第4および5項に記載の硬質合金。 ゛7.炭化物類を個別的にまたは2もしくは3種の炭化
物類の混合物として加える、特許請求の範囲t+54〜
6項に記載の硬質合金。 8.1−記の元素類のカーボナイI・ライド類を個別的
にまたはirl、合物として加える、特許請求の範囲第
4〜6項に記載の硬質合金。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19833315920 DE3315920C1 (de) | 1983-05-02 | 1983-05-02 | Verfahren zur Herstellung einer Hartlegierung auf Nickelbasis |
| DE3315920.3 | 1983-05-02 | ||
| DE3333808.6 | 1983-09-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043460A true JPS6043460A (ja) | 1985-03-08 |
Family
ID=6197915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8627884A Pending JPS6043460A (ja) | 1983-05-02 | 1984-05-01 | ニツケルを基にした硬質合金 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043460A (ja) |
| DE (1) | DE3315920C1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114425621A (zh) * | 2022-01-17 | 2022-05-03 | 甘肃金泽川增材制造有限公司 | 一种合金增材的耐磨管道 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2888740A (en) * | 1952-07-15 | 1959-06-02 | Eaton Mfg Co | Composite ductile wire |
-
1983
- 1983-05-02 DE DE19833315920 patent/DE3315920C1/de not_active Expired
-
1984
- 1984-05-01 JP JP8627884A patent/JPS6043460A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3315920C1 (de) | 1984-11-08 |
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