JPS6044131A - パイプベンダ−装置 - Google Patents
パイプベンダ−装置Info
- Publication number
- JPS6044131A JPS6044131A JP15062783A JP15062783A JPS6044131A JP S6044131 A JPS6044131 A JP S6044131A JP 15062783 A JP15062783 A JP 15062783A JP 15062783 A JP15062783 A JP 15062783A JP S6044131 A JPS6044131 A JP S6044131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- pipe
- chuck
- feed
- bending
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D7/00—Bending rods, profiles, or tubes
- B21D7/12—Bending rods, profiles, or tubes with program control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はパイプベンダー装置に関するものである。
近年、パイプのが工をプログラムに基づいて自動的に行
う数値制御のパイプベンダー装置が実用化されている。
う数値制御のパイプベンダー装置が実用化されている。
ところで、従来のパイプベンダー装置ではパイプの曲げ
と曲げとの間の送υ量は、これの送シストロークによっ
て決定されるので、これよしも長いパイプの加工を行う
場合には加工を数回に分けて行なわなければならないと
いう問題があった。しかも、加工を数回に分けた場合、
加工データはその送シに関するデータの分割の方法に従
って補正が必要になるとともに、その分割された加工の
たびにデータを入力しなおさなければならない(加工を
6回に分ければ61新だにデータを入力しなければなら
ない)といり問題があった。
と曲げとの間の送υ量は、これの送シストロークによっ
て決定されるので、これよしも長いパイプの加工を行う
場合には加工を数回に分けて行なわなければならないと
いう問題があった。しかも、加工を数回に分けた場合、
加工データはその送シに関するデータの分割の方法に従
って補正が必要になるとともに、その分割された加工の
たびにデータを入力しなおさなければならない(加工を
6回に分ければ61新だにデータを入力しなければなら
ない)といり問題があった。
そこで本発明は上記に鑑の5で、パイプベンダー装置の
送シヌトロークよシも全長の長いパイプの加工を行う際
にも、一度データ全入力するのみですべての加工が自動
的に行なえるパイプベンダー装置の提供を目的とするも
のである。
送シヌトロークよシも全長の長いパイプの加工を行う際
にも、一度データ全入力するのみですべての加工が自動
的に行なえるパイプベンダー装置の提供を目的とするも
のである。
本発明では上記目的を達成するために、チャック台車の
一回の送、!11 m j ’)も田の大きいデータが
入力されたときには、このデータをLl動的に分νiす
して送シを数回に分けて行う機能を有することを特徴と
するものである。
一回の送、!11 m j ’)も田の大きいデータが
入力されたときには、このデータをLl動的に分νiす
して送シを数回に分けて行う機能を有することを特徴と
するものである。
以下、本発明の一実施例を図面にょシ詳細に説明する。
第1図において、6はコレットチャック1及びひねシ用
モータ4を有するフィードユニットであって、これはチ
ャック台$2に載置されている。
モータ4を有するフィードユニットであって、これはチ
ャック台$2に載置されている。
そして、チャック台車2は図示左右方向へ所定長(本例
では5 [1ts )進退動可能に設けられている。
では5 [1ts )進退動可能に設けられている。
コレットチャック1はチャック台車2の効きに同期して
パイプ5を保持したシ開放したシするだめのもので、チ
ャック台車2との動きの組み合わせによってパイプ5を
送シ出したり引き戻したシすることができる。ひねシ用
モータ4はパイプ5に対してひねシを与えるためのもの
で、これによってパイプ5に対して三次元の加工螢施す
ことができる。
パイプ5を保持したシ開放したシするだめのもので、チ
ャック台車2との動きの組み合わせによってパイプ5を
送シ出したり引き戻したシすることができる。ひねシ用
モータ4はパイプ5に対してひねシを与えるためのもの
で、これによってパイプ5に対して三次元の加工螢施す
ことができる。
次に、6は曲げ型、7はクランプ、8はプレッシャでろ
って、これらはパイプ5に対して曲げ〃n工を施すよう
に価数されている。即ち、前記フィードユニット乙によ
ってパイプ5が所定位置に移送されると、クランプ7と
プレッシャ8が(多動して曲げ型6との間でパイプ5を
挾持するとともに、曲げ型4はクランプ7との間にパイ
