JPS6046882A - ア−ク溶接ト−チのスパッタ除去方法 - Google Patents
ア−ク溶接ト−チのスパッタ除去方法Info
- Publication number
- JPS6046882A JPS6046882A JP58155647A JP15564783A JPS6046882A JP S6046882 A JPS6046882 A JP S6046882A JP 58155647 A JP58155647 A JP 58155647A JP 15564783 A JP15564783 A JP 15564783A JP S6046882 A JPS6046882 A JP S6046882A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- spatter
- welding
- oil
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K35/00—Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting
- B23K35/22—Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting characterised by the composition or nature of the material
- B23K35/224—Anti-weld compositions; Braze stop-off compositions
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/24—Features related to electrodes
- B23K9/28—Supporting devices for electrodes
- B23K9/29—Supporting devices adapted for making use of shielding means
- B23K9/291—Supporting devices adapted for making use of shielding means the shielding means being a gas
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/32—Accessories
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/32—Accessories
- B23K9/328—Cleaning of weld torches, i.e. removing weld-spatter; Preventing weld-spatter, e.g. applying anti-adhesives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、ガス被包アーク溶接に用いられる)・−チに
付着したスパッタを除去する方法に関するものである。
付着したスパッタを除去する方法に関するものである。
従来技術
ガス被包アーク溶接の一種に消耗電極を用いる溶接法が
あり、さらにこの溶接法には、シールドガスとして炭酸
ガスを使用するco2i接法および主にアルゴンガスを
使用するMAG溶接法(metal active g
as welding)がある。この種のアーク溶接に
使用されるトーチには第1図に示すようなものがある。
あり、さらにこの溶接法には、シールドガスとして炭酸
ガスを使用するco2i接法および主にアルゴンガスを
使用するMAG溶接法(metal active g
as welding)がある。この種のアーク溶接に
使用されるトーチには第1図に示すようなものがある。
このl・−チ1oは、トーチ本体12と、本体12に固
定された千ツブI4およびガスノズル16とを備えてい
る。チップ14は大径のポデー18と小径部20とから
成る長手形状の部材であり、トーチ本体12の中心部に
形成された貫通孔22にボデー18が嵌合されて固定さ
れている。チップ14はその長手方向に沿って形成され
た案内孔24を備えており、この案内孔24を経て小径
部20の先端から消耗電極としてのワイート26が送り
出されるようになっている。また、1・−チ本体12の
先端部には貫1ffl孔22よりも径の大きい円形断面
の四部28が形成されており、この四部28を囲む部分
の先端に円筒状のガスノズル16がチップ14を覆う状
態で螺合されている。ガスノズルI (iの軸心方向の
中間部から先端側の部分は、先端側はど直径が漸減させ
られたテーバ状とされている。そして、ン容tU時にお
いてガス供給装置から送られてきたシールドガスは、チ
