JPS6048594A - 火災報知装置 - Google Patents
火災報知装置Info
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- JPS6048594A JPS6048594A JP15404783A JP15404783A JPS6048594A JP S6048594 A JPS6048594 A JP S6048594A JP 15404783 A JP15404783 A JP 15404783A JP 15404783 A JP15404783 A JP 15404783A JP S6048594 A JPS6048594 A JP S6048594A
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- switch
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- 230000010354 integration Effects 0.000 claims description 2
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 13
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Fire-Detection Mechanisms (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は1イ報手段を有する火災報知装置に関する。
技術の背景
火災報知装置として、電気的入水を行う火災報知手段に
加えてより確実に動作する((維手段(たとえばブザー
)を備えたものが本願出願人により既に提案されている
(参照:特願昭58−91531号)。通常、このよう
な警報手段は試験等において一時的に解除されることが
あるが、これを復11」させることは往々に忘れがちで
ある。
加えてより確実に動作する((維手段(たとえばブザー
)を備えたものが本願出願人により既に提案されている
(参照:特願昭58−91531号)。通常、このよう
な警報手段は試験等において一時的に解除されることが
あるが、これを復11」させることは往々に忘れがちで
ある。
発明の目的
本発明の目的は、警報手段が解除されている場合にはそ
の旨を表示させることにより、警報手段の復旧を確実に
行わせることにある。
の旨を表示させることにより、警報手段の復旧を確実に
行わせることにある。
発明の構成
上述の目的を達成するために本発明によれば、直流電源
の一端に接続された抵抗、該抵抗と前記直流IF源の他
端との間に接続された少なくとも1つの火災検知器、前
記直流電源の回路中処挿入された第1のスイッチ、前記
火災検知器の動作に応じて前記抵抗の両端間に発生する
直流電圧を識別して前記第1のスイッチをオン、オフ制
御するパルス発生用スイッチング回路、該パルス発生用
スイッチング回路の出力パルスを積分する積分回路、該
イ責分回路の出力によ逆動作する火災報知回路、および
、少なくとも前記火災報知回路の動作に従って動作する
警報回路を具備する火災報知装置において、前記抵抗に
直列接続された導通表示素子、61、記警報回路中に挿
入された第2のスイッチ、該第2のスイッチに連動する
第3のスイッチ、該第3のスイッチのオン動作に応じて
前記パルス発生用スイッチング回路を動作させるスイッ
チング駆動回路、前記積分回路の出力に接続さ11.た
定電圧素子、該定電圧素子と前記火災報知回路の入力と
の間に接続され前6己火災検知器の動作に応じて動作す
るス・fツチング素子を設けたことを特徴とする火災報
知装置ffが提供される。
の一端に接続された抵抗、該抵抗と前記直流IF源の他
端との間に接続された少なくとも1つの火災検知器、前
記直流電源の回路中処挿入された第1のスイッチ、前記
火災検知器の動作に応じて前記抵抗の両端間に発生する
直流電圧を識別して前記第1のスイッチをオン、オフ制
御するパルス発生用スイッチング回路、該パルス発生用
スイッチング回路の出力パルスを積分する積分回路、該
イ責分回路の出力によ逆動作する火災報知回路、および
、少なくとも前記火災報知回路の動作に従って動作する
警報回路を具備する火災報知装置において、前記抵抗に
直列接続された導通表示素子、61、記警報回路中に挿
入された第2のスイッチ、該第2のスイッチに連動する
第3のスイッチ、該第3のスイッチのオン動作に応じて
前記パルス発生用スイッチング回路を動作させるスイッ
チング駆動回路、前記積分回路の出力に接続さ11.た
定電圧素子、該定電圧素子と前記火災報知回路の入力と
の間に接続され前6己火災検知器の動作に応じて動作す
るス・fツチング素子を設けたことを特徴とする火災報
知装置ffが提供される。
実施例
以下、図面により本発明の詳細な説明する。
第1図において、■はたとえば30V直流電源であって
、その一端には抵抗2が接続されている。
、その一端には抵抗2が接続されている。
さらに、直流電源1の他端と抵抗2との間には、導通表
示手段どしての発光ダイオード3、温度検知器4、煙検
