JPS6044903A - 防虫形照明器具 - Google Patents
防虫形照明器具Info
- Publication number
- JPS6044903A JPS6044903A JP15293183A JP15293183A JPS6044903A JP S6044903 A JPS6044903 A JP S6044903A JP 15293183 A JP15293183 A JP 15293183A JP 15293183 A JP15293183 A JP 15293183A JP S6044903 A JPS6044903 A JP S6044903A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- insect
- main body
- type
- proof
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は例えば天井面等に直伺性さ第1る防虫形照明
器具に係り2%にその透光カバ一本体の着脱装置の改良
に関するものである。
器具に係り2%にその透光カバ一本体の着脱装置の改良
に関するものである。
[従来技術]
従来のj1α8A器具においては、防虫形と非防虫形が
あり虫やほこりを入りに<<シてi稍性能−とした前者
uA価格で、普及形の後者はより低価格で市販されてい
る。
あり虫やほこりを入りに<<シてi稍性能−とした前者
uA価格で、普及形の後者はより低価格で市販されてい
る。
ところで上記した防虫形と非防虫形の差i71′第1図
(イ)(ロ)(ハ)の取付は要領図に示すように、非防
虫形のものは透光カバ一本体(B)を器具本体(Alに
引掛けるだけの数句は構造であるのに対し、防虫形は第
2図に示すように透光カバ一本体CB)と器具本体(A
)との結合時における隙間をパツキン(1)で密閉Tる
必要があることがら透光カバ一本体CB)と器具本体(
A)との間にはパンギン付のカバーン自脱′5kff、
’i: (Cり ’1=設ビ16・1/・要があり、し
たがってこのカバー着脱装置(C)のA:4ネI台、加
工費の増加が防虫形と非防虫形のものにおける王なる価
格差の原因になっていた。
(イ)(ロ)(ハ)の取付は要領図に示すように、非防
虫形のものは透光カバ一本体(B)を器具本体(Alに
引掛けるだけの数句は構造であるのに対し、防虫形は第
2図に示すように透光カバ一本体CB)と器具本体(A
)との結合時における隙間をパツキン(1)で密閉Tる
必要があることがら透光カバ一本体CB)と器具本体(
A)との間にはパンギン付のカバーン自脱′5kff、
’i: (Cり ’1=設ビ16・1/・要があり、し
たがってこのカバー着脱装置(C)のA:4ネI台、加
工費の増加が防虫形と非防虫形のものにおける王なる価
格差の原因になっていた。
し人・が′−ってこのカバーS9脱装樅の原価を下ける
ことかで六37ばli/i虫形と非防虫形の価格差はな
くなり、同−売り値で高性能のものを消費者に提供する
ことができることになる1、 ′ごしてこのノrバーフ、′」刀81!装餘(C)とし
ては例えば第2図の+1η造のものが多く市販されてい
るが、この・(・、のし1池j、3図に示Tように取付
は台(2)、はね(3)。
ことかで六37ばli/i虫形と非防虫形の価格差はな
くなり、同−売り値で高性能のものを消費者に提供する
ことができることになる1、 ′ごしてこのノrバーフ、′」刀81!装餘(C)とし
ては例えば第2図の+1η造のものが多く市販されてい
るが、この・(・、のし1池j、3図に示Tように取付
は台(2)、はね(3)。
ノアバー11!/イ・j金具+4+、−1,1′N市枠
(5)、ストッパー(6)、押釦用はね(7)および押
杆(8)の名2個づつの合計14点の部品力筒1ノ・用
さね、でおり、さらにこれらを器具、F体、あるいit
透透光バ一本体に取付けるのに多くの手作業?必要とし
ている。
(5)、ストッパー(6)、押釦用はね(7)および押
杆(8)の名2個づつの合計14点の部品力筒1ノ・用
さね、でおり、さらにこれらを器具、F体、あるいit
透透光バ一本体に取付けるのに多くの手作業?必要とし
ている。
「 ゛ノj、明のJli14”要 ]
この兄明は土8」二の点に地み、使用部品点数の削t・
・5;と平作・1゛、の省jム;臼ヒにより使用される
轟該カバー、l”;−ji(、’+幾10゛の低価格化
ン図ったものである。
・5;と平作・1゛、の省jム;臼ヒにより使用される
轟該カバー、l”;−ji(、’+幾10゛の低価格化
ン図ったものである。
[兄1夕1の央/J+’j例コ
以下この発明のカバー軒脱装置首′ケ採用しf:本発明
の防虫形照明器具の一夷&fj例について説明−ヴる。
