JPS6048154A - ミリング装置 - Google Patents
ミリング装置Info
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- JPS6048154A JPS6048154A JP59123566A JP12356684A JPS6048154A JP S6048154 A JPS6048154 A JP S6048154A JP 59123566 A JP59123566 A JP 59123566A JP 12356684 A JP12356684 A JP 12356684A JP S6048154 A JPS6048154 A JP S6048154A
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- Japan
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- rim
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- hub
- milling device
- milling
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- Pending
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C17/00—Disintegrating by tumbling mills, i.e. mills having a container charged with the material to be disintegrated with or without special disintegrating members such as pebbles or balls
- B02C17/16—Mills in which a fixed container houses stirring means tumbling the charge
- B02C17/163—Stirring means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Crushing And Grinding (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ハ」Jと在A−
口の発明は、液体中に含まれた小さな固体の粒子をグラ
インディングまたはミリングするための1泉的ミリング
装置に目し、特にその液体がミリング容器を通してポン
プされるときにグラインディング媒体を攪拌するl:め
の改良されたロータディスクにmするものである。
インディングまたはミリングするための1泉的ミリング
装置に目し、特にその液体がミリング容器を通してポン
プされるときにグラインディング媒体を攪拌するl:め
の改良されたロータディスクにmするものである。
サンドミリングは、滑らかで均一かつ細かく分散された
製品を作るために波体中の粒子を分散してミリングする
確実かつ実際的な連続的高生産性の方法である。この1
つの良い例は塗料内への顔薯゛1の凝集塊の混入である
。また、このプロセスは、インク、染着1紙のコーティ
ング材、化学蓄剤。
製品を作るために波体中の粒子を分散してミリングする
確実かつ実際的な連続的高生産性の方法である。この1
つの良い例は塗料内への顔薯゛1の凝集塊の混入である
。また、このプロセスは、インク、染着1紙のコーティ
ング材、化学蓄剤。
磁気テープコーディング材、殺虫剤、さらにその他の材
料であっ−(IIlがい高瓜のミリングのめられる場合
に広く適用し得るものである。
料であっ−(IIlがい高瓜のミリングのめられる場合
に広く適用し得るものである。
典型的なサンドミリングのプロセスにおいて、処理され
るべき材料またはスラリーは処理ヂrンパまたは容器の
底から導入されてグラインディング媒体を通し°C上方
向にポンプされる。グラインディング媒体はかつて砂で
あったが、今は小さな直径の金屑粒1人造砂またはガラ
スピーズなどが普通である。容器内に配置されたシャツ
1−と一連のディスクからなるロータは、スラリーが前
