JPS6043537A - 埋設きよう - Google Patents
埋設きようInfo
- Publication number
- JPS6043537A JPS6043537A JP58151636A JP15163683A JPS6043537A JP S6043537 A JPS6043537 A JP S6043537A JP 58151636 A JP58151636 A JP 58151636A JP 15163683 A JP15163683 A JP 15163683A JP S6043537 A JPS6043537 A JP S6043537A
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- Japan
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- iron lid
- upper body
- jig
- buried
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 53
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 27
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 10
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 239000011449 brick Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は埋設きょうの構造に関し、特に、水道やガスな
どの布設管に設けられる制水弁などを保護するとともに
その設置箇所を明示するために地中に設置される埋設き
ょうの構造に関する。
どの布設管に設けられる制水弁などを保護するとともに
その設置箇所を明示するために地中に設置される埋設き
ょうの構造に関する。
特に、都市部或はその近郊の地下には、水道、ガス或は
電気などを供給するだめの付設管が埋設されている。こ
れらの付設管には制水弁などの制御弁或はコネクターや
プレイカー等が適宜接続されておシ、これらを路面上か
ら操作したシ或は維持点検した9、更にこれらを保護す
るとともに設置箇所を明示する必要がある。この目的の
ために中空箱型の埋設きょうが地下に設置される。尚、
マンホールにあっても同様の埋設きょうを設ける場合が
ある。
電気などを供給するだめの付設管が埋設されている。こ
れらの付設管には制水弁などの制御弁或はコネクターや
プレイカー等が適宜接続されておシ、これらを路面上か
ら操作したシ或は維持点検した9、更にこれらを保護す
るとともに設置箇所を明示する必要がある。この目的の
ために中空箱型の埋設きょうが地下に設置される。尚、
マンホールにあっても同様の埋設きょうを設ける場合が
ある。
この種の埋設きょうは、通常、制水弁(制御弁)などの
地下設備近傍の深さ位置に埋め込まれた底部座台上に支
持されて内部に制御弁等の収納空間を形成する中空円筒
上の下部本体と該下部本体゛の上側に接続される同じく
中空円筒上の一上部本体とを埋設し、該上部本体の上端
即ち路面と略同−高さの端面に鉄ぶたを開閉可能に支持
する構造を有している。この場合、前、配下部本体と上
部本体は上下位置調節可能なねじによって接続され、埋
設施工時における上部本体の上端面(鉄ぶた受わく部)
を路面と同一高さに調節したシ、或は設置後略面荷重等
により埋設きょうが沈下した時上部本体 。
地下設備近傍の深さ位置に埋め込まれた底部座台上に支
持されて内部に制御弁等の収納空間を形成する中空円筒
上の下部本体と該下部本体゛の上側に接続される同じく
中空円筒上の一上部本体とを埋設し、該上部本体の上端
即ち路面と略同−高さの端面に鉄ぶたを開閉可能に支持
する構造を有している。この場合、前、配下部本体と上
部本体は上下位置調節可能なねじによって接続され、埋
設施工時における上部本体の上端面(鉄ぶた受わく部)
を路面と同一高さに調節したシ、或は設置後略面荷重等
により埋設きょうが沈下した時上部本体 。
を嵩上げするのに便利な構造となっている。
しかして、従来のこの種の埋設きょうにあっては、埋設
きょうの嵩上げ工事を行う場合、上部本体の回シ或は下
部本体の上端から1/3深さまでの範囲を堀シ出した後
、上部本体を下部本体に対し回転させその接続部のねじ
ピッチに応じた高さだけ嵩上げしていた。この為、嵩上
げ工事に際しては、路面のアスファルト又はコンクリー
トを切断して堀シ出さなければならず、多大の労力と工
事期間を要するという問題があった。
きょうの嵩上げ工事を行う場合、上部本体の回シ或は下
部本体の上端から1/3深さまでの範囲を堀シ出した後
、上部本体を下部本体に対し回転させその接続部のねじ
ピッチに応じた高さだけ嵩上げしていた。この為、嵩上
げ工事に際しては、路面のアスファルト又はコンクリー
トを切断して堀シ出さなければならず、多大の労力と工
事期間を要するという問題があった。
本発明の目的は、このような従来の埋設きょうの問題点