知器5、およびツェナーダイオード6と導通表示手段と
しての発光ダイオード7とによp構成される直列回路が
並列に接続されている。
示手段どしての発光ダイオード3、温度検知器4、煙検
知器5、およびツェナーダイオード6と導通表示手段と
しての発光ダイオード7とによp構成される直列回路が
並列に接続されている。
なお、発光ダイオード3は監視側に設けられた導通表示
手段であり、発光ダイオード7は検知側に設けられた導
通表示手段である。
手段であり、発光ダイオード7は検知側に設けられた導
通表示手段である。
温度検知器4は、バイメタル等の感温スイッチ31、ツ
ェナーダイオード42〜44により構成され、各ツェナ
ーダイオード32.33,340ツエナー電圧はたとえ
ば28V、26V、24Vに設定されている。感温スイ
ッチ41は、周囲温度が45℃以上55℃未満でC接点
に155℃以上65°C未満でb接点に、65℃以上で
C接点に切替えるように設定されている。また、煙検知
器5はたとえばイオン式煙検知器であって、煙が検知さ
れたときに導通状態となり、他方、煙が検知されないと
きに非導通状態となるものである。さラニ、ツェナーダ
イオード6のツェナー電圧はたとえば24Vである。
ェナーダイオード42〜44により構成され、各ツェナ
ーダイオード32.33,340ツエナー電圧はたとえ
ば28V、26V、24Vに設定されている。感温スイ
ッチ41は、周囲温度が45℃以上55℃未満でC接点
に155℃以上65°C未満でb接点に、65℃以上で
C接点に切替えるように設定されている。また、煙検知
器5はたとえばイオン式煙検知器であって、煙が検知さ
れたときに導通状態となり、他方、煙が検知されないと
きに非導通状態となるものである。さラニ、ツェナーダ
イオード6のツェナー電圧はたとえば24Vである。
なお、電源回路中に挿入されているスイッチ8は後述の
パルス発生用スイッチング回路14によってオン、オフ
制御されるものである。
パルス発生用スイッチング回路14によってオン、オフ
制御されるものである。
火災報知回路9,10.11は同一構成要素を有するが
、温度検知器4の感温スイッチ41がC接点のときに火
災報知回路9が動作し、温度検知器4の感温スイッチ4
1がb接点のときに火災報知回路10が動作し、温度検
知器4の感温スイッチ41がC接点のときに火災報知回
路11か動作するように構成されている。つまり、温度
上昇に応じて火災報知回路9,10.11が順次動作し
て表示用ランプ9a、10a、Llaが順次点灯するこ
とになる。
、温度検知器4の感温スイッチ41がC接点のときに火
災報知回路9が動作し、温度検知器4の感温スイッチ4
1がb接点のときに火災報知回路10が動作し、温度検
知器4の感温スイッチ41がC接点のときに火災報知回
路11か動作するように構成されている。つまり、温度
上昇に応じて火災報知回路9,10.11が順次動作し
て表示用ランプ9a、10a、Llaが順次点灯するこ
とになる。
温度急上昇差検出回路12は火災報知回路9の動作開始
と火災報知回路10の動作開始との時間差を検出し、こ
の時間差が所定値以下のときに火災報知回路13を動作
させてその表示用ランフ。
と火災報知回路10の動作開始との時間差を検出し、こ
の時間差が所定値以下のときに火災報知回路13を動作
させてその表示用ランフ。
13aを点灯させる。つまシ、周囲温度の上昇が急なと
きに表示用ランプ13aが点灯することになる。
きに表示用ランプ13aが点灯することになる。
パルス発生用スイッチング回路14は煙検知g5の導通
状態に応じて動作するものであって、コンデンサ141
.抵抗142、基準電圧発生用抵抗143.144、ノ
ードN、の電位とノート°N、の電位とを比較する比較
回路145、およびリレーコイル147を駆動するだめ
のトランジスタ146により構成されている。コンデン
サ148は後述の善報IQ回路■9のスイッチ196の
入れ忘れ防止用である。
状態に応じて動作するものであって、コンデンサ141
.抵抗142、基準電圧発生用抵抗143.144、ノ
ードN、の電位とノート°N、の電位とを比較する比較
回路145、およびリレーコイル147を駆動するだめ
のトランジスタ146により構成されている。コンデン
サ148は後述の善報IQ回路■9のスイッチ196の
入れ忘れ防止用である。
また、リレーコイル147とスイッチ8およO:後述の
スイッチ23とは1りのリレー回路を構成している。
スイッチ23とは1りのリレー回路を構成している。
15はパルス発生用スイッチング回路14の出力パルス
を積分する積分回路であって、抵抗151、逆流防止用
ダイオード152、およびコンデンサ 。
を積分する積分回路であって、抵抗151、逆流防止用
ダイオード152、およびコンデンサ 。
153によって構成される。つまり、積分回路15は、
パルス発生用スイッチング回路14の出力パルスを連続
して所定数(所定時間)だけ受信したときに、その出力
(ノードN4)をハイレベルにする。なお、上述のパル
ス所定数は抵抗151およびコンデンサ153の値によ
って調整される。
パルス発生用スイッチング回路14の出力パルスを連続
