JPS6058727A - 双方向伝送リンクにおける低電力送受信局 - Google Patents
双方向伝送リンクにおける低電力送受信局Info
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- JPS6058727A JPS6058727A JP59170512A JP17051284A JPS6058727A JP S6058727 A JPS6058727 A JP S6058727A JP 59170512 A JP59170512 A JP 59170512A JP 17051284 A JP17051284 A JP 17051284A JP S6058727 A JPS6058727 A JP S6058727A
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- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims 1
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- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 4
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W52/00—Power management, e.g. Transmission Power Control [TPC] or power classes
- H04W52/02—Power saving arrangements
- H04W52/0209—Power saving arrangements in terminal devices
- H04W52/0251—Power saving arrangements in terminal devices using monitoring of local events, e.g. events related to user activity
- H04W52/0254—Power saving arrangements in terminal devices using monitoring of local events, e.g. events related to user activity detecting a user operation or a tactile contact or a motion of the device
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Transceivers (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、送受信局に関し、更に詳細には交換機のよ
うな中間処理ユニットを必要とせずに双方向伝送リンク
で用いられる局であり、その局は多少長い期間にわたる
時間のスタンバイ監視状態にあり言い換えれば信号の連
続する受信を待機している。また、これらの監視期間中
信号は節電のため周期的に供給される。この発明は特に
節電の制御手段に関するものである。
うな中間処理ユニットを必要とせずに双方向伝送リンク
で用いられる局であり、その局は多少長い期間にわたる
時間のスタンバイ監視状態にあり言い換えれば信号の連
続する受信を待機している。また、これらの監視期間中
信号は節電のため周期的に供給される。この発明は特に
節電の制御手段に関するものである。
(背景技術)
スタンバイ監視状態にあるのと同じ時間断続的にある状
態を供給されることはすでによ(知られている。技術的
理由において、スタンバイ監視状態で相対的に多大な期
間の供給期間(少なくとも1秒の指示)を有し、また長
い期間(少なくとも5秒の指示)である供給されない期
間を結果として有することは望ましい。これらの局は互
いに呼出し可能でなければならない。この目的を達する
ために、ベル回路もしくはいわゆる電鈴装置を動作する
ための呼出された局によって受信した信号において変調
信号の存在を利用することは知られている。しかしなが
ら、これは、会話の終了と同時に不利益な増加を与える
。2つのむすばれた電話機の使用者が同時に受話器を下
さないかぎり、最初に電話を切った局のベル回路は他方
