JPS604361A - 遠方監視制御システム - Google Patents
遠方監視制御システムInfo
- Publication number
- JPS604361A JPS604361A JP11093383A JP11093383A JPS604361A JP S604361 A JPS604361 A JP S604361A JP 11093383 A JP11093383 A JP 11093383A JP 11093383 A JP11093383 A JP 11093383A JP S604361 A JPS604361 A JP S604361A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- frequency
- station
- telephone
- transmitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
- H04M11/002—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems with telemetering systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
この発明は遠隔監視制御システムの如(、制御局(親局
)と複数の被制御局(子局)との間で個々の通信線を介
して互いにデータの伝送および通話が可能で、しかも、
子局側で停電が発生したとき、そのことを制御局へ知ら
せる停電通報機能を備えたシステムに関する。
)と複数の被制御局(子局)との間で個々の通信線を介
して互いにデータの伝送および通話が可能で、しかも、
子局側で停電が発生したとき、そのことを制御局へ知ら
せる停電通報機能を備えたシステムに関する。
第1図はかかるシステムの従来例を示す構成図である。
同図において、Aは被制御局、Bは制御局であり、これ
らの間は通信回線りを介して接続されている。被制御局
Aと制御局Bとは略同様に構成されており、したがって
、同様の機能をもつものには符号AまたはBの後に同じ
数字が付されて示されている。ここで、AI(Bl)は
、例えばFS(周波数偏移)変調器(MOD)、A2(
B2)、A3は発振器、A4(B4)は加算アンプ、A
5 (B5)、A6 (B6)はハイブリッドトランス
(HYB)、A7、A8、A9 (B9 )はスイッチ
%AIO(BIO”)は電話機、A11(Bllはアン
プ、A12(B12)は復調器(DEM)、A13(B
13)、B15は周波数弁別器、B16は通報器である
。なi、被制御局AKは、停電を検出する停電検出器A
14と、停電後の一定時間だけ電源を保持するコンデン
サACとが設けられている。ADは逆流防止用ダイオー
ドである。
らの間は通信回線りを介して接続されている。被制御局
Aと制御局Bとは略同様に構成されており、したがって
、同様の機能をもつものには符号AまたはBの後に同じ
数字が付されて示されている。ここで、AI(Bl)は
、例えばFS(周波数偏移)変調器(MOD)、A2(
B2)、A3は発振器、A4(B4)は加算アンプ、A
5 (B5)、A6 (B6)はハイブリッドトランス
(HYB)、A7、A8、A9 (B9 )はスイッチ
%AIO(BIO”)は電話機、A11(Bllはアン
プ、A12(B12)は復調器(DEM)、A13(B
13)、B15は周波数弁別器、B16は通報器である
。なi、被制御局AKは、停電を検出する停電検出器A
14と、停電後の一定時間だけ電源を保持するコンデン
サACとが設けられている。ADは逆流防止用ダイオー
ドである。
ここで、A局を送信側、B局を受信側として、その動作
を説明する。
を説明する。
まず、talg、′0”のディジタルデータを送信する
場合は、変刺器A1において周波数f、の搬送波をデー
タ信号の11+11.tlQ#に応じて、例えばf、−
Δf、f、+Δfの如く周波数変調し、これをスイッチ
A7.加算アンプA4.ハイブリッドトランスA5.A
6および回線りを介してB局へ送信する。B局では、こ
のようにして変調された被変調波をハイブリッドトラン
スB6.B5、アンプBllを介して復調器B・12で
受信し、′1”。
場合は、変刺器A1において周波数f、の搬送波をデー
タ信号の11+11.tlQ#に応じて、例えばf、−
Δf、f、+Δfの如く周波数変調し、これをスイッチ
A7.加算アンプA4.ハイブリッドトランスA5.A
6および回線りを介してB局へ送信する。B局では、こ
のようにして変調された被変調波をハイブリッドトラン
スB6.B5、アンプBllを介して復調器B・12で
受信し、′1”。
@0#のデータに復調した後、適宜な処理を行なう。な
お、この復調器B12の後段には、その処理のための装
置が設けられるが、ここでは図示を省略されている。
お、この復調器B12の後段には、その処理のための装
置が設けられるが、ここでは図示を省略されている。
一方、通話を行なう場合は、これに先立って呼出し信号
が次の如く送出される。すなわち、電話機AIOを取り
上げると、スイッチA9がオンになるため、発振器A3
から周波数f2の信号が発・1」され、これが加算アン
プA4にてデータを送イdする周波数信号foと加算さ
