JPS6043603B2 - 難燃性半導電性組成物 - Google Patents
難燃性半導電性組成物Info
- Publication number
- JPS6043603B2 JPS6043603B2 JP2390179A JP2390179A JPS6043603B2 JP S6043603 B2 JPS6043603 B2 JP S6043603B2 JP 2390179 A JP2390179 A JP 2390179A JP 2390179 A JP2390179 A JP 2390179A JP S6043603 B2 JPS6043603 B2 JP S6043603B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- weight
- flame retardant
- flame
- semiconductive composition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Conductive Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は難燃性を有し、かつ火炎に曝された場 什合に
おいても腐食性ガスの発生が極度に少ない半 正導電性
組成物に関するものである。
おいても腐食性ガスの発生が極度に少ない半 正導電性
組成物に関するものである。
か電線・ケーブルの難燃性は防炎対策上重要は特 な
性の一つであるが、従来この種の判定基準として ナJ
IS規格(JISC3005など)による難焼試験が
象知られている。
性の一つであるが、従来この種の判定基準として ナJ
IS規格(JISC3005など)による難焼試験が
象知られている。
この試験は1本の製品を水平に位 れ置しブンゼンバー
ナーで燃焼させその燃焼性を判 あ定するものである。
しカルながら、発電所、工場などで使用される電力ケー
ブル、制御ケーブルな をどは多条布設するため火炎時
のケーブル燃焼の相− そ互作用を考慮する必要がある
。近年、このような な多数条のケーブルを配列して燃
焼試験を行う規格 直が米国電気電子技術者協会(正E
E)の標準B(1974)に取り上げられた。 隋この
試験によれば、多数条のケーブルを一列に一 殻その外
径の0.5倍の間隔をあけて配置し、ケーブ 要ル下端
部に強大な火炎を2紛間曝すことが規定さ コ、ていて
、この試験により燃焼がトレイ頂部まで;焼しないこと
、自然鎮火することが判定基準とつている。
ナーで燃焼させその燃焼性を判 あ定するものである。
しカルながら、発電所、工場などで使用される電力ケー
ブル、制御ケーブルな をどは多条布設するため火炎時
のケーブル燃焼の相− そ互作用を考慮する必要がある
。近年、このような な多数条のケーブルを配列して燃
焼試験を行う規格 直が米国電気電子技術者協会(正E
E)の標準B(1974)に取り上げられた。 隋この
試験によれば、多数条のケーブルを一列に一 殻その外
径の0.5倍の間隔をあけて配置し、ケーブ 要ル下端
部に強大な火炎を2紛間曝すことが規定さ コ、ていて
、この試験により燃焼がトレイ頂部まで;焼しないこと
、自然鎮火することが判定基準とつている。
*1EEE漂準の燃焼試験に合格させには従来にない高
度の難燃性が必要である。このような電線・ケーブルの
難燃化の要請に対、絶縁体、シースなどを難燃化する手
法が種々;討されている。特に、高電圧用電力ケーブル
の、合は絶縁体の優れた電気特性を損わせないため、絶
縁体を難燃化処理せすシースを高度に難燃、することが
一般的である。しかしながら、上記EE標準の燃焼試験
においては、ケーブル被覆’強大な火炎に曝されるため
シースが燃焼、脱落どして絶縁体が直接火炎に曝され、
火源を取り・つた後も絶縁体が燃焼しつづけるという残
炎現がみられる場合もあつた。このような残炎はそが二
次火源となつて火炎を延焼させる可能性がるので瞬時に
消火することが望ましい。残炎をなくする方法としては
、シースの難燃度より向上せしめるなどの方法が考えら