ップ14のボデー18に形成された複数個のガス穴30
から噴出し、さらにガスノズル16とチップ14との間
に形成された環状断面のガス噴出通路32を通ってガス
ノズル1Gの先端から噴出して、溶接点、すなわちワイ
ヤ26と被溶接物との間に生ずるアークによってワイヤ
2Gの先αj11;部と被溶接物の一部が溶ryal;
して溶接が行われつつある部分の周辺を被包するよう
にされている。
定された千ツブI4およびガスノズル16とを備えてい
る。チップ14は大径のポデー18と小径部20とから
成る長手形状の部材であり、トーチ本体12の中心部に
形成された貫通孔22にボデー18が嵌合されて固定さ
れている。チップ14はその長手方向に沿って形成され
た案内孔24を備えており、この案内孔24を経て小径
部20の先端から消耗電極としてのワイート26が送り
出されるようになっている。また、1・−チ本体12の
先端部には貫1ffl孔22よりも径の大きい円形断面
の四部28が形成されており、この四部28を囲む部分
の先端に円筒状のガスノズル16がチップ14を覆う状
態で螺合されている。ガスノズルI (iの軸心方向の
中間部から先端側の部分は、先端側はど直径が漸減させ
られたテーバ状とされている。そして、ン容tU時にお
いてガス供給装置から送られてきたシールドガスは、チ
ップ14のボデー18に形成された複数個のガス穴30
から噴出し、さらにガスノズル16とチップ14との間
に形成された環状断面のガス噴出通路32を通ってガス
ノズル1Gの先端から噴出して、溶接点、すなわちワイ
ヤ26と被溶接物との間に生ずるアークによってワイヤ
2Gの先αj11;部と被溶接物の一部が溶ryal;
して溶接が行われつつある部分の周辺を被包するよう
にされている。
ごのようにti5成された1−一チ10において、溶接
時に飛来するスパッタの付着状態およびブローボール発
生への影Qの大きさを調べた結果、下表のようであった
。
時に飛来するスパッタの付着状態およびブローボール発
生への影Qの大きさを調べた結果、下表のようであった
。
スパッタは一旦付着するとその上に急激に多数のスパッ
タが付着する性質があり、そのままにしておくとガスの
流れが乱れて溶接部にブローポール等の欠陥が生ずる原
因となる。上記トーチ10の場合、表から明らかなよう
に、チップ14のボデー18と小径部20との境界付近
およびガスノズル1Gの先端面、内面にスパッタが・多
く付着しており、このようにガス穴30よりもガス噴出
通路32の先端側において多くのスパックが付着すれば
、ガスはスパッタによって流れを乱され易く、ブローボ
ール発生−1の影口も大きくなるのである。
タが付着する性質があり、そのままにしておくとガスの
流れが乱れて溶接部にブローポール等の欠陥が生ずる原
因となる。上記トーチ10の場合、表から明らかなよう
に、チップ14のボデー18と小径部20との境界付近
およびガスノズル1Gの先端面、内面にスパッタが・多
く付着しており、このようにガス穴30よりもガス噴出
通路32の先端側において多くのスパックが付着すれば
、ガスはスパッタによって流れを乱され易く、ブローボ
ール発生−1の影口も大きくなるのである。
このようなブI:1−ポールの発生を防止するためには
1ヘーチ10を清掃してスパッタを除去する必要があり
、そのため従来は、ガスノズル16を1・−千本体12
から外してエアーガンまたはブラシ等でスパッタを取り
除くことが行われていた。しかしながら、−回の清掃に
5分程度かかり、また、ブローポールの発生は不定期で
ある上、発生頻度が高いため、これに十分対処するよう
に1−−チの清掃を行えば清掃回数が増大し、清掃作業
が時間のかかるものであることと相俟って作業工数が増
大するとともに溶接装置全体の稼(すJ率が低下するこ
とをMり得なかった。
1ヘーチ10を清掃してスパッタを除去する必要があり
、そのため従来は、ガスノズル16を1・−千本体12
から外してエアーガンまたはブラシ等でスパッタを取り
除くことが行われていた。しかしながら、−回の清掃に
5分程度かかり、また、ブローポールの発生は不定期で
ある上、発生頻度が高いため、これに十分対処するよう
に1−−チの清掃を行えば清掃回数が増大し、清掃作業
が時間のかかるものであることと相俟って作業工数が増
大するとともに溶接装置全体の稼(すJ率が低下するこ
とをMり得なかった。
発明の目的
本発明は以上のような事情に鑑み、案内孔から溶接棒を
送り出すチップと、そのチップを囲む状態で設けられて
溶接点を被包すべきシールドガスを噴出するガスノズル
とを備えたアーク溶接トーチに41着したスパッタを、
能率良くかつ効果的に除去することのできる方法を提供
することを目的として為されたものである。
送り出すチップと、そのチップを囲む状態で設けられて
溶接点を被包すべきシールドガスを噴出するガスノズル
とを備えたアーク溶接トーチに41着したスパッタを、
