JPS6047308A - 水密型電力ケ−ブルの製造方法 - Google Patents
水密型電力ケ−ブルの製造方法Info
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- JPS6047308A JPS6047308A JP15375583A JP15375583A JPS6047308A JP S6047308 A JPS6047308 A JP S6047308A JP 15375583 A JP15375583 A JP 15375583A JP 15375583 A JP15375583 A JP 15375583A JP S6047308 A JPS6047308 A JP S6047308A
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Landscapes
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
- Manufacturing Of Electric Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の背累ど目的]
この発明は水密型電カケーブルの製造方法に関りる。
従来、水蜜紫電ツノケーブルの製造方法としては、予め
素線上にコンパウンドを被覆し、これを撚線し/、、:
1G、該導体を加熱して該コンパウンドを溶融軟化させ
−C素線間の隙間を充填する方法が主としく採用されて
いる。しかしながら、この方法は製造工程が視外で!l
i!l造コストハコストると共に、フンパウンドを溶融
軟化するため熱風の温度管外が必要であり、での上撚線
の走行スピードおよび被覆の厚さにより微妙な管理が必
要でそのための条イ′[把択が勤しい。コンパウンドの
充填度のバラツキにより水密特性が不安定になるとか、
内部半導電層の電極不整により電気特性が不安定になる
等の問題がある。
素線上にコンパウンドを被覆し、これを撚線し/、、:
1G、該導体を加熱して該コンパウンドを溶融軟化させ
−C素線間の隙間を充填する方法が主としく採用されて
いる。しかしながら、この方法は製造工程が視外で!l
i!l造コストハコストると共に、フンパウンドを溶融
軟化するため熱風の温度管外が必要であり、での上撚線
の走行スピードおよび被覆の厚さにより微妙な管理が必
要でそのための条イ′[把択が勤しい。コンパウンドの
充填度のバラツキにより水密特性が不安定になるとか、
内部半導電層の電極不整により電気特性が不安定になる
等の問題がある。
この発明の目的は、上述しIこ従来技術の欠点を解消し
、水密型導体の製造]ニ程を簡略化し、かつ水密特性、
電気特性等を安定、向上uしめた電ツノケーブルを製造
出来る製造方法を提供することにある。
、水密型導体の製造]ニ程を簡略化し、かつ水密特性、
電気特性等を安定、向上uしめた電ツノケーブルを製造
出来る製造方法を提供することにある。
[発明の概賛]
この発明の発明者らは電カケーブルの索線間に体積抵抗
率1’O” 〜106Ω−cm、130℃におりるムー
ニー粘疫15〜25を右づる流動性の良好<>半導電性
コンパウンドを撚線作業時に注入づることににり上記の
目的を達成Jることかできることを見い出した。
率1’O” 〜106Ω−cm、130℃におりるムー
ニー粘疫15〜25を右づる流動性の良好<>半導電性
コンパウンドを撚線作業時に注入づることににり上記の
目的を達成Jることかできることを見い出した。
この発明で使用される注入コンパウンドの体積抵抗率を
上記の数(1b範囲内限定した理由について説明−4る
と、該コンパウンドは半導電性を有することが必要であ
るところ、その体積抵抗率が1030−ctn未満では
カーボンおよび軟化剤の含右バlを増加さゼることが必
要となりコンパウンドのコストアップをもたらし、一方
10日Ω−cmを越える場合は導体どの電位差に問題が
生ずるからである。
上記の数(1b範囲内限定した理由について説明−4る
と、該コンパウンドは半導電性を有することが必要であ
るところ、その体積抵抗率が1030−ctn未満では
カーボンおよび軟化剤の含右バlを増加さゼることが必
要となりコンパウンドのコストアップをもたらし、一方
10日Ω−cmを越える場合は導体どの電位差に問題が
生ずるからである。
次に、該コンパウンドの130℃におけるムーニー粘度
を上記の数値範囲に限定した理由について説明す゛ると
、15未満では該コンパウンドの付着mが不均一であり
、かつ該コンパウンドの粘着性が高すぎて注入作業性が
