JPS604425Y2 - 書藉、フアイルなどの整理装置 - Google Patents
書藉、フアイルなどの整理装置Info
- Publication number
- JPS604425Y2 JPS604425Y2 JP1979171292U JP17129279U JPS604425Y2 JP S604425 Y2 JPS604425 Y2 JP S604425Y2 JP 1979171292 U JP1979171292 U JP 1979171292U JP 17129279 U JP17129279 U JP 17129279U JP S604425 Y2 JPS604425 Y2 JP S604425Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- organizing
- seat plate
- groove rod
- organizing member
- books
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、本立てとして或いは書棚、机、抽出などに具
備せしめて、書籍、ノート、ファイル(以下、書籍類と
略称す)などを整理する整理装置に関する。
備せしめて、書籍、ノート、ファイル(以下、書籍類と
略称す)などを整理する整理装置に関する。
書籍類イーを仕切りかつ支えて整理するための杆材、板
材などからなる整理部材1の脚杆末端に座板101を設
け、この座板を臼型溝杆2に摺動可能に嵌合し、そのの
溝杆の底外面には止着部材4を設けた第7図に示すこの
種整理装置は、本願人によって既に提案されている。
材などからなる整理部材1の脚杆末端に座板101を設
け、この座板を臼型溝杆2に摺動可能に嵌合し、そのの
溝杆の底外面には止着部材4を設けた第7図に示すこの
種整理装置は、本願人によって既に提案されている。
ところが、この装置を書棚、抽出などに設ける場合は、
口型溝杆2を先に設置してしまうと、書棚の側壁、抽出
の側壁などが邪魔になって、整理部材1を該溝杆に具備
しえない不都合のあることが判明したと共に、該溝杆を
机に設置した場合は、該溝杆の両端に整理部材1の抜は
止め用部材5を取付けてしまうと、整理部材1の交換の
つと抜は止め用部材5を取外さなければならない不都合
のあることが判明した。
口型溝杆2を先に設置してしまうと、書棚の側壁、抽出
の側壁などが邪魔になって、整理部材1を該溝杆に具備
しえない不都合のあることが判明したと共に、該溝杆を
机に設置した場合は、該溝杆の両端に整理部材1の抜は
止め用部材5を取付けてしまうと、整理部材1の交換の
つと抜は止め用部材5を取外さなければならない不都合
のあることが判明した。
前者の不都合は、一旦設置した口型溝杆2を取外し、整
理部材1を具備せしめた後再設置すれば解消されるが、
一旦設置したものを取外して再設置するのは、手間がか
かつて面倒な不利があり、後者の不都合は、抜は止め用
部材5を取付けなければよいのであるが、このようにす
れば、使用中の整理部材1が口型溝杆2の端から脱落し
てしまう不利がある。
理部材1を具備せしめた後再設置すれば解消されるが、
一旦設置したものを取外して再設置するのは、手間がか
かつて面倒な不利があり、後者の不都合は、抜は止め用
部材5を取付けなければよいのであるが、このようにす
れば、使用中の整理部材1が口型溝杆2の端から脱落し
てしまう不利がある。
そして、サポートを使用するこの種整理装置にあっては
、書籍類イの整理時には、サポートの完全な固定状態が
満足され、かつサポートの位置を変えたいときは、スム
ーズに移動しえることが同時に満足されなければならな
い。
、書籍類イの整理時には、サポートの完全な固定状態が
満足され、かつサポートの位置を変えたいときは、スム
ーズに移動しえることが同時に満足されなければならな
い。
サポートを使用する本立てとして実公昭7−1647号
公報で提案されているものは、サポートの座板の上下両
面が、溝杆の上側内面及び内底面と全面接触する構造の
ため、てこの原理を利用してサポートを完全な固定状態
にすることが困難であり、かつサポートの移動時には、
摩擦抵抗が大きくてスムーズに移動できない不利がある
。
公報で提案されているものは、サポートの座板の上下両
面が、溝杆の上側内面及び内底面と全面接触する構造の
ため、てこの原理を利用してサポートを完全な固定状態
にすることが困難であり、かつサポートの移動時には、
