JPS604723Y2 - 材木掴持装置 - Google Patents
材木掴持装置Info
- Publication number
- JPS604723Y2 JPS604723Y2 JP10298981U JP10298981U JPS604723Y2 JP S604723 Y2 JPS604723 Y2 JP S604723Y2 JP 10298981 U JP10298981 U JP 10298981U JP 10298981 U JP10298981 U JP 10298981U JP S604723 Y2 JPS604723 Y2 JP S604723Y2
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- Japan
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- twin
- lumber
- dock
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- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 16
- 210000003371 toe Anatomy 0.000 claims description 10
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 claims 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 34
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は材木掴持装置に係り、更に詳述すれば製材機
における送材車上の材木を掴持する際挽割された後この
挽面を掴持する場合傷を付けずに掴持し得る特殊な木押
えアタッチメントを上部ドッグに取付けてなる材木掴持
装置に関するものである。
における送材車上の材木を掴持する際挽割された後この
挽面を掴持する場合傷を付けずに掴持し得る特殊な木押
えアタッチメントを上部ドッグに取付けてなる材木掴持
装置に関するものである。
製材機における送材車の材木掴持装置としては、一般に
第1図および第2図に示すように、図示してないが送材
車上の複数個所に取付けられているヘッドブロック1の
案内溝に沿って摺動自在に係合したヘッドストック2に
コラム3を垂直に取付け、このコラムに流体シリンダで
上下動するブラケット4a、4bを取付け、このブラケ
ットに流体シリンダ5a、5bで左右動し得るように上
ドック6as下ドッグ6bを摺動自在に取付け、ヘッド
ブロック1上に乗せた材木aをヘッドストック2の衝合
面2aに接せしめた状態で上下ドック6a、6bにより
掴持する構成になっている。
第1図および第2図に示すように、図示してないが送材
車上の複数個所に取付けられているヘッドブロック1の
案内溝に沿って摺動自在に係合したヘッドストック2に
コラム3を垂直に取付け、このコラムに流体シリンダで
上下動するブラケット4a、4bを取付け、このブラケ
ットに流体シリンダ5a、5bで左右動し得るように上
ドック6as下ドッグ6bを摺動自在に取付け、ヘッド
ブロック1上に乗せた材木aをヘッドストック2の衝合
面2aに接せしめた状態で上下ドック6a、6bにより
掴持する構成になっている。
しかし、このような構成の掴持装置にあっては、角柱木
取りのような場合挽割された後必らず挽面をドックで掴
持しらければならず挽面に傷が付き、更に傷取りのため
の挽割を必要とし、材料に無駄が生じるばかりでなく、
製材手間がかかり面倒であり、更に挽割した際の木理(
木目)の関係等が原因で反りや曲りが生じるのを修正す
ることが出来ず、経験者の感により掴持する際ヘッドス
トックの衝合面より一端側を少し離したりしていた。
取りのような場合挽割された後必らず挽面をドックで掴
持しらければならず挽面に傷が付き、更に傷取りのため
の挽割を必要とし、材料に無駄が生じるばかりでなく、
製材手間がかかり面倒であり、更に挽割した際の木理(
木目)の関係等が原因で反りや曲りが生じるのを修正す
ることが出来ず、経験者の感により掴持する際ヘッドス
トックの衝合面より一端側を少し離したりしていた。
この考案は上述した従来の欠点を除去することを目的と
するもので、送材車のヘッドブロックに立設したコラム
の上下部に、双子ドックをこれら双子ドックの各爪先を
