JPS6045730A - タ−ボインジケ−タ装置 - Google Patents
タ−ボインジケ−タ装置Info
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- JPS6045730A JPS6045730A JP15304983A JP15304983A JPS6045730A JP S6045730 A JPS6045730 A JP S6045730A JP 15304983 A JP15304983 A JP 15304983A JP 15304983 A JP15304983 A JP 15304983A JP S6045730 A JPS6045730 A JP S6045730A
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- turbo
- throttle valve
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B77/00—Component parts, details or accessories, not otherwise provided for
- F02B77/08—Safety, indicating, or supervising devices
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明はオートバイ、自動車等過給機付きエンジンの
ターボインジケータ装置に関し、特に、サージタンク等
の吸気通路の圧力に関連してターボ作動状態を表示する
表示装置に、スロットル開度条件を取り入れることによ
り、より正確なターボ作動状態を表示することができる
ようにした簡易構成のターボインジケータ装置に関する
。
ターボインジケータ装置に関し、特に、サージタンク等
の吸気通路の圧力に関連してターボ作動状態を表示する
表示装置に、スロットル開度条件を取り入れることによ
り、より正確なターボ作動状態を表示することができる
ようにした簡易構成のターボインジケータ装置に関する
。
[発明の技術的背景]
ターボインジケータ装置には吸気通路、例えばサージタ
ンクに圧力スイッチを設けて、該圧力スイフチのオン/
オフ動作を運転席に設けられたランプで表示する最も簡
易な構成の圧力スイフチ方式がある。又、サージタンク
の圧力変化を検出する圧力センサを設け、該圧力センサ
の検出電圧を、電圧計、或いは液晶表示器に表示する圧
力センサ方式のものも用いられている。
ンクに圧力スイッチを設けて、該圧力スイフチのオン/
オフ動作を運転席に設けられたランプで表示する最も簡
易な構成の圧力スイフチ方式がある。又、サージタンク
の圧力変化を検出する圧力センサを設け、該圧力センサ
の検出電圧を、電圧計、或いは液晶表示器に表示する圧
力センサ方式のものも用いられている。
[背景技術の問題点]
しかし、これらの従来のインジケータ装置には大きな欠
点が存した。即ち、両者共にサージタンクの圧力をその
まま利用したがために、エンジンの実際のターボ作動状
態を表示していないのである。例えば、加速から減速に
移った場合、サージタンクには残留圧が存し、この残留
圧をターボ作動しているかの如く表示してしまうのであ
る。
点が存した。即ち、両者共にサージタンクの圧力をその
まま利用したがために、エンジンの実際のターボ作動状
態を表示していないのである。例えば、加速から減速に
移った場合、サージタンクには残留圧が存し、この残留
圧をターボ作動しているかの如く表示してしまうのであ
る。
前記サージタンクに圧力スイッチを設けた方式のもので
は、上記残留圧の現象に加えてスイソチのヒステリシス
現象もあり、加速から減速に移る際、暫くの間ターボ作
動しているかの如く表示される。又、圧力センサの検出
電圧を例えば液晶表示器に表示する方式においても、加
速から減速に移るとき高電圧位置を表示しており、スロ
ットルが閉じられているにもかかわらず、ターボ運転状
態にあると錯覚を生ぜしめるのである。
は、上記残留圧の現象に加えてスイソチのヒステリシス
現象もあり、加速から減速に移る際、暫くの間ターボ作
動しているかの如く表示される。又、圧力センサの検出
電圧を例えば液晶表示器に表示する方式においても、加
速から減速に移るとき高電圧位置を表示しており、スロ
ットルが閉じられているにもかかわらず、ターボ運転状
態にあると錯覚を生ぜしめるのである。
もっとも、ターボインジケータは、運転者の目安のため
に設けられるものであり、若干の誤差は容認されるも可
とする。しかし、上記の如く加速から減速に移る際、サ
ージタンクの圧力が減少するまでの間、暫(ターボ作動
しているかの如く表示していることはいかにも不自然で
あり、運転者に不和感を与えるので好ましくない。
に設けられるものであり、若干の誤差は容認されるも可
とする。しかし、上記の如く加速から減速に移る際、サ
ージタンクの圧力が減少するまでの間、暫(ターボ作動
しているかの如く表示していることはいかにも不自然で
あり、運転者に不和感を与えるので好ましくない。
[発明の目的]
この発明は上記問題点を改善するもので、簡易な構成で
、エンジンのターボ作動状態をより正確に表示すること
のできるターボインジケータ装置を提供することを目的
とする。
、エンジンのターボ作動状態をより正確に表示すること
のできるターボインジケータ装置を提供することを目的
とする。
[発明の構成]
上記目的を達成するためのこの発明に係るターボインジ
ケータ装置は吸気通路の圧力が所定値以上であることを
検出する圧力検出器を設けると共にスロットル弁開度が
一定値以上であることを検出する開度検出器を設け、該
開度検出器が一定開度以上であることを検出しているこ
とを条件として前記吸気通路の圧力が所定値以上である
