JPS6048573A - 携帯形電子地図装置 - Google Patents
携帯形電子地図装置Info
- Publication number
- JPS6048573A JPS6048573A JP58155280A JP15528083A JPS6048573A JP S6048573 A JPS6048573 A JP S6048573A JP 58155280 A JP58155280 A JP 58155280A JP 15528083 A JP15528083 A JP 15528083A JP S6048573 A JPS6048573 A JP S6048573A
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- JP
- Japan
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-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09B—EDUCATIONAL OR DEMONSTRATION APPLIANCES; APPLIANCES FOR TEACHING, OR COMMUNICATING WITH, THE BLIND, DEAF OR MUTE; MODELS; PLANETARIA; GLOBES; MAPS; DIAGRAMS
- G09B29/00—Maps; Plans; Charts; Diagrams, e.g. route diagram
- G09B29/10—Map spot or coordinate position indicators; Map reading aids
- G09B29/106—Map spot or coordinate position indicators; Map reading aids using electronic means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Educational Technology (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Educational Administration (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Instructional Devices (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a技術分野
本発明は、携帯形電子地図装置に関し、%に地図情報を
データ化したメモリーを使用して、キー操作に従って所
望の図形情報を表示することができるようにしたもので
ある。
データ化したメモリーを使用して、キー操作に従って所
望の図形情報を表示することができるようにしたもので
ある。
b従来技術及びその欠点
従来、一般にドライブ、ハイキングなどには道順、現在
位置、方位あるいは距離を知るためr(冊子もしくは大
判の地図帳を携帯し利用している。
位置、方位あるいは距離を知るためr(冊子もしくは大
判の地図帳を携帯し利用している。
しかしながら、冊子もしくは大判の地図帳は、目的の地
点を見つけにく\、携帯に際して重く、かつ冊子のペー
ジを探すのが非常に面倒であり、また地図上の道路が」
二端で切れている場合、その先を調へるに−その続きの
載っているページをめくる必要がらり、2地点間の距離
計算が難しく、最短道順もわかりにく5、大判の地図帳
に広げなくてはならない等諸々の欠点を有していた。
点を見つけにく\、携帯に際して重く、かつ冊子のペー
ジを探すのが非常に面倒であり、また地図上の道路が」
二端で切れている場合、その先を調へるに−その続きの
載っているページをめくる必要がらり、2地点間の距離
計算が難しく、最短道順もわかりにく5、大判の地図帳
に広げなくてはならない等諸々の欠点を有していた。
C目的り
本発明は上記従来の諸欠点を除去するためになされたも
のであり、携帯性に優れ、ワンタッチで望みの地域を表
示でき、しかも種々の地図情報を図形情報として表示で
きる携帯形電子地図装置を提供することを目的とする。
のであり、携帯性に優れ、ワンタッチで望みの地域を表
示でき、しかも種々の地図情報を図形情報として表示で
きる携帯形電子地図装置を提供することを目的とする。
こ\で、本発明による携帯形電子地図装置の特徴事項で
ある実施態様を列挙すれは次の通りである○ (1)地図情報を半導体デジタルメモリーに記憶1,7