能率良くかつ効果的に除去することのできる方法を提供
することを目的として為されたものである。
発明の構成
この目的を達成するために本発明に係るスパッタ除去方
法は、一連の溶接が終了した直後に、シールドガスをガ
スノズルの内部空間へ噴出するためのガス穴から圧縮気
体を24ON1/min以上の′/N量で噴出させると
ともに、その圧縮気体の噴出中に0.03 cc以上の
オイルをミスト化してその圧縮気体中に混入させること
を特徴とする。
法は、一連の溶接が終了した直後に、シールドガスをガ
スノズルの内部空間へ噴出するためのガス穴から圧縮気
体を24ON1/min以上の′/N量で噴出させると
ともに、その圧縮気体の噴出中に0.03 cc以上の
オイルをミスト化してその圧縮気体中に混入させること
を特徴とする。
発明の効果
このように圧縮気体とともにオイルミストを噴出させれ
ば、噴出させられたオイルミストはガスノズルの内面や
チップの表面に油膜を形成し、続いて行われる溶接時の
スパッタの付着力を弱めるため、スパッタは自然に落下
してしまうかあるいは次回に噴出させられる圧縮気体に
よって吹き飛ばされて除去されることとなる。特に、圧
縮気体とオイルとがそれぞれ上記のような量で噴出させ
られれば、スパッタば1・−チの/i!#揺を殆ど行う
4要がない程度まで除去されるのである。したがって、
1・−チの清掃ばチップ交換時、休憩等のための78接
作業中断時または終了時、l容接作業開’I!i I”
41’など区切りのよいときにスパッタの付着状態をN
l!Jべ、必要があれば行えばよいこととなり、i・−
チl?j hR回数のイj(誠による作業工数の低減お
よび溶接装置全体の稼働率向上の効果がf5られる。
ば、噴出させられたオイルミストはガスノズルの内面や
チップの表面に油膜を形成し、続いて行われる溶接時の
スパッタの付着力を弱めるため、スパッタは自然に落下
してしまうかあるいは次回に噴出させられる圧縮気体に
よって吹き飛ばされて除去されることとなる。特に、圧
縮気体とオイルとがそれぞれ上記のような量で噴出させ
られれば、スパッタば1・−チの/i!#揺を殆ど行う
4要がない程度まで除去されるのである。したがって、
1・−チの清掃ばチップ交換時、休憩等のための78接
作業中断時または終了時、l容接作業開’I!i I”
41’など区切りのよいときにスパッタの付着状態をN
l!Jべ、必要があれば行えばよいこととなり、i・−
チl?j hR回数のイj(誠による作業工数の低減お
よび溶接装置全体の稼働率向上の効果がf5られる。
実施例
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第2図にオンいて40は溶(妄ロポソ1〜であり、周期
的に所定の溶接作業を行うようにされている。
的に所定の溶接作業を行うようにされている。
この溶接ロボン1〜40のアーム42の先端にはトーチ
が取り(=14:Iられているが、この1・−チは前i
ホした1−−チ10と同じものであるため同一の符号を
イー1して訂1111な説明はi’′i隙する。ただし
、本実施例においてガスノズル16は先端の内(Yが1
4mmのものが使用されており、また、チップ14は小
径部20の先端部の直径が6.3mmのものが使用され
ている。
が取り(=14:Iられているが、この1・−チは前i
ホした1−−チ10と同じものであるため同一の符号を
イー1して訂1111な説明はi’′i隙する。ただし
、本実施例においてガスノズル16は先端の内(Yが1
4mmのものが使用されており、また、チップ14は小
径部20の先端部の直径が6.3mmのものが使用され
ている。
上記トーチ10には、消耗電極としてのワイヤ26を図
示しないリールから導くガイドチューブ44と、シール
ドガスとしての炭酸ガスを供給するガス供給用ホース4
6と、溶接電流を導く図示しないケーブルとが接続され
ている。ボース46の途中には圧縮気体としての圧縮空
気を供給する空気供給用ホース48が接続されているが
、これらボース46.48の接続部には電磁開閉弁50
゜52が設けられており、両開閉弁50.52を開閉さ
せることにより炭酸ガスと圧縮空気とが択一的に1・−
チ10に供給されるようになっている。
示しないリールから導くガイドチューブ44と、シール
ドガスとしての炭酸ガスを供給するガス供給用ホース4
6と、溶接電流を導く図示しないケーブルとが接続され
ている。ボース46の途中には圧縮気体としての圧縮空
気を供給する空気供給用ホース48が接続されているが
、これらボース46.48の接続部には電磁開閉弁50
゜52が設けられており、両開閉弁50.52を開閉さ
せることにより炭酸ガスと圧縮空気とが択一的に1・−
チ10に供給されるようになっている。
すなわち、本実施例においては、ガス供給用ホース46
