JPS6046405A - 堆積物の形成検出方式 - Google Patents
堆積物の形成検出方式Info
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- JPS6046405A JPS6046405A JP59093117A JP9311784A JPS6046405A JP S6046405 A JPS6046405 A JP S6046405A JP 59093117 A JP59093117 A JP 59093117A JP 9311784 A JP9311784 A JP 9311784A JP S6046405 A JPS6046405 A JP S6046405A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G53/00—Conveying materials in bulk through troughs, pipes or tubes by floating the materials or by flow of gas, liquid or foam
- B65G53/34—Details
- B65G53/52—Adaptations of pipes or tubes
- B65G53/521—Adaptations of pipes or tubes means for preventing the accumulation or for removal of deposits
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F1/00—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
- G01F1/66—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by measuring frequency, phase shift or propagation time of electromagnetic or other waves, e.g. using ultrasonic flowmeters
- G01F1/661—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by measuring frequency, phase shift or propagation time of electromagnetic or other waves, e.g. using ultrasonic flowmeters using light
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P13/00—Indicating or recording presence, absence, or direction, of movement
- G01P13/008—Indicating or recording presence, absence, or direction, of movement by using a window mounted in the fluid carrying tube
- G01P13/0086—Indicating or recording presence, absence, or direction, of movement by using a window mounted in the fluid carrying tube with photo-electric detection
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- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、透光性の搬送流体中で粒子を搬送するための
搬送チャネル内の堆積物の形成を検出するための方式に
関する〇 従来技術 搬送流体中で粒子を搬送する、例えば水(スラリー)中
を砂粒子または石炭粒子を搬送するかまたは圧縮空気中
を繊維粒子、穀物および他の乾燥物質を搬送するとき、
いずれも堆積物の形成という問題に直面する。水平方向
の導管における堆積物の形成は、固体要素が流体内に希
まり始める場合に生じる。このことが起こる胃期は、混
合物の粒状成分、混合物の濃度並び砂混合物の速度に依
存している。
搬送チャネル内の堆積物の形成を検出するための方式に
関する〇 従来技術 搬送流体中で粒子を搬送する、例えば水(スラリー)中
を砂粒子または石炭粒子を搬送するかまたは圧縮空気中
を繊維粒子、穀物および他の乾燥物質を搬送するとき、
いずれも堆積物の形成という問題に直面する。水平方向
の導管における堆積物の形成は、固体要素が流体内に希
まり始める場合に生じる。このことが起こる胃期は、混
合物の粒状成分、混合物の濃度並び砂混合物の速度に依
存している。
堆積物の形成が危険なのはそのために導管4体が閉塞し
、それと関連した不都合が生じる百能性があるからであ
る。浚渫分野でサンディングという用語はこの現象に対
して使用されてしる。従って浚渫装置は常に、堆積物が
形成さ」′るおそれのある区域に対して相対的に十分大
きな安全間隔ないし安全余裕度を維持するようにする。
、それと関連した不都合が生じる百能性があるからであ
る。浚渫分野でサンディングという用語はこの現象に対
して使用されてしる。従って浚渫装置は常に、堆積物が
形成さ」′るおそれのある区域に対して相対的に十分大
きな安全間隔ないし安全余裕度を維持するようにする。
しかしながら他方においてスラリーまたは一般にする多