の局が電話を切らない限りしゃ断される。
態を供給されることはすでによ(知られている。技術的
理由において、スタンバイ監視状態で相対的に多大な期
間の供給期間(少なくとも1秒の指示)を有し、また長
い期間(少なくとも5秒の指示)である供給されない期
間を結果として有することは望ましい。これらの局は互
いに呼出し可能でなければならない。この目的を達する
ために、ベル回路もしくはいわゆる電鈴装置を動作する
ための呼出された局によって受信した信号において変調
信号の存在を利用することは知られている。しかしなが
ら、これは、会話の終了と同時に不利益な増加を与える
。2つのむすばれた電話機の使用者が同時に受話器を下
さないかぎり、最初に電話を切った局のベル回路は他方
の局が電話を切らない限りしゃ断される。
(発明の目的)
この発明は、これらの問題点に鑑みなされたもので、も
し第2の局が電話を切らなかったならば、再び直ちには
呼び出されない、また節電状態へ即座の遷移を行ない、
及びもし第2の局の送受話器が持ち上ったままつまり第
2の局の使用者が会話の継続を望むならば、供給されな
い期間より短い期間後伝送を再開できる送受信局を提供
することを目的とする。
し第2の局が電話を切らなかったならば、再び直ちには
呼び出されない、また節電状態へ即座の遷移を行ない、
及びもし第2の局の送受話器が持ち上ったままつまり第
2の局の使用者が会話の継続を望むならば、供給されな
い期間より短い期間後伝送を再開できる送受信局を提供
することを目的とする。
(発明の概要)
この発明は、送受信ユニットと、この送受信ユニットへ
電流を供給するための供給手段と、通信を行なうため受
け台から持ち上げられる電話送受話器と、電鈴装置を具
備しかつ送受話器が受け台から持ち上げられる時オフフ
ック信号を送出する電話機とを具備する双方向伝送り/
りにおける送受信局である。また、この送受信局は、パ
ルス波を発生するための周波数発生器とパルス波の周期
に依存した供給手段の動作を制御しオフフック信号期間
中供給手段の連続的動作を可能とする局のスタンバイ監
視状態中の機能を有する結合回路とからなる節電装置を
具備する。そして、結合回路オフフック信号を受信し、
電鈴装置の動作を起こさせないようにし、かつオフフッ
ク信号の消滅後予め決められた時間間隔中供給手段の連
続的動作を起こさせないようにする遅延回路を具備する
。
電流を供給するための供給手段と、通信を行なうため受
け台から持ち上げられる電話送受話器と、電鈴装置を具
備しかつ送受話器が受け台から持ち上げられる時オフフ
ック信号を送出する電話機とを具備する双方向伝送り/
りにおける送受信局である。また、この送受信局は、パ
ルス波を発生するための周波数発生器とパルス波の周期
に依存した供給手段の動作を制御しオフフック信号期間
中供給手段の連続的動作を可能とする局のスタンバイ監
視状態中の機能を有する結合回路とからなる節電装置を
具備する。そして、結合回路オフフック信号を受信し、
電鈴装置の動作を起こさせないようにし、かつオフフッ
ク信号の消滅後予め決められた時間間隔中供給手段の連
続的動作を起こさせないようにする遅延回路を具備する
。
(実施例)
第1図は、この発明の一実施例の構成図であり、同図に
は情報が無線通信によって取り換わされる2つの送受信
局1,2が示されている。同図でアンテナA2だけ図示
されている局2は搬送周波数F2 =31.185Q七
で伝送する。同様、局1は搬送周波数Fl = 31.
025 GHzで伝送する。第1図に示しているように
、局1は供給ユニット11と電話機12と共に送受信ユ
ニット10からなる。送受信ユニット10は下記の各々
単独または複数アクセスを供給する。
は情報が無線通信によって取り換わされる2つの送受信
局1,2が示されている。同図でアンテナA2だけ図示
されている局2は搬送周波数F2 =31.185Q七
で伝送する。同様、局1は搬送周波数Fl = 31.
025 GHzで伝送する。第1図に示しているように
、局1は供給ユニット11と電話機12と共に送受信ユ
ニット10からなる。送受信ユニット10は下記の各々
単独または複数アクセスを供給する。
一アクセスBeは電話機への局によって受信された情報
を伝送するためと、電話機から生じかつ局によって伝送
されるべき情報を受信するために電話機と接続している
、 一アクセスBaは送受信ユニットの良好なパフォーマン
スを得るための異なる供給電圧を受信するために供給ユ