対向して取付け、これらの双子ドックの各々にアタッチ
メントの一隅を枢支し、かつこのアタッチメントに木押
さえ材を前記各爪先の対向方向に対しほぼ同位置か若し
くは張り出して固定したことを特徴とする材木掴持装置
を提供するものである。
するもので、送材車のヘッドブロックに立設したコラム
の上下部に、双子ドックをこれら双子ドックの各爪先を
対向して取付け、これらの双子ドックの各々にアタッチ
メントの一隅を枢支し、かつこのアタッチメントに木押
さえ材を前記各爪先の対向方向に対しほぼ同位置か若し
くは張り出して固定したことを特徴とする材木掴持装置
を提供するものである。
以下この考案を図に示す一実施例について詳述する。
第3図はこの考案の特徴である木押えアタッチメントの
斜視図で、この木押えアタッチメント7は第3図、第4
図に示すよに、2枚の矩形状の側板71a、71aの一
隅に後述する双子ドックへの取付穴? 2 a、72
aを各隅部対応に設け、また前記両側板の一隅と対向す
る他隅に第6図のように両側板を一体化すると共に挽面
を押えるために木押え材74を取付け、さらに両側板7
1a。
斜視図で、この木押えアタッチメント7は第3図、第4
図に示すよに、2枚の矩形状の側板71a、71aの一
隅に後述する双子ドックへの取付穴? 2 a、72
aを各隅部対応に設け、また前記両側板の一隅と対向す
る他隅に第6図のように両側板を一体化すると共に挽面
を押えるために木押え材74を取付け、さらに両側板7
1a。
71aの下方前端部間に木押え材74の接木面より外周
が上部ドックでは上位に、下部ドックでは下位に位置す
るように木押え兼用アタッチメント逃がし用のローラ7
5を軸76で枢支する。
が上部ドックでは上位に、下部ドックでは下位に位置す
るように木押え兼用アタッチメント逃がし用のローラ7
5を軸76で枢支する。
第5図〜第9図に示すように上部ドック8aおよび下部
ドック8bは共に2個のドック爪81at81bを前記
木押えアタッチメント7の幅より若干幅広の間隔で並列
するようにその間に間隔保持駒(図示してない)を介し
て一体に取付け、それらの爪先89は、上部ドックでは
アタッチメントの木押え材74の接木面より上位に、下
部ドックではそれより下位にあらしめる。
ドック8bは共に2個のドック爪81at81bを前記
木押えアタッチメント7の幅より若干幅広の間隔で並列
するようにその間に間隔保持駒(図示してない)を介し
て一体に取付け、それらの爪先89は、上部ドックでは
アタッチメントの木押え材74の接木面より上位に、下
部ドックではそれより下位にあらしめる。
また上下の双子ドック8a、8bにはそれぞれ前記アタ
ッチメント取付用の支軸85に巻装されたスプリング8
8の両端を弾接支持する連結支持杆86と、この位置を
調整する調整部材87が取付けられている。
ッチメント取付用の支軸85に巻装されたスプリング8
8の両端を弾接支持する連結支持杆86と、この位置を
調整する調整部材87が取付けられている。
この考案の材木掴持装置は以上のように構成されており
、以下この掴持装置を用いて材木を掴持する場合を説明
する。
、以下この掴持装置を用いて材木を掴持する場合を説明
する。
第5図はこの考案の掴持装置を取付けた送材車の材木掴
持装置の構成を示すもので、第1図および第2図と同一
符号を付した部分の構成は従来の構成同じである。
持装置の構成を示すもので、第1図および第2図と同一
符号を付した部分の構成は従来の構成同じである。
前記各図中7,7は木押えアタッチメント、8aは上部
双子ドック、8bは下部双子ドックである。
双子ドック、8bは下部双子ドックである。
第6図は上部双子ドック8aに木押えアタッチメント7
の支軸85を取付穴72at 72aに挿通してドッ
ク爪81a、81a間に枢着し、前記支軸85に取付け
たスプリング88で木押えアタッチメント7に木押え方
向の回動力を付勢する。
の支軸85を取付穴72at 72aに挿通してドッ
ク爪81a、81a間に枢着し、前記支軸85に取付け
たスプリング88で木押えアタッチメント7に木押え方
向の回動力を付勢する。
素材木の場合は上下双子ドック8a、8b間で掴持する
が、この場合水神えアタッチメント7は取付穴72aに
支軸85を通し、素材木aの掴持点は弧状をなし、アタ
ッチメント7はローラ75を介してスプリング88の弾
力に抗し反水神え方向に逃げ回動し、爪先89とアタッ
チメント7の押えローラ75と下部ドック8bの爪先と
