JPS6047747A - 車両牽引用無人誘導車 - Google Patents
車両牽引用無人誘導車Info
- Publication number
- JPS6047747A JPS6047747A JP15552783A JP15552783A JPS6047747A JP S6047747 A JPS6047747 A JP S6047747A JP 15552783 A JP15552783 A JP 15552783A JP 15552783 A JP15552783 A JP 15552783A JP S6047747 A JPS6047747 A JP S6047747A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lift table
- axle
- lift
- unmanned
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66F—HOISTING, LIFTING, HAULING OR PUSHING, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. DEVICES WHICH APPLY A LIFTING OR PUSHING FORCE DIRECTLY TO THE SURFACE OF A LOAD
- B66F5/00—Mobile jacks of the garage type mounted on wheels or rollers
- B66F5/04—Mobile jacks of the garage type mounted on wheels or rollers with fluid-pressure-operated lifting gear
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Geology (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Handcart (AREA)
- Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明(は無人4尋車に係り、詳しくは自動IU等の
車vrI’tr良好にけん引することができる無人誘4
車警こr史する。
車vrI’tr良好にけん引することができる無人誘4
車警こr史する。
周知のように、無人誘25車は敷設された軌道に沿りて
目励疋行してワーク停の運搬を行うものであり、工場等
において使用され省力化に貢献している・ところで、上
述した無人誘導車に自動車等の操舵輪を有する車両をけ
ん引搬送させる場合、連結→けん引→連結11イ除に到
る工程を、全部自動的に行なわせることが望ましいが、
従来このような機能をイイする無人誘導車(はなく、開
発が望まれていた。
目励疋行してワーク停の運搬を行うものであり、工場等
において使用され省力化に貢献している・ところで、上
述した無人誘導車に自動車等の操舵輪を有する車両をけ
ん引搬送させる場合、連結→けん引→連結11イ除に到
る工程を、全部自動的に行なわせることが望ましいが、
従来このような機能をイイする無人誘導車(はなく、開
発が望まれていた。
この発1.lljは上述した事情に鑑み、全く人手を要
することなく、操舵輪を有する車両をけん引搬送するこ
とができる無人誘導車を提供するもので、敷設された軌
道上を自動走行する無人誘導車において、第1のリフト
テーブルを上下動させる駆動機構と、前qじ耳1のリフ
トテーブルの上面に水平方向に旋回自在に設けられる第
2のリフトテーブルと全具備し、前記第2のリフトテー
ブルは下方に移動したYAに被けん引車両の操舵輪の車
軸より低(なり、上方に移動した際に前記車軸を持ち上
げて前記操舵輪を路面から浮かす位置に述すること?特
徴とTる◎ 以下図面を参照してこの発明の実施例(ごついて説明す
る。
することなく、操舵輪を有する車両をけん引搬送するこ
とができる無人誘導車を提供するもので、敷設された軌
道上を自動走行する無人誘導車において、第1のリフト
テーブルを上下動させる駆動機構と、前qじ耳1のリフ
トテーブルの上面に水平方向に旋回自在に設けられる第
2のリフトテーブルと全具備し、前記第2のリフトテー
ブルは下方に移動したYAに被けん引車両の操舵輪の車
軸より低(なり、上方に移動した際に前記車軸を持ち上
げて前記操舵輪を路面から浮かす位置に述すること?特
徴とTる◎ 以下図面を参照してこの発明の実施例(ごついて説明す
る。
