JPS6044747A - 分離型空気調和機の除霜制御装置 - Google Patents
分離型空気調和機の除霜制御装置Info
- Publication number
- JPS6044747A JPS6044747A JP58152127A JP15212783A JPS6044747A JP S6044747 A JPS6044747 A JP S6044747A JP 58152127 A JP58152127 A JP 58152127A JP 15212783 A JP15212783 A JP 15212783A JP S6044747 A JPS6044747 A JP S6044747A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating current
- sensor
- outdoor
- detector
- blower
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
- F24F11/41—Defrosting; Preventing freezing
- F24F11/42—Defrosting; Preventing freezing of outdoor units
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/88—Electrical aspects, e.g. circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、冷暖房運転可能な分離型空気調和機の除霜制
御装置に関するものである。
御装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来このfIFの制御装置は、第5図に示すように構成
されていた1、 同図において、字列ユニット1の圧縮機2は、着霜検知
器3の常閉接点4と着列接続された室外送風機6と、室
内ユニット7に設けられた運転電流検知器8からなる直
列回路と並列に接続されている。そしてこの並列回路は
、前記室内ユニット7のサーモスタット9および冷暖切
換スイッチ1oを介して電源11に接続されている0ま
た電流着霜検知器3の常閉接点4と直列に接続された電
磁四方弁6は、着1“d検知器3とともに冷暖切換スイ
ッチ10を介して電源11と接続されている(寸だ室内
送風機12は着霜検知器3の常閉接点4と電源11に接
続されている。なお8aは変流器である。
されていた1、 同図において、字列ユニット1の圧縮機2は、着霜検知
器3の常閉接点4と着列接続された室外送風機6と、室
内ユニット7に設けられた運転電流検知器8からなる直
列回路と並列に接続されている。そしてこの並列回路は
、前記室内ユニット7のサーモスタット9および冷暖切
換スイッチ1oを介して電源11に接続されている0ま
た電流着霜検知器3の常閉接点4と直列に接続された電
磁四方弁6は、着1“d検知器3とともに冷暖切換スイ
ッチ10を介して電源11と接続されている(寸だ室内
送風機12は着霜検知器3の常閉接点4と電源11に接
続されている。なお8aは変流器である。
上記構成において、冷房運転時は、冷暖切換スイッチ1
0の冷房側接点回路13がON状態であるため、圧縮機
2と室外送風機6はサーモスタット9によってON、O
FF制御される。この状態を第6図のタイムチャートの
a域で示す。
0の冷房側接点回路13がON状態であるため、圧縮機
2と室外送風機6はサーモスタット9によってON、O
FF制御される。この状態を第6図のタイムチャートの
a域で示す。
!た暖房運転時は冷暖切換スイッチ10の暖房側接点回
路14がON状態であるため、電磁四方弁6がON動作
し、冷凍サイクルを暖房側に切換えて暖房運転を行なう
。
路14がON状態であるため、電磁四方弁6がON動作
し、冷凍サイクルを暖房側に切換えて暖房運転を行なう
。
この状態で室温が上昇して運転電流が所定値以上になる
と運転電流検知器8がOFF動作して室外送風機6を停
止し、暖房能文を減少させる。
と運転電流検知器8がOFF動作して室外送風機6を停
止し、暖房能文を減少させる。
さらに室温が上昇すれば、サーモスタット9がOFF動
作して圧縮機2を停止するように働く。
作して圧縮機2を停止するように働く。
この状態を第6図のb域に示す。
ここで室外熱交換器が着霜すれば着霜検知器3が動作し
て、常閉接点4をOFF (開)とし、これによって室
外送風機5を停止し、さらに電磁四方弁6をOFFして
冷凍サイクルを切換えて霜を溶解除去する。また同時に
室内送風機12を停止して冷風吹出しを防11−する。
て、常閉接点4をOFF (開)とし、これによって室
