JPS6045735A - 内燃機関用の燃料噴射ポンプ - Google Patents

内燃機関用の燃料噴射ポンプ

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JPS6045735A
JPS6045735A JP15416884A JP15416884A JPS6045735A JP S6045735 A JPS6045735 A JP S6045735A JP 15416884 A JP15416884 A JP 15416884A JP 15416884 A JP15416884 A JP 15416884A JP S6045735 A JPS6045735 A JP S6045735A
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fuel injection
injection pump
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piston
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ヴオルフガング・ブラウン
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Robert Bosch GmbH
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Robert Bosch GmbH
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02DCONTROLLING COMBUSTION ENGINES
    • F02D1/00Controlling fuel-injection pumps, e.g. of high pressure injection type
    • F02D1/16Adjustment of injection timing
    • F02D1/18Adjustment of injection timing with non-mechanical means for transmitting control impulse; with amplification of control impulse
    • F02D1/183Adjustment of injection timing with non-mechanical means for transmitting control impulse; with amplification of control impulse hydraulic
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02DCONTROLLING COMBUSTION ENGINES
    • F02D1/00Controlling fuel-injection pumps, e.g. of high pressure injection type
    • F02D1/02Controlling fuel-injection pumps, e.g. of high pressure injection type not restricted to adjustment of injection timing, e.g. varying amount of fuel delivered
    • F02D1/08Transmission of control impulse to pump control, e.g. with power drive or power assistance
    • F02D1/12Transmission of control impulse to pump control, e.g. with power drive or power assistance non-mechanical, e.g. hydraulic
    • F02D1/122Transmission of control impulse to pump control, e.g. with power drive or power assistance non-mechanical, e.g. hydraulic control impulse depending only on engine speed
    • F02D1/127Transmission of control impulse to pump control, e.g. with power drive or power assistance non-mechanical, e.g. hydraulic control impulse depending only on engine speed using the pressure developed in a pump

