JPS6044240A - 金属プレ−トの自動切断・溶接装置 - Google Patents
金属プレ−トの自動切断・溶接装置Info
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- JPS6044240A JPS6044240A JP15224783A JP15224783A JPS6044240A JP S6044240 A JPS6044240 A JP S6044240A JP 15224783 A JP15224783 A JP 15224783A JP 15224783 A JP15224783 A JP 15224783A JP S6044240 A JPS6044240 A JP S6044240A
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- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K37/00—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass
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- Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、金属プレートに他の金属プレートを1−・
I接するために金属プレートの端部を切断し、ぞの切断
面に他の金属プレートを当接し、溶接を自動的に行うV
=置に口、IIずろ。
I接するために金属プレートの端部を切断し、ぞの切断
面に他の金属プレートを当接し、溶接を自動的に行うV
=置に口、IIずろ。
従31コ、金嘉ブレー1・にフランジ用プl/ −)ξ
溶接するためには直ちに本溶接するとひずむので、先づ
仮溶接し、しかる後に本溶接する。しかして仮溶接にお
いては、金属プレートを切断して溶接面を平にし、1人
が金属プレートの切断面にフランジルプレートを当接維
持し、他の1人が複数の箇所を仮溶接する。この際、正
しい位τに仮溶接するために、仮溶接の過程において、
フランジ用プレートを当接維持する者はハンマー等でフ
ランジ用プレートをたたきながら位置を修正していた。
溶接するためには直ちに本溶接するとひずむので、先づ
仮溶接し、しかる後に本溶接する。しかして仮溶接にお
いては、金属プレートを切断して溶接面を平にし、1人
が金属プレートの切断面にフランジルプレートを当接維
持し、他の1人が複数の箇所を仮溶接する。この際、正
しい位τに仮溶接するために、仮溶接の過程において、
フランジ用プレートを当接維持する者はハンマー等でフ
ランジ用プレートをたたきながら位置を修正していた。
本溶接はか\る仮溶接したものについて別作塑として行
っていた。このように従来の工程は人手、時間がか−り
、作業が複雑で高熱やハンマー打ち等で作業員を疲労さ
せる痔の欠点を有する。
っていた。このように従来の工程は人手、時間がか−り
、作業が複雑で高熱やハンマー打ち等で作業員を疲労さ
せる痔の欠点を有する。
この発明は、従来の金属プレートに他の金属プレート←
務存会昇4キーキを溶接する工程の上ml欠点を改良し
、プレートの切断と仮溶接または本溶接を自動的に行う
装置を提供するものである。
務存会昇4キーキを溶接する工程の上ml欠点を改良し
、プレートの切断と仮溶接または本溶接を自動的に行う
装置を提供するものである。
この発明にか−る装置は、■金属製の本体プレートを定
位1nへ移送する機構、■本体プレートを押える機構、
■本体プレートを切断する機構、■本体プレートの切断
後下刃を本体プレートの切断面から遠去ける機構、■フ
ランジ用の金属製ピースプレートを本体プレートの切断
面に当接させる機構、■本体プレートとピースプレート
を溶接する機構よりなり、上記各機構をコントロール盤
の押ボタンに配線連結して、押ボタンを押すことにより
上記■から■に至る各機構を単独または連続して作動さ
せることによって自動的に本体プレートの切断とピース
プレートの溶接を可能としたものである。
位1nへ移送する機構、■本体プレートを押える機構、
■本体プレートを切断する機構、■本体プレートの切断
後下刃を本体プレートの切断面から遠去ける機構、■フ
ランジ用の金属製ピースプレートを本体プレートの切断
面に当接させる機構、■本体プレートとピースプレート
を溶接する機構よりなり、上記各機構をコントロール盤
の押ボタンに配線連結して、押ボタンを押すことにより
上記■から■に至る各機構を単独または連続して作動さ
せることによって自動的に本体プレートの切断とピース
プレートの溶接を可能としたものである。
この発明の詳細を図面に示すライナープレートの本体プ
レートの切断とピースプレートの溶接をするための金属
プレートの自動切断・溶接装置について説明する。
レートの切断とピースプレートの溶接をするための金属
プレートの自動切断・溶接装置について説明する。
ライナープレートは本体プレート1の強度を高めるため
に第1図に示すように波状にし、両級を90度折り曲げ
てフランジを付け、両端にフランジ用のピースプレート