の防虫形照明器具の一夷&fj例について説明−ヴる。
丁なわち第4.詔5図t(おいて上記従来のものと同一
または相当個所は同一符号で示しているか。
または相当個所は同一符号で示しているか。
図中の(9)は器具本体(A)の両ψ1i1i ’WK
VC設けられ、先端に環状の到止壁QOI’(、−折
曲げ形成させた後記カバー着脱装置の取付は板i1Sで
、その始姑vcは下方への切起しはね受け0J)、その
夕(仙の立−Ft)壁部に貫通穴02および上記封止壁
θUに1’J通穴θ3)が設けら11ている。また((
])は第5図に示すように全体形状が丁字形に形成され
た本発明のカバーラム脱装置&で、その外側突片Q4は
上記貫通穴(131ケ負通させて器具本体(A)の外側
に突出させ、その先端には押釦(1!J 冷j設けてい
る。θeld反対方向に延長された内側突片で。
VC設けられ、先端に環状の到止壁QOI’(、−折
曲げ形成させた後記カバー着脱装置の取付は板i1Sで
、その始姑vcは下方への切起しはね受け0J)、その
夕(仙の立−Ft)壁部に貫通穴02および上記封止壁
θUに1’J通穴θ3)が設けら11ている。また((
])は第5図に示すように全体形状が丁字形に形成され
た本発明のカバーラム脱装置&で、その外側突片Q4は
上記貫通穴(131ケ負通させて器具本体(A)の外側
に突出させ、その先端には押釦(1!J 冷j設けてい
る。θeld反対方向に延長された内側突片で。
これは上記貫通穴(1′A’aj貝通させて器具本体(
Alの背面に重合させている。0′0はカバー居脱駁1
11゛の摸]i状態で上記はね受け(1])に対向する
ようVC上記両突片(1409間に設を丈た下方へのり
起しに、J:るシJ゛ね受)Looはこのはね受け(【
ηとiff+−になるように土Mj2内仙突片a0の両
側縁部に一連に匝下させたU字形の連嘘板で、途中の係
止突部atからその下端に向ってら、・1めにp、′「
下さセーた後記の透光カバ一本体(B)の装着案内用f
:f傅1tfli CJll?イj°シている。OJ)
はこれらから成るカハーノi、−脱装f?j、(Ij)
J?−常時外側に突出するようにij!>>−する突
りIQ%〕1;ねでその一端を上記取付は板部(9)の
ばねダ′すQllに当接保持させ、他端を上記カバーオ
、ノ況伎iI′”i’ (C)のはね受け67宅当接保
持させている。
Alの背面に重合させている。0′0はカバー居脱駁1
11゛の摸]i状態で上記はね受け(1])に対向する
ようVC上記両突片(1409間に設を丈た下方へのり
起しに、J:るシJ゛ね受)Looはこのはね受け(【
ηとiff+−になるように土Mj2内仙突片a0の両
側縁部に一連に匝下させたU字形の連嘘板で、途中の係
止突部atからその下端に向ってら、・1めにp、′「
下さセーた後記の透光カバ一本体(B)の装着案内用f
:f傅1tfli CJll?イj°シている。OJ)
はこれらから成るカハーノi、−脱装f?j、(Ij)
J?−常時外側に突出するようにij!>>−する突
りIQ%〕1;ねでその一端を上記取付は板部(9)の
ばねダ′すQllに当接保持させ、他端を上記カバーオ
、ノ況伎iI′”i’ (C)のはね受け67宅当接保
持させている。
(+:< M−,1且tlS開口に現状に形成したその
断面tT字溝部+’l:+l内tで上記パツキンf11
を収納させ、下yi品開口に透)1゛−カバーC11l
’2j ll′l付けた拶−状のカバー枠で、これら
’77’; ”/1カバーi+41. カバー枠c22
1およびパツキン(])が−Ft vcなって透光カバ
一本体(B)を構成している。
断面tT字溝部+’l:+l内tで上記パツキンf11
を収納させ、下yi品開口に透)1゛−カバーC11l
’2j ll′l付けた拶−状のカバー枠で、これら
’77’; ”/1カバーi+41. カバー枠c22
1およびパツキン(])が−Ft vcなって透光カバ
一本体(B)を構成している。
上記イ1す成VCおいて透光カバ一本体(B)を着脱す
る11(幻第6図Cで示すように1図示(イ)の離反状
態にある透5’eカバ一本体(B)!器具本体(A)に
向けて押し上げると、まずカバー枠tgaのU字溝部(
ハ)の内側上端N−がカバーj+?r脱装置(0)の案
内用傾斜部Cυに肖り。
る11(幻第6図Cで示すように1図示(イ)の離反状
態にある透5’eカバ一本体(B)!器具本体(A)に
向けて押し上げると、まずカバー枠tgaのU字溝部(
ハ)の内側上端N−がカバーj+?r脱装置(0)の案
内用傾斜部Cυに肖り。
こイ′1ヶその突張りはねellに抗して器具本体(A
)の中心側に回って移動させて図示(ロ)の状態になり
、さらt/C押し上けることによりU字溝部(ハ)の底
部が。
)の中心側に回って移動させて図示(ロ)の状態になり
