JPS6048149B2 - 手造り風揚げ物の製造方法及び装置 - Google Patents
手造り風揚げ物の製造方法及び装置Info
- Publication number
- JPS6048149B2 JPS6048149B2 JP53073721A JP7372178A JPS6048149B2 JP S6048149 B2 JPS6048149 B2 JP S6048149B2 JP 53073721 A JP53073721 A JP 53073721A JP 7372178 A JP7372178 A JP 7372178A JP S6048149 B2 JPS6048149 B2 JP S6048149B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vegetables
- dough
- seafood
- fried
- fried food
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
- Fish Paste Products (AREA)
- General Preparation And Processing Of Foods (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
- Frying-Pans Or Fryers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は荒目の野菜類又は魚介類の切片がランダムに
分布した手造り風の揚げ物の製造方法並にそれに適した
装置に関するものてある。
分布した手造り風の揚げ物の製造方法並にそれに適した
装置に関するものてある。
野菜揚け又はいか揚けはすり身に人参、玉葱、午菟、
イカ等の切片や調味料を混合してペースト状となし、こ
れを成形して食用油て揚げて作るものてある。
イカ等の切片や調味料を混合してペースト状となし、こ
れを成形して食用油て揚げて作るものてある。
従来これを製造する場合、人手によるほか、機械を使用
し、前記ペースト状物を自動成形機により成形し、コン
ベヤーを介して揚げ油中に投入し、1段又は2段て揚け
て形崩れを防ぎながら製造するものである。このうち手
造りによるものは形か不定てあり、所望に応じて野菜又
は魚介類と魚肉摺身との混合比を設定でき食惑が良好て
あるに対し、機械成形のものは手造りの味がて ず、食
惑が劣り販売上不利を受けるものである。 本発明者ら
は、上記原因を追求し、これを改良せんと研究を進めた
所、機械による製品は成形時において野菜類又は魚介類
が長軸方向に並ふ割合が多く、この傾向は細長い切断片
とすればする程強くなる。又、手造りによるものは、ラ
ンダムに分布しているのが特徴であることに基づき、可
及的細長切片とした野菜類又は魚介類をすり身と混合し
、これに甘味料、調味料、食塩、澱粉、小麦粉等の副資
材を加えて水と共に混捏してペースト状となし、得られ
たペースト状生地を配管を介して成形機に押し込み所定
量つつ分割して縦方向に押圧し配管内て生じた野菜類又
は魚介類切片の方向性を解除し得られた圧扁物を食用油
て揚げることにより手造り風の揚け物を造ることに成功
した。 本発明に使用する原料は魚肉摺身、野菜類又は
魚介類切片、天然及び化学調味料及び必要に応じて澱粉
、小麦粉、植物蛋白を使用するものてあ・る。
し、前記ペースト状物を自動成形機により成形し、コン
ベヤーを介して揚げ油中に投入し、1段又は2段て揚け
て形崩れを防ぎながら製造するものである。このうち手
造りによるものは形か不定てあり、所望に応じて野菜又
は魚介類と魚肉摺身との混合比を設定でき食惑が良好て
あるに対し、機械成形のものは手造りの味がて ず、食
惑が劣り販売上不利を受けるものである。 本発明者ら
は、上記原因を追求し、これを改良せんと研究を進めた
所、機械による製品は成形時において野菜類又は魚介類
が長軸方向に並ふ割合が多く、この傾向は細長い切断片
とすればする程強くなる。又、手造りによるものは、ラ
ンダムに分布しているのが特徴であることに基づき、可
及的細長切片とした野菜類又は魚介類をすり身と混合し
、これに甘味料、調味料、食塩、澱粉、小麦粉等の副資
材を加えて水と共に混捏してペースト状となし、得られ
たペースト状生地を配管を介して成形機に押し込み所定
量つつ分割して縦方向に押圧し配管内て生じた野菜類又
は魚介類切片の方向性を解除し得られた圧扁物を食用油
て揚げることにより手造り風の揚け物を造ることに成功
