JPS6045831A - 多用キ−のデ−タ入力法 - Google Patents
多用キ−のデ−タ入力法Info
- Publication number
- JPS6045831A JPS6045831A JP58153928A JP15392883A JPS6045831A JP S6045831 A JPS6045831 A JP S6045831A JP 58153928 A JP58153928 A JP 58153928A JP 15392883 A JP15392883 A JP 15392883A JP S6045831 A JPS6045831 A JP S6045831A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keys
- keyboard
- key
- data
- mark
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、文字入力法な込し装置の分野で利用される。
本発明は、キーボードを使った多用キーのデータ入力法
に関する。
に関する。
(ロ) 従来技術
小型ないしパーソナル コンピュータでd−1J■S又
はJISに準拠したキー配列を有するキーボードが入力
装置として使用されている。この場合、プログラムの中
で多用される計算式や計算に使うデータを入力するため
のキーの中で、使用頻度の高いキーは限られて層る。こ
のような使用頻度の高bキーは第4図の表1に示される
。
はJISに準拠したキー配列を有するキーボードが入力
装置として使用されている。この場合、プログラムの中
で多用される計算式や計算に使うデータを入力するため
のキーの中で、使用頻度の高いキーは限られて層る。こ
のような使用頻度の高bキーは第4図の表1に示される
。
ところが、前記したJIS又はJI’Sに準拠したキー
配列では、これら、のキーは散在しており、熟練するま
では、キーボードからのデータ入力やプログラム入力に
相当の時間を要する。特に、タイプライティングの経験
のない者にとっては、時間がかかり過ぎ、扱I/′1に
くい。
配列では、これら、のキーは散在しており、熟練するま
では、キーボードからのデータ入力やプログラム入力に
相当の時間を要する。特に、タイプライティングの経験
のない者にとっては、時間がかかり過ぎ、扱I/′1に
くい。
(ハ) 目 的
本発明の目的は、キーボード操作の不慣ね、な者でも、
とくに科学技術計算を主さして適用するプロクラムにお
いて、頻ばんに使用されるデータのキーについては、容
易にキーを選択でき、右手のみのフィンガクツチでその
データ入力が可能な、多用キーのデータ入力法を提供す
ることである。
とくに科学技術計算を主さして適用するプロクラムにお
いて、頻ばんに使用されるデータのキーについては、容
易にキーを選択でき、右手のみのフィンガクツチでその
データ入力が可能な、多用キーのデータ入力法を提供す
ることである。
←)構成
前記の目的は、テンキーをキーボードの右側に配列し、
その囲りに演算記号のキーを配置して、右手だけのフィ
ンガクッチによりこれらのデータコードが入力されるよ
うにすることによって達成できる。
その囲りに演算記号のキーを配置して、右手だけのフィ
ンガクッチによりこれらのデータコードが入力されるよ
うにすることによって達成できる。
(71→ ¥施例
本発明の好適な実施例を図面について説明する。
第1図は、かな文字及び英文字の各キーも含めたキーボ
ードの配首例を示す。第1図に示すように、1〜9の数
字キーの周辺に、第4図(表1)に示した使用頻度の“
高旨キーを配置する。この図示例てに、AからFまての
6段さ5列により、多用キー配置部が構成されている。
ードの配首例を示す。第1図に示すように、1〜9の数
字キーの周辺に、第4図(表1)に示した使用頻度の“
高旨キーを配置する。この図示例てに、AからFまての
6段さ5列により、多用キー配置部が構成されている。
これらのキーは右手で操作1〜やす込ように、キーボー
ド右端に配rry1°する。復改キーは使用頻度が最も
高いので、キーボード右下端に配置し、他のキーより大
きなキートップを有する。
ド右端に配rry1°する。復改キーは使用頻度が最も
高いので、キーボード右下端に配置し、他のキーより大
きなキートップを有する。
左右の小かっこは、5HIFTキーを押して入力するよ
うになっている。しかしながら、これらは、D18のツ
ーダッシュキーとB 14の5HIFTL OCKキー
に代えることにより、右端側の全キーを1度のタッチに
より入力させるようにした他の実施態様でもよlA。
