JPS6046179A - ビデオテ−プレコ−ダのスロ−再生装置 - Google Patents
ビデオテ−プレコ−ダのスロ−再生装置Info
- Publication number
- JPS6046179A JPS6046179A JP58152441A JP15244183A JPS6046179A JP S6046179 A JPS6046179 A JP S6046179A JP 58152441 A JP58152441 A JP 58152441A JP 15244183 A JP15244183 A JP 15244183A JP S6046179 A JPS6046179 A JP S6046179A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video
- head
- slow playback
- video head
- track
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/1808—Driving of both record carrier and head
- G11B15/1875—Driving of both record carrier and head adaptations for special effects or editing
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/78—Television signal recording using magnetic recording
- H04N5/782—Television signal recording using magnetic recording on tape
- H04N5/783—Adaptations for reproducing at a rate different from the recording rate
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Multimedia (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は再生画面上にノイズが現われるのを防止した回
転ヘッド型ヘリカル走査)九五方式のビデオテープレコ
ーダのスロー再生装置に関する。
転ヘッド型ヘリカル走査)九五方式のビデオテープレコ
ーダのスロー再生装置に関する。
近年、家庭用ビデオテープレコーダが広く用いられるよ
うになっている。仁のピデオテーフl/コーダ(以下、
VTRと記す。)は、通常の再生モードの他に、スロー
再生画とか静止画を再生できる機能を備えたものが一般
化しつつある。
うになっている。仁のピデオテーフl/コーダ(以下、
VTRと記す。)は、通常の再生モードの他に、スロー
再生画とか静止画を再生できる機能を備えたものが一般
化しつつある。
上記スロー再生画を実現する方法として、(支)キャプ
スタンモータをパルスで駆動して間欠的に移動させる方
式のものと、ω)キャプスタンモータの回転数を変え、
テープ送り速度を整数分の1に設定する方式゛が用いら
れる。
スタンモータをパルスで駆動して間欠的に移動させる方
式のものと、ω)キャプスタンモータの回転数を変え、
テープ送り速度を整数分の1に設定する方式゛が用いら
れる。
上記後者の方式のものは、前者に比べ、システムが容易
となるし、又キャプスタンモータに急激な電、流が流れ
ることなく、電源の設計等が容易である。さらに前者の
方式のようなテープ送シ速度が急激に変化することがな
いために、音声を出すことが容易でおる。又、最近ビデ
オトラック上に映泳信号と共に、音声信号を重畳して記
録及び再生用ftl:とするVTRが実用化され、後者
によればスローp3.生時にも音声を、そのピッチを変
えることなく出力することが可能になるが、前者を用い
ると単一のテープトラック上に静止している区間が介在
するため、そうでない場合とのヘッドの相対速度の変化
が大きく、再生音も不自然なものとなる。このためVC
も後者が益々利用されるようになっている。
となるし、又キャプスタンモータに急激な電、流が流れ
ることなく、電源の設計等が容易である。さらに前者の
方式のようなテープ送シ速度が急激に変化することがな
いために、音声を出すことが容易でおる。又、最近ビデ
オトラック上に映泳信号と共に、音声信号を重畳して記
録及び再生用ftl:とするVTRが実用化され、後者
によればスローp3.生時にも音声を、そのピッチを変
えることなく出力することが可能になるが、前者を用い