ことを表示する表示装置を設けたことを特徴とする。
ケータ装置は吸気通路の圧力が所定値以上であることを
検出する圧力検出器を設けると共にスロットル弁開度が
一定値以上であることを検出する開度検出器を設け、該
開度検出器が一定開度以上であることを検出しているこ
とを条件として前記吸気通路の圧力が所定値以上である
ことを表示する表示装置を設けたことを特徴とする。
第1図はこの発明の構成ブロック図を示し、第2図はそ
の制御フローチャートを示している。エンジン2に設け
た過給機4はサージタンク6を加圧しスロットル弁8を
有する一気化器10に加圧空気を与える。このサージタ
ンク6が所定値以上であることを検出できる圧力検出器
12、例えば圧力スイノチ、ないし圧力センサを設ける
。又、気化器10のスロットル弁8の開度が一定値以上
であることを検出する開度検出器14、例えばアイドル
スイットやスロットルスイッチを設ける。表示装置は表
示器と制御部とから成り、圧力検出器12と開度検出器
14の検出値はいずれも制御部16に入力し、表示器1
8例えばランプ、或いは電圧計ないし液晶表示器に出方
して所用の表示を行うものである。
の制御フローチャートを示している。エンジン2に設け
た過給機4はサージタンク6を加圧しスロットル弁8を
有する一気化器10に加圧空気を与える。このサージタ
ンク6が所定値以上であることを検出できる圧力検出器
12、例えば圧力スイノチ、ないし圧力センサを設ける
。又、気化器10のスロットル弁8の開度が一定値以上
であることを検出する開度検出器14、例えばアイドル
スイットやスロットルスイッチを設ける。表示装置は表
示器と制御部とから成り、圧力検出器12と開度検出器
14の検出値はいずれも制御部16に入力し、表示器1
8例えばランプ、或いは電圧計ないし液晶表示器に出方
して所用の表示を行うものである。
第2図のフローチャートで前記制御部16の制御状態を
説明する。ステップ110でサージタンクの検出圧力値
を判断する。所定圧以上であればステップ120に移り
、ステップ120でスロットル弁8が一定開度以上であ
るがどうが判断する。
説明する。ステップ110でサージタンクの検出圧力値
を判断する。所定圧以上であればステップ120に移り
、ステップ120でスロットル弁8が一定開度以上であ
るがどうが判断する。
一定開度以上であれば過給空気がエンジンに与えられて
おり、ターボ作動中であると判断してステップ130に
移る。ステップ130ではターボ作動中であることの表
示、即ち、表示器がランプであれば点燈し、又液晶表示
器であれば、適宜な数値的表示を行う等する。ステップ
140では非過給中であることが表示されるもので、た
とえばランプを消燈し、或いは液晶表示器に適宜非過給
中であることを示す。
おり、ターボ作動中であると判断してステップ130に
移る。ステップ130ではターボ作動中であることの表
示、即ち、表示器がランプであれば点燈し、又液晶表示
器であれば、適宜な数値的表示を行う等する。ステップ
140では非過給中であることが表示されるもので、た
とえばランプを消燈し、或いは液晶表示器に適宜非過給
中であることを示す。
[発明の実施例]
以下、この発明について実施例を掲げ説明する。
笈土爽施尉
第3図は第1実施例を示す電気回路図である。
圧力検出器(圧力スイッチ)12を、バッテリ20、ヒ
ユーズ22、キースイッチ24、表示器(ランプ)18
と直列に接続する。又、スロットル弁の開度検出器(ア
イドルスイッチ)14のオン信号により回路を開けるb
接点26を直列接続している。開度検出器14はスロッ
トル弁が開かれるとオフするものとする。
ユーズ22、キースイッチ24、表示器(ランプ)18
と直列に接続する。又、スロットル弁の開度検出器(ア
イドルスイッチ)14のオン信号により回路を開けるb
接点26を直列接続している。開度検出器14はスロッ
トル弁が開かれるとオフするものとする。
上記構成により、サージクンクロの圧力が上昇してもb
接点26が開かれれば、即ち、開度検出器14がオンす
れば表示器18は点燈しない。
接点26が開かれれば、即ち、開度検出器14がオンす
れば表示器18は点燈しない。
第1実施例の説明から明らかなように、構成は極めて簡
単であるが、加速から減速に移るとき、スロットル弁が
閉められると同時に表示器の消燈を行うので、エンジン
が、ターボ作動していないことを正確に表示することが
できる。
単であるが、加速から減速に移るとき、スロットル弁が
閉められると同時に表示器の消燈を行うので、エンジン
が、ターボ作動していないことを正確に表示することが
できる。
里l実施■
第4図は第2実施例を示す電気回路図である。
DI、’D2はダイオード、Rは調整抵抗を示し、圧力
検出器がオンすることによりトランジスタT、を導通さ
せ、更にトランジスタT2を導通させて表示器18を点
燈する。又、トランジスタT2のヘース点へに開度検出
器(アイドルスイッチ)14の一端子を接続している。
検出器がオンすることによりトランジスタT、を導通さ
せ、更にトランジスタT2を導通させて表示器18を点
燈する。又、トランジスタT2のヘース点へに開度検出
器(アイドルスイッチ)14の一端子を接続している。
開度検出器14は、スロットル弁が閉じられるとオンし
、トランジスタT2のベース点への電圧を降下させる。
、トランジスタT2のベース点への電圧を降下させる。
従って、スロットル弁が開かれていることを条件として
表示器の点燈を行う。
表示器の点燈を行う。
第2実施例においては、構成は比較的簡単であり、又、
トランジスタを用いているので、圧力検出器、及び開度
検出器の接点容量を小さくすることができる。
トランジスタを用いているので、圧力検出器、及び開度
検出器の接点容量を小さくすることができる。
第」J01医
第5図は第3実施例を示す論理回路図である。