を解消し、埋設きょうが沈下した場合の嵩上げ工事を地
上から容易に行うことができ、嵩上げ工事に要する労力
及び工事期間を大巾に削減しうる埋設きょうを提供する
ことである。
を解消し、埋設きょうが沈下した場合の嵩上げ工事を地
上から容易に行うことができ、嵩上げ工事に要する労力
及び工事期間を大巾に削減しうる埋設きょうを提供する
ことである。
本発明の特徴は、上部本体の上端部に形成される鉄ぶた
受わく部の鉄ぶた嵌合内周面に複数個の凹穴を形成し、
嵩上げ時など上部本体を回動させる際にはこの凹に治具
を挿入して地上よ)回動操作しうる構造により、上記目
的を達成することである。
受わく部の鉄ぶた嵌合内周面に複数個の凹穴を形成し、
嵩上げ時など上部本体を回動させる際にはこの凹に治具
を挿入して地上よ)回動操作しうる構造により、上記目
的を達成することである。
即ち、本発明によれば、上端部に路面と同一高さに鉄ぶ
たを嵌合支持する鉄ぶた受わく部が設けられた中空円筒
状の上部本体を、地下に設置した底部座台上に支持され
た中空円筒状の下部本体に対し、ねじ係合して構成され
る埋設きょうにおいて、前記鉄ぶた受わく部の鉄ぶた嵌
合内局面に複数個の治具挿入用の凹穴を形成し、嵩上げ
時など前記上部本体を回動させる際には前記凹穴に治具
を挿入して地上よp回動縁作することを特徴とする埋設
きょうが提供される。
たを嵌合支持する鉄ぶた受わく部が設けられた中空円筒
状の上部本体を、地下に設置した底部座台上に支持され
た中空円筒状の下部本体に対し、ねじ係合して構成され
る埋設きょうにおいて、前記鉄ぶた受わく部の鉄ぶた嵌
合内局面に複数個の治具挿入用の凹穴を形成し、嵩上げ
時など前記上部本体を回動させる際には前記凹穴に治具
を挿入して地上よp回動縁作することを特徴とする埋設
きょうが提供される。
以下第1図〜第3図を参照して本発明の詳細な説明する
。
。
第1図において、水道、ガス或は電気などの付設管の途
中に設けられる制水弁などの機器(図示せず)の近傍に
はコンクリート或はレンガ等で構成された底部座台1が
埋め込まれておシ、この底部座台上に中空円筒状の下部
本体2が支持されている。この下部本体2は制水弁など
の機器を収納する空間を形成している。又、下部本体2
の上端から所定高さの範囲にはねじ(図示の例ではめね
じ)3が形成されている。
中に設けられる制水弁などの機器(図示せず)の近傍に
はコンクリート或はレンガ等で構成された底部座台1が
埋め込まれておシ、この底部座台上に中空円筒状の下部
本体2が支持されている。この下部本体2は制水弁など
の機器を収納する空間を形成している。又、下部本体2
の上端から所定高さの範囲にはねじ(図示の例ではめね
じ)3が形成されている。
前記下部本体2の上側には上部本体4が接続されている
。この上部本体4も略中空円筒状の形状を有し、その接
続部にはねじ(図示の例ではおねじ)5が形成され、該
おねじを前記めねじ3に螺合することによシ上下位置調
節可能に接続されている。
。この上部本体4も略中空円筒状の形状を有し、その接
続部にはねじ(図示の例ではおねじ)5が形成され、該
おねじを前記めねじ3に螺合することによシ上下位置調
節可能に接続されている。
前記上部本体4の上端面は路面6と略同−高さにされて
おり、その上端中央部には鉄ぶた受わく部7が設けられ
ている。この鉄ぶた受わく部には前記路面6と同一高さ
になるようにして鉄ぶた8が開閉可能な状態で嵌合され
ている。尚、剪記鉄ぶた受わく部7及び鉄ぶた8は、第
2図に示す如く1円形形状になっている力、五、これら
は長方形又は多角形など色々な形状にすることができる
。
おり、その上端中央部には鉄ぶた受わく部7が設けられ
ている。この鉄ぶた受わく部には前記路面6と同一高さ
になるようにして鉄ぶた8が開閉可能な状態で嵌合され
ている。尚、剪記鉄ぶた受わく部7及び鉄ぶた8は、第
2図に示す如く1円形形状になっている力、五、これら
は長方形又は多角形など色々な形状にすることができる
。
前記鉄ぶた受わく部7は、上部本体4と一体に成形(鋳
造など)され、開口部9、該開口の周囲に水平方向に形
成された周縁支持面10、及び該支持面の外周に垂直に
形成された鉄ぶた嵌合内周面11を有している。図示の
例では、前記鉄ぶた8は前記内周面11に嵌合されると
ともに前記支持面10によシ支持されている。
造など)され、開口部9、該開口の周囲に水平方向に形
成された周縁支持面10、及び該支持面の外周に垂直に
形成された鉄ぶた嵌合内周面11を有している。図示の
例では、前記鉄ぶた8は前記内周面11に嵌合されると
ともに前記支持面10によシ支持されている。
前記鉄ぶた嵌合内周面11には円周方向所定間隔をおい
て複数個の治具挿入用の凹穴12が形成されている。図
示の例では、円周方向等間隔位置に4個の凹穴が形成さ
れている。これらの凹穴12は、埋設きょうの嵩上げ工
事などに際し上部本体4を回動させる時、第3図に示す
ような回動操作用の治具を挿入して該上部本体に回転力
を与えるためのものである。
て複数個の治具挿入用の凹穴12が形成されている。図
示の例では、円周方向等間隔位置に4個の凹穴が形成さ