相混合物をエネルギーの最適台用で、ポンプで搬送・排
出する条件はこの危低区域の極めて近傍にある。このこ
とは実証されておりかつ更、に導管を介する搬送に対し
て周似の速度−圧力差ダイヤグラムを用いて指示す不こ
とができる。従って流体搬送チャネル中の相積物の形成
に対する信頼のお、ける装置を提案することか強く望ま
れている。
相混合物をエネルギーの最適台用で、ポンプで搬送・排
出する条件はこの危低区域の極めて近傍にある。このこ
とは実証されておりかつ更、に導管を介する搬送に対し
て周似の速度−圧力差ダイヤグラムを用いて指示す不こ
とができる。従って流体搬送チャネル中の相積物の形成
に対する信頼のお、ける装置を提案することか強く望ま
れている。
6 本発明が解決しようとする問題点
V 公知の装置においては、超音波が用いられる・がし
かし特に低い搬送速度を対象とする場合は。
かし特に低い搬送速度を対象とする場合は。
それの結果は信頼性が著しく小さい。さらに音響的に不
利な周囲状況(例えば石炭および砂の1スラリー搬送の
場合)において、比較的に弱い測定信号が、これよりも
著しく強い雑音信号により消失される。
利な周囲状況(例えば石炭および砂の1スラリー搬送の
場合)において、比較的に弱い測定信号が、これよりも
著しく強い雑音信号により消失される。
L 問題点を解決するための手段
本発明により、搬送流体における粒子を搬送する搬送チ
ャネルにおける堆積の形成を検出する、次の特徴を有す
る方式が提供される。即ち光送信機と光受信機と2つに
分岐されたガラスと ファイノ々ケーブルを有し、この
ガラスファイバし ケーブルの接続端が搬送チャネルの
壁の内側に] 取り付けられ、この2またケーブルの一
方の分岐が光送信機へ接続され他方の分岐が光受信機1
へ接続され、この場合光受信機の出力側が弁別回路へ
接続され、この弁別回路が流体における移動粒子から生
ずる信号と、流体における静止粒子から生ずる信号とを
弁別するようにした、前述のシステムが提供される。
ャネルにおける堆積の形成を検出する、次の特徴を有す
る方式が提供される。即ち光送信機と光受信機と2つに
分岐されたガラスと ファイノ々ケーブルを有し、この
ガラスファイバし ケーブルの接続端が搬送チャネルの
壁の内側に] 取り付けられ、この2またケーブルの一
方の分岐が光送信機へ接続され他方の分岐が光受信機1
へ接続され、この場合光受信機の出力側が弁別回路へ
接続され、この弁別回路が流体における移動粒子から生
ずる信号と、流体における静止粒子から生ずる信号とを
弁別するようにした、前述のシステムが提供される。
この方式の動作の間中、光送信機は光を送出する。この
光はガラスファイバケーブルを介して搬、送流体の中へ
放射される。搬送流体中の搬送される粒子は光反射器と
して作用し、光をガラスファイバケーブルへ逆方向に送
り返す。その結果光受信機はこの反射光を受信する。そ
れ放光受信機の出力側に、反射光の強さに比例する信号
が生ずる。導管中の粒子が移動していない時すなわち堆
積物が、形成される時は、直ちにこの反射光の強さが一
定になる。光の強さにおける連続的な変化を生じさせる
ためには、粒子の僅かな変位で十分である。この場合、
変化する電圧信号は光受信機の出力側へ供給され、弁別
回路において弁別される。
光はガラスファイバケーブルを介して搬、送流体の中へ
放射される。搬送流体中の搬送される粒子は光反射器と
して作用し、光をガラスファイバケーブルへ逆方向に送
り返す。その結果光受信機はこの反射光を受信する。そ
れ放光受信機の出力側に、反射光の強さに比例する信号
が生ずる。導管中の粒子が移動していない時すなわち堆
積物が、形成される時は、直ちにこの反射光の強さが一
定になる。光の強さにおける連続的な変化を生じさせる
ためには、粒子の僅かな変位で十分である。この場合、
変化する電圧信号は光受信機の出力側へ供給され、弁別
回路において弁別される。
弁別回路は例えば、受信信号からの実効ac電圧成分な
dc電圧成分へ変換する変換器とこのdc電圧信号を所
定の閾値信号と比較する比較器とから構成される。有利
には弁別回路の出力側が、さらに可視的表示ユニットと
接続される。この可視的表示ユニットは、粒子の速度が
臨界速度を上回るがまたは下回るかを明瞭に表示する。
dc電圧成分へ変換する変換器とこのdc電圧信号を所
定の閾値信号と比較する比較器とから構成される。有利
には弁別回路の出力側が、さらに可視的表示ユニットと
接続される。この可視的表示ユニットは、粒子の速度が
臨界速度を上回るがまたは下回るかを明瞭に表示する。
換言すれば、堆積物形成およびさらには一層不利な完全
な閉鎖ないし導管閉塞が行なわれる危険があるか否かを
、明瞭に表示する。
な閉鎖ないし導管閉塞が行なわれる危険があるか否かを
、明瞭に表示する。
実際に例えば長い距離にわたる砂搬送の時しま。
一般に比較的大きい搬送チャネルが用いられる・この搬
送チャネルは、数ケ所の点で監視される。
送チャネルは、数ケ所の点で監視される。
この場合、弁別回路の出力側を送信機と接続し、この送
信機により弁別回路の出力信号を相応の受信機へ伝送し
、この受信機の出力側を表示コーニットと接続すると、
有利である。このようにして複数個の測定点を1つの中
央位置で監視することができる。
信機により弁別回路の出力信号を相応の受信機へ伝送し
、この受信機の出力側を表示コーニットと接続すると、
有利である。このようにして複数個の測定点を1つの中
央位置で監視することができる。
光受信機の出力信号は、堆積物形成が生ずる時の直流特
性を有するだけでな(、さらに粒子を含まない搬送流体
だけが搬送チャネル中を移動している時にもdc特性を
