JPS6045609A - ポリエステル糸条の巻上方法 - Google Patents
ポリエステル糸条の巻上方法Info
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- JPS6045609A JPS6045609A JP15029883A JP15029883A JPS6045609A JP S6045609 A JPS6045609 A JP S6045609A JP 15029883 A JP15029883 A JP 15029883A JP 15029883 A JP15029883 A JP 15029883A JP S6045609 A JPS6045609 A JP S6045609A
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Landscapes
- Artificial Filaments (AREA)
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
- Spinning Methods And Devices For Manufacturing Artificial Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明はポリエステル糸条の直接紡糸延伸法における巻
上方法に関するものである。
上方法に関するものである。
一般に、直接紡糸延伸法における糸条の巻上げは、糸管
を水平をこして、フリクションローラに接王しながら巻
上げる方法が主に採用されている。
を水平をこして、フリクションローラに接王しながら巻
上げる方法が主に採用されている。
糸Wの直径は巻上げ中のフリクションローラと面接調整
、糸管ホルクーー軸の回転性能、糸管自体の振動等から
80門φ以」二のものが用いられていた。
、糸管ホルクーー軸の回転性能、糸管自体の振動等から
80門φ以」二のものが用いられていた。
ところで、このように大径の糸管て巻上げると整経用途
ではクリールのスペースが狭いフコめ、通常60Wφ程
度以下のリング懲糸機用の小径の糸管、いわゆるボビン
レこ巻替えて整経に供していた。
ではクリールのスペースが狭いフコめ、通常60Wφ程
度以下のリング懲糸機用の小径の糸管、いわゆるボビン
レこ巻替えて整経に供していた。
一方、直接紡糸延伸法ては巻−]二速度が2,000〜
4.o00m/分以上1・乙も達するため、通常のリン
ク撚糸(幾て巻上(することは不可能である。
4.o00m/分以上1・乙も達するため、通常のリン
ク撚糸(幾て巻上(することは不可能である。
これらの観点から、例えば特開昭48−96808号公
報ではリング述糸機を用いない巻」二方法を提案してい
る。しかしながら、この提案の方法では巻糸体(以下バ
ーンという)のバーンピケなる織物品位欠点、バーンフ
オーム不良、巻」二張力変動tこよる巻上不安定なる欠
点がある。
報ではリング述糸機を用いない巻」二方法を提案してい
る。しかしながら、この提案の方法では巻糸体(以下バ
ーンという)のバーンピケなる織物品位欠点、バーンフ
オーム不良、巻」二張力変動tこよる巻上不安定なる欠
点がある。
そこで木発明者らは、これら前記欠点を解消させるため
に鋭意検討を重ねた結果、加熱ローラ使いの直接紡糸延
伸法において、60vrmφ以下(7) ボビンを用い
て、織物上シこパーンピケがなく、パーンフオーム良好
で、かつ安定に高速巻上げができる新規な方法を見出し
たのである。
に鋭意検討を重ねた結果、加熱ローラ使いの直接紡糸延
伸法において、60vrmφ以下(7) ボビンを用い
て、織物上シこパーンピケがなく、パーンフオーム良好
で、かつ安定に高速巻上げができる新規な方法を見出し
たのである。
すなわち、本発明は直接紡糸延伸法において、糸条を巻
上げるに際し、最終ローラを加熱した梨地ローラとし、
前記最終ローラと巻取装置間で0.5〜1.5%の弛緩
率で弛緩さぜ、直径6゜眉φ以下の糸管に無撚で巻上げ
ることを特徴とするポリエステル糸条の巻上方法である
。
上げるに際し、最終ローラを加熱した梨地ローラとし、
前記最終ローラと巻取装置間で0.5〜1.5%の弛緩