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  • Fuel-Injection Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、内燃機関用の燃料噴射ポンプであって、燃料
噴射ポンプの調節機構用の制御圧を生せしめるだめの、
燃料噴射ポンプと同期的に駆動されかつ回転数に関連し
た吐出量を吐出する搬送ポンプと、この搬送ポンプと協
働する圧力制御弁とを有しており、該圧力制御弁が戻し
ばねのばね力に抗して制御圧によって負荷される可動な
壁を有しており、該壁の調節によってられるようになっ
ている形式のものに関する。
従来の技術 1イッ連邦共和国特許出願公開第1906885号明細
書から公知の前記形式の燃料噴射〆ンゾでは圧力制御弁
はピストンを有していて、該ピストンは片側で閉じられ
たスリーブの内孔内で、ピストンと内孔の閉鎖端との間
で緊縮されている戻しばねとしてのうす巻き圧縮ばねの
ばね力に抗して移動可能である。更にピストンは戻しば
ねとは反対側の制御圧にさらさする第1の端面によって
内孔から半径方向にのびる負荷軽減導管の横断面を制御
する。前記負荷軽減導管は環状室に連通しており、該環
状室はスリーブの外側環状溝とスリーブが密に差し嵌め
られる孔の壁とによって形成される。環状室からは更に
負荷軽減通路が噴射ポンプの燃料貯蔵タンクに導ひかれ
ている。
発明が解決しようとする問題点 このばあい圧力制御弁のピストンは、該ピストンが所定
の高さの制御圧までコンスタントな流出横断面を開放し
かつ次いで負荷軽減導管の流出横断面をだんだんと拡大
するように形成されている。このようにして燃料噴射ポ
ンプもしくは搬送ポンプの回転数の増大に伴って要求に
応じて漸進的に増大する制御圧又は、はぼ直線的な又は
余シ急激に増大しない制御圧が得られ。
る。このような圧力制御弁の欠点は、このような燃料噴
射ポンプの大量生産における製作誤差に基づいてこの燃
料噴射ポンプに属する搬送ポンプが異なる供給度を有し
かつ他面では特に圧力制御弁の戻しばねおよび例えば燃
料噴射ポンプの噴射開始調節装置のような制御圧によっ
て操作される調節機構の戻しばねが異なるばね強度およ
びばね特性を有するということにある。
前記製作誤差によって調節機構の調節結果においてかつ
回転数に関して意図した制御圧経過に比して実際の制御
圧経過が大きさの差こそあれ著しく異なるようになる。
この誤差を避けるために、費用をかげて誤差限界を著し
く狭くする必要がある。
問題点を解決するだめの手段 本発明の構成では、可変な流出横断面の下流に調節可能
な第2の制限横断面が設けらnている。
実施例 燃料噴射ポンプのケーシング2内の孔1内には(該燃料
噴射ポンプのうち図面では断面図でわずかな一部だけを
示している)スリーブ4がねじ込1扛ている。このため
にスリーブ牛は部分的にケーシング2から突出する一方
の端部に外ねじ山5を有しておシ、核外ねじ山は死重の
相応の内ねじ山5にねじ込まれている。内孔7はケーシ
ングの外側に位置するスリーブ端部において栓体8によ
って、スリーブ牛の内部でシリンダ9が形成されるよう
に密に封鎖されている。前記シリンダ内には密な嵌合わ
せによってピストン10が嵌込まれていてかつ栓体8と
ピストン10g背部11との間に配置された戻しばね1
2に抗して移動可能である。前記戻しばねは本実施例で
は圧縮うす巻きばねとして形成されている。ピストン1
0は固定リング14によって脱落を防止されており、該
固定リングは内孔7の端部に締付は固定されていてかつ
ピストンの過度に大きなピストン行程を阻止する。
ケーシング2内の孔1は図示の実施例では段付は孔とし
て形成されており、該段付は孔は第1の段付は孔部分1
aを有していて・この第1の段付は孔部分1aにいくら
か直径を拡大ばれた第2の段付は孔部分1bが接続され
ていてかつこの第2の段付は孔部分に更に第3の段付は
孔部分ICが続いており、この第3の段付は孔部分内に
は内ねじ山6が配置されている。内ねし山6には外向き
に更に円筒状の部分1dが接続されておシ、該部分1d
にはスリーブ牛の外側環状溝17内に設けられたンー/
lzリング16か接触している。スリーブ4は直径の点
で孔1のそれぞれの部分1a、lbに、スリーブ牛が第
2の段付は孔部分1bと密が嵌合いを行方えるように適
合されている。第1の段付は孔部分la内に突入する端
部でスリーブ4は外周面に環状溝19を有して:+5−
環、該環状溝19内には突張りシールリング20が挿入
されており、該シールリング20は第1の段付は孔部分
1aと協働して、第1の段付は孔部分においてスリーブ
の端面21に、よって取り囲まれた室22を密に閉鎖す
るのに用いられる。従って段付は孔として孔1を形成す
ゐことによってシールリン〆16.20の申し分のない
挿入並びにスリーブの異なるねじ込みによるスリーブの
調整された軸方向移動が可能に芒れる。
スリーブ牛のねじ込みはケーシングから突出する最外端
端部に設けられた六角形部23によって容易にされかつ
スリーブ牛のねじ込み深さはケーシング2から突出する
スリーブ5の外ねじ山部分に設けられた止めナツト24
によって保証でれる。
室22ばメノプ吸込み室28内にも燃料を搬送する燃料
搬送ポンプ26の吐出側に接続ざtている。このばあい
燃料搬送ポンプは燃料噴射ポンプと同期的に駆動されか
つ周知のように回転数に関連した供給度を有している。
この除虫ずる燃料圧は室22内で作用しひいてはスリー