有する。後者の場合に表示ユニットによる警報信号を除
去するために、弁別回路に1つの入力側を設け、流体が
何ら粒子を含まない場合にこの入力側に信号を供給でき
るようにすると、有利である。
性を有するだけでな(、さらに粒子を含まない搬送流体
だけが搬送チャネル中を移動している時にもdc特性を
有する。後者の場合に表示ユニットによる警報信号を除
去するために、弁別回路に1つの入力側を設け、流体が
何ら粒子を含まない場合にこの入力側に信号を供給でき
るようにすると、有利である。
実際に、堆積物の信頼できる検出は、次のようにして行
なわれることが示された。即ちガラスファイバケーブル
の接続端ないし接合端を搬送チャネルの低い方の部分の
内部に設置し、このガラスファイバ接続端とチャネルの
中心を通る鉛直線との角度を±30°にすることが、実
際に示された。
なわれることが示された。即ちガラスファイバケーブル
の接続端ないし接合端を搬送チャネルの低い方の部分の
内部に設置し、このガラスファイバ接続端とチャネルの
中心を通る鉛直線との角度を±30°にすることが、実
際に示された。
堆積物形成の速さについ℃のさらに詳細な表示が所望さ
へる場合は2、本発明の範囲において。
へる場合は2、本発明の範囲において。
測定システムを、搬送流体中の搬送粒子に対する搬送チ
ャネル内の堆積物の形成を検出し測定するために用いる
ことができる。このシステムは上述の複数個のシステム
により特徴づけられる。即ち2つに分岐される各ファイ
バケーブルの接続端をチャネル壁の内部に、チャネルの
中心を通る鉛直線からそれぞれ異なる角度で設置する。
ャネル内の堆積物の形成を検出し測定するために用いる
ことができる。このシステムは上述の複数個のシステム
により特徴づけられる。即ち2つに分岐される各ファイ
バケーブルの接続端をチャネル壁の内部に、チャネルの
中心を通る鉛直線からそれぞれ異なる角度で設置する。
有利にはそれぞれ30°、60°および90゜の角度で
設置した3つの装置を使用できる。
設置した3つの装置を使用できる。
実施例
次に図面を参照しながら実施例について本発明の詳細な
説明する。
説明する。
第1図は本発明による装置の実施例を示すブロック図で
ある。この装置は、実際に試験済みのものである。図か
ら分るように、浚渫用導管ている。各ガ、ユMija”
+−ブ、。2また分岐。
ある。この装置は、実際に試験済みのものである。図か
ら分るように、浚渫用導管ている。各ガ、ユMija”
+−ブ、。2また分岐。
受信器しか示していないが、他のガラスIR維ケつの分
岐は発光ダイオード5と結合され、それはダイオード制
御装置6によって制御される。
岐は発光ダイオード5と結合され、それはダイオード制
御装置6によって制御される。
ダイオード制御装置6は発光ダイオード5に直流電圧を
供給し、その結果、連続的な光信号がとは別に、試験信
号(正弦波信号またはノイズ信号)を装置に供給するこ
ともできる。
供給し、その結果、連続的な光信号がとは別に、試験信
号(正弦波信号またはノイズ信号)を装置に供給するこ
ともできる。
導管1の管壁で反射した光は、ガラスi電ンーブル2に
受信され、ホトダイオード7へ送られる。ホトダイオー
ド7は受信した光を電気信号に変換する。この信号は増
幅器8で増幅され、RMS (root mean 5
quare )直流コンノ々−夕9に供給される。RM
S直流コン・ζ−夕は、交流電圧の実効値を直流電圧に
変換する。この直流電圧はコンパレータ10の中で基準
電圧と比較される。実際q信号が基準電圧より小さけれ
ば。
受信され、ホトダイオード7へ送られる。ホトダイオー
ド7は受信した光を電気信号に変換する。この信号は増
幅器8で増幅され、RMS (root mean 5
quare )直流コンノ々−夕9に供給される。RM
S直流コン・ζ−夕は、交流電圧の実効値を直流電圧に
変換する。この直流電圧はコンパレータ10の中で基準
電圧と比較される。実際q信号が基準電圧より小さけれ
ば。
単極性の信号1例えば負の信号が出力側に現われる。信
号が基準電圧より大きければ、他の極性の信号、例えば
正の信号が出力側に現われる。
号が基準電圧より大きければ、他の極性の信号、例えば
正の信号が出力側に現われる。
コンノミレータの出力信号は、表示および/または警報
装置11に供給される。表示装置は、導管1の管壁に形
成された付着物ないし堆積物の形成を監視するために用
いられる。そしてこの実施例では、付着物の厚さないし
形成された堆まとめることが可能である。従って、浚渫
導管1内に形成された付着物ないし堆積物の厚さを。
装置11に供給される。表示装置は、導管1の管壁に形
成された付着物ないし堆積物の形成を監視するために用
いられる。そしてこの実施例では、付着物の厚さないし
形成された堆まとめることが可能である。従って、浚渫
導管1内に形成された付着物ないし堆積物の厚さを。
明確に知ることができる。
第2図は、光送信器6の実施例の詳細を示す図である。
光送信器6は複数の発光ダイオード20.21.22を
有している。これらの発光ダイオードと給電端子との間
には、トランジスタ23と少なくとも1つの抵抗24が
直列に接続されている。ダイオード20,21.22を
流れる電流は、制御トランジスタ23のベース電圧と抵
抗24によって決められる。この電流は、トランジスタ
23のエミッタにおいて測定することができる。図示の
実施例では、この点に加わる直流電圧が5Uであれば、
lQQmAの電流がダイオード20,21.22を流れ
る。
有している。これらの発光ダイオードと給電端子との間
には、トランジスタ23と少なくとも1つの抵抗24が
直列に接続されている。ダイオード20,21.22を