悪くなり、また25を越える場合は該コンパウンドのイ
」着Mが不均一であると共に該コンパウンドが1III
!1ぎるために注入作業性が恕くなるからである。さら
に、該コンパウンドのムーニー粘度の人ささは内部半導
電層および水密性にも影響を及ぼし、表′1に示される
ようにこの発明で限定された数値範囲内では内部半導電
層の乱れはなく、水密性も優れでいる。
を上記の数値範囲に限定した理由について説明す゛ると
、15未満では該コンパウンドの付着mが不均一であり
、かつ該コンパウンドの粘着性が高すぎて注入作業性が
悪くなり、また25を越える場合は該コンパウンドのイ
」着Mが不均一であると共に該コンパウンドが1III
!1ぎるために注入作業性が恕くなるからである。さら
に、該コンパウンドのムーニー粘度の人ささは内部半導
電層および水密性にも影響を及ぼし、表′1に示される
ようにこの発明で限定された数値範囲内では内部半導電
層の乱れはなく、水密性も優れでいる。
第1表
以上説明したJ、うに、コンパウンドの体積抵抗率おJ
、び′130℃にJj LJるムーニー粘度を上記数(
iQ範囲に限定づることにJ:す、押出機ど撚りダイス
間の:1ンバウンド搬送パイj内をスムーズに通過し、
かつ注入し易い流動性の良々fな半導電性コンパウンド
をj8択りることがeさるbのである。
、び′130℃にJj LJるムーニー粘度を上記数(
iQ範囲に限定づることにJ:す、押出機ど撚りダイス
間の:1ンバウンド搬送パイj内をスムーズに通過し、
かつ注入し易い流動性の良々fな半導電性コンパウンド
をj8択りることがeさるbのである。
なお、この発明で使用されるコンパウンドの組成どして
は、ブチルゴム100重ω部に対し導電性カーボン20
〜60重量部、パラフィンワックス15〜2Sffi量
部、ボリブデン5〜201m部、ペトロラタム5〜1o
ai部おJ、び場合によっては他の適当な添加剤を少量
配合してなる乙のが好ましい。即ち、導電性カーボンの
配合量が20重量部以−トではコンパウンドの体積抵抗
率が大きくなり過ぎ、また60重り部以上ではコンパウ
ンドの流動性が悪くなるので」−記数(1f1範囲内の
配合■とすることが好ましい。パラフィンワックス、ボ
リブデン、ペトロラタム等の配合用は」ンバウンド製造
時の作業性、注入時の流動性、素線との密着性等のバラ
、ンスを考癒しく適宜調整される。
は、ブチルゴム100重ω部に対し導電性カーボン20
〜60重量部、パラフィンワックス15〜2Sffi量
部、ボリブデン5〜201m部、ペトロラタム5〜1o
ai部おJ、び場合によっては他の適当な添加剤を少量
配合してなる乙のが好ましい。即ち、導電性カーボンの
配合量が20重量部以−トではコンパウンドの体積抵抗
率が大きくなり過ぎ、また60重り部以上ではコンパウ
ンドの流動性が悪くなるので」−記数(1f1範囲内の
配合■とすることが好ましい。パラフィンワックス、ボ
リブデン、ペトロラタム等の配合用は」ンバウンド製造
時の作業性、注入時の流動性、素線との密着性等のバラ
、ンスを考癒しく適宜調整される。
[実施例]
次に、添4=Jの図面を参照してこの発明の一実施例に
ついて説明すると、本実施例は、基本的には第1図に示
!JJ、うに、直線上に並べて段間された第1.第2お
よび第3の撚合装置(1)、(It)Jjよび(Ill
)と、第′IJ3よび第2の撚含装同(1)および(
II)に水密コンパウンド搬送パイプ1おにび2を介し
て連結された水密コンパウンド押出傭3 ;33 J:
び4を用いて遂行される。
ついて説明すると、本実施例は、基本的には第1図に示
!JJ、うに、直線上に並べて段間された第1.第2お
よび第3の撚合装置(1)、(It)Jjよび(Ill
)と、第′IJ3よび第2の撚含装同(1)および(
II)に水密コンパウンド搬送パイプ1おにび2を介し
て連結された水密コンパウンド押出傭3 ;33 J:
び4を用いて遂行される。
史に、各撚合工程について説明するど、まず第1の撚合
装置(1)において、各索線5を撚り合わTl’ lF
、’iに、前記組成の半導電性水密コンパウンド6を押
出機3を用いて水密コンパウンド搬送バイブ1を介して
撚りダイス7中に直接注入し、しかしくこれを撚線しな
がら素線5間に注入し、引き続き超1fJ!合金絞りダ
イス8で上記素FJ15間に注入された水密コンパウン
ド6を絞って当該コンパウンド6のイ]η充填mを適用
に調整りる。この絞りItは上記絞りダイス8の内径に
よって決まるが、絞り過ぎると水密性が悪くなり、逆に
絞りが弱く水密フンパウンド6の(=J着ωが多いと後
述の最外撚線層を/f縮した時に、これが素線の撚目か
