JPS60460A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPS60460A JPS60460A JP58108999A JP10899983A JPS60460A JP S60460 A JPS60460 A JP S60460A JP 58108999 A JP58108999 A JP 58108999A JP 10899983 A JP10899983 A JP 10899983A JP S60460 A JPS60460 A JP S60460A
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- JP
- Japan
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5016—User-machine interface; Display panels; Control console
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5016—User-machine interface; Display panels; Control console
- G03G15/502—User-machine interface; Display panels; Control console relating to the structure of the control menu, e.g. pop-up menus, help screens
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、複写機、プリンタ、ファクシミリ等の操作装
置に関する。
置に関する。
従来技術
従来、プリンタ、複写機、ファクシミリ等の画像処理装
置、複写機とCえは単に原稿を忠実に再現するよう複写
するものであった。又近年の多機能型複写機といえども
、原稿をある固定した倍率で縮小又は拡大したりする機
能、自動原稿給送機能或いは自動丁合機能等がある程度
であった。そして、これらは機械制御によって行なわれ
ており、物理的限界などにより、複写機の多機能化の範
囲は、はぼ限界にきていると言って良い。それ故に、複
写機の操作装置といっても、各キーやスイッチに対応し
たLEDを点燈させたり、各キーやスイッチの設定位置
状態によりキーにl対lに対応した機能の設定状態を表
示するだけであった。しかし最近では、光電変換素子を
用いた様々な画像操作機能、画像転送機能、画質処理機
能等を有する画像処理装置が提案されている。それ故、
それに対応してキーと機能を1対1に対応させた操作部
を用いると装置が大型化し、操作が複雑になるという欠
点があった。
置、複写機とCえは単に原稿を忠実に再現するよう複写
するものであった。又近年の多機能型複写機といえども
、原稿をある固定した倍率で縮小又は拡大したりする機
能、自動原稿給送機能或いは自動丁合機能等がある程度
であった。そして、これらは機械制御によって行なわれ
ており、物理的限界などにより、複写機の多機能化の範
囲は、はぼ限界にきていると言って良い。それ故に、複
写機の操作装置といっても、各キーやスイッチに対応し
たLEDを点燈させたり、各キーやスイッチの設定位置
状態によりキーにl対lに対応した機能の設定状態を表
示するだけであった。しかし最近では、光電変換素子を
用いた様々な画像操作機能、画像転送機能、画質処理機
能等を有する画像処理装置が提案されている。それ故、
それに対応してキーと機能を1対1に対応させた操作部
を用いると装置が大型化し、操作が複雑になるという欠
点があった。
目 的
本発明は上記欠点Klみてなされたもので、本発明の目
的は、操作部に表示部、ファンクションキーの他に使用
動車を高めるキーを設けることによって簡単化した複写
機等の操作装置を提供することである。
的は、操作部に表示部、ファンクションキーの他に使用
動車を高めるキーを設けることによって簡単化した複写
機等の操作装置を提供することである。
実施例
第1−1図に本発明の1実施例である複写機とその操作
装置の外観を示す0本装置は基本的に2つのユニットに
よ多構成される。リーグ人とプリンタBである。このリ
ーグとプリンタは機械的にも機能的にも分離してあシ、
それ自身を単独で使5ことができるようになっている。
装置の外観を示す0本装置は基本的に2つのユニットに
よ多構成される。リーグ人とプリンタBである。このリ
ーグとプリンタは機械的にも機能的にも分離してあシ、
それ自身を単独で使5ことができるようになっている。
接続はケーブル等で行なう。又リーダAには操作装置A
−1が設けられている。
−1が設けられている。
第1−2図に本発明の1実施例である複写機の構造断面
図を示す。原稿は原稿台ガラス903上に下向きに置か
れ、その載置基準は正面から見て左奥側にある。その原
稿は原稿カバー904によって原稿ガラス上に押えつけ
゛られる。原稿は螢光灯ラング902によシ照射され、
その反射光はミラー905,907とレンズ906を介
して、CCD901の面上に集光するよう光路が形成さ
れている。そしてこのミラー907とミラー905は2
:1の相対速度で移動するようになっている。この光学
ユニットはDCサーボモータによってPLLをかけなが
ら一定速度で左から右へ移動する。この移動速度は原稿
を照射している往路では180 mm / seeで、
戻りの復路では468mm/(3)である。この副走査
方向の解像度はl 6 JlneS / mmである。
図を示す。原稿は原稿台ガラス903上に下向きに置か
れ、その載置基準は正面から見て左奥側にある。その原
稿は原稿カバー904によって原稿ガラス上に押えつけ
゛られる。原稿は螢光灯ラング902によシ照射され、
その反射光はミラー905,907とレンズ906を介
して、CCD901の面上に集光するよう光路が形成さ
れている。そしてこのミラー907とミラー905は2
:1の相対速度で移動するようになっている。この光学
ユニットはDCサーボモータによってPLLをかけなが
ら一定速度で左から右へ移動する。この移動速度は原稿
を照射している往路では180 mm / seeで、
戻りの復路では468mm/(3)である。この副走査
方向の解像度はl 6 JlneS / mmである。
処理できる原稿の大きさはA5〜A3まであり、原稿の
載置方向はA5.B5.A4が縦置きで、B4゜A3が
横置きである。そして原稿サイズに応じて光学ユニット
の戻し位置を3ケ所設けである。
載置方向はA5.B5.A4が縦置きで、B4゜A3が
横置きである。そして原稿サイズに応じて光学ユニット
の戻し位置を3ケ所設けである。
第1ポイントけA5.B5.A4共通で原稿基準位置よ
り220簡のところ、第2ポイントはB4で同じ(36
4+mのところ、第3ポイント1IiA3で同じ(43
1,8+mのところとしである。
り220簡のところ、第2ポイントはB4で同じ(36
4+mのところ、第3ポイント1IiA3で同じ(43
1,8+mのところとしである。
次に主走査方向について、主走査中は前記の原稿載置向
きによって最大A4のヨコ巾297晒となる。そして、
これを16 pez /−で解像するために%CODの
ビット数として4752(=297X16)’ビット必
要となるので、本装置では2628ビツトのCCDアレ
ーセンサを2個用い、並列駆動するようにした。従って
、16 I!1nes / min %180 m+n
/Seeの条件よシ、次に第1−1図、第1−2図に於
いて、リーダの下に置かれているプリンタの概観忙つい
て説明する。リーダ部で処理されビット・シリアルにな
った画像信号はプリンタのレーザ走査光学系ユニット9
25に入力される。このユニットは半導体レーザ、コリ
メータレンズ、回転多面体ミラー、Fθレンズ、倒れ補
正光学系よジ成っている。リーグからの画像信号は半導
体レーザに印加され電気−光変換されその発散するレー
ザ光をコリメータレンズで平行光とし、高速で回転する
多面体ミラーに照射され、レーザ光をそれによって感光
体908に走査する。この多面体ミラーの回転数は2.
60 Orpmで回されている。そして、その走査中は
約400鱈で、有効画像中はA4ヨコ寸法の297mm
である。
きによって最大A4のヨコ巾297晒となる。そして、
これを16 pez /−で解像するために%CODの
ビット数として4752(=297X16)’ビット必
要となるので、本装置では2628ビツトのCCDアレ
ーセンサを2個用い、並列駆動するようにした。従って
、16 I!1nes / min %180 m+n
/Seeの条件よシ、次に第1−1図、第1−2図に於
いて、リーダの下に置かれているプリンタの概観忙つい
て説明する。リーダ部で処理されビット・シリアルにな
った画像信号はプリンタのレーザ走査光学系ユニット9
25に入力される。このユニットは半導体レーザ、コリ
メータレンズ、回転多面体ミラー、Fθレンズ、倒れ補
正光学系よジ成っている。リーグからの画像信号は半導
体レーザに印加され電気−光変換されその発散するレー
ザ光をコリメータレンズで平行光とし、高速で回転する
多面体ミラーに照射され、レーザ光をそれによって感光
体908に走査する。この多面体ミラーの回転数は2.