摩擦抵抗が大きくてスムーズに移動できない不利がある
。
また、実開昭54−94426号公報でもサポート使用
の本立てが提案されているが、この構造は、サポートの
座板下面又は溝杆の内庭面にばねを装着する構造のため
、ばねの弾発力でサポートをしつかり固定できる利点は
あるものの、ばねの弾発力が障害となってサポートのス
ムーズな移動を行ない得ない不利がある。
の本立てが提案されているが、この構造は、サポートの
座板下面又は溝杆の内庭面にばねを装着する構造のため
、ばねの弾発力でサポートをしつかり固定できる利点は
あるものの、ばねの弾発力が障害となってサポートのス
ムーズな移動を行ない得ない不利がある。
本考案は、てこの原理を応用して整理部材の固定状態及
び固定状態の解除が得られるようにして、上記した不都
合や不利を解消せしめた有益な整理装置の提供を目的と
するもので、実施例を図面について説明すれば、杆材、
板材などで構成される整理部材1の脚杆末端に座板10
1を設け、この座板は、口型溝杆2の内底面と2点(図
では摺動力向及び長さ方向と直交する幅方向の短辺側両
端部下角の2点)で接触可能な曲成構造とされる。
び固定状態の解除が得られるようにして、上記した不都
合や不利を解消せしめた有益な整理装置の提供を目的と
するもので、実施例を図面について説明すれば、杆材、
板材などで構成される整理部材1の脚杆末端に座板10
1を設け、この座板は、口型溝杆2の内底面と2点(図
では摺動力向及び長さ方向と直交する幅方向の短辺側両
端部下角の2点)で接触可能な曲成構造とされる。
座板101は、整理部材1の脚杆取付部を頂点にして長
さ方向へ次第に下向弯曲に構成し、摺動方向及び長さ方
向と直交する幅方向の短辺側両端部下角が、該溝杆2に
摺動可能に嵌合して、整理部材1を固定可能及び摺動可
能ならしめる。
さ方向へ次第に下向弯曲に構成し、摺動方向及び長さ方
向と直交する幅方向の短辺側両端部下角が、該溝杆2に
摺動可能に嵌合して、整理部材1を固定可能及び摺動可
能ならしめる。
整理部材1の座板101が摺動可能に嵌合される凹型溝
杆2は、上板201の対向縁における適当な対向位置に
凹縁3,3を対向凹設せしめ、この凹縁を利用して整理
部材1の座板101を挿入し嵌合せしめる。
杆2は、上板201の対向縁における適当な対向位置に
凹縁3,3を対向凹設せしめ、この凹縁を利用して整理
部材1の座板101を挿入し嵌合せしめる。
凹縁3,3の長さ1゜は、整理部材1の座板101の長
さ11よりも若干短くし、第3図aに示すように座板1
01を斜にして挿入しえるように構成すると共に、同図
Cに示す如く嵌合後の座板101の両端が係合して容易
に抜けないように構成する。
さ11よりも若干短くし、第3図aに示すように座板1
01を斜にして挿入しえるように構成すると共に、同図
Cに示す如く嵌合後の座板101の両端が係合して容易
に抜けないように構成する。
従って、口型溝杆2に嵌合された座板101は、斜にす
れば凹縁3,3を利用して抜く、ことができるが、斜に
しない限り抜けることはない。
れば凹縁3,3を利用して抜く、ことができるが、斜に
しない限り抜けることはない。
なお、口型溝杆2の底外面には、必要に応じて、両面粘
着テープの表面に離型紙を貼合わせて構成した止着部材
4或いは薄いゴム質の磁石からなる止着部材4を設け、
書棚、机、抽出などに簡単に設置しえるようにする。
着テープの表面に離型紙を貼合わせて構成した止着部材
4或いは薄いゴム質の磁石からなる止着部材4を設け、
書棚、机、抽出などに簡単に設置しえるようにする。
次に作用を説明すると、整理部材1の座板101は、摺
動方向及び長さ方向と直交する幅方向の両端部下角が、
口型溝杆2の内底面と2点接触可能に構成されているの
で、該溝杆に嵌合すると、該下角が溝杆2の内底面に接
触して、整理部材1を垂直に起立せしめる(第3図C参
照)この垂直起立状態で、整理部材1の根元(座板10
1に近い根元)を図で左右いずれかの方向へ押せば、軽
い力でスムーズに摺動する。
動方向及び長さ方向と直交する幅方向の両端部下角が、
口型溝杆2の内底面と2点接触可能に構成されているの
で、該溝杆に嵌合すると、該下角が溝杆2の内底面に接
触して、整理部材1を垂直に起立せしめる(第3図C参
照)この垂直起立状態で、整理部材1の根元(座板10
1に近い根元)を図で左右いずれかの方向へ押せば、軽
い力でスムーズに摺動する。
整理部材1の垂直起立状態において、第4図、第5図に