した。 本発明に使用する原料は魚肉摺身、野菜類又は
魚介類切片、天然及び化学調味料及び必要に応じて澱粉
、小麦粉、植物蛋白を使用するものてあ・る。
魚肉摺身としては市販の冷凍すり身が入手し易く好まし
い原料であるが、この外、白味の魚、又はアジ、イワシ
等の赤味の魚のすり身も使用できるものてある。野菜類
としては、人参、午菟、玉葱等の根菜類を主とし、手造
りに準じて5〜10・αの紐状に切断する。魚介類とし
ては、イカ、タコ、エピなどがあり、イカ、タコの身は
5〜10crrLの紐状に切断する。この外食塩、砂糖
、化学調味料及び澱粉、小麦粉、植物蛋白等の調味料は
従来の方法に準じて適宜添加するものである。通常野菜
類切片100重量部に対しすり身を25〜4鍾量部加え
るもので今好ましい混合例を示すと第1表の通りである
。本発明は上記組成物を低速ミキサーの如く成分破壊の
少いミキサーにいれて良く混合し、これを図に示すよう
な装置を用いて野菜揚げとなすものである。
い原料であるが、この外、白味の魚、又はアジ、イワシ
等の赤味の魚のすり身も使用できるものてある。野菜類
としては、人参、午菟、玉葱等の根菜類を主とし、手造
りに準じて5〜10・αの紐状に切断する。魚介類とし
ては、イカ、タコ、エピなどがあり、イカ、タコの身は
5〜10crrLの紐状に切断する。この外食塩、砂糖
、化学調味料及び澱粉、小麦粉、植物蛋白等の調味料は
従来の方法に準じて適宜添加するものである。通常野菜
類切片100重量部に対しすり身を25〜4鍾量部加え
るもので今好ましい混合例を示すと第1表の通りである
。本発明は上記組成物を低速ミキサーの如く成分破壊の
少いミキサーにいれて良く混合し、これを図に示すよう
な装置を用いて野菜揚げとなすものである。
図中±は押出機回転胴てその軸2は固定中空軸3に外挿
し、軸2に固定した鎖車4、チエン5、モーター6によ
り回転する。
し、軸2に固定した鎖車4、チエン5、モーター6によ
り回転する。
中空軸3は機枠7に両端を固定され、その内部に圧縮空
気管8を内蔵する。又固定中空軸3の側方には中空部1
1に連通する孔9を、下方には空気管8と連通する穴1
0を設ける。軸2と回転胴1の間には充填器ロータリ1
2,12を放射状に固定し、充填器12の内部にはピス
トン13を遊動自在に設けてある。又、充填器12の軸
12と接する所にはそれぞれ通孔14を穿設する。一方
回転胴1の外周には前記孔9に対向する位置に生地供給
管15を設け鍔16を取付けて常時回転胴1面に押圧さ
す。この供給管15は前記ペースト状物を収納し加圧状
態にあるエヤースタツフアー17に連結するので、回転
胴1が回動し供給管15の位置に達すると、エヤースタ
ツフアー17の内圧により生地はピストン13を押して
充填器12内に入る。このとき充填器12内の空気はピ
ストン13に押され孔9を通つて中空部11を通り装置
外に排出される。・充填器12の容量は通常80〜15
0ダの生地を収納てきるものてあり、充填後回転胴1の
回転により生地の供給は断たれ、更に回動して下方に達
し通孔14か圧縮空気管8の出口穴10と合すると、圧
縮空気がピストン13を押し、生地を下方に向けて押し
出す。回転胴1の下方には1〜5c1nの間隔をおいて
ベルト18が回動しており、前記生地はベルト18面に
押しつぶされながら押し出され7る。このため配管15
の輸送中で進行方向に併列した野菜類は、前記ベルト1
8上でその方向性を失いランダムに分布することになる
。このようにして押出された生地20はベルト18によ
り搬送され表面を均平とする。尚、ブレスローラ19の
O軸21は両端を機枠7に遊嵌し、鎖車22を固定し、
コンベヤー18のフリー23″の軸24″に設けたフリ
ー25″とベルト26を介して連動する。このためモー
ター6が回転すると、フリー23の軸24に固定したフ
リー25、ベルト27を5介して回転し、鎖車25″を
介してブレスローラ19も回転する。ブレスローラ19
とベルト18の間隔は調整可能としておくのが便であり
、材質をステンレススチールとするとか、表面にシリコ
ン樹脂塗装を行い型離れを良好にするとよい。前記ブレ
スローラ19により均平化された生地20はベルト18
により更に搬送され、その端部より下方に設けたフライ
ヤー28中に落下し、120〜200℃の油浴中で揚げ
られる。本発明は上述の如く、配管を介して成型機に生
地を供給し、その過程て発生した野菜類又は魚介類の方
向性を解除し、手造りと同様の配列として揚げ物を製造
するものである。
気管8を内蔵する。又固定中空軸3の側方には中空部1
