JPS6048574A - 商品販売処理装置 - Google Patents
商品販売処理装置Info
- Publication number
- JPS6048574A JPS6048574A JP58155506A JP15550683A JPS6048574A JP S6048574 A JPS6048574 A JP S6048574A JP 58155506 A JP58155506 A JP 58155506A JP 15550683 A JP15550683 A JP 15550683A JP S6048574 A JPS6048574 A JP S6048574A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- customer
- amount
- slip
- printer
- lines
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野1
この発明は例えばガソリンスタンドなどに使用される商
品販売処理システム【こ関J−る。
品販売処理システム【こ関J−る。
[発明の技術的青用とその問題点]
例えば、ガソリンスタンドなどにおいては信用販売する
客の売上や入金等を各顧客別の帳票に記録しておき、月
末などにおいて合sI額を付加して各顧客に郵送するシ
ステムをとっているところがある。
客の売上や入金等を各顧客別の帳票に記録しておき、月
末などにおいて合sI額を付加して各顧客に郵送するシ
ステムをとっているところがある。
このような場所で使用される商品販売処理システムとし
ては従来、帳票へのプリントを行なうスリッププリンタ
を備えた電子キャッシュレジスタを設【プ、そのキャッ
シュレジスタを通常アイランドと呼ばれる場所に設置さ
れている給油装置とインライン接続し、信用販売する客
が磁気カードをもって来店するとその客の帳票をファイ
ルから捜してスリッププリンタにセラl−するとともに
カートをカードリーダで読取らせ、給油販売が終了する
と給油データを登録づるとともにスリッププリンタで帳
票にデータをプリンl−し、かつ1ノシート及びジV−
ナルにプリントし、レジ−1〜を発行するものがある。
ては従来、帳票へのプリントを行なうスリッププリンタ
を備えた電子キャッシュレジスタを設【プ、そのキャッ
シュレジスタを通常アイランドと呼ばれる場所に設置さ
れている給油装置とインライン接続し、信用販売する客
が磁気カードをもって来店するとその客の帳票をファイ
ルから捜してスリッププリンタにセラl−するとともに
カートをカードリーダで読取らせ、給油販売が終了する
と給油データを登録づるとともにスリッププリンタで帳
票にデータをプリンl−し、かつ1ノシート及びジV−
ナルにプリントし、レジ−1〜を発行するものがある。
ところで日中の忙しい時に客のファイルから帳票を捜し
てスリッププリンタにセラ1〜することは面倒な作業で
ある。また夜間において無人で給油販売することが望ま
れている。これにはスリッププリンタに帳票をセットし
なくても磁気カードをノj−ドリーダで読取らせること
によって給油販売できるようにすればよい。しかしこの
ようにすると帳票上からデータの抜けが生じてしまい、
月末等の精算時において全てのデータをプリントした正
しい帳票が得られない問題が生しる。
てスリッププリンタにセラ1〜することは面倒な作業で
ある。また夜間において無人で給油販売することが望ま
れている。これにはスリッププリンタに帳票をセットし
なくても磁気カードをノj−ドリーダで読取らせること
によって給油販売できるようにすればよい。しかしこの
ようにすると帳票上からデータの抜けが生じてしまい、
月末等の精算時において全てのデータをプリントした正
しい帳票が得られない問題が生しる。
[発明の目的]
この発明はこのような問題を解決するために為されたも
ので、スリッププリンタに帳票をセットしなくても客へ
の信用販売ができ、しかもそのとき抜けたデータを後で
帳票にプリントづ゛ることかでき、正しい帳票を作成で
きる商品販売処理システムを提供することを目的とする
。
ので、スリッププリンタに帳票をセットしなくても客へ
の信用販売ができ、しかもそのとき抜けたデータを後で
帳票にプリントづ゛ることかでき、正しい帳票を作成で
きる商品販売処理システムを提供することを目的とする
。
またこの発明は帳票の交換があったとき前の帳票と新た
な帳票とに同じメツセージをプリン1〜して両者の対応
を取らゼて帳票管理が確実にてきる商品販売処理システ
ムを提供づることを目的とする。
な帳票とに同じメツセージをプリン1〜して両者の対応
を取らゼて帳票管理が確実にてきる商品販売処理システ
ムを提供づることを目的とする。
[発明の概要j
この発明は、カードリーダから入力される顧客番号によ
り商品の販売を許可し、商品販売が終了した後その商品
の部門、数量、金額等を取込んで合訓器に累計づるとと
もにプリンタでレジ−1〜にプリントし、かつ予めスリ
ッププリンタにセラ1−された帳票に少なくとも数量、
部門名、金額及び中間合計をプリン1〜する商品販売処