2を溶接し、箱型にする。
に第1図に示すように波状にし、両級を90度折り曲げ
てフランジを付け、両端にフランジ用のピースプレート
2を溶接し、箱型にする。
底面が7ラツトのものもあるが、底面を弧状に湾曲させ
る場合が多い。このように本体プレート1を波づけし湾
曲させた場合には、本体プレートの端部は不揃いでピー
スプレート2を溶接するためには本体プレート1の端部
を切断してピースプレートが密着するようにしなければ
ならない。4は本体プレート1の端切りのための上刃で
あり、5は下刃であって、本体プレート1の波型に適合
する波型並状をしている。本体プレート1の底面が波型
をしていないプレートの端切りをするための上下刃は波
型形状でなくてもよい。σ4は上刃を上下させるための
シリンダーであり、05はカム5′を作動させて下刃を
昇降させるためのシリンダーである。図において、下刃
5の前面両側にシリンダー06゜06を設はビン6を出
没さu1突出したときに本体プレート1のボルト穴6に
嵌合させる。シリンダー06′はシリンダー06を移動
させるためのものである。7は本体プレート押えであっ
て複数個設けられ、シリンダー07により上下する。8
は本体プレート押え受けであって複数個設ける。ローラ
8′はシリンダー08により昇降し、本体プレート1が
下刃に密着するように持上は支持する。本装置の背面部
にピースプレート2を積重ねて収納するカセット9を設
け、シリンダー010でアーム10を突き出して最下部
のピースプレート2を第3図において左方に送り出すこ
とを可能にする。送り出されたピースプレート2の上方
の位置にシリンダー011により昇降するマグネット1
1を設け、マグネットを90度ν転させ、マグネット1
1に吸着したピースプレート2を本体プレート1の切断
面に当接させるためのマグネット反転シリンダー011
を設ける。本体プレート、1の切断面位置の上方に検数
のトーチ取付アーム12を設け、トーチ昇降シリンダー
012よってトーチ取付アーム12を昇降させ、トーチ
取付アーム12に取付けたトーチ(図示せず)をプレー
ト1とプレート2との当接部に位置せしめ、通電により
仮溶接または本溶接を可能にする。
る場合が多い。このように本体プレート1を波づけし湾
曲させた場合には、本体プレートの端部は不揃いでピー
スプレート2を溶接するためには本体プレート1の端部
を切断してピースプレートが密着するようにしなければ
ならない。4は本体プレート1の端切りのための上刃で
あり、5は下刃であって、本体プレート1の波型に適合
する波型並状をしている。本体プレート1の底面が波型
をしていないプレートの端切りをするための上下刃は波
型形状でなくてもよい。σ4は上刃を上下させるための
シリンダーであり、05はカム5′を作動させて下刃を
昇降させるためのシリンダーである。図において、下刃
5の前面両側にシリンダー06゜06を設はビン6を出
没さu1突出したときに本体プレート1のボルト穴6に
嵌合させる。シリンダー06′はシリンダー06を移動
させるためのものである。7は本体プレート押えであっ
て複数個設けられ、シリンダー07により上下する。8
は本体プレート押え受けであって複数個設ける。ローラ
8′はシリンダー08により昇降し、本体プレート1が
下刃に密着するように持上は支持する。本装置の背面部
にピースプレート2を積重ねて収納するカセット9を設
け、シリンダー010でアーム10を突き出して最下部
のピースプレート2を第3図において左方に送り出すこ
とを可能にする。送り出されたピースプレート2の上方
の位置にシリンダー011により昇降するマグネット1
1を設け、マグネットを90度ν転させ、マグネット1
1に吸着したピースプレート2を本体プレート1の切断
面に当接させるためのマグネット反転シリンダー011
を設ける。本体プレート、1の切断面位置の上方に検数
のトーチ取付アーム12を設け、トーチ昇降シリンダー
012よってトーチ取付アーム12を昇降させ、トーチ
取付アーム12に取付けたトーチ(図示せず)をプレー
ト1とプレート2との当接部に位置せしめ、通電により
仮溶接または本溶接を可能にする。
この装置の各シリンダーは油圧式またはエア一式であり
、電気配線(図示せず)され、開閉器(図示せず)で作
動または停止させる。これら開閉器はコントロールボッ
クスにまとめ押ボタンで開閉器を開閉することを可能と
することができる。
、電気配線(図示せず)され、開閉器(図示せず)で作
動または停止させる。これら開閉器はコントロールボッ
クスにまとめ押ボタンで開閉器を開閉することを可能と
することができる。
この発明に係る金属プレートの自動切断争溶接装置を使
用する場合には、コンベヤーまたは台車等で本体プレー
ト1を2つのビン6の間に搬送し、シリンダー06を作
動させてビン6を本体プレート1のフランジに設けられ
たボルト穴6に挿入させ、シリンダー06′でシリンダ
ー06を上下刃方向に移動させると、本体プレート1も
同時に上下刃方向に移動する。この際シリンダーC6の
移動距離を予め調整しておくことにより、本体プレート
1の切断面とボルト穴3との距離が特定され定規格通り