外送風機5を停止し、さらに電磁四方弁6をOFFして
冷凍サイクルを切換えて霜を溶解除去する。また同時に
室内送風機12を停止して冷風吹出しを防11−する。
この除霜運転状態を第6図のC域に示す。
以上述べた従来の除霜制御回路は、着霜検知器3の検知
温度が1点固定であり、かつ低い温度(−6°Cf一度
)に設定されているため、外気温度が低く暖房能力が低
い条件域では、着霜温度が例えば−10℃以下というよ
うに十分に低り、シたがって着霜検知を正確に行なう。
温度が1点固定であり、かつ低い温度(−6°Cf一度
)に設定されているため、外気温度が低く暖房能力が低
い条件域では、着霜温度が例えば−10℃以下というよ
うに十分に低り、シたがって着霜検知を正確に行なう。
一ブバ外気温度が高く暖房能力が高い条件域では前述の
運転電流検知器8が頻繁に作動するようになり、前記運
転電流検知器8がOFF動作して室外送風機6が停止す
ると、室外熱交換器の温度が低下する。しかし外気温度
が高いため、着霜温度が前述の検知温度(−6℃程度)
−1で到達できず、検知不能となり、着霜量が経時的に
増大して運転不能状態に陥る欠点を有していた。
運転電流検知器8が頻繁に作動するようになり、前記運
転電流検知器8がOFF動作して室外送風機6が停止す
ると、室外熱交換器の温度が低下する。しかし外気温度
が高いため、着霜温度が前述の検知温度(−6℃程度)
−1で到達できず、検知不能となり、着霜量が経時的に
増大して運転不能状態に陥る欠点を有していた。
寸だこれを防市するために検知温度の値を例えば0℃程
度に高く設定した場合は、不要な除霜運転が頻繁に行な
われて不快であり、機器の寿命が短縮されることになる
。
度に高く設定した場合は、不要な除霜運転が頻繁に行な
われて不快であり、機器の寿命が短縮されることになる
。
発明の目的
本発明は、上記従来の欠点を解決するもので、除霜制御
を広範囲な暖房条件に対応させることを目的とするもの
である。
を広範囲な暖房条件に対応させることを目的とするもの
である。
発明の構成
この目的を達成するために本発明は運転電流を検知して
暖房能力(負荷)を制御する運転電流検知器に室外送風
機を接続し、さらにこの室外送風機に連動して作動する
送風検出器を設け、この送 ゛風検出器の信号によって
着霜検知器の検知温度を変化させるようにしたものであ
る。
暖房能力(負荷)を制御する運転電流検知器に室外送風
機を接続し、さらにこの室外送風機に連動して作動する
送風検出器を設け、この送 ゛風検出器の信号によって
着霜検知器の検知温度を変化させるようにしたものであ
る。
この構成によって暖房条件に応じた最適な検知温度の設
定が行えるものである。
定が行えるものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施について第1図から第4図を参考
に説明する。ここで冷凍サイクルの一般的な動作は周知
のため省略する。また従来例と同一のものについては同
一の符号を記して説明する。
に説明する。ここで冷凍サイクルの一般的な動作は周知
のため省略する。また従来例と同一のものについては同
一の符号を記して説明する。
本実施例において、従来例と相異する点は、室外ユニッ
ト1に設けた送風検出器15と着霜検知 − 器3の温度検出回路が異なるのみで他の構成と動作は全
く同じである。したがって、送風検出器15と着1゛1
j検出器3を中心に説明する。
ト1に設けた送風検出器15と着霜検知 − 器3の温度検出回路が異なるのみで他の構成と動作は全
く同じである。したがって、送風検出器15と着1゛1
j検出器3を中心に説明する。
第1図において、発光ダイオード16.ダイオード17
及び抵抗18から成る送風検出器16は圧縮器2の一端
と室外送風機5の一端に接続されており、圧縮機2と室
外送風機5が共にON状態又はOFF状態では前記送風
検出器16の発光ダイオード16は信号を出力(発光)
せず、圧縮機2がON状態で室外送風機5がOFFの状
態、すなわち、室内ユニット7に具備した運転電流検知
器8がOFF状態の場合に前記送風検出器16の発光ダ
イオード16は発光する。そして第3図の着霜検知器3
におけるサーミスタ19と抵抗2゜による電圧を入力電
圧(V−)とし、抵抗24と26による電圧を基準電圧
(V+)とするコンパレータ21等で構成された温度検
知器は、前記発光ダイオード16の発光出力をホトトラ
ンジスタ22で受光し、抵抗23を介して前記コンパレ
ータ21の入力電圧(Win)を低下させ、サーミスタ
19の検知温度を高くする。なお、第3図において抵抗
26は除霜終了温度を設定するものである。1だIC2
7は除霜禁止時間tを発生するとともに前記コンパレー
タ21の11″・力を判定して除霜信号を発し、トラン