のボース48が接続された部分からトーチ10に至る部
分が空気供給用通路を兼ねているのである。
のボース48が接続された部分からトーチ10に至る部
分が空気供給用通路を兼ねているのである。
空気供給用ホース48は、ポン1548手動式のコック
5G、三方継手58.フィルタ60.コツクロ2を備え
、圧縮空気取出口64に接続されている。ポンプ54は
駆動部66と本体部68とから成っており、支持部材7
0を介してアーム42に固定されている。駆動部66は
空気供給用よ−ス48を横切る方向に配設されたダイヤ
フラムを備えており、このダイヤフラムは常にはスプリ
ングによって圧縮空気取出口64側へ(=J勢されてい
るが、圧縮空気が供給されたときには、その中心部に形
成された孔において空気の流れを絞りつつその流通を許
容し、この絞り作用によって生ずる両側の圧力差により
スプリングの付勢力に抗して反対側へ脹らむようになっ
ているのであり、このダイヤフラムの変形によって本体
部68内に配設されたポンププランジャが駆動されるよ
うになっている。
5G、三方継手58.フィルタ60.コツクロ2を備え
、圧縮空気取出口64に接続されている。ポンプ54は
駆動部66と本体部68とから成っており、支持部材7
0を介してアーム42に固定されている。駆動部66は
空気供給用よ−ス48を横切る方向に配設されたダイヤ
フラムを備えており、このダイヤフラムは常にはスプリ
ングによって圧縮空気取出口64側へ(=J勢されてい
るが、圧縮空気が供給されたときには、その中心部に形
成された孔において空気の流れを絞りつつその流通を許
容し、この絞り作用によって生ずる両側の圧力差により
スプリングの付勢力に抗して反対側へ脹らむようになっ
ているのであり、このダイヤフラムの変形によって本体
部68内に配設されたポンププランジャが駆動されるよ
うになっている。
上記ポンプ54の本体部68には2本の給油ホース72
.74の一端がそれぞれ接続されており、ボース72の
他端は分配器76を経てオイルタンク78に接続される
一方、ボース74の他端は逆止弁82および三方継手8
4を介してガス供給用ボース46の空気供給用1m路を
兼ねる部分の、極力1・−チ10に近い部位に接続され
ている。これは、ボース46に供給されたオイルが正確
な量だけ安定に1・−チ10に供給されるようにし、ま
た、電磁開閉弁52がオイルのために作動不良に陥るこ
とを防止するためである。86は浦の供給を確認するた
めの油窓である。また、オイルタンク78には圧縮空気
が導かれており、この圧縮空気の圧力によってオイルタ
ンク78内のオイルがポンプ本体部68へ加圧供給され
るようになっている。
.74の一端がそれぞれ接続されており、ボース72の
他端は分配器76を経てオイルタンク78に接続される
一方、ボース74の他端は逆止弁82および三方継手8
4を介してガス供給用ボース46の空気供給用1m路を
兼ねる部分の、極力1・−チ10に近い部位に接続され
ている。これは、ボース46に供給されたオイルが正確
な量だけ安定に1・−チ10に供給されるようにし、ま
た、電磁開閉弁52がオイルのために作動不良に陥るこ
とを防止するためである。86は浦の供給を確認するた
めの油窓である。また、オイルタンク78には圧縮空気
が導かれており、この圧縮空気の圧力によってオイルタ
ンク78内のオイルがポンプ本体部68へ加圧供給され
るようになっている。
したがって、前記空気供給用ホース48に圧縮空気が供
給されたとき、」二記ダイヤフラムによってポンプ本体
部68内のプランジャが駆動されれば、本体部68内に
溜められていたオイルが一定量給油ボース74内へ送り
出されるとともに三方継手84内で圧縮空気の流れによ
ってミスト化され、圧縮空気に混入されて1−一チ10
に供給されることとなる。
給されたとき、」二記ダイヤフラムによってポンプ本体
部68内のプランジャが駆動されれば、本体部68内に
溜められていたオイルが一定量給油ボース74内へ送り
出されるとともに三方継手84内で圧縮空気の流れによ
ってミスト化され、圧縮空気に混入されて1−一チ10
に供給されることとなる。
以上のように構成された装置によってアーク溶接を行う
際にはまず、開閉弁52を開いて空気供給用ボース48
からガス供給用ボース46に圧縮空気を供給する。この
圧縮空気の流れによって上0 述のようにポンプ本体部68内のプランジャが駆動され
、オイルが給油ボース74内へ送り出されるとともに三
方継手84内で圧縮空気の流れによってミスト化されて
トーチ10に供給される。そして、このオイルミストは
ガス穴30を抜け、ガス噴出通路32を流れる間にガス
ノズル16の内面や先端面およびチップ14の表面に付
着して油膜を形成する。
際にはまず、開閉弁52を開いて空気供給用ボース48
からガス供給用ボース46に圧縮空気を供給する。この