示す如く立てた書籍類イで整理部材1が加圧されて傾斜
すると、てこの原理で座板101が整理部材1と同時に
傾斜し、凹型溝杆2に対して斜になり、片側における幅
方向の短辺側端部が扛上されて、上板201の内面に圧
接し、反対側における幅方向の短辺側端部が内底面に圧
接されて固定される。
示す如く立てた書籍類イで整理部材1が加圧されて傾斜
すると、てこの原理で座板101が整理部材1と同時に
傾斜し、凹型溝杆2に対して斜になり、片側における幅
方向の短辺側端部が扛上されて、上板201の内面に圧
接し、反対側における幅方向の短辺側端部が内底面に圧
接されて固定される。
この傾斜した固定状態になると、整理部材1をいくら摺
動せしめようとしても無理である。
動せしめようとしても無理である。
固定状態を解除して整理部材1を摺動せしめるときは、
整理部材1の座板101側と反対側を加圧方向と反対方
向へ押せば、てこの原理によって座板101の扛上して
いた片側の短辺側端部が降下し、上板201の内面から
離れ、同時に反対側の短辺側端部が内底面との圧接を解
かれて固定状態が解除され、整理部材1は再びもとの垂
直起立状態に戻る。
整理部材1の座板101側と反対側を加圧方向と反対方
向へ押せば、てこの原理によって座板101の扛上して
いた片側の短辺側端部が降下し、上板201の内面から
離れ、同時に反対側の短辺側端部が内底面との圧接を解
かれて固定状態が解除され、整理部材1は再びもとの垂
直起立状態に戻る。
従って、整理部材1の前記根元を前記同様にして押せば
、スムーズに摺動せしめることができる。
、スムーズに摺動せしめることができる。
本考案は徐上のように、整理部材の座板を口型溝杆に゛
摺動可能に嵌合するものにおいて、その溝杆の上板対向
縁における対向位置に上記座板挿入用の凹縁を対向凹設
したから、第1図〜第3図に示す本立てとして利用する
場合や第5図に示す如く机に設置する場合などにおいて
は、該溝杆の両端に抜は止め用部材を取付けても、凹縁
を利用すれば、抜は止め用部材を外すことなく整理部材
を抜くことができ、交換などに際して頗る便利であると
共に、抜は止め用部材を該溝杆の両端に取付ければ、整
理部材が該溝杆の端から脱落する惧れが解消され、安心
して使用することができる。
摺動可能に嵌合するものにおいて、その溝杆の上板対向
縁における対向位置に上記座板挿入用の凹縁を対向凹設
したから、第1図〜第3図に示す本立てとして利用する
場合や第5図に示す如く机に設置する場合などにおいて
は、該溝杆の両端に抜は止め用部材を取付けても、凹縁
を利用すれば、抜は止め用部材を外すことなく整理部材
を抜くことができ、交換などに際して頗る便利であると
共に、抜は止め用部材を該溝杆の両端に取付ければ、整
理部材が該溝杆の端から脱落する惧れが解消され、安心
して使用することができる。
そして、第4図、第6図に示す如く書棚、抽出などに設
置する場合は、凹型溝杆を先に設置しても、凹縁を利用
゛すれば、整理部材を摺動可能に嵌合することができ、
書棚、抽出などの側壁が邪魔になるようなことが排され
、設置に際して頗る便利な製品を提供できる。
置する場合は、凹型溝杆を先に設置しても、凹縁を利用
゛すれば、整理部材を摺動可能に嵌合することができ、
書棚、抽出などの側壁が邪魔になるようなことが排され
、設置に際して頗る便利な製品を提供できる。
そして、整理部材の座板は、整理部材取付部を頂点にし
て長さ方向へ次第に下向彎曲に構成して摺動方向及び長
さ方向と直交する幅方向の両端部下角を山型溝杆の内底
面と2点接触可能にtI11威したので、整理部材を垂
直起立状態にすれば、座板と該溝杆との接点が2点にす
ぎないことによつて、摩擦抵抗が極減し、スムーズに摺
動せしめ得る効果があると共に、書籍類を立てれば、書
籍類で加圧された整理部材が傾斜すると同時に座板も傾
斜し、てこの原理によって整理部材が傾斜固定され、い
くら押しても摺動しない効果があり、この傾斜固定状態
を解除するときは、整理部材の座板側と反対側を加圧方
向と反対方向へ押せば、てこの原理で簡単に解除するこ
とができ、前記と同様に垂直起立状態ならしめてスムー
ズに摺動せしめ得る効果がある。
て長さ方向へ次第に下向彎曲に構成して摺動方向及び長
さ方向と直交する幅方向の両端部下角を山型溝杆の内底
面と2点接触可能にtI11威したので、整理部材を垂
直起立状態にすれば、座板と該溝杆との接点が2点にす
ぎないことによつて、摩擦抵抗が極減し、スムーズに摺