流れる電流は、制御トランジスタ23のベース電圧と抵
抗24によって決められる。この電流は、トランジスタ
23のエミッタにおいて測定することができる。図示の
実施例では、この点に加わる直流電圧が5Uであれば、
lQQmAの電流がダイオード20,21.22を流れ
る。
この電流は、トランジスタ27の出力側に接続されたス
イッチ25によって、ゼロにすることができる。スイッ
チ25が図示の切換位置にある時は、電流はンエナーダ
イオード26によって決定される。トランジスタ27と
その周囲にある素子は通常のように構成されており、当
業者には公知である。
イッチ25によって、ゼロにすることができる。スイッ
チ25が図示の切換位置にある時は、電流はンエナーダ
イオード26によって決定される。トランジスタ27と
その周囲にある素子は通常のように構成されており、当
業者には公知である。
第3図には、第1図のユニツ)7,8.9および10の
詳細図が示されている。第3図では、ホトダイオード7
は増幅器8と組合された市販のデバイスとして構成され
ている。集積化されたホトデテクタ回路osj −5k
は、Centronixから提供されており、この回路
は図の上方左側部分に30で略示されている。このデバ
イスの詳細については、その仕様書に記載されている。
詳細図が示されている。第3図では、ホトダイオード7
は増幅器8と組合された市販のデバイスとして構成され
ている。集積化されたホトデテクタ回路osj −5k
は、Centronixから提供されており、この回路
は図の上方左側部分に30で略示されている。このデバ
イスの詳細については、その仕様書に記載されている。
このデテクタ段の出力側は、集積回路AD636JHよ
り構成されたRMS−DCコンノj −タ31の入力側
に接続されている。前述の集積回路および前述の回路の
接続用部品の詳細については、この回路の仕様書リーフ
レットに記載されている。
り構成されたRMS−DCコンノj −タ31の入力側
に接続されている。前述の集積回路および前述の回路の
接続用部品の詳細については、この回路の仕様書リーフ
レットに記載されている。
付言すれば、原理上、ピークデテクタを使うことがti
J能でありピークデテクタを使うと有利である。と言う
のは、信号のピーク値は実効値より極めて大きいからで
ある。他方、集積回路AD636を使うと、バーrウェ
ア回路が非常に簡単になる。
J能でありピークデテクタを使うと有利である。と言う
のは、信号のピーク値は実効値より極めて大きいからで
ある。他方、集積回路AD636を使うと、バーrウェ
ア回路が非常に簡単になる。
段31の出力信号は、従来通り増幅器32において10
0倍に増幅される。増幅器としては、例えばタイプ32
40が従来の回路で示されているように接続されている
。
0倍に増幅される。増幅器としては、例えばタイプ32
40が従来の回路で示されているように接続されている
。
なお、原理上、どんな演算増幅器も使えることかでき、
その際、前述の演算増幅器を使う際の唯一の必要条件は
オフセット電圧が低くなければならないということであ
る□前述の必要条件を満たす多くの演算増幅器が市販さ
れており。
その際、前述の演算増幅器を使う際の唯一の必要条件は
オフセット電圧が低くなければならないということであ
る□前述の必要条件を満たす多くの演算増幅器が市販さ
れており。
それらを利用できる。
増幅段32の出力側は、集積回路3240により構成さ
れたコンノミレータ段33の入力側に接続されている。
れたコンノミレータ段33の入力側に接続されている。
負の入力側に入力された信号は、正の入力側に供給され
た基準電圧と比較される。前述の基準電圧は、通常のよ
うに、調整可能な抵抗回路によって発生され、この図示
された実際の実施例では0.5〜5■である。
た基準電圧と比較される。前述の基準電圧は、通常のよ
うに、調整可能な抵抗回路によって発生され、この図示
された実際の実施例では0.5〜5■である。
コンパレータの出力側は、第4図に示されたディスプレ
イユニットの入力側に接続されており、この場合、2つ
の彩色の発光ダイオード。
イユニットの入力側に接続されており、この場合、2つ
の彩色の発光ダイオード。
例えば緑色の発光ダイオード41と赤色の発光ダイオー
ド42を含んでいる。コンパレータの出力側が高い信号
の時(この場合、堆積物の形成はない)、緑色の発光ダ
イオード41が発光し、その他の場合には、赤色の発光
ダイオード42が発光して堆積物の形成を示す。第4図
のインノぐ一タ43,44はタイプ4049のインバー
タである。
ド42を含んでいる。コンパレータの出力側が高い信号
の時(この場合、堆積物の形成はない)、緑色の発光ダ
イオード41が発光し、その他の場合には、赤色の発光
ダイオード42が発光して堆積物の形成を示す。第4図
のインノぐ一タ43,44はタイプ4049のインバー
タである。
更に、コン・ぞレータの出力側をアラーム回路、例えば
、音響的なアラーム回路にも接続することができる。こ
の実施例では、トランジスタ45、いくつかの抵抗、お
よび、スイッチ47によって遮断しうる音発生器46を
有している。
、音響的なアラーム回路にも接続することができる。こ
の実施例では、トランジスタ45、いくつかの抵抗、お
よび、スイッチ47によって遮断しうる音発生器46を
有している。
第5図は表示および警報ユニットの実施例を示し、その
場合導管内で異なった高さで作用する系を検出するため
の発光ダイオードは組合わされて、場合によっては形成
される堆積物を明瞭に視覚で指示する。それぞれの個所
50.51または52に、それぞれ赤および緑の発光ダ
イオードが組合わせて設けられており、かつ赤を放射す