のライナープレートが製造される。本体幸 プレート1の端部が上刃4と下刃との間に搬送されると
、シリンダー08を作動させてローラ8′で本体プレー
ト1を時上げ支持し、シリンダー07を作動させて本体
プレート押え7を降ろし、本体プレート押え7と本体プ
レート受け8とで本体プレート1を挾持して本体プレー
ト1が動かないようにする。次いで、シリンダー04を
作動させて上刃4を降して本体プレート1の端部を切断
する。
用する場合には、コンベヤーまたは台車等で本体プレー
ト1を2つのビン6の間に搬送し、シリンダー06を作
動させてビン6を本体プレート1のフランジに設けられ
たボルト穴6に挿入させ、シリンダー06′でシリンダ
ー06を上下刃方向に移動させると、本体プレート1も
同時に上下刃方向に移動する。この際シリンダーC6の
移動距離を予め調整しておくことにより、本体プレート
1の切断面とボルト穴3との距離が特定され定規格通り
のライナープレートが製造される。本体幸 プレート1の端部が上刃4と下刃との間に搬送されると
、シリンダー08を作動させてローラ8′で本体プレー
ト1を時上げ支持し、シリンダー07を作動させて本体
プレート押え7を降ろし、本体プレート押え7と本体プ
レート受け8とで本体プレート1を挾持して本体プレー
ト1が動かないようにする。次いで、シリンダー04を
作動させて上刃4を降して本体プレート1の端部を切断
する。
本体プレート1の端部切断が終ると、本体プレート1を
本体プレート押え7と本体プレート受け8とで挟持した
まま、シリンダー04を作動させて上刃4を上げ、シリ
ンダーC5を作動させてカム5′を回転させて下刃5を
降ろし、シリンダー10を作動させてアーム10でカセ
ット9に積重ねたピースプレートの最下部の1枚をマグ
ネット11の下方に突き出し、シリンダ11を作動させ
てマグネット11をピースプレート2上に近づけてピー
スプレート2をマグネットに吸着させ、シリンダー01
1′を作動させてマグネット11を90度反転させ\マ
グネット11に吸着したピースプレート2を本体プレー
ト1の切断面に当接させる。
本体プレート押え7と本体プレート受け8とで挟持した
まま、シリンダー04を作動させて上刃4を上げ、シリ
ンダーC5を作動させてカム5′を回転させて下刃5を
降ろし、シリンダー10を作動させてアーム10でカセ
ット9に積重ねたピースプレートの最下部の1枚をマグ
ネット11の下方に突き出し、シリンダ11を作動させ
てマグネット11をピースプレート2上に近づけてピー
スプレート2をマグネットに吸着させ、シリンダー01
1′を作動させてマグネット11を90度反転させ\マ
グネット11に吸着したピースプレート2を本体プレー
ト1の切断面に当接させる。
ピースプレート2と本体プレート1の当接を正しい状態
にするためには自動、71!!ネ機描(図示せず)を作
動させる。次いで、シリンダー012を作動させてトー
チ取付アーム12を動かしてトーチ取付アーム12に取
付けたトーチの先端を溶接すべき本体プレート1の切断
面とピースプレート2との当接境界に当て通電して仮容
接または本溶接する。溶接が終るとシリンダー011′
を作動してマグネット11を90度反転させて元の位置
に戻し、シリンダー12を反対に作動させてトーチ取付
アーム12を持ち上げ、次いでシリンダー07を反対に
作動させて本体プレート押え7を持ち上げ、シリンダー
08を反対に作動させてローラー8′を降ろし、本体プ
レート1を解放して、シリンダ5を作動させて下刃5を
上げ、シリンダー06′を作動させて本体プレート1を
第2図において手前に移動させシリンダー06を作動さ
せてピン6をポル)穴6より脱して、本体プレート1を
反転させ、再び前記工程順に本体プレート1の他端を上
下刃間に搬送し、端切り、ピースプレート2当接、仮溶
接または本溶接を行い、本体プレート1の両端にピース
プレート2を仮溶接または本溶接したライナープレート
を搬出する。
にするためには自動、71!!ネ機描(図示せず)を作
動させる。次いで、シリンダー012を作動させてトー
チ取付アーム12を動かしてトーチ取付アーム12に取
付けたトーチの先端を溶接すべき本体プレート1の切断
面とピースプレート2との当接境界に当て通電して仮容
接または本溶接する。溶接が終るとシリンダー011′
を作動してマグネット11を90度反転させて元の位置
に戻し、シリンダー12を反対に作動させてトーチ取付
アーム12を持ち上げ、次いでシリンダー07を反対に
作動させて本体プレート押え7を持ち上げ、シリンダー
08を反対に作動させてローラー8′を降ろし、本体プ
レート1を解放して、シリンダ5を作動させて下刃5を
上げ、シリンダー06′を作動させて本体プレート1を
第2図において手前に移動させシリンダー06を作動さ
せてピン6をポル)穴6より脱して、本体プレート1を
反転させ、再び前記工程順に本体プレート1の他端を上
下刃間に搬送し、端切り、ピースプレート2当接、仮溶
接または本溶接を行い、本体プレート1の両端にピース
プレート2を仮溶接または本溶接したライナープレート
を搬出する。
上記各工程を、コントロールボックス(図示せず)の押
ボタンを1つ1つ押して各工程を確認しながら装置を作