動せしめ得る効果があると共に、書籍類を立てれば、書
籍類で加圧された整理部材が傾斜すると同時に座板も傾
斜し、てこの原理によって整理部材が傾斜固定され、い
くら押しても摺動しない効果があり、この傾斜固定状態
を解除するときは、整理部材の座板側と反対側を加圧方
向と反対方向へ押せば、てこの原理で簡単に解除するこ
とができ、前記と同様に垂直起立状態ならしめてスムー
ズに摺動せしめ得る効果がある。
ゆえに、本立てとして利用しえると共に、書棚、抽出、
机などに設置すれば、書籍類を簡単に整理整頓しえる便
利さがあり、さらには、前記した不利欠点をことごとく
解消せしめえて、有益な製品を提供でき、所期の目的を
遠戚できる。
机などに設置すれば、書籍類を簡単に整理整頓しえる便
利さがあり、さらには、前記した不利欠点をことごとく
解消せしめえて、有益な製品を提供でき、所期の目的を
遠戚できる。
第1図は本立てとして利用する例を示す本考案装置の一
部切欠せる斜視図、第2図は同例における要部と抜は止
め用部材との拡大斜視図、第3図は同例において整理部
材を凹型溝杆に挿入嵌合する際の説明図、第4図は書棚
に設置した実施例、第5図は机に設置した実施例、第6
図は抽出に設置した実施例をそれぞれ表わした一部切欠
斜視図、第7図は従来例の斜視図である。 図中、1は整理部材、2は凹型溝杆、3は凹縁、101
は座板、201は溝杆の上板である。
部切欠せる斜視図、第2図は同例における要部と抜は止
め用部材との拡大斜視図、第3図は同例において整理部
材を凹型溝杆に挿入嵌合する際の説明図、第4図は書棚
に設置した実施例、第5図は机に設置した実施例、第6
図は抽出に設置した実施例をそれぞれ表わした一部切欠
斜視図、第7図は従来例の斜視図である。 図中、1は整理部材、2は凹型溝杆、3は凹縁、101
は座板、201は溝杆の上板である。
Claims (1)
- 整理部材の座板を口型溝杆に摺動可能に嵌合するものに
おいて、その溝杆の上板対向縁における対向位置に上記
座板挿入用の凹縁を対向凹設し、かつ整理部材の座板は
整理部材取付部を頂点にして長さ方向へ次第に下向弯曲
に構成して摺動方向及び長さ方向と直交する幅方向の両
端部下角を0型溝杆の内底面と2点接触可能に曲成した
書籍、ファイルなどの整理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979171292U JPS604425Y2 (ja) | 1979-12-11 | 1979-12-11 | 書藉、フアイルなどの整理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979171292U JPS604425Y2 (ja) | 1979-12-11 | 1979-12-11 | 書藉、フアイルなどの整理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5687848U JPS5687848U (ja) | 1981-07-14 |
| JPS604425Y2 true JPS604425Y2 (ja) | 1985-02-07 |
Family
ID=29682128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979171292U Expired JPS604425Y2 (ja) | 1979-12-11 | 1979-12-11 | 書藉、フアイルなどの整理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604425Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5494426U (ja) * | 1977-12-12 | 1979-07-04 | ||
| JP2532034Y2 (ja) * | 1993-10-25 | 1997-04-09 | 株式会社リコー | 車載ファクシミリ装置 |
-
1979
- 1979-12-11 JP JP1979171292U patent/JPS604425Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5687848U (ja) | 1981-07-14 |
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