ニットと接続している、−アクセスBrは無線通信によ
る信号の伝送と受信のためのアンテナA1と接続してい
る、−アクセスBmは送受信ユニッ)10を変調するた
めの回路の動作を可能とするための論理レベル″1″を
有する信号を、または可能としない時論理レベル″0′
”を有する信号を受信するためのもので、−アクセスP
pは送受信ユニットが局2の搬送波の周波数であるアン
テナAIからの周波数F2をもつ信号を受信する時論理
レベル″、 TIを有する信号を、または上記のような
周波数F2をもつ信号を受信しない時論理レベル゛0″
を有する信号を送信するためのもので、 一アクセスPmは搬送周波数F2をもち受信された信号
が情報によって変調される時論理レベル“1′を有する
信号を送信するためのもの、つまり変調の存在が受信信
号で検出される時論理レベルII i、 I+でそうで
ない時論理レベル゛0″を有する信号を送信するための
ものである。
を伝送するためと、電話機から生じかつ局によって伝送
されるべき情報を受信するために電話機と接続している
、 一アクセスBaは送受信ユニットの良好なパフォーマン
スを得るための異なる供給電圧を受信するために供給ユ
ニットと接続している、−アクセスBrは無線通信によ
る信号の伝送と受信のためのアンテナA1と接続してい
る、−アクセスBmは送受信ユニッ)10を変調するた
めの回路の動作を可能とするための論理レベル″1″を
有する信号を、または可能としない時論理レベル″0′
”を有する信号を受信するためのもので、−アクセスP
pは送受信ユニットが局2の搬送波の周波数であるアン
テナAIからの周波数F2をもつ信号を受信する時論理
レベル″、 TIを有する信号を、または上記のような
周波数F2をもつ信号を受信しない時論理レベル゛0″
を有する信号を送信するためのもので、 一アクセスPmは搬送周波数F2をもち受信された信号
が情報によって変調される時論理レベル“1′を有する
信号を送信するためのもの、つまり変調の存在が受信信
号で検出される時論理レベルII i、 I+でそうで
ない時論理レベル゛0″を有する信号を送信するための
ものである。
供給ユニット月はオン/オフ制御入力を有し、前記入力
に論理レベルn 1++かO”′の信号を受信するかに
よって各々に対応してユニット10へ供給電圧を送信す
るか、または送信しない。
に論理レベルn 1++かO”′の信号を受信するかに
よって各々に対応してユニット10へ供給電圧を送信す
るか、または送信しない。
電話機12は信号1)、言い換えればオフフック信号を
送信するための出力を有している。その信号は、マイク
ロホンと受話器からなる送受話器が電話機の受け台から
持ち上げられる時、つまり使用可能となる時論理レベル
°゛1″を有する。送受話機が受け台から持ち」二げら
れないならば、信号りはいつも論理レベル゛OI+にな
る。電話機12のようなユニットは呼出し信号を受信し
、また電話機内のベル回路または電鈴装置を動作するた
めに入力Eを有する。この電鈴装置は第1図で破線の円
によって表わされている。電鈴装置の動作は送受話器が
持ち上げられるとすぐに中断させられる。送受信ユニッ
ト10の通常の使用において、供給ユニット11は連続
的動作状態にある。つまり、供給電圧はアクセスBaへ
連続的に送出している。この連続的な電話の接続から生
ずる電力消費を減少するために、第1図に示す局は参照
番号13〜18によって示された回路で構成された節電
装置を含んでいる。
送信するための出力を有している。その信号は、マイク
ロホンと受話器からなる送受話器が電話機の受け台から
持ち上げられる時、つまり使用可能となる時論理レベル
°゛1″を有する。送受話機が受け台から持ち」二げら
れないならば、信号りはいつも論理レベル゛OI+にな
る。電話機12のようなユニットは呼出し信号を受信し
、また電話機内のベル回路または電鈴装置を動作するた
めに入力Eを有する。この電鈴装置は第1図で破線の円
によって表わされている。電鈴装置の動作は送受話器が
持ち上げられるとすぐに中断させられる。送受信ユニッ
ト10の通常の使用において、供給ユニット11は連続
的動作状態にある。つまり、供給電圧はアクセスBaへ
連続的に送出している。この連続的な電話の接続から生
ずる電力消費を減少するために、第1図に示す局は参照
番号13〜18によって示された回路で構成された節電
装置を含んでいる。