理システムにおいて、帳票のプリント行数をカラン(−
するラインカウンタを設け、スリッププリンタに帳票が
セットされないどきにJ3いてもう1′ンカウンタて帳
票のプリント行数をカラン1−シ、レジ−1−にカラン
1−前のラインカウンタの内容をプリン1へし、後でス
リッププリンタに帳票をセツ!−シてその帳票のみにデ
ータをプリン1へするタイプライタ−的1幾能をもたせ
、そのときレジ・−1〜のライン数をキ−入力づること
によって帳票をその行までフィードできるものである。
り商品の販売を許可し、商品販売が終了した後その商品
の部門、数量、金額等を取込んで合訓器に累計づるとと
もにプリンタでレジ−1〜にプリントし、かつ予めスリ
ッププリンタにセラ1−された帳票に少なくとも数量、
部門名、金額及び中間合計をプリン1〜する商品販売処
理システムにおいて、帳票のプリント行数をカラン(−
するラインカウンタを設け、スリッププリンタに帳票が
セットされないどきにJ3いてもう1′ンカウンタて帳
票のプリント行数をカラン1−シ、レジ−1−にカラン
1−前のラインカウンタの内容をプリン1へし、後でス
リッププリンタに帳票をセツ!−シてその帳票のみにデ
ータをプリン1へするタイプライタ−的1幾能をもたせ
、そのときレジ・−1〜のライン数をキ−入力づること
によって帳票をその行までフィードできるものである。
またこの発明は帳票に対しである行までプリン1−が行
われたときその帳票を新たな帳票【こ交1色させるメツ
セージをプリントするとともに新たな帳票がセットされ
たとぎその帳票にも同様のメツセージをプリントして帳
票間の対応を取らせたものである。
われたときその帳票を新たな帳票【こ交1色させるメツ
セージをプリントするとともに新たな帳票がセットされ
たとぎその帳票にも同様のメツセージをプリントして帳
票間の対応を取らせたものである。
[発明の実施例コ
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明づ−る。
第1図に示すものは商品販売処理システムの外観図で、
1は給油装置、2はECR(電子キヤ・クシュレジスタ
)である。前記給油装置1とECR2とはケーブル3を
介してインライン接続されている。前記給油量@1には
給油量表示器4、メツセージ表示器5、カードリーダ6
、選択スイッチ7及び給油ボース8がそれぞれ設けられ
ている。
1は給油装置、2はECR(電子キヤ・クシュレジスタ
)である。前記給油装置1とECR2とはケーブル3を
介してインライン接続されている。前記給油量@1には
給油量表示器4、メツセージ表示器5、カードリーダ6
、選択スイッチ7及び給油ボース8がそれぞれ設けられ
ている。
前記給油ホース8は止め金9により給油装置1の側面に
係止され、かつその先端部には給油用の引き金10が設
けられている。前記ECR2にはその前面に表示器11
、キーボード12、モート切換えスイッチ13、レジ−
1−発行口14及びドロワ15がそれぞれ設けられ、そ
の側面にカードリーダ16が設(プられている。またE
CR2にはスリッププリンタ17が外部接続されている
。前記キーボード12には第2図に示(ように置数キー
18、部門キー19、登録のしめキー20、日付時間キ
ー21、PLUキー22、顧客番号入力用のKDキー2
3、〕〕Jビードータ入力のCDキー24、クリアキー
45などが設けられている。前記モード切換えスイッチ
13は第3図に示すように電源のOFF、通常登録モー
ド、夜間登録モード、タイプライタモード、点検モード
、精算モード及び設定モードをそれぞれ切換え設定する
しので鍵スイツチになっている。
係止され、かつその先端部には給油用の引き金10が設
けられている。前記ECR2にはその前面に表示器11
、キーボード12、モート切換えスイッチ13、レジ−
1−発行口14及びドロワ15がそれぞれ設けられ、そ
の側面にカードリーダ16が設(プられている。またE
CR2にはスリッププリンタ17が外部接続されている
。前記キーボード12には第2図に示(ように置数キー
18、部門キー19、登録のしめキー20、日付時間キ
ー21、PLUキー22、顧客番号入力用のKDキー2
3、〕〕Jビードータ入力のCDキー24、クリアキー
45などが設けられている。前記モード切換えスイッチ
13は第3図に示すように電源のOFF、通常登録モー
ド、夜間登録モード、タイプライタモード、点検モード
、精算モード及び設定モードをそれぞれ切換え設定する
しので鍵スイツチになっている。
第4図は全体の構成を示す回路ブロック図で、前記給油
装置1にはポンプ駆動装置25が設(プられ給油ポンプ
26、前記給油量表示器4を制御す−るとともに時間監
視タイマー27からのタイムアツプ信号にJ:つて前記
ポンプ26の動作を禁止するようにしている。前記メツ
セージ表示器5、カードリーダ6、選択スイッチ7、及
びボン1駆動装置25はI10ボーl〜28に接続され
前記ECR2とデータのやり取りを行なっている。前記
ECR2はCPU (中央処理装置)29を設け、その
CPU29にアドレス・パスライン30、データ・パス
ライン31、コントロール・ライン32をそれぞれ介し
