JPS6044145A - 電子機器等の筐体製造方法及び直方形筐体製造用雄型 - Google Patents
電子機器等の筐体製造方法及び直方形筐体製造用雄型Info
- Publication number
- JPS6044145A JPS6044145A JP15286583A JP15286583A JPS6044145A JP S6044145 A JPS6044145 A JP S6044145A JP 15286583 A JP15286583 A JP 15286583A JP 15286583 A JP15286583 A JP 15286583A JP S6044145 A JPS6044145 A JP S6044145A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- housing
- die
- tip
- manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C23/00—Extruding metal; Impact extrusion
- B21C23/02—Making uncoated products
- B21C23/20—Making uncoated products by backward extrusion
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C26/00—Rams or plungers for metal extruding; Discs therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forging (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
−この発明は電子機器等の筐体製造方法に係り、特に情
報機器の記憶装置のケース(筺体)例えばフロッピーデ
ィスクドライブ装置等の防電磁波シームレス筐体の冷間
鍛造による製造方法に係る。
報機器の記憶装置のケース(筺体)例えばフロッピーデ
ィスクドライブ装置等の防電磁波シームレス筐体の冷間
鍛造による製造方法に係る。
従来、フロッピーディスクドライブ装置のケースは例え
ば] 40X80X20ミリの直方形をしており、アル
ミニウム等の金属板を板金加工によって材料取りをした
後、数個の金型な用いて折り曲げ、最後に溶接している
。従って製造工程が多くかかり作業コストが割高となる
。。
ば] 40X80X20ミリの直方形をしており、アル
ミニウム等の金属板を板金加工によって材料取りをした
後、数個の金型な用いて折り曲げ、最後に溶接している
。従って製造工程が多くかかり作業コストが割高となる
。。
一方、フpツビーディスクにおいてはレーザ光線による
記憶読出装置が使われているが、一般市街において自動
車その他から電磁波が放出されており、かかる電磁波が
筐体の溶接部分の目に見えない微細孔から筐体内に入り
記憶読出しに支障を来たすばかりでなく、記憶そのもの
を変質させてしまうという難点があるが、溶接による筐
体製造において完全に電磁波の侵入を防止することは極
めて困難なものであっに0また、それら難点を解消する
ためには溶接手段の必要でない鍛造による筐体製作が好
ましいが、押出し鍛造においては前記のような縦横寸法
の大差がある筐体の製造は、第1図に示すように、幅の
広い面が嶋くせりあがり、幅の狭い面は押出しが不充分
で、そのためコーナ部分がひずみによる地割れをおこし
て筐体成形は不可能であるという難点があつTS 。
記憶読出装置が使われているが、一般市街において自動
車その他から電磁波が放出されており、かかる電磁波が
筐体の溶接部分の目に見えない微細孔から筐体内に入り
記憶読出しに支障を来たすばかりでなく、記憶そのもの
を変質させてしまうという難点があるが、溶接による筐
体製造において完全に電磁波の侵入を防止することは極
めて困難なものであっに0また、それら難点を解消する
ためには溶接手段の必要でない鍛造による筐体製作が好
ましいが、押出し鍛造においては前記のような縦横寸法
の大差がある筐体の製造は、第1図に示すように、幅の
広い面が嶋くせりあがり、幅の狭い面は押出しが不充分
で、そのためコーナ部分がひずみによる地割れをおこし
て筐体成形は不可能であるという難点があつTS 。
この発明はそれら難点ビ解消し、一工程の鍛造で直方形
筐体を製造することのできる電子機器等の筐体製造方法
を提供することを目的としているもので、直方形筐体平
面と略同平面の鍛造雌型内底に該平面と稍小のブランク
片を装填すると共に該平面より筐体側壁厚さ分だけ狭い