節電装置はスタンバイ監視期間中送受信ユニツNOの周
期的な供給を行なわれている。つまり、例えて説明する
と、電話機12の送受話器が持ち上げられていない時と
局1が局2から情報を受信していない時のある時間間隔
の聞込受信ユニット100周期的な供給を行なわれてい
る。これらのスタンバイ監視期間中において、信号りと
受信した変調の存在を示すまたアクセスPmによって送
信させられる信号は論理レベル゛0″′であり、もし局
2が伝送状態にあるならば局1は連続的な動作に切換え
可能となる。
期的な供給を行なわれている。つまり、例えて説明する
と、電話機12の送受話器が持ち上げられていない時と
局1が局2から情報を受信していない時のある時間間隔
の聞込受信ユニット100周期的な供給を行なわれてい
る。これらのスタンバイ監視期間中において、信号りと
受信した変調の存在を示すまたアクセスPmによって送
信させられる信号は論理レベル゛0″′であり、もし局
2が伝送状態にあるならば局1は連続的な動作に切換え
可能となる。
スタンバイ監視期間中、送受信ユニット10に定期的に
供給するために節電装置は供給ユニット11のオン/オ
フ制御入カヘORゲート14を介して信号G1を送出す
る周波数発振器13からなり、−周期1の作用のような
前記信号G1の典型的な特性が第2図に示されている。
供給するために節電装置は供給ユニット11のオン/オ
フ制御入カヘORゲート14を介して信号G1を送出す
る周波数発振器13からなり、−周期1の作用のような
前記信号G1の典型的な特性が第2図に示されている。
この信号G1は、−周期6秒のTIと一周期1秒の11
を有するノ(ルス波で構成される。スタンバイ監視状態
において、供給ユニット11の動作はパルスに限られて
いるだろうし、送受信ユニット10は時間間隔の174
にのみ供給されるだろう。
を有するノ(ルス波で構成される。スタンバイ監視状態
において、供給ユニット11の動作はパルスに限られて
いるだろうし、送受信ユニット10は時間間隔の174
にのみ供給されるだろう。
ORゲート14の出力信号はまた送受信ユニット10の
変調可能のアクセスBmに供給されている。
変調可能のアクセスBmに供給されている。
アンテナA1がスタンバイ監視中搬送周波数F2を有す
る変調信号を受信する時、送受信ユニット10が電流に
より供給されるといなやつまり、第2図に示すように期
間1+が始まるやいなやこの変調信号を検出する。した
がって、アクセスPp、Pmによって送出された信号は
送受信ユニット10の受信部分が変調された搬送波を検
出した時から論理レベル゛1″となる。そして、アクセ
スPp、Pmと各々に接続する2つの入力を有するAN
Dゲート15は、論理レベル“0′”から“1゛へ変わ
る出力をもつ。この論理レベルn 1 n信号はAND
ゲート]6の第1人力へ供給され、第2人力はフリップ
フロップ】7から論理レベル″1′”を受信する。
る変調信号を受信する時、送受信ユニット10が電流に
より供給されるといなやつまり、第2図に示すように期
間1+が始まるやいなやこの変調信号を検出する。した
がって、アクセスPp、Pmによって送出された信号は
送受信ユニット10の受信部分が変調された搬送波を検
出した時から論理レベル゛1″となる。そして、アクセ
スPp、Pmと各々に接続する2つの入力を有するAN
Dゲート15は、論理レベル“0′”から“1゛へ変わ
る出力をもつ。この論理レベルn 1 n信号はAND
ゲート]6の第1人力へ供給され、第2人力はフリップ
フロップ】7から論理レベル″1′”を受信する。
ANDゲート】6の出力によって送出された論理レベル
tlll+信号は供給ユニット11の連続的動作を始め
るためにまた送受信ユニット10の変調回路の連続的動
作をアクセスBmを介して可能にするためにOFtゲー
ト14を通り抜ける。また、ANDゲート16の出力で
論理レベル“1″をもつ信号は呼出し信号として働き、
したがって電鈴装置の動作を始めるために電話機の入力
Eへ入力されている。
tlll+信号は供給ユニット11の連続的動作を始め
るためにまた送受信ユニット10の変調回路の連続的動
作をアクセスBmを介して可能にするためにOFtゲー
ト14を通り抜ける。また、ANDゲート16の出力で
論理レベル“1″をもつ信号は呼出し信号として働き、
したがって電鈴装置の動作を始めるために電話機の入力
Eへ入力されている。