ジスタ28を介してリレーコイル29をON動作させ、
常閉接点4をOFF状態にして除霜制御を行なうもので
ある。さらに30.31はダイオード、32は直流電源
である。
及び抵抗18から成る送風検出器16は圧縮器2の一端
と室外送風機5の一端に接続されており、圧縮機2と室
外送風機5が共にON状態又はOFF状態では前記送風
検出器16の発光ダイオード16は信号を出力(発光)
せず、圧縮機2がON状態で室外送風機5がOFFの状
態、すなわち、室内ユニット7に具備した運転電流検知
器8がOFF状態の場合に前記送風検出器16の発光ダ
イオード16は発光する。そして第3図の着霜検知器3
におけるサーミスタ19と抵抗2゜による電圧を入力電
圧(V−)とし、抵抗24と26による電圧を基準電圧
(V+)とするコンパレータ21等で構成された温度検
知器は、前記発光ダイオード16の発光出力をホトトラ
ンジスタ22で受光し、抵抗23を介して前記コンパレ
ータ21の入力電圧(Win)を低下させ、サーミスタ
19の検知温度を高くする。なお、第3図において抵抗
26は除霜終了温度を設定するものである。1だIC2
7は除霜禁止時間tを発生するとともに前記コンパレー
タ21の11″・力を判定して除霜信号を発し、トラン
ジスタ28を介してリレーコイル29をON動作させ、
常閉接点4をOFF状態にして除霜制御を行なうもので
ある。さらに30.31はダイオード、32は直流電源
である。
また第1図の8aは運転電流検知器8の変流器を示す。
1だ第4図の冷凍サイクル図において、33と34は各
々室外熱交換器と室内熱交換器を示し、35と36は各
々冷房用キャピラリチューブと暖房用キャピラリチュー
ブを示す。
々室外熱交換器と室内熱交換器を示し、35と36は各
々冷房用キャピラリチューブと暖房用キャピラリチュー
ブを示す。
以−1−の構成において、冷房運転時は第2図のタイム
チャートのA域で示す」:うに従来例と全く同一の動作
を行うため、その説明を省略する。
チャートのA域で示す」:うに従来例と全く同一の動作
を行うため、その説明を省略する。
一方、暖房運転時は冷暖切換スイッチ10を介して電磁
四方弁6がON動作し、冷凍サイクルを暖房サイクルに
切換えて暖房運転を行なう。この状態で外気温度が低く
暖房能力が低い条件域での運転は運転電流が少ないため
、運転電流検知器8がON動作する条件にある。ぞして
室温の変化に応じてザーモスタノトはON、OFF動作
し、圧縮器2と室外送風機5をともにON、OFF制御
する。
四方弁6がON動作し、冷凍サイクルを暖房サイクルに
切換えて暖房運転を行なう。この状態で外気温度が低く
暖房能力が低い条件域での運転は運転電流が少ないため
、運転電流検知器8がON動作する条件にある。ぞして
室温の変化に応じてザーモスタノトはON、OFF動作
し、圧縮器2と室外送風機5をともにON、OFF制御
する。
したがってこの状態では送風検出器15はOFF状態で
あり、着霜検知器3の検知温度が低い設定値で除積制御
を行なうことになる。この状態を第2図のタイムチャー
トの暖房運転B域とC域で示す0 ここで外気温度が高くなり暖房能力が高くなると運転電
流が増大する。これによって前記運転電流が所定値に達
すると、運転電流検知器8がOFF動作して室外送風機
5をOFF動作し、室外熱交換器33の吸熱量を低下し
て暖房能力を減少する。
あり、着霜検知器3の検知温度が低い設定値で除積制御
を行なうことになる。この状態を第2図のタイムチャー
トの暖房運転B域とC域で示す0 ここで外気温度が高くなり暖房能力が高くなると運転電
流が増大する。これによって前記運転電流が所定値に達
すると、運転電流検知器8がOFF動作して室外送風機
5をOFF動作し、室外熱交換器33の吸熱量を低下し
て暖房能力を減少する。
この状態では送風検出器15がON動作し、着〒“6検
知器3のホトトランジスタ22がON動作してザーミス
タ19の検知温度を高くする。
知器3のホトトランジスタ22がON動作してザーミス
タ19の検知温度を高くする。
l−たがって着霜検知器3の検知温度が高い設定でもっ
て除霜制御を行なうことができる。この状態を第2図の
D域に示す。
て除霜制御を行なうことができる。この状態を第2図の
D域に示す。
なお冷凍サイクルの負荷状態を検知して、着霜検知温度
を変化することは、本実施例の運転電流以外に室内熱交
換器温度、吹出温度などによっても容易に実施できる。
を変化することは、本実施例の運転電流以外に室内熱交
換器温度、吹出温度などによっても容易に実施できる。
寸だスイッチ素子は発光ダイオードとホトトランジスタ
に限るものでもない。
に限るものでもない。
発明の効果
以上のように本発明の分離型空気調和機の除霜制御装置