らはみ出してしまいケーブルの電気特性を茗しく低下さ
ける要因となる。適当な絞り岳は絞りダイス8の内径を
次の、1−うな寸法とした時に得られ、事実このような
絞りダイスを用いて撚線9を引き1友けば前記のj:う
な問題−しなく安定した品質を保シ[出来ることが分か
った。
装置(1)において、各索線5を撚り合わTl’ lF
、’iに、前記組成の半導電性水密コンパウンド6を押
出機3を用いて水密コンパウンド搬送バイブ1を介して
撚りダイス7中に直接注入し、しかしくこれを撚線しな
がら素線5間に注入し、引き続き超1fJ!合金絞りダ
イス8で上記素FJ15間に注入された水密コンパウン
ド6を絞って当該コンパウンド6のイ]η充填mを適用
に調整りる。この絞りItは上記絞りダイス8の内径に
よって決まるが、絞り過ぎると水密性が悪くなり、逆に
絞りが弱く水密フンパウンド6の(=J着ωが多いと後
述の最外撚線層を/f縮した時に、これが素線の撚目か
らはみ出してしまいケーブルの電気特性を茗しく低下さ
ける要因となる。適当な絞り岳は絞りダイス8の内径を
次の、1−うな寸法とした時に得られ、事実このような
絞りダイスを用いて撚線9を引き1友けば前記のj:う
な問題−しなく安定した品質を保シ[出来ることが分か
った。
1)= (Nxd ) / (π)−d但し、Dは絞り
径 Nは最外層の素線数 dは最外層の木FA径 πは3.14 である。
径 Nは最外層の素線数 dは最外層の木FA径 πは3.14 である。
なお、10はダイスホルタ、11はアスベス]へ保温層
、12は加熱用に−タ線、131よ素線5を巻いたボビ
ン、14は各ボビン13を固定し且つ回転さUるケージ
、15はガイド[1−ルである。
、12は加熱用に−タ線、131よ素線5を巻いたボビ
ン、14は各ボビン13を固定し且つ回転さUるケージ
、15はガイド[1−ルである。
以上のようにして製造された撚線9(第2図参照)は、
次に第2の撚合装置(1)に導入され、そしC上記撚線
9上に更に撚線層16が形成され、同n、′jに当該撚
線層16の素線5問に前記組成の半導電性水密コンパウ
ンド6が注入される。なお、撚1nA Jj法および水
密コンパウンド注入り法につい(の説明は、第1の撚合
装置(1)の所ひ説明した内容ど本質的に同じなので省
略りる。
次に第2の撚合装置(1)に導入され、そしC上記撚線
9上に更に撚線層16が形成され、同n、′jに当該撚
線層16の素線5問に前記組成の半導電性水密コンパウ
ンド6が注入される。なお、撚1nA Jj法および水
密コンパウンド注入り法につい(の説明は、第1の撚合
装置(1)の所ひ説明した内容ど本質的に同じなので省
略りる。
第2の撚合装置(11)で製造された撚線17(第3図
参照)は、次に第3の撚合装置1ll)に導入され、そ
して上記IFil17上に最外撚線層′18が形成され
る。最外撚線層′18は絞りダイス(B−縮ダイス)で
適宜絞られ(圧縮され)、シかして、その内部の半導電
性水蜜コンパウンド6を各素線5に良く密着させ、同時
に当該撚線層18外への滲み出しを防止り−る。
参照)は、次に第3の撚合装置1ll)に導入され、そ
して上記IFil17上に最外撚線層′18が形成され
る。最外撚線層′18は絞りダイス(B−縮ダイス)で
適宜絞られ(圧縮され)、シかして、その内部の半導電
性水蜜コンパウンド6を各素線5に良く密着させ、同時
に当該撚線層18外への滲み出しを防止り−る。
第3の撚合装置(lit )の宿命は、水密コンパウン
ド搬送パイプ1 d3よび水密]ンバウンド押出機3が
ない以外、第1図の撚合装置(1)ど本質的に同じであ
り、またここで行なわれる撚線方法も第1の撚合装@(
I)の所で行なわれるそれと木質的に103しなので詳
しい説明は省略する。
ド搬送パイプ1 d3よび水密]ンバウンド押出機3が
ない以外、第1図の撚合装置(1)ど本質的に同じであ
り、またここで行なわれる撚線方法も第1の撚合装@(
I)の所で行なわれるそれと木質的に103しなので詳
しい説明は省略する。
以」二の第3の撚合装置(1■)にJ:って製造された
撚線15)(第4図参照)番よ、引取ロール20を紅゛
C別に用意した巻取ドラム(図示しない、、)に巻き取
られる。
撚線15)(第4図参照)番よ、引取ロール20を紅゛
C別に用意した巻取ドラム(図示しない、、)に巻き取
られる。
然る後、>j11N’稈において、前t、11!撚線1
9士に任意のゴム・プラスデック被覆層(図示しない。
9士に任意のゴム・プラスデック被覆層(図示しない。
)が施される。
(発明の効果]
プヂルゴム100重量部に対し導電性カーボン60重化