雄型を圧入する冷間鍛造法において、前記雄型の成形ラ
ンドは外周端縁な先端面に向け1こテーパ面に切欠き形
成すると共に、その先端面には中心に向かう弧面な有す
る凹球面状港を形成して雄型によるブランクへの加圧時
に前記凹球面状溝面に治って先端面長手方向にブランク
流体が幅方向より早(流動するよう構成して成ることを
特徴とする電子機器等の筺体製造方法に係る。
筐体を製造することのできる電子機器等の筐体製造方法
を提供することを目的としているもので、直方形筐体平
面と略同平面の鍛造雌型内底に該平面と稍小のブランク
片を装填すると共に該平面より筐体側壁厚さ分だけ狭い
雄型を圧入する冷間鍛造法において、前記雄型の成形ラ
ンドは外周端縁な先端面に向け1こテーパ面に切欠き形
成すると共に、その先端面には中心に向かう弧面な有す
る凹球面状港を形成して雄型によるブランクへの加圧時
に前記凹球面状溝面に治って先端面長手方向にブランク
流体が幅方向より早(流動するよう構成して成ることを
特徴とする電子機器等の筺体製造方法に係る。
上記構成により成るこの発明によると、雄型の成形ラン
ド先端面に凹球状溝があるため、雄型なブランク上に加
圧させたとき、成形ランド先端面に当接したブランクは
塑性を生じ、凹球状溝面の弧曲面が長手方向に緩いため
に長手方向に早い流動を生じ長方形の長軸と短軸方向に
バランスよく展伸して高さの高い直方形筐体がひずみを
生じることなく鍛造できるものである。
ド先端面に凹球状溝があるため、雄型なブランク上に加
圧させたとき、成形ランド先端面に当接したブランクは
塑性を生じ、凹球状溝面の弧曲面が長手方向に緩いため
に長手方向に早い流動を生じ長方形の長軸と短軸方向に
バランスよく展伸して高さの高い直方形筐体がひずみを
生じることなく鍛造できるものである。
以下この発明の実施例を図面に基づき説明する。第2図
以下この発明に係り、第2図は雄型側面図、第3図は雄
型正面図、第4図は雄型成形ランドの底面(先端面)図
、第5図は本願発明方法におけるブランク加圧直前の状
態を示す正面図、第6図は筐体鍛造直後の正面図である
。
以下この発明に係り、第2図は雄型側面図、第3図は雄
型正面図、第4図は雄型成形ランドの底面(先端面)図
、第5図は本願発明方法におけるブランク加圧直前の状
態を示す正面図、第6図は筐体鍛造直後の正面図である
。
雄型(ポンチ)1は縦長の略直方形状でJIS規格のS
K8.を用い、基端部1a頂上に頭部1by、−太径と
して形成し、基端部下方に挿入部ICを小径に形成して
いる。該挿入部1cの先端にはテーパ面1dを介してや
や大径の成形ランドleを形成し、該成形ランド1eの
先端周縁部には先端面1fに向かうテーパ面1gを形成
し、前記先端面には凹球面状溝1hを穿設している。図
中符号11は猪首部である。
K8.を用い、基端部1a頂上に頭部1by、−太径と
して形成し、基端部下方に挿入部ICを小径に形成して
いる。該挿入部1cの先端にはテーパ面1dを介してや
や大径の成形ランドleを形成し、該成形ランド1eの
先端周縁部には先端面1fに向かうテーパ面1gを形成
し、前記先端面には凹球面状溝1hを穿設している。図
中符号11は猪首部である。
第5図において符号2は雌型である。雌m2は雄型同様
の材質で形成している。実施に当って雌型2の型穴2a
Kブランク(素材)3を装填するが、該ブランク3はア
ルミニウムを長方形に抽出した角棒状のものを所要寸法
に切断したものであり、その他には金星を使用し所定の
アルミ板をプレス抜きした切片、もしくはブレス族、シ
ャーリング不可能な厚板はカッター又は鋸歯にで切断し
たアルミニウム片を用いる。
の材質で形成している。実施に当って雌型2の型穴2a
Kブランク(素材)3を装填するが、該ブランク3はア
ルミニウムを長方形に抽出した角棒状のものを所要寸法
に切断したものであり、その他には金星を使用し所定の
アルミ板をプレス抜きした切片、もしくはブレス族、シ
ャーリング不可能な厚板はカッター又は鋸歯にで切断し
たアルミニウム片を用いる。
このブランクをその硬度によって電気炉又はガス炉、或
いは重油炉を使用して200°〜600゜の範囲で1時
間〜5時間加熱し、その後は炉冷又は空冷をして焼鈍を
する。素材の硬度によってはこれを省略してもよい。
いは重油炉を使用して200°〜600゜の範囲で1時
間〜5時間加熱し、その後は炉冷又は空冷をして焼鈍を
する。素材の硬度によってはこれを省略してもよい。
次に燐酸皮膜処軸又はアルポンチ処理又はバーカー処理
によって素材の狭面に潤滑処理なして、これを前記型穴
2aに装填する◎しかして雄型を雌型2型穴2aに挿入
し鍛造プレス或いは油圧プレス、パワープレス等を用い