ると単一のテープトラック上に静止している区間が介在
するため、そうでない場合とのヘッドの相対速度の変化
が大きく、再生音も不自然なものとなる。このためVC
も後者が益々利用されるようになっている。
第1図は従来のVTRにおけるドラム1の180度対向
する位置に取伺けられた2つのヘッド2A。
する位置に取伺けられた2つのヘッド2A。
2Bを示し、第2図はこれらヘッド2A 、2Bでビデ
オテープ3土に通常のモードで記録されたトラックパタ
ーンAt*I31+Az、B雪5・・・上を1/2のテ
ープ送行速tWでのスロー再生モードで再生する場合の
ビデオヘッド2A、2Bのトレース軌跡を示す。
オテープ3土に通常のモードで記録されたトラックパタ
ーンAt*I31+Az、B雪5・・・上を1/2のテ
ープ送行速tWでのスロー再生モードで再生する場合の
ビデオヘッド2A、2Bのトレース軌跡を示す。
上記トレース軌跡は、符号az 、bz 、a2 、l
)2、−で示すように、通常のモードから傾き、トラッ
クパターンAn lBnをトレースする中心がそれぞれ
少しづつずれるが、2回繰り返すことによって、1/2
のスロー再生画像を得ることができるようになっている
。
)2、−で示すように、通常のモードから傾き、トラッ
クパターンAn lBnをトレースする中心がそれぞれ
少しづつずれるが、2回繰り返すことによって、1/2
のスロー再生画像を得ることができるようになっている
。
上記スロー再生モードにおける各ビデオヘッド2A 、
2Bで検出される信号のエンベロープは、ヘッド切換パ
ルスによって互いに異るアジマス角に設定した各ビデオ
ヘッド2A12Bが】/2のトラック幅の間隔で順次切
換えられると共に、記録時のトラックと傾くため、記録
時と異るアジマス角で内生ずる場合もでてくるため、第
3図に示すような出力レベルとなる。
2Bで検出される信号のエンベロープは、ヘッド切換パ
ルスによって互いに異るアジマス角に設定した各ビデオ
ヘッド2A12Bが】/2のトラック幅の間隔で順次切
換えられると共に、記録時のトラックと傾くため、記録
時と異るアジマス角で内生ずる場合もでてくるため、第
3図に示すような出力レベルとなる。
即チ、通常のモード(ノーマルモード)でハ各ビデオヘ
ッド2A、2Ba、それぞれのアジマス角で記録した信
号を、そのアジマス角に等しいビデオヘッドで再生する
ため、第3図における破線で示すように充分なエンベロ
ープ出方を得ることができるが、スロー再生モードにお
いては、第2νjのトラックパターンAIをビデオヘッ
ド2人でトレースする軌跡alの場合のエンベロープ出
力は最初(時刻t1で示す近傍)は大きく、次第にやや
小さくなり、ざらVごこのトラックパターンArヲビデ
オヘッド2Bでトレースする軌跡b1の末端近傍(時刻
t2で示す)ではその出力が相当小ざくなる。
ッド2A、2Ba、それぞれのアジマス角で記録した信
号を、そのアジマス角に等しいビデオヘッドで再生する
ため、第3図における破線で示すように充分なエンベロ
ープ出方を得ることができるが、スロー再生モードにお
いては、第2νjのトラックパターンAIをビデオヘッ
ド2人でトレースする軌跡alの場合のエンベロープ出
力は最初(時刻t1で示す近傍)は大きく、次第にやや
小さくなり、ざらVごこのトラックパターンArヲビデ
オヘッド2Bでトレースする軌跡b1の末端近傍(時刻
t2で示す)ではその出力が相当小ざくなる。
上述のように、l・ラック両端でビデオヘッド2A。
2Bで検tHさハ、る出力が低下し、第4図に示すよう
にpf生両画面上ノイズパー4が現われるという欠点が
めった。このため、ビデオヘッド2A、2Bのヘッド幅
を変える等の提案がなされているが、その場合にiJ°
クロストーク分が増加するという問題が生じる。
にpf生両画面上ノイズパー4が現われるという欠点が
めった。このため、ビデオヘッド2A、2Bのヘッド幅
を変える等の提案がなされているが、その場合にiJ°
クロストーク分が増加するという問題が生じる。
さらに、再生画面の上下にノイズパー4が生じると共に
、再生される音声信号においてもノイズ成分が大きく、
聴き苦しい再生音になるという問題があった。
、再生される音声信号においてもノイズ成分が大きく、
聴き苦しい再生音になるという問題があった。
本発明は上述した点にかんがみてなされたもの= 5−
で、再生画面にノイズが現わ汎ないようにすると共に、
音声を忠実に再生し得る回転ヘッド型ヘリカル走査方式
のビデオテープレコーダのスロー再生装置を提供するこ
とを目的とする。
音声を忠実に再生し得る回転ヘッド型ヘリカル走査方式
のビデオテープレコーダのスロー再生装置を提供するこ