てROM(リード・オンリー・メモリー)33、RAM
(ランダム・アクセス・メモリー)34、I、10ポ
ート35.36.37.38、プリンタコンl−ローラ
39及び表示器コントローラ/lIOをそれぞれ接続し
ている。前記I/′○ボー1〜35には前記カードリー
ダ16が接続され、前記1.、’0ボート36には前記
モード切換えスイッチ13が接続され、前記110ボー
]へ37には前記給油装置1を制御するポンプ制御装置
41が接続され、かつ前記I10ボート38には前記ド
ロワ15を開放駆動するドロワ開放装置42、キーボー
ド12及び前記スリッププリンタ17への用紙の挿入を
検出するスリップ検出器43がそれぞれ接続されている
。プリンタコン1〜ローラ39には前記スリッププリン
タ17及びレシート・ジャーナル用のR/Jプリンタ4
4が接続され、前記表示器コントローラ40には前記表
示器11が接続されている。前記RAM34には第5図
に示すように信用取引する顧客の番号をファイルした顧
客番号ファイル46、入力バッファ47、演算用レジス
タ48、部門別合計器49、取引別合計器50.保証金
エリア、入金エリア、ラインカウンタ、TAX1エリア
、TAX2エリア、TAX 3 工’) 7、丁A X
4 工IJ 7、T A X 5 工’) 7、T△
×6エリア、前月残高エリア、制限金額エリアからなる
顧客別合計器51、メツセージ表示用バッファ52、E
CR表示用バッファ53、スリッププリンタ用バッファ
54、レジ−1へ・ジャーナル用プリン1−バッファ5
5、データの伝送用の伝送バッファ56、顧客セールス
フラッグ57、伝送フラッグA58、伝送フラッグ85
9、伝送フラッグC60がそれぞれ設けられている。
装置1にはポンプ駆動装置25が設(プられ給油ポンプ
26、前記給油量表示器4を制御す−るとともに時間監
視タイマー27からのタイムアツプ信号にJ:つて前記
ポンプ26の動作を禁止するようにしている。前記メツ
セージ表示器5、カードリーダ6、選択スイッチ7、及
びボン1駆動装置25はI10ボーl〜28に接続され
前記ECR2とデータのやり取りを行なっている。前記
ECR2はCPU (中央処理装置)29を設け、その
CPU29にアドレス・パスライン30、データ・パス
ライン31、コントロール・ライン32をそれぞれ介し
てROM(リード・オンリー・メモリー)33、RAM
(ランダム・アクセス・メモリー)34、I、10ポ
ート35.36.37.38、プリンタコンl−ローラ
39及び表示器コントローラ/lIOをそれぞれ接続し
ている。前記I/′○ボー1〜35には前記カードリー
ダ16が接続され、前記1.、’0ボート36には前記
モード切換えスイッチ13が接続され、前記110ボー
]へ37には前記給油装置1を制御するポンプ制御装置
41が接続され、かつ前記I10ボート38には前記ド
ロワ15を開放駆動するドロワ開放装置42、キーボー
ド12及び前記スリッププリンタ17への用紙の挿入を
検出するスリップ検出器43がそれぞれ接続されている
。プリンタコン1〜ローラ39には前記スリッププリン
タ17及びレシート・ジャーナル用のR/Jプリンタ4
4が接続され、前記表示器コントローラ40には前記表
示器11が接続されている。前記RAM34には第5図
に示すように信用取引する顧客の番号をファイルした顧
客番号ファイル46、入力バッファ47、演算用レジス
タ48、部門別合計器49、取引別合計器50.保証金
エリア、入金エリア、ラインカウンタ、TAX1エリア
、TAX2エリア、TAX 3 工’) 7、丁A X
4 工IJ 7、T A X 5 工’) 7、T△
×6エリア、前月残高エリア、制限金額エリアからなる
顧客別合計器51、メツセージ表示用バッファ52、E
CR表示用バッファ53、スリッププリンタ用バッファ
54、レジ−1へ・ジャーナル用プリン1−バッファ5
5、データの伝送用の伝送バッファ56、顧客セールス
フラッグ57、伝送フラッグA58、伝送フラッグ85
9、伝送フラッグC60がそれぞれ設けられている。
前記CPIJ29は前記ROM33のプログラムデータ
(ツー基づいて各部を制御動作り−るものである。
(ツー基づいて各部を制御動作り−るものである。
リ−なわち前記CPU29は前記モード切換えスイッチ
13が通富及び夜間登録モードにあるとき前記カードリ
ータロ又は16からのデータ入力があると第6図に示リ
メイン処理を行なう。これは先ずK D 4= −23
の入力か、カードデータの入力か、販売データの入力か
、その他の処理かをチェック覆る。KDキー23の入力
であれば顧客番号ファイルをサーチし、顧客番号があれ
ば帳票をラインカウンタのライン数までフィードし、顧
客セールスフラッグ57をセラ(−する。また入力した
顧客番号がフッイルになければエラーにする。また磁気
カードからのデータ人ツノであれば顧客番号ファイルを
刀−チし、顧客番号があれば次に制限金額エリアの内容
をチェックして金額がリミットなっているか否かをチェ
ックする。モしてリミッ1〜になっていな(プればライ
ンカウンタのライン数を読み出し、伝送フラッグC60
をセラi〜する。またリミッ]・になっていれば伝送フ