v、1図はこの発明の一実施例の11°4成を示す正面
図である〇 図において1は無人誘導車の車体、2は駆動輪となりて
いる前輪、3は従動輪となっている後輪であり、4は安
全バンパーである。5,6は各々支点A、Bf中心に上
下方向に回動可能な腕であり、腕5,6の上端部は各々
下側リフトテーブル8の側面に軸着さnている。この場
合、腕5は腕6より図面後方1こ設けられており、また
、腕5゜6は後述する機構により同期して回動するよう
になっている。9は下側リフトテーブル8の上面に設け
られ、水平面内で回動自在となっている上側リフトテー
ブルであり、下側および上側リフトテーブル8,9はM
5,6が同期して回動することにより、上下方向に略平
行に移動する(同図破線参照)。第2図は腕5,6(す
なわち、下側および上側リフトテーブル8.9)を駆動
するりフタ−機構の構成を示す概略(1q成図である◇
この図において、10はリフトシリンダであり、ロッド
10ai矢印a方向に伸張可能となりている。ロッド1
0aが矢印a方向◆こ移動するとロッド11が右方(矢
印す方向)に移動するとともに、レバー12が支点Cを
中心に反時計方向)こ回動する。
図である〇 図において1は無人誘導車の車体、2は駆動輪となりて
いる前輪、3は従動輪となっている後輪であり、4は安
全バンパーである。5,6は各々支点A、Bf中心に上
下方向に回動可能な腕であり、腕5,6の上端部は各々
下側リフトテーブル8の側面に軸着さnている。この場
合、腕5は腕6より図面後方1こ設けられており、また
、腕5゜6は後述する機構により同期して回動するよう
になっている。9は下側リフトテーブル8の上面に設け
られ、水平面内で回動自在となっている上側リフトテー
ブルであり、下側および上側リフトテーブル8,9はM
5,6が同期して回動することにより、上下方向に略平
行に移動する(同図破線参照)。第2図は腕5,6(す
なわち、下側および上側リフトテーブル8.9)を駆動
するりフタ−機構の構成を示す概略(1q成図である◇
この図において、10はリフトシリンダであり、ロッド
10ai矢印a方向に伸張可能となりている。ロッド1
0aが矢印a方向◆こ移動するとロッド11が右方(矢
印す方向)に移動するとともに、レバー12が支点Cを
中心に反時計方向)こ回動する。
13は支点Cと同軸の軸であり、軸13の外周部には突
起13a、13bが設けられている。L8゜とL8.は
各々突起13a、13bを検知するためのリミットスイ
ッチであり、リフトシリンダ10のロッド10aが伸張
していない場合はリミットスイッチLS、が突起13b
を検知し、ロッド10bが伸張した場合は軸13が回動
してリミットスイッチL8.が突起13aを検知する。
起13a、13bが設けられている。L8゜とL8.は
各々突起13a、13bを検知するためのリミットスイ
ッチであり、リフトシリンダ10のロッド10aが伸張
していない場合はリミットスイッチLS、が突起13b
を検知し、ロッド10bが伸張した場合は軸13が回動
してリミットスイッチL8.が突起13aを検知する。
なお、リミットスイッチL Fl、、 L 8.の機能
については後述する。一方、前述した腕5,6(第1図
)は各々第2図に示すように、支点A、Bと軸心全共通
にする1111+15.16に接合されており、この軸
15.16には各々レバー17.18の一端が接合され
ている◇このレバー17と腕5.レバーIBとl1ii
l 6は各々市)+15.16に対しL字状となるよう
に接合されており、レバー17.18の他端は各々ロッ
ド11の駆動力が伝達される軸19゜20に接合されて
いる。上述した4・構成によれば、リフトシリンダ10
がロッド10aを伸張させると、ロッド11が矢印す方
向に移’jllL、これにより、レバー17,18:l
よび腕5,6が各々支点A、Bを中心に反P?計方向に
回動して、下側および上側リフトテーブル8,9が同図
実線位1kから破線位置まで上昇する。この場合、リフ
トテーブル8,9が実線位置にある時はリミットスイッ
チL8!が突起13bf4失知してオン状態1こあり、
リフトテーブル8,9が破1腺位[dにある時は、軸1
3が回動し、リミットスイッチL8.が突起13aを(
tI知してオン状態になる。したがって、リミットスイ
ッチ13a、13bのオン−オフ状態から上IJ(’r
eT下側リフトテーブル、9の位置を知ることができ
る。そして、上述したdす成製JA10〜20およびf
iI5,6でリフター(浅4〆125が構成されている
。
については後述する。一方、前述した腕5,6(第1図
)は各々第2図に示すように、支点A、Bと軸心全共通