圧縮空気の流れによって上0 述のようにポンプ本体部68内のプランジャが駆動され
、オイルが給油ボース74内へ送り出されるとともに三
方継手84内で圧縮空気の流れによってミスト化されて
トーチ10に供給される。そして、このオイルミストは
ガス穴30を抜け、ガス噴出通路32を流れる間にガス
ノズル16の内面や先端面およびチップ14の表面に付
着して油膜を形成する。
」二記オイルミストおよび圧縮空気の噴出後、開閉弁5
2を閉し、開閉弁50を開けば、ガス供給用ボース46
を経て炭酸ガスがトーチ10に供給される。そして、溶
接ロボット40が作動させられてチップ14の先端部か
らワイヤ26が送り出されるとともに、ガスノズル16
からは炭酸ガスが噴出させられてアーク溶接が行われる
こととなる。
2を閉し、開閉弁50を開けば、ガス供給用ボース46
を経て炭酸ガスがトーチ10に供給される。そして、溶
接ロボット40が作動させられてチップ14の先端部か
らワイヤ26が送り出されるとともに、ガスノズル16
からは炭酸ガスが噴出させられてアーク溶接が行われる
こととなる。
この際、溶接点からトーチ10に向かってスバ・ン夕が
飛来し、チップ14やガスノズル16に(■i突するの
であるが、これらの表面はオイルで汚れた状態となって
いるためにスパッタが41着しにくく、しかも、飛来し
たスパッタはオイルによって急速に冷却されて凝固する
ためその付着力が弱められ、チップ等に伺着することな
く落下してしまうこととなる。また、仮に油膜に付着す
るスパッタがあったとしても、この付着力は小さいもの
であるためにその上に更に別のスパッタが堆積すればそ
の重Iが付着力を上回るに至り、スパッタは自然に落下
してしまい、炭酸ガスの流れに問題となるような乱れ、
すなわち、溶接点の被包不良に基づいてブローポール等
が発生ずる恐れのあるような炭酸ガスの乱れを生しさせ
るような大きさのスパッタの堆積を生ずることは少ない
。
飛来し、チップ14やガスノズル16に(■i突するの
であるが、これらの表面はオイルで汚れた状態となって
いるためにスパッタが41着しにくく、しかも、飛来し
たスパッタはオイルによって急速に冷却されて凝固する
ためその付着力が弱められ、チップ等に伺着することな
く落下してしまうこととなる。また、仮に油膜に付着す
るスパッタがあったとしても、この付着力は小さいもの
であるためにその上に更に別のスパッタが堆積すればそ
の重Iが付着力を上回るに至り、スパッタは自然に落下
してしまい、炭酸ガスの流れに問題となるような乱れ、
すなわち、溶接点の被包不良に基づいてブローポール等
が発生ずる恐れのあるような炭酸ガスの乱れを生しさせ
るような大きさのスパッタの堆積を生ずることは少ない
。
そして、一連の溶接が終了した直後に開閉弁50を閉じ
、開閉弁52を開いてガス供給用ホース46内に圧縮空
気を供給して、ガス噴出通路32内にオイルミストと圧
縮空気とを噴出させれば、ガスノズル16やチップ14
に付着していたスパッタは圧縮空気によって吹き飛ばさ
れ、除去されることとなり、また、ガスノズル16の内
面および先端面やチップ14の表面にはスパックの付着
1 力を弱めるのに十分な油膜が再び形成されるのである。
、開閉弁52を開いてガス供給用ホース46内に圧縮空
気を供給して、ガス噴出通路32内にオイルミストと圧
縮空気とを噴出させれば、ガスノズル16やチップ14
に付着していたスパッタは圧縮空気によって吹き飛ばさ
れ、除去されることとなり、また、ガスノズル16の内
面および先端面やチップ14の表面にはスパックの付着
1 力を弱めるのに十分な油膜が再び形成されるのである。
このように一連の溶接終了直後に圧縮空気とオイルミス
トとの噴出を行えばイ(1着力の弱められたスパッタは
除去されて、ブローボールの発生ずる恐れのあるような
スパッタの堆積が生ずることはないのであるが、この場
合、圧縮空気を一定以」ニの流速で噴出させ、かつ、こ
の圧縮空気の1回の噴出についてオ・イルを一定以上の
量で供給するようにずれば、1・−チ10の清掃を殆ど
行う必要がなくなるまでスパッタを除去することができ
る。
トとの噴出を行えばイ(1着力の弱められたスパッタは
除去されて、ブローボールの発生ずる恐れのあるような
スパッタの堆積が生ずることはないのであるが、この場
合、圧縮空気を一定以」ニの流速で噴出させ、かつ、こ
の圧縮空気の1回の噴出についてオ・イルを一定以上の
量で供給するようにずれば、1・−チ10の清掃を殆ど
行う必要がなくなるまでスパッタを除去することができ
る。
このような流速をt47るために必要な圧縮空気の流量
およびオイルの供給量は、実験によれば第3図および第
4図に示すような値であった。第3図は1回当り0.0
3 c、cのオイルを供給しつつ圧縮空気の流量を変え
た場合にブローボールが発生ずるまでのアークタイムを
調べた結果であり、第4図は圧縮空気流旧24ON7!