サージタンクに設けた圧力検出器12のオン信号と、ス
ロットル弁が開かれている時オフ信号を出力する開度検
出器14をノット回路28により出力させた反転信号と
をアンド回路26で結合する。
ロットル弁が開かれている時オフ信号を出力する開度検
出器14をノット回路28により出力させた反転信号と
をアンド回路26で結合する。
開度検出器14が、スロットル弁が開かれている時オン
信号を出すものであれば、ノット回路は不要である。ア
ンド回路26の出力信号を適宜増幅して表示器18を点
燈する。
信号を出すものであれば、ノット回路は不要である。ア
ンド回路26の出力信号を適宜増幅して表示器18を点
燈する。
上記第3実施例に係る論理回路は市販IC回路により、
又、既設置のマイクロコンピュータにより容易に実現で
きる。
又、既設置のマイクロコンピュータにより容易に実現で
きる。
稟↓実施促
第6図は第4実施例を示し、マイクロコンピュータを応
用した例を示す。
用した例を示す。
サージタンクに設けた圧力検出器12の検出信号と、ス
ロットル弁の開度検出器14の検出信号を例えば前述第
3実施例で述べた如きロジック処理をすべくマイクロコ
ンピュータ30に出力する。
ロットル弁の開度検出器14の検出信号を例えば前述第
3実施例で述べた如きロジック処理をすべくマイクロコ
ンピュータ30に出力する。
マイクロコンピュータ30からの出力信号を表示器用ド
ライバ32を介して表示器18に送る。表示器18はラ
ンプの例を示しているけれども、LED、液晶表示器で
あって良い。又、圧力−検出器12は圧力スイッチでな
く圧力センサであっても良く、検出圧力に応じて表示内
容を変化させても良い。この場合ターボ作動状態をアナ
ログ表示する場合には、スロットル弁が一定値以下であ
るときには、表示値を低下させるよう構成しておけば良
イ。なお、開度検出器」4はアイドルスイッチに限定さ
れるものではなく、アクセルのオンオフその他スロット
ル開度に関連した制御要素であれば良いことは勿論であ
る。
ライバ32を介して表示器18に送る。表示器18はラ
ンプの例を示しているけれども、LED、液晶表示器で
あって良い。又、圧力−検出器12は圧力スイッチでな
く圧力センサであっても良く、検出圧力に応じて表示内
容を変化させても良い。この場合ターボ作動状態をアナ
ログ表示する場合には、スロットル弁が一定値以下であ
るときには、表示値を低下させるよう構成しておけば良
イ。なお、開度検出器」4はアイドルスイッチに限定さ
れるものではなく、アクセルのオンオフその他スロット
ル開度に関連した制御要素であれば良いことは勿論であ
る。
第4実施例におけるマイクロコンピュータ3゜がエンジ
ンコントロールユニット34に組み込まれている場合に
は、それを利用することが勿論可能である。
ンコントロールユニット34に組み込まれている場合に
は、それを利用することが勿論可能である。
なお、上述実施例においては圧力検出器をサージタンク
に設けた例について説明したが。該検出器は過給圧を検
出し得る吸気通路のいずれの箇所に設けてもよいことは
勿論である。
に設けた例について説明したが。該検出器は過給圧を検
出し得る吸気通路のいずれの箇所に設けてもよいことは
勿論である。
[発明の効果]
上記実施例の説明から明らかなように、この発明に係る
ターボインジケータ装置は、スロットル弁が一定開度以
上開かれていることを条件としてサージタンクの圧力が
所定値以上であることをターボ作動とみなして表示する
ものであるから、既設の開度検出器(アイドルスイッチ
)等を利用できるのみならず、構成は簡単であり、ター
ボ表示をより正確に行うことができ、運転者のターボイ
ンジケータに関する不和感を除去することができ著効を
有する。
ターボインジケータ装置は、スロットル弁が一定開度以
上開かれていることを条件としてサージタンクの圧力が
所定値以上であることをターボ作動とみなして表示する
ものであるから、既設の開度検出器(アイドルスイッチ
)等を利用できるのみならず、構成は簡単であり、ター
ボ表示をより正確に行うことができ、運転者のターボイ
ンジケータに関する不和感を除去することができ著効を
有する。
第1図は構成ブロック図を示し、第2図は制御フローチ
ャートを示す。第3図は第1実施例を示す電気回路図、
第4図は第2実施例を示す電気回路図である。第5図は
第3実施例を示す論理回路図、第6図は第4実施例を示
すブロック図である。 図において、2はエンジン、4は過給機、6はサージタ
ンク、8はスロットル弁、10は気化器、12は圧力検
出器、14は開度検出器、16は制御部、18は表示器
、30はマイクロコンピコ、−タ、34はエンジンコン
トロールユニットである。 代理人 弁理士 西 郷 義 美 代理人 弁理士 原 1)幸 男 第2図 1nn 4JJ 手続補正書(自船 昭和59年 7月19日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第153049号 2、発明の名称 ターボインジケータ装置 3、1ili正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 静岡県浜名郡可美村高塚300名 称 (20
B)鈴木自動車工業株式会社代表者 鈴 木 修 4、代 理 人 〒105 1a 03−438−22
41 (代表)住 所 東京都港区虎ノ門3丁目4番1
7号鹿友第3ビル4階 氏名 (8005)弁理士西郷義美 (ほか1名) 5、補正命令の日付 自発 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 図面第4図を別紙の通り補正する。 第4図
ャートを示す。第3図は第1実施例を示す電気回路図、
第4図は第2実施例を示す電気回路図である。第5図は
第3実施例を示す論理回路図、第6図は第4実施例を示
