JPS6047565A - メモ記入表示機能をそなえた画像処理装置 - Google Patents
メモ記入表示機能をそなえた画像処理装置Info
- Publication number
- JPS6047565A JPS6047565A JP58156048A JP15604883A JPS6047565A JP S6047565 A JPS6047565 A JP S6047565A JP 58156048 A JP58156048 A JP 58156048A JP 15604883 A JP15604883 A JP 15604883A JP S6047565 A JPS6047565 A JP S6047565A
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
<1)発明の属する分野の説明
本発明は高精細画像情報を電子的に蓄積9表示する電子
的会議装置や文書ファイル装置において。
的会議装置や文書ファイル装置において。
表示されている文書情報に電子的に手書き文字。
図形等のメモを追記するメモ記入表示方式に関するもの
である。
である。
(2)従来の技術の説明
従来の高精細画像情報を電子的に蓄積、検索。
表示する電子的会議装置や文書ファイル装置では。
すでに入力され、電子的に蓄積されている文書等を表示
するCRT等の表示部と1表示されている文書に手書き
によるメモを記入するだめのメモ入力部(例えばデジタ
イザ)とが別々に設置されていた。
するCRT等の表示部と1表示されている文書に手書き
によるメモを記入するだめのメモ入力部(例えばデジタ
イザ)とが別々に設置されていた。
このため、メモ入力部上のある位置(記入面上の任意の
位置)に入力機器(例えばペン)をおろすと2表示部上
の該当する位置にポインタ等の記入位置表示が表示され
1表示部上にすでに表示されているメモを記入する文書
と対比しながら所望の位置へこのポインタによシベンを
移動していた。
位置)に入力機器(例えばペン)をおろすと2表示部上
の該当する位置にポインタ等の記入位置表示が表示され
1表示部上にすでに表示されているメモを記入する文書
と対比しながら所望の位置へこのポインタによシベンを
移動していた。
したがって、実際にメモを記入する以前に記入位置を探
すといった動作が必要となったシ、記入したメモの確認
のため表示部の画面と入力部の記入面とを頻繁に比較す
る必要があった。
すといった動作が必要となったシ、記入したメモの確認
のため表示部の画面と入力部の記入面とを頻繁に比較す
る必要があった。
(3)発明の目的
本発明は、これらの欠点を解決するため、ディスプレイ
上に表示されている文書の一部を複写表示する部分表示
部を設け、この部分表示部に重ね合わせた透明な手書き
入力部よシメモを記入し。
上に表示されている文書の一部を複写表示する部分表示
部を設け、この部分表示部に重ね合わせた透明な手書き
入力部よシメモを記入し。
表示されている文書にあとからの手書きメモを同時に表
示できるようにしたもので、以下図面について詳細に説
明する。
示できるようにしたもので、以下図面について詳細に説
明する。
(4)発明の構成および作用の説明
第1図は本発明の実施例であって、1は各種操作情報の
入力を行う操作部、2は操作部1からの操作指示によシ
該当する部分へ制御信号を出す制御部、3はファクシミ
リ等の文書入力部、4は文書情報を蓄積しておくリード
ディスク等の文書ファイル部、5は文書ファイル部から
読み出された文書情報を記憶し1文書表示映像信号とし
て出力するリフレッシュメモリ部、6はリフレッシュメ
モリ部5からの文書表示映像信号にカーソル表示映像信
号を重畳するカーソル重畳部、7はカーソル重畳部6か
らの文書表示映像信号を表示するCRT等の表示部、8
はリフレッシュメモリ部5からの文書表示映像信号のう
ち1表示部7上のカーソル表示領域に相当する文書表示
映像信号だけを通過させる書き込みアドレス制御部、9
は書き込みアドレス制御部からの文書表示映像信号を表
示するCRT、KL、LCD等の部分表示部。
入力を行う操作部、2は操作部1からの操作指示によシ
該当する部分へ制御信号を出す制御部、3はファクシミ
リ等の文書入力部、4は文書情報を蓄積しておくリード
ディスク等の文書ファイル部、5は文書ファイル部から
読み出された文書情報を記憶し1文書表示映像信号とし
