JPS6043731A - フオントパタ−ン複写装置 - Google Patents
フオントパタ−ン複写装置Info
- Publication number
- JPS6043731A JPS6043731A JP58152318A JP15231883A JPS6043731A JP S6043731 A JPS6043731 A JP S6043731A JP 58152318 A JP58152318 A JP 58152318A JP 15231883 A JP15231883 A JP 15231883A JP S6043731 A JPS6043731 A JP S6043731A
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- JP
- Japan
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 12
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
U)産業上の利用分野
本発明は日本語ワードプロセッサの如き外字作成機能を
有した装置に最適なフォントパターン複写装置に関する
。
有した装置に最適なフォントパターン複写装置に関する
。
(c71 従来技術
現在1日本語ワードプロセッサが広く普及しつつある。
この種装置では日本語という非常に字種の多い言語を処
理しなければならないが、斯る字種全てのフォントパタ
ーンを持つことは文字の使用頻度等から考えて得策とは
言い難い。そこで外字作成機能を付加しユーザが所望す
るフォントパターンをユーザ自身(二作成させ使用させ
ている。
理しなければならないが、斯る字種全てのフォントパタ
ーンを持つことは文字の使用頻度等から考えて得策とは
言い難い。そこで外字作成機能を付加しユーザが所望す
るフォントパターンをユーザ自身(二作成させ使用させ
ている。
また、通常各文字のフォントパターンはフォントファイ
ルと称せられる例えばフロッピィディスクのような外部
記憶手段に格納されており、上記外字パターンも斯るフ
ァイル内(二軸められる。
ルと称せられる例えばフロッピィディスクのような外部
記憶手段に格納されており、上記外字パターンも斯るフ
ァイル内(二軸められる。
然る蚤二、斯るファイルは日本語ワードプロセフす1台
につき複数枚存在し、かつ現在の斯る装置では同一の外
字パターンをそれら全てのファイルに格納せんとする際
(:はいちいちそれら全てのファイルに対して所望する
外字パターンを作成し格細しなければならなかった。
につき複数枚存在し、かつ現在の斯る装置では同一の外
字パターンをそれら全てのファイルに格納せんとする際
(:はいちいちそれら全てのファイルに対して所望する
外字パターンを作成し格細しなければならなかった。
(ハ)発明の目的
本発明は斯る点(二鑑みてなされたもので、外部記憶手
段から外部記憶手段へ、フォントパターン単位で複写可
能な装置を提供せんとするものである。
段から外部記憶手段へ、フォントパターン単位で複写可
能な装置を提供せんとするものである。
に)発明の構成
本発明の構成的特徴は、第1、IM’42外部記憶手段
、続出位置記憶部、誓込位置記憶手段、パターン一時記
憶部、制御部を備え、上記制御部が上記続出位置記憶部
の内容に基づいて第1(第2)外部記憶手段からフォン
トパターンを上記パターン一時記憶部(二読出すと共(
二斯る続出されたフォントパターンを上記書込位置記憶
部の内容(二基づいて′!4+J2(第1)外部記憶手
段に書込むことにある。
、続出位置記憶部、誓込位置記憶手段、パターン一時記
憶部、制御部を備え、上記制御部が上記続出位置記憶部
の内容に基づいて第1(第2)外部記憶手段からフォン
トパターンを上記パターン一時記憶部(二読出すと共(
二斯る続出されたフォントパターンを上記書込位置記憶
部の内容(二基づいて′!4+J2(第1)外部記憶手
段に書込むことにある。
陣l実施例
第1図は本発明の一実施例を示し、(1)は例えばキー
ボードからなる入力部であり、該入力部は第2図に示す
如く実行キー(2)、テンキー(3)、各文字を入力す
るための文字キー(4)、第1、第2制御キー (6)
(7)を含むファンクションキ一群(8)を少なくとも
有する。
ボードからなる入力部であり、該入力部は第2図に示す
如く実行キー(2)、テンキー(3)、各文字を入力す
るための文字キー(4)、第1、第2制御キー (6)
(7)を含むファンクションキ一群(8)を少なくとも
有する。
(91(1(1)を例えばフロッピィディスクからなる
第1、第2外部記憶手段であり、該両記憶手段(=は夫
々複数のフォントパターンが格納されている。