ラッグ859をセラ1〜する。さらに顧客番号ツアーイ
ルに番号がな(づれば伝送フラッグA58をじツ1ヘツ
る。そして各伝送フラッグの内容に基づいてメツセージ
をメツレージ表示用バッファ52にセラ1〜し前記給油
装置1へ伝送する。また入力バッファ47や伝送用バッ
ファ5Gを介して販売データが入力されたときは次に顧
客ビールスフラッグ57をチェックしセラ1〜されてい
ればスリッププリンタ17のプリン1−処理を行なう。
13が通富及び夜間登録モードにあるとき前記カードリ
ータロ又は16からのデータ入力があると第6図に示リ
メイン処理を行なう。これは先ずK D 4= −23
の入力か、カードデータの入力か、販売データの入力か
、その他の処理かをチェック覆る。KDキー23の入力
であれば顧客番号ファイルをサーチし、顧客番号があれ
ば帳票をラインカウンタのライン数までフィードし、顧
客セールスフラッグ57をセラ(−する。また入力した
顧客番号がフッイルになければエラーにする。また磁気
カードからのデータ人ツノであれば顧客番号ファイルを
刀−チし、顧客番号があれば次に制限金額エリアの内容
をチェックして金額がリミットなっているか否かをチェ
ックする。モしてリミッ1〜になっていな(プればライ
ンカウンタのライン数を読み出し、伝送フラッグC60
をセラi〜する。またリミッ]・になっていれば伝送フ
ラッグ859をセラ1〜する。さらに顧客番号ツアーイ
ルに番号がな(づれば伝送フラッグA58をじツ1ヘツ
る。そして各伝送フラッグの内容に基づいてメツセージ
をメツレージ表示用バッファ52にセラ1〜し前記給油
装置1へ伝送する。また入力バッファ47や伝送用バッ
ファ5Gを介して販売データが入力されたときは次に顧
客ビールスフラッグ57をチェックしセラ1〜されてい
ればスリッププリンタ17のプリン1−処理を行なう。
またセールスフラッグ57がセラ1〜されていな(プれ
ばこの9!!理は行なわない。
ばこの9!!理は行なわない。
続いてレシート、ジャーナルのプリン1〜処理を行なっ
てからメモリ処理を行なう。このときのメモリ処理は部
門含g1器49、取引別合計器50及び顧客別命S1器
51への累計処理となる。このメ・イン処理におけるス
リッププリンタ17のプリン1〜処理は第7図に基づい
て行われる。すなわち、先ずラインカウンタがゼロか否
かをチェックし、ゼロであればヘッダーラインプリン1
〜処理、づなわち第9図のイに示すような顧客番号のプ
リントを行なう。そしてラインカウンタを1つカラン1
〜アツプさせ、さら1こプリントづ−るデータがな(づ
れば帳票をバックフィードして戻づ。またラインカウン
タがゼ(」てなければ販売データをプリントし、ライン
カウンタを1つカラン[〜アップさせる。このどきもプ
リントするデータがなtJれば帳票をバックフィートづ
る。プリントするデータがあれば次にラインカウンタが
46になっているか否かをチェックし、なっていなけれ
ば同じ処理を再び繰返す。また46になっていれば第1
3図 aのイに示1ようにrcONTINUEJという
交換メツセージをプリントするとともに、顧客番号、中
間合計をプリントして帳票をバックフィートし、かつ表
示器11に設けられたランプによって新たな帳票の要求
を表示する。そしてスリップ検出器43によって新たな
帳票がセットされたか否かをチェックし、新たな帳票が
セラ1へされればその帳票に第13図 bのイに示すよ
うに前の帳票と同じ交換メツセージをプリントする。そ
してラインカウンタを1にする。
てからメモリ処理を行なう。このときのメモリ処理は部
門含g1器49、取引別合計器50及び顧客別命S1器
51への累計処理となる。このメ・イン処理におけるス
リッププリンタ17のプリン1〜処理は第7図に基づい
て行われる。すなわち、先ずラインカウンタがゼロか否
かをチェックし、ゼロであればヘッダーラインプリン1
〜処理、づなわち第9図のイに示すような顧客番号のプ
リントを行なう。そしてラインカウンタを1つカラン1
〜アツプさせ、さら1こプリントづ−るデータがな(づ
れば帳票をバックフィードして戻づ。またラインカウン
タがゼ(」てなければ販売データをプリントし、ライン
カウンタを1つカラン[〜アップさせる。このどきもプ
リントするデータがなtJれば帳票をバックフィートづ
る。プリントするデータがあれば次にラインカウンタが
46になっているか否かをチェックし、なっていなけれ
ば同じ処理を再び繰返す。また46になっていれば第1
3図 aのイに示1ようにrcONTINUEJという
交換メツセージをプリントするとともに、顧客番号、中
間合計をプリントして帳票をバックフィートし、かつ表
示器11に設けられたランプによって新たな帳票の要求
を表示する。そしてスリップ検出器43によって新たな
帳票がセットされたか否かをチェックし、新たな帳票が
セラ1へされればその帳票に第13図 bのイに示すよ
うに前の帳票と同じ交換メツセージをプリントする。そ
してラインカウンタを1にする。
また前記CPU29は前記モード切換えスイッチ13が
夕、イブライタモードにあるときは第8図に基づいてタ
イプライタ処理を行なう。づなわち、置数キー18、K