ブ4の内孔7の端部においてピストン10の端面29に
作用する。前記ピストン10は室22内の燃料圧の増大
に伴って戻しばねのばね力に抗して変位しかつこのばあ
い変位が増大するにつれて端面29によってスリーブ牛
の単斂又は複数の半径方向孔3工を1す1ず開放制御す
る。半径方向孔31はスリーブ牛の外側環状溝32て連
通している。外側環状溝は縦溝33に接続さnておυ、
該縦溝は第2の段付は孔部分1bから導ひき出された負
荷軽減導管34の高さに位置している。このばあい縦溝
33は制御開口を成し、該制御開口は負荷軽減導管34
の開口横断面と協働して作業しかつ開口横断面との重な
り度に応じて大きさの差こそあn制限横断面35を形成
する。この制限横断面35は半径方向孔31を完全に開
放したばあいに負荷軽減通路34と室22との間の接続
における最も狭い横断面である。縦溝33の制御横断面
と負荷軽減通路34の開口横断面との間の重7zD度は
スリーブ牛の回動によって簡単に調節できる。
このばあい制限横断面の大きさがすでに冒頭に述べたよ
うに搬送ポンプ26又は戻しばね12の誤差又は別の誤
差を補償する。
ポンプ吸込み室に又は直接室22VC調節部材37の作
業室36が接続されており、該調節部材37は回転数に
関連したもしくは圧力制御弁によって調節さ扛る制御圧
によって作業する。
例えば公知の構成の噴射時期調節装置の調節ピストン3
8が示さnており、該調節ピストンδ9の作業室36は
圧力導管39を介して吸込み室28に接続さnている。
全く同様に回転数に関連して調節可能な全負荷ストン・
ぞも前記形式で操作ばれる。
安全性の理由から更にピストン10内に端面29からの
びる軸方向の袋孔41が設けられており、該袋孔41は
横通路42を介してピストンに設けられた外側環状溝4
3に接続されている。例えば半径方向孔の最大開口が生
じた後でピストン10が適当に大きく変位したばあいに
は外側環状溝43は内孔7がらのびる半径方向孔44と
合致し、該半径方向孔44は孔1がら導ひき出された第
2の負荷軽減導管45に連通している。この負荷軽減導
管45にはピストン10の背部11と栓体8との間の室
9が接続されている。
制限横断面の調節に際して制限横断面が間違って完全に
閉じられたばあいVCは、塞22内の圧力が任意に上昇
することはない。何故ならばピストン10の変位に次い
で袋孔41、横通路42、外側環状溝43および第2の
負荷軽減導管45を介して負荷軽減が行なわれるからで
ある。このような配置形式は、最大の制御圧を制限する
か又は最大回転数に達した以降は制御圧の引続く上昇を
著しく締?少させるだめにも利用はれる。
制限横断面を調節するという本実施例で使用された有オ
リな形式の代りにスリーブの軸方向移動を同様にねじ込
みねじ山を介して行なうことができる。このばあい制御
面として縦溝が作用するのではなく、例えば孔と接続さ
れる外側環状溝32が作用する。全く同様に第2の段付
は孔部分1b[負荷軽減導管34に連通ずる内側環状溝
を設けることもでき、このばあい前記内側環状溝は半径
方向孔と直接協働する。
発明の作用効果 本発明による燃料噴射ポンプの利点は、流出横断面に対
して直列な第2の調節可能な制限横断面によって制御圧
経過が変えられかつ誤差が1Ir7単な形式で補償され
るということにある。このばあい制御圧力弁を取はずす
か又は分解する必要はなく、かつ構成部材を適合させる
必要はない。従って噴射Zンゾの構成部材のために著し
く大きい許容誤差が得られる。
特許請求の範囲第2項の実施態様によって、附加的な絞
り機構を使用せずに制御弁自体のケーシングの位置を変
えることによって制限横断面は構造的に簡単な形式で得
られる。更に特許請求の範囲第3項による有利な実施態
様の利点は、圧力制御弁のケーシングが簡単に製作され
る円筒状の部体であシ、該部体を受容孔内で簡単にシー
ルできかつ制限横断面を変えるために簡単に移動又は回
動させることができるということにある。特許請求の範
囲第4項による実施態様は特に簡単に製作される構成が
利点であり、このばあい特に特許請求の範囲第6項によ
る実施態様によって簡単に制限横断面変化を得ることが
できかつ特に簡単に縦溝の調節された位置を固定できる
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すものであって、第1図は所
属の燃料噴射ポンプのケーシングの一部内に設けられた
圧力制御弁の縦断面図、第2図は第1図に対して直角に
断面した圧力制御弁の拡大図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 内燃機関用の燃料噴射ポンプであって、燃料噴射ポ
    ンプの調節機構(37)用の制御圧を生ぜしめるだめの
    、燃料噴射ポンプと同期的に駆動されかつ回転数に関連
    した吐出量を吐出する搬送ポンプ(26)と、この搬送
    ポンプと協働する圧力制御弁(3)とを有しておシ、該
    圧力制御弁が戻しばね(12)のばね力に抗して制御圧
    によって負荷される可動な壁(10)を有しており、該
    壁の調節によって制御圧力側から負荷軽減室(34)へ
    の流出横断面が変えられるようになっている形式のもの
    において、可変な流出横断面(31)の下流に調節可能
    な第2の制限横断面(35)が設けられていることを特
    徴とする内燃機関用の燃料噴射ポンプ。 2、圧力制御弁がケーシング(4)を有しており、該ケ
    ーシング内に可動な壁(10)が配置されていて、かつ