第1、第2外部記憶手段であり、該両記憶手段(=は夫
々複数のフォントパターンが格納されている。
(Illは続出・畳込方向記憶部、(171は読出位置
配憶部、(13+は書込位置記憶部、041は少なくと
も一つのフォントパターンを格納可能なパターン一時記
憶部であり、上記各記憶部は例えば半導体RAM(ラン
ダムアクセスメモリ)で構成される。
配憶部、(13+は書込位置記憶部、041は少なくと
も一つのフォントパターンを格納可能なパターン一時記
憶部であり、上記各記憶部は例えば半導体RAM(ラン
ダムアクセスメモリ)で構成される。
aωは例えばマイクロコンピュータ等からなる主制御部
であり、該制御部は予め格納されている制御プログラム
に基づいて上記各部の制御を司る。
であり、該制御部は予め格納されている制御プログラム
に基づいて上記各部の制御を司る。
tleは表示制御部であり、該制御部はパターン一時記
憶部a引二格納されたフォントパターンをCRT表示部
面に表示出力する。
憶部a引二格納されたフォントパターンをCRT表示部
面に表示出力する。
第3図は上記制御プログラムを示すフローチャートであ
り、以下斯るフローチャートに基づいて第1図実施例装
置の動作を説明する。
り、以下斯るフローチャートに基づいて第1図実施例装
置の動作を説明する。
まず、81ステツプにおいて入力部(1)からの入カキ
−を読取り、S2、S3ステツプで斯る入カキ−がfl
−i it7;制御キー(6)であるか第2制御キー(
7)であるかが判定され、第1制御キー(6)である際
1吋まS4ステツプ(:おいて続出・書込方向記憶部(
11Jの内容りを論理 Ofとし、!&2制御キー(7
)である際にはS5ステツプにおいて上記りを論理゛1
′″とする。またS2、S3ヌテツブにおいて入カキ−
か第1、第2制御キー(6)(7)の何れ、T<)ない
と判定されると処理はS1ステツプ(二戻る。
−を読取り、S2、S3ステツプで斯る入カキ−がfl
−i it7;制御キー(6)であるか第2制御キー(
7)であるかが判定され、第1制御キー(6)である際
1吋まS4ステツプ(:おいて続出・書込方向記憶部(
11Jの内容りを論理 Ofとし、!&2制御キー(7
)である際にはS5ステツプにおいて上記りを論理゛1
′″とする。またS2、S3ヌテツブにおいて入カキ−
か第1、第2制御キー(6)(7)の何れ、T<)ない
と判定されると処理はS1ステツプ(二戻る。
上記S4、S5ステツプが終了すると処理はS6ステツ
プに進む。S6ステツプではS1ヌテツブと同様(二人
刃部(1)からの入力キー信号を読取り、S7ステップ
において斯る入力キー信号かテンキー(3)等からの数
値キーであるか否かが判定され、数値キーである際(−
は処理はs8ステップロ進みそうでない際に1・ま処理
は86ステツプ(−戻る。
プに進む。S6ステツプではS1ヌテツブと同様(二人
刃部(1)からの入力キー信号を読取り、S7ステップ
において斯る入力キー信号かテンキー(3)等からの数
値キーであるか否かが判定され、数値キーである際(−
は処理はs8ステップロ進みそうでない際に1・ま処理
は86ステツプ(−戻る。
S8ステツプでは上記S6ステツプにおいて入力された
数値を続出位置記憶部1211′−格納する。S8ステ
ツプが終了すると処理はS9ステツプ(二進む。
数値を続出位置記憶部1211′−格納する。S8ステ
ツプが終了すると処理はS9ステツプ(二進む。
S9ステツプではS1ヌテツブと同様(二人刃部(1)
からの入力キー信号を読取り、810ステフブ(−おい
て斯る入カキ−が実行キー(2)であるか否かが判定さ
幻、実行キー(2)である際には処理はS11ステツプ
に進み、そうでない際にはS9ステツプに戻る。
からの入力キー信号を読取り、810ステフブ(−おい
て斯る入カキ−が実行キー(2)であるか否かが判定さ
幻、実行キー(2)である際には処理はS11ステツプ
に進み、そうでない際にはS9ステツプに戻る。
S1’lステツプではパターンの読出しを行なう。
具体的には続出・瞥込方向記憶部qυの内容りが0・で
ある際には読出位置記憶部(121内(二格納されてい
る数値を番地として第1外部記憶手段(9)よりフォン
トパターンデータを読出し、パターン一時配憶部U枳:
格納する。また上記りが“1・のとき(=は第2外部記
憶手段(10)より上記データが続出される。このとき
パターン一時記憶部041内C:続出されたフォントパ
ターンは表示制御部(161CよりORT表示部(1η
に表示出力される。
ある際には読出位置記憶部(121内(二格納されてい
る数値を番地として第1外部記憶手段(9)よりフォン
トパターンデータを読出し、パターン一時配憶部U枳:
格納する。また上記りが“1・のとき(=は第2外部記
