JPS6045120B2 - フオ−クリフトトラツクの荷役装置 - Google Patents
フオ−クリフトトラツクの荷役装置Info
- Publication number
- JPS6045120B2 JPS6045120B2 JP3297879A JP3297879A JPS6045120B2 JP S6045120 B2 JPS6045120 B2 JP S6045120B2 JP 3297879 A JP3297879 A JP 3297879A JP 3297879 A JP3297879 A JP 3297879A JP S6045120 B2 JPS6045120 B2 JP S6045120B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mast
- lift
- cargo handling
- lift cylinder
- handling equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 4
- 230000001965 increasing effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 210000002445 nipple Anatomy 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、フォークリフトトラックの荷役装置に関し、
詳しくはリフトシリンダの配置を改良した荷役装置に関
するものである。
詳しくはリフトシリンダの配置を改良した荷役装置に関
するものである。
一般にインナマスト及びリフトブラケットを昇降させる
為のリフトシリンダは、車体の前部に立設された左右の
マスト間中央部に配設されている。
為のリフトシリンダは、車体の前部に立設された左右の
マスト間中央部に配設されている。
従つてリフトシリンダ、チエン等の荷役部材が運転席前
方に立ちはだかり、前方視野のデツドゾーン域Dは、第
4図口に示した如く広範囲にわたり標識、障害物の確認
或はフォーク先端の確認等が困難で、安全面、作業面で
問題点が多かつた。
方に立ちはだかり、前方視野のデツドゾーン域Dは、第
4図口に示した如く広範囲にわたり標識、障害物の確認
或はフォーク先端の確認等が困難で、安全面、作業面で
問題点が多かつた。
1、■■ツレーー曾 L−H、−b田ι フ ハ 一墓
、−ー、、・り゛、、l冨 ’・゛−ーヤ 【 、、l
■ 、メタをマスト後方へそれぞれ配設し、しかもそ
の支持のし方を改善することによつて前方視野のゼット
ゾーン域を低減し、安全面、作業能率の向上を図るとと
もに耐久性の向上を図つた荷役装置を提供せんとするも
のである。
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■ 、メタをマスト後方へそれぞれ配設し、しかもそ
の支持のし方を改善することによつて前方視野のゼット
ゾーン域を低減し、安全面、作業能率の向上を図るとと
もに耐久性の向上を図つた荷役装置を提供せんとするも
のである。
以下本発明の実施例を図に基つき詳説すると、1は、ア
ウタマストlaとインナマストlbとから成る左右一対
のマストを示し、両アウタマストlaは、その上端部を
アッパクロスビーム9により、また最下端部をロアクロ
スビーム2によりそれぞれ連結されている。
ウタマストlaとインナマストlbとから成る左右一対
のマストを示し、両アウタマストlaは、その上端部を
アッパクロスビーム9により、また最下端部をロアクロ
スビーム2によりそれぞれ連結されている。
一方インナマストlbは、少なくとも上端部がクロスビ
ーム10によつて連結されていて、前記アウタマストl
aにローラを介して上下動可能とされている。以上は荷
役装置の一部を成す周知のマスト構成部材であつて何等
新規な構成ではない。図中3は、インナマストlb及び
該マストlbに沿つて昇降するリフトブラケット14及
びフオクバー15等の昇降部材Aを昇降させるための2
J本のリフトシリンダで、左右のマスト1後方好ましく
はインナマストlbの後方における前方視野のデツドゾ
ーン域D内に配設され、このシリンダ3の下端部は、マ
スト1の後部フランジ部と前車軸4及び前車輪5によつ
て形成された空間部8に・位置するアウタマストla下
端のロアクロスビーム2上に取り付けられている。
ーム10によつて連結されていて、前記アウタマストl
aにローラを介して上下動可能とされている。以上は荷
役装置の一部を成す周知のマスト構成部材であつて何等
新規な構成ではない。図中3は、インナマストlb及び