60 Orpmで回されている。そして、その走査中は
約400鱈で、有効画像中はA4ヨコ寸法の297mm
である。
従ってこの時の半導体レーザ忙印加する信号周波数は約
20 i[1z (NRz)である。このユニットから
のレーザ光はミラー924を介して感光体908に入射
される。
20 i[1z (NRz)である。このユニットから
のレーザ光はミラー924を介して感光体908に入射
される。
この感光体908は一例として導電層−感光層−絶縁層
の3層からなる。従って、これに像形成を可能とさせる
プロセスコンポーネントカ配置されている。909は前
除電器、910は前除電ランプ、911は一次帯電器、
912は二次帯電器、913は前面露光ランプ、914
は現像器、915は給紙カセット、916は給紙ローラ
、917は給紙ガイド、918はレジスト・ローラ、9
19は転写帯電器、92oは分離ローラ、921は搬送
ガイド、922は定着器、923はトレーである。感光
体908及び搬送系の速度はリーダの往路と同じ(18
0Tm/(8)である。従って、リーダとプリンタを組
合せてコピーをとる時の速度はA4で30枚/分となる
。又、プリンタは感光ドラムに密着したコピー紙を分り
するのに手前側に分りベルトを用いているが、その為に
そのベルト申分の画像が欠ける。もし、その山分にも信
号を乗せてしまうと現像をしてしまい、そのトナーによ
って分りベルトが汚れ、以後の紙にも汚れをつけてしま
う結果になるので、予めリーダ側でこの分シベルト巾分
8慎忙はプリント出力のビデオ電気信号をカットするよ
うにしである。又、コピー紙の先端にトナーが付着して
いると定着する際、定着ローラに巻き伺きジャムの原因
になるので、紙の先端2喘巾だけトナーが付着しない様
同じく電気信号をリーダ側でカットしている0 又本例の装置は画像情報が電気信号になっていること、
又、リーダ、プリンタが分シされており、それぞれが独
立した機能になっていることからこれら相互間で画情報
の伝送をすることを可能にする。通信する場合、本装置
は、リーダ/プリンタがセットになっている場合とリー
ダのみ単独の場合に、リーダ側に通信モジュールを付け
、プリンタ単独の場合はプリンタ側に通信モジュールを
つけ、これらユニット間をループ状に結線すること妃よ
って構内ローカル通信を可能としている。構外に通信す
る場合は、ゲートウェイ(公衆回線とローカルネットと
のインターフェース)を前記ループーヒに配置すること
Kよって可能にしている。又ネットワークと複写装置ユ
ニットを継ないだ本社社屋と支社社屋との間に電子メー
ルシステムを構成できる。
の3層からなる。従って、これに像形成を可能とさせる
プロセスコンポーネントカ配置されている。909は前
除電器、910は前除電ランプ、911は一次帯電器、
912は二次帯電器、913は前面露光ランプ、914
は現像器、915は給紙カセット、916は給紙ローラ
、917は給紙ガイド、918はレジスト・ローラ、9
19は転写帯電器、92oは分離ローラ、921は搬送
ガイド、922は定着器、923はトレーである。感光
体908及び搬送系の速度はリーダの往路と同じ(18
0Tm/(8)である。従って、リーダとプリンタを組
合せてコピーをとる時の速度はA4で30枚/分となる
。又、プリンタは感光ドラムに密着したコピー紙を分り
するのに手前側に分りベルトを用いているが、その為に
そのベルト申分の画像が欠ける。もし、その山分にも信
号を乗せてしまうと現像をしてしまい、そのトナーによ
って分りベルトが汚れ、以後の紙にも汚れをつけてしま
う結果になるので、予めリーダ側でこの分シベルト巾分
8慎忙はプリント出力のビデオ電気信号をカットするよ
うにしである。又、コピー紙の先端にトナーが付着して
いると定着する際、定着ローラに巻き伺きジャムの原因
になるので、紙の先端2喘巾だけトナーが付着しない様
同じく電気信号をリーダ側でカットしている0 又本例の装置は画像情報が電気信号になっていること、
又、リーダ、プリンタが分シされており、それぞれが独
立した機能になっていることからこれら相互間で画情報
の伝送をすることを可能にする。通信する場合、本装置
は、リーダ/プリンタがセットになっている場合とリー
ダのみ単独の場合に、リーダ側に通信モジュールを付け
、プリンタ単独の場合はプリンタ側に通信モジュールを
つけ、これらユニット間をループ状に結線すること妃よ
って構内ローカル通信を可能としている。構外に通信す
る場合は、ゲートウェイ(公衆回線とローカルネットと
のインターフェース)を前記ループーヒに配置すること
Kよって可能にしている。又ネットワークと複写装置ユ
ニットを継ないだ本社社屋と支社社屋との間に電子メー
ルシステムを構成できる。
次に本実施例の複写機とその操作装置による機能につい
て説明する。本装置は、単なる複写機能の他に、任意の
拡大縮小ができる変倍機能や、原稿の任意の部分を抜き
出したり削除したシする編集機能、さらに、原稿の大き
さや位置を自動的に検知し変倍や編集を自動的に行なう
等の様々な機能を持つ。この様な、原稿の画像を操作す
る機能を総括して、「画像操作機能」と呼ぶ。他に、・
接続されたプリンタで読み取った原稿画像のコピーを取
るだけでなく、CCU(Comunication C
011trO/ Unit :通信制御ユニット)を介
して、他のプリンタに原稿画像を送信することができる
。又、他のリーダから送られて来た原稿画像を、手元の
プリンタに受信することもできる。この様な機能を「画
像転送機能」と呼ぶ。さらに、上記の選択された機能を
、6個のプリセット・キーに任意に登録することができ
る。登録内容は、ユーザが任意に指定可能で、電源を切
っても内容を保持する。この様な機能を「プリセット機
能」と呼ぶ。史に原稿の地肌を飛ばす自動露光機能や写
真などの階調を持つ画像を再現よく出力する中間調処理
機能がある。これらを総じて「画質処理機能」と呼ぶ0
以下整理すると、画像操作機能の中に次の5つがある。
て説明する。本装置は、単なる複写機能の他に、任意の
拡大縮小ができる変倍機能や、原稿の任意の部分を抜き
出したり削除したシする編集機能、さらに、原稿の大き
さや位置を自動的に検知し変倍や編集を自動的に行なう
等の様々な機能を持つ。この様な、原稿の画像を操作す
る機能を総括して、「画像操作機能」と呼ぶ。他に、・
接続されたプリンタで読み取った原稿画像のコピーを取
るだけでなく、CCU(Comunication C
011trO/ Unit :通信制御ユニット)を介
して、他のプリンタに原稿画像を送信することができる
。又、他のリーダから送られて来た原稿画像を、手元の
プリンタに受信することもできる。この様な機能を「画
像転送機能」と呼ぶ。さらに、上記の選択された機能を
、6個のプリセット・キーに任意に登録することができ
る。登録内容は、ユーザが任意に指定可能で、電源を切
っても内容を保持する。この様な機能を「プリセット機
能」と呼ぶ。史に原稿の地肌を飛ばす自動露光機能や写
真などの階調を持つ画像を再現よく出力する中間調処理
機能がある。これらを総じて「画質処理機能」と呼ぶ0
以下整理すると、画像操作機能の中に次の5つがある。
変倍機能として等倍(倍m100X)、定形変倍(サイ
ズ指定)、無段階変倍(倍高指定50〜200%)、x
y変倍(主・副走査方向の独立変倍)がある。
ズ指定)、無段階変倍(倍高指定50〜200%)、x
y変倍(主・副走査方向の独立変倍)がある。
画像反転機能としてオリジナル画像、ネガ・ポジ反転画
像がある。
像がある。
編集機能として編集ナシ、白マスキング、黒マスキング
がある。但し後者の2つは自動的にXY変倍オートにな
り、他の変倍機能の指定はできない。又、白枠トリミン
グ、黒枠トリミング、原稿位置自動検知がある。但しこ
こでは変倍1画像反転、移動、特殊変倍機能が連動する
。
がある。但し後者の2つは自動的にXY変倍オートにな
り、他の変倍機能の指定はできない。又、白枠トリミン
グ、黒枠トリミング、原稿位置自動検知がある。但しこ
こでは変倍1画像反転、移動、特殊変倍機能が連動する
。
移動機能として移動ナシ、移動先指定、原点移動(コー
ナリング)、センタリングがある。
ナリング)、センタリングがある。
特殊変倍機能として特殊変倍指定ナシ、変倍オー)、X
Y変倍オートがある。但し後者の2つは他の変倍機能の
指定はできない。移動機能と特殊変倍機能は、編集機能
の白・黒枠トリミング、原稿位置自動検知が指定された
時だけ有効になる。
Y変倍オートがある。但し後者の2つは他の変倍機能の
指定はできない。移動機能と特殊変倍機能は、編集機能
の白・黒枠トリミング、原稿位置自動検知が指定された
時だけ有効になる。
又画像転送機能の中にはローカル・コピー(通常のコピ
ー)、送信(CCt+を介して他のプリンタに原稿画像
を送信)、受信(CCUを介して他のリーダから原稿画
像を受信)がある。
ー)、送信(CCt+を介して他のプリンタに原稿画像
を送信)、受信(CCUを介して他のリーダから原稿画
像を受信)がある。
又プリセット機能の中には登録(プリセット・キーに記
憶します)、読み出しくプリセット・キーの記憶内容読
み出し)がある。又、プリセットキ一部には、標準モー
