JPS6044478A - エレベ−タの駆動装置 - Google Patents
エレベ−タの駆動装置Info
- Publication number
- JPS6044478A JPS6044478A JP58149923A JP14992383A JPS6044478A JP S6044478 A JPS6044478 A JP S6044478A JP 58149923 A JP58149923 A JP 58149923A JP 14992383 A JP14992383 A JP 14992383A JP S6044478 A JPS6044478 A JP S6044478A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elevator
- power
- energy storage
- inverter
- induction motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Elevator Control (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、エレベータの駆動装置に関し、エレベータに
生じる回生電力を有効に利用して駆動電源の長寿命化を
図ったエレベータの駆動装置に関する。
生じる回生電力を有効に利用して駆動電源の長寿命化を
図ったエレベータの駆動装置に関する。
従来、エレベータの駆動装置は、例えば業界誌エレベー
タワールド(1982年12月発行)に示されるように
、エレベータの駆動電源として充電可能な二次電池を用
いることによりエレベータを駆動する方式が採用されて
いた。しかして、一般にエレベータはつるべ式となって
おり、かご内負荷と運転方向によってカ行運転又は回生
運転のいずれかの状態が存在し、カ行と回生の両運転に
要するエネルギーの差分が損失となるため、この差分を
二次電池に浮動充電して駆動電源としていた。即ちエレ
ベータは、ピル等の上方階へかごが移動しても、さらに
エレベータを利用することによりいずれ出発階へ戻って
くる。よって、上方階への上昇時に要したエレベータの
かごのポテンシャルエネルギーは、下方階へ下降する時
に回生電力を生じることになる。
タワールド(1982年12月発行)に示されるように
、エレベータの駆動電源として充電可能な二次電池を用
いることによりエレベータを駆動する方式が採用されて
いた。しかして、一般にエレベータはつるべ式となって
おり、かご内負荷と運転方向によってカ行運転又は回生
運転のいずれかの状態が存在し、カ行と回生の両運転に
要するエネルギーの差分が損失となるため、この差分を
二次電池に浮動充電して駆動電源としていた。即ちエレ
ベータは、ピル等の上方階へかごが移動しても、さらに
エレベータを利用することによりいずれ出発階へ戻って
くる。よって、上方階への上昇時に要したエレベータの
かごのポテンシャルエネルギーは、下方階へ下降する時
に回生電力を生じることになる。
しかしながら、上記二次電池として使用される一般的な
鉛電池は、安価ではあるがその寿命が極めて短かいとい
う欠点がある。そのため鉛電池を使用した駆動電源は、
通常せいぜい2乃至3年で交換する必要があり、保守費
用が著しく高くつくという欠点を有していた。
鉛電池は、安価ではあるがその寿命が極めて短かいとい
う欠点がある。そのため鉛電池を使用した駆動電源は、
通常せいぜい2乃至3年で交換する必要があり、保守費
用が著しく高くつくという欠点を有していた。
本発明は、上記欠点に鑑みてなされたもので、駆動電源
に近年開発された長寿命のアルミニウム電池等を利用し
た一次電池と、該−次電池に並列に接続されエレベータ
の回生運転時に生じる回生電力を蓄勢するフライホイー
ル蓄勢装置とを有する構成とすることによシ、駆動電源
の長寿命化及び回生電力の有効利用を図シ、駆動電源の
消費を極力押えて該電源の保守費用の低減ができるエレ
ベータの駆動装置を提案するものである。
に近年開発された長寿命のアルミニウム電池等を利用し
た一次電池と、該−次電池に並列に接続されエレベータ
の回生運転時に生じる回生電力を蓄勢するフライホイー
ル蓄勢装置とを有する構成とすることによシ、駆動電源
の長寿命化及び回生電力の有効利用を図シ、駆動電源の
消費を極力押えて該電源の保守費用の低減ができるエレ
ベータの駆動装置を提案するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す。同図中において、(
1)は駆動電源としての一次電池であって、本実施例で
は長寿命のアルミニウムー次電池が使われている。該ア
ルミニウムー次電池は、日経産業新聞(1983年6月
22日発行)に紹介されている如く、特殊加工したアル
ミニウム板にて陰極を形成し、該陰極板の重量の90乃
至95%が消費されるまで長期に亘シ、安定的に使用で
きる電池である0(2)は、上記−次電池(1ンに、順
方向に直列接線されたサイリスタスイッチ(4)を介し
て連列接続されているフライホイール蓄勢装置で、該フ