該マストlbに沿つて昇降するリフトブラケット14及
びフオクバー15等の昇降部材Aを昇降させるための2
J本のリフトシリンダで、左右のマスト1後方好ましく
はインナマストlbの後方における前方視野のデツドゾ
ーン域D内に配設され、このシリンダ3の下端部は、マ
スト1の後部フランジ部と前車軸4及び前車輪5によつ
て形成された空間部8に・位置するアウタマストla下
端のロアクロスビーム2上に取り付けられている。
またリフトシリンダ3の下端部周辺は、ロアクロスビー
ム2の平面部2aと起立部2b及びアウタマスト1aの
後部フランジ部にそれぞれ溶着されて箱型を成すブラケ
ット6によつて包囲されている。ここでロアクロスビー
ム2およびブラケット6を含めて1支持部材ョと呼ぶ。
このときブラケット6は、前車軸4とマスト1との間の
遊隙部である前記空間部8内に有効に収納されている。
さらにまたリフトシリンダ3のピストンロッド3a上端
にはほぼU字形のホィール支持体11が固着され、この
ホィール支持体11に支軸12を介して回転可能に支持
されたチェーンホィール13には、一端をアウタマスト
1aに固着し他端を昇降部材Aに固着したリフトチェー
ン16が掛装されている。
ム2の平面部2aと起立部2b及びアウタマスト1aの
後部フランジ部にそれぞれ溶着されて箱型を成すブラケ
ット6によつて包囲されている。ここでロアクロスビー
ム2およびブラケット6を含めて1支持部材ョと呼ぶ。
このときブラケット6は、前車軸4とマスト1との間の
遊隙部である前記空間部8内に有効に収納されている。
さらにまたリフトシリンダ3のピストンロッド3a上端
にはほぼU字形のホィール支持体11が固着され、この
ホィール支持体11に支軸12を介して回転可能に支持
されたチェーンホィール13には、一端をアウタマスト
1aに固着し他端を昇降部材Aに固着したリフトチェー
ン16が掛装されている。
また、ホィール支持体11にはインナマスト1bの上端
部またはクロスビーム10に固着されたほぼU字形の受
承体17が摺動可能に嵌合されており、この受承体17
の側板にはチェーンホィール13の支軸12と係合する
縦長のガイド溝17aが形成されていて、このことによ
つて昇降部材Aにはガイド溝17aの長さにて決定する
フリーリフト量が与えられるようになつている。尚上記
受承体17は、U字形を成してその側板にガイド溝17
aを形成した場合を示したが、一端がクロスビーム10
に固着された縦長のガイドバーであつてもよく、その場
合は、ホィール支持体11の該バーと対応する位置に縦
方向の穴を穿設し、その穴に前記バーを摺動可能に嵌合
するこ.とによつてフリーリフトが可能となる。
部またはクロスビーム10に固着されたほぼU字形の受
承体17が摺動可能に嵌合されており、この受承体17
の側板にはチェーンホィール13の支軸12と係合する
縦長のガイド溝17aが形成されていて、このことによ
つて昇降部材Aにはガイド溝17aの長さにて決定する
フリーリフト量が与えられるようになつている。尚上記
受承体17は、U字形を成してその側板にガイド溝17
aを形成した場合を示したが、一端がクロスビーム10
に固着された縦長のガイドバーであつてもよく、その場
合は、ホィール支持体11の該バーと対応する位置に縦
方向の穴を穿設し、その穴に前記バーを摺動可能に嵌合
するこ.とによつてフリーリフトが可能となる。
図中7は、マストサポートで、基端は、前車軸4に回動
可能に取り付けられ、前端は、前記ブラケット6(アウ
タマスト1aの後部フランジ部であつてもよい)に固着
されていて、テイルトシリンダ(図示せず)の作動によ
つてマスト1は、前車軸4とマストサポート7との枢着
点を支軸にして前後傾動する。しかして通常左右のマス
ト1間中央部に配置されているリフトシリンダを上述の
如くマスト1後っ方における前方視野のデツドゾーン域
D内に左右一・対配置したことによつて、左右のマスト
1間には前方の視野を妨げる部材がなくなり、デツドゾ
ーン域Dの少ない広範囲の前方視野が得られ、高所荷役
作業時においてはフォーク先端ならびにフォーク上の荷
物の確認が極めて容易となり、走行中においては、標識
や障害物も一目でわかり、作業能率、安全性の向上に伴
なうオペレータの疲労軽減の促進に大きく貢献する。
可能に取り付けられ、前端は、前記ブラケット6(アウ
タマスト1aの後部フランジ部であつてもよい)に固着
されていて、テイルトシリンダ(図示せず)の作動によ
つてマスト1は、前車軸4とマストサポート7との枢着
点を支軸にして前後傾動する。しかして通常左右のマス
ト1間中央部に配置されているリフトシリンダを上述の
如くマスト1後っ方における前方視野のデツドゾーン域