うになっている。しかしながら、これらは、D18のツ
ーダッシュキーとB 14の5HIFTL OCKキー
に代えることにより、右端側の全キーを1度のタッチに
より入力させるようにした他の実施態様でもよlA。
キーボードは、第2図に示すように、マイクロコンピュ
ータに接がっている。5HIFTキーが押されているか
、否かのデータを伝達する信号線と、各キーが押さカー
たとき5符号化されて出力する7ビツトコードを伝達す
る7ビツトの信号線とにより、キーボードとマイクロコ
ンピュータが接続されている。
ータに接がっている。5HIFTキーが押されているか
、否かのデータを伝達する信号線と、各キーが押さカー
たとき5符号化されて出力する7ビツトコードを伝達す
る7ビツトの信号線とにより、キーボードとマイクロコ
ンピュータが接続されている。
マイクロコンピュータは、この7ビツトコードとS)[
FT’信号線の状態を読みとり、vJ5図C表2つ及び
第6図(表3)に示される対応表[、J:す、フィンガ
タッチされたキートップに記さ力だ数字又は演算記号は
その対応するJISコードに変換される。なお、第5図
の表2は、5HIFTキーが押されて因な6時の7ビツ
トコードとJIS8ビットコードとの対応表であり、第
6図の表31d:5HIFTキーが押されて粘る時の7
ビツトコードとJIS8ビットコードとの対応表である
。これら各表のデータは、マイクロコンピュータのRO
Mメモリに各表につきそれぞれの先頭番号を指定して格
納さi、る。7ビツトコードから目的とするJISコー
ドが格納されている番地は、図より次式で力えられ、そ
の番地の内容(’JISコード)が読みIBさ力、る。
FT’信号線の状態を読みとり、vJ5図C表2つ及び
第6図(表3)に示される対応表[、J:す、フィンガ
タッチされたキートップに記さ力だ数字又は演算記号は
その対応するJISコードに変換される。なお、第5図
の表2は、5HIFTキーが押されて因な6時の7ビツ
トコードとJIS8ビットコードとの対応表であり、第
6図の表31d:5HIFTキーが押されて粘る時の7
ビツトコードとJIS8ビットコードとの対応表である
。これら各表のデータは、マイクロコンピュータのRO
Mメモリに各表につきそれぞれの先頭番号を指定して格
納さi、る。7ビツトコードから目的とするJISコー
ドが格納されている番地は、図より次式で力えられ、そ
の番地の内容(’JISコード)が読みIBさ力、る。
目的の番地=表の先頭番地+7ビツトコードなお、第3
図には、本発明にJ:る多用キーのデークコード入力手
段がフローチャートにより示されている。
図には、本発明にJ:る多用キーのデークコード入力手
段がフローチャートにより示されている。
云うまでもなく、各表のデータのメモリはROMIC限
らず、RAM又は外部記憶装置、例えばフロッピーディ
スクを使ってもよい。
らず、RAM又は外部記憶装置、例えばフロッピーディ
スクを使ってもよい。
(へ) 効 果
本発明は、プログラム及びデータの入力が迅速になり、
その際キーボードに不慣、/1.な者ても多用キーを容
易に見つけ出しタッチ操作を簡単に行なえる志いう効果
を奏する。
その際キーボードに不慣、/1.な者ても多用キーを容
易に見つけ出しタッチ操作を簡単に行なえる志いう効果
を奏する。
第1図は本発明によるキーボード配冑例を示し、第2図
は本発明て使用されるデータ人力装首例を示し、@3図
は本発明の一実施例を説明したフローチャート、第4し
は多用キーの説明図、第5図と第6図はJIS8ビット
コードへの変換対応表である。 第1図 第2図 第3図 第4図 表 1 第5図 表 ? 第6図 表δ 手 続 補 正 閤 C方式) 1、 串件の表示 1.1r幀昭58−1539282
、 発1月の名称 多片キーのテーク入力法3、補正を
する者 11件との関係 4−、’I:PF if−、i願人性
所 京都〒l)中京区向原町通二条下ルーツ船人町3
78番地名称 (1,99)株式会社 島相1ψ作所4
、伏」η)人〒532 ル06−305−40336、
7山正のく・i嘉、 (1)トイ1 曲(第4図1〜第6図)(2) リ1糸
Ill凋−f(おける「介11月の訂前11石: R,
h’、11月」の項(、つ)1g1細店(fCオける「
図1fll (7’)FIJ 単’;h 説”)”l
J ノ1147 イ甫止の内容 (])別紙の!由り。 [−0表2)」と「(表3)」、同頁12行目の「表2
」及び同14行目のF表3」をそハそれ削除する。 :3)lJ−1細書5頁、最終行の「辰」を「図」に訂