記媒体中を通してポンプされるときにそのスラリーをミ
ルする。
るべき材料またはスラリーは処理ヂrンパまたは容器の
底から導入されてグラインディング媒体を通し°C上方
向にポンプされる。グラインディング媒体はかつて砂で
あったが、今は小さな直径の金屑粒1人造砂またはガラ
スピーズなどが普通である。容器内に配置されたシャツ
1−と一連のディスクからなるロータは、スラリーが前
記媒体中を通してポンプされるときにそのスラリーをミ
ルする。
一般に、ロータディスクは概略平らなディスク状の要素
であって、それは軸方向に開いた穴を有しており、液体
がその容器に通されて処理されるときにその穴を通って
移動づる。ポンプされて容器を通る液体中の粒子のサイ
ズを減少させるグラインク媒体は、そのロータディスク
をも激しく摩擦シーることかわかる。一般に、それらの
ディスクは耐摩耗性を高めるためにクローム250合金
のような特殊な硬化された金属からなっている。それに
もかかわらず、ロータディスクの連続的な回転によって
ディスクは徐々に摩耗して沖くなり、実際に−でのディ
スクの外側のリムまたは周囲がナイフェツジのようにな
るまでfφ托でる。
であって、それは軸方向に開いた穴を有しており、液体
がその容器に通されて処理されるときにその穴を通って
移動づる。ポンプされて容器を通る液体中の粒子のサイ
ズを減少させるグラインク媒体は、そのロータディスク
をも激しく摩擦シーることかわかる。一般に、それらの
ディスクは耐摩耗性を高めるためにクローム250合金
のような特殊な硬化された金属からなっている。それに
もかかわらず、ロータディスクの連続的な回転によって
ディスクは徐々に摩耗して沖くなり、実際に−でのディ
スクの外側のリムまたは周囲がナイフェツジのようにな
るまでfφ托でる。
したがっ(、ロータディスクの寿命を延ばすことが望ま
れている。ロータディスクの取替えは、ディスク自体の
コストを必要とするのみならず多倉の労力を必要とし、
さらにその装置の稼動詩間を失う。
れている。ロータディスクの取替えは、ディスク自体の
コストを必要とするのみならず多倉の労力を必要とし、
さらにその装置の稼動詩間を失う。
また、そのミリング關能の効率の改善が常に望まれ−(
いる。
いる。
E明のt’1要
この発明によれば、リムとディスクのハブの間に延びて
いるそのディスクのウェブ部分より軸方向にかなり分厚
いリムを備えたサンドミル用ロータディスクがJlil
Lされる。この4nNはグラインディング媒体の攪拌を
改善してミリング機能の効率を改善する。ロータディス
クは遠心力によって媒体と製品の流れを故的状の外側に
向番プるよう働く。
いるそのディスクのウェブ部分より軸方向にかなり分厚
いリムを備えたサンドミル用ロータディスクがJlil
Lされる。この4nNはグラインディング媒体の攪拌を
改善してミリング機能の効率を改善する。ロータディス
クは遠心力によって媒体と製品の流れを故的状の外側に
向番プるよう働く。
ディスクのリムはこの流れを軸方向へ変化させて隣りの
ディスクによって生じた同様な流れと瀧しく混合づると
考えられる。また、軸方向に分厚いリムは、ハブからほ
ぼ均一な厚さで延びているディスクを有する先行技術の
ロータの寿命よりディスクの使用寿命を延ばす。ロータ
ディスクの最大の摩耗はその周辺で起こる。なぜならば
、ハブに近いウェブの部分よりも、その周辺部は1回転
あたり大きな距離を移動してグラインディングF?!擦
媒体と接触しているからである。したがって、リムの厚
さをウェブより大きくすることによって、そのディスク
の寿命が改善される。
ディスクによって生じた同様な流れと瀧しく混合づると
考えられる。また、軸方向に分厚いリムは、ハブからほ
ぼ均一な厚さで延びているディスクを有する先行技術の
ロータの寿命よりディスクの使用寿命を延ばす。ロータ
ディスクの最大の摩耗はその周辺で起こる。なぜならば
、ハブに近いウェブの部分よりも、その周辺部は1回転
あたり大きな距離を移動してグラインディングF?!擦
媒体と接触しているからである。したがって、リムの厚
さをウェブより大きくすることによって、そのディスク
の寿命が改善される。
本発明の好ましい形態において、ディスクのリムはウェ
ア部分からその最大厚さの部分へ軸方向にテーパが付い