てプレスすると、第6図に示すようにブランク3は伸展
して肉薄の直方形筐体4になる。この場合、成、形ラン
ド1eの外周よりも挿入部ICの外周が細いので、鍛造
時におけるブランク3すなわち筐体4との摩擦抵抗が減
少される。
によって素材の狭面に潤滑処理なして、これを前記型穴
2aに装填する◎しかして雄型を雌型2型穴2aに挿入
し鍛造プレス或いは油圧プレス、パワープレス等を用い
てプレスすると、第6図に示すようにブランク3は伸展
して肉薄の直方形筐体4になる。この場合、成、形ラン
ド1eの外周よりも挿入部ICの外周が細いので、鍛造
時におけるブランク3すなわち筐体4との摩擦抵抗が減
少される。
前記方法によって鍛造されり筺体4は第7図に示すよう
に背の高い直方形で、上部に開口を有している。この筐
体4を電気炉、又はガス炉、重油炉等を使用して炉内雰
囲気1000〜500゜の範囲で1時間〜5時間保持し
、その後は炉冷か空冷をして製品に残っているプレス時
の応力を取り除き金属の組織を均一の安定化処理をする
。この場合、製品によってはこの焼鈍を省略しても良い
場合がある。
に背の高い直方形で、上部に開口を有している。この筐
体4を電気炉、又はガス炉、重油炉等を使用して炉内雰
囲気1000〜500゜の範囲で1時間〜5時間保持し
、その後は炉冷か空冷をして製品に残っているプレス時
の応力を取り除き金属の組織を均一の安定化処理をする
。この場合、製品によってはこの焼鈍を省略しても良い
場合がある。
次に筐体4をプレス、旋盤、フライス盤等を使用して筐
体4の全長を所定寸法に加工する。
体4の全長を所定寸法に加工する。
次いでボール盤、フライス盤、プレス等を使用して必要
箇所に冷却穴、取付穴その他必要加工を施す。
箇所に冷却穴、取付穴その他必要加工を施す。
次に筐体4を酸洗い、苛性処理、又は化学研摩処理拳バ
フ処理等を施して筐体の汚れを落し、外面内面全体に黒
色アルマイト処理等の表面処理を行なう。特にフロッピ
ーディスクドライブ装置等では筐体内に熱が発生するこ
と、筐体がアルミニウムでは熱反射して除熱できないこ
となどから、筐体内に熱吸収性の高い黒色アルマイト膜
層形成をするもので、この黒色アルマイト膜層は筐体外
部と内部とで連通したものとすると除熱効果が高い。
フ処理等を施して筐体の汚れを落し、外面内面全体に黒
色アルマイト処理等の表面処理を行なう。特にフロッピ
ーディスクドライブ装置等では筐体内に熱が発生するこ
と、筐体がアルミニウムでは熱反射して除熱できないこ
となどから、筐体内に熱吸収性の高い黒色アルマイト膜
層形成をするもので、この黒色アルマイト膜層は筐体外
部と内部とで連通したものとすると除熱効果が高い。
前記雄型の素材はSK S、の他に、S Ks。
5KD1.SKD、、、SKH,、SKH,又は超硬金
属を用いることができ、超硬金属以外はすべて荒削りを
した後に焼入をしてHRC,、〜H1(C,sの範囲に
熱処理をして仕上加工をして使用する。
属を用いることができ、超硬金属以外はすべて荒削りを
した後に焼入をしてHRC,、〜H1(C,sの範囲に
熱処理をして仕上加工をして使用する。
また前記雄型の成形ランド1e先端周縁部のテーパ面1
gは先端面1fに向かって 1°〜60°の範囲で傾斜
形成させる。このテーパ面1gは、筐体4の高さが低い
ものにあっては形成しなくてもよいもので、すなわち高
さが高くなるに従ってテーパ面の角度は大きくするが、
これは成形ランド1eの先端面の長軸と短軸の長さ比と
の関係で適宜調節する。またブランクの硬度も念頭にお
いて調節される。
gは先端面1fに向かって 1°〜60°の範囲で傾斜
形成させる。このテーパ面1gは、筐体4の高さが低い
ものにあっては形成しなくてもよいもので、すなわち高
さが高くなるに従ってテーパ面の角度は大きくするが、
これは成形ランド1eの先端面の長軸と短軸の長さ比と
の関係で適宜調節する。またブランクの硬度も念頭にお
いて調節される。
第1図は従来の方法で製造した筐体斜視図、第2図以下
この発明に係り、第2図は雄型側面図、第3図は雄型正
面図、第4図は雄型底面図、第5図は製造開始時の状態
を示す正面図、第6図は筐体鍛造直後の状態を示す正面
図、第7図は加工前の筐体斜視図である。 1・・・雄型(ポンチ) la・・・基端部1b・・・
頭部 ]、C・・・挿入部 1d・・・テーパ面 1e・・・成形ランド1f・・・
先端面 1g・・・テーノく面1h・・・凹球面状溝
11・・・猪首部2・・・雌型 2a・・・を穴 3・・・ブランク(素材) 4・・・筐体こ4・2目 第3図 ′へ 牙5図 牙6図 牙7゛聞
この発明に係り、第2図は雄型側面図、第3図は雄型正
面図、第4図は雄型底面図、第5図は製造開始時の状態