ドに復帰させるリセット機能もある。
憶します)、読み出しくプリセット・キーの記憶内容読
み出し)がある。又、プリセットキ一部には、標準モー
ドに復帰させるリセット機能もある。
又画質処理機能の中には自動露光(AE)。
中間調処理がある。
第2図は第1−1図の操作装置A−1の詳細図である。
この操作部は、大きく3つのブロックに分かれている。
lOOは従来の複写機の汎用キ一部である。101はコ
ピーキー、102は従来から複写機等に用いられる警告
等の表示部で102aは割シ込み表示部である。103
は所望のコピ一枚数セット表示及び途中コピ一枚数表示
また倍高表示のだめの表示器、104は複写濃度表示の
ための表示器、105は選択されたカセット段のカセッ
トに収納されている紙サイズを表示するための表示器、
106は選択されたカセット段が上段か下段かを表示す
るだめの表示器、107は表示器103に表示されてい
るデータがコピ一枚数であることを表示する表示器、1
08は表示器103に表示されているデータが倍率であ
ることを表示する表示器、109は0〜9のテンキー、
110はテンキーから入力したデータのデータクリアと
表示部202に表示されるメツセージのメツセージクリ
アのだめのクリアキー、111は、テンキーから入力し
たデータの確認と表示器103にコピ一枚数と倍率のど
ちらを表示させるかの切換のだめのエントリーキー、1
12けわりこみコヒーのためのわりこみキー、113は
コピーキャンセルキー、114は濃度調整と倍皐設定に
用いられるUP/J)OWN キー、115はカセット
段の上下を切換えるだめの切換キーである0200はユ
ーザが任意に複写伝送機能を創作するためのソフトキ一
部である。201はファンクションキー(ソフトキー5
KI−8K6 )。
ピーキー、102は従来から複写機等に用いられる警告
等の表示部で102aは割シ込み表示部である。103
は所望のコピ一枚数セット表示及び途中コピ一枚数表示
また倍高表示のだめの表示器、104は複写濃度表示の
ための表示器、105は選択されたカセット段のカセッ
トに収納されている紙サイズを表示するための表示器、
106は選択されたカセット段が上段か下段かを表示す
るだめの表示器、107は表示器103に表示されてい
るデータがコピ一枚数であることを表示する表示器、1
08は表示器103に表示されているデータが倍率であ
ることを表示する表示器、109は0〜9のテンキー、
110はテンキーから入力したデータのデータクリアと
表示部202に表示されるメツセージのメツセージクリ
アのだめのクリアキー、111は、テンキーから入力し
たデータの確認と表示器103にコピ一枚数と倍率のど
ちらを表示させるかの切換のだめのエントリーキー、1
12けわりこみコヒーのためのわりこみキー、113は
コピーキャンセルキー、114は濃度調整と倍皐設定に
用いられるUP/J)OWN キー、115はカセット
段の上下を切換えるだめの切換キーである0200はユ
ーザが任意に複写伝送機能を創作するためのソフトキ一
部である。201はファンクションキー(ソフトキー5
KI−8K6 )。
202u各種メツセージ、ファンクションキー201の
ラベル表示その他モードやデータを表示するだめの液晶
表示器である。中央のブロックの300はソフトキ一部
200により、ユーザが任意に創作した複写伝送機能を
登録したり、合成したり、再び読み出しだシするための
プリセットキ一部である。プリセットキ一部300には
ユーザが創作した機能の名称をラベルにするため、構造
的にラベルの書込み可能である。
ラベル表示その他モードやデータを表示するだめの液晶
表示器である。中央のブロックの300はソフトキ一部
200により、ユーザが任意に創作した複写伝送機能を
登録したり、合成したり、再び読み出しだシするための
プリセットキ一部である。プリセットキ一部300には
ユーザが創作した機能の名称をラベルにするため、構造
的にラベルの書込み可能である。
302はプリセットキーでプリセットキーは6個あるの
で6 fa類の機能をユーザは登録できる0又、303
はプリセット場所を表示するプリセットキー表示器であ
り、301は、標準モード(等倍リセットモード)復帰
キーでリセットキーの1つである。またソフトキ一部2
00は構造的に着脱可能でソフトキ一部200が装備さ
れているか、いないかを図示しないDIP−8Wによっ
てメインCPUは検知できる。或いは、後述する液晶駆
動用のペリフェラルCP U (第6図の6)からメイ
ンCPUに内部動作中であれば”1′、内部動作が終了
し、メインCPtJからの次の命令を待っている状態に
なれば頴”となるビジーフラグを伝える信号線がペリフ
ェラルCPUのない時″1”になりつ放しであることを
メインCPUが検知して、ソフトキ一部200が装備さ
れていないことを確認することもできる。
で6 fa類の機能をユーザは登録できる0又、303
はプリセット場所を表示するプリセットキー表示器であ
り、301は、標準モード(等倍リセットモード)復帰
キーでリセットキーの1つである。またソフトキ一部2
00は構造的に着脱可能でソフトキ一部200が装備さ
れているか、いないかを図示しないDIP−8Wによっ
てメインCPUは検知できる。或いは、後述する液晶駆
動用のペリフェラルCP U (第6図の6)からメイ
ンCPUに内部動作中であれば”1′、内部動作が終了
し、メインCPtJからの次の命令を待っている状態に
なれば頴”となるビジーフラグを伝える信号線がペリフ
ェラルCPUのない時″1”になりつ放しであることを
メインCPUが検知して、ソフトキ一部200が装備さ
れていないことを確認することもできる。
第3図に表示器202、ファンクションキー201の詳
細を示す。表示器202は5×7ドツトマトリクスの液
晶表示器を32文字分用いている。
細を示す。表示器202は5×7ドツトマトリクスの液
晶表示器を32文字分用いている。
第3図の1文字(点線内)の拡大図を第4図に示す。第
4図でlは文字を表示する液晶表示器5×7ドツト部で
あり、2はアンダーパーを表示する5×1ドツト部であ
る。
4図でlは文字を表示する液晶表示器5×7ドツト部で
あり、2はアンダーパーを表示する5×1ドツト部であ
る。
第5図に、本実施例における液晶表示のブロック図を示
す。3は液晶表示用コントローラであり、キー人力部5
からのキーデータを判定するとともに、Dラインを通じ
て4の液晶ドライバに表示液晶アドレスと表示キャラク
夛データを送る。4のドライバの詳細図を第6図に示す
。
す。3は液晶表示用コントローラであり、キー人力部5
からのキーデータを判定するとともに、Dラインを通じ
て4の液晶ドライバに表示液晶アドレスと表示キャラク
夛データを送る。4のドライバの詳細図を第6図に示す
。
なお6は、液晶表示用のペリフェラルなCPUで、第5
図では4のドライバに含めている。第6図かられかるよ
うにドライバは、液晶表示器202をマトリックス駆動
している。つまりドライバがペリフェラルCPU6も含
めて4個であり、縦方向には各ドライバから40本のラ
インがあるので、160本。横方向はべりフエラルCP
U6のCOM、〜COM、6からの16本の内の8本ラ
インを使っているので8本。合計1’ 60 X 8本
のラインを用いて第3図、第4図のように、液晶の表示
器5×8ドツト、32個(160X8ドツト)を駆動し
ておシ、コントローラ3からのアドレスデータにより、
液晶にキャラクタを表示させている。なお7は、複写機
本体の様々な制御を行っているメインCPUであり、こ
こでは液晶表示の説明のためメインCPU自体の説明は
省略する。本発明の1実施例は以上の様に構成されてい
る。
図では4のドライバに含めている。第6図かられかるよ
うにドライバは、液晶表示器202をマトリックス駆動
している。つまりドライバがペリフェラルCPU6も含
めて4個であり、縦方向には各ドライバから40本のラ
インがあるので、160本。横方向はべりフエラルCP
U6のCOM、〜COM、6からの16本の内の8本ラ
インを使っているので8本。合計1’ 60 X 8本
のラインを用いて第3図、第4図のように、液晶の表示
器5×8ドツト、32個(160X8ドツト)を駆動し
ておシ、コントローラ3からのアドレスデータにより、
液晶にキャラクタを表示させている。なお7は、複写機
本体の様々な制御を行っているメインCPUであり、こ
こでは液晶表示の説明のためメインCPU自体の説明は
省略する。本発明の1実施例は以上の様に構成されてい
る。
以下、簡単に表示の様子を説明する。
第3図において液晶の表示器202に表示するデータは
大別して、SKI〜SK6のファンクションキー201
のキーラベルとオペレータへのメツセージと、テンキー
103よりの入°力データの表示である。そしてソフト
キーラベルとメツセージを区別するため括弧を付し、テ
ンキー103からの入力を要求する場合にはアンダーパ
ーを点滅させる。
大別して、SKI〜SK6のファンクションキー201
のキーラベルとオペレータへのメツセージと、テンキー
103よりの入°力データの表示である。そしてソフト
キーラベルとメツセージを区別するため括弧を付し、テ