ており、その傾斜面は材料の流れの方向を変えるnきな
する。種]2の厚さのリムを利用し得るが、そのリムは
ウェブより分厚いことが望まれる。
ア部分からその最大厚さの部分へ軸方向にテーパが付い
ており、その傾斜面は材料の流れの方向を変えるnきな
する。種]2の厚さのリムを利用し得るが、そのリムは
ウェブより分厚いことが望まれる。
衷及」の説町
図面に1IU8図解されているサンドミルは、支持性1
0とその片側に支λられているサンドミル容器12を含
んでいる。その容器内にはロータ゛14が配副されてお
り、そのロータはシャツ1〜16と軸方向に互いに隔て
られた複数のロータディスク18を備えている。容器の
下端部の入口22に接続されたポンプ20は、il!休
を押挙げ1:容器の上端にある出口2・1を通して押出
づ。モータ〈図示せヂ)が父持柱10の上端部内に配6
されており、通常それはプーリとベル[・の憤個(図示
せず)によってロータを回転するように31粘されてい
る。
0とその片側に支λられているサンドミル容器12を含
んでいる。その容器内にはロータ゛14が配副されてお
り、そのロータはシャツ1〜16と軸方向に互いに隔て
られた複数のロータディスク18を備えている。容器の
下端部の入口22に接続されたポンプ20は、il!休
を押挙げ1:容器の上端にある出口2・1を通して押出
づ。モータ〈図示せヂ)が父持柱10の上端部内に配6
されており、通常それはプーリとベル[・の憤個(図示
せず)によってロータを回転するように31粘されてい
る。
容器内には条間のグラインディング媒体25も配パされ
ており、それは好ましくは銅または他の適当な耐摩耗性
の材料からなる小さな直径の粒で形成されている。
ており、それは好ましくは銅または他の適当な耐摩耗性
の材料からなる小さな直径の粒で形成されている。
第2図と第3図を参照して、ロータディスク1日はビン
30によってシャフト16に固定された管状のハブ28
を島えており、そのビンはハブとシャフト内の穴31を
1通して直径方向に延びている。このハブにねじ込まれ
ているのは別個の一体のディスク部材32であって、そ
れは第1段のハブ28の相手となるハブ部分34と平ら
な輪状ウェブ36と外側のリム38を備えている。その
ねじ結合に加えて、商標Ny−mobで売られているよ
うなプラグ型の変形可能なコネクタを少なくとも2つ備
えることが好ましい。図に見られるように、リムは軸方
向と外側方向にテーバが付い7いてそのリムの周辺部分
38bにつながる内側の部分38aを含んでおり、その
リムの周囲部分はウェブ36よりかなり分厚くてかつハ
ブ部分34の軸方向厚さとけば等しい。
30によってシャフト16に固定された管状のハブ28
を島えており、そのビンはハブとシャフト内の穴31を
1通して直径方向に延びている。このハブにねじ込まれ
ているのは別個の一体のディスク部材32であって、そ
れは第1段のハブ28の相手となるハブ部分34と平ら
な輪状ウェブ36と外側のリム38を備えている。その
ねじ結合に加えて、商標Ny−mobで売られているよ
うなプラグ型の変形可能なコネクタを少なくとも2つ備
えることが好ましい。図に見られるように、リムは軸方
向と外側方向にテーバが付い7いてそのリムの周辺部分
38bにつながる内側の部分38aを含んでおり、その
リムの周囲部分はウェブ36よりかなり分厚くてかつハ
ブ部分34の軸方向厚さとけば等しい。
ウェブは等間隔に隔てられて軸方向に開けられた複数の
穴40が形成され゛(いる。スラリーがポンプによって
その容器に通されるとき、その穴40を通して、処理さ
れるスラリーが流れることができる。それらの穴はハブ
部分34がらリム38まで広がった比較的大きなもので
ある。
穴40が形成され゛(いる。スラリーがポンプによって
その容器に通されるとき、その穴40を通して、処理さ
れるスラリーが流れることができる。それらの穴はハブ
部分34がらリム38まで広がった比較的大きなもので
ある。
ディスクはハブとウェブとリムの全体を一体の1ニット
としC形成づることができ、また鋼で作ることができる
。、1)かし、氷九朗の1つの特徴として、ディスクf
lli材32は好ましく1よポリエチレンのような超高
分子爪りを1″iづる摩擦1こ強い弾性!イY1からf
l−られ、そのようなポリエチレンを沫IJ HNIW