とを目的とする。
本発明け、第1のビデオヘッドと、この第1のビデオヘ
ッドに対し180度ずれた位置で、且つ異るアジマス角
で取付けられた第2のヘッドとの他に、上記第1のヘッ
ドから僅かに先行する位置に、上記第2のビデオヘッド
と略等しいアジマス角のスロー再生用のビデオヘッドを
設け、これら各ビデオヘッドの走査スタート点をビデオ
トラックの中心から所定量だけずらして駆動することに
よって、ビデオトラックの端部においてもビデオヘッド
出力を増大してノイズのない再生画及び忠実な音声を再
生できるようにしである。
ッドに対し180度ずれた位置で、且つ異るアジマス角
で取付けられた第2のヘッドとの他に、上記第1のヘッ
ドから僅かに先行する位置に、上記第2のビデオヘッド
と略等しいアジマス角のスロー再生用のビデオヘッドを
設け、これら各ビデオヘッドの走査スタート点をビデオ
トラックの中心から所定量だけずらして駆動することに
よって、ビデオトラックの端部においてもビデオヘッド
出力を増大してノイズのない再生画及び忠実な音声を再
生できるようにしである。
以下、図面を参照して本発明を具体的に説明する。
第5図ないし第9図d本発明の1実施例を示し、 6
− 第5図t、1ドラムに取付けられたビデオヘッドを示し
、第6図tよ1/′2のスロー再生モードでビデオヘッ
ドがトレースするヘッド軌跡を示し、第7図は1実施例
の構成をブロック図で示し、第8図は1実施例の動作説
明用のタイミングチャートを示し、iA9図L11実施
例で得らiするエンベロープ出力及びクロストークの出
力レベルを示す。
− 第5図t、1ドラムに取付けられたビデオヘッドを示し
、第6図tよ1/′2のスロー再生モードでビデオヘッ
ドがトレースするヘッド軌跡を示し、第7図は1実施例
の構成をブロック図で示し、第8図は1実施例の動作説
明用のタイミングチャートを示し、iA9図L11実施
例で得らiするエンベロープ出力及びクロストークの出
力レベルを示す。
本発明の1実施例においては、回転ドラム1に、上述し
たビデオヘッド2A、2Bの他に、第5図に示すように
、一方のビデオヘッド2人かられずかにずれて、数水平
走査期間先行する位置のドラム外周に、他方のビデオヘ
ッド21鷺と等しいアジマス角のスロー再生用ビデオヘ
ッド2B’が取付けである。
たビデオヘッド2A、2Bの他に、第5図に示すように
、一方のビデオヘッド2人かられずかにずれて、数水平
走査期間先行する位置のドラム外周に、他方のビデオヘ
ッド21鷺と等しいアジマス角のスロー再生用ビデオヘ
ッド2B’が取付けである。
上記各ビデオヘッド2A、21.2B’は、スロー?l
する場合にidi、746図に示すようにノーマルモー
ドでi1シ録されたビデオトラックAr r Bl、
At # B意・・・全符号11a、1]b*11bZ
11b+11a、−・で示すヘッド軌跡で、2AI2B
−211’12BI2Al・・・の順に切換えられて使
用されるようになっている。
する場合にidi、746図に示すようにノーマルモー
ドでi1シ録されたビデオトラックAr r Bl、
At # B意・・・全符号11a、1]b*11bZ
11b+11a、−・で示すヘッド軌跡で、2AI2B
−211’12BI2Al・・・の順に切換えられて使
用されるようになっている。
上記各ヘッド軌跡11a、11b、・・・は、ノーマル
モード時のトラックパターンにおける中心からトレース
幅の1/4だけずれた位置を始点と1−で走行するよう
に制御される。
モード時のトラックパターンにおける中心からトレース
幅の1/4だけずれた位置を始点と1−で走行するよう
に制御される。
上記1実施例の構成を第7図を参照して以下に説明する
。
。
ビデオヘッド2A、2B、2B’が取付けられたドラム
1を回転駆動するドラムモータM、H自動位相制御(A
PC)回路12を通して制御さね、ビデオへラド2A、
2B、2B’の回転数と位相が一定になるように制御さ
れる。
1を回転駆動するドラムモータM、H自動位相制御(A
PC)回路12を通して制御さね、ビデオへラド2A、
2B、2B’の回転数と位相が一定になるように制御さ
れる。
レームニ相当スるパルス信号(以下、フレームパルスと
いう)aと、上記ドラムに取付けた回転角検出用の(図
示しない)ヘッドから出力されZイ1(ルス(PGパル
ス)又はこのPGパルスから形成される第β図Φ)に示
す通常のヘッド切換パルスbとをAPC回路12に取込
んでその位相差を検出し、その誤差検出出力によって、
上記ドラムモー :りM、を制御している。
いう)aと、上記ドラムに取付けた回転角検出用の(図
示しない)ヘッドから出力されZイ1(ルス(PGパル