率で弛緩さぜ、直径6゜眉φ以下の糸管に無撚で巻上げ
ることを特徴とするポリエステル糸条の巻上方法である
。
最終ローラ周速度
以下本発明を図を用いながら説明する。
第1図は本発明の一実施態様を示す工程図である。
第1図において、紡糸口金1がら出た糸条2は冷却固化
後、給油装置3で油剤を令」与され、供給ローラ4と加
熱した延伸ローラ5によって延伸されると同時tこ該加
熱延伸ローラて熱セットされ、トラバースガイド7を経
て糸条巻」二様8によって巻上げられる。この時、張力
検出器6により、糸条張力を検知し、巻上機用周波数変
換器9を介して定張力て巻上げするように速度を調整す
る。
後、給油装置3で油剤を令」与され、供給ローラ4と加
熱した延伸ローラ5によって延伸されると同時tこ該加
熱延伸ローラて熱セットされ、トラバースガイド7を経
て糸条巻」二様8によって巻上げられる。この時、張力
検出器6により、糸条張力を検知し、巻上機用周波数変
換器9を介して定張力て巻上げするように速度を調整す
る。
この時、重要なことは最終延伸ローラ周速度より巻上速
度を低くして弛緩状態で巻」二げることである。弛緩状
態て安定して巻上げるためQこは最終ローラは加熱され
ている必要があり、又ローラ表面仕上げは鏡面でなく梨
地仕上げのローラとしなければ糸条巻付きが発生し糸条
を安定して巻上げることがてぎない。
度を低くして弛緩状態で巻」二げることである。弛緩状
態て安定して巻上げるためQこは最終ローラは加熱され
ている必要があり、又ローラ表面仕上げは鏡面でなく梨
地仕上げのローラとしなければ糸条巻付きが発生し糸条
を安定して巻上げることがてぎない。
巻」二弛緩率の程度は、犬なるほとストレノチテy ノ
ー1ンΔT(g)は低下し織物上にバーンピケなる品位
欠点は発生しくこくいが、短所として延伸ローラ↓、で
の糸条ゆれが多くなったり、極端なケースとしてローラ
tこ糸条が巻付く現象がある。
ー1ンΔT(g)は低下し織物上にバーンピケなる品位
欠点は発生しくこくいが、短所として延伸ローラ↓、で
の糸条ゆれが多くなったり、極端なケースとしてローラ
tこ糸条が巻付く現象がある。
ここで言うストレッチテンションΔT(g)とは第2図
に示すとおり、ボビン?こ巻上げた糸条をlQ’l舒し
て2組の非加熱ローラで1.2%引伸しながら走行させ
、この時の張力を測定し、パーンテーパ部(第2図R)
の最高張力をI’+(g)とし、パーンストレート巻部
(第2図S)の張力をT、 2 (+\)として亀 こ
のr 1(g)と゛”2(g)の差をΔT(g)とする
。織物上のバーンピケと相関があるストレッチテンショ
ンΔN’ (g)の低下と糸条の安定巻1−げの両者を
蒲1」足さぜる弛緩率の範囲とすることが重要である。
に示すとおり、ボビン?こ巻上げた糸条をlQ’l舒し
て2組の非加熱ローラで1.2%引伸しながら走行させ
、この時の張力を測定し、パーンテーパ部(第2図R)
の最高張力をI’+(g)とし、パーンストレート巻部
(第2図S)の張力をT、 2 (+\)として亀 こ
のr 1(g)と゛”2(g)の差をΔT(g)とする
。織物上のバーンピケと相関があるストレッチテンショ
ンΔN’ (g)の低下と糸条の安定巻1−げの両者を
蒲1」足さぜる弛緩率の範囲とすることが重要である。
本発明者らが検討した結果ては、この弛緩率は0.5〜
1.5%が最善であることが判明した。
1.5%が最善であることが判明した。
ずなわち、弛緩ギが05%未満の場合はパーンフオーム
の悪化、バーンピケなる織物品位欠点が発生する。また
弛緩率が1.5%を越えると最終延伸ローラと巻上機間
で糸条がたるんで糸切れを起し、操業性不良となる。
の悪化、バーンピケなる織物品位欠点が発生する。また
弛緩率が1.5%を越えると最終延伸ローラと巻上機間
で糸条がたるんで糸切れを起し、操業性不良となる。
従って弛緩率は0.5〜1,5%とすることが重要であ
る。
る。
なお、上記実施態様では最終ローラとして延伸ローラの
例を示し7たが、捲縮発現用の処理ローラとすることも
てぎる。
例を示し7たが、捲縮発現用の処理ローラとすることも
てぎる。
本発明による糸条巻上機8は1個のスピンドル(・こ駆
動源モータを1個装備さぜたものてあり、糸条の張力を