にする1111+15.16に接合されており、この軸
15.16には各々レバー17.18の一端が接合され
ている◇このレバー17と腕5.レバーIBとl1ii
l 6は各々市)+15.16に対しL字状となるよう
に接合されており、レバー17.18の他端は各々ロッ
ド11の駆動力が伝達される軸19゜20に接合されて
いる。上述した4・構成によれば、リフトシリンダ10
がロッド10aを伸張させると、ロッド11が矢印す方
向に移’jllL、これにより、レバー17,18:l
よび腕5,6が各々支点A、Bを中心に反P?計方向に
回動して、下側および上側リフトテーブル8,9が同図
実線位1kから破線位置まで上昇する。この場合、リフ
トテーブル8,9が実線位置にある時はリミットスイッ
チL8!が突起13bf4失知してオン状態1こあり、
リフトテーブル8,9が破1腺位[dにある時は、軸1
3が回動し、リミットスイッチL8.が突起13aを(
tI知してオン状態になる。したがって、リミットスイ
ッチ13a、13bのオン−オフ状態から上IJ(’r
eT下側リフトテーブル、9の位置を知ることができ
る。そして、上述したdす成製JA10〜20およびf
iI5,6でリフター(浅4〆125が構成されている
。
次に、上Mリフトテーブル9についてより詳細に説明す
る〇 第3図は上側リフトテーブル9の平面図であり、図に示
すように中央部下面に設けられたベアリング26を介し
て下側リフトテーブル8(第1図。
る〇 第3図は上側リフトテーブル9の平面図であり、図に示
すように中央部下面に設けられたベアリング26を介し
て下側リフトテーブル8(第1図。
(,1) 2 l′4参照)に取り付けられている。ま
た、上側リフトテーブル9の左面1こは2個のガイドロ
ーラ27.27が対称位(it、に設けられており、車
体1側に設けられているテーブルガイド28.28に案
内さイ]5るようになっている。ここで、第3図に示す
ように上側り7トテーブル 9、の旋回中心Oを通って
上1!il+ −、iJ−フ゛トチ−プル9の長手方向
に延びる直ン゛染をl、とし、旋回中心0を・1fIっ
て車体1の長手方向に延びる直線をl、とすると、前述
したガイドローラ27とテーブルガイド28は上側リフ
トテーブル9が下方に移動した場合1こ、(第4図実線
参照)直線l、とl、とを直交させる働きをする。し1
1えば、上1!ijlリフトテーブル9が第4ツ1に示
す破線位[fittこあった時導こ、直線l、とl、と
の直交状jt、11が少しずれていたとしても、この状
報から上tnll IJソフトーブル9が下方に移動し
てゆくと、ガイドローラ27がテーブルガイド28に案
内され、上1till ’Jソフトーブル9の向きが自
動的に釘16正されて直る911とl、が直交状態にな
る。また、下(KI IJソフトーブル8には、上側リ
フトテーブル9の向きを監視するリミットスイッチ29
が設けられており、1α〜!、と1!2の交角が直交状
態から太きくずれている場合を〒・(知するようになっ
ている。そして、リミットスイッチ29の出力信号に基
づき、直線l!1 とI、の交角が[9交状態から太き
くず几でいる場合には、上11IU #下側リフトテー
ブル8,9ヶ下降させないよう1こしている。
た、上側リフトテーブル9の左面1こは2個のガイドロ
ーラ27.27が対称位(it、に設けられており、車
体1側に設けられているテーブルガイド28.28に案
内さイ]5るようになっている。ここで、第3図に示す
ように上側り7トテーブル 9、の旋回中心Oを通って
上1!il+ −、iJ−フ゛トチ−プル9の長手方向
に延びる直ン゛染をl、とし、旋回中心0を・1fIっ
て車体1の長手方向に延びる直線をl、とすると、前述
したガイドローラ27とテーブルガイド28は上側リフ
トテーブル9が下方に移動した場合1こ、(第4図実線
参照)直線l、とl、とを直交させる働きをする。し1
1えば、上1!ijlリフトテーブル9が第4ツ1に示
す破線位[fittこあった時導こ、直線l、とl、と
の直交状jt、11が少しずれていたとしても、この状
報から上tnll IJソフトーブル9が下方に移動し
てゆくと、ガイドローラ27がテーブルガイド28に案
内され、上1till ’Jソフトーブル9の向きが自
動的に釘16正されて直る911とl、が直交状態にな
る。また、下(KI IJソフトーブル8には、上側リ
フトテーブル9の向きを監視するリミットスイッチ29
が設けられており、1α〜!、と1!2の交角が直交状
態から太きくずれている場合を〒・(知するようになっ