ス)又はこのPGパルスから形成される第β図Φ)に示
す通常のヘッド切換パルスbとをAPC回路12に取込
んでその位相差を検出し、その誤差検出出力によって、
上記ドラムモー :りM、を制御している。
上11シAPC回路12による誤差検出は、8.58M
Hzの色副搬゛送波信号を分周する等して形成した基準
クロックパルスCPを計数してディジタル−アナログコ
ンバータを通す等して第8図(C)に示す基準の台形波
Cを形成し、上記ヘッド切換ノ(ルスbの立上がり期間
(部分)で前記台形波Cのスロープの値をり゛ンプリン
グしたそのサンプリング値の大きさで行われる。
Hzの色副搬゛送波信号を分周する等して形成した基準
クロックパルスCPを計数してディジタル−アナログコ
ンバータを通す等して第8図(C)に示す基準の台形波
Cを形成し、上記ヘッド切換ノ(ルスbの立上がり期間
(部分)で前記台形波Cのスロープの値をり゛ンプリン
グしたそのサンプリング値の大きさで行われる。
一方、キャプスタンモータM2け、このキャプスタンモ
ータM2に取付けたFGコイルからの出力と、上記基準
クロックパルスCPとの位相を比較し、その位相差に応
じて出力レベルが異るAFC回路13の検出出力信号に
よって、回転数が制御され、月つAPC回路14によっ
て、その位相も制御される。
ータM2に取付けたFGコイルからの出力と、上記基準
クロックパルスCPとの位相を比較し、その位相差に応
じて出力レベルが異るAFC回路13の検出出力信号に
よって、回転数が制御され、月つAPC回路14によっ
て、その位相も制御される。
このAPC回路14ki、スイッチE3W□の切換によ
って、上記基準クロックパルスCPによるノーマルモー
ドでの記録、再生の他に、1/2のスロー再生用に1/
2の分周回路を介して1/!の周波数の基準クロックパ
ルス1/2CPを取込んで、ソノノく 9 − ルスによって第8図(d)に示すように、通常の場合の
IAの傾きを有し、且つ2倍の周期となる台形波dを形
成できる。この台形波dは第8図(e)に示すコントロ
ール(CTL)信号eをサンプリングパルスとして、ス
ロープ部分がサンプリングされ、スイッチSW2を経て
、ノーマルモードでの再生の場合には遅延回路15を通
した上記フレームパルスaと位相比較され、1/2スロ
ー再生モードの場合には1/2の分周整形回路16を経
て第8図(f)に示f L/2 フレームパルスfにし
て前記遅延回路15を通して位相比較した誤差検出信号
を出力し、この誤差検出信号と上記AFC回路13の出
力信号とを加算器17にて加質し、この加算IJj力信
号によって、キャプスタン用モータM2の回転数及び位
相が制御されるようになっている。
って、上記基準クロックパルスCPによるノーマルモー
ドでの記録、再生の他に、1/2のスロー再生用に1/
2の分周回路を介して1/!の周波数の基準クロックパ
ルス1/2CPを取込んで、ソノノく 9 − ルスによって第8図(d)に示すように、通常の場合の
IAの傾きを有し、且つ2倍の周期となる台形波dを形
成できる。この台形波dは第8図(e)に示すコントロ
ール(CTL)信号eをサンプリングパルスとして、ス
ロープ部分がサンプリングされ、スイッチSW2を経て
、ノーマルモードでの再生の場合には遅延回路15を通
した上記フレームパルスaと位相比較され、1/2スロ
ー再生モードの場合には1/2の分周整形回路16を経
て第8図(f)に示f L/2 フレームパルスfにし
て前記遅延回路15を通して位相比較した誤差検出信号
を出力し、この誤差検出信号と上記AFC回路13の出
力信号とを加算器17にて加質し、この加算IJj力信
号によって、キャプスタン用モータM2の回転数及び位
相が制御されるようになっている。
上記スイッチSWxを通したフレームパルスaあるいは
1/2フレームパルスけ、モノマルチバイブレータ(モ
ノマルチ)18の入力端に印加されて、ヘッド切換パル
スbのローレベル状態でのパルス幅よシ若干大きく、こ
のローレベル期間以上−・イ10− レベルになる2g8図(g)に示すMMパルスgを出力
させ、このMMパルスgはR−Sフリップ7Clツブ(
R−spp)19のクリア端子でに印加されている。
1/2フレームパルスけ、モノマルチバイブレータ(モ
ノマルチ)18の入力端に印加されて、ヘッド切換パル
スbのローレベル状態でのパルス幅よシ若干大きく、こ
のローレベル期間以上−・イ10− レベルになる2g8図(g)に示すMMパルスgを出力
させ、このMMパルスgはR−Sフリップ7Clツブ(
R−spp)19のクリア端子でに印加されている。
上記R−8FF]9のセット端子Sとリセット端子Rと
にdヘッド切換パルスbが印加されており、このパルス