    前記ケーシングが、流出横断面(31)に接続される制
    御開口(33)が設けらnる周面を有していて更にこの
    周面によってシリンダ(1b)内に案内されており、該
    シリンダから負荷軽減導管(34)が案内されていて、
    該負荷軽減導管の開口部がケーシングの位置を変えるこ
    とによって制て制限横断面(35)を形成している特許
    請求の範囲第1項記載の燃料噴射ポンプ。 3 前記ケーシングが一端で閉じられた円筒状のスリー
    ブ(4’)であって、該スリーブが、負荷軽減通路が案
    内される孔(la、lb。 lc、ld)内で移動可能に又は回動可能に配置されて
    おり、更にスリーブ(4)の内孔(7)内で可動な壁と
    してピストン(10)が移動可能であシ、該ピストンが
    制御縁によって内孔(7)からのびる少なくとも1つの
    流出開口(31)を制御するようになっており、該流出
    開口が一方ではスリーブ(4)の周面の制御開口(32
    ,33)に接続さnていてかつ他方ではピストンの端面
    (29)によって制限された、搬送ポンプ(26)の吐
    出側と接続された室(22)に接続されている特許請求
    の範囲第2項記載の燃料噴射ポンプ。 牛 スリーブ(4)の周面の制御開口が縦溝(33)で
    あってかつスリーブが回動可能である特許請求の範囲第
    3項記載の燃料噴射ぽンゾ。 5、 スリーブ(4)が噴射ポンプケーシング(2)の
    孔(1)内に差嵌められていてかつ閉じられた端部によ
    って噴射ポンプヶーンングから突出していてかつこの突
    出範囲で固定装置(24)を有している特許請求の範囲
    第4項記載の燃料噴射ポンプ。 6、 スリーブが孔内にねじ込まれていてかつ外方に突
    出した端部に固定のだめの止めナツト(24)を有して
    いる特許請求の範囲第5項記載の燃料噴射ポンプ。 7 ピストン(10)が端面(29)からのびる通路(
    4L 42.43)を有しており、該通路がピストン周
    面に開口していてかつピストンの最大変位景以降第2の
    負荷軽減通路(44)と接続可能であり、この負荷軽減
    通路が流出横断面(31)および制限横断面(35)に
    対して平行に設けられている特許請求の範囲第3項記載
    の燃料噴射〆ンプ。
JP15416884A 1983-07-30 1984-07-26 内燃機関用の燃料噴射ポンプ Granted JPS6045735A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3327631.5 1983-07-30
DE19833327631 DE3327631A1 (de) 1983-07-30 1983-07-30 Kraftstoffeinspritzpumpe fuer brennkraftmaschinen

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6045735A true JPS6045735A (ja) 1985-03-12
JPH0480216B2 JPH0480216B2 (ja) 1992-12-18

Family

ID=6205400

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15416884A Granted JPS6045735A (ja) 1983-07-30 1984-07-26 内燃機関用の燃料噴射ポンプ

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JP (1) JPS6045735A (ja)
DE (1) DE3327631A1 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100381697C (zh) * 2004-10-13 2008-04-16 株式会社电装 燃料压力调节阀
JP2012211694A (ja) * 2008-09-30 2012-11-01 Yamada Seisakusho Co Ltd リリーフ弁構造

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE2648043C2 (de) * 1976-10-23 1984-05-24 Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart Kraftstoffeinspritzpumpe für Brennkraftmaschinen

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CN100381697C (zh) * 2004-10-13 2008-04-16 株式会社电装 燃料压力调节阀
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Also Published As

Publication number Publication date
JPH0480216B2 (ja) 1992-12-18
DE3327631C2 (ja) 1991-05-08
DE3327631A1 (de) 1985-02-07

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