プ5を挾持した状態でプレッシャ8に沿って所定角1度
回転してパイプ5に曲げ加工を施すようになっている。
って、これらはパイプ5に対して曲げ〃n工を施すよう
に価数されている。即ち、前記フィードユニット乙によ
ってパイプ5が所定位置に移送されると、クランプ7と
プレッシャ8が(多動して曲げ型6との間でパイプ5を
挾持するとともに、曲げ型4はクランプ7との間にパイ
プ5を挾持した状態でプレッシャ8に沿って所定角1度
回転してパイプ5に曲げ加工を施すようになっている。
なお、前記コレットチャック1、フィードユニット6、
ひねシ用モータ4、曲げ型6、クランプ7及びプレッシ
ャ8は、制御回路9に予め設定されるプログラムに従っ
て自動的に加工を殉すようにイ1す成されている。
ひねシ用モータ4、曲げ型6、クランプ7及びプレッシ
ャ8は、制御回路9に予め設定されるプログラムに従っ
て自動的に加工を殉すようにイ1す成されている。
次に、前記制御回路9について説明する。木V・1jで
は制御回路9は第7図に75ずように価数されている。
は制御回路9は第7図に75ずように価数されている。
μm)ち、入力部2a及び表示141s 9 gと、中
央処理部?b、データ1云送都9C及びメモ’J9dを
主棒として々るデータ分割部9eと、プログラマゲルコ
ントローラー9f(以淡、コントローラーという)とよ
シなっている。なお、図中、シリン1” +IJJ 1
4 ハ”プ10はt4’d記コVノドチャック1、フィ
ードユニット6、曲は型6、クランプZ&ひプレッシャ
8にそれぞれ個別に設けられているもので、コントロー
ラー9fによシ個別に制御されるようになっている。又
、ひねり用モーター4にはロータリーエンコーダー4a
が説けられてお)、これらもコントローラー9fによっ
て制御されるようになっている。
央処理部?b、データ1云送都9C及びメモ’J9dを
主棒として々るデータ分割部9eと、プログラマゲルコ
ントローラー9f(以淡、コントローラーという)とよ
シなっている。なお、図中、シリン1” +IJJ 1
4 ハ”プ10はt4’d記コVノドチャック1、フィ
ードユニット6、曲は型6、クランプZ&ひプレッシャ
8にそれぞれ個別に設けられているもので、コントロー
ラー9fによシ個別に制御されるようになっている。又
、ひねり用モーター4にはロータリーエンコーダー4a
が説けられてお)、これらもコントローラー9fによっ
て制御されるようになっている。
引き続き、作用及び効果について説明する。
まず、入力部9aより加工用のデータを入力する。この
データは第9図に示すような状1ルでメモリ9dに記憶
される。次にこのデータに基づくパイプ5の加工につき
説明すると、−まず、パイプ5を所定の状態でコレット
チャック1に装jf した後、パイプベンダー装NBを
起動する。するとまずメモリ2dより送り長に関するデ
ータL(]、ひねシO1曲げIf’< B 1のデータ
が中火処理部2bに取シ出され、このうちのデータLD
とチャック台車2の最大送り長LDとの比叡が行なわれ
る(これは第8図のステップ1に対応する。)。この場
合、本例ではL D (L Dなので同データLQばデ
ータ伝fA部9Cで介してコントローラー9fに掘進さ
れ、同じく、ひねり01曲げデータB1のデータもコン
トローラ9fに転送される。このため、コントローフ−
2fによシ、第2図、第6図に示すように曲げ型6とク
ランプ7とが一体となってプレッシャ8に沿って角度B
1回転すると同時に、この曲げ動作中、チャック台車2
はこれのチャックをゆるめてLD量だけ後退する。曲げ
動作、J7終了すると、チャンクを(!:ijめること
によシフラング7とプレッシャ8が外れ、パイプ5を保
持しながらチャック台車2は原付1置に戻りながらひね
り世力作を行うが、本データではひねり角度が0である
のでここではひねり動作は行なわない。
データは第9図に示すような状1ルでメモリ9dに記憶
される。次にこのデータに基づくパイプ5の加工につき
説明すると、−まず、パイプ5を所定の状態でコレット
チャック1に装jf した後、パイプベンダー装NBを
起動する。するとまずメモリ2dより送り長に関するデ
ータL(]、ひねシO1曲げIf’< B 1のデータ
が中火処理部2bに取シ出され、このうちのデータLD
とチャック台車2の最大送り長LDとの比叡が行なわれ
る(これは第8図のステップ1に対応する。)。この場
合、本例ではL D (L Dなので同データLQばデ
ータ伝fA部9Cで介してコントローラー9fに掘進さ
れ、同じく、ひねり01曲げデータB1のデータもコン
トローラ9fに転送される。このため、コントローフ−
2fによシ、第2図、第6図に示すように曲げ型6とク
ランプ7とが一体となってプレッシャ8に沿って角度B
1回転すると同時に、この曲げ動作中、チャック台車2
はこれのチャックをゆるめてLD量だけ後退する。曲げ
動作、J7終了すると、チャンクを(!:ijめること
によシフラング7とプレッシャ8が外れ、パイプ5を保
持しながらチャック台車2は原付1置に戻りながらひね
り世力作を行うが、本データではひねり角度が0である