部、ぺ1・1」ラタム10重rXi部、パラフィンワッ
クス20車り部、ボリブデン17Ll’ji1部からな
る、体積抵抗率2 X 103Q−cm、130°Cに
Jj Iノるムーニー粘度19をhりるコンパウンドを
ミキサーで沢N+製造し、これを撚線!!I造時に押i
ff 111を用い゛Cコンパウンド搬送パイプを介し
て撚りダイスに直接te1人し、撚線しながら素線間に
注入し、絞りダイスで(jl =W充1111mを調整
した後、圧縮ダイスを通しC導体描成7−1−12/3
.2、導1本断面積゛150−の撚線導体を製造し、こ
の導体を使用し−C水密型架橋ポリエチレン電力ケーブ
ルを製造した時の、このケーブルの特性は次のとJ5り
であった。
部、ぺ1・1」ラタム10重rXi部、パラフィンワッ
クス20車り部、ボリブデン17Ll’ji1部からな
る、体積抵抗率2 X 103Q−cm、130°Cに
Jj Iノるムーニー粘度19をhりるコンパウンドを
ミキサーで沢N+製造し、これを撚線!!I造時に押i
ff 111を用い゛Cコンパウンド搬送パイプを介し
て撚りダイスに直接te1人し、撚線しながら素線間に
注入し、絞りダイスで(jl =W充1111mを調整
した後、圧縮ダイスを通しC導体描成7−1−12/3
.2、導1本断面積゛150−の撚線導体を製造し、こ
の導体を使用し−C水密型架橋ポリエチレン電力ケーブ
ルを製造した時の、このケーブルの特性は次のとJ5り
であった。
(a)導体の水密性
リンプル長5 In 、水圧51c’J/ tri 、
漏水なし、リンプル長0.5 rrL、水圧1 、5
t19/ cm、泥水なし くl))アte1〜フェノン吸収償 従来品の1/4 (C)内部半導電層のクランク 9日間乾燥後、ヒート1ナイクル(90℃×33時聞A
ン、5時間A)、2 OLI IQ] )後でもクラッ
クの発生はない。
漏水なし、リンプル長0.5 rrL、水圧1 、5
t19/ cm、泥水なし くl))アte1〜フェノン吸収償 従来品の1/4 (C)内部半導電層のクランク 9日間乾燥後、ヒート1ナイクル(90℃×33時聞A
ン、5時間A)、2 OLI IQ] )後でもクラッ
クの発生はない。
なお、比較例として、ブチルゴムをベースどしたコンパ
ウンドの他の配合例を表2に示づ。
ウンドの他の配合例を表2に示づ。
第 2 表
上表に示されるにうに、比較例I J3よび2のコンパ
ウンドは本願発明で規定されるlIQ聞の体積抵抗率お
よびムーニー粘度を有しないものであり、これらの二1
ンパウンドを」ニ記実施例と同41;の方法′C素線間
に注入しくも導体の水蜜性は改善されず、アL?l・ノ
エノンの吸収ω心多く、内部半導電層に微小なりラック
が発生づるので好ましくない。
ウンドは本願発明で規定されるlIQ聞の体積抵抗率お
よびムーニー粘度を有しないものであり、これらの二1
ンパウンドを」ニ記実施例と同41;の方法′C素線間
に注入しくも導体の水蜜性は改善されず、アL?l・ノ
エノンの吸収ω心多く、内部半導電層に微小なりラック
が発生づるので好ましくない。
しかし、このJζうに、流動性の良好な上記水密性コン
パウンドを使用することにより、導体製造時に同一作業
工程内でフンパウンドを注入覆ることが可能となり、か
つ素線とコンバラン1〜の密着性が向−lニし、それに
よって電カケーブル導体の水密特性が向上覆る。また、
気体透過性の非常に低いブチルゴムをベースにすること
にJ、す、絶縁体の架橋剤分解残渣であるアセトフェノ
ンの吸収量が少なく、したがって内部半導電層のクラッ
ク発生を防止することができ、優れた水密型電力り一プ
ルを得ることができる。
パウンドを使用することにより、導体製造時に同一作業
工程内でフンパウンドを注入覆ることが可能となり、か
つ素線とコンバラン1〜の密着性が向−lニし、それに
よって電カケーブル導体の水密特性が向上覆る。また、
気体透過性の非常に低いブチルゴムをベースにすること
にJ、す、絶縁体の架橋剤分解残渣であるアセトフェノ
ンの吸収量が少なく、したがって内部半導電層のクラッ
ク発生を防止することができ、優れた水密型電力り一プ
ルを得ることができる。
加え−C1以上のようにして遂行される本発明製造方法
にJ:れば、冒頭C述べた素線に対する被覆E[程を省
略できるという人さな利点がある。
にJ:れば、冒頭C述べた素線に対する被覆E[程を省
略できるという人さな利点がある。
第′1図は本発明水密型電ノック゛−プルの製造方法の
一実施例説明図、第2〜4図はそのA−A、B−13、
C−Ci’j1117iifiiiiT細図、第5図は
第’I 図IL d3+Jる第1の撚合装置の要部断面