れるが、のために物性が低下し、押出加工性などが劣る
どの問題が発生するため、本発明者は絶縁体を接被覆す
る外部半導電層に着目した。
度の難燃性が必要である。このような電線・ケーブルの
難燃化の要請に対、絶縁体、シースなどを難燃化する手
法が種々;討されている。特に、高電圧用電力ケーブル
の、合は絶縁体の優れた電気特性を損わせないため、絶
縁体を難燃化処理せすシースを高度に難燃、することが
一般的である。しかしながら、上記EE標準の燃焼試験
においては、ケーブル被覆’強大な火炎に曝されるため
シースが燃焼、脱落どして絶縁体が直接火炎に曝され、
火源を取り・つた後も絶縁体が燃焼しつづけるという残
炎現がみられる場合もあつた。このような残炎はそが二
次火源となつて火炎を延焼させる可能性がるので瞬時に
消火することが望ましい。残炎をなくする方法としては
、シースの難燃度より向上せしめるなどの方法が考えら
れるが、のために物性が低下し、押出加工性などが劣る
どの問題が発生するため、本発明者は絶縁体を接被覆す
る外部半導電層に着目した。
外部半導電層は絶縁層と遮蔽層の間に生じる空における
放電による絶縁劣化を防止するためにけられているが、
絶縁層との適度な密着性が重な特性の一つとなつている
。
放電による絶縁劣化を防止するためにけられているが、
絶縁層との適度な密着性が重な特性の一つとなつている
。
適度な密着性とはロナ放電が発生しない程度に密着し、
かつ剥離作業が容易な程度であることを示す。このよう
な外部半導電層に必要な性能を維持しつつ高度に難燃性
を付与せしめた半導電性組成物得るべく鋭意研究の結果
、本発明を得るに至つた。
かつ剥離作業が容易な程度であることを示す。このよう
な外部半導電層に必要な性能を維持しつつ高度に難燃性
を付与せしめた半導電性組成物得るべく鋭意研究の結果
、本発明を得るに至つた。
即ち、本発明はエチレン共重合体20〜8鍾量部と含塩
素高分子化合物80〜2唾量部からなる樹脂素材10唾
量部に対して、炭酸カルシウム、水酸化カルシウム、酸
化カルシウムのいずれか一種又は二種以上を10〜6唾
量部、ケイ酸塩を10〜5踵量部および導電性カーボン
ブラック15〜7呼量部を配合したことを特徴とする。
素高分子化合物80〜2唾量部からなる樹脂素材10唾
量部に対して、炭酸カルシウム、水酸化カルシウム、酸
化カルシウムのいずれか一種又は二種以上を10〜6唾
量部、ケイ酸塩を10〜5踵量部および導電性カーボン
ブラック15〜7呼量部を配合したことを特徴とする。
本発明におけるエチレン共重合体とはエチレン酢酸ビニ
ル共重合、エチレンアクリル酸共重合体などを指し、含
塩素高分子化合物としてはポリ塩化ビニル、塩化ビニル
ー酢酸ビニル共重合体、エチレンー酢酸ビニルー塩化ビ
ニル共重合体、塩素化ポリエチレン、クロロスルフォン
化ポリエチレンなどを指す。このようなエチレン共重合
体が20重量部未満て含塩素高分子化合物が8鍾量部よ
り多くなると絶縁体との十分な接着性を示さないし、エ
チレン共重合体が8鍾量部を越え含塩素高分子化合物が
2鍾量部未満であると十分な難燃性を示さないだけでな
く、絶縁体との接着強度が大きくなりすぎて剥離作業が
困難となるため、本発明ではエチレン共重合体が20〜
8唾量部と含塩素高分子化合物が80〜2鍾量部とから
なる樹脂素材とした。このような樹脂素材は燃焼時に腐
食性の塩酸ガスを放出するので、たとえ外部半導電層と
しての性能を有しているとしても火炎に曝された場合に
はむしろ絶縁体のみの方が機器類に対する腐食が少なく
良好てある。
ル共重合、エチレンアクリル酸共重合体などを指し、含
塩素高分子化合物としてはポリ塩化ビニル、塩化ビニル
ー酢酸ビニル共重合体、エチレンー酢酸ビニルー塩化ビ
ニル共重合体、塩素化ポリエチレン、クロロスルフォン
化ポリエチレンなどを指す。このようなエチレン共重合
体が20重量部未満て含塩素高分子化合物が8鍾量部よ
り多くなると絶縁体との十分な接着性を示さないし、エ
チレン共重合体が8鍾量部を越え含塩素高分子化合物が