D内に左右一・対配置したことによつて、左右のマスト
1間には前方の視野を妨げる部材がなくなり、デツドゾ
ーン域Dの少ない広範囲の前方視野が得られ、高所荷役
作業時においてはフォーク先端ならびにフォーク上の荷
物の確認が極めて容易となり、走行中においては、標識
や障害物も一目でわかり、作業能率、安全性の向上に伴
なうオペレータの疲労軽減の促進に大きく貢献する。
またリフトシリンダ3がマスト1後方に左右対称的に配
置されており、しかもその下端部がマスト1の下端部と
同一水平面上に位置することから荷役装置全体の重心位
置が前車軸4に近ずき、車両の安定度を高めるのに役立
つとともにピストンストロークを、インナマスト1bの
長さに自在に対応させることができ、無駄のないマスト
全高が得られかつフリー量の選択も自在に行なえる。
置されており、しかもその下端部がマスト1の下端部と
同一水平面上に位置することから荷役装置全体の重心位
置が前車軸4に近ずき、車両の安定度を高めるのに役立
つとともにピストンストロークを、インナマスト1bの
長さに自在に対応させることができ、無駄のないマスト
全高が得られかつフリー量の選択も自在に行なえる。
さらにインナマストの後部フランジ部後方のデツドゾー
ン域D内にリフトシリンダ3が配設されるということは
、該シリンダの径をデツドゾーン域D内に収まる範囲内
であれば自由に選択てき、積荷持上げ能力の向上が図れ
、かつリフトシリンダ3をインナマストは勿論そのマス
トに嵌合して昇降する昇降部材Aにも近接配置てきしか
もリフトシリンダ3より延在するピストンロッド頂端に
取り付けられるチエンホイールの昇降部材A側の外周端
前面を昇降部材のチエン連結点上に可及的近接配置でき
ることからピストンロッド中心に負荷をかけることがで
き、偏荷重は小さく無駄のない吊り揚げ力が発揮できる
とともにシリンダ及びピストンに装着されるパッキン類
の保護が司さどられる。またリフトシリンダの外周面は
、アウタマスト外側面より突出しない為に前車輪の内側
面をアウタマストの外側面に可及的に近接でき、車両全
巾を拡大させるようなことはなくかつシリンダが障害物
と接触する憂いも皆無である。そしてまた、リフトシリ
ンダ3の下端部はブラケット6によつて囲繞されている
ため、該リフトシリンダ3自身は勿論のこと該リフトシ
リンダ3下端部に取付けられる配管の連結部やニップル
類も、障害物等との接触による破損から保護される。と
くにこのブラケット6は、この種フォークリフトにとつ
て必然的に生ずる前車軸とマストとの間の遊隙部に有効
に収納される形となるため、設計に際し何らマストを前
方へ押し出す必要がないため、積載許容荷重等にとつて
何ら悪影響を与えるものてはない。
ン域D内にリフトシリンダ3が配設されるということは
、該シリンダの径をデツドゾーン域D内に収まる範囲内
であれば自由に選択てき、積荷持上げ能力の向上が図れ
、かつリフトシリンダ3をインナマストは勿論そのマス
トに嵌合して昇降する昇降部材Aにも近接配置てきしか
もリフトシリンダ3より延在するピストンロッド頂端に
取り付けられるチエンホイールの昇降部材A側の外周端
前面を昇降部材のチエン連結点上に可及的近接配置でき
ることからピストンロッド中心に負荷をかけることがで
き、偏荷重は小さく無駄のない吊り揚げ力が発揮できる
とともにシリンダ及びピストンに装着されるパッキン類
の保護が司さどられる。またリフトシリンダの外周面は
、アウタマスト外側面より突出しない為に前車輪の内側
面をアウタマストの外側面に可及的に近接でき、車両全
巾を拡大させるようなことはなくかつシリンダが障害物
と接触する憂いも皆無である。そしてまた、リフトシリ
ンダ3の下端部はブラケット6によつて囲繞されている
ため、該リフトシリンダ3自身は勿論のこと該リフトシ
リンダ3下端部に取付けられる配管の連結部やニップル
類も、障害物等との接触による破損から保護される。と
くにこのブラケット6は、この種フォークリフトにとつ
て必然的に生ずる前車軸とマストとの間の遊隙部に有効
に収納される形となるため、設計に際し何らマストを前
方へ押し出す必要がないため、積載許容荷重等にとつて
何ら悪影響を与えるものてはない。
第1図は本発明装置の要部概略側面図、第2図はその斜
視図、第3図はその一部断面平面図、第4図は前方視野
を示す説明図で第4図イは本発明装置を、第4図叫ま従
来装置を示すものてある。 1・・・マスト、1a・・・アウタマスト、1b・・・
インナマスト、2・・・ロアクロスビーム、3・・・リ
フトシリンダ、4・・・前車軸、5・・・前車輪、6・
・・ブラケット、7・・・マストサポート、8・・・空
間部、D・・・デツドゾーン域、A・・・昇降部材。
視図、第3図はその一部断面平面図、第4図は前方視野