動させてもよく、また、あらかじめ時間間隔を設定して
連続自動運転してもよい。
ボタンを1つ1つ押して各工程を確認しながら装置を作
動させてもよく、また、あらかじめ時間間隔を設定して
連続自動運転してもよい。
この発明によれば、本体プレート1を定格寸法に自動的
に切断でき、切断時には本体プレート1を本体プレート
押え7と本体プレート受け8およびローラ8′とで確実
強固に挟持支持している状態をそのまま利用して短時間
でピースプレート2を本体プレート1に自動的に当接溶
接でき、従って従来のように2人がかりでハンマーで当
接状態を修正しながら仮溶接する必要ないので人手もか
\らず、溶接時には下刃が本体プレート1の切断面から
離れているので、溶接時の熱で下刃の焼が戻るおそれが
なく、仮溶接法のライナープレートはいずれも同一寸法
で同じ状態に仮溶接されているので、ロボットによる本
溶接を可能にする。また所留により仮溶接に止まらず本
溶接もできる。上記実施例の説明はライナープレートの
端切りとフランジ用プレートの溶接をするための金属プ
レートの自動切断◆溶接装置に関するものであるが、こ
の発明は、ライナープレートの端切および溶接に限らず
、各種用途を目的とした金属母型あるいは箱型容器の側
面板の溶接取付、あるいは一般に一一、1τ9J断じそ
の切断面に他のピースを溶接するためにも利用できる。
に切断でき、切断時には本体プレート1を本体プレート
押え7と本体プレート受け8およびローラ8′とで確実
強固に挟持支持している状態をそのまま利用して短時間
でピースプレート2を本体プレート1に自動的に当接溶
接でき、従って従来のように2人がかりでハンマーで当
接状態を修正しながら仮溶接する必要ないので人手もか
\らず、溶接時には下刃が本体プレート1の切断面から
離れているので、溶接時の熱で下刃の焼が戻るおそれが
なく、仮溶接法のライナープレートはいずれも同一寸法
で同じ状態に仮溶接されているので、ロボットによる本
溶接を可能にする。また所留により仮溶接に止まらず本
溶接もできる。上記実施例の説明はライナープレートの
端切りとフランジ用プレートの溶接をするための金属プ
レートの自動切断◆溶接装置に関するものであるが、こ
の発明は、ライナープレートの端切および溶接に限らず
、各種用途を目的とした金属母型あるいは箱型容器の側
面板の溶接取付、あるいは一般に一一、1τ9J断じそ
の切断面に他のピースを溶接するためにも利用できる。
このようにこの発明をますぐれた効果を有するものであ
る。
る。
添付図面に示すものはこの発明の実施例を示すものであ
って、第1図は仮付前のライナーフレートの斜視図、第
2図はこの発明を実施した装置の正面図、第6図は要部
のみの側面図−C1点F! l−1マグネツトの90度
反転状態を示す。 1@−ラ本体プレー) 2−−−ピースプレート 61
1拳骨ボルト穴 4 * * *上刃 5拳嗜雫下刃
611令悌ビン 711@一本体プレート押え 8・・
台本体プレート受け 9・−・カセット 10・・・ア
ーム 11・lIeマク゛ネット 12・1111トー
チ取付アーム 04.05、C6,07,08、olo
、011.011′、012・・・シリンダ 出願人 東鋼業株式会社 代理人 弁理士 西沢茂稔 手続梢正ゼf (自発) 1 良性の表示 昭和58年特許願第152247号 2 発明の名称 金属プレートの自動切断・溶接装置 6 補正をする者 代俵者 幅用 渉 4 代理人 〒550 住所 大阪市西区西本町1丁目8番2号5ガ且め対数 [す抹11書全文 明 細 書 1、発明の名称 金属プレートの自動切断・溶接装置 2、特許請求の範囲 1 金属製の本体を定位置へ移送する機構、本体を定位
置で固定する機構、本体の切断#!I構、本体の切断後
軍刀を本体の切断面から遠避ける機構、金属製のプレー
トを本体の切断面に当接させる機構、本体とプレートを
溶接する機構を備え、上記各機構を配線で連結し、押ボ
タンで各機構を単独でまたは連続して作動させることを
可能とした金属プレートの自動切断・溶接装置。 3、発明の詳細な説明 この発明は、金属捌プレートの本体に他の金属プレート
を溶接するために本体の端部を切断し、その切断面に他
の金属プレート (以下プレートという)を当接し、溶
接を自動的に行う装置に関する0 従来、本体にプレートを溶接するためには直ちに本溶接
すると溶接ひずみを生ずるので、先づ仮溶接し、しかる
後に本溶接する。しかして仮溶接においては、本体の切
断面にプレートを当接保持し、複数の箇所を仮溶接する
。この際、正確に仮溶接するために、プレートを当接保
持しながらハンマー等で本体およびプレートをたたいて
位置を修正していた。本溶接はか\る仮溶接したものに
ついて次工程として行っていた。このように従来の工程
は溶接の精度を出すために人手、時間がかかり、作業が
複雑で高熱やハンマー打ち等で作朶員を疲労させる等の
欠点を有する。 この発明は、従来の本体に他のプレートを溶接する工程
の上記欠点を改良し、本体の切断と仮溶接または本溶接
を自動的に行う装置を提供するものである。 この発明にか\る装置は、■本体を定位置へ移送する機