Dキー23、CDキー24によって顧客番号とライン数
を入れる1、このとき顧客番号がファイルにあるか否か
をチェック覆るとともにライン数が0〜A−6までにな
っているかをチェック(る。そして正しくプれば帳票を
入力ライン数までフィードする。続いて人力ライン数が
Oか46かをチェックする。そしU rOJであれば」
−述したヘッダラインのプリント処理を行なってから1
行フィードし、人力ライン数を+1する。また「46」
であればラインカウンタの内容を読み出して交換メツセ
ージのプリン1〜処理を行なう。
夕、イブライタモードにあるときは第8図に基づいてタ
イプライタ処理を行なう。づなわち、置数キー18、K
Dキー23、CDキー24によって顧客番号とライン数
を入れる1、このとき顧客番号がファイルにあるか否か
をチェック覆るとともにライン数が0〜A−6までにな
っているかをチェック(る。そして正しくプれば帳票を
入力ライン数までフィードする。続いて人力ライン数が
Oか46かをチェックする。そしU rOJであれば」
−述したヘッダラインのプリント処理を行なってから1
行フィードし、人力ライン数を+1する。また「46」
であればラインカウンタの内容を読み出して交換メツセ
ージのプリン1〜処理を行なう。
そして中間合計プリン1〜′Aプシコンであるか、また
追加登録があるかチェックし、中間合計オプションで追
加登録がな(プれは中間台t1をプリン1へし、そうで
な(プれば中間合計をプリン1〜しない。続いてライン
カウンタが「1]か否かをチェックし、「1」であれば
ラインカウンタを[Ojにし、かつ「1」でなければ帳
票をバックフィートして新たな帳票の要求を行なってラ
インカウンタを「1」にする。さらに入ノjライン数が
「O」でも「46」でもな【プれば次に1行目のプリン
トか否かをチェックし、1行目であれば販売データをプ
リン1へして1行フィードを行ない、かつ入力ライン数
を+1する。また1行目のプリン1〜でな(プれば2行
目であると判断し、日付をプリントシさらに中間台別プ
リン1〜7Iプションであればラインカウンタの内容を
読み出し、かつ追加登録がな(すれば中間台別をプリン
1〜する。
追加登録があるかチェックし、中間合計オプションで追
加登録がな(プれは中間台t1をプリン1へし、そうで
な(プれば中間合計をプリン1〜しない。続いてライン
カウンタが「1]か否かをチェックし、「1」であれば
ラインカウンタを[Ojにし、かつ「1」でなければ帳
票をバックフィートして新たな帳票の要求を行なってラ
インカウンタを「1」にする。さらに入ノjライン数が
「O」でも「46」でもな【プれば次に1行目のプリン
トか否かをチェックし、1行目であれば販売データをプ
リン1へして1行フィードを行ない、かつ入力ライン数
を+1する。また1行目のプリン1〜でな(プれば2行
目であると判断し、日付をプリントシさらに中間台別プ
リン1〜7Iプションであればラインカウンタの内容を
読み出し、かつ追加登録がな(すれば中間台別をプリン
1〜する。
このような構成であれば、顧客に対して信用売りを始め
るどきは全く新しい帳票をスリッププリンタ17にセラ
1へし、その顧客に設定された顧客番号をキー人力づる
ことによって先ず第9図のイに示すように帳票のヘッダ
に顧客番号がプリン1〜される。そして以後、ライン行
に従って順次販売データがプリン1〜される。そしてこ
のどきは第11図に示すようなレジ−1〜が発行される
。なお、第11図においてイは部門名、口は数量、ハは
金額、二はライン数、ホは顧客番号である。また夜間の
ように無人で帳票へのプリン1へを行なわないときは第
10図のように切離されないレジ−1〜か連続して発行
される。この第10図においてもイは部門名、1」は数
量、ハは金額、二はライン数、ホは顧客番号である。そ
して夜間登録のときは帳票にはプリン1〜が行われなく
てもラインノ」ウンタは帳票のライン数をカウントして
いるので例えばその日の朝に係員が来てから同じ客が来
店しその客の帳票をセットするとそれには第12図の
aに示すように5行目と6行目が空欄となる。その後モ
ード切換えスイッチ13をタイプライタ1−ドにしてそ
の客の帳票をスリッププリンタ1/iJセツ1〜し、夜
間に発行されたレジ−1〜を見てキーボードから入力ラ
イン数15」を指定して販売f−夕を入〕jしてやれば
第12図の bに示すように5行目と6行目にデータが
プリン1〜され帳票からデータの抜けがなくなる。また
このとき第12図 bのイに示すように中間台δlはプ
リントされない。
るどきは全く新しい帳票をスリッププリンタ17にセラ
1へし、その顧客に設定された顧客番号をキー人力づる
ことによって先ず第9図のイに示すように帳票のヘッダ
に顧客番号がプリン1〜される。そして以後、ライン行
に従って順次販売データがプリン1〜される。そしてこ
のどきは第11図に示すようなレジ−1〜が発行される
。なお、第11図においてイは部門名、口は数量、ハは
金額、二はライン数、ホは顧客番号である。また夜間の
ように無人で帳票へのプリン1へを行なわないときは第
10図のように切離されないレジ−1〜か連続して発行