を示す説明図で第4図イは本発明装置を、第4図叫ま従
来装置を示すものてある。 1・・・マスト、1a・・・アウタマスト、1b・・・
インナマスト、2・・・ロアクロスビーム、3・・・リ
フトシリンダ、4・・・前車軸、5・・・前車輪、6・
・・ブラケット、7・・・マストサポート、8・・・空
間部、D・・・デツドゾーン域、A・・・昇降部材。
Claims (1)
- 1 アウタマストに沿つて昇降可能なインナマスト及び
そのマストに沿つて昇降可能なリフトブラケット等昇降
部材を昇降させる2本のリフトシリンダの各々を、左右
のインナマストの後方でしかもマスト後方の前方視野デ
ツドゾーン域内に配設し、その下端部を、左右のアウタ
マスト下端部より前車軸との間の遊隙部に突出する支持
部材にて保持するとともに、該支持部材を前記リフトシ
リンダの下端部を包囲する構成としたフォークリフトト
ラックの荷役装置。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3297879A JPS6045120B2 (ja) | 1979-03-21 | 1979-03-21 | フオ−クリフトトラツクの荷役装置 |
| GB8012425A GB2043029B (en) | 1978-08-17 | 1979-08-17 | Device for loading and unloading lift truck |
| PCT/JP1979/000218 WO1980000434A1 (en) | 1978-08-17 | 1979-08-17 | Device for loading and unloading lift truck |
| CA000347748A CA1141711A (en) | 1979-03-20 | 1980-03-14 | Load lifting unit for lift truck |
| FR8006249A FR2451884B1 (fr) | 1979-03-20 | 1980-03-20 | Ensemble de levage pour chariot elevateur |
| AU56659/80A AU543992B2 (en) | 1979-03-20 | 1980-03-20 | Load lifting unit for lift truck |
| US06/424,100 US4505635A (en) | 1978-08-17 | 1982-09-27 | Load lifting unit for a lift truck |
| US06/838,897 US4657471A (en) | 1978-08-17 | 1986-03-11 | Load lifting unit for a lift truck |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3297879A JPS6045120B2 (ja) | 1979-03-21 | 1979-03-21 | フオ−クリフトトラツクの荷役装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55130491A JPS55130491A (en) | 1980-10-09 |
| JPS6045120B2 true JPS6045120B2 (ja) | 1985-10-07 |
Family
ID=12373968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3297879A Expired JPS6045120B2 (ja) | 1978-08-17 | 1979-03-21 | フオ−クリフトトラツクの荷役装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045120B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57151595A (en) * | 1981-03-12 | 1982-09-18 | Nissan Motor | Supporter for mast of forklift |
-
1979
- 1979-03-21 JP JP3297879A patent/JPS6045120B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55130491A (en) | 1980-10-09 |
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