信号りは論理レベル”1”′から′O′″への遷移を行
なう時、フリップフロップ17は信号りを受信し、AN
Dゲート16へ3秒の期間を有する論理レベル″0°′
を送出する。このフリップフロップは、送受話器が受け
台に戻されるやいなや3秒間内篭話機の電鈴装置の動作
を禁止する。
なう時、フリップフロップ17は信号りを受信し、AN
Dゲート16へ3秒の期間を有する論理レベル″0°′
を送出する。このフリップフロップは、送受話器が受け
台に戻されるやいなや3秒間内篭話機の電鈴装置の動作
を禁止する。
もし誰かが電話機12の電鈴を聞く時局1の使用者が送
受話器を持ち上げるならば、局2で呼び出した使用者と
局1の呼び出された使用者の間で会話可能となる。局l
の送受話器が持ち上ったままの状態の時と同じ時間、O
Rゲート】4の入力の一方に供給され、論理レベル“′
1″である信号りは電流供給の連続的動作及び局1の変
調を保持する。
受話器を持ち上げるならば、局2で呼び出した使用者と
局1の呼び出された使用者の間で会話可能となる。局l
の送受話器が持ち上ったままの状態の時と同じ時間、O
Rゲート】4の入力の一方に供給され、論理レベル“′
1″である信号りは電流供給の連続的動作及び局1の変
調を保持する。
局1.2の間の会話が終了する場合、節電装置は両者が
受話器を下した時のみ送受信ユニッ目00周期的供給が
再開するように設計されており、また、この装置は少な
くとも局1の使用者が受話器を下して3秒以上局2の使
用者が受話器を下さないかぎり、両者が受話器を下す順
番に関係なく上記の動作を行なう。この動作モードはフ
IJ ツブフロップ17が実際には論理レベル1101
+から1”への変位によりトリガされるのでこのフリッ
プフロップ17によって可能とされる。ちょうどこの時
に、このフリップフロップ】7は論理レベル″Onと3
秒の継続時間を有するパルスを送出する。そして、局1
の使用者が最後に受話器を下ろすか論理レベル1101
+へ信号りが変位するかは、それに応じて送受信ユニッ
ト100周期性の供給を行なうか局1の使用者が初めに
受話器を下すこととなるだろう。
受話器を下した時のみ送受信ユニッ目00周期的供給が
再開するように設計されており、また、この装置は少な
くとも局1の使用者が受話器を下して3秒以上局2の使
用者が受話器を下さないかぎり、両者が受話器を下す順
番に関係なく上記の動作を行なう。この動作モードはフ
IJ ツブフロップ17が実際には論理レベル1101
+から1”への変位によりトリガされるのでこのフリッ
プフロップ17によって可能とされる。ちょうどこの時
に、このフリップフロップ】7は論理レベル″Onと3
秒の継続時間を有するパルスを送出する。そして、局1
の使用者が最後に受話器を下ろすか論理レベル1101
+へ信号りが変位するかは、それに応じて送受信ユニッ
ト100周期性の供給を行なうか局1の使用者が初めに
受話器を下すこととなるだろう。
もし、局1の使用者が受話器を下した後3秒間内に局2
の使用者が受話器を下すならば、ANDゲ−H6の出力
信号の変位はそれに応じて供給ユニッH,10周期的動
作を可能とする。もし、局1の受話器が下すやいなや3
秒以内、局2の使用者が受話器を下さないならば、送受
信ユニット10のアクセスPm、Ppでの信号は変調信
号が受信され続けてからずっと論理レベルn 、 ++
のままである。
の使用者が受話器を下すならば、ANDゲ−H6の出力
信号の変位はそれに応じて供給ユニッH,10周期的動
作を可能とする。もし、局1の受話器が下すやいなや3
秒以内、局2の使用者が受話器を下さないならば、送受
信ユニット10のアクセスPm、Ppでの信号は変調信
号が受信され続けてからずっと論理レベルn 、 ++
のままである。
そして、ANDゲート16はフリップフロップ17の出
力パルスの終了を示す論理レベル°“1″信号を送出し
、その結果呼出しベルかまたは電話機12の電蝕装置が
3秒間後に鳴り出す。一般会話は、もし局2の使用者が
受話器を下さなかったならば誰かが局lの使用者と会話
したいためでありまた局2の使用者が受話器を下すこと
を忘れたためではないという仮定のもとに局1.2の使
用者間で再開されるかもしれない。
力パルスの終了を示す論理レベル°“1″信号を送出し
、その結果呼出しベルかまたは電話機12の電蝕装置が
3秒間後に鳴り出す。一般会話は、もし局2の使用者が
受話器を下さなかったならば誰かが局lの使用者と会話