憶手段(10)より上記データが続出される。このとき
パターン一時記憶部041内C:続出されたフォントパ
ターンは表示制御部(161CよりORT表示部(1η
に表示出力される。
S11ステツプが終了すると、処理は812ステツプ(
二進む。S12ステツプではS1ステツプと同様に入力
部(1)からの入力キー信号を読取り、813ステツプ
において87ステツプと同様(:斯る入カキ−か数値キ
ーであるか否かが判定され。
二進む。S12ステツプではS1ステツプと同様に入力
部(1)からの入力キー信号を読取り、813ステツプ
において87ステツプと同様(:斯る入カキ−か数値キ
ーであるか否かが判定され。
数値キーである除(−は処理は814ステツプ(二進み
、そうでない際(=は処理は812ステツプに戻る。
、そうでない際(=は処理は812ステツプに戻る。
814ステフブでは812スデツブで入力された数値な
書込位置記憶部a3内(ユ格納する。斯るステップが終
了すると処理は815ステップC二進む。
書込位置記憶部a3内(ユ格納する。斯るステップが終
了すると処理は815ステップC二進む。
815ステツプでは81ステツプと同様に入力部(1)
からの入力キー信号を読取り、S16ステツプにおいて
S10ステツプと同様(:斯る入カキ−が実行キー(2
)であるか否かが判菫され、実行キー(2)である際(
二は処理は817ステツプに進み、そうでない際(二は
S15ヌテツブ1シ戻る。
からの入力キー信号を読取り、S16ステツプにおいて
S10ステツプと同様(:斯る入カキ−が実行キー(2
)であるか否かが判菫され、実行キー(2)である際(
二は処理は817ステツプに進み、そうでない際(二は
S15ヌテツブ1シ戻る。
S17ステツプではパターン;沓込みを行なう。
具体的(二ニ読出・書込方向記憶部〔υ内の内容りが“
0・である隙には書込位置記憶部(131内口格納され
ている数値を番地として第1外部記憶手段(9)にパタ
ーン一時記憶部σ4内に格納されたフォントパターンを
薔込み、また上記りか“11である際には第2外部記憶
手段叫(:上記フォントパターンな従って、Sl乃至$
5ステップC:おいて続出・書込方向が決定され、S6
乃至811ステツプにおいて複写されるべきフォントパ
ターンが続出され、S12乃至817ステツプにおいて
、上記フォントパターンが書込まれることとなる。
0・である隙には書込位置記憶部(131内口格納され
ている数値を番地として第1外部記憶手段(9)にパタ
ーン一時記憶部σ4内に格納されたフォントパターンを
薔込み、また上記りか“11である際には第2外部記憶
手段叫(:上記フォントパターンな従って、Sl乃至$
5ステップC:おいて続出・書込方向が決定され、S6
乃至811ステツプにおいて複写されるべきフォントパ
ターンが続出され、S12乃至817ステツプにおいて
、上記フォントパターンが書込まれることとなる。
次Cニー具体例に基づいて、本実施例装置の動作を説明
する。
する。
今、第2外部記憶手段叫の例えば8801番地嘔二、1
トというフォントパターンが格納され、かつ斯るフォン
トパターンを第1外部記憶手段(9)の例えば8902
番地I:複写するものとする。
トというフォントパターンが格納され、かつ斯るフォン
トパターンを第1外部記憶手段(9)の例えば8902
番地I:複写するものとする。
まず、複写方向が第2外部記憶手段住燵から第1外部記
憶手段(9)であるので、入力部(1)の第2制御キー
(7)を押圧すると81.82、S3、S5ステクブが
処理され、続出・書込方向記憶部αBの内容りか論理′
1輪となる。
憶手段(9)であるので、入力部(1)の第2制御キー
(7)を押圧すると81.82、S3、S5ステクブが
処理され、続出・書込方向記憶部αBの内容りか論理′
1輪となる。
次いで1.@、のフォ、ト2、ター7カ、格納され i
。
。
ている第2外部記憶手段叫の番地“8801 ”を入力
部(1)のテンキー(3)を用いて入力すると共(:こ
れに続いて実行キー(2)を入力すると86乃至S11
ステツプが処理され、パターン一時記憶部I内に第2外
部記憶手段GOの8801番地に格納されている“@1
のフォントパターンが読出される。
部(1)のテンキー(3)を用いて入力すると共(:こ
れに続いて実行キー(2)を入力すると86乃至S11
ステツプが処理され、パターン一時記憶部I内に第2外
部記憶手段GOの8801番地に格納されている“@1
のフォントパターンが読出される。
その後、再びテンキー(3)を用いて“8902・とい
う数値を入力すると共に実行キー(2)を入力すると8
12乃至817ステツプが処理され、パターン一時記憶
部I内−−格納されたフォントパターンが読出され第1