’+900ポリ]−チ1ノンという名でカリフォリ二ノ
′州アナハイムのキャデラックブラスヂックズ社から入
手可能2′ある。一方、ハブ28は好ましくは轄てあつ
しそのハブの領域では摩擦が少なく、円はポリエチレン
よりトルクの負荷に適応することができる。また、この
上うなイ旧吉はハブ28を取替えることなくディスク部
材32を取替えることができるという初点がら望まれる
ものである。成る応用において、これに代わり得るもう
1つの望ましいことは、鋼のハブにねじ込まれるがビン
止めされるセラミック材ゎjFJのディスク部材を用い
ることである。適当なヒラミックの1つの例は商品名“
SERΔ5URF″でゴールデンコロラドのクアス(C
oors)社ににって売られているアルミナでLlうる
。そのような材料Ill摩IQに対して非常に強く、か
つ高い熱に酎えることができる。
としC形成づることができ、また鋼で作ることができる
。、1)かし、氷九朗の1つの特徴として、ディスクf
lli材32は好ましく1よポリエチレンのような超高
分子爪りを1″iづる摩擦1こ強い弾性!イY1からf
l−られ、そのようなポリエチレンを沫IJ HNIW
’+900ポリ]−チ1ノンという名でカリフォリ二ノ
′州アナハイムのキャデラックブラスヂックズ社から入
手可能2′ある。一方、ハブ28は好ましくは轄てあつ
しそのハブの領域では摩擦が少なく、円はポリエチレン
よりトルクの負荷に適応することができる。また、この
上うなイ旧吉はハブ28を取替えることなくディスク部
材32を取替えることができるという初点がら望まれる
ものである。成る応用において、これに代わり得るもう
1つの望ましいことは、鋼のハブにねじ込まれるがビン
止めされるセラミック材ゎjFJのディスク部材を用い
ることである。適当なヒラミックの1つの例は商品名“
SERΔ5URF″でゴールデンコロラドのクアス(C
oors)社ににって売られているアルミナでLlうる
。そのような材料Ill摩IQに対して非常に強く、か
つ高い熱に酎えることができる。
比較的小さな寸法の1つのサンドミルに′おいて、10
インヂ直径を右するディスクが3/8インチ厚さのウェ
ブと1インチ厚さのリムを陥えて形成された。したがっ
て、そのリムはウェアの2倍から3倍の厚さである。そ
のリムの半径方向の厚さは、約1インチであってウェブ
からディスクの周囲へ延びている。一方、ウェアは約2
インチの半径方向の司法を有している。、言い換えれば
、ウェブは半径方向の1法におい゛(リムの約2倍の良
さである。
インヂ直径を右するディスクが3/8インチ厚さのウェ
ブと1インチ厚さのリムを陥えて形成された。したがっ
て、そのリムはウェアの2倍から3倍の厚さである。そ
のリムの半径方向の厚さは、約1インチであってウェブ
からディスクの周囲へ延びている。一方、ウェアは約2
インチの半径方向の司法を有している。、言い換えれば
、ウェブは半径方向の1法におい゛(リムの約2倍の良
さである。
グラインディング媒体@攪拌Jるロータを備えたサント
ミルであって、処理されるべき製品がそのミルを通して
上方向にポンプされるサントミルの動作において、ロー
タディスクにがIIる1料の流れtよ矢印41で示され
ているように最初外側へ敢射されるが、次にその流れは
第3図中の矢印42で示されているように軸方向に変え
られて閘りのディスクの方に向けられることがわかった
。
ミルであって、処理されるべき製品がそのミルを通して
上方向にポンプされるサントミルの動作において、ロー
タディスクにがIIる1料の流れtよ矢印41で示され
ているように最初外側へ敢射されるが、次にその流れは
第3図中の矢印42で示されているように軸方向に変え
られて閘りのディスクの方に向けられることがわかった
。
互いの一方向に向けられた2つのそのような流れにおい
て、これら2つの流れの混合では非常に激しい1n拌が
起こる。この作用は透明な容器とその動作を記録ツるビ
デオチープレコータを用いて観察された。
て、これら2つの流れの混合では非常に激しい1n拌が
起こる。この作用は透明な容器とその動作を記録ツるビ
デオチープレコータを用いて観察された。
上述のように、1つのリムの軸方向の面と隣りのリムの
向かい合う軸方向の面との間のめられる間隔はリムの厚