て出力するリフレッシュメモリ部、6はリフレッシュメ
モリ部5からの文書表示映像信号にカーソル表示映像信
号を重畳するカーソル重畳部、7はカーソル重畳部6か
らの文書表示映像信号を表示するCRT等の表示部、8
はリフレッシュメモリ部5からの文書表示映像信号のう
ち1表示部7上のカーソル表示領域に相当する文書表示
映像信号だけを通過させる書き込みアドレス制御部、9
は書き込みアドレス制御部からの文書表示映像信号を表
示するCRT、KL、LCD等の部分表示部。
10は手書きの文字1図形等を電気的な情報として入力
する透明なメモ入力部、11はメモ入力部10からの描
画点情報をストローク情報に変換するストローク情報演
算部、12はストローク情報演算部11からのストロー
ク情報や文書ファイル部4からのストローク情報を一時
的に蓄積しておくバックアメモリ部、13はバッファメ
モリ部12からのストローク情報を、カーソル位置情報
を含んだ書き込み制御情報を用いてリフレッシュメモリ
部5へ書き込む変換部である。
する透明なメモ入力部、11はメモ入力部10からの描
画点情報をストローク情報に変換するストローク情報演
算部、12はストローク情報演算部11からのストロー
ク情報や文書ファイル部4からのストローク情報を一時
的に蓄積しておくバックアメモリ部、13はバッファメ
モリ部12からのストローク情報を、カーソル位置情報
を含んだ書き込み制御情報を用いてリフレッシュメモリ
部5へ書き込む変換部である。
次に本装置の動作を説明する。操作部1よシ操作情報が
入力されると、制御部2は文書入力部3及び文書ファイ
ル部4を制御し1文書入力部3よ多入力される文書情報
を文書ファイル部4へ転送し格納する。
入力されると、制御部2は文書入力部3及び文書ファイ
ル部4を制御し1文書入力部3よ多入力される文書情報
を文書ファイル部4へ転送し格納する。
操作部1から文書検索指示が入力されると制御部2は該
当する文書情報の格納場所を検出し、続いて文書ファイ
ル部4.リフレッシュメモリ部5を制御し、前記検出さ
れた文書ファイル部4の格納場所から該当する文書情報
を読み出し、リフレッシュメモリ部5に転送する。
当する文書情報の格納場所を検出し、続いて文書ファイ
ル部4.リフレッシュメモリ部5を制御し、前記検出さ
れた文書ファイル部4の格納場所から該当する文書情報
を読み出し、リフレッシュメモリ部5に転送する。
リフレッシュメモリ部5に転送された文書情報はカーソ
ル重畳部6へ出力され、カーソル重畳部6では、カーソ
ル制御情報に基づきカーソル表示信号を重畳し2表示部
7において検索文書が表示される。
ル重畳部6へ出力され、カーソル重畳部6では、カーソ
ル制御情報に基づきカーソル表示信号を重畳し2表示部
7において検索文書が表示される。
表示部7に表示中の文書にメモを記入する場合には、ま
ず操作部lよシカ−ツル表示指示が入力されると、制御
部2はカーソル位置制御情報を含んだカーソル制御情報
を出力する。カーソル重畳部6では、カーソル制御情報
によシリフレッシュメモリ部5からの文書表示映像信号
にカーソル表示映像信号を重畳し9表示部7でカーソル
表示された前記検索文書が表示される。
ず操作部lよシカ−ツル表示指示が入力されると、制御
部2はカーソル位置制御情報を含んだカーソル制御情報
を出力する。カーソル重畳部6では、カーソル制御情報
によシリフレッシュメモリ部5からの文書表示映像信号
にカーソル表示映像信号を重畳し9表示部7でカーソル
表示された前記検索文書が表示される。
次に制御部2は、書き込みアドレス制御部8へ制御情報
を出力する。書き込みアドレス制御部8ではカーソル制
御情報によυ部分表示部9へ表示するカーソル領域のア
ドレス(矩形の場合は対角の2点のライン番号及び水平
方向画素番号に相当するアドレス)を記憶し、リフレッ
シュメモリ部5においてカーソル領域に該当する領域を
読み出した時のみリフレッシュメモリ部5の出力を部分
表示部9に対しても出力させることによシ2部分表示部
9に表示部7のカーソル領域のみを表示する。
を出力する。書き込みアドレス制御部8ではカーソル制
御情報によυ部分表示部9へ表示するカーソル領域のア
ドレス(矩形の場合は対角の2点のライン番号及び水平
方向画素番号に相当するアドレス)を記憶し、リフレッ
シュメモリ部5においてカーソル領域に該当する領域を
読み出した時のみリフレッシュメモリ部5の出力を部分