、さらt/C押し上けることによりU字溝部(ハ)の底
部が。
カバー着脱装置iM (C)の係止突部(11焉上に乗
り上った状態で1図示(ハ)のように突張りはねCal
+の圧縮Qま解放されて押釦ttiが外側に突出し、パ
ツキン(1)は板状封止壁α1で抑えられ、これによっ
て透光カバ一本体(B)の結合とこれによる」J止か行
わノア、るものである。
り上った状態で1図示(ハ)のように突張りはねCal
+の圧縮Qま解放されて押釦ttiが外側に突出し、パ
ツキン(1)は板状封止壁α1で抑えられ、これによっ
て透光カバ一本体(B)の結合とこれによる」J止か行
わノア、るものである。
才た透光カバ一本体(13)をはす丁場合にV1裁6図
(ハ)の突出状態にある上記押釦(151i押1−込む
ことによって上記突張りはねQυが圧縮され、カバー后
脱装に!i−(0)の移動によりその係止突(q(ζ0
が図示に)のJ:うにカバ一本体(B)のU字溝部Q、
→からVtすれるので。
(ハ)の突出状態にある上記押釦(151i押1−込む
ことによって上記突張りはねQυが圧縮され、カバー后
脱装に!i−(0)の移動によりその係止突(q(ζ0
が図示に)のJ:うにカバ一本体(B)のU字溝部Q、
→からVtすれるので。
この状態で透光カバ一本体ケ引さ下けれはよい。
なお第7図はカバー着脱装置?、? (clの取付は板
t41i f91への取付は要領ケ示す説明図であり、
その組立に際しては図示(イ)のように先ずカバー着脱
装[(0)の内側突片01i1苓・取付は板部(9)の
貫通穴(口内に、一杯に差し込み1次に外側突片■を図
示矢印のように上方に回動させて数句は板部(9)の貫
通>((131に合わせ、この位置で該−1t(を図示
(r’)のように引き出して突端に押釦(1時服人し、
その後図示l/→のように突張りはねシ1)の一端ケカ
バー殆脱装置(C)のはね受け(17)に当接保持させ
、他端は取付け板部(9)のばね受け(11)に当払保
持させればよい1.1升、明のクツJ果−1 この28I−1明の防虫形照明?:・二貝は以上のよう
(rc 4.Hr7成しているのでカバーメ′、脱>、
211cを・、ト)成1−る部品点数少・従来のJ″、
み合より大[1〕に削減できると共に、ざら1に711
6ケプレス成形で1.」:産でき、またその組立シ○−
[、ねじや溶接等の締結固う1」゛作業を必要とせすこ
イ1ら&(c−1:り令1.8−の低価格化が図れるの
で販売価イ)′1を変更し4「いてil’j+性スjヒ
の防虫形照明器具を消費者にDA 、(IIJ−4−る
ことがてさるものである。
t41i f91への取付は要領ケ示す説明図であり、
その組立に際しては図示(イ)のように先ずカバー着脱
装[(0)の内側突片01i1苓・取付は板部(9)の
貫通穴(口内に、一杯に差し込み1次に外側突片■を図
示矢印のように上方に回動させて数句は板部(9)の貫
通>((131に合わせ、この位置で該−1t(を図示
(r’)のように引き出して突端に押釦(1時服人し、
その後図示l/→のように突張りはねシ1)の一端ケカ
バー殆脱装置(C)のはね受け(17)に当接保持させ
、他端は取付け板部(9)のばね受け(11)に当払保
持させればよい1.1升、明のクツJ果−1 この28I−1明の防虫形照明?:・二貝は以上のよう
(rc 4.Hr7成しているのでカバーメ′、脱>、
211cを・、ト)成1−る部品点数少・従来のJ″、
み合より大[1〕に削減できると共に、ざら1に711
6ケプレス成形で1.」:産でき、またその組立シ○−
[、ねじや溶接等の締結固う1」゛作業を必要とせすこ
イ1ら&(c−1:り令1.8−の低価格化が図れるの
で販売価イ)′1を変更し4「いてil’j+性スjヒ
の防虫形照明器具を消費者にDA 、(IIJ−4−る
ことがてさるものである。
gl’L 11ソ1け非防虫形の従来の照明器具におけ
る透光カバ一本体σ)7L1脱璧領を示′1−説明用の
要部断面1ソ1.ερ、 21!21は防虫形Vで改良
した従来例を示す断面lt、’7j、 、、3図は記2
1ン1のものだ使用される7J?要部品の分11ir氷
1+1^図、第4図は本発明の防虫形照明器具のIiミ
ノ−面トン1.ム′I5図はこの発明のものに使用さf
するカバー71Y副5a佐(1」の分解斜視図、第6図
は本発明の器具における透光カバ一本体の23脱要領苓
・説明1゛るための要部拡大断面図9隻・1図は本発明
のものにおけるカバー着脱装置6の組立要領’l 1i
i7明Tるための要部拡大断面図である。。 なお図中(A)は器具本体、 (B)ij:、r7ダ)
″f−カバ一本体。 (C)に[)Jバー着脱装置+′j、、ぼりはカバ一本
体のg尤采内用傾斜部、Ql)は突ツ」トつばね7示す
。その他図中同−符号は同一または相当部分ン示すもの