さの約3倍である。、あるいは別に表現されたように、
1つのディスクの半径方向の中心線と割りのディスクの
平径方向の中心線との間隔がディスクのリムの軸方向厚
さの約4 (117である。
向かい合う軸方向の面との間のめられる間隔はリムの厚
さの約3倍である。、あるいは別に表現されたように、
1つのディスクの半径方向の中心線と割りのディスクの
平径方向の中心線との間隔がディスクのリムの軸方向厚
さの約4 (117である。
上述のように、グラインディング摩擦媒体は、最後には
ロータディスクを摩耗させる。この摩耗はディスクの周
囲で最も大きい。なぜならば、周囲部が移動する距離は
内側の移?JJWkより大きいからである。したがって
、分厚いリムを用いることによってディスクの摩耗パタ
ーンはより均一になリ、そしてそのリムが成る最小厚さ
に摩耗するまでにそのウェブ部分をとりかえる必要があ
る。
ロータディスクを摩耗させる。この摩耗はディスクの周
囲で最も大きい。なぜならば、周囲部が移動する距離は
内側の移?JJWkより大きいからである。したがって
、分厚いリムを用いることによってディスクの摩耗パタ
ーンはより均一になリ、そしてそのリムが成る最小厚さ
に摩耗するまでにそのウェブ部分をとりかえる必要があ
る。
一体物のウェブとリムを形成することによって、高11
1[のポリエチレン部材はロータデ1゛スクの寿命を著
しく延ばす。その場合、ポリエチレンは非常に摩1?に
強くかつそのような摩耗に対して抵抗力のあることがわ
かった。IFQ?1に、レラミツクでその(付造を作〃
ミサれば摩擦環ぢJにJハ〕する耐摩耗性を改善する。
1[のポリエチレン部材はロータデ1゛スクの寿命を著
しく延ばす。その場合、ポリエチレンは非常に摩1?に
強くかつそのような摩耗に対して抵抗力のあることがわ
かった。IFQ?1に、レラミツクでその(付造を作〃
ミサれば摩擦環ぢJにJハ〕する耐摩耗性を改善する。
分厚いリムのもう1つの利点は、改良された混合パター
ンと高められたグンインデピンクv!i f’lTにJ
:って、そのロータ速度がめられる結果を達成り°るた
めに用いられる速度は平らなディスクで用いられる速度
より減少させることができることである。ひいで(よ、
これ(虞熱の発生を減少させ、このことは成る1〒柔゛
にJ3いで特に重代なことである。
ンと高められたグンインデピンクv!i f’lTにJ
:って、そのロータ速度がめられる結果を達成り°るた
めに用いられる速度は平らなディスクで用いられる速度
より減少させることができることである。ひいで(よ、
これ(虞熱の発生を減少させ、このことは成る1〒柔゛
にJ3いで特に重代なことである。
第1図は本発明の【」−タテ2イスクを採用したサンド
ミルの概略II視しりである。 第20は1つのサンドミルロータディスクの斜視図であ
る。 第3−図1よサンドミルロータの一部分の部分新面[’
ul Fある。 図にiljい−(,10は支持往、12は容器、14は
0−タ、1Gはシャツ1〜.18はロータディスク、2
0はポンプ、22は人口、24【J出口、250グライ
ンデ−CングIJ11!体、28(よづ1!1段のハブ
、30はビン、3目よ穴、34はハブ部分、36はつ1
ブ、38(Jリム、40(床穴を示ず。 なお8図【こJ3いて、同−Tq号は同一内容またけイ
11当部分を承り。 待r[出願人 [アバウス−・インダストリーズ゛・手
続補正8(方式) 昭和59年8月2日 特許庁長官殿 1μド 1、事件の表示 昭和59年特許願第123566号 2、発明の名称 ミリング装置 3、補正をづる者 事件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ会衆11カリフAルニア州、フラート
ンウェスト・コモンウエルス・フlベニュ、1600名
称 モアハウス・インダストリーズ・インコー11で
レーテツ1:代表者 ニドワード・ジエイ・スカラデツ
ク4、代理人 住 所 大阪市北区天神橋2丁目3番9号 八千代第一
ビル自発補正 6、補正の対象 図面全図 7、補正の内容 !!で描いた図面企図を別紙のとおり補充致しまり。な
お、内容についての変更はありません。 以上
ミルの概略II視しりである。 第20は1つのサンドミルロータディスクの斜視図であ