したいためでありまた局2の使用者が受話器を下すこと
を忘れたためではないという仮定のもとに局1.2の使
用者間で再開されるかもしれない。
局1は、送受信ユニット10のアクセスPpから受信さ
れる搬送波の存在を示す信号を受信し、かつもしも受信
した搬送波存在信号がなくなり、以下に明示するように
予め決められた時間内に再発するならば非常警報信号を
送出するタイミング回路18を含んでいる。この警報信
号の出現は、局2による送信かまたは局1による受信を
妨げてしまう故障を表わすための信号として考えられて
いる。
れる搬送波の存在を示す信号を受信し、かつもしも受信
した搬送波存在信号がなくなり、以下に明示するように
予め決められた時間内に再発するならば非常警報信号を
送出するタイミング回路18を含んでいる。この警報信
号の出現は、局2による送信かまたは局1による受信を
妨げてしまう故障を表わすための信号として考えられて
いる。
この信号は、故障が伝送リンクにあられれ、また供給ユ
ニノ目0は故障が修復されないかぎり殆んど無駄に電流
を供給していることが示してから節電可能であるという
影響に対して警告を具備している。
ニノ目0は故障が修復されないかぎり殆んど無駄に電流
を供給していることが示してから節電可能であるという
影響に対して警告を具備している。
例えて説明すると、この信号は明確な表示か故障の修復
に対する必要性に注意を引く「故障(FAUT、T)J
という表示器を動作することを起こさせないようにする
。
に対する必要性に注意を引く「故障(FAUT、T)J
という表示器を動作することを起こさせないようにする
。
前述の局1は形式的タイプの局2と2重接続での動作可
能である。この形式的タイプとは例えば局1が節電装置
を備えないようにまた供給ユニットが連続的動作のため
に設計されるように局1と同じアンテナ、同じ送受信ユ
ニット、同じ電話機を有する。
能である。この形式的タイプとは例えば局1が節電装置
を備えないようにまた供給ユニットが連続的動作のため
に設計されるように局1と同じアンテナ、同じ送受信ユ
ニット、同じ電話機を有する。
局1は局1と同じ図に従って構成された局2と02重接
続において動作を行なうことができる。
続において動作を行なうことができる。
例の動作に対応するある場合でのこの動作モードは、2
つの局のスタンバイ期間中警報信号を発生することから
タイミング回路(局1でのタイミング回路18)を防げ
ることは必要である。最後に、周波数発生器(局1で周
波数発生器13)の再発周波数が同じものでないという
ことが確実であるにちがいない。局2への電力供給で周
期的動作を定める周波数発生器は、周期的動作に応じて
第2図で示される時間10作用としての特性を表現する
信号G2によって選択されていた。信号G2は6,6秒
の一周期T2をもち、t 2 = 1.1秒の時間間隔
中論理レベル″1′′、T2−12=55秒の時間間隔
中論理レベル″0″である各期間に存在する矩形波信号
である。信号Gl、 G2の期間と第2図に示すように
時間間隔tl、t2を考慮すると、両局の供給ユニット
の同時になされる動作の瞬間は艶秒の再発周波数を有す
る。局1,20間でなされた接続の電流の性能をチェッ
クするために、6秒の期間を有する第1図のタイミング
回路18を保証するととは必要である。同様に局20局
1に対応するタイミング回路(図示せず)に供給する。
つの局のスタンバイ期間中警報信号を発生することから
タイミング回路(局1でのタイミング回路18)を防げ
ることは必要である。最後に、周波数発生器(局1で周
波数発生器13)の再発周波数が同じものでないという
ことが確実であるにちがいない。局2への電力供給で周
期的動作を定める周波数発生器は、周期的動作に応じて
第2図で示される時間10作用としての特性を表現する
信号G2によって選択されていた。信号G2は6,6秒
の一周期T2をもち、t 2 = 1.1秒の時間間隔
中論理レベル″1′′、T2−12=55秒の時間間隔
中論理レベル″0″である各期間に存在する矩形波信号
である。信号Gl、 G2の期間と第2図に示すように
時間間隔tl、t2を考慮すると、両局の供給ユニット
の同時になされる動作の瞬間は艶秒の再発周波数を有す
る。局1,20間でなされた接続の電流の性能をチェッ
クするために、6秒の期間を有する第1図のタイミング
回路18を保証するととは必要である。同様に局20局