して所定数(所定時間)だけ受信したときに、その出力
(ノードN4)をハイレベルにする。なお、上述のパル
ス所定数は抵抗151およびコンデンサ153の値によ
って調整される。
]、6id積分回路15の出力電圧をしきい値電圧(ツ
ェナー電圧)と比較するためのツェナーダイオードであ
って、積分回路15の出力電圧がしきい値電圧を超えた
ときにトランジスタ17のエミッタ電圧を押上げる。
ェナー電圧)と比較するためのツェナーダイオードであ
って、積分回路15の出力電圧がしきい値電圧を超えた
ときにトランジスタ17のエミッタ電圧を押上げる。
トランジスタ17はそのベース電位が抵抗2の他端の電
圧によって制御されており、たとえば、煙検知器5が動
作して抵抗2の他端の電圧がローレベル(はぼOV)と
なったときにトランジスタ17はオン状態となるように
されている。
圧によって制御されており、たとえば、煙検知器5が動
作して抵抗2の他端の電圧がローレベル(はぼOV)と
なったときにトランジスタ17はオン状態となるように
されている。
18は火災報知回路であって、ザイリスタ181、リレ
ー回路182、および表示用ランプ18aにより構成さ
れている。ザイリスタ181は積分回路15の出力電圧
がツェナーダイオード■6のツェナー電圧を超え且つト
ランジスタ17がオン状態にあるときにオンとなり、以
後、オン状態を保持する。
ー回路182、および表示用ランプ18aにより構成さ
れている。ザイリスタ181は積分回路15の出力電圧
がツェナーダイオード■6のツェナー電圧を超え且つト
ランジスタ17がオン状態にあるときにオンとなり、以
後、オン状態を保持する。
この結果、表示用ランプ18aが点灯することになる。
19は警報回路であって、スイッチ191〜194、臂
報器たとえばブザー195、電源スイツチ196等によ
り(1な成されている。スイッチ191は中温度検出用
火災報知回路10のリレー回路の接点であり、スイッチ
192は煙検知器用火災報知回路18のリレー回路18
2の接点であり、スイッチ193は温度急上件検出用火
災報知回路13のリレー回路の接点であり、スイッチ1
94は高温度検出用火災報知回路11のり7−回路の接
点である。
報器たとえばブザー195、電源スイツチ196等によ
り(1な成されている。スイッチ191は中温度検出用
火災報知回路10のリレー回路の接点であり、スイッチ
192は煙検知器用火災報知回路18のリレー回路18
2の接点であり、スイッチ193は温度急上件検出用火
災報知回路13のリレー回路の接点であり、スイッチ1
94は高温度検出用火災報知回路11のり7−回路の接
点である。
警報回路19においては、試験管において電源スィッチ
196はオフにされるが、こ)1.を再びオンにする必
要がある。従って、電源スィッチ196の入れ忘れ防止
のために、パルス発生用スイッチング回路14の入力側
に、電源スィッチ196に連動するスイッチ20、抵抗
21,22、およびスイッチ23が設けられている。
196はオフにされるが、こ)1.を再びオンにする必
要がある。従って、電源スィッチ196の入れ忘れ防止
のために、パルス発生用スイッチング回路14の入力側
に、電源スィッチ196に連動するスイッチ20、抵抗
21,22、およびスイッチ23が設けられている。
すなわち、電源スィッチ196をオフにして警報回路1
9の動作を停止させると、スイッチ20がオンとなり、
ノードN、にコンデンサ148が接続される。この結果
、ノードN1の電位はノードN2の基準電位より低くな
り、従って、比較回路145のノードN、がバインベル
となってトランジスタ146はオフ状態となる。これに
より、すV−回路147が、駆動してスイッチ8がオフ
にされ、発光ダイオード3,7は消灯する。また、同時
に、リレー回路147の駆動によシスイッヂ23が図中
上方に傾倒し、この結果、コンデンサ148は抵抗21
゜142を介して充電され、ノードN、の電位は上昇し
てノードN、の電位より高くなる。従って、再びリレー
回路147はその駆動を停止し、スイッチ8゜23は共
に切替わる。この結果、発光ダイオード3.7は再び点
灯し、他方、コンデンサ148は抵抗22を介して放電
される。このような動作が繰返されるので、発光ダイオ
ード3,7は点滅状態となる。つ寸り、スイッチ196
を入れ忘′J1.ると、リレー回路147の作動音と共
に、監視側の人に発光ダイオード3の点滅状態により人
ノ1忘れを知ら)力、まグζ、装置側の人に(は発光ダ
イオードア0点故状態により入れ忘れを知らせる。なお
、コンデンサ141は配線たとえばコンデンーリ′14
8の配線が短絡した場合にも上述の動作が行わJするよ
うにしたものである。
9の動作を停止させると、スイッチ20がオンとなり、
ノードN、にコンデンサ148が接続される。この結果
、ノードN1の電位はノードN2の基準電位より低くな
り、従って、比較回路145のノードN、がバインベル
となってトランジスタ146はオフ状態となる。これに
より、すV−回路147が、駆動してスイッチ8がオフ
にされ、発光ダイオード3,7は消灯する。また、同時
に、リレー回路147の駆動によシスイッヂ23が図中