ている。そして、リミットスイッチ29の出力信号に基
づき、直線l!1 とI、の交角が[9交状態から太き
くず几でいる場合には、上11IU #下側リフトテー
ブル8,9ヶ下降させないよう1こしている。
これは、上述゛のふ5)合に上+t1.lI IJソフ
トーブル9f下!諜させると、本体1の他の部分にぶつ
かるからである。このように、この実験&”l +こお
いては、上側リフトテーブル9か下降終了した際は、必
ず直線I!、 と/lとが直交する状聾、すなわち、第
3図に示す状聾となる。したがって、上11t+iリフ
トテーブル9の上昇lJ8は、同図に示す向きのまま上
昇する。なお、上1[1リリフトテーブル9が上昇した
裏は、前述のように点Of中心に旋回自在となる。
トーブル9f下!諜させると、本体1の他の部分にぶつ
かるからである。このように、この実験&”l +こお
いては、上側リフトテーブル9か下降終了した際は、必
ず直線I!、 と/lとが直交する状聾、すなわち、第
3図に示す状聾となる。したがって、上11t+iリフ
トテーブル9の上昇lJ8は、同図に示す向きのまま上
昇する。なお、上1[1リリフトテーブル9が上昇した
裏は、前述のように点Of中心に旋回自在となる。
次に、この実施例?自動車の生産ラインに適用した場合
の動作を説明する〇 まず、上側リフトテーブル9を下降させ、下降が光子し
たことをリミットスイッチL8.で検知し、次に、糞に
人1,4専車をけん引開始位i1<tまで後進させる。
の動作を説明する〇 まず、上側リフトテーブル9を下降させ、下降が光子し
たことをリミットスイッチL8.で検知し、次に、糞に
人1,4専車をけん引開始位i1<tまで後進させる。
第5 t′y4(イ)はけん引υP1始位置まで移動完
了した無人4導車の状j7.!J %−示すし1であり
、図において30は)皮けん弓1 xi、両である白粉
す、B、31け自動車30の操舵φぶ(前輪)、32は
操に゛eゼコ31を支えるポ軸である。この場合、上1
ii、i ’Jソフトーブル9は単軸32の面下に到っ
ており、才た、自動車30 Q’J、 3i+’r人暎
導車の軌道の直線部分に、車軸32が1!九;iJ、l
こrlを交するようにして自装置されている。そして、
上4+lilリフトテーブル9を前述したリフター機構
25により上昇させると、上側リフトテーブル9の上面
が車り132の下面に接し、さらに、上<++tlリフ
トデープル9紮上昇水上昇と、車軸32は上方に持ち上
げられ、操舵輪31が路面から浮き上がる@そして、リ
ミットスイッチLSt(第2図)1こよりて、上1創リ
フトテーブル9が上昇しきったことを4東出し、その後
に、衆(人訪専車を前進させて所望の場所まで自4「、
I) j妖30をけん引する。
了した無人4導車の状j7.!J %−示すし1であり
、図において30は)皮けん弓1 xi、両である白粉
す、B、31け自動車30の操舵φぶ(前輪)、32は
操に゛eゼコ31を支えるポ軸である。この場合、上1
ii、i ’Jソフトーブル9は単軸32の面下に到っ
ており、才た、自動車30 Q’J、 3i+’r人暎
導車の軌道の直線部分に、車軸32が1!九;iJ、l
こrlを交するようにして自装置されている。そして、
上4+lilリフトテーブル9を前述したリフター機構
25により上昇させると、上側リフトテーブル9の上面
が車り132の下面に接し、さらに、上<++tlリフ
トデープル9紮上昇水上昇と、車軸32は上方に持ち上
げられ、操舵輪31が路面から浮き上がる@そして、リ
ミットスイッチLSt(第2図)1こよりて、上1創リ
フトテーブル9が上昇しきったことを4東出し、その後
に、衆(人訪専車を前進させて所望の場所まで自4「、
I) j妖30をけん引する。
このけん引中にSいて、無人vb誘導車軌。f′iのカ
ー11.14分を走行する時は、b(へ騎4車と自動J
fi30との進行方向は異なってくるが、上4+11j
リフトテーブル9が柳回1」在であるから、無人誘導車
と自動A1−30とは走行1こ41q理のない角度差を
持つCとができる。したがって、急カーブの多い軌道で
あっても、スムーズなけん引を行うことができる。そし
て、所望の場所までけん引した後は、リフター機、rq
r; 2 s +こより、上側リフトテーブル9を下降
させ、さらに、リミットスイッチL H、により、下降
しきったことを、検出する◎仄いで、無人誘4車1?−
前進させると、上側リフトテーブル9が、自動I4f、
30の下方力)ら抜は出し、一連のけん引妨作が終了す
る。なお、上述の背向し位11ノ(りん引終了1)r、
hit、’)は、ヰυlj■の直線部分に設電さイ1.