される。この第10図においてもイは部門名、1」は数
量、ハは金額、二はライン数、ホは顧客番号である。そ
して夜間登録のときは帳票にはプリン1〜が行われなく
てもラインノ」ウンタは帳票のライン数をカウントして
いるので例えばその日の朝に係員が来てから同じ客が来
店しその客の帳票をセットするとそれには第12図の
aに示すように5行目と6行目が空欄となる。その後モ
ード切換えスイッチ13をタイプライタ1−ドにしてそ
の客の帳票をスリッププリンタ1/iJセツ1〜し、夜
間に発行されたレジ−1〜を見てキーボードから入力ラ
イン数15」を指定して販売f−夕を入〕jしてやれば
第12図の bに示すように5行目と6行目にデータが
プリン1〜され帳票からデータの抜けがなくなる。また
このとき第12図 bのイに示すように中間台δlはプ
リントされない。
このように帳票をスリッププリンタ17にセラ1゛シな
い場合においてもタイプライタ−的1幾能ににつて俊で
帳票にデータを用込むことができるので、常に正しい帳
票を作成することができる。
い場合においてもタイプライタ−的1幾能ににつて俊で
帳票にデータを用込むことができるので、常に正しい帳
票を作成することができる。
またスリッププリンタ17で帳票へのデータのプリン1
−を行なっているときにライン数が46行になると第1
3図 aのイにしめすように交換メツセージをプリン1
へして新しい帳票と交換するようランプで支持覆るので
係員は直ちに気付き新しい帳票と交換できる。そして係
員が新しい帳票をスリッププリンタ17にセットすると
その帳票にも前の帳票と同じ交換メツセージがプリン1
〜されるので同じ客の帳票間の対応が確実にとれ、正確
な帳票管理ができる。
−を行なっているときにライン数が46行になると第1
3図 aのイにしめすように交換メツセージをプリン1
へして新しい帳票と交換するようランプで支持覆るので
係員は直ちに気付き新しい帳票と交換できる。そして係
員が新しい帳票をスリッププリンタ17にセットすると
その帳票にも前の帳票と同じ交換メツセージがプリン1
〜されるので同じ客の帳票間の対応が確実にとれ、正確
な帳票管理ができる。
なd″3、この実施例はこの発明をガソリン販売所に適
用したものについて述べたががならずしもこれに限定さ
れるものでないのは勿論である。
用したものについて述べたががならずしもこれに限定さ
れるものでないのは勿論である。
[発明の効果]
以上、詳述したJ:うにこの発明によれば、スリッププ
リンタに帳票をセラ1〜しなくても客への信用販売がで
き、しかもそのとき抜【プたデータを後で帳票にプリン
1−することがてき、常に正しい帳票を作成できる商品
販売rS埋システt8を提供−(きるものである。
リンタに帳票をセラ1〜しなくても客への信用販売がで
き、しかもそのとき抜【プたデータを後で帳票にプリン
1−することがてき、常に正しい帳票を作成できる商品
販売rS埋システt8を提供−(きるものである。
またこの発明によれは、1人に対する帳票が少数枚に亙
っでも各帳票間の対応が確実に取れ、正確な帳票管理が
できる商品販売処理システムを提供できるものである。
っでも各帳票間の対応が確実に取れ、正確な帳票管理が
できる商品販売処理システムを提供できるものである。
図はこの発明の実施例を示すもので、第11gl L、
L外観を示す斜視図、第2図はキーボード図、第3図は
モード切換えスイッチを示づ図、第71図1スゾロツク
図、第5図はECRにお【プるR A Mの主イー(メ
モリ構成を示す図、第6図はECRにお(]るCPUの
メイン処理を示す流れ図、第7図は同じくCPUのスリ
ッププリントのffi埋を示づ流れ図、第8図は同じ<
cpuのタイプライタ−処理を示す図、第9図はヘッダ
ーラインへのプリント例を示す帳票図、第10図は夜間
モードで発行されるレシートを示す図、第11図は通常
モードて発ijされるレジ−1へを示ず図、第12図は
帳票でのデ−タの抜(プた状態及びデータを埋めた状態
を示す図、第13図は帳票の交換時におけるメツセージ
のプリント状態を示す図である。 1・・・給油装置、2・・・ECR(電子キャッシュレ
ジスタ)、5・・・メツセージ表示器、6,16・・・
カードリーダ、7・・・選択スイッチ、8・・・給油ホ
ース、12・・・キーボード、13・・・モード切換え
スイッチ、25・・・ポンプ駆動装置、26・・・ポン
プ、29・・・CPU(中央処理装置)、33・・・R
OM(リード・オンリー・メモリ)、34・・・RA’
M(ランダム・アクセス・メモリ)、46・・・顧客番
号ファイル、51・・・顧客別合訓器。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
L外観を示す斜視図、第2図はキーボード図、第3図は
モード切換えスイッチを示づ図、第71図1スゾロツク
図、第5図はECRにお【プるR A Mの主イー(メ
モリ構成を示す図、第6図はECRにお(]るCPUの
メイン処理を示す流れ図、第7図は同じくCPUのスリ
ッププリントのffi埋を示づ流れ図、第8図は同じ<
cpuのタイプライタ−処理を示す図、第9図はヘッダ
ーラインへのプリント例を示す帳票図、第10図は夜間