bの立下がりでセット及び立上がりでリセットさね、る
第8図(h)に示すヘッドチェンジパルスhが出力端Q
から出力され、このヘッドチェンジパルスhはスイッチ
SW3の切換を行つ。
にdヘッド切換パルスbが印加されており、このパルス
bの立下がりでセット及び立上がりでリセットさね、る
第8図(h)に示すヘッドチェンジパルスhが出力端Q
から出力され、このヘッドチェンジパルスhはスイッチ
SW3の切換を行つ。
又、上記通常のヘッド切換パルスbは、スイッチsw4
の切換を行う。
の切換を行う。
上記スイッチSWs 、SWaの切換によって、各ビデ
オヘッド2A 、2B 、 2B’から、それぞれロー
タリトランス20A、20B、20B’を経、さらにプ
リアンプ21A。
オヘッド2A 、2B 、 2B’から、それぞれロー
タリトランス20A、20B、20B’を経、さらにプ
リアンプ21A。
21B、21B’で増幅された(音声信号が重畳さ九た
)ビデオ信号”が復調回路側に出力される。
)ビデオ信号”が復調回路側に出力される。
上記ヘッドチェンジパルスhば、ヘッド切換パルスbが
ローレベルとなる期間に一回おきに出力され、このパル
スhによってノーマルモードでの再生時には2A、2B
、2A、2B、・・・ というように使用されないビデ
オヘッド2Wが、1/2スロ−pJ生時vc hビデオ
ヘッド2人と交互に使用される。又、上記スイッチSW
4の切換は通常の切換制御となるため、ビデオヘッド2
B側と、ビデオヘッド2人及び2Tf側とがヘッド切換
パルスbで交互に切換られる。
ローレベルとなる期間に一回おきに出力され、このパル
スhによってノーマルモードでの再生時には2A、2B
、2A、2B、・・・ というように使用されないビデ
オヘッド2Wが、1/2スロ−pJ生時vc hビデオ
ヘッド2人と交互に使用される。又、上記スイッチSW
4の切換は通常の切換制御となるため、ビデオヘッド2
B側と、ビデオヘッド2人及び2Tf側とがヘッド切換
パルスbで交互に切換られる。
ところで上記遅延回路】5は、例えばモノマルチ回路を
用い、その時定数を設定するための抵抗の一部を可変抵
抗VRとし、その抵抗値を可変することによって遅延量
を変えることができるようにしてあり、適宜値に設定す
ることによって、ビデオヘッド2A、2B、2B’のト
レースする始点がビデオトラックの中心線から1/4ピ
ツチずれた位相状態の所にトラッキングした状態でテー
プ送行するよう制御されるようになっている。
用い、その時定数を設定するための抵抗の一部を可変抵
抗VRとし、その抵抗値を可変することによって遅延量
を変えることができるようにしてあり、適宜値に設定す
ることによって、ビデオヘッド2A、2B、2B’のト
レースする始点がビデオトラックの中心線から1/4ピ
ツチずれた位相状態の所にトラッキングした状態でテー
プ送行するよう制御されるようになっている。
このように構成された1実施例による1/2スロー再生
モードの動作を以下に説明する。
モードの動作を以下に説明する。
8.58 MHzの色副搬送波信号を分周して形成した
基準クロックパルスCPからつくられた基準台形 □波
CとPGパルスとの位相を比較してドラムモータM1の
回転及びその位相が制御される。又、PGパルスを用い
て形成されたヘッド切換パルスbによってスイッチSW
4が切換えられ、そのパルスbがハイl/ベルのとき第
7図に示すビデオヘッド2B(の増d6u1力端)側に
接続され、ローレベルのときd:反対側に接続される。
基準クロックパルスCPからつくられた基準台形 □波
CとPGパルスとの位相を比較してドラムモータM1の
回転及びその位相が制御される。又、PGパルスを用い
て形成されたヘッド切換パルスbによってスイッチSW
4が切換えられ、そのパルスbがハイl/ベルのとき第
7図に示すビデオヘッド2B(の増d6u1力端)側に
接続され、ローレベルのときd:反対側に接続される。
フレームパルスa Fl 、スイッチ8W、で切換エラ
れた接点を通り1/2分周整形回路16を経て1/2フ
レームパルスfにされ、この1/2フレームパルスfl
d、モノマルチ18をトリガしてMMパルスgを出力さ
せると共に、遅延回路15を経てAPC回路14に印加
される。しかして1/2基準クロツクパルス1/2 C
Pからつくられた台形波dのスロープ部分をCTL信号
でサンプリングして、キャプスタン、:−メM8の位相
はノーマルモード時の1/2に制御されると共に、FG
コイルによる出力を用いてその回転数がノーマル時のI
Aに制御され、可変抵抗VRを適宜値に設定することに
より、各ビデオヘッド2A、2B、2B’はノーマルモ