ンキー103からの入力を要求する場合にはアンダーパ
ーを点滅させる。
ソフトキーラベル事項の設定済、未設定の区別として未
設定(未選択)のソフトキーラベルには、ラベルの後に
クエスチョンマークを付し、設定済(選択流)の場合は
、イクスクラメーションマークを付す。このために各機
能に設定済か否かを判別する機能設定績フラグを有し、
第5図のコントローラ3は機能設定の完了時に上記フラ
グをONする。
設定(未選択)のソフトキーラベルには、ラベルの後に
クエスチョンマークを付し、設定済(選択流)の場合は
、イクスクラメーションマークを付す。このために各機
能に設定済か否かを判別する機能設定績フラグを有し、
第5図のコントローラ3は機能設定の完了時に上記フラ
グをONする。
以下、表示の様子等、操作装置の詳細な説明を行なう。
第7−1図に′電源オン又は等倍リセットキー301を
押した場合のソフトキ一部200の表示器202の表示
状態を示す。
押した場合のソフトキ一部200の表示器202の表示
状態を示す。
液晶の32桁のうち、左から11桁のエリアaは編集モ
ード名表示エリアで、第7−2図のいずれかの文字が必
らず表示される。ただしDPADはDOCTJハT P
O8ITION朋0DETECTION (原稿位置自
動検知)の略語である。第7−1図のエリアbの5桁は
、オート表示エリアで、編集モードの中で自動変倍が設
定された場合のみ第7−3図のように「オート」と表示
される。エリアCの10桁は、倍率表示エリアで第7−
4の 図の文字いずれかが表示される。なお、第7−八 4図のbdの部分はオペレータが入力した倍率の1例を
示している。第7−1図の表示状態に>IAて・ ”E
TC”に対応するSK6を押すと、表示状態は第8−1
図のようになる。
ード名表示エリアで、第7−2図のいずれかの文字が必
らず表示される。ただしDPADはDOCTJハT P
O8ITION朋0DETECTION (原稿位置自
動検知)の略語である。第7−1図のエリアbの5桁は
、オート表示エリアで、編集モードの中で自動変倍が設
定された場合のみ第7−3図のように「オート」と表示
される。エリアCの10桁は、倍率表示エリアで第7−
4の 図の文字いずれかが表示される。なお、第7−八 4図のbdの部分はオペレータが入力した倍率の1例を
示している。第7−1図の表示状態に>IAて・ ”E
TC”に対応するSK6を押すと、表示状態は第8−1
図のようになる。
第8−1図のエリアdの5桁は、ネガ/ポジ反転のオン
、オフ表示エリアで、第8−2図のどちらかが必らず表
示される。エリアeの11桁は、送信モード名表示エリ
アで、第8−3図のいずれかが必らず表示される。
、オフ表示エリアで、第8−2図のどちらかが必らず表
示される。エリアeの11桁は、送信モード名表示エリ
アで、第8−3図のいずれかが必らず表示される。
次に機能設定の手順の1例として変倍機能の設定の手順
の説明を行なう(第9−2図の変倍モード設定のフロー
チャート参照)。第7−1図で]、 00%/〃”(等
倍コピーを示す表示)に対応するキーSK4を押すと表
示器202の表示は第9−1図のようになる。ここでC
ANC”に対応する8に6以外のキーを人力した場合、
本装置は変倍モードになる。なお、”CANC″に対応
するキー8に6を押すと、表示は変倍モードを選択する
前の段階つまり第7−1図の表示状態に戻る。これは、
リセットキーの1つである。第9−1図において拡大コ
ピーを示すSKlキーを押すと第7−4図のbb部分の
拡大の種類にクエスチョンマークが付いて表示される。
の説明を行なう(第9−2図の変倍モード設定のフロー
チャート参照)。第7−1図で]、 00%/〃”(等
倍コピーを示す表示)に対応するキーSK4を押すと表
示器202の表示は第9−1図のようになる。ここでC
ANC”に対応する8に6以外のキーを人力した場合、
本装置は変倍モードになる。なお、”CANC″に対応
するキー8に6を押すと、表示は変倍モードを選択する
前の段階つまり第7−1図の表示状態に戻る。これは、
リセットキーの1つである。第9−1図において拡大コ
ピーを示すSKlキーを押すと第7−4図のbb部分の
拡大の種類にクエスチョンマークが付いて表示される。
ETCキー8に6により、所望の拡大種類を表示させ、
そのキーを押すとクエスチョンマークが、エクスクラメ
ーショノマークとな′す、設定されたことを示すように
なる。縮小コピーを示す8に2キーを押しても、同様に
第7−4図のbc部分に、クエスチョンマークが付いた
形で表示され、キーを設定していく。′95%”の表示
に対応する8に3.”100%”の表示に対応するcK
4を押しても、第7−4図ba部分の倍率表示の選択さ
れた方にエクスクラメーションがついた形で表示される
。6%シティ”に対応するキーSK5を押した場合の表
示器(第2図202)の表示の遷移状態を第9−3図に
示す。前回で、X方向とY方向の倍率が等しくない場合
は9− aから、等しい場合は9−bの表示状態から任
意変倍の設定手順が始まる〇″’CANC”のキーSK
6を押すと、任意変倍のモードがキャンセルされそのモ
ードが設定される前段階、つまり表示状態9−1に戻る
(これは、リセットキーの1つである。)。
そのキーを押すとクエスチョンマークが、エクスクラメ
ーショノマークとな′す、設定されたことを示すように
なる。縮小コピーを示す8に2キーを押しても、同様に
第7−4図のbc部分に、クエスチョンマークが付いた
形で表示され、キーを設定していく。′95%”の表示
に対応する8に3.”100%”の表示に対応するcK
4を押しても、第7−4図ba部分の倍率表示の選択さ
れた方にエクスクラメーションがついた形で表示される
。6%シティ”に対応するキーSK5を押した場合の表
示器(第2図202)の表示の遷移状態を第9−3図に
示す。前回で、X方向とY方向の倍率が等しくない場合
は9− aから、等しい場合は9−bの表示状態から任
意変倍の設定手順が始まる〇″’CANC”のキーSK
6を押すと、任意変倍のモードがキャンセルされそのモ
ードが設定される前段階、つまり表示状態9−1に戻る
(これは、リセットキーの1つである。)。
表示状態9− cにおいて’No/I/”に対応するキ
ー5K51押すと、表示状態9−dIF−遷移する。こ
こで点滅しているアンダーパーの部分に第2図103の
テンキ一群、およびエンターキー101によシ所望の倍
ぶ例えば123%をセットする。そして表示状態9−
eとなる。又表示状態9−fにおいてNO?”のキー8
に5を押すと表示状態9−eとなる。そしてOK”のキ
ーSKsを押すと表示状態9−gになり倍率が設定され
たことを示す。変更したい場合は、設定した部分に対応
するキーを押すことにより(例えば9−h)、表示状態
9−dに戻る。そして新たに指定できる。
ー5K51押すと、表示状態9−dIF−遷移する。こ
こで点滅しているアンダーパーの部分に第2図103の
テンキ一群、およびエンターキー101によシ所望の倍
ぶ例えば123%をセットする。そして表示状態9−
eとなる。又表示状態9−fにおいてNO?”のキー8
に5を押すと表示状態9−eとなる。そしてOK”のキ
ーSKsを押すと表示状態9−gになり倍率が設定され
たことを示す。変更したい場合は、設定した部分に対応
するキーを押すことにより(例えば9−h)、表示状態
9−dに戻る。そして新たに指定できる。
表示状態9− cにおいてY、188 ?”に対応する
キー8に4を押すと第9−4図の表示状態9−1K遷移
する。又9−fにおいてY ES II/”に対応する
キーを押すと、同様に第9−4図の表示状態g −iに
遷移する。
キー8に4を押すと第9−4図の表示状態9−1K遷移
する。又9−fにおいてY ES II/”に対応する
キーを押すと、同様に第9−4図の表示状態g −iに
遷移する。
以下第9−4図について説明する。第9−4図表示状態
9−1ではX方向、Y方向の借出指定をするため、まず
X方向の倍高表示部のアンダーパーが、プリンクする。
9−1ではX方向、Y方向の借出指定をするため、まず
X方向の倍高表示部のアンダーパーが、プリンクする。
そして前述のテンキー、エンターキーによシ倍駆を入力
すると、表示状態9−jに遷移し、Y方向の倍部指定を
するため、Y方向の倍高表示部のアンダーパーが、プリ
ンクする。同様にして、倍率を入力(例えば78%)す
ると表示状態9−kK遷移する。又第9−3図の表示状
態9− cからは、8に4を押すことにより、そのまま
第9−!図の表示状態9−kに遷移する。ここで倍率を
変更したいときはs 9 1. 9−mのように対応す
るキー(この場合は2対l対応)を押して表示状態9−
n又は9−」に戻る。又、表示状態9−kにおいて”
OK ’に対応するキー8Ksを押すと表示状態9−
pになり、倍率の指定は光子する。
すると、表示状態9−jに遷移し、Y方向の倍部指定を
するため、Y方向の倍高表示部のアンダーパーが、プリ
ンクする。同様にして、倍率を入力(例えば78%)す
ると表示状態9−kK遷移する。又第9−3図の表示状
態9− cからは、8に4を押すことにより、そのまま
第9−!図の表示状態9−kに遷移する。ここで倍率を
変更したいときはs 9 1. 9−mのように対応す