1に対応するタイミング回路(図示せず)に供給する。
例えて説明すると、安全余裕度は最短期間の故障状態の
発生の場合に選択され、この結果、3秒の期間は2つの
局の各々のタイミング回路により選択された。
発生の場合に選択され、この結果、3秒の期間は2つの
局の各々のタイミング回路により選択された。
この発明は以上述べた実施例に限定されるものではなく
、3秒より以上または以下の期間の時間間隔中スタンバ
イ監視状態にあるように送受信器の周期的供給を行なう
タイプに適応できる。
、3秒より以上または以下の期間の時間間隔中スタンバ
イ監視状態にあるように送受信器の周期的供給を行なう
タイプに適応できる。
また、この発明はグループ加入者の場合に適用する。つ
まり、複数の局は他のグループ加入者または中央交換機
へ無線または有線を介してマルチプレクサ−デマルチプ
レクサを用いて接続される。
まり、複数の局は他のグループ加入者または中央交換機
へ無線または有線を介してマルチプレクサ−デマルチプ
レクサを用いて接続される。
この主なる動作は第1図について述べた場合とほぼ同じ
である。第1図の電話機12に代えてマルチプレクサ−
デマルチプレクサを加えることは当業者にとってなくて
はならない。この目的において受話器を下した状態とい
うのは一つのグループで伝送線にグループ加入者の1つ
も接続されていない瞬間に対応し、受話器を持ち上げた
状態というのは伝送線にグループ加入者の少なくとも1
つが接続された瞬間に対応する。
である。第1図の電話機12に代えてマルチプレクサ−
デマルチプレクサを加えることは当業者にとってなくて
はならない。この目的において受話器を下した状態とい
うのは一つのグループで伝送線にグループ加入者の1つ
も接続されていない瞬間に対応し、受話器を持ち上げた
状態というのは伝送線にグループ加入者の少なくとも1
つが接続された瞬間に対応する。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す図、第2図は
第1図での局内の信号波形を示す図である。 ■、2・・・局、AI、A2・・・アンテナ、10・・
・送受信ユニット、11・・・供給ユニット、12・・
・電話機、 】3・・・周波数発生器、14・・・0(
ゲート、 15.16・・・ANDゲート、17・・・
フリップフロップ、 18・・・タイミング回路。 特許出願人 トムソンーセーエスエフ 特許出願代理人 弁理士 山 本 恵 −
第1図での局内の信号波形を示す図である。 ■、2・・・局、AI、A2・・・アンテナ、10・・
・送受信ユニット、11・・・供給ユニット、12・・
・電話機、 】3・・・周波数発生器、14・・・0(
ゲート、 15.16・・・ANDゲート、17・・・
フリップフロップ、 18・・・タイミング回路。 特許出願人 トムソンーセーエスエフ 特許出願代理人 弁理士 山 本 恵 −
Claims (3)
- (1)送受信ユニットと、該送受信ユニットへ電流を供
給するための供給手段と、通信を行なうため受け台から
持ち上げられる電話送受話器と、電鈴装置を具備しかつ
該送受話器が前記受は台から持ち上げられる時オフフッ
ク信号を送出する電話機と、パルス波を発生するための
周波数発生器と前記パルス波の周期に依存した前記供給
手段の動作を制御し前記オフフック信号期間中前記供給
手段の連続的動作を可能とする局のスタンバイ監視状態
中の機能を有する結合回路とからなる節電装置を具備す
る送受信局において、前記結合回路は前記オフフック信
号を受信し、前記電鈴装置の動作を起こさせないように
し、かつ前記オフフック信号の消滅後予め決められた時
間間隔中前記供給手段の連続的動作を起こさせないよう
にする遅延回路を具備することを特徴とする双方向伝送
リンクにおける低電力送受信局。 - (2)前記結合回路が前記供給手段と電鈴装置を制御す
るための出力を有するゲートを含み、前記遅延回路が3
秒の指示遅れを有することを特徴とする特許請求の範囲
第1項に記載の送受信局。 - (3)前記節電装置が前記局の一部分での結合において
の異常な状態を検知するための故障検出器を含み、該故
障検出器が前記局による搬送波の受信を検出するための
信号を受信ユニットから受信するための入力と前記入力
での信号が予め決められた値を超過する時間間隔中に消
滅する時故障信号を送出するための出力とを具備するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の送受信局