ライホイール蓄勢装置(2)は、エレベータの回生運転
時に生じる回生電力を蓄勢する装置である。(8)は、
上記−次電池(1)及びフライホイール蓄勢装置(2)
に並列に接続されているインバータで、該インバータ(
8)は、周知のトランジスタを用いたp W M (ハ
ルス幅変調)インバータでなり、−次電池(1)及びフ
ライホイール蓄勢装置(2)からの電力を交流に逆変換
するものである。(5)は、上記インバータ(8)から
電力が供給されて運転される誘導電動機である。(6)
は、上記誘導電動機(5)にて回転させられる綱車であ
る。(7)は、上記綱車(6)と係合して巻き上げ下げ
される巻上ロープである。該巻上ローブ(7)は、一端
にエレベータのかと(9)を、他端につシ合いおもシ(
8)を取付けである。
1)は駆動電源としての一次電池であって、本実施例で
は長寿命のアルミニウムー次電池が使われている。該ア
ルミニウムー次電池は、日経産業新聞(1983年6月
22日発行)に紹介されている如く、特殊加工したアル
ミニウム板にて陰極を形成し、該陰極板の重量の90乃
至95%が消費されるまで長期に亘シ、安定的に使用で
きる電池である0(2)は、上記−次電池(1ンに、順
方向に直列接線されたサイリスタスイッチ(4)を介し
て連列接続されているフライホイール蓄勢装置で、該フ
ライホイール蓄勢装置(2)は、エレベータの回生運転
時に生じる回生電力を蓄勢する装置である。(8)は、
上記−次電池(1)及びフライホイール蓄勢装置(2)
に並列に接続されているインバータで、該インバータ(
8)は、周知のトランジスタを用いたp W M (ハ
ルス幅変調)インバータでなり、−次電池(1)及びフ
ライホイール蓄勢装置(2)からの電力を交流に逆変換
するものである。(5)は、上記インバータ(8)から
電力が供給されて運転される誘導電動機である。(6)
は、上記誘導電動機(5)にて回転させられる綱車であ
る。(7)は、上記綱車(6)と係合して巻き上げ下げ
される巻上ロープである。該巻上ローブ(7)は、一端
にエレベータのかと(9)を、他端につシ合いおもシ(
8)を取付けである。
上記のように構成されたエレベータ駆動装置において、
カ行運転時に、−盗電性(1)からの供給電力はサイリ
スタスイッチ(4)を介してインバータ(8)に供給さ
れ、このインバータ(8)によシ交流電力に逆変換され
て誘導電動機(5)に供給される。このとき上記インバ
ータ(8)は、任意の周波数f1電圧Vをほぼv/f比
が一定の関係で上We誘導電動機(5)に電力供給し、
これによシ誘導電動機(5)はトルク制御がなされる。
カ行運転時に、−盗電性(1)からの供給電力はサイリ
スタスイッチ(4)を介してインバータ(8)に供給さ
れ、このインバータ(8)によシ交流電力に逆変換され
て誘導電動機(5)に供給される。このとき上記インバ
ータ(8)は、任意の周波数f1電圧Vをほぼv/f比
が一定の関係で上We誘導電動機(5)に電力供給し、
これによシ誘導電動機(5)はトルク制御がなされる。
次に、エレベータの回生運転時に、誘導電動機(6)は
回生電力を生じ、該回生電力をインバ、−タ(8)を通
じフライホイール蓄勢装置(2)に供給している。
回生電力を生じ、該回生電力をインバ、−タ(8)を通
じフライホイール蓄勢装置(2)に供給している。
第2図は上記フライホイール蓄勢装置く2ンの詳細を示
す。同図中において、フライホイール蓄勢装置(2)は
、第1図記載のインバータ(8)よシ供給される回生電
力を整流する電流器(10)を通じてこれを受けるイン
バータ(11)と、該インバータ(功によシ交流に逆変
換された回生電力の供給を受けこれを蓄勢するフライホ
イール蓄勢部(121と、該フライホイール蓄勢部(増
からの出力としての交流電源を直流に変換するコンバー
タ(1’l)とから構成されている。なお、上記インバ
ータ<111は、直列に接続された整流器(10)を介
して、上記コンバータ(1ツと並列に接続されている。
す。同図中において、フライホイール蓄勢装置(2)は
、第1図記載のインバータ(8)よシ供給される回生電
力を整流する電流器(10)を通じてこれを受けるイン
バータ(11)と、該インバータ(功によシ交流に逆変
換された回生電力の供給を受けこれを蓄勢するフライホ
イール蓄勢部(121と、該フライホイール蓄勢部(増
からの出力としての交流電源を直流に変換するコンバー
タ(1’l)とから構成されている。なお、上記インバ
ータ<111は、直列に接続された整流器(10)を介
して、上記コンバータ(1ツと並列に接続されている。
上記フライホイール蓄勢部(12)は、上記インバータ
(1刀から回生電力を供給される誘導電動機IMと、該
誘導電動機IMと機械的に連結されて回転するフライホ
イールFWと、該)、ライホイールFWと機械的に連結
されて回転して発電する交流発電機AGとから構成され
ている0この誘導電動機IMは、エレベータの回生運転
時にあっては、上記インバータ(ロ)より回生電力であ
る交流電源が供給され、フライホイールFWを回転させ
て、該回生電力をフライホイールの回転エネルギーとし