下部アタッチメントのローラ(図示せず)および衝合面
2aとの間で掴持される。
が、この場合水神えアタッチメント7は取付穴72aに
支軸85を通し、素材木aの掴持点は弧状をなし、アタ
ッチメント7はローラ75を介してスプリング88の弾
力に抗し反水神え方向に逃げ回動し、爪先89とアタッ
チメント7の押えローラ75と下部ドック8bの爪先と
下部アタッチメントのローラ(図示せず)および衝合面
2aとの間で掴持される。
なお、2又のつる巻きスプリング88は第4図のように
中央折返点が支持杆86に係止し、中央はドック爪81
a、81aに第6図に示すように固定された支軸85の
ピン85Aに係止され、アタッチメント7の側板71a
、71aに木押え方向の回動力を付勢するように構成さ
れている。
中央折返点が支持杆86に係止し、中央はドック爪81
a、81aに第6図に示すように固定された支軸85の
ピン85Aに係止され、アタッチメント7の側板71a
、71aに木押え方向の回動力を付勢するように構成さ
れている。
また、第7図に示すように木押えアタッチメント7は、
取付穴82aに支軸85を通して上部双子ドック8aに
取付、挽割された挽面をヘッドストック2と木押えアタ
ッチメント7との間で掴持する際、挽面と衝合面2aと
の間に反り量に等しい若干の隙間をあけて掴持すると、
木押えアタッチメント7は材木aの挽面に支軸85の真
下より若干右方に位置した木押え材74が当るため、前
記木押えアタッチメント7はスプリング88の弾発力に
抗して反水神え方向に回動しようとし、そのため第8図
に示すように材木aの挽面を衝合面2aに押し付けるよ
うな水平方向の分力が生じ、末挽割側の反りを矯正し、
挽割を行なうことができるため、各部に亘って同じ断面
積の角柱がすなわち曲りなりに挽割することができる。
取付穴82aに支軸85を通して上部双子ドック8aに
取付、挽割された挽面をヘッドストック2と木押えアタ
ッチメント7との間で掴持する際、挽面と衝合面2aと
の間に反り量に等しい若干の隙間をあけて掴持すると、
木押えアタッチメント7は材木aの挽面に支軸85の真
下より若干右方に位置した木押え材74が当るため、前
記木押えアタッチメント7はスプリング88の弾発力に
抗して反水神え方向に回動しようとし、そのため第8図
に示すように材木aの挽面を衝合面2aに押し付けるよ
うな水平方向の分力が生じ、末挽割側の反りを矯正し、
挽割を行なうことができるため、各部に亘って同じ断面
積の角柱がすなわち曲りなりに挽割することができる。
この場合、挽面には前述した構成により上下双子ドック
8a、8bの爪先89が当らないので傷は付かない。
8a、8bの爪先89が当らないので傷は付かない。
以上述べたようににこの考案は送材車のヘッドブロック
1に立設したコラム3の上下部に、双子ドック8a、8
bをこれら双子ドック8a、8bの各爪先89を対向し
て取付け、これらの双子ドックの各々にアタッチメント
7の一隅を枢支し、かつこのアタッチメント7に木押え
材74を前記各爪先89の対向方向に対しほぼ同位置か
若しくは張り出して固定したので、素材木と挽割材とを
同一のドックで兼用して掴持することができ、さらに挽
面に傷をつけづに掴持することができ、しかも木押えア
タッチメントの双子ドックへの取付位置に応じ素材木を
各アタッチメントとの間で掴持しつつ衝合面に強力に押
しつけ、反りがあっても各部に亘って同じ断面の角柱が
挽割できる等の効果を有する。
1に立設したコラム3の上下部に、双子ドック8a、8
bをこれら双子ドック8a、8bの各爪先89を対向し
て取付け、これらの双子ドックの各々にアタッチメント
7の一隅を枢支し、かつこのアタッチメント7に木押え
材74を前記各爪先89の対向方向に対しほぼ同位置か
若しくは張り出して固定したので、素材木と挽割材とを
同一のドックで兼用して掴持することができ、さらに挽
面に傷をつけづに掴持することができ、しかも木押えア
タッチメントの双子ドックへの取付位置に応じ素材木を
各アタッチメントとの間で掴持しつつ衝合面に強力に押
しつけ、反りがあっても各部に亘って同じ断面の角柱が
挽割できる等の効果を有する。
第1図および第2図はいずれも従来の素材木掴持装置の
素材木掴持装置状態を示す側面図、第3図乃至第9図は
いずれもこの考案の一実施例を示スモので、第3図は木
押えアタッチメントの斜視図、第4図は上部双子ドック
にこのアタッチメントを取付けた状態の平面図、第5図
は木押えアタッチメントを取付けた双子ドックと送材車