2鍾量部未満であると十分な難燃性を示さないだけでな
く、絶縁体との接着強度が大きくなりすぎて剥離作業が
困難となるため、本発明ではエチレン共重合体が20〜
8唾量部と含塩素高分子化合物が80〜2鍾量部とから
なる樹脂素材とした。このような樹脂素材は燃焼時に腐
食性の塩酸ガスを放出するので、たとえ外部半導電層と
しての性能を有しているとしても火炎に曝された場合に
はむしろ絶縁体のみの方が機器類に対する腐食が少なく
良好てある。
このような腐食性ガの発生を抑制するために金属塩を添
加する方法が知られているが、本発明者は抑制効果が大
きく、かつ組成物中に均一分散され、半導電性組成物の
特性を著しく損わない配合剤として、炭酸カルシウム、
水酸化カルシウム、酸化カルシウムなどが特に有効であ
ることを見出した。
加する方法が知られているが、本発明者は抑制効果が大
きく、かつ組成物中に均一分散され、半導電性組成物の
特性を著しく損わない配合剤として、炭酸カルシウム、
水酸化カルシウム、酸化カルシウムなどが特に有効であ
ることを見出した。
炭酸カルシウム、水酸化カルシウム、酸化カルシウムは
いずれか一種又は二種以上を用いることができるが、優
れた性能を得るめには粒子径が0.1μ以下のものを使
用することが望ましい。配合量を10〜6唾量部とした
のは1轍量部未満では腐食性ガスの発生を抑制すること
ができず、6呼量部を越えて配合しても腐食性ガスの抑
制効果が飽和に達するばかりか、半導電性組成物として
の電気特性、機械特性を著しく損うためである。一般に
無機フィラーとして使用されるクレー、タルク、雲母粉
、アスベスト、ケイ酸ジルコニウムなどのケイ酸塩は一
部結晶水などを放出するが800〜900℃まで安定な
化合物であるため、それ自身が難燃効果を示すことはな
く、また多量に配合することによつて電気的性能を向上
することが知られている。
いずれか一種又は二種以上を用いることができるが、優
れた性能を得るめには粒子径が0.1μ以下のものを使
用することが望ましい。配合量を10〜6唾量部とした
のは1轍量部未満では腐食性ガスの発生を抑制すること
ができず、6呼量部を越えて配合しても腐食性ガスの抑
制効果が飽和に達するばかりか、半導電性組成物として
の電気特性、機械特性を著しく損うためである。一般に
無機フィラーとして使用されるクレー、タルク、雲母粉
、アスベスト、ケイ酸ジルコニウムなどのケイ酸塩は一
部結晶水などを放出するが800〜900℃まで安定な
化合物であるため、それ自身が難燃効果を示すことはな
く、また多量に配合することによつて電気的性能を向上
することが知られている。
このように、半導電性組成物として殆んど無益な、むし
ろ逆の効果を示すケイ酸塩であるが、本発明内容に示す
ように10〜5鍾量部の配合量では優れた難燃性を付与
することを見い出した。
ろ逆の効果を示すケイ酸塩であるが、本発明内容に示す
ように10〜5鍾量部の配合量では優れた難燃性を付与
することを見い出した。
配合量を10〜5鍾量部としたのは、1鍾量部未満では
難燃効果を発輝することができず、5鍾量部を越すと半
導電性の性能を著しく損うからである。なお本発明の効
果を十分に得るためにはケイ酸塩の中でもクレー、ケイ
酸ジルコニウムが特に望ましい。上記した樹脂混和物に
半導電性を付与するための導電性カーボンブラックとし
てはアセチレンブック、フアーネスブラツクなど周知の
導電性カーボンブラックが用いられるが、特にアクゾ社
製のケツチエンブラツクECを用いると少量の添加で目
的の導電度のものが得られるので、改善の効果が一層顕
著となる。
難燃効果を発輝することができず、5鍾量部を越すと半
導電性の性能を著しく損うからである。なお本発明の効
果を十分に得るためにはケイ酸塩の中でもクレー、ケイ
酸ジルコニウムが特に望ましい。上記した樹脂混和物に
半導電性を付与するための導電性カーボンブラックとし
てはアセチレンブック、フアーネスブラツクなど周知の
導電性カーボンブラックが用いられるが、特にアクゾ社
製のケツチエンブラツクECを用いると少量の添加で目