のでここではひねり動作は行なわない。
これで1工ll呈のデータに〕にづいた動作は終了し次
工程に優る。次工程に移ると次のテ゛−タL4.J。
工程に優る。次工程に移ると次のテ゛−タL4.J。
B2がメモリ9dより中央処’4p”S? (5C9b
に取り込まれる。すると、中央処理装置、i 9bは送
シ長データに関する第8図に示すザブル−チン全コール
)−る。まず、ステップ1の判面において、本例では送
シに関するデータLII′、J:L1>LDであるので
ステップ2に進み、除算による藺A(% ir:t g
ij分のみ)とあまfiBとがめられる。そしてステッ
プ乙に進んで送シ長LD(チャック台車の最大送シ畏)
、ひねfiRi、曲げB2のデータをコントローラー9
fに対して転送する。このため、クランプ7を締めてパ
イプ5を固定してからチャック台車6がこれのチャック
をゆるめて第6図に示すようにLD長後退し、その後チ
ャックを締め、クランプ7とプレッシャ8が離れた後、
チャック台車2がLD長前進する。ここで、例えばA=
3、M=20であったとすると、ステップ6〜5によっ
て上述の送りが6回繰シ返され、この後ステラフ。
に取り込まれる。すると、中央処理装置、i 9bは送
シ長データに関する第8図に示すザブル−チン全コール
)−る。まず、ステップ1の判面において、本例では送
シに関するデータLII′、J:L1>LDであるので
ステップ2に進み、除算による藺A(% ir:t g
ij分のみ)とあまfiBとがめられる。そしてステッ
プ乙に進んで送シ長LD(チャック台車の最大送シ畏)
、ひねfiRi、曲げB2のデータをコントローラー9
fに対して転送する。このため、クランプ7を締めてパ
イプ5を固定してからチャック台車6がこれのチャック
をゆるめて第6図に示すようにLD長後退し、その後チ
ャックを締め、クランプ7とプレッシャ8が離れた後、
チャック台車2がLD長前進する。ここで、例えばA=
3、M=20であったとすると、ステップ6〜5によっ
て上述の送りが6回繰シ返され、この後ステラフ。
6で残シの20mの送シ及びひねシR1、曲げB2のデ
ータがデータ転送部9Cからコントローラ9fに出力さ
れる。すると、■σ述の工程と同様に角度B2回転する
と同時に、この曲げ動作中チャック台車2はチャックを
ゆるめて20α後退して、曲げB2回転する。そして、
パイプ5を曲げ終わるとチャックを締めることによ勺り
フンプ7及びプレッシャ8が外れ、パイプ5を保挽しな
がらチャック台車2は原位置に戻υながらひねり角R1
量回転する。上述の処理が終了した状態は第5図に相当
する(図では送り長が実際よりも短く示されている。
ータがデータ転送部9Cからコントローラ9fに出力さ
れる。すると、■σ述の工程と同様に角度B2回転する
と同時に、この曲げ動作中チャック台車2はチャックを
ゆるめて20α後退して、曲げB2回転する。そして、
パイプ5を曲げ終わるとチャックを締めることによ勺り
フンプ7及びプレッシャ8が外れ、パイプ5を保挽しな
がらチャック台車2は原位置に戻υながらひねり角R1
量回転する。上述の処理が終了した状態は第5図に相当
する(図では送り長が実際よりも短く示されている。
このように、本例ではチャック台車2の最大送シ長より
も大きいデータが入力されても、同データは自動的に分
割されるとともにその分割されたデータによシ送りが逐
次実行されるので、オペレーター等はデータの大きさに
は何ら考慮を払うことなくパイプベンダー装置を操作で
きるわけである。
も大きいデータが入力されても、同データは自動的に分
割されるとともにその分割されたデータによシ送りが逐
次実行されるので、オペレーター等はデータの大きさに
は何ら考慮を払うことなくパイプベンダー装置を操作で
きるわけである。
なお、本例では6回送シが行なわれた後にi4 F)の
送シを行う場合を一例に説明したが、パイプベンダー装
fffi B K装着可能な長さのパイプであれば、ど
のような長さのものでも対応できることは勿ifl:B
である。
送シを行う場合を一例に説明したが、パイプベンダー装
fffi B K装着可能な長さのパイプであれば、ど
のような長さのものでも対応できることは勿ifl:B
である。
即ち、本発明は特許請求の範囲に記載されノこ41・)
成によって、パイプベンダー装置の送)ヌトロークよ)
も全長の長いパイプのjJIJ工を行う吸にも、一度の
データの入力ですべての加工が行なえるという浸れた軽
微がある。このため、従来のようにいちいちデータを分
割したシ、分割による補正を行なったシする必要がない
ので、生産性がより一度向上するという好ましいN徴を
有する。
成によって、パイプベンダー装置の送)ヌトロークよ)
も全長の長いパイプのjJIJ工を行う吸にも、一度の
データの入力ですべての加工が行なえるという浸れた軽
微がある。このため、従来のようにいちいちデータを分
割したシ、分割による補正を行なったシする必要がない
ので、生産性がより一度向上するという好ましいN徴を
有する。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図〜第6図