/minで1回当りのオイル供給量を変えた場合の実験
結果である。図から明らかなように、240 N e
/min以−にの流量で3 2 圧縮空気を噴出さセ、かつ、この流量の圧縮空気の1回
の噴出につき0.03cc以上の90タービンオイルを
ミスト化して混入させてやれば、アークタイムの累積時
間が少なくとも6000秒に達するまでの間はブローボ
ールが発生する恐れのあるようなスパッタの付着が生ず
ることはないのであり、実際のアーク溶接作業において
は、継続して作業を行うのは4時間程度であること、お
よびその間のアークタイムの累積時間は6000秒に至
らないのが普通であることから、溶接中に作業を中断し
て1・−チの清掃を行わなければならない事態が生ずる
ことはないのである。したがって、作業終了時や開始時
、休憩等による作業中断時、またはチップ14の交換時
等、区切りの良いときにスパッタの付着状態を調べ、必
要があればトーチの清掃を行えばよいこととなり、1・
−チの清掃を殆ど省略することができ、面倒な清掃作業
を行わなくてもよくなるため、作業工数を低減させ得る
とともに溶接装置全体の稼働率を向」ニさせることがで
きるのである。しかも、」二記のようなオイル。
およびオイルの供給量は、実験によれば第3図および第
4図に示すような値であった。第3図は1回当り0.0
3 c、cのオイルを供給しつつ圧縮空気の流量を変え
た場合にブローボールが発生ずるまでのアークタイムを
調べた結果であり、第4図は圧縮空気流旧24ON7!
/minで1回当りのオイル供給量を変えた場合の実験
結果である。図から明らかなように、240 N e
/min以−にの流量で3 2 圧縮空気を噴出さセ、かつ、この流量の圧縮空気の1回
の噴出につき0.03cc以上の90タービンオイルを
ミスト化して混入させてやれば、アークタイムの累積時
間が少なくとも6000秒に達するまでの間はブローボ
ールが発生する恐れのあるようなスパッタの付着が生ず
ることはないのであり、実際のアーク溶接作業において
は、継続して作業を行うのは4時間程度であること、お
よびその間のアークタイムの累積時間は6000秒に至
らないのが普通であることから、溶接中に作業を中断し
て1・−チの清掃を行わなければならない事態が生ずる
ことはないのである。したがって、作業終了時や開始時
、休憩等による作業中断時、またはチップ14の交換時
等、区切りの良いときにスパッタの付着状態を調べ、必
要があればトーチの清掃を行えばよいこととなり、1・
−チの清掃を殆ど省略することができ、面倒な清掃作業
を行わなくてもよくなるため、作業工数を低減させ得る
とともに溶接装置全体の稼働率を向」ニさせることがで
きるのである。しかも、」二記のようなオイル。
4
圧縮空気の噴出は断続的な溶接の合間に行うことができ
るため、ごれによって作業能率が低下することはない。
るため、ごれによって作業能率が低下することはない。
また、第4図に示すように、90ターヒンのオイルに代
えて140タービンのオイルを使用した場合でも、圧縮
空気の1回の噴出につき0.03cc以」二のオイルを
供給すれば、」二記のような効果を得ることができる。
えて140タービンのオイルを使用した場合でも、圧縮
空気の1回の噴出につき0.03cc以」二のオイルを
供給すれば、」二記のような効果を得ることができる。
なお、上記実施例はアーク溶接をロボットが行う全自動
溶接装置に本発明を通用したものであったが、1・−チ
を手に持って手動際作しつつ溶接を行う半自動アーク溶
接1・−チに本発明を適用してスパッタの除去を行・う
ことも可能である。また、溶接トーチも第1図に示した
ような先細のガスノズルを備えたものがスパッタの付着
が少なく、しかも圧縮空気噴出によるスパック除去効果
が大きくて好都合なのであるが、全長にわたって直径の
変わらないストレート のを使用することも可能である。
溶接装置に本発明を通用したものであったが、1・−チ
を手に持って手動際作しつつ溶接を行う半自動アーク溶
接1・−チに本発明を適用してスパッタの除去を行・う
ことも可能である。また、溶接トーチも第1図に示した
ような先細のガスノズルを備えたものがスパッタの付着
が少なく、しかも圧縮空気噴出によるスパック除去効果
が大きくて好都合なのであるが、全長にわたって直径の
変わらないストレート のを使用することも可能である。
その他、いちいち例示することはしないが、特5
許請求の範囲を逸脱することなく、当業者の知識に基づ
いて種々の変更,改良を施した態様で本発明を実施し得
ることは勿論である。
いて種々の変更,改良を施した態様で本発明を実施し得
ることは勿論である。
第1図は、アーク溶接トーチの一例を示す要部断面正面
図である。第2図は本発明の一実施例であるスパッタ除
去方法を実施し得るアーク溶接装置の一形態を示す概略
図である。第3図は圧縮空気の流量とブローボール発生
までのアークタイムとの関係をグラフにして示す図であ
り、第4図は1回の噴出につき供給されるオイルの量と
ブローボール発生までのアークタイムとの関係をグラフ
にして示す図である。 10:トーチ 30:ガス穴 32:ガス噴出通路 46:ガス供給用ホース48:空
気供給用ホース 50、52:電磁開閉弁 54:ポンプ72、74.:
給油ホース 78ニオイルタンク6 第3図 第4図
図である。第2図は本発明の一実施例であるスパッタ除
去方法を実施し得るアーク溶接装置の一形態を示す概略
図である。第3図は圧縮空気の流量とブローボール発生
までのアークタイムとの関係をグラフにして示す図であ
り、第4図は1回の噴出につき供給されるオイルの量と
ブローボール発生までのアークタイムとの関係をグラフ
にして示す図である。 10:トーチ 30:ガス穴 32:ガス噴出通路 46:ガス供給用ホース48:空