すブロック図である。 図において、2はエンジン、4は過給機、6はサージタ
ンク、8はスロットル弁、10は気化器、12は圧力検
出器、14は開度検出器、16は制御部、18は表示器
、30はマイクロコンピコ、−タ、34はエンジンコン
トロールユニットである。 代理人 弁理士 西 郷 義 美 代理人 弁理士 原 1)幸 男 第2図 1nn 4JJ 手続補正書(自船 昭和59年 7月19日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第153049号 2、発明の名称 ターボインジケータ装置 3、1ili正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 静岡県浜名郡可美村高塚300名 称 (20
B)鈴木自動車工業株式会社代表者 鈴 木 修 4、代 理 人 〒105 1a 03−438−22
41 (代表)住 所 東京都港区虎ノ門3丁目4番1
7号鹿友第3ビル4階 氏名 (8005)弁理士西郷義美 (ほか1名) 5、補正命令の日付 自発 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 図面第4図を別紙の通り補正する。 第4図
Claims (1)
- 吸気通路の圧力が所定値以上であることを検出する圧力
検出器を設けると共にスロットル弁開度が一定値以上で
あることを検出する開度検出器を設け、該開度検出器が
一定開度以上であることを検出していることを条件とし
て前記吸気通路の圧力が一定値以上であることをターボ
作動とみなして表示する表示装置を設けたことを特徴と
するターボインジケータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15304983A JPS6045730A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | タ−ボインジケ−タ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15304983A JPS6045730A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | タ−ボインジケ−タ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6045730A true JPS6045730A (ja) | 1985-03-12 |
| JPH0235136B2 JPH0235136B2 (ja) | 1990-08-08 |
Family
ID=15553857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15304983A Granted JPS6045730A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | タ−ボインジケ−タ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045730A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5648475A (en) * | 1979-09-27 | 1981-05-01 | Tokyo Shibaura Electric Co | Transportation and installation of package type |
| EP1484497A3 (en) * | 2003-06-03 | 2005-09-14 | Isuzu Motors Limited | Turbocharged engine and method for preventing surging in compressor |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57158943U (ja) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 |
-
1983
- 1983-08-24 JP JP15304983A patent/JPS6045730A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57158943U (ja) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5648475A (en) * | 1979-09-27 | 1981-05-01 | Tokyo Shibaura Electric Co | Transportation and installation of package type |
| EP1484497A3 (en) * | 2003-06-03 | 2005-09-14 | Isuzu Motors Limited | Turbocharged engine and method for preventing surging in compressor |
| US7047742B2 (en) | 2003-06-03 | 2006-05-23 | Isuzu Motors Limited | Turbocharged engine and method for preventing surging in compressor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0235136B2 (ja) | 1990-08-08 |
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