とする、代理人 大 岩 増 J4i: (はか2名)
第 6 図 第7図 、1頁の続き 1発明者 森 1) −成 鎌倉市大船5丁目1番1号
内 ・発明者 二 木 盈 行 鎌倉市大船2丁目14番4
咥ンタ内 三菱電機株式会社大船製作所 三菱電機株式会社デザインセ 13−
る透光カバ一本体σ)7L1脱璧領を示′1−説明用の
要部断面1ソ1.ερ、 21!21は防虫形Vで改良
した従来例を示す断面lt、’7j、 、、3図は記2
1ン1のものだ使用される7J?要部品の分11ir氷
1+1^図、第4図は本発明の防虫形照明器具のIiミ
ノ−面トン1.ム′I5図はこの発明のものに使用さf
するカバー71Y副5a佐(1」の分解斜視図、第6図
は本発明の器具における透光カバ一本体の23脱要領苓
・説明1゛るための要部拡大断面図9隻・1図は本発明
のものにおけるカバー着脱装置6の組立要領’l 1i
i7明Tるための要部拡大断面図である。。 なお図中(A)は器具本体、 (B)ij:、r7ダ)
″f−カバ一本体。 (C)に[)Jバー着脱装置+′j、、ぼりはカバ一本
体のg尤采内用傾斜部、Ql)は突ツ」トつばね7示す
。その他図中同−符号は同一または相当部分ン示すもの
とする、代理人 大 岩 増 J4i: (はか2名)
第 6 図 第7図 、1頁の続き 1発明者 森 1) −成 鎌倉市大船5丁目1番1号
内 ・発明者 二 木 盈 行 鎌倉市大船2丁目14番4
咥ンタ内 三菱電機株式会社大船製作所 三菱電機株式会社デザインセ 13−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 fll 器f)本体の開ロ部ケ榎う透光カバ一本体の重
合・式11脱と:υ!虫−IAj+ト作用とを、上記器
具本体のj”l OjN部に上層、ぞ;t7摺動可能r
(重合され、これら両にヶ・小時結合刺止状態に保持す
るように付勢されfJカバーノCf脱M l?、1”の
手動操作で行なわせるようにし、たことをfljF’t
elとする防虫形照明器具。 (2) 器具本体と、この本体の両端部に摺動可能VC
保合さ−1またカバー5i′1−脱装置との間には、こ
のカバー7、“:r MA ’t+嘗11ケそわそわ常
時外側に突出するようk(イー1勢−1−る突張りばね
ケ張架させた特許請求の範1)1打1占1]了杵」11
(シLの(り1j虫形照明器具1、(31器具本体の開
口一部を佼う透光カバ一本体の。 訂貝本体への結合封止用カバー加脱装置には、上6にン
ジ光カバ一本体の押込み装置]1Cより当該カバー、%
、:、 ++シ?、 :に@を4−の外1則への突張り
ばねに抗して器具本体の中心tsl(に回って移動させ
る上記透光カバ一本体の装着案内傾斜部な付設させた特
許請求の範囲第1項記載の防虫形照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15293183A JPS6044903A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 防虫形照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15293183A JPS6044903A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 防虫形照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044903A true JPS6044903A (ja) | 1985-03-11 |
| JPS6338801B2 JPS6338801B2 (ja) | 1988-08-02 |
Family
ID=15551269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15293183A Granted JPS6044903A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 防虫形照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044903A (ja) |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP15293183A patent/JPS6044903A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6338801B2 (ja) | 1988-08-02 |
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