て蓄勢するようにしている。そして、上記交流発電機A
Gは、エレベータのカ行運転時にあっては、フライホー
ルFWに蓄勢された回転エネルギーによって発電を行な
う。この発電された交流電源は、上記コンバータ(1B
)で直流に変換され、第1図に示すイン〆(−タ(8)
に駆動電源として印加される0 エレベータのカ行運転の際に、フライホイール蓄勢部(
廟の蓄勢エネルギーが放出されて少ないときは、−次電
池から誘導電動機(5)に駆動電源が供給される。
(1刀から回生電力を供給される誘導電動機IMと、該
誘導電動機IMと機械的に連結されて回転するフライホ
イールFWと、該)、ライホイールFWと機械的に連結
されて回転して発電する交流発電機AGとから構成され
ている0この誘導電動機IMは、エレベータの回生運転
時にあっては、上記インバータ(ロ)より回生電力であ
る交流電源が供給され、フライホイールFWを回転させ
て、該回生電力をフライホイールの回転エネルギーとし
て蓄勢するようにしている。そして、上記交流発電機A
Gは、エレベータのカ行運転時にあっては、フライホー
ルFWに蓄勢された回転エネルギーによって発電を行な
う。この発電された交流電源は、上記コンバータ(1B
)で直流に変換され、第1図に示すイン〆(−タ(8)
に駆動電源として印加される0 エレベータのカ行運転の際に、フライホイール蓄勢部(
廟の蓄勢エネルギーが放出されて少ないときは、−次電
池から誘導電動機(5)に駆動電源が供給される。
上記フライホイール蓄勢部(121は、フライホイール
FWを機械的損失の極めて小さい真空中において回転さ
せ、蓄勢エネルギーを高めている。なお、−次電池(1
)の駆動電源は、夜間等にエレベータが休止している場
合には、サイリスタスイッチ(4)を開放することによ
シ、無駄に電力が消費されることが防止される。
FWを機械的損失の極めて小さい真空中において回転さ
せ、蓄勢エネルギーを高めている。なお、−次電池(1
)の駆動電源は、夜間等にエレベータが休止している場
合には、サイリスタスイッチ(4)を開放することによ
シ、無駄に電力が消費されることが防止される。
上記−次電池(1)は、本実施例においては、アルミニ
ウムー次電池を使用したが、他の長寿命−次電池の使用
であってもよい。また、回生電力を蓄勢てきるフライホ
イール蓄勢装置(2)は、本実施例以外の構成の蓄勢装
置であってもよい。さらにインバータ(8)は、本実施
例においてトランジスタを使用したが、サイリスタを使
用して構成してもよい。
ウムー次電池を使用したが、他の長寿命−次電池の使用
であってもよい。また、回生電力を蓄勢てきるフライホ
イール蓄勢装置(2)は、本実施例以外の構成の蓄勢装
置であってもよい。さらにインバータ(8)は、本実施
例においてトランジスタを使用したが、サイリスタを使
用して構成してもよい。
本発明は以上説明したように、エレベータの駆動電源と
して使用される一次電池と、該−次電池に並列に接続さ
れ回生運転時に生じる回生電力を蓄勢するフライホイー
ル蓄勢装置とを有する構成を採ったことから、駆動電源
を長寿命化すると共に回生電力を有効に利用できること
となり、駆動電源の消費を極力弁えて該電源の保守費用
を低減できる効果を奏する。
して使用される一次電池と、該−次電池に並列に接続さ
れ回生運転時に生じる回生電力を蓄勢するフライホイー
ル蓄勢装置とを有する構成を採ったことから、駆動電源
を長寿命化すると共に回生電力を有効に利用できること
となり、駆動電源の消費を極力弁えて該電源の保守費用
を低減できる効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例を示す結線図、第2図はフラ
イホイール蓄勢装置の一実施例を示す結線図である。 (1)・・−次電池 (2)・・フライホイール蓄勢装置 (3)―・インバータ (4)・やサイリスクスイッチ (5)・・誘導電動機 (6)・・つな京(7)−・巻
上ロープ (8)・・つり合いおもり(9)・・エレベ
ータのかと 00)・・整流器 (11)・・インバータ(1匂・嗜
フライホイール蓄勢部 08)・舎コンバータ IM・・誘導電動機 FW・・フライホイール AG・・交流発電機 代理人大岩増雄 手続補正書(自発) 1 事件の表示 特願昭58−149923号2 発明
の名称 エレベータの駆動装置 3、補正をする者 代表者片由仁へ部 4、代理人 5 補IFの対象 明細−)の発明の詳細な説明の欄、及び図面。 6、補正の内容 (1)明細書第4頁第3行の「直列接続されたサイリス
クスイッチ」という記載を[直列接続された例えばチョ
ッパ式のサイリスクスイッチ」と補止する。 (2)明細書第5頁第14行の「電流器」という記載を
「整流器」と補正する。 (3)第1図を別紙の通り補正する。 7、添伺書類の目録 補正後の図面 1通 以 −1゜
イホイール蓄勢装置の一実施例を示す結線図である。 (1)・・−次電池 (2)・・フライホイール蓄勢装置 (3)―・インバータ (4)・やサイリスクスイッチ (5)・・誘導電動機 (6)・・つな京(7)−・巻
上ロープ (8)・・つり合いおもり(9)・・エレベ