る点52,51.50の列の゛高さパは測定領域内で場
合によっては生ずる堆積物の“高さ”を指示する。
場合導管内で異なった高さで作用する系を検出するため
の発光ダイオードは組合わされて、場合によっては形成
される堆積物を明瞭に視覚で指示する。それぞれの個所
50.51または52に、それぞれ赤および緑の発光ダ
イオードが組合わせて設けられており、かつ赤を放射す
る点52,51.50の列の゛高さパは測定領域内で場
合によっては生ずる堆積物の“高さ”を指示する。
本発明による堆積物検出装置は1本のでき上った管部分
に永久的に装着することができ、その管部分を非常に簡
単な方法で輸送導管の任意の場所に設置することができ
る。その場合前述の管部分の直径を、輸送導管の直径よ
り幾分大きく選択することができる。その結果前述の測
定領域の部分で堆積が形成される機会が増加するので、
比較的長く圧力が加えられる導管内に前述の管部分を取
付ける場合、所定の安全余裕度が得られる。
に永久的に装着することができ、その管部分を非常に簡
単な方法で輸送導管の任意の場所に設置することができ
る。その場合前述の管部分の直径を、輸送導管の直径よ
り幾分大きく選択することができる。その結果前述の測
定領域の部分で堆積が形成される機会が増加するので、
比較的長く圧力が加えられる導管内に前述の管部分を取
付ける場合、所定の安全余裕度が得られる。
全体の回路は非常に小さな消費電力しか有しないので、
非常に簡単な送信および受信装置を用いて、少なくとも
1つの測定個所からの情報を、すべての測定個所が監視
される中央の受信装置に伝送することができる。
非常に簡単な送信および受信装置を用いて、少なくとも
1つの測定個所からの情報を、すべての測定個所が監視
される中央の受信装置に伝送することができる。
この回路の原型は水と石炭粒子との泥状物ないしスラリ
を輸送する輸送導管内で試験されている。基準電圧は1
vに調整された。導管内に堆積物が形成されていないな
らば、応答出力はガラスファイバケーブルの種類に依存
して6〜20Vの範囲で変化する。そしてこの出力電圧
は、チャネル内の粒子の速度が堆積物の形成を開始する
臨界速度を越えているならば、実際にこの粒子の速度に
は無関係である。導管内の粒子が動かなくなった場合、
換言すれば堆積物の形成が開始すると、実効値直流変換
器の出力側の信号は0.3〜0.4Vである。これは選
択された基準電圧を考慮すれば非常に明瞭な検出情報で
ある。
を輸送する輸送導管内で試験されている。基準電圧は1
vに調整された。導管内に堆積物が形成されていないな
らば、応答出力はガラスファイバケーブルの種類に依存
して6〜20Vの範囲で変化する。そしてこの出力電圧
は、チャネル内の粒子の速度が堆積物の形成を開始する
臨界速度を越えているならば、実際にこの粒子の速度に
は無関係である。導管内の粒子が動かなくなった場合、
換言すれば堆積物の形成が開始すると、実効値直流変換
器の出力側の信号は0.3〜0.4Vである。これは選
択された基準電圧を考慮すれば非常に明瞭な検出情報で
ある。
第6図は原型の回路で得られた結果を図示したもので、
2またに分れたガラスファイバケーブルの接合端を導管
の底部に取付けた。
2またに分れたガラスファイバケーブルの接合端を導管
の底部に取付けた。
曲線lはv= 3 m / secの泥状物ないしスラ
リの速度での状況を示し、堆積物は形成されていない。
リの速度での状況を示し、堆積物は形成されていない。
曲線2はv ”” 2.3 m /secの泥状物ない
しスラリの速度での情況を示す。堆積物は幾分形成され
ているが、堆積物全体はある種の浮動する層のようにま
だ動いている。±10および100Hz間の周波数の部
分では減少していることが明らかである。
しスラリの速度での情況を示す。堆積物は幾分形成され
ているが、堆積物全体はある種の浮動する層のようにま
だ動いている。±10および100Hz間の周波数の部
分では減少していることが明らかである。
曲線3は2.2 m / secの泥状物ないしスラリ
の速度につき示す。形成される堆積物は殆んど変化して
おらず、かつすべての周波数で振幅は大きく減少してい
る。
の速度につき示す。形成される堆積物は殆んど変化して
おらず、かつすべての周波数で振幅は大きく減少してい
る。
この図から明らかなように回路内で変換器の前段にフィ
ルタを挿入すると有利であり、例えばこのフィルタを、
1QHzおよび1oOHz間の通過帯域を有する帯域通
過フィルタとすれば、曲線1,2および凸で示した状態
を弁別することができる。斯様なフィルタを組込むと、
表示ユニットは適正な方法で、堆積物が生じない状態1
)と幾分動く堆積物がある状態2)と変化しない堆積物
がある状態3)とを所定の周波数範囲の信号を用いて視
覚で指示することができる。
ルタを挿入すると有利であり、例えばこのフィルタを、
1QHzおよび1oOHz間の通過帯域を有する帯域通
過フィルタとすれば、曲線1,2および凸で示した状態
を弁別することができる。斯様なフィルタを組込むと、
表示ユニットは適正な方法で、堆積物が生じない状態1
)と幾分動く堆積物がある状態2)と変化しない堆積物
がある状態3)とを所定の周波数範囲の信号を用いて視
覚で指示することができる。
前述の実施例においてはガラスファイバが用いられてい
るが、当業者ならば本発明の範囲を逸脱することなく、
ガラス以外の材料で製作された光学ファイノぐを利用で
きることは明らかである。更に図示された詳細な図面は
例として示されただけで、他の実施例も可能であること
は当業者ならば明らかである。
るが、当業者ならば本発明の範囲を逸脱することなく、
ガラス以外の材料で製作された光学ファイノぐを利用で