構、■本体を固定する機構、■本体を切断する機構、■
本体の切断後下刃を本体の切断面から遠避ける機構、■
プレートを本体の切断面に当接させる機構、■本体とプ
レートを溶接する機構よりなり、上記各記機構をコント
ロール盤の押ボタンに配線連結して、押ボタンを押すこ
とにより上記■から■に至る各(tM 4Mを単独また
は連続して作動させることによって自動的に本体の切断
とプレートの溶接を可能としたものである。 この発明の詳細を図面に示すライナープレートの本体の
切断とプレートの溶接をするための金属プレートの自動
切断・溶接装露について説明する。 ライナープレートは本体1の強度を高めるために第1図
に示すように波状にし、両縁を90度折り曲げてフラン
ジを付け、両端にフランジ用のプレート2を溶接し、箱
型にする。底面が7ラツトのものもあるが、底面を弧状
に湾曲させる場合が多い。このように本体1を波づけし
湾曲させた場合には、本体の端部は不揃となりプレート
2を溶接するためには本体1の端部を切断してプレート
が完全に密着するようにしなければならない。4は本体
1の端切りのための上刃であり、5は下刃であって、本
体1の波型に適合する波型形状をしている。本体1の底
面が波型をしていないプレートの端切りをするための上
下刃は波型形状でなくてもよい。04は上刃を上下させ
るためのシリンダーであり、05はカム5′を作動させ
て下刃を昇降させるためのシリンダーである。図におい
て、下刃5の前面両側にシリンダーa6.a6’を設は
ピン6を出没させ、突出したときに本体1のボルト穴3
に央合させる。シリンダー06′はシリンダーa6を移
動させるためのものである。7は本体押えであって複数
個設けられ、シリンダーc7に」:り上下する。8は本
体押え受けであって複数個設ける。ローラ8′はシリン
ダー08により昇降し、本体1が下刃に密着するように
持上げ支持する。 本装置の背面部にプレート2を積重ねて収納するラック
9を設け、シリンダー010でアーム10を突き出して
最下部のプレート2を1枚づつを第3図において左方に
送り出すことを可能にする。 送り出されたプレート2の上方の位INにシリンダー0
11により昇降するマグネット11を設け、マグネット
11を設け、マグネツFを90度反転させ、マグネット
11に吸着したプレート2を本体1の切断面に当接させ
るためのマグネット反転シリンダー011を設ける。本
体1の切断面位置の上方に枚数のトーチ取付アーム12
を設け、トーチ昇降シリンダー012よってトーチ取付
アーム12を上下させ、これに取付けたトーチ(図示せ
ず)を本体1とプレート2との当接部に位置せしめ、通
電により仮溶接または本溶接を可能にするO この装置の各シリンダーは油圧式またはエア一式であり
、電気配線(図示せず)され、開閉器(図示せず)で作
動または停止させる。これら開閉器はコントレールボッ
クスにまとめ押ボタンで開閉器を開閉することを可能と
することができる。 この発明に係る金風プレートの自動切断鳴溶接装置を使
用する場合には、コンベヤーまたは台車等で本体1を2
つのピン乙の間に蕩送し、シリンダー06を作動させて
ビン6を本体1のフランジに設けられたボルト穴3に挿
入させ、シリンダー6/でシリンダー06を上下刃方向
に水平移動させると、本体1も同時に上下刃方向に移動
する。 この際シリンダー06の移動距離を予め調整しておくこ
とにより、本体1の切断面とボルト穴6との距離が特定
され寞規格通りの切断位置が得られる。本体1の端部が
上刃4と下刃5との間に1クセ送されると、シリンダー
08を作動させてローラ8′で本体1を持上げ支持し、
シリンダー07を作動させて本体押え7を降ろし、本体
押え7七本体受け8とで本体1を挾持して本体1を固定
する。吹いで、シリンダー04を作動させて上刃4を降
して本体1の端部を切断する。本体1の端部切断が終る
と、本体1を本体押え7と本体受け8とで挾持したまま
、シリンダー04を作動させヱ上刃4を上げ、シリンダ
ーC5を作動させてカッ、5′を回転させて下刃5を降
ろす。つづいてシリンダS。 を作動さゼてアーム10でラック9に積11にねたプレ
ートの最下部の1枚をマグネット11の下方ゆ に突き出し、シリンダ11を作動させてマグネット11
をプレート2上におろしてプレート2をマグネットに吸
着させ、シリンダーc11を作動させてマグネット11
を90度反転させ、マグネット11に吸着したプレート
2を本体1の切断面に当接させる。プレート2と本体1
の当接を正しい状態にするためには自動門整椴栴(図示
せず)を作動させる。次いで、シリンダー(+12を作
動させてトーチ取付アーム12を動かしてこれに取付け
たトーチの先端を溶接すべき本体1の切断面とプレート
2との当接境界に近づけ通電して仮容接または本溶接す
る。溶接が終るとシリンダー011′を作動してマグネ
ット11を90度反転させて元の位置に戻し、シリンダ
ー12を反対に作動させてトーチ取付アーム12を持ち
上げ、次いでシリンダー07を反対に作動させて本体押
え7を持ち上げ、シリンダー08を反対に作動させてロ
ーラー8′を降ろし、シリンダー06′を作動させて本
体1を第2図において手前に移動させシリンダー06を