ータのかと 00)・・整流器 (11)・・インバータ(1匂・嗜
フライホイール蓄勢部 08)・舎コンバータ IM・・誘導電動機 FW・・フライホイール AG・・交流発電機 代理人大岩増雄 手続補正書(自発) 1 事件の表示 特願昭58−149923号2 発明
の名称 エレベータの駆動装置 3、補正をする者 代表者片由仁へ部 4、代理人 5 補IFの対象 明細−)の発明の詳細な説明の欄、及び図面。 6、補正の内容 (1)明細書第4頁第3行の「直列接続されたサイリス
クスイッチ」という記載を[直列接続された例えばチョ
ッパ式のサイリスクスイッチ」と補止する。 (2)明細書第5頁第14行の「電流器」という記載を
「整流器」と補正する。 (3)第1図を別紙の通り補正する。 7、添伺書類の目録 補正後の図面 1通 以 −1゜
Claims (1)
- エレベータのかごを綱車を介して巻き上げる誘導電動機
と、直流電源を所定の交流電源に変換して上記誘導電動
機に電力を供給するインバータとを有するエレベータの
駆動装置において、上記直流電源として一次電池を用い
ると共に、該−次電池に並列に接続されエレベータの回
生運転時に生じる回生電力を蓄勢するフライホイール蓄
勢装置を備えて、上記誘導電動機を駆動することを特徴
とするエレベータの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149923A JPS6044478A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | エレベ−タの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149923A JPS6044478A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | エレベ−タの駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044478A true JPS6044478A (ja) | 1985-03-09 |
| JPH0236510B2 JPH0236510B2 (ja) | 1990-08-17 |
Family
ID=15485530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58149923A Granted JPS6044478A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | エレベ−タの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044478A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019080379A (ja) * | 2017-10-20 | 2019-05-23 | 株式会社日立製作所 | 電力変換装置及びエレベーター |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336853A (en) * | 1977-09-28 | 1978-04-05 | Hitachi Ltd | Motor-driven generator for elevator |
| JPS542967U (ja) * | 1977-06-10 | 1979-01-10 | ||
| JPS57160874A (en) * | 1981-03-25 | 1982-10-04 | Mitsubishi Electric Corp | Elevator device |
-
1983
- 1983-08-17 JP JP58149923A patent/JPS6044478A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS542967U (ja) * | 1977-06-10 | 1979-01-10 | ||
| JPS5336853A (en) * | 1977-09-28 | 1978-04-05 | Hitachi Ltd | Motor-driven generator for elevator |
| JPS57160874A (en) * | 1981-03-25 | 1982-10-04 | Mitsubishi Electric Corp | Elevator device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019080379A (ja) * | 2017-10-20 | 2019-05-23 | 株式会社日立製作所 | 電力変換装置及びエレベーター |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0236510B2 (ja) | 1990-08-17 |
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