正する。 4−〇 十 末 / △ 〈 〉 ( ) 〔 〕 ■ 牢 CRまたは くり 第4 図 右称 用途 亡°りオド 小狭し点、等 不等号 より小 不等号 よ、大 ≧イを二ノ」、力)っ(?。 右小カ)、こ 左大かっこ 治大やフ7こ 梢へイ11ff:l記舌う ドル記号 環1扉改竹 第 5侠1 第 6図
は本発明て使用されるデータ人力装首例を示し、@3図
は本発明の一実施例を説明したフローチャート、第4し
は多用キーの説明図、第5図と第6図はJIS8ビット
コードへの変換対応表である。 第1図 第2図 第3図 第4図 表 1 第5図 表 ? 第6図 表δ 手 続 補 正 閤 C方式) 1、 串件の表示 1.1r幀昭58−1539282
、 発1月の名称 多片キーのテーク入力法3、補正を
する者 11件との関係 4−、’I:PF if−、i願人性
所 京都〒l)中京区向原町通二条下ルーツ船人町3
78番地名称 (1,99)株式会社 島相1ψ作所4
、伏」η)人〒532 ル06−305−40336、
7山正のく・i嘉、 (1)トイ1 曲(第4図1〜第6図)(2) リ1糸
Ill凋−f(おける「介11月の訂前11石: R,
h’、11月」の項(、つ)1g1細店(fCオける「
図1fll (7’)FIJ 単’;h 説”)”l
J ノ1147 イ甫止の内容 (])別紙の!由り。 [−0表2)」と「(表3)」、同頁12行目の「表2
」及び同14行目のF表3」をそハそれ削除する。 :3)lJ−1細書5頁、最終行の「辰」を「図」に訂
正する。 4−〇 十 末 / △ 〈 〉 ( ) 〔 〕 ■ 牢 CRまたは くり 第4 図 右称 用途 亡°りオド 小狭し点、等 不等号 より小 不等号 よ、大 ≧イを二ノ」、力)っ(?。 右小カ)、こ 左大かっこ 治大やフ7こ 梢へイ11ff:l記舌う ドル記号 環1扉改竹 第 5侠1 第 6図
Claims (1)
- テンキーをキーボードの右側に配列し、その囲りに演算
記号のキーを配置して、片手だけのフィンガクツチによ
りこれらのデータコードが入力されるようにしたことを
特徴とする、多用キーのデータ入力法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153928A JPS6045831A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 多用キ−のデ−タ入力法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153928A JPS6045831A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 多用キ−のデ−タ入力法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6045831A true JPS6045831A (ja) | 1985-03-12 |
Family
ID=15573139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58153928A Pending JPS6045831A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 多用キ−のデ−タ入力法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045831A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6218734U (ja) * | 1985-07-19 | 1987-02-04 | ||
| JPH02193211A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-07-30 | Tokuzo Hirose | 文字入力方法、超小形文字入力装置、および文章処理装置 |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP58153928A patent/JPS6045831A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6218734U (ja) * | 1985-07-19 | 1987-02-04 | ||
| JPH02193211A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-07-30 | Tokuzo Hirose | 文字入力方法、超小形文字入力装置、および文章処理装置 |
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