る。 第3−図1よサンドミルロータの一部分の部分新面[’
ul Fある。 図にiljい−(,10は支持往、12は容器、14は
0−タ、1Gはシャツ1〜.18はロータディスク、2
0はポンプ、22は人口、24【J出口、250グライ
ンデ−CングIJ11!体、28(よづ1!1段のハブ
、30はビン、3目よ穴、34はハブ部分、36はつ1
ブ、38(Jリム、40(床穴を示ず。 なお8図【こJ3いて、同−Tq号は同一内容またけイ
11当部分を承り。 待r[出願人 [アバウス−・インダストリーズ゛・手
続補正8(方式) 昭和59年8月2日 特許庁長官殿 1μド 1、事件の表示 昭和59年特許願第123566号 2、発明の名称 ミリング装置 3、補正をづる者 事件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ会衆11カリフAルニア州、フラート
ンウェスト・コモンウエルス・フlベニュ、1600名
称 モアハウス・インダストリーズ・インコー11で
レーテツ1:代表者 ニドワード・ジエイ・スカラデツ
ク4、代理人 住 所 大阪市北区天神橋2丁目3番9号 八千代第一
ビル自発補正 6、補正の対象 図面全図 7、補正の内容 !!で描いた図面企図を別紙のとおり補充致しまり。な
お、内容についての変更はありません。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 液体中の粒子のサイズを減少させるための工業
的ミリング装置であって、 容器と、前記容器内のシャフトを有するロータと、軸方
向に間隔を直いて前記軸に装着された複数のロータディ
スクと、前記液体が前記容器を通してポンプされるとき
に前記容器内で前記ロータによってII拌される多量の
グラ・rンデイング媒体とを備えたミリング装置におい
て、 前記ロータディスクの各々は前記シャフトに取付けられ
るハブと前記ハブから外側へ延びている概略平板状のウ
ェブ(web)とを有し、前記ウェブは前記容器内で前
記液体と前記媒体がtFi環できるJ:うにそのウェブ
を軸方向に貫通して問いた複数の大きな穴を有しており
、さらに前記ロータディスクの各々は前記ハブから外側
に延びているリムを有し、前記リムは前記ウェブの軸方
向厚さよりかなり大きな軸方向厚さを有しているように
数台されていることを特徴とするミリング装置。 (2−) 前記リムは前記ウェブの軸方向厚さの2(f
1以上の厚さを有していることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のミリング装置。 (3) 前記リムは前記ウェブからそのウェブより大き
な軸方向厚さを有するリムの部分へ続く;り移部分を有
しており、前記遷移部分は放射状に軸方向のテーパが付
いていることを特徴とする特許請求の範囲第1項または
第2項記載のミリング装置。 (4) 前記11Jり合うディスクのリムの間隔はその
リムの軸方向厚さの約3倍であることを特徴とする特許
請求の範囲第1項または第2項記載のミリング装置。 (5) 1つのディスクから層りのディスクの対応する
点までの前記ディスクの軸方向の間隔は1つのディスク
のリムの厚さの約4倍であることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のミリング装置。 (6) 前記ディスクの直径が前記リムの厚さの約10
倍であることを特徴とする特許請求の範囲第1項または
第2項記載のミリング装置。 −(7) 前記ディスクのリムの半径方向の厚さがその
軸方向厚さにほぼ等しいことを特徴とする特許請求の範
囲第1項または第2項記載のミリング帽L (8) 前記穴はほぼ前記ハブから前記リムまで広がっ
ていることを特徴とする特許請求の範囲ff11項記載
のミリング装置。 (9) 前記ハブは金属製であって、前記ウェブとリム
はポリエチレンのような摩擦に強いプラスナック材料か
なっていることを特徴とする特許請求の範囲第1項また
は第2項記載のミリング装置。 (10) 前記ウェブとリムは一体に形成されており、
前記ウェブは前記ハブにねじ込まれることを特徴とする
特許請求の範囲第9項記載のミリング装置。 (11) 前記ハブは前記ウェブより軸方向に厚り、か
つ前記ハブは前記ウェブから軸方向にずれた位置にある