詳細図で゛ある。 (1)〜(1111第1〜3の撚合装置、1.2:水密
コンパウンド搬送パイプ、3,4:水密コンパウンド押
出機、5:素線、(3:半尋電I11水密コJンパウン
ド、7:撚りタイフ、8:絞りタイフ、9.17.19
:撚線、10:ダイスホルダ、11:保温層、12:加
熱Irtヒータ線、13:ボヒン、i/I:グーシ、′
15:ガイ1−(」−ル、′16゜18:撚線層、20
:引取]」−ル。
一実施例説明図、第2〜4図はそのA−A、B−13、
C−Ci’j1117iifiiiiT細図、第5図は
第’I 図IL d3+Jる第1の撚合装置の要部断面
詳細図で゛ある。 (1)〜(1111第1〜3の撚合装置、1.2:水密
コンパウンド搬送パイプ、3,4:水密コンパウンド押
出機、5:素線、(3:半尋電I11水密コJンパウン
ド、7:撚りタイフ、8:絞りタイフ、9.17.19
:撚線、10:ダイスホルダ、11:保温層、12:加
熱Irtヒータ線、13:ボヒン、i/I:グーシ、′
15:ガイ1−(」−ル、′16゜18:撚線層、20
:引取]」−ル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 体積抵抗率103〜10日Ω−cm、130℃にお【プ
るムーニー粘度15〜25を有する流動性の良好な半導
電性コンパウンドを撚線作業時に押出機を用いてコンパ
ウンド輸送パイプを介して撚りダイスに直接注入し、撚
線しながら素線間に注入し、絞りダイスで(J着充ll
11mを調整した後、圧縮′ ダイスを通過させること
から成る水密型電カケーブルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15375583A JPS6047308A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 水密型電力ケ−ブルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15375583A JPS6047308A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 水密型電力ケ−ブルの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6047308A true JPS6047308A (ja) | 1985-03-14 |
| JPS6325449B2 JPS6325449B2 (ja) | 1988-05-25 |
Family
ID=15569412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15375583A Granted JPS6047308A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 水密型電力ケ−ブルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047308A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005085617A (ja) * | 2003-09-09 | 2005-03-31 | Tatsuta Electric Wire & Cable Co Ltd | 水密圧縮成形撚り導体 |
| CN109702117A (zh) * | 2018-12-25 | 2019-05-03 | 铜陵顶科镀锡铜线有限公司 | 一种用于正规绞合的防错花子母模装置 |
-
1983
- 1983-08-23 JP JP15375583A patent/JPS6047308A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005085617A (ja) * | 2003-09-09 | 2005-03-31 | Tatsuta Electric Wire & Cable Co Ltd | 水密圧縮成形撚り導体 |
| CN109702117A (zh) * | 2018-12-25 | 2019-05-03 | 铜陵顶科镀锡铜线有限公司 | 一种用于正规绞合的防错花子母模装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6325449B2 (ja) | 1988-05-25 |
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