れ、ハイブリッドトランスA5.A6および回111L
を介してB局に送出される。B局では、この呼出し信号
をアンプBllまでは先のデータの場合と同様のルート
で受信した後、周波数f2の信号弁別器13にてこの呼
出し信号が抽出されると、電話機BIOの呼出しベルが
鳴動するので、これにより、A局からの電話呼出しを知
aこ−とができる。B局側で電話機B10 −を取り上
げれば、ハイブリッドトランスB6.A6回線り等を介
する電話機AIOへの通話ルートが形成され、該ルート
を介して通話を行なうことが可能とたる。
が次の如く送出される。すなわち、電話機AIOを取り
上げると、スイッチA9がオンになるため、発振器A3
から周波数f2の信号が発・1」され、これが加算アン
プA4にてデータを送イdする周波数信号foと加算さ
れ、ハイブリッドトランスA5.A6および回111L
を介してB局に送出される。B局では、この呼出し信号
をアンプBllまでは先のデータの場合と同様のルート
で受信した後、周波数f2の信号弁別器13にてこの呼
出し信号が抽出されると、電話機BIOの呼出しベルが
鳴動するので、これにより、A局からの電話呼出しを知
aこ−とができる。B局側で電話機B10 −を取り上
げれば、ハイブリッドトランスB6.A6回線り等を介
する電話機AIOへの通話ルートが形成され、該ルート
を介して通話を行なうことが可能とたる。
また、N局側で電源断が発生すると、まず停電検出器A
14が動作し、これによってスイッチA8が閉成される
ので、発信器A2より周波数f1の信号が送出される。
14が動作し、これによってスイッチA8が閉成される
ので、発信器A2より周波数f1の信号が送出される。
B局では、この信号もアンプ■311までは先のデータ
の場合と同様のルートで受信し、これが周波aftの弁
別器B15によって抽出されると、通報器B16が駆動
され、A局で停電が生じたことが通報される。
の場合と同様のルートで受信し、これが周波aftの弁
別器B15によって抽出されると、通報器B16が駆動
され、A局で停電が生じたことが通報される。
しかしながら、このようなシステムによれば、′電話呼
出しと停電通報の両機能を遂行するに当たり、送信側で
は互いに異なる周波数信号を発生する発振器が2つ必要
であるばかりでなく、受信側においても、その周波数を
弁別する個別の周波数弁別器を必要とするため、装置が
大形化して占有スペースが増大するとともに、コスト高
にもなるという欠点があった。
出しと停電通報の両機能を遂行するに当たり、送信側で
は互いに異なる周波数信号を発生する発振器が2つ必要
であるばかりでなく、受信側においても、その周波数を
弁別する個別の周波数弁別器を必要とするため、装置が
大形化して占有スペースが増大するとともに、コスト高
にもなるという欠点があった。
この発明はかかる点に鑑みてなされたもので、簡単かつ
コンパクトな構成で電話呼出しおよび停電通報の両機能
を実現し、そのコストダウンを目的とするものである。
コンパクトな構成で電話呼出しおよび停電通報の両機能
を実現し、そのコストダウンを目的とするものである。
その要点は、電話の呼出し信号用の4M号源と停電通報
用の信号源とを共用化して回路を簡略化した点にある。
用の信号源とを共用化して回路を簡略化した点にある。
しかしながら、このようにすると、受信側となるI11
制御局ではその判別ができないので、共用される信号源
かもの信号(共通信号)を所定時間だけ監視するととも
に、その時点でデータを伝送するための搬送波の有無を
調べ、搬送波が存在すれば電話のための信号であり、存
在しなければ停電通報用の信号であると判別するように
したものである。
制御局ではその判別ができないので、共用される信号源
かもの信号(共通信号)を所定時間だけ監視するととも
に、その時点でデータを伝送するための搬送波の有無を
調べ、搬送波が存在すれば電話のための信号であり、存
在しなければ停電通報用の信号であると判別するように
したものである。
第2図はこの発明の実施例を示す構成図、第3[シ1は
その動作を説明するための要部波形図である。
その動作を説明するための要部波形図である。
第2図からも明らかなように、A局側では第1図に示さ
れる発振器A3が省略され、B局側では周波数弁別器が
B17の、1つだけに集約されるとともに、ロジック部
818が追加されている点が特徴である。なお、周波数
弁別器が、A局側でも同様にしてA1701つだけ設け
られる点も特徴であるが、その他は第1図と同様である
ので、以下では主としてこの相違点について説明する。
れる発振器A3が省略され、B局側では周波数弁別器が
B17の、1つだけに集約されるとともに、ロジック部
818が追加されている点が特徴である。なお、周波数
弁別器が、A局側でも同様にしてA1701つだけ設け
られる点も特徴であるが、その他は第1図と同様である
ので、以下では主としてこの相違点について説明する。
すなわち、電話の呼出しを行なう場合はスイッチA9を
介して、また、停電通報を行なう場合はスイッチA8を
介して、いずれも周波数f1の信号が第1図と同様のル
ートを介してB局へ送出される。このため、B局側には
周波数ftの信号を弁別する弁別器B17を、1側設け
れば充分であるが、そのかわりに電話の呼出しであるの
か、停電通(μであるのかを判別する回路が必要となる