上方に傾倒し、この結果、コンデンサ148は抵抗21
゜142を介して充電され、ノードN、の電位は上昇し
てノードN、の電位より高くなる。従って、再びリレー
回路147はその駆動を停止し、スイッチ8゜23は共
に切替わる。この結果、発光ダイオード3.7は再び点
灯し、他方、コンデンサ148は抵抗22を介して放電
される。このような動作が繰返されるので、発光ダイオ
ード3,7は点滅状態となる。つ寸り、スイッチ196
を入れ忘′J1.ると、リレー回路147の作動音と共
に、監視側の人に発光ダイオード3の点滅状態により人
ノ1忘れを知ら)力、まグζ、装置側の人に(は発光ダ
イオードア0点故状態により入れ忘れを知らせる。なお
、コンデンサ141は配線たとえばコンデンーリ′14
8の配線が短絡した場合にも上述の動作が行わJするよ
うにしたものである。
上述のごとく、スイッチ196の入れ忘わによυパルス
発生用スイッチング回路14が動作し、でも、煙発生が
なければ火災報知回路18が動作しないようにツェナー
ダイオードI6およびトランジスタ17が設UJられて
いる。すなわち、この場合でも、パルス発生用スイッチ
ング回路14の出力パルスにより積分回路15の出力電
圧はツエナーダ通状態であ−hはトランジスタ17はオ
フ状態に保持されているので、サイリスク181はオン
することはない。
発生用スイッチング回路14が動作し、でも、煙発生が
なければ火災報知回路18が動作しないようにツェナー
ダイオードI6およびトランジスタ17が設UJられて
いる。すなわち、この場合でも、パルス発生用スイッチ
ング回路14の出力パルスにより積分回路15の出力電
圧はツエナーダ通状態であ−hはトランジスタ17はオ
フ状態に保持されているので、サイリスク181はオン
することはない。
他方、煙検知器5が煙を検知した場合、煙検知器5は導
通状態となり、トランジスタ17のベースN 位1dロ
ーVベルとなる。この状態で、パルス発生用スイッチン
グ回路14が動作するので、積分回路15の出力電圧は
ツェナー電圧を超え、従って、トランジスタ17はオン
状態となり、サイリスク181もオン状、ゆとなる。
通状態となり、トランジスタ17のベースN 位1dロ
ーVベルとなる。この状態で、パルス発生用スイッチン
グ回路14が動作するので、積分回路15の出力電圧は
ツェナー電圧を超え、従って、トランジスタ17はオン
状態となり、サイリスク181もオン状、ゆとなる。
なお、リセット用ダイオード24はパルス発生用スイッ
チング回路14の出力パルスに:fl)コアfンザ15
3に蓄わられた電荷を電源オフ時に急速に放電ブるもの
であり、これ例より、リセット後だだらにセント状態に
復帰することができる。また、ダイオード25は逆υi
i、防止用である。
チング回路14の出力パルスに:fl)コアfンザ15
3に蓄わられた電荷を電源オフ時に急速に放電ブるもの
であり、これ例より、リセット後だだらにセント状態に
復帰することができる。また、ダイオード25は逆υi
i、防止用である。
さらに、上述の実jm 191]において、1g報回路
19は他の各種の火災報知回路の動作組合せにより動作
するように構成することもできる。
19は他の各種の火災報知回路の動作組合せにより動作
するように構成することもできる。
発明の詳細
な説明し/ヒように本発明によれば、g報回路の電源ス
ィッチの入れ忘れを導通表示しているので、この入れ忘
れを防止することができる。
ィッチの入れ忘れを導通表示しているので、この入れ忘
れを防止することができる。
第1図は本発明に係る火災報知装置の一実施例を示す回
路図である。 1・・・直流電源、2 ・抵抗、3・・・導通表示手段
(発ブC,ダイオード)、4・・・温度検知器、5・・
・煙検知E:÷、7・・・導通表示手段(発光ダイオー
ド)、8・・・第1のスイッチ、9,10,11,13
.18・・・火災報知回路、14・・・パルス発生用ス
イッチング回路、15・・・A′J1分回路、16・・
・定電圧素子(ツェナーダイオード)、17・・・スイ
ッチング素子(+−ランジスタ)、19・・・警報回路
、20・・・第3のスイッチ、21,22.23・・・
スイッチング1駆動回路、196・・・第2のスイッチ
。 第1B図 特許庁長官 若 杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第154047号2、発明の名称 火災報知装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 〜・、 名 称 日本ランコ株式会社 +1. 1 リ ) 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和58年11月29日 (発送日) 6、補正の対象 明細書の1図面の簡単な説明」の欄 7、補正の内容 明却11第12頁第5行目 「示す回路図である」を「説明するためのブロック図、
第1A図は第1図の左半分の詳細な回路図、第1B図は
第1図の右半分の詳細な回路図である」と補正する。
路図である。 1・・・直流電源、2 ・抵抗、3・・・導通表示手段
(発ブC,ダイオード)、4・・・温度検知器、5・・