でいる。
ー11.14分を走行する時は、b(へ騎4車と自動J
fi30との進行方向は異なってくるが、上4+11j
リフトテーブル9が柳回1」在であるから、無人誘導車
と自動A1−30とは走行1こ41q理のない角度差を
持つCとができる。したがって、急カーブの多い軌道で
あっても、スムーズなけん引を行うことができる。そし
て、所望の場所までけん引した後は、リフター機、rq
r; 2 s +こより、上側リフトテーブル9を下降
させ、さらに、リミットスイッチL H、により、下降
しきったことを、検出する◎仄いで、無人誘4車1?−
前進させると、上側リフトテーブル9が、自動I4f、
30の下方力)ら抜は出し、一連のけん引妨作が終了す
る。なお、上述の背向し位11ノ(りん引終了1)r、
hit、’)は、ヰυlj■の直線部分に設電さイ1.
でいる。
これけ前1・KIたリミットスイッチ29 (;>S、
4図)の作用から明らかであろう〇 このよう普こ、この実施例においては、連結→けん引→
遠結解除に到る一運の動作を、全く人手を要さず全自動
で行うことができる。また、この実施例1こツ、(ける
上側リフトテーブル’1.t、、常に同じ向き(fl’
lrA’A I! + トl 1 j)’直交スル向’
k ) ”i?上昇L、かつ、同じ向きで下ii:′f
−完了するから、ン4・結F、’l;4除時の車軸32
は常に軌道に対して直交する。したがって、次の3りL
結操作が砂実かっ、スムーズに行なわれる利点が得られ
る。
4図)の作用から明らかであろう〇 このよう普こ、この実施例においては、連結→けん引→
遠結解除に到る一運の動作を、全く人手を要さず全自動
で行うことができる。また、この実施例1こツ、(ける
上側リフトテーブル’1.t、、常に同じ向き(fl’
lrA’A I! + トl 1 j)’直交スル向’
k ) ”i?上昇L、かつ、同じ向きで下ii:′f
−完了するから、ン4・結F、’l;4除時の車軸32
は常に軌道に対して直交する。したがって、次の3りL
結操作が砂実かっ、スムーズに行なわれる利点が得られ
る。
なお、この実施例における各神操作全マニュアル1間(
i¥+1で行なってもよく、また、リフター+a +r
aは油圧式でも、’Ii動式でもより、髪は、下1ti
llリフトテーブル8を上下wbさせ得るものであれば
よい。
i¥+1で行なってもよく、また、リフター+a +r
aは油圧式でも、’Ii動式でもより、髪は、下1ti
llリフトテーブル8を上下wbさせ得るものであれば
よい。
以上説明したようEこ、この発明によれば、敷設されン
? +!91.礒上を自動走行する無人、透24車にお
いて、第1のリフトテーブル全上下動させる駆す))
機構と、前記第1のリフトテーブルの上面に水平方向に
旋回自イ’−二tこ吸けられる紀2のリフトテーブルと
を具備し、gfJiiピ第2のリフトテーブル1よ下方
に移優りした隙に破けん引東両の操f1西:(3の車軸
より1氏くなり、上方警こイ・ハWした際にFf前記草
l1llXf−持ち上げて前記操舵輪を路面b)ら浮υ
)す位Uに達するようにしたので、連結→けん引→連結
解除に到る一連の動作を、全く人手を+′^さすに全自
動で行うことができる。
? +!91.礒上を自動走行する無人、透24車にお
いて、第1のリフトテーブル全上下動させる駆す))
機構と、前記第1のリフトテーブルの上面に水平方向に
旋回自イ’−二tこ吸けられる紀2のリフトテーブルと
を具備し、gfJiiピ第2のリフトテーブル1よ下方
に移優りした隙に破けん引東両の操f1西:(3の車軸
より1氏くなり、上方警こイ・ハWした際にFf前記草
l1llXf−持ち上げて前記操舵輪を路面b)ら浮υ
)す位Uに達するようにしたので、連結→けん引→連結
解除に到る一連の動作を、全く人手を+′^さすに全自
動で行うことができる。
41図けこの発明の一天用例の構成を示す正面図、第2
図は同実施例におけるリフター機構25の概略(1に成
図、袷3121は上側リフトテーブル9の平面図、;+
44図はガイドロール27とテーブルガイド2Bの作用
を説明するための概略構成図、請5図(イ)、((2)
は各々口実、海例の動作?説明するための正面図である
。 8・・・・・・下側リフトテーブル(箒1のリフトテー
ブル)、9・・・・・・上1lJIリフトテーブル(第
2のリフトテーブル)、25・・・・・・リフグー機+
Rt (駆動機構)。 出願人神鋼電機株式会社
図は同実施例におけるリフター機構25の概略(1に成
図、袷3121は上側リフトテーブル9の平面図、;+
44図はガイドロール27とテーブルガイド2Bの作用
を説明するための概略構成図、請5図(イ)、((2)
は各々口実、海例の動作?説明するための正面図である
。 8・・・・・・下側リフトテーブル(箒1のリフトテー
ブル)、9・・・・・・上1lJIリフトテーブル(第
2のリフトテーブル)、25・・・・・・リフグー機+
Rt (駆動機構)。 出願人神鋼電機株式会社
Claims (1)
- 敷設され、た軌、4上を自動走行する無人誘導車普こお
いて、涼1のリフトテーブルを上下ωjさせる駆更り機
構と、前記第1のリフトテーブルの上面に水平方向鵡旋
回自在に設けられる第2のリフトテーブルとを具Eq
L、前記第2のリフトテーブルは下方に移l1yjlし
た除に被けん引車両の操舵輪の車軸より低くなり、上方
に移動した際に前記車軸を持ぢ上げてIi′I前記↓→
舵輪を路面つ)ら浮かす位l寡に達することを特徴とす