或いは記憶させ、所望の地図情報を選択的に読出し、図
形情報として表示させることで必る。
ある実施態様を列挙すれは次の通りである○ (1)地図情報を半導体デジタルメモリーに記憶1,7
或いは記憶させ、所望の地図情報を選択的に読出し、図
形情報として表示させることで必る。
(1り表示される地図情報(弓、各種処理動作、即ち、
拡大、縮少、」二下反転、スクロール等を行うことがで
き、かつ地図表示上の任意の2点をX。
拡大、縮少、」二下反転、スクロール等を行うことがで
き、かつ地図表示上の任意の2点をX。
Y座標で指定することにより、実際の距離計算を行い、
最短道順を示すことができることである0 (iii) 内蔵されたプログラムにより各種データ、
例えば、速度、距離、時刻、燃量などを入力することに
より、燃費、到着時刻、伺処迄ガソリンを維持できるか
なとについて表示できることである。
最短道順を示すことができることである0 (iii) 内蔵されたプログラムにより各種データ、
例えば、速度、距離、時刻、燃量などを入力することに
より、燃費、到着時刻、伺処迄ガソリンを維持できるか
なとについて表示できることである。
(iv) Ba5ic言語によりプログラムを組むこと
ができ、キーに定義付けできることである。
ができ、キーに定義付けできることである。
(V) 四則、開平演算が数式通りにできるこおである
0 (vl)折畳み自社なカバ一部よりなり、一方のカバ一
部に表示部を他方のカバ一部にキー操作部を設け、表示
部はキャラクタ表示画面とクラフィック表示画面から成
り、コンパクトに装置を構成できることである。
0 (vl)折畳み自社なカバ一部よりなり、一方のカバ一
部に表示部を他方のカバ一部にキー操作部を設け、表示
部はキャラクタ表示画面とクラフィック表示画面から成
り、コンパクトに装置を構成できることである。
d実施例
第1図は本発明による一実施例の携帯形電子地図装置の
外観図を表わす。装置本体1は、折畳自在な一対のカバ
一部より構成され、一方のカバ一部2には表示部3が、
他方のカバ一部4にはキー操作部5が設けられる。
外観図を表わす。装置本体1は、折畳自在な一対のカバ
一部より構成され、一方のカバ一部2には表示部3が、
他方のカバ一部4にはキー操作部5が設けられる。
〈表示部〉
表示部3はキャラクタを表示するためのキャラクタ画面
3Iと地図情報なとのグラフを表示するためのグラフィ
ック画面32とに分りで構成される。キャラクタ画面3
1の上段vCl−jモード表示33及び処理表示34が
なされ、その下段に12行のキャラクタ表示が行われる
。この場合、1行ハ15文字で構成され、12行の内、
2行け15文字を越えた時の予備として設けられる。ま
た最下行には現在入力中の名称が表示される。キャラク
タI画面vCtri最大9個の名称が表示可能であり、
割27個の名称をメモリーキーを用いて1番から27番
に登録させることができる。グラフインク画面32では
地図の表示がなされ、初期モードではモジュールが装着
されている状態での日本列島の表示がなされ、かつ表示
できる地図の範囲が示される。
3Iと地図情報なとのグラフを表示するためのグラフィ
ック画面32とに分りで構成される。キャラクタ画面3
1の上段vCl−jモード表示33及び処理表示34が
なされ、その下段に12行のキャラクタ表示が行われる
。この場合、1行ハ15文字で構成され、12行の内、
2行け15文字を越えた時の予備として設けられる。ま
た最下行には現在入力中の名称が表示される。キャラク
タI画面vCtri最大9個の名称が表示可能であり、
割27個の名称をメモリーキーを用いて1番から27番
に登録させることができる。グラフインク画面32では
地図の表示がなされ、初期モードではモジュールが装着
されている状態での日本列島の表示がなされ、かつ表示
できる地図の範囲が示される。
35はメモU−(ROM)に記憶されている日本地図(
初期状態)を表4つじ、36は装着したモジュール(図
示せず)K記憶されている地図の範囲を示す。それゆえ
、装置本体IKtri地図情報を記憶したモジュールを
装着することができる。又、X。
初期状態)を表4つじ、36は装着したモジュール(図
示せず)K記憶されている地図の範囲を示す。それゆえ
、装置本体IKtri地図情報を記憶したモジュールを
装着することができる。又、X。
YはそれぞれX座標軸、Y座標軸であり、キー操作によ
って地図」二を適宜移動させることができる。
って地図」二を適宜移動させることができる。
さらにカバ一部2上には弾性ゴム37が4隅に設けられ
る。
る。
〈キー操作部〉
カバ一部4上にはキー操作部5及びモードスイッチ6が