気供給用ホース 50、52:電磁開閉弁 54:ポンプ72、74.:
給油ホース 78ニオイルタンク6 第3図 第4図
Claims (2)
- (1)案内孔から溶接棒を送り出ずチップと、該チップ
を囲む状態で設けられて溶接点を被包ずべきシールドガ
スを噴出するガスノズルとを備えたアーク溶接トーチに
付着したスパッタを除去する方法であって、 一連の溶接が終了した直後に、前記シールドガスを前記
ガスノズルの内部空間へ噴出するだめのガス穴から24
ONn/min以上の流量で圧縮気体を噴出させるとと
もに、該圧縮気体の噴出中に0.03cc以」二のオイ
ルをミスト化して該圧縮気体中に混入させることを特徴
とするアーク溶接ト−チのスパッタ除去方法。 - (2)前記圧縮気体の供給、停止にが該圧縮気体を前記
ノズルに導く通路の途中に設けられた弁によって制御さ
れ、かつ、前記オイルが該通路の該弁より該ノズル側の
部分において前記圧縮気体に混入させられる特許請求の
範囲第1項記載のスパッタ除去方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155647A JPS6046882A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | ア−ク溶接ト−チのスパッタ除去方法 |
| US06/639,510 US4609804A (en) | 1983-08-25 | 1984-08-10 | Arc welding apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155647A JPS6046882A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | ア−ク溶接ト−チのスパッタ除去方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6046882A true JPS6046882A (ja) | 1985-03-13 |
Family
ID=15610537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58155647A Pending JPS6046882A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | ア−ク溶接ト−チのスパッタ除去方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4609804A (ja) |
| JP (1) | JPS6046882A (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4733050A (en) * | 1986-12-30 | 1988-03-22 | American Sterilizer Company | Robotic welding head cleaning apparatus |
| US4778976A (en) * | 1987-04-20 | 1988-10-18 | Genesis Systems Group, Ltd. | Welding nozzle cleaner apparatus |
| CA1280807C (en) * | 1987-09-11 | 1991-02-26 | National Research Council Of Canada | Adaptive welding control vision head |
| US4918286A (en) * | 1989-05-01 | 1990-04-17 | Boyer Robert W | Method and apparatus for cleaning and lubricating a metal inert gas welding gun |
| US5278392A (en) * | 1992-02-18 | 1994-01-11 | Tomkins Industries, Inc. | Self-cleaning nozzle for a gas welding torch |
| WO1994012312A1 (en) * | 1992-11-24 | 1994-06-09 | Otavius Pty. Ltd. | Spatter reduction technique |
| US5603854A (en) * | 1992-11-24 | 1997-02-18 | Otavius Pty Ltd. | Spatter reduction technique |
| ES2126418B1 (es) * | 1994-06-17 | 1999-10-16 | Lezea Jose Antonio Fernandez | Perfeccionamientos introducidos en sistema de soldadura. |
| US5844201A (en) * | 1997-01-21 | 1998-12-01 | Dibacco; Pino | Welding torch apparatus |
| US6369357B1 (en) * | 2000-02-07 | 2002-04-09 | Weld Aid Products Inc. | Implementation system for continuous welding, method, and products for the implementation of the system and/or method |