張力検出器6シこまって検出し、これを電気信号Qこ変
換して巻上機用周波数変換器9を介して駆動源モータの
速度を調整しなから糸条をボビンQこ巻上げるものであ
る。
動源モータを1個装備さぜたものてあり、糸条の張力を
張力検出器6シこまって検出し、これを電気信号Qこ変
換して巻上機用周波数変換器9を介して駆動源モータの
速度を調整しなから糸条をボビンQこ巻上げるものであ
る。
駆動源モータ1個て複数スピンドルを回転させる方式て
も良い。
も良い。
パーン形式はトラバースカイト7に糸条を通して、この
トラバースガイドをボビンのtlQb 方向に往復させ
て行なう。パーンの両端をテーパ状tこ巻上げる(・こ
は巻始めから巻終りに向って、l・ラバースガイドの往
復距離を漸次変化させれば良い。リング、トラベラを用
いないため控を(−1与することが出来ないのて、巻上
機に糸条が入る前tこ交絡イづ再装置を設けて適当tこ
糸条シこ集束を与えても良い。
トラバースガイドをボビンのtlQb 方向に往復させ
て行なう。パーンの両端をテーパ状tこ巻上げる(・こ
は巻始めから巻終りに向って、l・ラバースガイドの往
復距離を漸次変化させれば良い。リング、トラベラを用
いないため控を(−1与することが出来ないのて、巻上
機に糸条が入る前tこ交絡イづ再装置を設けて適当tこ
糸条シこ集束を与えても良い。
liに本発明は加熱ローラ使いの延伸において有用でお
る。すなわち弛緩率を前記のように0.5〜15%とす
るのであるが、加熱ローラを用いなければ巻」二接直前
の糸条ゆれが多く不安冗で安定巻上げが困姉となり、本
発明の効果を発揮てき′ない。特に最終延伸ローラを加
熱してローラ表面を梨地仕上げとすることは、品質、操
業(り面とも優れた効果が得られる。
る。すなわち弛緩率を前記のように0.5〜15%とす
るのであるが、加熱ローラを用いなければ巻」二接直前
の糸条ゆれが多く不安冗で安定巻上げが困姉となり、本
発明の効果を発揮てき′ない。特に最終延伸ローラを加
熱してローラ表面を梨地仕上げとすることは、品質、操
業(り面とも優れた効果が得られる。
一方ボビンの大きさは60WJIφ以上の場合では、整
経機に懸架する場合、糸@量に限度が出てくる不都合が
ある。
経機に懸架する場合、糸@量に限度が出てくる不都合が
ある。
以上詳述し/こようtこ本発明では、延伸ローラへの糸
条巻イーjきシこよる操業性不良がなく、直径60調φ
以下のボビンに巻上速度、2,000m/分り上で安定
に巻上げることができ、従来の整経機用クリールをその
まま使用することも可能てル)す、織物品位もバーンピ
ケなる欠点モなく、極めて優れた巻上方法であることが
確認できた。
条巻イーjきシこよる操業性不良がなく、直径60調φ
以下のボビンに巻上速度、2,000m/分り上で安定
に巻上げることができ、従来の整経機用クリールをその
まま使用することも可能てル)す、織物品位もバーンピ
ケなる欠点モなく、極めて優れた巻上方法であることが
確認できた。
以下、本発明の効果を実施例で示す。
実施例1
固有粘度0.65のポリエチレンテレ7タレートホリマ
ーを孔径023雇φ、孔数24ホールの口金から毎分2
7g/分吐出させて糸条とし、水系エマル/コン油剤を
1. Owt% 4−1与して、延伸、熱セント後、第
1表に示すようシこ巻」二弛緩率を変えて50D−24
fの延伸糸を50 rttmφのボビンQこ巻上げ、そ
の結果を第1表tこ示した。
ーを孔径023雇φ、孔数24ホールの口金から毎分2
7g/分吐出させて糸条とし、水系エマル/コン油剤を
1. Owt% 4−1与して、延伸、熱セント後、第
1表に示すようシこ巻」二弛緩率を変えて50D−24
fの延伸糸を50 rttmφのボビンQこ巻上げ、そ
の結果を第1表tこ示した。
なお供給加熱ローラ4の周速度は2.000m/分、温
度85℃、7回巻、最終ローラである延伸ローラ5の周
速度は5,000m/分、温度165℃、5回巻で25
倍の延伸を行っグこ。
度85℃、7回巻、最終ローラである延伸ローラ5の周
速度は5,000m/分、温度165℃、5回巻で25
倍の延伸を行っグこ。
実験扁1.2.5.6.8.9は本発明の効果を明確に
するだめの比較例である。
するだめの比較例である。
第1表からも明らかなよう3こ実験/+6.1 、 2