設けられる。モードスイッチ6は地図を表示するmap
ミルモード図の表示が消えポケットコンピュータに設定
されるプロクラム(PRO)モート、同じく表示が消え
数式を示しENTERキーで答を出ずRUNモードから
成り、同時に電源+7)ON−OFF キーを兼用する
。キー操作部5は、内蔵プログラムキー51(P、〜P
4)及び定義付はプログラムキー52(P5〜P8)’
z有し、内蔵プログラムキー51は各々にプロクラムが
入力され、定義付はプログラムキー52は各々に自作の
プログラムが入力される。53はスクロールキー又はカ
ーソルキーであり、4種「↑」「↓」「←」「→」の各
キーからなりスクロールキーとカーソルキーとを兼用す
る。54はアルファベニ7 ト(Q−5PC)及びメモ
リーキー(1〜27)である。即ち、メモリーキーrQ
J〜rSPCJの計27個のキーに表示したい市や高速
道路の名称を登録できる。名称はソートされ、順に1〜
27の番号が付けられる。表示部3のキャラクタ画面3
1の右上段にキャラクタ画面切換表示部38(1,rJ
、III)が設けられており、ページキー55により■
でメモリーNO1〜9、IIで10〜I8■で19〜2
7が表示される。56.57はx、y座標キーであり、
この座標キーに+側を押すとクラフィック画面32上の
座標軸が+側に、一側を押すと座標軸が一側に移動する
。また、D、、I)2はそれぞれ地図において直線距離
、実質距離をめるためのキーである。そのほか四則、開
平演算を行うための数値キーやファンクンヨンキー、又
、「都」「道」「府−J「県」「市」「町」「杓」の各
キー、拡大処理を行うための「拡大」キー、X、Y座標
軸をキー操作により適当に動かして目的地点に交点を採
っていき、その座標位置をメモリーに登録する/Cめの
「位置」キーなどが設けられる。更に上記カバ一部2と
4との間にジヨイント7′ff:介して連結さ八 又接
続コード8を介して電気的に接続される。
設けられる。モードスイッチ6は地図を表示するmap
ミルモード図の表示が消えポケットコンピュータに設定
されるプロクラム(PRO)モート、同じく表示が消え
数式を示しENTERキーで答を出ずRUNモードから
成り、同時に電源+7)ON−OFF キーを兼用する
。キー操作部5は、内蔵プログラムキー51(P、〜P
4)及び定義付はプログラムキー52(P5〜P8)’
z有し、内蔵プログラムキー51は各々にプロクラムが
入力され、定義付はプログラムキー52は各々に自作の
プログラムが入力される。53はスクロールキー又はカ
ーソルキーであり、4種「↑」「↓」「←」「→」の各
キーからなりスクロールキーとカーソルキーとを兼用す
る。54はアルファベニ7 ト(Q−5PC)及びメモ
リーキー(1〜27)である。即ち、メモリーキーrQ
J〜rSPCJの計27個のキーに表示したい市や高速
道路の名称を登録できる。名称はソートされ、順に1〜
27の番号が付けられる。表示部3のキャラクタ画面3
1の右上段にキャラクタ画面切換表示部38(1,rJ
、III)が設けられており、ページキー55により■
でメモリーNO1〜9、IIで10〜I8■で19〜2
7が表示される。56.57はx、y座標キーであり、
この座標キーに+側を押すとクラフィック画面32上の
座標軸が+側に、一側を押すと座標軸が一側に移動する
。また、D、、I)2はそれぞれ地図において直線距離
、実質距離をめるためのキーである。そのほか四則、開
平演算を行うための数値キーやファンクンヨンキー、又
、「都」「道」「府−J「県」「市」「町」「杓」の各
キー、拡大処理を行うための「拡大」キー、X、Y座標
軸をキー操作により適当に動かして目的地点に交点を採
っていき、その座標位置をメモリーに登録する/Cめの
「位置」キーなどが設けられる。更に上記カバ一部2と
4との間にジヨイント7′ff:介して連結さ八 又接
続コード8を介して電気的に接続される。
第2図はシステム構成ブロック図であり、10はマイク
ロプロセンサー(MPU)、IILfJLCI)又はE
L等からなる表示部、I2は表示部を駆動する表示駆動
回路、13はキー操作部、14はROM15は地図情報
をストアするR A M、16はモジュール、17はデ
ータ・アドレス・制御パスである0 第3図Qま本発明による携帯形電子地図装置の全体の動
作説明に供するフローチャートを示している。こXで操
作手順を示すと、まず、電池を挿入し、モジュールを装
着する(nl)と、自動的にRAMにビットパターンの
読み込みがはしまり(I2)、この間スイッチを0NV
Cしても何も表示しない。RAMへの読込みが終わり(