的の導電度のものが得られるので、改善の効果が一層顕
著となる。
而して、導電性カーボンブラックの配合量は従来の半導
電性組成物に準じて10〜7鍾量部とした。なお、この
ような半導電性組成物に対し必要とあればその他の劣化
防止剤、架橋剤、加工助剤などの配合剤および酸化アン
チモンなどの無機難燃助剤を配合してもよい。
電性組成物に準じて10〜7鍾量部とした。なお、この
ような半導電性組成物に対し必要とあればその他の劣化
防止剤、架橋剤、加工助剤などの配合剤および酸化アン
チモンなどの無機難燃助剤を配合してもよい。
本発明を次の実施例および比較例により説明する実施例
1〜6および批較例1〜7 第一表に示す半導電性組成物のうジクミルパーオキサイ
ドを除いた配合剤を140′Cのオープンロールで混練
し、その互ロール温度を120℃に下げジクミルパーオ
キサイドを少量ずつ練和し、次いで160℃のホットブ
レスにて3紛間所定の厚さとなるよう圧縮成型する。
1〜6および批較例1〜7 第一表に示す半導電性組成物のうジクミルパーオキサイ
ドを除いた配合剤を140′Cのオープンロールで混練
し、その互ロール温度を120℃に下げジクミルパーオ
キサイドを少量ずつ練和し、次いで160℃のホットブ
レスにて3紛間所定の厚さとなるよう圧縮成型する。
こうして成型したシートについて、体積固有抵抗酸素指
数(JISK72Olに準する)、塩酸ガス発生量(サ
ンプル約0.5yを800℃の加熱炉にて燃焼させ、そ
の燃焼ガス中の塩酸ガスを硝酸第二水銀法にて滴定する
)をそれぞれ測定した結果を合わせて第一表に示す。
数(JISK72Olに準する)、塩酸ガス発生量(サ
ンプル約0.5yを800℃の加熱炉にて燃焼させ、そ
の燃焼ガス中の塩酸ガスを硝酸第二水銀法にて滴定する
)をそれぞれ測定した結果を合わせて第一表に示す。
実施例7〜11および比較例8〜10
第二表に示す半導電性組成物のうちジクミルパーオキサ
イドを除いた配合剤を160℃のオープンロールで混練
し、その後ロール温度を120℃に下げジクミルパーオ
キサイドを少量ずつ練和し、次いで160℃のホットブ
レスにて3紛間所定の厚さとなるよう圧縮成型する。
イドを除いた配合剤を160℃のオープンロールで混練
し、その後ロール温度を120℃に下げジクミルパーオ
キサイドを少量ずつ練和し、次いで160℃のホットブ
レスにて3紛間所定の厚さとなるよう圧縮成型する。
こうして成型したシートについて体積固有抵抗、酸素指
数、塩酸ガス発生量をそれぞれ測定した結果を合わせて
第二表を示す。
数、塩酸ガス発生量をそれぞれ測定した結果を合わせて
第二表を示す。
次に上記実施例1,4,8および比較例3,4にて得た
半導電性組成物を外部半導電層形成材料としてて用いて
、3芯、導体径8i(7)ぴV用架橋ポリエチレン絶縁
ビニルシースケーブルを作製し諸特性を測定し、得られ
た結果を第三表に示す。
半導電性組成物を外部半導電層形成材料としてて用いて
、3芯、導体径8i(7)ぴV用架橋ポリエチレン絶縁
ビニルシースケーブルを作製し諸特性を測定し、得られ
た結果を第三表に示す。
Claims (1)
- 1 エチレン共重合体80〜20重量部および含塩素高
分子化合20〜80重量部からなる樹脂素材100重量
部に対して、炭酸カルシウム、水酸化カルシウム、酸化
カルシウムのいずれか一種又は二種以上を10〜60重
量部、ケイ酸塩を10〜50重量部および導電性カーボ
ンブラック10〜70重量部を配合したことを特徴とす
る難燃性半導電性組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2390179A JPS6043603B2 (ja) | 1979-03-01 | 1979-03-01 | 難燃性半導電性組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2390179A JPS6043603B2 (ja) | 1979-03-01 | 1979-03-01 | 難燃性半導電性組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55117808A JPS55117808A (en) | 1980-09-10 |