作動させてピン6をポルを穴3より脱して本たは本溶接
を行いライナープレートの切断・溶接。 を完了して搬出する。 上記各工程を、コントロールボックス(図示せず)の押
ボタンを1つ1つ押して各工程をWm Rしながら装置
を作動させてもよく、また、あらかじめ時間間隔を設定
して連続自動運転してもよい。 この発明によれば、本体1を定格寸法に自動的に切断で
き、切断時には本体1を本体押え7と本体受け8および
四−ラ8′とで確実に固定している状態をそのまま利用
して短時間でプレート2を本体1に自動的に当接溶接で
き、従って従来のように2人がかりでハンマーで当接状
態を修正しながら仮溶接する必要がないので人手もか−
らない。 また、溶接時には下刃が本体1の切断面からFiIれて
いるので、溶接時の熱で下刃の焼が戻るおそれがない。 仮溶接済のライナープレートはいずれも高い精度で仮溶
接されているので、ロボットによる本溶接を可能にする
。また所望により仮溶接に止まらず本溶接もできる。上
記実施例の説明はライナープレートの端切りとフランジ
用プレートの溶接をするための金属プレートの自動切断
・溶接装トtに関するものであるが、この発明は、ライ
ナープレートの端切および溶接に限らず、各種用途を目
的とした金属母型あるいは箱型容器の側面板の溶接取付
、あるいは一般に金氏板を切断しその切断面に他のピー
スを溶接するためにも利用できる。このようにこの発明
はすぐれた効果を有するものである。 4、図面の簡単な説明 添付図面に示すものはこの発明の実施例を示すものであ
って、第1図は仮付前のライナープレートの斜視図、第
2図はこの発明を実施した装置の正面図、第6図は要部
のみの側面図で、点線はマグネットの90度反伝状態を
示す。 1・・・本体 2・参・プレート 30meボルトボル
ト穴・・上刃 5ψ・・下刃 6−−・ビン 7・・一
本体押え 8・・・本体受け91・ラック 10・・e
アーム 111拳マグネツト 12・命・トーチ取付ア
ーム出願人 東鋼梁株式会社 代理人 弁理士 西沢茂稔
って、第1図は仮付前のライナーフレートの斜視図、第
2図はこの発明を実施した装置の正面図、第6図は要部
のみの側面図−C1点F! l−1マグネツトの90度
反転状態を示す。 1@−ラ本体プレー) 2−−−ピースプレート 61
1拳骨ボルト穴 4 * * *上刃 5拳嗜雫下刃
611令悌ビン 711@一本体プレート押え 8・・
台本体プレート受け 9・−・カセット 10・・・ア
ーム 11・lIeマク゛ネット 12・1111トー
チ取付アーム 04.05、C6,07,08、olo
、011.011′、012・・・シリンダ 出願人 東鋼業株式会社 代理人 弁理士 西沢茂稔 手続梢正ゼf (自発) 1 良性の表示 昭和58年特許願第152247号 2 発明の名称 金属プレートの自動切断・溶接装置 6 補正をする者 代俵者 幅用 渉 4 代理人 〒550 住所 大阪市西区西本町1丁目8番2号5ガ且め対数 [す抹11書全文 明 細 書 1、発明の名称 金属プレートの自動切断・溶接装置 2、特許請求の範囲 1 金属製の本体を定位置へ移送する機構、本体を定位
置で固定する機構、本体の切断#!I構、本体の切断後
軍刀を本体の切断面から遠避ける機構、金属製のプレー
トを本体の切断面に当接させる機構、本体とプレートを
溶接する機構を備え、上記各機構を配線で連結し、押ボ
タンで各機構を単独でまたは連続して作動させることを
可能とした金属プレートの自動切断・溶接装置。 3、発明の詳細な説明 この発明は、金属捌プレートの本体に他の金属プレート
を溶接するために本体の端部を切断し、その切断面に他
の金属プレート (以下プレートという)を当接し、溶
接を自動的に行う装置に関する0 従来、本体にプレートを溶接するためには直ちに本溶接
すると溶接ひずみを生ずるので、先づ仮溶接し、しかる
後に本溶接する。しかして仮溶接においては、本体の切
断面にプレートを当接保持し、複数の箇所を仮溶接する
。この際、正確に仮溶接するために、プレートを当接保
持しながらハンマー等で本体およびプレートをたたいて
位置を修正していた。本溶接はか\る仮溶接したものに
ついて次工程として行っていた。このように従来の工程
は溶接の精度を出すために人手、時間がかかり、作業が
複雑で高熱やハンマー打ち等で作朶員を疲労させる等の
欠点を有する。 この発明は、従来の本体に他のプレートを溶接する工程
の上記欠点を改良し、本体の切断と仮溶接または本溶接
を自動的に行う装置を提供するものである。 この発明にか\る装置は、■本体を定位置へ移送する機
構、■本体を固定する機構、■本体を切断する機構、■
本体の切断後下刃を本体の切断面から遠避ける機構、■
プレートを本体の切断面に当接させる機構、■本体とプ
レートを溶接する機構よりなり、上記各記機構をコント
ロール盤の押ボタンに配線連結して、押ボタンを押すこ
とにより上記■から■に至る各(tM 4Mを単独また
は連続して作動させることによって自動的に本体の切断
とプレートの溶接を可能としたものである。 この発明の詳細を図面に示すライナープレートの本体の
切断とプレートの溶接をするための金属プレートの自動