一定時間のち)、スイッチi 0 Nする(+13)と
、TぐOMに蓄えられている日本列島及びモジュール範
囲が示される。この範囲Cま各モジュールに画面」−の
座標として予め記憶されている。
ロプロセンサー(MPU)、IILfJLCI)又はE
L等からなる表示部、I2は表示部を駆動する表示駆動
回路、13はキー操作部、14はROM15は地図情報
をストアするR A M、16はモジュール、17はデ
ータ・アドレス・制御パスである0 第3図Qま本発明による携帯形電子地図装置の全体の動
作説明に供するフローチャートを示している。こXで操
作手順を示すと、まず、電池を挿入し、モジュールを装
着する(nl)と、自動的にRAMにビットパターンの
読み込みがはしまり(I2)、この間スイッチを0NV
Cしても何も表示しない。RAMへの読込みが終わり(
一定時間のち)、スイッチi 0 Nする(+13)と
、TぐOMに蓄えられている日本列島及びモジュール範
囲が示される。この範囲Cま各モジュールに画面」−の
座標として予め記憶されている。
一旦RA Mに情報を入力すると電池を交換するまでも
う一度読み込みをする必要はない。スイッチを0NVr
cすると直ちに前述の表示がなされる。
う一度読み込みをする必要はない。スイッチを0NVr
cすると直ちに前述の表示がなされる。
スイッチ6(第1図)kmapmミルモードにセットす
る(I4)と地図が、p ROモード(n22)にする
と表示が消え、ポケットコンピュータモードとなり、R
UNモードにする( n B )と同しく表示が消え、
数式を示し、ENTERキーで答を出す。
る(I4)と地図が、p ROモード(n22)にする
と表示が消え、ポケットコンピュータモードとなり、R
UNモードにする( n B )と同しく表示が消え、
数式を示し、ENTERキーで答を出す。
mapミルスイッチモードのモード変更(弓モードキー
を押すことにより得られる。メモリーモード(I5)で
はページI、II、IIIをページキーで選択しくI6
)、処理1が行われる(I7)、RUNモード(I8)
では登録した地名をページキーにより読出しくI9)、
目的の地名番号に対応するメモリーキ一番号(1〜27
)を押すとその地名を含んだ地域が表示される(n 1
1+ 1.13)O地名と地域は1対1でモジュールに
蓄えられている。登録されていない場合には直接キー人
力する(n12)。
を押すことにより得られる。メモリーモード(I5)で
はページI、II、IIIをページキーで選択しくI6
)、処理1が行われる(I7)、RUNモード(I8)
では登録した地名をページキーにより読出しくI9)、
目的の地名番号に対応するメモリーキ一番号(1〜27
)を押すとその地名を含んだ地域が表示される(n 1
1+ 1.13)O地名と地域は1対1でモジュールに
蓄えられている。登録されていない場合には直接キー人
力する(n12)。
PROモードのとき(n22)H後述する如く処理6,
7を行う。
7を行う。
次に第3図のフローチャートで示した各処理の内容につ
いて説明する。
いて説明する。
処理I・・・I7 処理5・・冒〕21処理2 n15
処理6・n24 処理3 ”’ n 17 処理7 ”’ I〕26処理
4 ”・n 1g 処理8 ”’ 112 B処理9・
113 。
処理6・n24 処理3 ”’ n 17 処理7 ”’ I〕26処理
4 ”・n 1g 処理8 ”’ 112 B処理9・
113 。
処理1
処理1の内容の詳細が第4図に示される。メモリーキー
rQJ〜r’spc」の計27個のキーに表示したいA
市やB高速道路の名称を登録する。また名称(dソート
され順Kl〜270番号が(−Jけられてページキーに
より■でメモリーNO1〜9.11で10〜I8、■で
19〜27カ俵示さ塙(S、〜S9)。さらにメモIJ
−NO1〜27の内容を摺き換えたり修正したりする(
S5.S、o、S、、)。
rQJ〜r’spc」の計27個のキーに表示したいA
市やB高速道路の名称を登録する。また名称(dソート
され順Kl〜270番号が(−Jけられてページキーに
より■でメモリーNO1〜9.11で10〜I8、■で
19〜27カ俵示さ塙(S、〜S9)。さらにメモIJ
−NO1〜27の内容を摺き換えたり修正したりする(
S5.S、o、S、、)。
モジュールの地図において、X、Y座標軸をキー(56
,57)操作により適当に動かして交点を目的の地点を
持って行き、「拡大」キーを押すと、その交点を中心と
して予め決められたドツト数の長方形部が今までの地図
に置換って表示される。
,57)操作により適当に動かして交点を目的の地点を
持って行き、「拡大」キーを押すと、その交点を中心と