。
介して、また、停電通報を行なう場合はスイッチA8を
介して、いずれも周波数f1の信号が第1図と同様のル
ートを介してB局へ送出される。このため、B局側には
周波数ftの信号を弁別する弁別器B17を、1側設け
れば充分であるが、そのかわりに電話の呼出しであるの
か、停電通(μであるのかを判別する回路が必要となる
。
このだめの回路が、第2図にB18で示されるロジック
部であるが、以下、このロジック部BIBにおいてどの
ようにしてその判別を行なうかを、第3図も診照して説
明する。
部であるが、以下、このロジック部BIBにおいてどの
ようにしてその判別を行なうかを、第3図も診照して説
明する。
共通信号源A2からの、周波数f1の信号は周波数弁別
器B17にて検出され、無奔桝蓋1↓ユtjHk町ゴロ
士〜該弁別器B17からは第3図(イ)の如き出力が得
られる。一方、データ信号は所定周波数(fo、)の搬
送波(CD)にのせられて送。
器B17にて検出され、無奔桝蓋1↓ユtjHk町ゴロ
士〜該弁別器B17からは第3図(イ)の如き出力が得
られる。一方、データ信号は所定周波数(fo、)の搬
送波(CD)にのせられて送。
受信されるので、制御局Bの復調器B12では、第3図
(ロ)の如(、搬送波信号CDを検出する。
(ロ)の如(、搬送波信号CDを検出する。
ロジック部l31Bでは、周波数f1の共通信号と搬送
波信号CDとを受信し、第3図(〕・)、(ニ)に示さ
れる如く、電話呼出しと停電通報とを区別する。なお、
第3図に示される時間t□、tlは、第1図または第2
図に示される電源保持用コンデンサACの保持時間なt
cとするとき、to<tc<to+t1 の如き関係を満たすように選ばれる。つまり、周波数弁
別器B17の出力″1″が1(、時間以上継続した後、
さらに11時間後に搬送波信号CDが存在(”1″)す
るならば、電話呼出しであると判別する一方、tO+1
1時間経過したとき、搬送波信号CDが存在しない(”
0”)ならば、停電通報と判別する。すなわち、電源が
断となる停電時には、搬送波信号CDも送出されなくな
るので、これを判断の指標として用いるとともに、電源
な保持するコンデンサの保持時間tcを考慮して、その
判定を行なうものである。なお、上記時間t。
波信号CDとを受信し、第3図(〕・)、(ニ)に示さ
れる如く、電話呼出しと停電通報とを区別する。なお、
第3図に示される時間t□、tlは、第1図または第2
図に示される電源保持用コンデンサACの保持時間なt
cとするとき、to<tc<to+t1 の如き関係を満たすように選ばれる。つまり、周波数弁
別器B17の出力″1″が1(、時間以上継続した後、
さらに11時間後に搬送波信号CDが存在(”1″)す
るならば、電話呼出しであると判別する一方、tO+1
1時間経過したとき、搬送波信号CDが存在しない(”
0”)ならば、停電通報と判別する。すなわち、電源が
断となる停電時には、搬送波信号CDも送出されなくな
るので、これを判断の指標として用いるとともに、電源
な保持するコンデンサの保持時間tcを考慮して、その
判定を行なうものである。なお、上記時間t。
は周波数弁別器B17の出力が確立しているか否か、ま
たtlは搬送波信号CDが存在するか否かをそれぞれ確
認するための余裕時間ということができる。
たtlは搬送波信号CDが存在するか否かをそれぞれ確
認するための余裕時間ということができる。
以上のように、この発明によれば、停電通報のために専
用の発振器と周波数弁別器とを設け、所定の周波数帯域
を専有する従来例と比べて、停電通報のために専用に設
けられるのは切換スイッチのみであり、その他は電話呼
出し用回路をそのまへ流用し、ロジック部にて停電通報
を検出することができるため、回路構成が簡略化されて
コンパクトになるとともに、コストダウンすることがで
きる利点を有するものである。また、マイクロプロセッ
サの如きディジタル処理装置を用いるものにおいては、
上記ロジック部はソフトウェアで実現することができる
ため、この場合は、所定のロジックを遂行するために追
加する部品1回路も特に必要がないので、より一層簡略
化され、コンパクトになるものである。候首すれば、こ
の発明は、既存の電話呼出し用回路をそのま〜流用して
停電通報を可能にしたものであり、それも、少数の部品
の追加のみで実現することができるので、部品点数を大
幅に削減し得る効果をもたらすものであるということが
できる。
用の発振器と周波数弁別器とを設け、所定の周波数帯域
を専有する従来例と比べて、停電通報のために専用に設
けられるのは切換スイッチのみであり、その他は電話呼
出し用回路をそのまへ流用し、ロジック部にて停電通報
を検出することができるため、回路構成が簡略化されて
コンパクトになるとともに、コストダウンすることがで
きる利点を有するものである。また、マイクロプロセッ
サの如きディジタル処理装置を用いるものにおいては、
上記ロジック部はソフトウェアで実現することができる
ため、この場合は、所定のロジックを遂行するために追
加する部品1回路も特に必要がないので、より一層簡略
化され、コンパクトになるものである。候首すれば、こ
の発明は、既存の電話呼出し用回路をそのま〜流用して
停電通報を可能にしたものであり、それも、少数の部品
の追加のみで実現することができるので、部品点数を大