きることは明らかである。更に図示された詳細な図面は
例として示されただけで、他の実施例も可能であること
は当業者ならば明らかである。
発明の効果
本願明細書中従来技術の欠点ないし本発明の解決しよう
とする問題点を解決できるという利点が得られる。
とする問題点を解決できるという利点が得られる。
第1図は本発明による装置の実施例のブロック図、第2
図は第1図の光送信器の詳細を示す回路図、第3図は第
1図の光受信器、増幅器、コンバータ、コンパレータお
よび表示装置の詳細を示す回路図、第4図はディスプレ
イユニットの回路図、第5図はディスプレイおよび警報
ユニットの実施例を示す斜視図、第6図は本発明の回路
の原型で得られた結果を示す線図である。 ■・・浚渫用導管、2,3.4・・・ガラスファイバケ
ーブル、5,20,21,22,50,51.52・・
発光ダイオード、6・・・ダイオード制御装置、7・・
ホトダイオード、8・・増幅器、9・・ RMS直流コ
ンバータ、10・・コンパレータ、11・・表示および
警報装置、26・・ツェナーダイオード
図は第1図の光送信器の詳細を示す回路図、第3図は第
1図の光受信器、増幅器、コンバータ、コンパレータお
よび表示装置の詳細を示す回路図、第4図はディスプレ
イユニットの回路図、第5図はディスプレイおよび警報
ユニットの実施例を示す斜視図、第6図は本発明の回路
の原型で得られた結果を示す線図である。 ■・・浚渫用導管、2,3.4・・・ガラスファイバケ
ーブル、5,20,21,22,50,51.52・・
発光ダイオード、6・・・ダイオード制御装置、7・・
ホトダイオード、8・・増幅器、9・・ RMS直流コ
ンバータ、10・・コンパレータ、11・・表示および
警報装置、26・・ツェナーダイオード
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、光送信器、光受信器を有する、透光性の搬送流体中
で粒子を搬送するための搬送チャネル内の堆積物の形成
を検出する方式において。 接合端部が前記搬送チャネルの壁内に数句けられている
2またのガラスファイバケーブルが設けられており、前
記ケーブルの2また部の一方の分岐は光送信器に結合さ
れており。 また他方の分岐は光受信器に結合されており、かつ前記
光受信器の出力側は、受信信号における実効ac電圧成
分なdC電圧成分に変換するための変換器と、前、記d
C電圧信号を所定の閾値信号と比較するコン・ξレータ
とを有する弁別回路に接続されていることを特徴とする
堆積物の形成検出方式・ 2、弁別回路の出力側は、可視表示ユニットに接続され
ている特許請求の範囲第1項記載の堆積物の形成検出方
式。 5、弁別回路の出力側は、同弁別回路の出力信号を、対
応の受信器に送信するための送信器に接続されており、
その際前記受信器の出力側が、表示ユニットに接続され
ている特許請求の範囲第1項または第2項のいずれかの
項に記載の堆積物の形成検出方式〇 屯 弁別回路は、流体が何らの粒子も含んでいない場合
信号が供給可能である入力側を有する特許請求の範囲第
1項から第3項までのいずれかの項に記載の堆積物の形
成検出方式。 5.2またのガラスファイバケーブルの接合端部が取付
けられている搬送導管領域は、搬送導管の残りの領域よ
り幾分大きい直径を有する特許請求の範囲第1項から第
4項までのいずれかの項に記載の堆積物の形成検出方式
。 6、 ガラスファイバケーブルの接合端部が導管の中心
点を通る鉛直線に対して±30°の角度を成す搬送チャ
ネルの低い部分内に配置されている特許請求の範囲第1
項から第5項までのいずれかの項に記載の堆積物の形成
検出方式0 7、搬送流体中を粒子を搬送するための搬送チャネル内
の堆積物の形成の方式にお(・て、接合端部が前記搬送
チャネルの壁内に取付けられている2またのガラスファ
イノ々ケーブルが設けられており、前記ケーブルの2ま
た部の一方の分岐は光送信器に結合されており、また他
方の分岐は光受信器に結合されており、かつ前記光受信
器の出力側は、受信信号における実効gc電圧成分をd
c電圧成分に変換するための変換器と、前記dc電圧信
号を所定の閾値信号と比較するコン・ξレータとを有す
る弁別回路に接続されている、複数の堆積物の形成検出
方式を用い、その際2またガラ異なった角度でチャネル
壁内に取付けられていることを特徴とする堆積物の形成
検出方式。 6、方式を全部で3つ用い、その際取付は角度をおのお
の30°、60°および90’とする特許請求の範囲第
7項記載の堆積物の形成検出方式。 9、 コンバータの前に、所定の周波数範囲のみを送信
するだめの回路にフィルタが挿入されており、また表示
ユニットが所定の振幅範囲内の信号を表示するための手
段を有する特許請求の範囲第7項または第8項のいずれ
かの項に記載の堆積物の形成検出方式。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8301701A NL8301701A (nl) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | Stelsel en inrichting voor het detekteren van depotvorming. |
| NL8301701 | 1983-05-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6046405A true JPS6046405A (ja) | 1985-03-13 |
| JPH0260241B2 JPH0260241B2 (ja) | 1990-12-14 |
Family