切断・溶接装露について説明する。 ライナープレートは本体1の強度を高めるために第1図
に示すように波状にし、両縁を90度折り曲げてフラン
ジを付け、両端にフランジ用のプレート2を溶接し、箱
型にする。底面が7ラツトのものもあるが、底面を弧状
に湾曲させる場合が多い。このように本体1を波づけし
湾曲させた場合には、本体の端部は不揃となりプレート
2を溶接するためには本体1の端部を切断してプレート
が完全に密着するようにしなければならない。4は本体
1の端切りのための上刃であり、5は下刃であって、本
体1の波型に適合する波型形状をしている。本体1の底
面が波型をしていないプレートの端切りをするための上
下刃は波型形状でなくてもよい。04は上刃を上下させ
るためのシリンダーであり、05はカム5′を作動させ
て下刃を昇降させるためのシリンダーである。図におい
て、下刃5の前面両側にシリンダーa6.a6’を設は
ピン6を出没させ、突出したときに本体1のボルト穴3
に央合させる。シリンダー06′はシリンダーa6を移
動させるためのものである。7は本体押えであって複数
個設けられ、シリンダーc7に」:り上下する。8は本
体押え受けであって複数個設ける。ローラ8′はシリン
ダー08により昇降し、本体1が下刃に密着するように
持上げ支持する。 本装置の背面部にプレート2を積重ねて収納するラック
9を設け、シリンダー010でアーム10を突き出して
最下部のプレート2を1枚づつを第3図において左方に
送り出すことを可能にする。 送り出されたプレート2の上方の位INにシリンダー0
11により昇降するマグネット11を設け、マグネット
11を設け、マグネツFを90度反転させ、マグネット
11に吸着したプレート2を本体1の切断面に当接させ
るためのマグネット反転シリンダー011を設ける。本
体1の切断面位置の上方に枚数のトーチ取付アーム12
を設け、トーチ昇降シリンダー012よってトーチ取付
アーム12を上下させ、これに取付けたトーチ(図示せ
ず)を本体1とプレート2との当接部に位置せしめ、通
電により仮溶接または本溶接を可能にするO この装置の各シリンダーは油圧式またはエア一式であり
、電気配線(図示せず)され、開閉器(図示せず)で作
動または停止させる。これら開閉器はコントレールボッ
クスにまとめ押ボタンで開閉器を開閉することを可能と
することができる。 この発明に係る金風プレートの自動切断鳴溶接装置を使
用する場合には、コンベヤーまたは台車等で本体1を2
つのピン乙の間に蕩送し、シリンダー06を作動させて
ビン6を本体1のフランジに設けられたボルト穴3に挿
入させ、シリンダー6/でシリンダー06を上下刃方向
に水平移動させると、本体1も同時に上下刃方向に移動
する。 この際シリンダー06の移動距離を予め調整しておくこ
とにより、本体1の切断面とボルト穴6との距離が特定
され寞規格通りの切断位置が得られる。本体1の端部が
上刃4と下刃5との間に1クセ送されると、シリンダー
08を作動させてローラ8′で本体1を持上げ支持し、
シリンダー07を作動させて本体押え7を降ろし、本体
押え7七本体受け8とで本体1を挾持して本体1を固定
する。吹いで、シリンダー04を作動させて上刃4を降
して本体1の端部を切断する。本体1の端部切断が終る
と、本体1を本体押え7と本体受け8とで挾持したまま
、シリンダー04を作動させヱ上刃4を上げ、シリンダ
ーC5を作動させてカッ、5′を回転させて下刃5を降
ろす。つづいてシリンダS。 を作動さゼてアーム10でラック9に積11にねたプレ
ートの最下部の1枚をマグネット11の下方ゆ に突き出し、シリンダ11を作動させてマグネット11
をプレート2上におろしてプレート2をマグネットに吸
着させ、シリンダーc11を作動させてマグネット11
を90度反転させ、マグネット11に吸着したプレート
2を本体1の切断面に当接させる。プレート2と本体1
の当接を正しい状態にするためには自動門整椴栴(図示
せず)を作動させる。次いで、シリンダー(+12を作
動させてトーチ取付アーム12を動かしてこれに取付け
たトーチの先端を溶接すべき本体1の切断面とプレート
2との当接境界に近づけ通電して仮容接または本溶接す
る。溶接が終るとシリンダー011′を作動してマグネ
ット11を90度反転させて元の位置に戻し、シリンダ
ー12を反対に作動させてトーチ取付アーム12を持ち
上げ、次いでシリンダー07を反対に作動させて本体押
え7を持ち上げ、シリンダー08を反対に作動させてロ
ーラー8′を降ろし、シリンダー06′を作動させて本
体1を第2図において手前に移動させシリンダー06を
作動させてピン6をポルを穴3より脱して本たは本溶接
を行いライナープレートの切断・溶接。 を完了して搬出する。 上記各工程を、コントロールボックス(図示せず)の押
ボタンを1つ1つ押して各工程をWm Rしながら装置
を作動させてもよく、また、あらかじめ時間間隔を設定
して連続自動運転してもよい。 この発明によれば、本体1を定格寸法に自動的に切断で
き、切断時には本体1を本体押え7と本体受け8および
四−ラ8′とで確実に固定している状態をそのまま利用
して短時間でプレート2を本体1に自動的に当接溶接で