るキー(この場合は2対l対応)を押して表示状態9−
n又は9−」に戻る。又、表示状態9−kにおいて”
OK ’に対応するキー8Ksを押すと表示状態9−
pになり、倍率の指定は光子する。
第9−4図表示状態9−i、9−j、9−k。
9− nにおいて、”CANC’”に対応するファンク
ションキー(ソフトキー)cK6を押すと、倍率設定す
る以前の段階に戻シ、表示状態は第9−1図のようにな
る(これは、リセットキーの1つといえる)。
ションキー(ソフトキー)cK6を押すと、倍率設定す
る以前の段階に戻シ、表示状態は第9−1図のようにな
る(これは、リセットキーの1つといえる)。
次に編集モードでマスキングの説明を行なう。
前述の第7−1図において6ヘンシユウ?”に対応する
ソフトキーであるSKlを押すと1表示状態は、第10
−1図の表示状態1O−alc遷移する。ここで、1マ
スキング?”に対応スるファンクションキーSK3又は
cK4を押すとマスキングのモードになり、表示状態は
、10−bになる。マスキングのモードのフローチャー
トを第1O−2図に示す。第10−1図の表示状態10
−bにおいて、ここで、SKIか8に2を押すと、白で
マスキングされること罠な?)、cK3かcK4を押す
と黒でマスキングされることになり、両者とも、キー人
力により、表示状態1O−cK:a移する(第1O−2
図ステップ10−a’a)。ここで、”Yl:S?”に
対応するcK4のキーを押すと(第10−2図ステップ
IQ−bb)、表示状態は1.0−dとなり以下“Pi
T C”に対応するcK5を押すことにより、l 0
−a−+t□−e−+1O−f−+10−d・・・・・
・と順次遷移する。又、表示状態10−b〜13−fに
おいて、8に6を押せば、キャンセルキーなので、10
−bからは第10−1図O表示状態10− aに戻り、
再設定ができる。
ソフトキーであるSKlを押すと1表示状態は、第10
−1図の表示状態1O−alc遷移する。ここで、1マ
スキング?”に対応スるファンクションキーSK3又は
cK4を押すとマスキングのモードになり、表示状態は
、10−bになる。マスキングのモードのフローチャー
トを第1O−2図に示す。第10−1図の表示状態10
−bにおいて、ここで、SKIか8に2を押すと、白で
マスキングされること罠な?)、cK3かcK4を押す
と黒でマスキングされることになり、両者とも、キー人
力により、表示状態1O−cK:a移する(第1O−2
図ステップ10−a’a)。ここで、”Yl:S?”に
対応するcK4のキーを押すと(第10−2図ステップ
IQ−bb)、表示状態は1.0−dとなり以下“Pi
T C”に対応するcK5を押すことにより、l 0
−a−+t□−e−+1O−f−+10−d・・・・・
・と順次遷移する。又、表示状態10−b〜13−fに
おいて、8に6を押せば、キャンセルキーなので、10
−bからは第10−1図O表示状態10− aに戻り、
再設定ができる。
又、1O−CでcK6を押すと、表示状態10−blc
戻る。又、表示状態10−d、10−e。
戻る。又、表示状態10−d、10−e。
10−fにおいて、SK6を押すと表示状態l0−cに
戻る。なお表示状態10−fのMINはミニサイズのこ
とでL T ILはレターサイズ、LGLはリープルサ
イズ、LDRはレジャーサイズのことである。今、例え
ば、表示状態10−eにおいて” B 4 ?”に対応
するソフトキーSK4を押され(第10−2図ステップ
1o−CC)、ステップIQ−ddにおいてマスキング
ポイントが、指定されると134サイズを、選択されて
いる紙カセツトサイズになるように自動変倍してコピー
する。原稿サイズ−が未設定の場合はE T C’ ”
を押される毎に10−d、10−e、10−fの順で表
示されるが、例えばB4が設定済の場合は10−d、I
O−e、10−Cの順に前回設定されたものから表示
する。
戻る。なお表示状態10−fのMINはミニサイズのこ
とでL T ILはレターサイズ、LGLはリープルサ
イズ、LDRはレジャーサイズのことである。今、例え
ば、表示状態10−eにおいて” B 4 ?”に対応
するソフトキーSK4を押され(第10−2図ステップ
1o−CC)、ステップIQ−ddにおいてマスキング
ポイントが、指定されると134サイズを、選択されて
いる紙カセツトサイズになるように自動変倍してコピー
する。原稿サイズ−が未設定の場合はE T C’ ”
を押される毎に10−d、10−e、10−fの順で表
示されるが、例えばB4が設定済の場合は10−d、I
O−e、10−Cの順に前回設定されたものから表示
する。
第12−2図のステップ1O−bbで、原稿サイズが非
定型である場合、つまり、第io−を図の表示状Hxo
−cでNo?”に対応するキー8に5を入力した場合、
第1O−1図の表すと、第10−1図の表示状態10−
Cに戻り、再設定できる。以下、テンキーにより設定し
、第1O−2図のステップIQ−ddで前述のトリミン
グポイントと同様に、マスキングポイントを設定する。
定型である場合、つまり、第io−を図の表示状Hxo
−cでNo?”に対応するキー8に5を入力した場合、
第1O−1図の表すと、第10−1図の表示状態10−
Cに戻り、再設定できる。以下、テンキーにより設定し
、第1O−2図のステップIQ−ddで前述のトリミン
グポイントと同様に、マスキングポイントを設定する。
設定の1例を第10−1図表示状態10−hに示す。こ
れは、白マスキング、倍ホオートなので、”100%”
に対応するソフトキーSK4を押しても、変倍設定はで
きないO 次に黒枠消しのモードの説明を行なう。原稿の外側を白
としてプリント再生するものである。
れは、白マスキング、倍ホオートなので、”100%”
に対応するソフトキーSK4を押しても、変倍設定はで
きないO 次に黒枠消しのモードの説明を行なう。原稿の外側を白
としてプリント再生するものである。
第10−1図の表示状態10−aにおいて、” ET
C”に対応するキーS K 5を押すと表示状態は第1
1図の11−aのようになる。表示状M l l −a
において、6クロワクケシフ”に対応するキーSK2又
はSKaを押すと第12−1図の表示状態12−aのよ
うになりクロワクケシモードになる。以下第12−2図
のフローチャートを参照に説明する。原稿サイズが定型
であり第12−1図の表示状態12−Hにおいて、YE
S ?”に対応するソフトキー8に4を押すと(第12
−2図ステップ12−aa)、原稿サイズが未設定の時
は表示状態は表示状態12−bK4移する、所望の原稿
サイズが表示されるまでE T Cキーの8 K 5を
押す。その場合、表示状態はl 2−b、l 2−C,
12−d。
C”に対応するキーS K 5を押すと表示状態は第1
1図の11−aのようになる。表示状M l l −a
において、6クロワクケシフ”に対応するキーSK2又
はSKaを押すと第12−1図の表示状態12−aのよ
うになりクロワクケシモードになる。以下第12−2図
のフローチャートを参照に説明する。原稿サイズが定型
であり第12−1図の表示状態12−Hにおいて、YE
S ?”に対応するソフトキー8に4を押すと(第12
−2図ステップ12−aa)、原稿サイズが未設定の時
は表示状態は表示状態12−bK4移する、所望の原稿
サイズが表示されるまでE T Cキーの8 K 5を
押す。その場合、表示状態はl 2−b、l 2−C,
12−d。
12−b・・・・・・と遷移する。もし原稿サイズとし
てLgTTE几がすでに設定されている場合は表示状態
は12−dからスタートして12−d、12−b、12
−C・・・・・・と遷移する。そして所望の原稿サイズ
例えばA3の場合は、表示状態12−すであるので表示
状112−bにおいて1A3?”の表示に対応するソフ
トキー8に4を押すことにより(第12−2図ステップ
12−bb)原稿サイズデータがA3として)LAMに
設定される。又、前記SK4を押したことによシ、表示
状態は第12−1図の倍率オート選択のための表示状態
12−eとなる(第12−2図ステップ12 C0)o
ここで”YES?”に対応するキー8に4を押すと倍率
が自動的に決定し、クロワクケシモード設定は終了する
0又、ステップ12−ccで表示状gi2−ef″NO
?”に対応するソフトキー8に5を押すと表示状態は1
2−fになシ、等倍(倍率100%)モードになる。し
かし、この倍率をテンキーで変更することができる(ス
テップ12−ee)。
てLgTTE几がすでに設定されている場合は表示状態
は12−dからスタートして12−d、12−b、12
−C・・・・・・と遷移する。そして所望の原稿サイズ
例えばA3の場合は、表示状態12−すであるので表示
状112−bにおいて1A3?”の表示に対応するソフ
トキー8に4を押すことにより(第12−2図ステップ
12−bb)原稿サイズデータがA3として)LAMに
設定される。又、前記SK4を押したことによシ、表示
状態は第12−1図の倍率オート選択のための表示状態
12−eとなる(第12−2図ステップ12 C0)o
ここで”YES?”に対応するキー8に4を押すと倍率
が自動的に決定し、クロワクケシモード設定は終了する