ID=19841848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59093117A Granted JPS6046405A (ja) | 1983-05-11 | 1984-05-11 | 堆積物の形成検出方式 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4559813A (ja) |
| EP (1) | EP0129261B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6046405A (ja) |
| DE (1) | DE3465790D1 (ja) |
| NL (1) | NL8301701A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60102506A (ja) * | 1983-11-08 | 1985-06-06 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光フアイバ液膜センサ |
| US5826117A (en) * | 1996-11-15 | 1998-10-20 | Fuji Photo Optical Co., Ltd. | TV camera lens driving device and TV camera lens |
| US6219098B1 (en) | 1996-09-24 | 2001-04-17 | Fuji Photo Optical Co., Ltd. | TV camera lens with flange back length controller |
| US6271882B1 (en) | 1996-09-24 | 2001-08-07 | Fuji Photo Optical Co., Ltd. | TV camera lens device |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3639664C2 (de) * | 1986-11-20 | 1995-10-19 | Teves Gmbh Alfred | Verfahren und Vorrichtung zur Überwachung des Zustandes oder der Beschaffenheit einer hydraulischen Flüssigkeit |
| DE8717970U1 (de) * | 1987-10-07 | 1992-02-06 | Di-Soric Industrie-Electronic GmbH & Co., 7068 Urbach | Gerät zur Erfassung des Materialflusses in einem Zuführschlauch |
| US5352901A (en) * | 1993-04-26 | 1994-10-04 | Cummins Electronics Company, Inc. | Forward and back scattering loss compensated smoke detector |
| US5747794A (en) * | 1996-10-16 | 1998-05-05 | Steris Corporation | Scanning device for evaluating cleanliness and integrity of medical and dental instruments |
| US5923432A (en) * | 1997-12-18 | 1999-07-13 | Steris Corporation | Cleaning efficacy real time indicator |
| ES2331477T3 (es) * | 2005-11-01 | 2010-01-05 | Sun Chemical B.V. | Metodo y sistema para transportar en vacio material a granel. |
| EP2198768A1 (en) * | 2008-12-17 | 2010-06-23 | Nederlandse Organisatie voor toegepast-natuurwetenschappelijk Onderzoek TNO | Method for inspecting the inside of a narrow hose or tube particularly for medical use |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3508066A (en) * | 1966-06-16 | 1970-04-21 | Marconi Co Ltd | Apparatus comprising light-electric translating device for measuring speed of moving member having an ordinary surface |
| NL6608492A (ja) * | 1966-06-17 | 1967-12-18 | ||
| US3612689A (en) * | 1967-04-10 | 1971-10-12 | American Standard Inc | Suspended particle concentration determination using polarized light |