は、暖房能力を制御する運転電流検知器と連動して、着
霜検知器の検知温度値を変化するようにしているため、
外気温度が低い条件下においては不要な除霜運転を禁止
して除霜運転に伴なう不快音の発生を極力防止し、あわ
せて機器の寿命を伸ばすことができる。そして外気温度
が高くても確実な除霜制御を行なうことができ、その結
果広範囲な暖房負荷条件で快適な暖房感が得られると共
に、運転効率が向上するなど、多くの利点を有するもの
である。
は、暖房能力を制御する運転電流検知器と連動して、着
霜検知器の検知温度値を変化するようにしているため、
外気温度が低い条件下においては不要な除霜運転を禁止
して除霜運転に伴なう不快音の発生を極力防止し、あわ
せて機器の寿命を伸ばすことができる。そして外気温度
が高くても確実な除霜制御を行なうことができ、その結
果広範囲な暖房負荷条件で快適な暖房感が得られると共
に、運転効率が向上するなど、多くの利点を有するもの
である。
0
第1図は本発明の一実施例における分離型空気調和機の
除霜制御装置の回路図、第2図は同除霜制御装置の除霜
動作を示すタイムチャート、第3図d、同除霜制御装置
の着霜検知器の電子回路図、第4図は同空気調和機の冷
凍サイクル図、第5図は従来例を示す分離型空気調和機
の除霜制御装置の回路図、第6図は同除霜制御装置の除
霜動作を示すタイムチャートである。 1・・・・・・室外ユニット、2・・・・・・圧縮機、
3・・・・・・着霜検知器、5・・・・・・室外送風機
、6・・・・・電磁四方弁、7・・・・・・室内ユニッ
ト、8・・・・・・運転電流検知器、12・・・・・・
室内送風機、15・・・・・・送風検出器、16・・・
・・・発光ダイオード、22・・・・・・ホトトランジ
スタ、33・・・・・・室外熱交換器、34・・・・・
・室内熱交換器、35・・・・・・冷房用キャピラリチ
コープ(減圧装置)、36・・・・・・+19房用ギヤ
ピラリチユーブ(減圧装置)。
除霜制御装置の回路図、第2図は同除霜制御装置の除霜
動作を示すタイムチャート、第3図d、同除霜制御装置
の着霜検知器の電子回路図、第4図は同空気調和機の冷
凍サイクル図、第5図は従来例を示す分離型空気調和機
の除霜制御装置の回路図、第6図は同除霜制御装置の除
霜動作を示すタイムチャートである。 1・・・・・・室外ユニット、2・・・・・・圧縮機、
3・・・・・・着霜検知器、5・・・・・・室外送風機
、6・・・・・電磁四方弁、7・・・・・・室内ユニッ
ト、8・・・・・・運転電流検知器、12・・・・・・
室内送風機、15・・・・・・送風検出器、16・・・
・・・発光ダイオード、22・・・・・・ホトトランジ
スタ、33・・・・・・室外熱交換器、34・・・・・
・室内熱交換器、35・・・・・・冷房用キャピラリチ
コープ(減圧装置)、36・・・・・・+19房用ギヤ
ピラリチユーブ(減圧装置)。
Claims (1)
- 圧縮機に、冷暖房運転切換え用の電磁四方弁を介して、
室外熱交換器、減圧装置、室内熱交換器を環状に連結し
てヒートポンプ式の冷媒回路を形成し、さらに室内ユニ
ット内に前記室内熱交換器と室内送風機とを収納し、ま
た室外ユニット内に前記圧縮機、室外熱交換器、電磁四
方弁及び室外送風機を収納し、前記内外両ユニットを冷
媒配管及び接続電線にて接続して分離型空気調和機を構
成し、さらに前記室外ユニット内に、前記室外熱交換器
への着霜状態を検出して作動する着霜検知器と、前記室
外送風機と直列接続されかつ、前記室内ユニットに設け
られた運転電流検知器と連動して作動する送風検出器を
それぞれ設け、暖房運転時に前記送風検出器が発する信
号にて前記着霜検知器の検知温度を可変するスイッチ素
子を設けた分離型空気調和機の除霜制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152127A JPS6044747A (ja) | 1983-08-20 | 1983-08-20 | 分離型空気調和機の除霜制御装置 |
| KR1019840004674A KR850001990A (ko) | 1983-08-20 | 1984-08-06 | 분리형 공기조화기의 서리제거 제어장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152127A JPS6044747A (ja) | 1983-08-20 | 1983-08-20 | 分離型空気調和機の除霜制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044747A true JPS6044747A (ja) | 1985-03-09 |
Family