ードで記録されたビデオトラックA4+B1+A黛+B
s+・・・のセンタ −13− より V4ピッチずれた所を走行することになる。
れた接点を通り1/2分周整形回路16を経て1/2フ
レームパルスfにされ、この1/2フレームパルスfl
d、モノマルチ18をトリガしてMMパルスgを出力さ
せると共に、遅延回路15を経てAPC回路14に印加
される。しかして1/2基準クロツクパルス1/2 C
Pからつくられた台形波dのスロープ部分をCTL信号
でサンプリングして、キャプスタン、:−メM8の位相
はノーマルモード時の1/2に制御されると共に、FG
コイルによる出力を用いてその回転数がノーマル時のI
Aに制御され、可変抵抗VRを適宜値に設定することに
より、各ビデオヘッド2A、2B、2B’はノーマルモ
ードで記録されたビデオトラックA4+B1+A黛+B
s+・・・のセンタ −13− より V4ピッチずれた所を走行することになる。
ところで、上記モノマルチ18によるMMパルスgと、
ヘッド切換パルスbが印加されるR−8FF19#:L
′、ヘッド切換パルスbがローレベルになる期間におけ
る一回おいたそのローレベルJtJl 曲にハイレベル
となるヘッドチェンジパルスhを出力する。このヘッド
チェンジパルスhはハイレベルとなる期間に限シ、通常
ビデオヘッド2入側に接続されたスイッチSW3を切換
えて、近接する位置のビデオヘッド2B’側に切換える
。
ヘッド切換パルスbが印加されるR−8FF19#:L
′、ヘッド切換パルスbがローレベルになる期間におけ
る一回おいたそのローレベルJtJl 曲にハイレベル
となるヘッドチェンジパルスhを出力する。このヘッド
チェンジパルスhはハイレベルとなる期間に限シ、通常
ビデオヘッド2入側に接続されたスイッチSW3を切換
えて、近接する位置のビデオヘッド2B’側に切換える
。
このようにしてスイッチSW、の共通端子から復調回路
側に出力される信号出力は、各ビデオヘッド2A、2B
、2B’が第6図の符号11a、Ilb、Ilb’、1
ll)。
側に出力される信号出力は、各ビデオヘッド2A、2B
、2B’が第6図の符号11a、Ilb、Ilb’、1
ll)。
11a、・・・で示すように走行した場合のものと々る
。
。
この場合符号11aで示すトラック軌跡となるビデオト
ラックA1を走行するビデオヘッドは記録時に用いたも
のCつまjD2A)と等しいので、第8図1(i)にお
ける符号iAで示すようにそのエンベロープ出力は大き
なものとなる。これに隣接するトラック軌跡11b上を
走行するビデオヘッドに′i2Bとなシ、14− このコーンベロープ出力i、t 第s図0)における符
号i13で示す。さらにとのトラック軌跡11bに隣接
するトラック軌跡11b′上を走行するビデオヘッド#
′i2B’となり、この場合は記録時のものと等しいア
ジマス角のものであるので、そのエンベロープ出力は第
81’Sl (i) l/j J、′−ける符号+ B
/で示すように最大に近いものどなる。
ラックA1を走行するビデオヘッドは記録時に用いたも
のCつまjD2A)と等しいので、第8図1(i)にお
ける符号iAで示すようにそのエンベロープ出力は大き
なものとなる。これに隣接するトラック軌跡11b上を
走行するビデオヘッドに′i2Bとなシ、14− このコーンベロープ出力i、t 第s図0)における符
号i13で示す。さらにとのトラック軌跡11bに隣接
するトラック軌跡11b′上を走行するビデオヘッド#
′i2B’となり、この場合は記録時のものと等しいア
ジマス角のものであるので、そのエンベロープ出力は第
81’Sl (i) l/j J、′−ける符号+ B
/で示すように最大に近いものどなる。
この、Lうにして得られるエンベロープ出力は、従来例
σ)ものと大きく改善される(第3図と第8図(i)と
を参照)。例えtよ、トラック幅が19.4[訓]のβ
方式におけるβ■モードでビデオヘッド幅か33〔μm
〕の場合には、第9図の破線で示す従来例の出力% (
生レベル及びクロストークレベルが同図の実線で示すよ
うに大きく改善される。例えば、エンベロープ出力の最
大レベルに対し、その最小レベルは従来例でHニー8.
5dB小さくなるが本発明の1実bili例でθ”−4
,4dlllの減少にしかならない。
σ)ものと大きく改善される(第3図と第8図(i)と
を参照)。例えtよ、トラック幅が19.4[訓]のβ
方式におけるβ■モードでビデオヘッド幅か33〔μm
〕の場合には、第9図の破線で示す従来例の出力% (
生レベル及びクロストークレベルが同図の実線で示すよ
うに大きく改善される。例えば、エンベロープ出力の最
大レベルに対し、その最小レベルは従来例でHニー8.