を示す正面図、第6図は筐体鍛造直後の状態を示す正面
図、第7図は加工前の筐体斜視図である。 1・・・雄型(ポンチ) la・・・基端部1b・・・
頭部 ]、C・・・挿入部 1d・・・テーパ面 1e・・・成形ランド1f・・・
先端面 1g・・・テーノく面1h・・・凹球面状溝
11・・・猪首部2・・・雌型 2a・・・を穴 3・・・ブランク(素材) 4・・・筐体こ4・2目 第3図 ′へ 牙5図 牙6図 牙7゛聞
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)直方形筐体平面と略同平面の鍛造雌型内底に該平
面より稍小のブランク片を装填すると共に、該平面より
前記筐体側壁厚さ分だけ狭い雄型を圧入する冷間鍛造法
において、前記雄型の成形ランドは外周端縁な先端面に
向けたテーパ面に切欠き形成すると共に、その先端面に
は中心に向かう弧面の凹球面状溝を凹設して雄型による
ブランクへの加圧時に前記凹球面状溝面に沿って先端面
長手方向にブランク流体が幅方向より早く流動するよう
構成して冷間鍛造することを特徴とする電子機器等の筐
体製造方法。 (2)前記製造方法には筐体鍛造工程の後に筐体焼鈍工
程、筐体機械整形加工工程、筐体表面処理加工工程ヶ付
加させて成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の電4機器等の筐体製造方法。 (31冷間鍛造の雄型を略直方形柱状の挿入部とその上
方の頭部と挿入部下端の成形ランドとで一体に形成し、
前記成形ランドは先端面を長方形に構成すると共に、そ
の先端周縁部を先@面に向かうテーパ面に形成し、前記
先端面には周縁端から中心に向かう弧面の凹球面状溝を
凹設しにことを特徴とする直方形筐体製造用雄型。 (4)前記雄型において、成形ランド先端周縁部のテー
パ面は先端面に向けて1°〜60°の範囲内で形成しに
ことを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の直方形筐
体製造用雄型。 (5)前記雄型において成形ランド先端面に形成する凹
球面状溝の弧面は中心部の溝深を傾斜100分の1〜1
0分の7の範囲で選定されることを特徴とする特許請求
の範囲第3項又は第4項の何れかに記載する直方形筐体
製造用雄型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15286583A JPS6044145A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 電子機器等の筐体製造方法及び直方形筐体製造用雄型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15286583A JPS6044145A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 電子機器等の筐体製造方法及び直方形筐体製造用雄型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044145A true JPS6044145A (ja) | 1985-03-09 |
Family
ID=15549805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15286583A Pending JPS6044145A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 電子機器等の筐体製造方法及び直方形筐体製造用雄型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044145A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108655312A (zh) * | 2017-03-31 | 2018-10-16 | 祥和科技(珠海)有限公司 | 用于渐进地锻造移动设备壳体的方法和装置 |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP15286583A patent/JPS6044145A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108655312A (zh) * | 2017-03-31 | 2018-10-16 | 祥和科技(珠海)有限公司 | 用于渐进地锻造移动设备壳体的方法和装置 |
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