して予め決められたドツト数の長方形部が今までの地図
に置換って表示される。
X、Y座標軸をキー操作により適当に動かして目的の地
点に交点を持って行き、「位置」キーを押すことにより
、その座標がメモIJ −に記憶される。これをA点と
する。同様にして別の地点にB点を決める。「Dl」キ
ーを押すこと((より縮尺率と三平方の定理を使ってA
B間の直接距離がまる。また「I2」キーを押すことに
よりA点からB点に行(のに複数の道順があっても、最
短道順をマイクロプロセッサ−MPUで計算し、線積分
で実際の距離を出力して道順を点滅させる。A、B点は
地図上でに×印で記される。計算結果はキャラノタ画面
の最下行に示される。
点に交点を持って行き、「位置」キーを押すことにより
、その座標がメモIJ −に記憶される。これをA点と
する。同様にして別の地点にB点を決める。「Dl」キ
ーを押すこと((より縮尺率と三平方の定理を使ってA
B間の直接距離がまる。また「I2」キーを押すことに
よりA点からB点に行(のに複数の道順があっても、最
短道順をマイクロプロセッサ−MPUで計算し、線積分
で実際の距離を出力して道順を点滅させる。A、B点は
地図上でに×印で記される。計算結果はキャラノタ画面
の最下行に示される。
V−RAMのビットパターンの座標を1800回転する
。
。
第5図に示すよう(てスクロールしたい時、スクロール
キーH1↑1でΔX、Δyが決定されるこ七がら、RA
M K対する表示画面の原点の座標(riX=x+Δ
X1Y−y+Δy となる。こうしてRA MよりV−
RA八へにデータを送るこ、l!:によりスクロールが
可能である。スクロール操作は道路が画面の途中で切れ
ても画面を上下左右に動かし素早く続きをサーチできる
。
キーH1↑1でΔX、Δyが決定されるこ七がら、RA
M K対する表示画面の原点の座標(riX=x+Δ
X1Y−y+Δy となる。こうしてRA MよりV−
RA八へにデータを送るこ、l!:によりスクロールが
可能である。スクロール操作は道路が画面の途中で切れ
ても画面を上下左右に動かし素早く続きをサーチできる
。
内蔵プロクラムキー5](第1図P1〜P4キー)に予
め定義イ」けされているプロクラムを実行する。
め定義イ」けされているプロクラムを実行する。
キャラクタ画面最下行に入力データを要求して来るので
適当な値をキーにより入力すると計算され答が表示され
る。
適当な値をキーにより入力すると計算され答が表示され
る。
定義イ」けプロクラムキー52(第1図P5〜))8キ
ー)に定義伺けした自作のプロクラムを実イjする0 BASIC言語により自作のプログラムをI−’ 5−
J’ 8キーに定義イ;Jけすることができる。モート
“スイッチ6をプログラムモード(PRO)Kすると全
表示が消え、キャラクタ画面とクラフィック画面の両方
でLISTi作成し修正する。ことができる。
ー)に定義伺けした自作のプロクラムを実イjする0 BASIC言語により自作のプログラムをI−’ 5−
J’ 8キーに定義イ;Jけすることができる。モート
“スイッチ6をプログラムモード(PRO)Kすると全
表示が消え、キャラクタ画面とクラフィック画面の両方
でLISTi作成し修正する。ことができる。
全表示が消えキャラクタ画面最下行で数式通りの四則、
開平、カッコの演’74−t、行うことができる。
開平、カッコの演’74−t、行うことができる。
表示しき7″1.ない数式は順次左へスクロールされる
。
。
(IぐOMモジュールデータ)
地図作成Qて必要な線素を数種類用意して第6図に示す
ようなベクトルの形でROMモジュールに蓄える。長さ
は各NOについて同一である。地図はこれらの線素をつ
なき合わせて作成する。線素は数ドツトから数10ドツ
トで構成する。このブータラマイクロプロセッサ−MP
Uでピノl−ハクーンIFJ換1.、RAMにビットパ
ターンで収納する。地名、名称などは別のROM VC
1最左端の文字の左下部の座標(RA M lでの)共
に収納する。
ようなベクトルの形でROMモジュールに蓄える。長さ
は各NOについて同一である。地図はこれらの線素をつ
なき合わせて作成する。線素は数ドツトから数10ドツ
トで構成する。このブータラマイクロプロセッサ−MP
Uでピノl−ハクーンIFJ換1.、RAMにビットパ
ターンで収納する。地名、名称などは別のROM VC
1最左端の文字の左下部の座標(RA M lでの)共
に収納する。
表示の際には両者を合成する。
(RAM)
RA M VtCは、モジュールに蓄えられ/ヒベクト
ルをビットパターンに変換し/辷データが収納される。