ID=15533647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58152127A Pending JPS6044747A (ja) | 1983-08-20 | 1983-08-20 | 分離型空気調和機の除霜制御装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044747A (ja) |
| KR (1) | KR850001990A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7051542B2 (en) * | 2003-12-17 | 2006-05-30 | Carrier Corporation | Transcritical vapor compression optimization through maximization of heating capacity |
-
1983
- 1983-08-20 JP JP58152127A patent/JPS6044747A/ja active Pending
-
1984
- 1984-08-06 KR KR1019840004674A patent/KR850001990A/ko not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7051542B2 (en) * | 2003-12-17 | 2006-05-30 | Carrier Corporation | Transcritical vapor compression optimization through maximization of heating capacity |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR850001990A (ko) | 1985-04-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3826180A (en) | Ventilation fan system with smoke detector speed control | |
| JPS6044747A (ja) | 分離型空気調和機の除霜制御装置 | |
| JP3192495B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP5858021B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2005221107A (ja) | 空気調和装置 | |
| KR20010045980A (ko) | 공조기기의 냉난방모드 자동제어방법 | |
| JPS6017976B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP3526393B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH04174B2 (ja) | ||
| KR930000770Y1 (ko) | 분리형 공기조화기의 서리제거 제어장치 | |
| JP3197748B2 (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| JP2878727B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0231299B2 (ja) | ||
| JPS5925126B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0587373A (ja) | 空気調和システム装置 | |
| KR100237927B1 (ko) | 공기 조화기 구동 방법 | |
| JPS63273751A (ja) | 空気調和機の除霜制御方法 | |
| JPS5850187Y2 (ja) | 空気調和機の制御回路 | |
| JPH0678839B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH06337185A (ja) | 空気調和機の着霜防止制御装置 | |
| JPH0113978Y2 (ja) | ||
| JP2906628B2 (ja) | 冷媒加熱装置を具備した空気調和機 | |
| JPS6018898B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPS5956034A (ja) | 空気調和機の温度制御方法 | |
| JPS6033444A (ja) | 空気調和機の除霜運転制御方法 |