れている。これらの凹穴12は、埋設きょうの嵩上げ工
事などに際し上部本体4を回動させる時、第3図に示す
ような回動操作用の治具を挿入して該上部本体に回転力
を与えるためのものである。
第3図は前記上部本体4を回動操作するのに使用する治
具の一例を示す図である。
具の一例を示す図である。
第3図において、上部本体回動操作用の治具13は、ス
ピンドル14、該スピンドルの上端に回転力伝達可能に
装着される廻し棒()・ンドル)15、該スピンドル1
4の下端部に回転力伝達可能に連結される爪取付はペー
ス16、該爪取付はペース16に対しピン17によシ結
合された複数個(図示の例では4個)の爪部材18で構
成されている。前記各爪部材18の先端部には前記治具
挿入用の凹穴12に挿入される爪部19が形成されてい
る。
ピンドル14、該スピンドルの上端に回転力伝達可能に
装着される廻し棒()・ンドル)15、該スピンドル1
4の下端部に回転力伝達可能に連結される爪取付はペー
ス16、該爪取付はペース16に対しピン17によシ結
合された複数個(図示の例では4個)の爪部材18で構
成されている。前記各爪部材18の先端部には前記治具
挿入用の凹穴12に挿入される爪部19が形成されてい
る。
第3図に示す治具の使用方法は次の通シである。
まず、鉄ぶた8を回転又は持上げなどの操作によシ上部
本体4の上端を開放する。
本体4の上端を開放する。
次に、前記爪取付はペース16に対しビン17によシ複
数個の爪部材18を予じめ結合しておき1、各爪部19
を前記各治具挿入用の凹穴12に挿入してペース16を
セットする。しかる後、前記スピンドル14を爪取付は
ペース16の角孔に挿通して回転力伝達可能に取付ける
。次いで該スピンドル14の上端に角孔嵌合等により前
記廻し棒15を回転力伝達可能に取付ける。こうして治
具13のセットを完了する。
数個の爪部材18を予じめ結合しておき1、各爪部19
を前記各治具挿入用の凹穴12に挿入してペース16を
セットする。しかる後、前記スピンドル14を爪取付は
ペース16の角孔に挿通して回転力伝達可能に取付ける
。次いで該スピンドル14の上端に角孔嵌合等により前
記廻し棒15を回転力伝達可能に取付ける。こうして治
具13のセットを完了する。
こうして、地上から前記廻し棒15を左右いずれかの方
向に廻すことによシ下部本体2に対する上部本体4の上
下位置を調節することができる。
向に廻すことによシ下部本体2に対する上部本体4の上
下位置を調節することができる。
ねじ部3.5が右ねじである場合には、廻し棒15を地
上から右方向に回動させれば上部本体4は下方へ移動し
、左方向へ廻せば上方へ移動させることができる。
上から右方向に回動させれば上部本体4は下方へ移動し
、左方向へ廻せば上方へ移動させることができる。
従って、埋設きょうの嵩上げ工事に際しては、右ねじの
場合、前記廻し棒15を地上から左方向に回転させるこ
とによシ、上部本体4を所定の高さく路面6と一致する
高さ)へ容易に位置調節することができる。
場合、前記廻し棒15を地上から左方向に回転させるこ
とによシ、上部本体4を所定の高さく路面6と一致する
高さ)へ容易に位置調節することができる。
以上説明した実施例によれば、鉄ぶた受わく部7の鉄ぶ
た嵌合内周面11の円周上所定位置に複数個の治具挿入
用の凹穴12を設けたので、第3図に示すような上部本
体回動操作用の治具13を使用することにより、路面の
コンクリートやアスファルト等の切断並びに地盤の堀シ
おこしなどの作業をする必要なく、その1まの状態で上
部本体4を地上から回動させることができる。従って、
埋設きょうが沈下した場合の嵩上げ工事を極めて容易に
しかも短時間のうちに能率よく行うことができる。又、
逆に上部本体4を下方へ位置調節する場合にも、同様に
迅速且つ短時間のうちに作業をすることができる。
た嵌合内周面11の円周上所定位置に複数個の治具挿入
用の凹穴12を設けたので、第3図に示すような上部本
体回動操作用の治具13を使用することにより、路面の
コンクリートやアスファルト等の切断並びに地盤の堀シ
おこしなどの作業をする必要なく、その1まの状態で上
部本体4を地上から回動させることができる。従って、
埋設きょうが沈下した場合の嵩上げ工事を極めて容易に
しかも短時間のうちに能率よく行うことができる。又、
逆に上部本体4を下方へ位置調節する場合にも、同様に
迅速且つ短時間のうちに作業をすることができる。
以上の実施例では、上部本体4におねじを形成し下部本
体2にめねじを形成して互いに接続する場合を例示した
が、逆に下部本体2に形成したおねじに対し上部本体4
に形成しためねじをねじ係合させて接続する場合にもま
ったく同様に実施することができる。
体2にめねじを形成して互いに接続する場合を例示した
が、逆に下部本体2に形成したおねじに対し上部本体4
に形成しためねじをねじ係合させて接続する場合にもま
ったく同様に実施することができる。
又、鉄ぶた嵌合内周面11に形成される治具挿入用の凹
穴12の数は最少限2個必要であるが、必要に応じ2個
以上の所望の数設けることができる。
穴12の数は最少限2個必要であるが、必要に応じ2個