幅に削減し得る効果をもたらすものであるということが
できる。
@1図は遠方監視制御システムの従来例を示す構成図、
第2図はこの発明の実施例を示す構成図、第3図は第2
図の動作を説明するための波形図である。 符号説明 A・・・・・・被制御局、B・・・・・・制御局、AD
・・・・・・逆流防止用ダイオード、AC・−・・・・
電源電圧保持用コンデンサ、AI (Bl )・・・・
・・変調器、A2(B2)。 A3・・・・・−発振器、A4(B4)−・・・・加算
アンプ、A5(B5)、A6(B6)・・・・・・ハイ
ブリッドトランス、A7.A8.A9(B9)・・・・
・・スイッチ、Al0(Bl O)・・・・・・電話機
、A11(Bll)曲−・アンプ、Al2(l112)
・・・・・・復調器、A13(B13)、T’315.
A17.B17・・・・・・周波数弁別器、A14・・
・・・・停電検出器、B16・・曲通報器、l318・
・・・・・ロジック部、L・・・・・・通信回線代理人
弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清
第2図はこの発明の実施例を示す構成図、第3図は第2
図の動作を説明するための波形図である。 符号説明 A・・・・・・被制御局、B・・・・・・制御局、AD
・・・・・・逆流防止用ダイオード、AC・−・・・・
電源電圧保持用コンデンサ、AI (Bl )・・・・
・・変調器、A2(B2)。 A3・・・・・−発振器、A4(B4)−・・・・加算
アンプ、A5(B5)、A6(B6)・・・・・・ハイ
ブリッドトランス、A7.A8.A9(B9)・・・・
・・スイッチ、Al0(Bl O)・・・・・・電話機
、A11(Bll)曲−・アンプ、Al2(l112)
・・・・・・復調器、A13(B13)、T’315.
A17.B17・・・・・・周波数弁別器、A14・・
・・・・停電検出器、B16・・曲通報器、l318・
・・・・・ロジック部、L・・・・・・通信回線代理人
弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清
Claims (1)
- 電源を供給されて周波数変調されたデータ4M号を送受
信するデータ送受信手段7通話を行なう通話手段および
該通話のだめの呼出し信号を送出する呼出し信号送出手
段と、前記電源の停電から所定の時間だけ該電源を保持
する電源保持手段と、停電が発生したとき該保持電源を
利用してその旨の通報信号を送出する停電通報手段とを
少なくとも有する個々の被制御局を個別の通信線を介し
て共通の制御局に接続してなる遠方監視制御システムに
おいて、前記各被制御局における電話呼出し信号および
停電通報信号の信号源を共用化17それぞれ所定の切換
手段を介して共通信号として送出する一方、前記制御局
には少なくとも該共通信号を検出する縞出手段と、前記
被制御局から送られてくる被変調信号から搬送波信号を
抽出して時限監視しその監視結果と該検出手段からの出
力とにもとづいて該共通信号が通話用2通報用のいずれ
であるかを判別する論理手段とを備えてなることを特徴
とする遠方監視制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11093383A JPS604361A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 遠方監視制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11093383A JPS604361A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 遠方監視制御システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604361A true JPS604361A (ja) | 1985-01-10 |
| JPS6320070B2 JPS6320070B2 (ja) | 1988-04-26 |
Family
ID=14548272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11093383A Granted JPS604361A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 遠方監視制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604361A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02133156U (ja) * | 1989-04-11 | 1990-11-05 |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP11093383A patent/JPS604361A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6320070B2 (ja) | 1988-04-26 |
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