の他の部分の構成との関係を示す側面図、第6図は木押
えアタッチメントの上部双子ドックへの取付位置と素材
木との関係を示す一部を裁除した断面図、第7図は木押
えアタッチメントと素材木との関係を説明する図、第8
図は掴持状態で最後の挽割を行ったあとの木押えアタッ
チメントと素材木等の関係を示す斜視図、第9図は反り
に添うことなく素材木を挽割する場合の木押えアタッチ
メントと素材木等の関係を説明する図である。 1・・・・・・ヘッドブロック、2・・・・・・ヘッド
ストック、3・・・・・・コラム、4a、4b・・・・
・・ブラケット、5a、5b・・・・・・流体シリンダ
、7・・・・・・木押えアタッチメント、71a、71
b・・・・・・側板、72a・・・・・・取付穴、86
・・・・・・連結支持杆、74・・・・・・木押え材、
75・・・・・・押えローラ、8a18b・・・・・・
双子ドック。
素材木掴持装置状態を示す側面図、第3図乃至第9図は
いずれもこの考案の一実施例を示スモので、第3図は木
押えアタッチメントの斜視図、第4図は上部双子ドック
にこのアタッチメントを取付けた状態の平面図、第5図
は木押えアタッチメントを取付けた双子ドックと送材車
の他の部分の構成との関係を示す側面図、第6図は木押
えアタッチメントの上部双子ドックへの取付位置と素材
木との関係を示す一部を裁除した断面図、第7図は木押
えアタッチメントと素材木との関係を説明する図、第8
図は掴持状態で最後の挽割を行ったあとの木押えアタッ
チメントと素材木等の関係を示す斜視図、第9図は反り
に添うことなく素材木を挽割する場合の木押えアタッチ
メントと素材木等の関係を説明する図である。 1・・・・・・ヘッドブロック、2・・・・・・ヘッド
ストック、3・・・・・・コラム、4a、4b・・・・
・・ブラケット、5a、5b・・・・・・流体シリンダ
、7・・・・・・木押えアタッチメント、71a、71
b・・・・・・側板、72a・・・・・・取付穴、86
・・・・・・連結支持杆、74・・・・・・木押え材、
75・・・・・・押えローラ、8a18b・・・・・・
双子ドック。
Claims (1)
- 送材車のヘッドブロック1に立設したコラム3の上下部
に、双子ドッグ8a、8bをこれら双子ドッグ8a、8
bの各爪先89を対向して取付け、これらの双子ドッグ
の各々にアタッチメント7の一隅を枢支し、かつこのア
タッチメント7に木押さえ材74を前記各爪先89の対
向方向に対しほぼ同位置か若しくは張り出して固定した
ことを特徴とする材木掴持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10298981U JPS604723Y2 (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | 材木掴持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10298981U JPS604723Y2 (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | 材木掴持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589703U JPS589703U (ja) | 1983-01-21 |
| JPS604723Y2 true JPS604723Y2 (ja) | 1985-02-12 |
Family
ID=29897620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10298981U Expired JPS604723Y2 (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | 材木掴持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604723Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-07-10 JP JP10298981U patent/JPS604723Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS589703U (ja) | 1983-01-21 |
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