1に連通する孔9を、下方には空気管8と連通する穴1
0を設ける。軸2と回転胴1の間には充填器ロータリ1
2,12を放射状に固定し、充填器12の内部にはピス
トン13を遊動自在に設けてある。又、充填器12の軸
12と接する所にはそれぞれ通孔14を穿設する。一方
回転胴1の外周には前記孔9に対向する位置に生地供給
管15を設け鍔16を取付けて常時回転胴1面に押圧さ
す。この供給管15は前記ペースト状物を収納し加圧状
態にあるエヤースタツフアー17に連結するので、回転
胴1が回動し供給管15の位置に達すると、エヤースタ
ツフアー17の内圧により生地はピストン13を押して
充填器12内に入る。このとき充填器12内の空気はピ
ストン13に押され孔9を通つて中空部11を通り装置
外に排出される。・充填器12の容量は通常80〜15
0ダの生地を収納てきるものてあり、充填後回転胴1の
回転により生地の供給は断たれ、更に回動して下方に達
し通孔14か圧縮空気管8の出口穴10と合すると、圧
縮空気がピストン13を押し、生地を下方に向けて押し
出す。回転胴1の下方には1〜5c1nの間隔をおいて
ベルト18が回動しており、前記生地はベルト18面に
押しつぶされながら押し出され7る。このため配管15
の輸送中で進行方向に併列した野菜類は、前記ベルト1
8上でその方向性を失いランダムに分布することになる
。このようにして押出された生地20はベルト18によ
り搬送され表面を均平とする。尚、ブレスローラ19の
O軸21は両端を機枠7に遊嵌し、鎖車22を固定し、
コンベヤー18のフリー23″の軸24″に設けたフリ
ー25″とベルト26を介して連動する。このためモー
ター6が回転すると、フリー23の軸24に固定したフ
リー25、ベルト27を5介して回転し、鎖車25″を
介してブレスローラ19も回転する。ブレスローラ19
とベルト18の間隔は調整可能としておくのが便であり
、材質をステンレススチールとするとか、表面にシリコ
ン樹脂塗装を行い型離れを良好にするとよい。前記ブレ
スローラ19により均平化された生地20はベルト18
により更に搬送され、その端部より下方に設けたフライ
ヤー28中に落下し、120〜200℃の油浴中で揚げ
られる。本発明は上述の如く、配管を介して成型機に生
地を供給し、その過程て発生した野菜類又は魚介類の方
向性を解除し、手造りと同様の配列として揚げ物を製造
するものである。
従つて、前記充填器12より押出された生地を台板上に
のせ、表面に不規則な凹凸面をもつスタンプで押圧し、
方向性を解除してもよいものてある。又、本発明の装置
は生地を充填器内に押込み、切断し、これを押出して成
形するものてあるから野菜類又は魚介類の長さはどのよ
うなものであつてもよく、又野菜類又は魚介類のすり身
に対する混合比も任意の量とすることができるので従来
の如く野菜類又は魚介類を短軸切片としたり混合量を制
限する必要はないのである。以下実施例により説明する
。
のせ、表面に不規則な凹凸面をもつスタンプで押圧し、
方向性を解除してもよいものてある。又、本発明の装置
は生地を充填器内に押込み、切断し、これを押出して成
形するものてあるから野菜類又は魚介類の長さはどのよ
うなものであつてもよく、又野菜類又は魚介類のすり身
に対する混合比も任意の量とすることができるので従来
の如く野菜類又は魚介類を短軸切片としたり混合量を制
限する必要はないのである。以下実施例により説明する
。
実施例1
平均口径5Twt1長さw順の切人参15kgと切午剪
15k9に対し、たらすり身10k9を加え、更に食塩
600y、化学調味料250y1砂糖1500y.澱粉
850y、小麦粉850yを加え上記配合物を水320
0yと共に低速ミキサーに入れよく混合しペースト状と
した。
15k9に対し、たらすり身10k9を加え、更に食塩
600y、化学調味料250y1砂糖1500y.澱粉
850y、小麦粉850yを加え上記配合物を水320
0yと共に低速ミキサーに入れよく混合しペースト状と
した。
得られたペースト状物を100k9容エアースタツフア
ー17に入れ加圧し図に示す供給管15に接続した。次
いで図に示す装置を回転させ充填器ロータ.−1川2に
圧入し平均重量150クに分割し、ベルト18上に押し
つけながらしぼり出した。次いでブレスローラ19で圧
扁し180〜185の温度の油に調温したフライヤー2
8中で揚げ野菜揚げとした。得られた野菜揚げは手造り
に極めて近い食感をもつものであつた。実施例2 平均口径5m、長さ10TWLの切片いか30k9に対
し、タラ摺身40kgを加え、更に食塩600y1化学