0又、ステップ12−ccで表示状gi2−ef″NO
?”に対応するソフトキー8に5を押すと表示状態は1
2−fになシ、等倍(倍率100%)モードになる。し
かし、この倍率をテンキーで変更することができる(ス
テップ12−ee)。
つまり表示状態12−fにおいて、”、 I O’ 0
%、l//”に対応するソフトキー8に4を押すことに
よりできる。
%、l//”に対応するソフトキー8に4を押すことに
よりできる。
又第12−2図のステップ12−aaで原稿サイズが非
定型の場合つまシ、第12−1図の表示状態12−aで
No?”に対応するソフトキーS K 5を押すことに
よシ、表示状態が12−gになる。従ってテンキーによ
りデータを入力することによシ原稿サイズが決定される
(ステップ12−ee)。要するにクロワククシモード
は、原稿全体のトリミングに対応する。又、それぞれの
表示状態において、’CANC”に対応するソフトキー
SK6を押すことにより、表示状態の設定段階を前段階
に戻すことができる0ことで、更に、黒枠消しモードに
おいてサイズ表示の順位について説明する。CPUのl
(AM内エリアには、例えば21表に示すようなサイズ
選択頻度テーブルを持っている。この選択頻度はユーザ
へ納入時は全てOとなっている。な第 1 表 お、この選択頻度はバッテリによシバツクアップされて
いる。又、この選択頻度はオペレータ(ユーザ、サービ
スマン)により任意にり1ノア可能である。
定型の場合つまシ、第12−1図の表示状態12−aで
No?”に対応するソフトキーS K 5を押すことに
よシ、表示状態が12−gになる。従ってテンキーによ
りデータを入力することによシ原稿サイズが決定される
(ステップ12−ee)。要するにクロワククシモード
は、原稿全体のトリミングに対応する。又、それぞれの
表示状態において、’CANC”に対応するソフトキー
SK6を押すことにより、表示状態の設定段階を前段階
に戻すことができる0ことで、更に、黒枠消しモードに
おいてサイズ表示の順位について説明する。CPUのl
(AM内エリアには、例えば21表に示すようなサイズ
選択頻度テーブルを持っている。この選択頻度はユーザ
へ納入時は全てOとなっている。な第 1 表 お、この選択頻度はバッテリによシバツクアップされて
いる。又、この選択頻度はオペレータ(ユーザ、サービ
スマン)により任意にり1ノア可能である。
更に表示の基本順位を第2表のaに示す。mI記選択頻
度テーブル上で選択頻度の同じサイズが、ある時は、基
本順位に従って順序づける。
度テーブル上で選択頻度の同じサイズが、ある時は、基
本順位に従って順序づける。
はじめて黒枠消しモードの設定を行なう時は基本順位第
2表a K従って第12−1図の表示状態12−b、1
2−c、12−dのように表示される。
2表a K従って第12−1図の表示状態12−b、1
2−c、12−dのように表示される。
今選択頻度テーブルが第1表のようになっているとする
。以下13図のフローチャートについて説明する。ステ
ップ13−1:テーブル(第1表)に従って基本順位(
第2表a)を(第2表b)のように再構成する。ステッ
プ13−2:パワーオンリセット後或いは標準モード復
帰キー301押下後最初の黒枠消しモード設定であれば
ステップ13−5へ、2度目以上の黒枠消しモード設定
なら(13−3)へ進む。
。以下13図のフローチャートについて説明する。ステ
ップ13−1:テーブル(第1表)に従って基本順位(
第2表a)を(第2表b)のように再構成する。ステッ
プ13−2:パワーオンリセット後或いは標準モード復
帰キー301押下後最初の黒枠消しモード設定であれば
ステップ13−5へ、2度目以上の黒枠消しモード設定
なら(13−3)へ進む。
ステップ13−3.ステップ13−4ニステップ13−
1で構成した順位(第2表b)のうち前回選択したサイ
ズ(この場合はB4)を第1位にした順位(第2表C)
を再構成する。ステップ13−5. 13−6:ステツ
プ13−1゜13−4で構成した順位(第2表b)又は
(第2表C)のうち1位から4位までをソフトキーSK
IからSK4に対応させて液晶部忙表示0ステップ13
−7:″ETC″に対応するソフトキーS K 5が選
択されたらステップ13−10゜13−11.13−6
により順位の5位から8位までをステップ13−6で表
示する。
1で構成した順位(第2表b)のうち前回選択したサイ
ズ(この場合はB4)を第1位にした順位(第2表C)
を再構成する。ステップ13−5. 13−6:ステツ
プ13−1゜13−4で構成した順位(第2表b)又は
(第2表C)のうち1位から4位までをソフトキーSK
IからSK4に対応させて液晶部忙表示0ステップ13
−7:″ETC″に対応するソフトキーS K 5が選
択されたらステップ13−10゜13−11.13−6
により順位の5位から8位までをステップ13−6で表
示する。
以下” BTC”に対応するキーSK5が押される毎に
9位から12位、1位から4位、5位から8位と順次表
示する。ステップ13−8:’CI、R″に対応するS
K6キーが押されたら黒枠消しモード設定を中止する。
9位から12位、1位から4位、5位から8位と順次表
示する。ステップ13−8:’CI、R″に対応するS
K6キーが押されたら黒枠消しモード設定を中止する。
ステップ13−9:8に1からSK4のいずれかのキー
人力があれば、サイズ選択が行なわれたとして黒枠消し
モードサイズ設定を終える。ステップ13−9=例えば
LIGB几(表示では”L旧じ)が選択されたとすると
モード設定前の選択頻度テーブル(第1表)のうちcg
pog几に対応する部分に1を加え第3表のよう忙する
。もしこの後、電源をおとす或いはリセットキーを押す
ことがないまま再び黒枠消しモードサイズ設定に入いる
とステップ13−1.13−2.13−3.13−4に
よシ表示順位は第2表dのようになる。
人力があれば、サイズ選択が行なわれたとして黒枠消し
モードサイズ設定を終える。ステップ13−9=例えば
LIGB几(表示では”L旧じ)が選択されたとすると
モード設定前の選択頻度テーブル(第1表)のうちcg
pog几に対応する部分に1を加え第3表のよう忙する
。もしこの後、電源をおとす或いはリセットキーを押す
ことがないまま再び黒枠消しモードサイズ設定に入いる
とステップ13−1.13−2.13−3.13−4に
よシ表示順位は第2表dのようになる。
第 3 表
次にローカル/送信コピーと受信コピーの関係について
第14図Ka略フローを示す。ステップ14−1:操作
部においてローカル又は送信コピーモードを設定する。
第14図Ka略フローを示す。ステップ14−1:操作
部においてローカル又は送信コピーモードを設定する。
ステップ14−2において受信コピー中でなく四にステ
ップ14−3において他のリーダからの受信コピ・−の
要求がなければ、ステップ14−4において現在設定中
のコピーがわシこみモードかどうか判定する、わりこみ
モードでなく、ステップ14−5においてわりこみコピ
ーキー人力があれば消灯中のわりこみ表示を点灯(ステ
ップ14−17)させて古び(ステップ14−1)のモ
ード設定を行なう。一方ステップ14−4でわりこみモ
ードにあり、(ステップ14−6)でストップキー人力
があればわりこみモードを解除してそれまで点灯してい
たわりこみ表示102aを消灯(ステップ14−18)
して再び(ステップ14−1)のコピーモード設定を行
な5゜ステップ14−5においてわシこみコピーキー人
力がないか或いはステップ14−6においてストップキ
ー人力がなければステップ14−7においてスタートキ
ー人力があるかないか判定し、もしスタートキー人力が
ないならステップ14−1へ戻ってコピーモード設定を
行なう。ローカル/送信コピースタートキー人力があれ
ばローカル/送信コピー処理(ステップ14−8’)を
ステップ14−9において終了するか或いはステップ1
4−10においてストップキーが押されるまで続ける。
ップ14−3において他のリーダからの受信コピ・−の
要求がなければ、ステップ14−4において現在設定中
のコピーがわシこみモードかどうか判定する、わりこみ
モードでなく、ステップ14−5においてわりこみコピ
ーキー人力があれば消灯中のわりこみ表示を点灯(ステ
ップ14−17)させて古び(ステップ14−1)のモ
ード設定を行なう。一方ステップ14−4でわりこみモ
ードにあり、(ステップ14−6)でストップキー人力
があればわりこみモードを解除してそれまで点灯してい
たわりこみ表示102aを消灯(ステップ14−18)
して再び(ステップ14−1)のコピーモード設定を行
な5゜ステップ14−5においてわシこみコピーキー人
力がないか或いはステップ14−6においてストップキ
ー人力がなければステップ14−7においてスタートキ
ー人力があるかないか判定し、もしスタートキー人力が
ないならステップ14−1へ戻ってコピーモード設定を
行なう。ローカル/送信コピースタートキー人力があれ
ばローカル/送信コピー処理(ステップ14−8’)を
ステップ14−9において終了するか或いはステップ1
4−10においてストップキーが押されるまで続ける。
フローから分かるようにこの間操作部からのコピーモー