モードで発行されるレシートを示す図、第11図は通常
モードて発ijされるレジ−1へを示ず図、第12図は
帳票でのデ−タの抜(プた状態及びデータを埋めた状態
を示す図、第13図は帳票の交換時におけるメツセージ
のプリント状態を示す図である。 1・・・給油装置、2・・・ECR(電子キャッシュレ
ジスタ)、5・・・メツセージ表示器、6,16・・・
カードリーダ、7・・・選択スイッチ、8・・・給油ホ
ース、12・・・キーボード、13・・・モード切換え
スイッチ、25・・・ポンプ駆動装置、26・・・ポン
プ、29・・・CPU(中央処理装置)、33・・・R
OM(リード・オンリー・メモリ)、34・・・RA’
M(ランダム・アクセス・メモリ)、46・・・顧客番
号ファイル、51・・・顧客別合訓器。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (1)
- (1) カードリーダから入力される顧客番号により商
品の販売を許可し、商品販売が終了した後その商品の部
門、数量、金額等を取込んで合hJ器に累計するととも
にプリンタでレシートにプリン1へし、かつ予めスリッ
ププリンタにセットされた帳票に少なくとも数量、部門
名、金額及び中間合計をプリントする商品販売処理シス
テムにおいて、少なくとも顧客番号、部門金額、単価又
は数量、ライン数を入力するキーボー1へと、少なくと
も金額累計エリア、帳票のラインカウンタをもつ顧客別
合計器と、前記スリッププリンタの動作を禁止する手段
と、商品販売終了時、前記顧客別合計器の金額累計エリ
アに販売金額を累計し、かつ前記ラインカウンタの内容
を前記プリンタでレシートにプリントさせるとともにそ
のラインカウンタの内容を帳票へのプリントに必要な行
数弁カウントアツプさせる手段と、前記スリッププリン
タのみの動作を指定する手段と、この手段でスリッププ
リンタのみの動作が指定されたとき前記キーボードから
の顧客番号、部門金額、単価又は数量、ライン数の入力
によりセットされる帳票を入力ライン数までフィードす
るとともに顧客番号、数量、部門名、金額をプリントさ
せる手段とを具備したことを特徴とする商品販売処理シ
ステム。 (2カードリーダから入力される顧客番号ににり商品の
販売を許可し、商品販売が終了り、た後その商品の部門
、数量、金額等を取込んで合計器に累計するとともにプ
リンタでレジ−1−にプリン1〜し、かつ予めスリップ
プリンタにセットされた帳票に少なくとも数量、部門名
、金額及び中間合計をプリン1へする商品販売処理シス
テムにおいて、少なくとも顧客番号、部門金額、単価又
は数量、ライン数を入)jするキーボードと、少なくと
も金額累計エリア、帳票のラインカウンタをもつ顧客別
合計器と、前記スリッププリンタの動作を禁止する手段
と、商品販売終了時、前記顧客別合計器の金額累計エリ
アに販売金額を累計し、かつ前記ラインカウンタの内容
を前記プリンタでレジ−1へにプリン1−させるととも
にそのラインカウンタの内容を帳票へのプリン1〜に必
要な行数分カウン1〜アップさせる手段と、前記スリッ
ププリンタのみの動作を指定する手段と、この手段でス
リッププリンタのみの動作が指定されたとき前記キーボ
ードからの顧客番号、部門金額、単価又は数量、ライン
数の入力によりセットされる帳票を入力ライン数までフ
ィードするとともに顧客番号、数量、部門名、金額をプ
リントさせる手段と、前記ラインカウンタの内容が予め
設定したカラン1−値になったときセラ1〜されている
帳票を新たな帳票に交換させるメツセージ、顧客番号及
び中間台J1を上記セラ1〜されている帳票にプリント
させ、かつ新たな帳票がセットされているとその帳票に
も同様のメツセージ、顧客番号及び中間台81をプリン
1〜させる手段とを具備したことを特徴とする商品販売
処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155506A JPS6048574A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 商品販売処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155506A JPS6048574A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 商品販売処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048574A true JPS6048574A (ja) | 1985-03-16 |
| JPH0115917B2 JPH0115917B2 (ja) | 1989-03-22 |
Family