表示部9に対しても出力させることによシ2部分表示部
9に表示部7のカーソル領域のみを表示する。
メモ入力部10は透明であシ9部分表示部9の上に重ね
て設置される。部分表示部9を見ながらメモ入力部10
上の所望の位置にメモを記入すると、メモ入力部10は
、入力部における座標に対応する電圧等の描画点情報を
ストローク情報演算部11に出力する。
て設置される。部分表示部9を見ながらメモ入力部10
上の所望の位置にメモを記入すると、メモ入力部10は
、入力部における座標に対応する電圧等の描画点情報を
ストローク情報演算部11に出力する。
ストローク情報ヴ算部では、カーソル制御情報を用いて
前記描画点情報をメモ入力動作モード(例えば描画2部
分消去等の各動作モード)対応のコマンド及びリフレッ
シュメモリ上のアドレスから成るストローク情報に変換
を行う。ストローク情報はバッファメモリ部12へ出力
され、バッファメモリ部12は、該ストローク情報を蓄
積すると同時に、ストローク情報を変換部13へ出力す
る。
前記描画点情報をメモ入力動作モード(例えば描画2部
分消去等の各動作モード)対応のコマンド及びリフレッ
シュメモリ上のアドレスから成るストローク情報に変換
を行う。ストローク情報はバッファメモリ部12へ出力
され、バッファメモリ部12は、該ストローク情報を蓄
積すると同時に、ストローク情報を変換部13へ出力す
る。
バッファメモリ部12に蓄積されるストローク情報は、
メモ記入後、メモを文書ファイル部4に該情報を転送す
るまで蓄積されつづける。変換部13ではストローク情
報をリフレッシュメモリ部5へ書き込む情報、すなわち
各入力動作モード対応のコマンドの解析及びリフレッシ
ュメモリのアドレス等に変換を行い、該当するアドレス
上のリフレッシュメモリの内容を白又は黒に変換するこ
とによシ、メモ記入を実行する。
メモ記入後、メモを文書ファイル部4に該情報を転送す
るまで蓄積されつづける。変換部13ではストローク情
報をリフレッシュメモリ部5へ書き込む情報、すなわち
各入力動作モード対応のコマンドの解析及びリフレッシ
ュメモリのアドレス等に変換を行い、該当するアドレス
上のリフレッシュメモリの内容を白又は黒に変換するこ
とによシ、メモ記入を実行する。
書き込まれたメモに相当するリフレッシュメモリ部5の
内容は、前述の如く、常時9部分表示部9、表示部7に
出力されているため、メモはただちに部分表示部9及び
表示部7にすでにあった文書に重ねて表示される。この
時、該メモはメモ入力部lOをとおして見た部分表示部
9に、メモ入力部10に入力したのと同じ位置に、同じ
形状で表示される。
内容は、前述の如く、常時9部分表示部9、表示部7に
出力されているため、メモはただちに部分表示部9及び
表示部7にすでにあった文書に重ねて表示される。この
時、該メモはメモ入力部lOをとおして見た部分表示部
9に、メモ入力部10に入力したのと同じ位置に、同じ
形状で表示される。
記入されたメモを記録する場合には、メモ格納指示であ
る操作情報が操作部lより出力されると。
る操作情報が操作部lより出力されると。
制御部2は、バッファメモリ部12と文書ファイル部4
を制御して、バッファメモリ部12にIFmされていた
メモのストローク情報をバッファメモリ部12から文書
ファイル部4へ転送する。
を制御して、バッファメモリ部12にIFmされていた
メモのストローク情報をバッファメモリ部12から文書
ファイル部4へ転送する。
この時制御部2は9文書ファイル部4に転送されたスト
ローク情報に表示部7に表示されている文書との関連を
表示し9文書フアイル部へ格納する。この記入ファイル
に対し、記入者のIDを付加することによシ、ファイル
を読み出す際にIDを確認し、他人に見られたくないメ
モを保護することが可能となる。文書ファイル部4に格
納されているメモ情報を検索した文書に重畳表示する場
合には、まず前記の方法によシ検索文書を表示部へ表示
する。
ローク情報に表示部7に表示されている文書との関連を
表示し9文書フアイル部へ格納する。この記入ファイル
に対し、記入者のIDを付加することによシ、ファイル
を読み出す際にIDを確認し、他人に見られたくないメ
モを保護することが可能となる。文書ファイル部4に格
納されているメモ情報を検索した文書に重畳表示する場
合には、まず前記の方法によシ検索文書を表示部へ表示
する。