調味料250y、砂糖1500y.澱粉850q、小麦
粉850qを加え上記配合物を水3200qと共に低速
ミキサーに入れよく混合しペースト状とした。
ー17に入れ加圧し図に示す供給管15に接続した。次
いで図に示す装置を回転させ充填器ロータ.−1川2に
圧入し平均重量150クに分割し、ベルト18上に押し
つけながらしぼり出した。次いでブレスローラ19で圧
扁し180〜185の温度の油に調温したフライヤー2
8中で揚げ野菜揚げとした。得られた野菜揚げは手造り
に極めて近い食感をもつものであつた。実施例2 平均口径5m、長さ10TWLの切片いか30k9に対
し、タラ摺身40kgを加え、更に食塩600y1化学
調味料250y、砂糖1500y.澱粉850q、小麦
粉850qを加え上記配合物を水3200qと共に低速
ミキサーに入れよく混合しペースト状とした。
得られたペースト状物を100k9容エアースタツフア
ー17に入れ加圧し図に示す供給管15に接続した。次
いで図に示す装置を回転させ充填器ローター1J12に
圧入し平均重量150qに分割し、ベルト18上に押し
つけながらしぼり出した。次いでブレスローラ19て圧
扁し180〜185゜Cの温度の油に調温したフライヤ
ー28中で揚げいか揚げとした。得られたいか揚げは手
造りに極めて近い食惑をもつものであつた。
ー17に入れ加圧し図に示す供給管15に接続した。次
いで図に示す装置を回転させ充填器ローター1J12に
圧入し平均重量150qに分割し、ベルト18上に押し
つけながらしぼり出した。次いでブレスローラ19て圧
扁し180〜185゜Cの温度の油に調温したフライヤ
ー28中で揚げいか揚げとした。得られたいか揚げは手
造りに極めて近い食惑をもつものであつた。
第1図は本発明に使用する装置の横断面図、第2図は第
1図のA−Aの正面図である。 1・・・・・・回転胴、3・・・・・・中空軸、8・・
・・・・空気管、12・・・・・・充填器、15・・・
・・・供給管、18・・・・・ベルト、19・・・・・
・ブレスローラ、28・・・・・フライヤー。
1図のA−Aの正面図である。 1・・・・・・回転胴、3・・・・・・中空軸、8・・
・・・・空気管、12・・・・・・充填器、15・・・
・・・供給管、18・・・・・ベルト、19・・・・・
・ブレスローラ、28・・・・・フライヤー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 野菜類又は魚介類の細長切片を魚肉摺身と混合して
生地となし、該生地を配管を通して成形機に供給し成形
後油で揚げて揚げ物を造るに当り前記生地を成形機で区
分けし、前記配管内で生じた野菜類又は魚介類の細長切
片の方向性を解除する方向から圧扁することを特徴とす
る手造り風揚げ物の製造方法。 2 回転体に多数の充填器を固定し、該回転体の上方又
は側方に生地供給配管を設け、下方に生地を圧扁するに
足る間隔をおいて横方向に回動するコンベヤーを設けた
ことを特徴とする手造り風揚げ物の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53073721A JPS6048149B2 (ja) | 1978-06-20 | 1978-06-20 | 手造り風揚げ物の製造方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53073721A JPS6048149B2 (ja) | 1978-06-20 | 1978-06-20 | 手造り風揚げ物の製造方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS553712A JPS553712A (en) | 1980-01-11 |
| JPS6048149B2 true JPS6048149B2 (ja) | 1985-10-25 |
Family
ID=13526362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53073721A Expired JPS6048149B2 (ja) | 1978-06-20 | 1978-06-20 | 手造り風揚げ物の製造方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048149B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58158127A (ja) * | 1982-03-16 | 1983-09-20 | 滝沢ハム株式会社 | 肉加工食品の製造方法 |