る無人44卓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15552783A JPS6047747A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 車両牽引用無人誘導車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15552783A JPS6047747A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 車両牽引用無人誘導車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6047747A true JPS6047747A (ja) | 1985-03-15 |
| JPH044170B2 JPH044170B2 (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=15608014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15552783A Granted JPS6047747A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 車両牽引用無人誘導車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047747A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63287662A (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-24 | Kimura Chuzosho:Kk | 搬送装置 |
| JPH0475764U (ja) * | 1990-11-14 | 1992-07-02 | ||
| JP2004338893A (ja) * | 2003-05-16 | 2004-12-02 | Ulvac Japan Ltd | 基板搬送装置 |
| US12307539B2 (en) | 2017-04-12 | 2025-05-20 | Audi Ag | Method for operating a transport system and corresponding transport system |
| PL450167A1 (pl) * | 2024-10-30 | 2026-05-04 | Wiss Samochody Specjalne Spółka Z Ograniczoną Odpowiedzialnością | System transportowy |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5327917A (en) * | 1976-08-25 | 1978-03-15 | Kawamo Saabisu Kk | Method of and apparatus for tracting trouble caused vehicle by use of cargo handling vehicle |
-
1983
- 1983-08-25 JP JP15552783A patent/JPS6047747A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5327917A (en) * | 1976-08-25 | 1978-03-15 | Kawamo Saabisu Kk | Method of and apparatus for tracting trouble caused vehicle by use of cargo handling vehicle |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS63287662A (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-24 | Kimura Chuzosho:Kk | 搬送装置 |
| JPH0475764U (ja) * | 1990-11-14 | 1992-07-02 | ||
| JP2004338893A (ja) * | 2003-05-16 | 2004-12-02 | Ulvac Japan Ltd | 基板搬送装置 |
| US12307539B2 (en) | 2017-04-12 | 2025-05-20 | Audi Ag | Method for operating a transport system and corresponding transport system |
| PL450167A1 (pl) * | 2024-10-30 | 2026-05-04 | Wiss Samochody Specjalne Spółka Z Ograniczoną Odpowiedzialnością | System transportowy |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH044170B2 (ja) | 1992-01-27 |
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