| JPS6043603B2 true JPS6043603B2 (ja) | 1985-09-28 |
Family
ID=12123361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2390179A Expired JPS6043603B2 (ja) | 1979-03-01 | 1979-03-01 | 難燃性半導電性組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043603B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58157318A (ja) * | 1982-03-10 | 1983-09-19 | 古河電気工業株式会社 | ゴム・プラスチツク絶縁ケ−ブルの絶縁接続部 |
| JP6564258B2 (ja) * | 2014-09-19 | 2019-08-21 | 株式会社フジクラ | 半導電性樹脂組成物およびこれを用いた電力ケーブル |
-
1979
- 1979-03-01 JP JP2390179A patent/JPS6043603B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55117808A (en) | 1980-09-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62249307A (ja) | 発煙および燃焼性の低い弗素化ポリマ−組成物並びにケ−ブル構造物 | |
| JP2655996B2 (ja) | 架橋難燃性樹脂組成物およびこれを用いた架橋難燃絶縁電線 | |
| EP0035279B1 (en) | Compositions of alkylene-alkyl acrylate copolymers having improved flame retardant properties | |
| JP6948557B2 (ja) | ポリ塩化ビニル樹脂組成物、ポリ塩化ビニル樹脂組成物シート、絶縁電線及びケーブル | |
| JPS6043603B2 (ja) | 難燃性半導電性組成物 | |
| RU2369931C1 (ru) | Электроизоляционная самозатухающая композиция | |
| JPH0512928A (ja) | 難燃性電気絶縁物 | |
| CN105348654A (zh) | 一种耐热老化性电缆绝缘料 | |
| JP2562471Y2 (ja) | 耐火難燃性に優れる電線ケーブル | |
| JPH09204824A (ja) | 耐火ケーブル | |
| JPS6326906A (ja) | 難燃性電気絶縁組成物 | |
| JP2000265011A (ja) | 難燃性樹脂組成物 | |
| JP2562474Y2 (ja) | 耐火難燃性に優れる電線ケーブル | |
| JPS5966007A (ja) | 難燃性電線・ケ−ブル | |
| JP3907417B2 (ja) | 難燃性樹脂組成物 | |
| JPH0750573B2 (ja) | 難燃性電気ケ−ブル | |
| JPH03197539A (ja) | 難燃性樹脂組成物 | |
| JPS6339018B2 (ja) | ||
| JPH0337909A (ja) | 難燃性電線・ケーブル | |
| JPS6223408B2 (ja) | ||
| JPS58103544A (ja) | ポリ塩化ビニル組成物 | |
| JPH0143408B2 (ja) | ||
| JPS5887709A (ja) | 難燃性絶縁電線 | |
| JPH0687373B2 (ja) | 難燃性電気ケ−ブル | |
| JPS6059683B2 (ja) | 絶縁電線 |