| CH479478A (de) * | 1968-06-17 | 1969-10-15 | Loepfe Ag Geb | Verfahren und Vorrichtung zur Überwachung der Bewegung eines Textilfadens |
| US3575129A (en) * | 1968-12-04 | 1971-04-13 | Int Harvester Co | Rotation monitor |
| FR1598834A (ja) * | 1968-12-27 | 1970-07-06 | ||
| GB1274534A (en) * | 1969-09-05 | 1972-05-17 | Coal Industry Patents Ltd | Monitoring the flow of granular material |
| GB1376304A (en) * | 1972-02-28 | 1974-12-04 | Hird Brown Ltd | Detector device |
| DE2401322A1 (de) * | 1974-01-11 | 1975-07-24 | Schulz Walz Axel Dr Ing | Verfahren und vorrichtung zur geschwindigkeitsmessung an bewegten feststoffteilchen |
| GB1556029A (en) * | 1976-10-29 | 1979-11-14 | Standard Telephones Cables Ltd | Oil in water detection |
| US4155651A (en) * | 1977-11-14 | 1979-05-22 | The Boeing Company | Apparatus for measuring the total mass of particles suspended in a fluid |
| BE869999A (nl) * | 1978-08-28 | 1978-12-18 | Ginderachter Marcel Van | Opto-electronisch systeem voor het electronisch aftasten van textielgarens |
| GB2097529B (en) * | 1981-04-28 | 1984-09-19 | Itt Ind Ltd | Detecting oil in water |
| DE3117866C2 (de) * | 1981-05-06 | 1986-02-13 | Volker Dr. 7800 Freiburg Speth | Vorrichtung zum Auswerten fotografischer Papierbilder von Partikelverteilungen |
| SE426345B (sv) * | 1981-05-18 | 1982-12-27 | Asea Ab | Fiberoptiskt metdon for metning av fysikaliska och/eller kemiska storheter, baserat pa sensormaterial med en olinjer ljus in/ljus ut karakteristik |
-
1983
- 1983-05-11 NL NL8301701A patent/NL8301701A/nl not_active Application Discontinuation
-
1984
- 1984-05-10 EP EP84200674A patent/EP0129261B1/en not_active Expired
- 1984-05-10 US US06/608,881 patent/US4559813A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-05-10 DE DE8484200674T patent/DE3465790D1/de not_active Expired
- 1984-05-11 JP JP59093117A patent/JPS6046405A/ja active Granted
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| JPS60102506A (ja) * | 1983-11-08 | 1985-06-06 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光フアイバ液膜センサ |
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| US6271882B1 (en) | 1996-09-24 | 2001-08-07 | Fuji Photo Optical Co., Ltd. | TV camera lens device |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4559813A (en) | 1985-12-24 |
| JPH0260241B2 (ja) | 1990-12-14 |
| EP0129261B1 (en) | 1987-09-02 |
| EP0129261A1 (en) | 1984-12-27 |
| NL8301701A (nl) | 1984-12-03 |
| DE3465790D1 (en) | 1987-10-08 |
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