外部記憶手段(9)の8902番地に格納される。
う数値を入力すると共に実行キー(2)を入力すると8
12乃至817ステツプが処理され、パターン一時記憶
部I内−−格納されたフォントパターンが読出され第1
外部記憶手段(9)の8902番地に格納される。
尚、本実施例では続出・書込方向を任意I:選択できる
ように構成したが、斯る方向を予め一方向ζ二固定する
よう(:構成することも可能である。
ように構成したが、斯る方向を予め一方向ζ二固定する
よう(:構成することも可能である。
また1本願は上記実施例に限定されるものではなく、本
願の要旨を逸脱しない限りで種々の変更が可能で例えば
、主制御部t1阻続出位置記憶部(13、書込位置記憶
部u3、続出・書込方向記憶部aυ及びパターン一時記
憶部(14をワンチップマイクロコンピュータで構成し
てもよい。
願の要旨を逸脱しない限りで種々の変更が可能で例えば
、主制御部t1阻続出位置記憶部(13、書込位置記憶
部u3、続出・書込方向記憶部aυ及びパターン一時記
憶部(14をワンチップマイクロコンピュータで構成し
てもよい。
(へ)発明の効果
本発明C二よれば、外部記憶手段から外部記憶手段へフ
ォントパターン単位の複写が可能であるので、日本語ワ
ードプロセッサの如く外字作成機能を有した装置に適用
して、大口なる効果が得られる。
ォントパターン単位の複写が可能であるので、日本語ワ
ードプロセッサの如く外字作成機能を有した装置に適用
して、大口なる効果が得られる。
図は本発明の実施例を示し、第1図はブロック図、第2
図は模式図、第6図はフローチャートである。
図は模式図、第6図はフローチャートである。
Claims (1)
- (1)第1、第2外部記憶手段を有し、第1(第2)外
部記憶手段から第2(第1)記憶手段C二文字単位でフ
ォントパターンを複写可能な装置であって、複写される
べきフォントパターンの格納位置が一時記憶される続出
位置記憶部、フォントパターンの書込位置が一時記憶さ
れる書込位置記憶部、パターン一時記憶部、上記各部の
制御を司る制御部を備え、上記制御部は上記続出位置記
憶部の内容(二基づいて第10第2)外部記憶手段から
フォントパターンを上記パターン一時記憶部に読出すと
共に斯る続出されたフォントパターンを上記書込位置記
憶部の内容監−基づいて第2(第1)外部記憶手段に書
込むことを特徴とするフォントパターン複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152318A JPS6043731A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | フオントパタ−ン複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152318A JPS6043731A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | フオントパタ−ン複写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043731A true JPS6043731A (ja) | 1985-03-08 |
Family
ID=15537899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58152318A Pending JPS6043731A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | フオントパタ−ン複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043731A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683786A (en) * | 1979-12-12 | 1981-07-08 | Tokyo Shibaura Electric Co | Dot matrix display unit |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP58152318A patent/JPS6043731A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683786A (en) * | 1979-12-12 | 1981-07-08 | Tokyo Shibaura Electric Co | Dot matrix display unit |
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