次に文書に該当するメモ情報を検索し1文書フアイル部
4.バッファメモリ部12を制御し文書ファイル部4よ
シ出力されるメモのストローク情報を転送する。
4.バッファメモリ部12を制御し文書ファイル部4よ
シ出力されるメモのストローク情報を転送する。
バッファメモリ部12に転送されたメモ・ストローク情
報は、順に変換部13に出力され、前記の方法により表
示部7上で検索文書に重畳表示される。
報は、順に変換部13に出力され、前記の方法により表
示部7上で検索文書に重畳表示される。
第1図では、メモ入力部10と部分表示部9は。
説明と対応してわかシやすくするために分離して表示し
である。実際には第2図に示すように両者9.10は密
着して構成される。
である。実際には第2図に示すように両者9.10は密
着して構成される。
(5)効果の説明
以上述べたように2本発明は9手書き入力部と表示部を
一体化したことにょシ、メモ記入の際の記入位置の探索
の必要がなくなシ、すでに表示されている文書上への追
肥1部分消去等の修正が容易となる利点、および文書全
面を表示する表示面と、メモ記入する入力表示部を分離
したことにょシ9手元の操作機がコンパクトになること
、操作の自由度が増すこと等の利点がある。
一体化したことにょシ、メモ記入の際の記入位置の探索
の必要がなくなシ、すでに表示されている文書上への追
肥1部分消去等の修正が容易となる利点、および文書全
面を表示する表示面と、メモ記入する入力表示部を分離
したことにょシ9手元の操作機がコンパクトになること
、操作の自由度が増すこと等の利点がある。
また、リフレッシュメモリを文書表示用とメモ記入用の
2面別に用意し2表示の際に両者からの信号を重ね合わ
せることにより、メモ記入の際のメモ情報のみの部分消
去等の修正が容易となる利点もある。
2面別に用意し2表示の際に両者からの信号を重ね合わ
せることにより、メモ記入の際のメモ情報のみの部分消
去等の修正が容易となる利点もある。
また、ディスプレイ上に表示されているファイル化され
た文書に、モニタディスプレイ上のカーソルで示す任意
の領域にあとから手書きにょシメモを記入し2表示され
ているファイル化された文書に追加の手書きメモを同時
に表示でき、かつ追加の手書きメモ情報の格納場所情報
にメモ記入者IDを付加し、メモ情報を文書ファイルか
ら読み出す際、メモ記入者IDを確認することにより他
人に見られたくないメモ等の機密を保護することもでき
る利点がある。
た文書に、モニタディスプレイ上のカーソルで示す任意
の領域にあとから手書きにょシメモを記入し2表示され
ているファイル化された文書に追加の手書きメモを同時
に表示でき、かつ追加の手書きメモ情報の格納場所情報
にメモ記入者IDを付加し、メモ情報を文書ファイルか
ら読み出す際、メモ記入者IDを確認することにより他
人に見られたくないメモ等の機密を保護することもでき
る利点がある。
第1図は本発明の実施例の機能ブロック図、第2図は部
分表示部およびメモ入力部の外観図である。 1は操作部、2は制御部、3は文書入力部、4は文書フ
ァイル部、5はリフレッシュメモリ部。 6はカーソル重畳部、7は表示部、8は書き込みアドレ
ス制御部、9は部分表示部、10はメモ入力部、11は
ストローク情報演算部、12はバッファメモリ部、13
は変換部。 特許出願人 日本電信電話公社 代理人弁理士 森 1) 寛
分表示部およびメモ入力部の外観図である。 1は操作部、2は制御部、3は文書入力部、4は文書フ
ァイル部、5はリフレッシュメモリ部。 6はカーソル重畳部、7は表示部、8は書き込みアドレ
ス制御部、9は部分表示部、10はメモ入力部、11は
ストローク情報演算部、12はバッファメモリ部、13
は変換部。 特許出願人 日本電信電話公社 代理人弁理士 森 1) 寛
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 文書を電気的に符号化して入力する文書入力部と該文書
入力部よシ入力した入力文書の表示制御を行う制御部と
、該制御部の制御によシ入力された表示画像情報を蓄積
し9表示画像信号を得るリフレッシュメモリ部と、該リ
フレッシュメモリ部の表示画像信号に応じて表示を行う
表示部と、前記表示部上に表示された表示画像のうち特
定の領域を指示するカーソル表示操作部とから構成され
る高精細画像情報を電気的に蓄積1表示する文書ファイ