・煙検知E:÷、7・・・導通表示手段(発光ダイオー
ド)、8・・・第1のスイッチ、9,10,11,13
.18・・・火災報知回路、14・・・パルス発生用ス
イッチング回路、15・・・A′J1分回路、16・・
・定電圧素子(ツェナーダイオード)、17・・・スイ
ッチング素子(+−ランジスタ)、19・・・警報回路
、20・・・第3のスイッチ、21,22.23・・・
スイッチング1駆動回路、196・・・第2のスイッチ
。 第1B図 特許庁長官 若 杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第154047号2、発明の名称 火災報知装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 〜・、 名 称 日本ランコ株式会社 +1. 1 リ ) 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和58年11月29日 (発送日) 6、補正の対象 明細書の1図面の簡単な説明」の欄 7、補正の内容 明却11第12頁第5行目 「示す回路図である」を「説明するためのブロック図、
第1A図は第1図の左半分の詳細な回路図、第1B図は
第1図の右半分の詳細な回路図である」と補正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、直流電源1の一端に接続された抵抗(2)、該抵抗
と前記直流電源の他端との間に接続された少なくとも1
つの火災検知器(5)、前記直流電源の回路中に挿入さ
れた第1のスイッチ(8)、前記火災検知器の動作に応
じて前記抵抗の両端間に発生する直流電圧を識別して前
記第1のスイッチをオン、オフ制御するパルス発生用ス
イッチング回路(14)。 該パルス発生用スイッチング回路の出力パルスを4ノ1
分する積分回路T15)、該積分回路の出力によシ動作
する火災報知回路(18)、および、少なくとも前記火
災報知回路の動作に従って動作する警報回路〈19ンを
具備する火災報知装置において、前記抵抗に直列接続さ
れた導通表示素子(3、7)、前記警報回路中に挿入さ
れた第2のスイッチ(196)、該第2のスイッチに連
動する第3のスイッチ(20)、該第3のスイッチのオ
ン動作に応じて前記パルス発生用スイッチング回路を動
作させるスイッチング駆動回路(21,22,23)、
前記積分回路の出力に接続された定電圧素子(16)、
該定電圧素子と前記火災報知回路の入力との間忙接続さ
れ1111記火災検知器の動作に応じて動作するスイッ
チング素子(17)を設けたことを特徴とする火災報知
装置・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15404783A JPS6048594A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 火災報知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15404783A JPS6048594A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 火災報知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048594A true JPS6048594A (ja) | 1985-03-16 |
| JPS6367232B2 JPS6367232B2 (ja) | 1988-12-23 |
Family
ID=15575752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15404783A Granted JPS6048594A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 火災報知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048594A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60100686A (ja) * | 1983-11-07 | 1985-06-04 | Kawasaki Steel Corp | ほうろう密着性に優れる冷延鋼板の製法 |
-
1983
- 1983-08-25 JP JP15404783A patent/JPS6048594A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60100686A (ja) * | 1983-11-07 | 1985-06-04 | Kawasaki Steel Corp | ほうろう密着性に優れる冷延鋼板の製法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6367232B2 (ja) | 1988-12-23 |
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