5dB小さくなるが本発明の1実bili例でθ”−4
,4dlllの減少にしかならない。
又、主信号レベルに対し、クロストーク分となる隣接4
g号レベルはそれより最大−1,9dB減少したものと
なるが、l実施例によれば−10,7d Bも減少した
ものとなシ、クロストークを充分防ぐことができること
になる。
g号レベルはそれより最大−1,9dB減少したものと
なるが、l実施例によれば−10,7d Bも減少した
ものとなシ、クロストークを充分防ぐことができること
になる。
従って、画面の上下両隅等においても再生出力が大きく
低下することがなくなり、画面にノイズパーが現われる
のを防止すると共に、SN比の大きい質の高い画像を再
生できることになる。又、再生された音声の質も向上で
きる。
低下することがなくなり、画面にノイズパーが現われる
のを防止すると共に、SN比の大きい質の高い画像を再
生できることになる。又、再生された音声の質も向上で
きる。
尚、上述においては、1/2スロー再生モー)V)場合
にヘッドの軌跡における始点がビデオトラックのセンタ
から1/4だけずれる場合に、そのエンベロープ出力が
大きく、望ましいものであるが、この状態より若干ずれ
た走行パターンでも従来例よりも充分改善できる。又、
さらにビデオヘッド邪に近接した位置にビデオヘッド2
人と2Bにおける中間のアジマス角となるビデオヘッド
を数個け、いスロー再生時には上記ビデオヘッド2Bが
使用される期間に上記ビデオヘッドを用いねば、第8図
(1)K示す最小の出力レベルをよシ大きくできる。
にヘッドの軌跡における始点がビデオトラックのセンタ
から1/4だけずれる場合に、そのエンベロープ出力が
大きく、望ましいものであるが、この状態より若干ずれ
た走行パターンでも従来例よりも充分改善できる。又、
さらにビデオヘッド邪に近接した位置にビデオヘッド2
人と2Bにおける中間のアジマス角となるビデオヘッド
を数個け、いスロー再生時には上記ビデオヘッド2Bが
使用される期間に上記ビデオヘッドを用いねば、第8図
(1)K示す最小の出力レベルをよシ大きくできる。
■
又、上記ビデオヘッド2B’H,これに略180度ず
□らして取付けられたビデオヘッド2Bのアジマス角と
等しくしであるが、本発明はこれに限定されるものでな
く、他方のビデオヘッド2人のアジマス角からこのビデ
オヘッド2Bのアジマス角側にずらしたものであれば、
従来例を改善する効果を有し、本発明に属するものとな
る。
□らして取付けられたビデオヘッド2Bのアジマス角と
等しくしであるが、本発明はこれに限定されるものでな
く、他方のビデオヘッド2人のアジマス角からこのビデ
オヘッド2Bのアジマス角側にずらしたものであれば、
従来例を改善する効果を有し、本発明に属するものとな
る。
尚、上記】実施例においては、1/!スロー再生11C
ついて述べであるが、さらにビデオヘッド2BK近ff
iしてビデオヘッド2人と等しいアジマス角のビデオヘ
ッド(2八′とする)を取付け、これらビデオヘッドを
例えば2A、2A’、2A、2B、2B’、2B +
2A・・・というように切換えて使用することにより、
IAスロー再生に対しても同様にノイズバー等のない質
の高い画像等を再現することもできる。上記2A、2A
’。
ついて述べであるが、さらにビデオヘッド2BK近ff
iしてビデオヘッド2人と等しいアジマス角のビデオヘ
ッド(2八′とする)を取付け、これらビデオヘッドを
例えば2A、2A’、2A、2B、2B’、2B +
2A・・・というように切換えて使用することにより、
IAスロー再生に対しても同様にノイズバー等のない質
の高い画像等を再現することもできる。上記2A、2A
’。
2Au殆んどビデオヘッド2Aで記録したビデオトラッ
ク」二を走行させ、2B 、2B’、2B #′i殆ん
どビデオヘッド2Bで記録したビデオトラックを走行さ
せる。
ク」二を走行させ、2B 、2B’、2B #′i殆ん
どビデオヘッド2Bで記録したビデオトラックを走行さ
せる。
又、上述のようにビデオヘッド2B’、2にを取付けね
ば、1/4ぞの他のスロー再生も高い質で再生できる。
ば、1/4ぞの他のスロー再生も高い質で再生できる。
17−
以上述べたように木イ1明KJ:れ11′、スロー再生
においてもスロー再生用ヘッドを用いてその出生出力を
大きくするようにしであるので、ノイズの出ない質の高
い画像を出生可能にすると共に、忠実な音声も再生でき
るという利点をイjする。
においてもスロー再生用ヘッドを用いてその出生出力を
大きくするようにしであるので、ノイズの出ない質の高
い画像を出生可能にすると共に、忠実な音声も再生でき
るという利点をイjする。
第1図は従来例における回転ドラムに取付けられたビデ
オヘッドを示す平面図、第2図は従来例におJ/−jる
1/2スロー再生モードでのトラック軌跡を示す説明図
、第3図は従来例によるビデオヘッドで出力されるエン
ベロープ出力波形を示す波形図、第4図は従来例で再生
された画像に生じるノイズを示す説明図、第5図ないし
紀7図は本発明の1実施例に係シ、第5図は回転ドラム
に取付けられたビデオヘッドを示す平面図、第6図は1
実施例における1/2スロー再生モードのトラック軌跡
を示す説明図、第7図け1実施夕11の構成を示すブロ
ック図、第8図は各部の波形を示すタイミングチャート
図、第9図は1実施例の出力特性レベル及び隣接トラッ
クからのクロストークレベルを18− 示す特性図である。 1・・・(回転)ドラム、2A、211.2B’・・・
ビデオヘッド、3−eデオテープ、Ila、Ilb、l
lb’、llb −トラック軌跡、 12.14・AP
C回路、 13・・・A20回路、 15・・・遅延回