ID=15607531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58155506A Granted JPS6048574A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 商品販売処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048574A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5133480A (en) * | 1987-04-03 | 1992-07-28 | Seicho Kogyo Co., Ltd. | Liquid dispensing apparatus |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5719867A (en) * | 1980-07-08 | 1982-02-02 | Casio Comput Co Ltd | Editing system of input data |
| JPS57111663A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-12 | Omron Tateisi Electronics Co | Electronic cash register |
| JPS57157390A (en) * | 1981-03-25 | 1982-09-28 | Omron Tateisi Electronics Co | Oil filling station system |
-
1983
- 1983-08-25 JP JP58155506A patent/JPS6048574A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5719867A (en) * | 1980-07-08 | 1982-02-02 | Casio Comput Co Ltd | Editing system of input data |
| JPS57111663A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-12 | Omron Tateisi Electronics Co | Electronic cash register |
| JPS57157390A (en) * | 1981-03-25 | 1982-09-28 | Omron Tateisi Electronics Co | Oil filling station system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5133480A (en) * | 1987-04-03 | 1992-07-28 | Seicho Kogyo Co., Ltd. | Liquid dispensing apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0115917B2 (ja) | 1989-03-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6048574A (ja) | 商品販売処理装置 | |
| JP3010080B2 (ja) | プリペイドカ―ド自動販売装置 | |
| JP2002133094A (ja) | 金融店舗における現金管理システム | |
| JPH029409Y2 (ja) | ||
| JP2509747B2 (ja) | 商品売上登録装置 | |
| JPS60156169A (ja) | 取引処理装置における障害処理装置 | |
| JPH0716232Y2 (ja) | 2人制売上データ処理装置 | |
| JPH0935126A (ja) | 自動取引装置 | |
| JPH0778274A (ja) | 発券システム | |
| JP2622256B2 (ja) | カードによる商品予約取引方法 | |
| JPH0652370A (ja) | プリペイドカード決済装置 | |
| JP2019070889A (ja) | 情報処理システム、情報処理方法、顧客操作型端末およびプログラム | |
| JPS63205765A (ja) | 自動取引処理装置 | |
| JPH0789395B2 (ja) | 電子キヤツシユレジスタ | |
| JPH0248940B2 (ja) | ||
| JPH07306895A (ja) | 自動取引装置 | |
| JPS6310296A (ja) | クレジツト端末装置 | |
| JPH01191996A (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JP2017120513A (ja) | 商品販売データ処理装置及びプログラム | |
| JPS6365596A (ja) | 金銭出納機 | |
| JPS63150798A (ja) | 商品販売デ−タ処理装置 | |
| JP2000276618A (ja) | 定期券発行機 | |
| JPH02143397A (ja) | Posシステム | |
| JP2000259863A (ja) | 定期券発行機 | |
| JPH04287165A (ja) | 自動取引システム |