は巻上弛緩率が低(、織物上にパーンピケが発生し品位
不良であり、パーンフオームも悪かった。
は巻上弛緩率が低(、織物上にパーンピケが発生し品位
不良であり、パーンフオームも悪かった。
実験/f6.8.9は巻上弛緩率が逆に人ぎすぎて巻上
機直前の糸条がたるんで安定巻上げが困難であった。
機直前の糸条がたるんで安定巻上げが困難であった。
又実験扁5.6は延伸ローラを加熱なしと、延伸ローラ
表面仕上げを鏡面仕上げとした時の結果であるが、織物
品位、巻上性の点で良好な結果は得られなかった。
表面仕上げを鏡面仕上げとした時の結果であるが、織物
品位、巻上性の点で良好な結果は得られなかった。
これシこ対し、実験A3,4.7は、延伸、巻上調子も
良好てあり、糸質面てもストレソチテンンヨンΔT(に
)が低く、織物上シこバーンピケなる品位欠点は認めら
れなかった。
良好てあり、糸質面てもストレソチテンンヨンΔT(に
)が低く、織物上シこバーンピケなる品位欠点は認めら
れなかった。
第1図は本発明の1実/7i!I態様を示す工程図であ
る。第2図は糸条をボビンに巻」二げた後、解舒して測
定したストレソチテンンヨンを説明するだめのチャート
の1例を示す。 1:紡糸口金 2:糸条 3:給油装面 4:供給ローラ 5:延伸ローラ 6:張力検出器 7:トラバースガイド 8:糸東巻上磯 9:巻上機用周波数変換器 S:バーンのストレート部 1(:バーンのテーバ部 l侍許出願人 東し株式会社 第1図 第2図
る。第2図は糸条をボビンに巻」二げた後、解舒して測
定したストレソチテンンヨンを説明するだめのチャート
の1例を示す。 1:紡糸口金 2:糸条 3:給油装面 4:供給ローラ 5:延伸ローラ 6:張力検出器 7:トラバースガイド 8:糸東巻上磯 9:巻上機用周波数変換器 S:バーンのストレート部 1(:バーンのテーバ部 l侍許出願人 東し株式会社 第1図 第2図
Claims (1)
- 直接紡糸延伸法において、糸条を巻上げるに際し、最終
ローラを加熱した梨地ローラとし、前記最終ローラと巻
取装置間で0.5〜1.5%の弛緩率で弛緩させ、直径
/、Q[φ以下の糸管に無燃で巻上けることを特徴とす
るポリエステル糸条の巻上方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15029883A JPS6045609A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | ポリエステル糸条の巻上方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15029883A JPS6045609A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | ポリエステル糸条の巻上方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6045609A true JPS6045609A (ja) | 1985-03-12 |
| JPS6244044B2 JPS6244044B2 (ja) | 1987-09-18 |
Family
ID=15493942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15029883A Granted JPS6045609A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | ポリエステル糸条の巻上方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045609A (ja) |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP15029883A patent/JPS6045609A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6244044B2 (ja) | 1987-09-18 |
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