路、 18・・・モノマルチバイブレータ、19・・・
R−8フリツプフoyプ、2OA、20B、20B’−
0−タリトランス、21A、2]I3.21B’・・・
プリアンプ、 Ml・・・ドラムモータ、Mx −*
’rプスタンモータ、 SWl、SWz 、 SWa
−8W4・・・スイッチ。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名)19− HA?ロー″r″−40ミ
オヘッドを示す平面図、第2図は従来例におJ/−jる
1/2スロー再生モードでのトラック軌跡を示す説明図
、第3図は従来例によるビデオヘッドで出力されるエン
ベロープ出力波形を示す波形図、第4図は従来例で再生
された画像に生じるノイズを示す説明図、第5図ないし
紀7図は本発明の1実施例に係シ、第5図は回転ドラム
に取付けられたビデオヘッドを示す平面図、第6図は1
実施例における1/2スロー再生モードのトラック軌跡
を示す説明図、第7図け1実施夕11の構成を示すブロ
ック図、第8図は各部の波形を示すタイミングチャート
図、第9図は1実施例の出力特性レベル及び隣接トラッ
クからのクロストークレベルを18− 示す特性図である。 1・・・(回転)ドラム、2A、211.2B’・・・
ビデオヘッド、3−eデオテープ、Ila、Ilb、l
lb’、llb −トラック軌跡、 12.14・AP
C回路、 13・・・A20回路、 15・・・遅延回
路、 18・・・モノマルチバイブレータ、19・・・
R−8フリツプフoyプ、2OA、20B、20B’−
0−タリトランス、21A、2]I3.21B’・・・
プリアンプ、 Ml・・・ドラムモータ、Mx −*
’rプスタンモータ、 SWl、SWz 、 SWa
−8W4・・・スイッチ。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名)19− HA?ロー″r″−40ミ
Claims (2)
- (1) 互いに異るアジマス角で、180度ずらしてビ
デオヘッドが取付けられた回転ドラム型ヘリカル走査方
式のビデオテープレコーダにおいて、前記一方のビデオ
ヘッドと略】80度ずれた他方のビデオヘッド周辺部に
、前記一方のビデオヘッドのアジマス角と略等しいアジ
マス角のスロー再生用ビデオヘッドを取付けると共に、
スロー再生用ビデオヘッドを切換えて使用するヘッドチ
ェンジパルスを形成し、1つ記録されたビデオトラック
の基準点に対し、一定の位置関係で各ビデオヘッドの走
行始点を制御したことを特徴とするビデオチー7’レコ
ーダのスロー再生装置。 - (2)′前記スロー再生用ビデオヘッドは、テープ送行
遠度がV2のスロー再生の場合にはビデオトラックの中
心線からそのトラック幅の1/4だけ後方にずれた点を
始点としてトレースするよう制御されることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項り1載のビデオテープレコーダ
のスロー再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152441A JPS6046179A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | ビデオテ−プレコ−ダのスロ−再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152441A JPS6046179A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | ビデオテ−プレコ−ダのスロ−再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6046179A true JPS6046179A (ja) | 1985-03-12 |
Family
ID=15540594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58152441A Pending JPS6046179A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | ビデオテ−プレコ−ダのスロ−再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6046179A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6471386A (en) * | 1987-09-11 | 1989-03-16 | Mitsubishi Electric Corp | Slow-reproduction device |
| CN1098485C (zh) * | 1996-04-09 | 2003-01-08 | 国际商业机器公司 | 提供位置/移动敏感的用户界面的方法及系统 |
-
1983
- 1983-08-23 JP JP58152441A patent/JPS6046179A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6471386A (en) * | 1987-09-11 | 1989-03-16 | Mitsubishi Electric Corp | Slow-reproduction device |
| CN1098485C (zh) * | 1996-04-09 | 2003-01-08 | 国际商业机器公司 | 提供位置/移动敏感的用户界面的方法及系统 |
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