| US20080164243A1 (en) * | 2005-02-15 | 2008-07-10 | Mitoshi Chigira | Gas Nozzle for Arc Welding |
| US20070090168A1 (en) * | 2005-10-25 | 2007-04-26 | Snow Gerald F | Protective coating and coated welding tip and nozzle assembly |
| US9266182B2 (en) * | 2012-04-06 | 2016-02-23 | Illinois Tools Works Inc. | Welding torch with a temperature measurement device |
| AT513553B1 (de) | 2012-09-25 | 2014-08-15 | Fronius Int Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Bereitstellen einer Druckluft für mindestens einen Aktuator |
| US10307803B2 (en) * | 2016-07-20 | 2019-06-04 | The United States Of America As Represented By Secretary Of The Navy | Transmission window cleanliness for directed energy devices |
| JP6649345B2 (ja) | 2017-11-10 | 2020-02-19 | ファナック株式会社 | ロボット |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1934638B2 (de) * | 1969-07-08 | 1977-03-10 | Blake, Paul V., London, Ontario (Kanada) | Verfahren zum schutz einer schweissduese gegen schweisspritzer |
| DE3135626C2 (de) * | 1981-09-09 | 1986-07-17 | Alexander Binzel GmbH & Co KG, 6300 Gießen | Wassergekühlter Schutzgas-Schweißbrenner für das Schweißen mit abschmelzender Elektrode |
-
1983
- 1983-08-25 JP JP58155647A patent/JPS6046882A/ja active Pending
-
1984
- 1984-08-10 US US06/639,510 patent/US4609804A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4609804A (en) | 1986-09-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4609804A (en) | Arc welding apparatus | |
| US5844201A (en) | Welding torch apparatus | |
| JP3714931B2 (ja) | プラズマ切断方法およびその装置 | |
| TWI697376B (zh) | 焊接裝置及使用焊接裝置的焊接方法 | |
| US20080115809A1 (en) | Method for cleaning of welding torches | |
| JP3943226B2 (ja) | レーザ加工装置のレーザ溶接ヘッド | |
| JPH05269668A (ja) | トーチノズルの清掃装置 | |
| KR100269750B1 (ko) | 용접용 토오치 노즐의 청소장치 및 그 제어장치 | |
| KR200488827Y1 (ko) | 알곤 가스 퍼지 및 어스용 지그 | |
| US5973292A (en) | Flared nozzle for welding gun and device for making same | |
| JPS63207478A (ja) | ア−ク溶接装置のコンタクトチツプ装置 | |
| JPS603983A (ja) | ア−ク溶接ト−チのスパツタ付着防止方法および装置 | |
| JPH11104840A (ja) | 溶接トーチのコンタクトチップの清掃治具 | |
| JPH11245040A (ja) | 溶接トーチの清掃装置 | |
| CN108311776A (zh) | 防飞溅焊枪 | |
| JPS62114776A (ja) | ア−ク溶接機のチツプ清掃方法 | |
| JPH1177314A (ja) | アーク溶接装置 | |
| JPH0462830B2 (ja) | ||
| JPH05169269A (ja) | ガスシールドアーク溶接機用トーチ | |
| JPH0740048A (ja) | ワ−ク位置検出誤動作防止方法と装置 | |
| JPH065770U (ja) | 溶接トーチのノズル内清掃装置 | |
| JPH0715167U (ja) | 溶接トーチ | |
| JP3014530U (ja) | 溶接トーチ清掃装置の噴出管構造 | |
| JPH09285866A (ja) | ガスシールドアーク溶接用トーチ及び溶接装置 | |
| JP2025101146A (ja) | サブマージアーク溶接機 |