手段によって前記シャツ1−に固定されをことを特徴と
する特許請求の範囲第9項記載のミリング装置。 (12) 前記ウェブの厚さに対する前記リムの軸方向
厚さの割合は約8:3であることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のミリング装置。 (13) 前記ハブは金属製であって、前記ウェブとリ
ムは前記ハブに装着される別個のセラミック部材からな
っていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
ミリング装置。 (14) 前記ウェブの半径方向の寸法は前記リムの半
径方向の寸法の約2413であって、前記リムの軸方向
の厚さは前記ウェブの厚さの少なくとも2倍であること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のミリング装置
。 (15) 前記ディスクのリム部分の外側直径が前記ハ
ブ部分の外側直径の約2倍であることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載のミリング装は。 (16) 工業的ミリングBfiでおって、概略円筒状
の容器と、前記容器内のタラインディングU体と、前記
容器内に回転可能に装着されたロータを備え、前記ロー
タはシャツ1〜と前記シャツ1−上の軸方向に隔てられ
た複数のディスクを含み、前記ロータは液体と固体のス
ラリーが前記容器を通してポンプされるときに前記媒体
を攪拌するミリング装置において、 前記ロータディスクの各々は前記シャフトに取(づけら
れるハブと前記ハブに取(=lけられるウェブを有し、
前記ウェブは前記スラリーが通ることができる軸方向に
問いた複数の大きな穴を有しており、さらに前記ロータ
ディスクの各々は前記ウェブど一体に形成されたリムを
有し又おり、前記ウェブから前記リムへは軸方向のテー
バによってつながっており、前記リムの軸方向厚さは前
記ウェブの厚さより相当厚く、そうして前記ディスクの
ウェブによって半径方向の外側へ1ff13ftされる
グラインディング媒体と製品はそのリムによって軸方向
の流れに向けられて、隣りのディスクからの同様な流れ
と向合わされて、その媒体と製品の混合とti拌を完全
にするように改善されでいることを特徴とするミリング
装置。 (17) 前記ハブは釧旧ツであって、前記ウェブとリ
ムはポリプロピレンのような摩擦に強いプラスデック材
料からなっていることを特徴とする特許請求の範囲第1
6項記載のミリング装置0(18) 前記ハブは金P%
v1であって、前記ウェブとリムはセラミックからなっ
ていることを特徴とする特許請求の@器用163)!i
i![l!載のミリング装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/504,937 US4513917A (en) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | Sand mill rotor discs |
| US504,937 | 1983-06-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048154A true JPS6048154A (ja) | 1985-03-15 |
Family
ID=24008330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59123566A Pending JPS6048154A (ja) | 1983-06-16 | 1984-06-14 | ミリング装置 |
Country Status (4)
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| EP (1) | EP0129384A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6048154A (ja) |
| CA (1) | CA1218971A (ja) |
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