ルをビットパターンに変換し/辷データが収納される。
RA M Kは、ある地域の詳細図が入り、拡大モード
ではその一部分をV−RAMに収納して表示する。
ではその一部分をV−RAMに収納して表示する。
ある地域全体をV−RAMに収納する時に6Jまひき法
により表示する。これは今仮に9個のマス目があり、9
個の内5個以上にドツトがあれば9個のマスロ全体を1
個のトノ)JしてV −R、A Mに表示する。
により表示する。これは今仮に9個のマス目があり、9
個の内5個以上にドツトがあれば9個のマスロ全体を1
個のトノ)JしてV −R、A Mに表示する。
C効果
以」二説明したように本発明の携帯形電子地図装閤+/
im J:れば、携帯性(て優れ、ワンタッチで望みの
地域を表示でき、しかも種々の地図情報を図形情報とじ
1虐表示できる。
im J:れば、携帯性(て優れ、ワンタッチで望みの
地域を表示でき、しかも種々の地図情報を図形情報とじ
1虐表示できる。
第1図は本発明による一実施例の携帯形電子地図装置の
外観図、第2図はシステム構成ブロック図、第3図−同
装首の全体のフローチャート、第4図は処理1のフロー
チャート、第5図にスクロール処理の説明に供する図、
第6図目地図作成のための線図である。 1:本体 3:表示部 32:クラフィック画面 33
:キャラクタ画面 5:キー操作部10:マイクロプロ
セッザー +4:ROM 15:RAM ]6:モジユ
ール
外観図、第2図はシステム構成ブロック図、第3図−同
装首の全体のフローチャート、第4図は処理1のフロー
チャート、第5図にスクロール処理の説明に供する図、
第6図目地図作成のための線図である。 1:本体 3:表示部 32:クラフィック画面 33
:キャラクタ画面 5:キー操作部10:マイクロプロ
セッザー +4:ROM 15:RAM ]6:モジユ
ール
Claims (1)
- (1)地図情報及び地図情報に関連した情報を記憶する
メモリーと、該メモリーの所望内容を選択的に読み出す
ためのキー操作部と、読出した情報を図形情報として表
示する表示部を備えてなる携帯形電子地図装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155280A JPS6048573A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 携帯形電子地図装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155280A JPS6048573A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 携帯形電子地図装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048573A true JPS6048573A (ja) | 1985-03-16 |
| JPH0239820B2 JPH0239820B2 (ja) | 1990-09-07 |
Family
ID=15602445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58155280A Granted JPS6048573A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 携帯形電子地図装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048573A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131361A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-13 | Casio Comput Co Ltd | グラフ表示機能付小型電子機器 |
| JPS63153631A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-27 | Fujitsu Ltd | 自然言語対話処理制御方式 |
| JPH03221987A (ja) * | 1990-01-29 | 1991-09-30 | Kenwood Corp | 地図表示装置 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0239820B2 (ja) | 1990-09-07 |
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