き、従って従来のように2人がかりでハンマーで当接状
態を修正しながら仮溶接する必要がないので人手もか−
らない。 また、溶接時には下刃が本体1の切断面からFiIれて
いるので、溶接時の熱で下刃の焼が戻るおそれがない。 仮溶接済のライナープレートはいずれも高い精度で仮溶
接されているので、ロボットによる本溶接を可能にする
。また所望により仮溶接に止まらず本溶接もできる。上
記実施例の説明はライナープレートの端切りとフランジ
用プレートの溶接をするための金属プレートの自動切断
・溶接装トtに関するものであるが、この発明は、ライ
ナープレートの端切および溶接に限らず、各種用途を目
的とした金属母型あるいは箱型容器の側面板の溶接取付
、あるいは一般に金氏板を切断しその切断面に他のピー
スを溶接するためにも利用できる。このようにこの発明
はすぐれた効果を有するものである。 4、図面の簡単な説明 添付図面に示すものはこの発明の実施例を示すものであ
って、第1図は仮付前のライナープレートの斜視図、第
2図はこの発明を実施した装置の正面図、第6図は要部
のみの側面図で、点線はマグネットの90度反伝状態を
示す。 1・・・本体 2・参・プレート 30meボルトボル
ト穴・・上刃 5ψ・・下刃 6−−・ビン 7・・一
本体押え 8・・・本体受け91・ラック 10・・e
アーム 111拳マグネツト 12・命・トーチ取付ア
ーム出願人 東鋼梁株式会社 代理人 弁理士 西沢茂稔
Claims (1)
- 1 金属製の本体プレートを定位aへ移送する機+19
、本体プレートを定位置で押える機構、本体プレートの
切断機構、本体プレートの切断後下刃を本[)=プレー
トの切断面から遠去ける機構、金属口のピースプレート
を本体プレートの切断面に当接さぜる4冶J’4 N本
イ六プエ/−トとピースプレートを溶1了する機構をイ
ボずえ、上記各機構を配線で連結し、押ボタンで各機j
liを小咄でまたは連続して作動さぜることを可能とし
た金属プレートの自動切断・溶接装置1“l。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15224783A JPS6044240A (ja) | 1983-08-20 | 1983-08-20 | 金属プレ−トの自動切断・溶接装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15224783A JPS6044240A (ja) | 1983-08-20 | 1983-08-20 | 金属プレ−トの自動切断・溶接装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044240A true JPS6044240A (ja) | 1985-03-09 |
| JPS6246293B2 JPS6246293B2 (ja) | 1987-10-01 |
Family
ID=15536311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15224783A Granted JPS6044240A (ja) | 1983-08-20 | 1983-08-20 | 金属プレ−トの自動切断・溶接装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044240A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06227796A (ja) * | 1991-08-12 | 1994-08-16 | France Bed Co Ltd | ベッドの移動装置 |
| CN109648342A (zh) * | 2018-12-28 | 2019-04-19 | 王飞 | 动触点与动触桥的全自动冲焊装配系统 |
| CN114589507A (zh) * | 2022-04-06 | 2022-06-07 | 江苏永筑机械有限公司 | 一种基于智能焊接系统的金属切割及焊接一体式设备 |
-
1983
- 1983-08-20 JP JP15224783A patent/JPS6044240A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06227796A (ja) * | 1991-08-12 | 1994-08-16 | France Bed Co Ltd | ベッドの移動装置 |
| CN109648342A (zh) * | 2018-12-28 | 2019-04-19 | 王飞 | 动触点与动触桥的全自动冲焊装配系统 |
| CN114589507A (zh) * | 2022-04-06 | 2022-06-07 | 江苏永筑机械有限公司 | 一种基于智能焊接系统的金属切割及焊接一体式设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6246293B2 (ja) | 1987-10-01 |
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