はパイプベンダー装置による加工の手順を示す平面図、
第7図は制御回路の描成を示すブロック図、第8図はデ
ータ分割のアルゴリズムを示スフローチャート、第9図
はメモリへのデータの格納状態を示す説明図、第10図
はパイプの加工状態を示す平面図である。 1 ・・・コレットチャック 2・・・チャック台車4
・・ひねシ用モータ 6・・・曲 げ 型8・・・制御
回路 出 願 人 トヨタ自動単株式会社 出 M 人 株式会社 協豊製作所 代 理 人 弁理士 岡 1)英 彦 璽 5H 格7′図 2−3 図 ’8i a BY+ 第10 図
はパイプベンダー装置による加工の手順を示す平面図、
第7図は制御回路の描成を示すブロック図、第8図はデ
ータ分割のアルゴリズムを示スフローチャート、第9図
はメモリへのデータの格納状態を示す説明図、第10図
はパイプの加工状態を示す平面図である。 1 ・・・コレットチャック 2・・・チャック台車4
・・ひねシ用モータ 6・・・曲 げ 型8・・・制御
回路 出 願 人 トヨタ自動単株式会社 出 M 人 株式会社 協豊製作所 代 理 人 弁理士 岡 1)英 彦 璽 5H 格7′図 2−3 図 ’8i a BY+ 第10 図
Claims (1)
- パイプを握持して保持するコレクトチャックと、パイプ
を進退動させるためのチャック台車と、パイプにひねシ
回転を与えるためのひねシ用モーターと、パイプに対し
て曲げ加工を施すための曲げ型、クランプ及びプレッシ
ャと、前記各部材の動きを制御するための制御回路とを
有するタイプのパイプベンダー装置であって、前記制御
回路はチャック台車の1回の送部症よりもIIMの大き
いデータが入力されたときには、このデータを分割して
、球ルを数回に分けて行う機能を有することを特徴とす
るパイプベンダー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15062783A JPS6044131A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | パイプベンダ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15062783A JPS6044131A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | パイプベンダ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044131A true JPS6044131A (ja) | 1985-03-09 |
| JPH049605B2 JPH049605B2 (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15500989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15062783A Granted JPS6044131A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | パイプベンダ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044131A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257718A (ja) * | 1985-07-22 | 1987-03-13 | バリコ ギリア−ノ | 管等の曲げ装置 |
| CN103028640A (zh) * | 2012-12-18 | 2013-04-10 | 宁波钜智自动化装备有限公司 | 一种弯管机及在该弯管机上进行实时检测的方法 |
| CN106694653A (zh) * | 2016-11-15 | 2017-05-24 | 成都陵川特种工业有限责任公司 | 一种生产排气管的弯管机系统 |
-
1983
- 1983-08-17 JP JP15062783A patent/JPS6044131A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257718A (ja) * | 1985-07-22 | 1987-03-13 | バリコ ギリア−ノ | 管等の曲げ装置 |
| CN103028640A (zh) * | 2012-12-18 | 2013-04-10 | 宁波钜智自动化装备有限公司 | 一种弯管机及在该弯管机上进行实时检测的方法 |
| CN106694653A (zh) * | 2016-11-15 | 2017-05-24 | 成都陵川特种工业有限责任公司 | 一种生产排气管的弯管机系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH049605B2 (ja) | 1992-02-20 |
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