ド設定も又他のリーダからの受信コピーも許可されない
。ローカル/送信コピーが終了したらステップ14−1
1でわりこみ表示102aを消灯させた後、ステップ1
4−1へ戻りコピーモード設定を受けつける。
ド設定も又他のリーダからの受信コピーも許可されない
。ローカル/送信コピーが終了したらステップ14−1
1でわりこみ表示102aを消灯させた後、ステップ1
4−1へ戻りコピーモード設定を受けつける。
さて、ステップ14−3において他のリーダからのイメ
ージの受信コピー要求があれば通常のわすこみコピー表
示を点滅する(ステップ14−12 )、このことによ
って通常のわりこみコピーと受信わすこみコピーを同一
の表示部で区別してオペレータに知らせることが可能で
ある。
ージの受信コピー要求があれば通常のわすこみコピー表
示を点滅する(ステップ14−12 )、このことによ
って通常のわりこみコピーと受信わすこみコピーを同一
の表示部で区別してオペレータに知らせることが可能で
ある。
又、その後ステップ14−13で受信コピー処理を実行
する。ローカル/送信コピーと同様にステップ14−1
4で受信を紙了したか或いはステップ14−15でスト
ップキー人力があれば受信を中止し受信コピー前わりこ
みモードにあったかどうか判定して(ステップ14−1
6)それに応じて受信コピー中点滅していたわ9こみ表
示を点灯(ステップ14 17L もしくは消灯(ステ
ップ14−18)(、て受信前の状態に戻して再びコピ
ーモードの設定を行なう。
する。ローカル/送信コピーと同様にステップ14−1
4で受信を紙了したか或いはステップ14−15でスト
ップキー人力があれば受信を中止し受信コピー前わりこ
みモードにあったかどうか判定して(ステップ14−1
6)それに応じて受信コピー中点滅していたわ9こみ表
示を点灯(ステップ14 17L もしくは消灯(ステ
ップ14−18)(、て受信前の状態に戻して再びコピ
ーモードの設定を行なう。
一方ローカル/送信コピー中は終了するまで操作部にお
けるコピーモード設定ができなかったが、フローのステ
ップ14−19以降に示すように、受信中はコピーモー
ド設定が可能である。ステップ14−14.ステップ1
4−15において受信コピーを続行すると判定された場
合はステップ14−19でローカル/送信コピースター
トキー人力があるかどうか判定する。
けるコピーモード設定ができなかったが、フローのステ
ップ14−19以降に示すように、受信中はコピーモー
ド設定が可能である。ステップ14−14.ステップ1
4−15において受信コピーを続行すると判定された場
合はステップ14−19でローカル/送信コピースター
トキー人力があるかどうか判定する。
先にものべたようにコピースタートキー人力がなければ
ステップ14−1へ戻り、受信中でもコヒーモードの設
定が可能である。もしステラ7”14−15で受信コピ
ーをストップキー人力忙より中止させないでステップ1
4−19で口−カル/送信コピースタートキー人力があ
った時は液晶部に第15図のように表示して(ステップ
14−20)、受信中である旨と受信状態をオペレータ
に知らせローカル/送信コピー処理を拒否する。
ステップ14−1へ戻り、受信中でもコヒーモードの設
定が可能である。もしステラ7”14−15で受信コピ
ーをストップキー人力忙より中止させないでステップ1
4−19で口−カル/送信コピースタートキー人力があ
った時は液晶部に第15図のように表示して(ステップ
14−20)、受信中である旨と受信状態をオペレータ
に知らせローカル/送信コピー処理を拒否する。
効果
以上詳述したように本願発明によれば、非常に簡便で使
用効率の高い操作装置が提供可能で、更に表示部を有効
に使い、少数のキ一手段で多くのインテリジェント機能
を有する操作装置が提供可能である。
用効率の高い操作装置が提供可能で、更に表示部を有効
に使い、少数のキ一手段で多くのインテリジェント機能
を有する操作装置が提供可能である。
第1−1図は本発明の一実施例である複写機全体の外観
を示す図である。第1−2図は本発明の一実施例である
複写機全体の構造図を示す。 第2図は第1図の複写機の操作装置を示す図である。 第3図は第2図の操作装置における表示器202、ファ
ンクションキー201の詳細図である。 第4図は第3図の表示器202の拡大図である(第3図
の点線部分)0 第5図は本実施例における液晶表示のブロック図である
。 第6図は第5図のドライバ4の詳細図である○第7−1
図は電源オン又は等借リセットキー301を押した場合
のソフトキ一部200の表示器202の表示状態を示す
図である。第7−2図は表示器202の編集モード名表
示エリアaK表示される文字の棟W+=示す図である。 第7−3図は表示器202のオート表示エリアbに表示
される文字を示す図である。第7−4図は表示器202
の倍率表示エリアCに表示される文字を示している図で
ある。 第8−1図は第7−1図からの遷移状態の1つを示す図
である。第8−2図は第8−1図のd部で表示される文
字を示す図である。第8−3図は第8−1図のe部に表
示される文字を示す図である。 第9−1図は第7−1図でSK4のキーを押した場合に
遷移する表示状態を示す図である。 第9−2図は変倍モード設定のフローチャートである。 第9−3図は第9−1図において、S K 5を押した
場合に遷移する表示状態を示す図である。第9−4図は
第9−3図の表示状態9− cにおいて、81(4を押
した場合に遷移する表示状態を示す図である0 第10−1図は第7−1図で8Ktのキーを押した場合
に遷移する表示状態を示す図である。 第10−2図は、マスキングモードのフローチャートを
示す図である。 第11図は第10−1図の表示状態10−aにおいて、
SK5のキーを押した場合に遷移する表示状態を示す図
である。 第12−1図は表示状態11−aにおいて8に2のキー
又はS K 3のキーを押した場合に遷移する表示状態
を示す図である0第12−2図はクロワクケシモードの
フローチャートを示す図である。 第13図は、サイズ表示のフローチャートを示す図であ
る。 第14図はローカル/送信コピーと受信コピーの概略フ
ローチャートを示す図である。 第15図は受信状態の表示の1例を示す図である。 第7−1図 a b C 第7−2図第7−3閏 第7−4図 第6−1図 第δ−?図 第8−3図 第9−/図 第1θ−1関 井−國彊扁モ充際1 第1/図 第惑/1Σ t2−gロー門飄;1 第だ?図
を示す図である。第1−2図は本発明の一実施例である
複写機全体の構造図を示す。 第2図は第1図の複写機の操作装置を示す図である。 第3図は第2図の操作装置における表示器202、ファ
ンクションキー201の詳細図である。 第4図は第3図の表示器202の拡大図である(第3図
の点線部分)0 第5図は本実施例における液晶表示のブロック図である
。 第6図は第5図のドライバ4の詳細図である○第7−1
図は電源オン又は等借リセットキー301を押した場合
のソフトキ一部200の表示器202の表示状態を示す
図である。第7−2図は表示器202の編集モード名表
示エリアaK表示される文字の棟W+=示す図である。 第7−3図は表示器202のオート表示エリアbに表示
される文字を示す図である。第7−4図は表示器202
の倍率表示エリアCに表示される文字を示している図で
ある。 第8−1図は第7−1図からの遷移状態の1つを示す図
である。第8−2図は第8−1図のd部で表示される文
字を示す図である。第8−3図は第8−1図のe部に表
示される文字を示す図である。 第9−1図は第7−1図でSK4のキーを押した場合に
遷移する表示状態を示す図である。 第9−2図は変倍モード設定のフローチャートである。 第9−3図は第9−1図において、S K 5を押した
場合に遷移する表示状態を示す図である。第9−4図は
第9−3図の表示状態9− cにおいて、81(4を押
した場合に遷移する表示状態を示す図である0 第10−1図は第7−1図で8Ktのキーを押した場合
に遷移する表示状態を示す図である。 第10−2図は、マスキングモードのフローチャートを
示す図である。 第11図は第10−1図の表示状態10−aにおいて、
SK5のキーを押した場合に遷移する表示状態を示す図
である。 第12−1図は表示状態11−aにおいて8に2のキー
又はS K 3のキーを押した場合に遷移する表示状態
を示す図である0第12−2図はクロワクケシモードの
フローチャートを示す図である。 第13図は、サイズ表示のフローチャートを示す図であ
る。 第14図はローカル/送信コピーと受信コピーの概略フ
ローチャートを示す図である。 第15図は受信状態の表示の1例を示す図である。 第7−1図 a b C 第7−2図第7−3閏 第7−4図 第6−1図 第δ−?図 第8−3図 第9−/図 第1θ−1関 井−國彊扁モ充際1 第1/図 第惑/1Σ t2−gロー門飄;1 第だ?図
Claims (2)
- (1) 任意の情報を報知する情報報知手段と、前記情
報報知手段に対応したキ一手段を有し、前記キ一手段に
より所望の情報の選択が可能で、前記情報報知手段によ
る前記情報の報知順をi丁変にしたことを特徴とする操