ル装置において、前記カーソル表示操作部の指示に基づ
き前記表示制御部によシ前記表示部上に表示したカーソ
ル領域の画像信号を前記表示部とは別に表示する部分表
示部と1手書き文字。 図形を電気的に符号化して入力する描画入力部とを具備
し、描画入力部からの入力文字2図形を前記部分表示部
及び前記表示部にすでに表示されている文書画像と重ね
て表示することを特徴とするメモ記入表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58156048A JPS6047565A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | メモ記入表示機能をそなえた画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58156048A JPS6047565A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | メモ記入表示機能をそなえた画像処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6047565A true JPS6047565A (ja) | 1985-03-14 |
| JPH0316036B2 JPH0316036B2 (ja) | 1991-03-04 |
Family
ID=15619175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58156048A Granted JPS6047565A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | メモ記入表示機能をそなえた画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047565A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62236072A (ja) * | 1986-04-07 | 1987-10-16 | Nec Corp | 電子帳票コメント方式 |
| JPS6338190U (ja) * | 1986-08-28 | 1988-03-11 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5390823A (en) * | 1977-01-21 | 1978-08-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Graphic display equipment |
| JPS57125981A (en) * | 1981-01-29 | 1982-08-05 | Fujitsu Ltd | Reduction indicator for large picture |
-
1983
- 1983-08-26 JP JP58156048A patent/JPS6047565A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5390823A (en) * | 1977-01-21 | 1978-08-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Graphic display equipment |
| JPS57125981A (en) * | 1981-01-29 | 1982-08-05 | Fujitsu Ltd | Reduction indicator for large picture |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62236072A (ja) * | 1986-04-07 | 1987-10-16 | Nec Corp | 電子帳票コメント方式 |
| JPS6338190U (ja) * | 1986-08-28 | 1988-03-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0316036B2 (ja) | 1991-03-04 |
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