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8313394 | 1983-08-17 | ||
| FR8313394A FR2550900B1 (fr) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | Poste recepteur a faible consommation d'energie |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6058727A true JPS6058727A (ja) | 1985-04-04 |
| JPH0252463B2 JPH0252463B2 (ja) | 1990-11-13 |
Family
ID=9291663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59170512A Granted JPS6058727A (ja) | 1983-08-17 | 1984-08-17 | 双方向伝送リンクにおける低電力送受信局 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4562307A (ja) |
| EP (1) | EP0148651B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6058727A (ja) |
| DE (1) | DE3472192D1 (ja) |
| FR (1) | FR2550900B1 (ja) |
Families Citing this family (23)
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| US4658096A (en) * | 1984-09-18 | 1987-04-14 | Metrofone, Inc. | System for interfacing a standard telephone set with a radio transceiver |
| JPS6281133A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 無線電話装置の連続送信禁止方式 |
| JPS6333021A (ja) * | 1986-07-26 | 1988-02-12 | Nec Corp | 携帯無線電話機 |
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1983
- 1983-08-17 FR FR8313394A patent/FR2550900B1/fr not_active Expired
-
1984
- 1984-08-07 DE DE8484401643T patent/DE3472192D1/de not_active Expired
- 1984-08-07 EP EP84401643A patent/EP0148651B1/fr not_active Expired
- 1984-08-13 US US06/640,195 patent/US4562307A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-08-17 JP JP59170512A patent/JPS6058727A/ja active Granted
Patent Citations (2)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3472192D1 (en) | 1988-07-21 |
| FR2550900A1 (fr) | 1985-02-22 |
| EP0148651A1 (fr) | 1985-07-17 |
| JPH0252463B2 (ja) | 1990-11-13 |
| EP0148651B1 (fr) | 1988-06-15 |
| FR2550900B1 (fr) | 1986-05-23 |
| US4562307A (en) | 1985-12-31 |
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