| JPS58175455A (ja) * | 1982-04-08 | 1983-10-14 | Fuji Oil Co Ltd | 天ぷら生地の成形法及び生地成形装置 |
| KR20010027803A (ko) * | 1999-09-15 | 2001-04-06 | 김덕환 | 어묵 생산 기계 |
| JP4606204B2 (ja) * | 2005-03-03 | 2011-01-05 | 株式会社紀文食品 | 具材入り練り製品の製造方法及びその製造装置 |
-
1978
- 1978-06-20 JP JP53073721A patent/JPS6048149B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS553712A (en) | 1980-01-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4539210A (en) | Process for making a structured meat product | |
| US3922370A (en) | Food product and process for preparing same | |
| US4544560A (en) | Structured meat product | |
| RU2254000C2 (ru) | Пищевой продукт на основе рыбы, состоящий из пастообразного материала и волокнистого материала (варианты), способ и установка для его получения | |
| AU756667B2 (en) | Method for producing an animal feed or food item and a product produced according to said method | |
| US4297376A (en) | Corn-based snack product of nut-like consistency | |
| KR101889685B1 (ko) | 저칼로리 돈까스의 제조방법 | |
| US7870820B2 (en) | Method and system for preparing a jerky food product | |
| JPS6048149B2 (ja) | 手造り風揚げ物の製造方法及び装置 | |
| KR20030029775A (ko) | 건포류 제조 방법 및 가공 시스템 | |
| US3650765A (en) | Method and apparatus for preparing food products | |
| KR20000009635A (ko) | 가래떡에 내부충진물을 주입한 떡볶이 제조방법 및 장치 | |
| EP0456461B1 (en) | Process for the production of food materials | |
| JP7465530B2 (ja) | 肉様食品 | |
| JP3506402B2 (ja) | 具材入り練り製品の製造方法及びその製造装置 | |
| JP2575334B2 (ja) | 揚げ菓子の製造方法 | |
| JP3016821U (ja) | 生食用冷凍魚肉粒 | |
| RU21333U1 (ru) | Пищевое изделие, содержащее оболочку из сырого теста, в которой заключена начинка, и группа таких изделий | |
| JPS6322874Y2 (ja) | ||
| CN109105436A (zh) | 一种鲜肉月饼的制备方法 | |
| JPS6258978A (ja) | 食品素材の押出し成形装置 | |
| JP3037252U (ja) | 珍味製品 | |
| SU422400A1 (ru) | Способ производства котлетной массы и подготовки ее к хранению | |
| CN109156720A (zh) | 一种夹馅疙瘩面及其制备方法 | |
| JPH0257162A (ja) | 結着魚肉およびその製造方法 |