作装置。 - (2)伝送機能を有する画像処理装置において、任意の
情報を報知する情報報知手段と前記情報報知手段に対応
したキ一手段を有し、前記キ一手段によシ所望の情報の
選択が可能で、前記選択の所定過程においては、他ステ
ーションから伝送されてきた情報に係る処理が可能であ
ることを特徴とする操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108999A JPS60460A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108999A JPS60460A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60460A true JPS60460A (ja) | 1985-01-05 |
| JPH0525111B2 JPH0525111B2 (ja) | 1993-04-09 |
Family
ID=14499003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58108999A Granted JPS60460A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60460A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61262729A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-11-20 | Sharp Corp | 無段階倍率変換複写機 |
| JPS62216759A (ja) * | 1985-11-19 | 1987-09-24 | Casio Comput Co Ltd | 文章出力装置 |
| JPS62272285A (ja) * | 1986-05-21 | 1987-11-26 | Canon Inc | 画像形成装置の操作表示装置 |
| JPS6349549U (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-04 | ||
| JPS6349551U (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-04 | ||
| JPS63174357U (ja) * | 1987-02-13 | 1988-11-11 | ||
| JPS63309643A (ja) * | 1987-06-11 | 1988-12-16 | 株式会社 福原精機製作所 | 繊維屑等の集塵・除去装置 |
| JPS6477068A (en) * | 1987-05-09 | 1989-03-23 | Ricoh Kk | Copying machine with combined facsimile function |
| US5977954A (en) * | 1982-10-01 | 1999-11-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing system |
Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5046444A (ja) * | 1973-08-31 | 1975-04-25 | ||
| JPS5298425A (en) * | 1976-02-14 | 1977-08-18 | Mitsubishi Electric Corp | Chinese characters input system |
| JPS5345243A (en) * | 1976-10-04 | 1978-04-22 | Ibm | Method of actuating copy producing machime |
| JPS54547A (en) * | 1977-04-25 | 1979-01-05 | Transaction Technology Inc | Method of and terminal for stepwisely processing business by user |
| JPS5576462A (en) * | 1978-12-04 | 1980-06-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Operation input device |
| JPS5622446A (en) * | 1979-07-31 | 1981-03-03 | Ricoh Co Ltd | Continuous copy system |
| JPS5714854A (en) * | 1980-07-02 | 1982-01-26 | Ricoh Co Ltd | Method for controlling copying of electrostatic copying machine |
| JPS5720751A (en) * | 1980-05-27 | 1982-02-03 | Xerox Corp | Sequential display operation board device for copying machine |
| JPS57192964A (en) * | 1981-05-23 | 1982-11-27 | Ricoh Co Ltd | Mode setting device for copying machine |
| JPS5824156A (ja) * | 1981-08-06 | 1983-02-14 | Ricoh Co Ltd | 複写機における入力及び表示装置 |
-
1983
- 1983-06-17 JP JP58108999A patent/JPS60460A/ja active Granted
Patent Citations (10)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5046444A (ja) * | 1973-08-31 | 1975-04-25 | ||
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| JPS5714854A (en) * | 1980-07-02 | 1982-01-26 | Ricoh Co Ltd | Method for controlling copying of electrostatic copying machine |
| JPS57192964A (en) * | 1981-05-23 | 1982-11-27 | Ricoh Co Ltd | Mode setting device for copying machine |
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| US6307540B1 (en) | 1982-10-01 | 2001-10-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing system |
| US6329979B1 (en) | 1982-10-01 | 2001-12-11 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing system |
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| JPS62216759A (ja) * | 1985-11-19 | 1987-09-24 | Casio Comput Co Ltd | 文章出力装置 |
| JPS62272285A (ja) * | 1986-05-21 | 1987-11-26 | Canon Inc | 画像形成装置の操作表示装置 |
| JPS6349549U (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-04 | ||
| JPS6349551U (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-04 | ||
| JPS63174357U (ja) * | 1987-02-13 | 1988-11-11 | ||
| JPS6477068A (en) * | 1987-05-09 | 1989-03-23 | Ricoh Kk | Copying machine with combined facsimile function |
| JPS63309643A (ja) * | 1987-06-11 | 1988-12-16 | 株式会社 福原精機製作所 | 繊維屑等の集塵・除去装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0525111B2 (ja) | 1993-04-09 |
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