以上の所望の数設けることができる。
以上の説明から明らかな如く、本発明によれば、埋設き
ょうの嵩上げ工事など地中に埋設された上部本体の上下
位置調節作業を極めて容易にしかも短時間のうちに実施
することができ、実用上極めて有用な埋設きょうが得ら
れる。
ょうの嵩上げ工事など地中に埋設された上部本体の上下
位置調節作業を極めて容易にしかも短時間のうちに実施
することができ、実用上極めて有用な埋設きょうが得ら
れる。
第1図は本発明による埋一般きようの一実施例を示す縦
断面図、第2図は第1図の埋設きょうの平面図、第3図
は第1図及び第2図の埋設きょうの上部本体の回動作業
(嵩上げなど)に使用するに好適な治具を例示する部分
断面側面図である。 2・・・下部本体、3・・・めねじ、4・・・上部本体
、5・・・おねじ、6・・・路面、7・・・鉄ぶた受わ
く部、8・・・鉄ぶた5 11・・・鉄ぶた嵌合内周面
、12・・・治具挿入用の凹穴、13・・・上部本体回
動操作用の治具、18・・・爪部材、19・・・爪部(
治具の)。
断面図、第2図は第1図の埋設きょうの平面図、第3図
は第1図及び第2図の埋設きょうの上部本体の回動作業
(嵩上げなど)に使用するに好適な治具を例示する部分
断面側面図である。 2・・・下部本体、3・・・めねじ、4・・・上部本体
、5・・・おねじ、6・・・路面、7・・・鉄ぶた受わ
く部、8・・・鉄ぶた5 11・・・鉄ぶた嵌合内周面
、12・・・治具挿入用の凹穴、13・・・上部本体回
動操作用の治具、18・・・爪部材、19・・・爪部(
治具の)。
Claims (1)
- (1)上端部に路面と同一高さに鉄ぶたを嵌合支持する
鉄ぶた受わく部が設けられた中空円筒状の上部本体を、
地下に設置した底部座台上に支持された中空円筒状の下
部本体に対し、ねじ係合して構成される埋設きょうにお
いて、前記鉄ぶた受わく部の鉄ぶた嵌合内周面に複数個
の治具挿入用の凹穴を形成し、嵩上げ時など前記上部本
体を回動させる際には前記凹穴に治具を挿入して地上よ
シ回動操作することを特徴とする埋設きょう。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151636A JPS6043537A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 埋設きよう |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151636A JPS6043537A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 埋設きよう |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043537A true JPS6043537A (ja) | 1985-03-08 |
| JPS6340898B2 JPS6340898B2 (ja) | 1988-08-15 |
Family
ID=15522873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58151636A Granted JPS6043537A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 埋設きよう |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043537A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018003575A (ja) * | 2016-07-07 | 2018-01-11 | 太陽都市開発株式会社 | マンホールの嵩上げ部材、マンホールの嵩上げ工法、及びマンホール |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57101172U (ja) * | 1980-12-05 | 1982-06-22 |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP58151636A patent/JPS6043537A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57101172U (ja) * | 1980-12-05 | 1982-06-22 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018003575A (ja) * | 2016-07-07 | 2018-01-11 | 太陽都市開発株式会社 | マンホールの嵩上げ部材、マンホールの嵩上げ工法、及びマンホール |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6340898B2 (ja) | 1988-08-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |