JPS604872B2 - 研摩クレンザー - Google Patents
研摩クレンザーInfo
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- JPS604872B2 JPS604872B2 JP52049830A JP4983077A JPS604872B2 JP S604872 B2 JPS604872 B2 JP S604872B2 JP 52049830 A JP52049830 A JP 52049830A JP 4983077 A JP4983077 A JP 4983077A JP S604872 B2 JPS604872 B2 JP S604872B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleanser
- abrasive
- microns
- weight
- particles
- Prior art date
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/02—Inorganic compounds ; Elemental compounds
- C11D3/12—Water-insoluble compounds
- C11D3/14—Fillers; Abrasives ; Abrasive compositions; Suspending or absorbing agents not provided for in one single group of C11D3/12; Specific features concerning abrasives, e.g. granulometry or mixtures
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D17/00—Detergent materials or soaps characterised by their shape or physical properties
- C11D17/0008—Detergent materials or soaps characterised by their shape or physical properties aqueous liquid non soap compositions
- C11D17/0013—Liquid compositions with insoluble particles in suspension
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Organic Chemistry (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は研摩クレンザー及びその製法に関するものであ
る。
る。
研摩クレンザー(scourlngcleansem)
は必須成分として界面活性剤及び研摩剤粉末を含有する
。
は必須成分として界面活性剤及び研摩剤粉末を含有する
。
この製品は粉末、むくの塊り、ペースト及び注入可能な
液体の形をとることができる。研摩クレンザーに研摩剤
として使用するための材料は常に扱いにくい(℃ugh
)汚物を除去することの有効性と微妙な表面に損傷を最
小にすることの間に妥協を行なうことから選択される。
一般に硬い研摩剤及び比較的大きな粒子は料理器具に接
着する焦げた食品のような難しい汚物の除去に良好であ
るが、一方軟い研摩剤及び小さな粒子は汚物が除去され
るべき基質の引つかき及び研摩をあまり引き起こさない
。研摩剤の粉末度が良好でかつ有効なクレンザーのため
に最も重要であることが長い間認められている。研摩ク
レンザー技術では一定のメッシュ数のふるいを通過する
又は保持される研摩剤の重量の比率によって、又はミク
ロンで粒径の一連の範囲として、又はより少なく正確に
はミクロンで平均粒径として、研摩剤の粒径を表わすこ
とが慣用されている。
液体の形をとることができる。研摩クレンザーに研摩剤
として使用するための材料は常に扱いにくい(℃ugh
)汚物を除去することの有効性と微妙な表面に損傷を最
小にすることの間に妥協を行なうことから選択される。
一般に硬い研摩剤及び比較的大きな粒子は料理器具に接
着する焦げた食品のような難しい汚物の除去に良好であ
るが、一方軟い研摩剤及び小さな粒子は汚物が除去され
るべき基質の引つかき及び研摩をあまり引き起こさない
。研摩剤の粉末度が良好でかつ有効なクレンザーのため
に最も重要であることが長い間認められている。研摩ク
レンザー技術では一定のメッシュ数のふるいを通過する
又は保持される研摩剤の重量の比率によって、又はミク
ロンで粒径の一連の範囲として、又はより少なく正確に
はミクロンで平均粒径として、研摩剤の粒径を表わすこ
とが慣用されている。
ミクロン寸法は粒子の公称の直径と関連し、これは不規
則な形状の粒子の直径を正確に限定できないからである
。ふるいは通常には約40ミクロン以上の粒径の測定の
ために使用されるが、より小さい寸法に対してふるい分
けは実施不能でありそして僅かに異なる結果を生ずる種
々の方法が使用される。ふるいに対するメッシュ寸法は
使用されるふるいの系によりミクロンの直径と相関する
。クールター(Coulter)カウンター又はホト沈
殿器のような他の方法を使用して、粒径がミクロンで表
わされる。本明細書ではメッシュ寸法は不適当な限定を
与えるので研摩剤の粒径はミクロンで表わされる。文献
により家庭用研摩クレンザーに使用される研摩剤は殆ど
75ミクロン以下の粒径を有すべきこと、そして10な
し、し50ミクロンの範囲内の寸法の粒子が特に方解石
を使用する時に有効であることが示される。
則な形状の粒子の直径を正確に限定できないからである
。ふるいは通常には約40ミクロン以上の粒径の測定の
ために使用されるが、より小さい寸法に対してふるい分
けは実施不能でありそして僅かに異なる結果を生ずる種
々の方法が使用される。ふるいに対するメッシュ寸法は
使用されるふるいの系によりミクロンの直径と相関する
。クールター(Coulter)カウンター又はホト沈
殿器のような他の方法を使用して、粒径がミクロンで表
わされる。本明細書ではメッシュ寸法は不適当な限定を
与えるので研摩剤の粒径はミクロンで表わされる。文献
により家庭用研摩クレンザーに使用される研摩剤は殆ど
75ミクロン以下の粒径を有すべきこと、そして10な
し、し50ミクロンの範囲内の寸法の粒子が特に方解石
を使用する時に有効であることが示される。
市販の家庭用研摩クレンザーにこれまで使用された研摩
剤粉末は1ミクロン以下ないし約100又は125ミク
ロンの範囲に及ぶ粒径を有し、研摩剤として使用される
材料と無関係に10なし、し50ミクロンの平均粒径を
有する。この研摩剤粉末では直径10なし、し50ミク
ロンに粒子の集中があり、平均粒径からの差の増大する
につれてこの範囲以下及び以上の粒子の量が減少する。
研摩クレンザーに配合される研摩剤粉末が実際には鉱物
質を摩砕すること又は粉砕することにより作られるので
、得られた粉末は非常に広い範囲の粒蚤を有する。粗い
粒子は明らかな引つかきを引き起こす傾向を示し、そし
て非常に微細な粒子は研摩剤として有効でないので、家
庭用研摩クレンザーに使用される研摩剤粉末の商業生産
者は、最適な平均粒径を生ずるような方法でかつ費用を
要するふるい工程を使用することなくこの最適値に中心
を置く狭い範囲の粒径が得られるように寸法減少法を操
作する。ミクロンの公称直径が重量%の材料の累積量に
対してプロットされるグラフに分布曲線として研摩剤の
粒径が詳細に表わされる。
剤粉末は1ミクロン以下ないし約100又は125ミク
ロンの範囲に及ぶ粒径を有し、研摩剤として使用される
材料と無関係に10なし、し50ミクロンの平均粒径を
有する。この研摩剤粉末では直径10なし、し50ミク
ロンに粒子の集中があり、平均粒径からの差の増大する
につれてこの範囲以下及び以上の粒子の量が減少する。
研摩クレンザーに配合される研摩剤粉末が実際には鉱物
質を摩砕すること又は粉砕することにより作られるので
、得られた粉末は非常に広い範囲の粒蚤を有する。粗い
粒子は明らかな引つかきを引き起こす傾向を示し、そし
て非常に微細な粒子は研摩剤として有効でないので、家
庭用研摩クレンザーに使用される研摩剤粉末の商業生産
者は、最適な平均粒径を生ずるような方法でかつ費用を
要するふるい工程を使用することなくこの最適値に中心
を置く狭い範囲の粒径が得られるように寸法減少法を操
作する。ミクロンの公称直径が重量%の材料の累積量に
対してプロットされるグラフに分布曲線として研摩剤の
粒径が詳細に表わされる。
このグラフを添付図面に示し、ここで一つの軸が粒子の
累積量を重量%で表わしW、他の軸が粒子直径をミクロ
ンで表わすM。家庭用研摩クレンザ−として広く使用さ
れている四つの研摩剤粉末、即ちシリカA、長石B及び
方解石C及びD粒度分布が曲線として示される。関連す
る研摩剤の平均粒径は粒子の50重量%がより大きくか
つ50%がより小さい寸法であり、そして各々22、2
2、27及び15ミクロンである。これらの研摩剤はす
べて10及び5ミクロン以下の粒子を各々25重量%及
び1の重量%以上含有する。水の存在で布又はスポンジ
のような摩擦材料で研摩クレンザーが洗浄されるべき汚
れた表面へ適用される;汚物が除去された後に、摩擦材
料で水洗いされ、そして常に汚物とクレンザーを洗い流
した。
累積量を重量%で表わしW、他の軸が粒子直径をミクロ
ンで表わすM。家庭用研摩クレンザ−として広く使用さ
れている四つの研摩剤粉末、即ちシリカA、長石B及び
方解石C及びD粒度分布が曲線として示される。関連す
る研摩剤の平均粒径は粒子の50重量%がより大きくか
つ50%がより小さい寸法であり、そして各々22、2
2、27及び15ミクロンである。これらの研摩剤はす
べて10及び5ミクロン以下の粒子を各々25重量%及
び1の重量%以上含有する。水の存在で布又はスポンジ
のような摩擦材料で研摩クレンザーが洗浄されるべき汚
れた表面へ適用される;汚物が除去された後に、摩擦材
料で水洗いされ、そして常に汚物とクレンザーを洗い流
した。
現在非常に光沢のある表面、例えばステンレス鋼又はエ
ナメルがこれまで使用された家庭用研摩クレンザーで洗
浄される時には、この摩擦材料を1回以上水洗すること
がいまいま必要でありというのはこれがない場合には表
面は曇った外観を有し勝ちであることが観察されている
。家庭用研摩クレンザーの性能に対して粒径の効果を調
べる途中で、水洗いが十分に繰返されなかった場合に残
る光沢表面上に特に顕著な曇ったフィルムに対して市販
の研摩クレンザーの最も微細な粒子が責任を有すること
が現在判明した。多分研摩された表面と微細粒子の間の
吸引力はこの粒子がより大きな粒子より更に容易に再沈
着するものである。このクレンザーを製造する際に使用
される研摩剤粉末中でこれらの最も微細な粒子の量が減
少する場合には、クレンザーが使用された光沢表面の水
洗いは光沢の輝度の回復と共に容易に行われることが判
明した。また多くの家庭主婦は摩擦材料を僅かに1回水
洗いする習慣を作っており、この容易な水洗いは実際上
有意義であることが判明した。これらの発見に従って、
本発明は界面活性剤と10重量%以下が150ミクロン
以上の寸法でありかつ20重量%以下が10ミクロン以
下の寸法である粒子の研摩剤粉末を含む研摩クレンザー
を供する。
ナメルがこれまで使用された家庭用研摩クレンザーで洗
浄される時には、この摩擦材料を1回以上水洗すること
がいまいま必要でありというのはこれがない場合には表
面は曇った外観を有し勝ちであることが観察されている
。家庭用研摩クレンザーの性能に対して粒径の効果を調
べる途中で、水洗いが十分に繰返されなかった場合に残
る光沢表面上に特に顕著な曇ったフィルムに対して市販
の研摩クレンザーの最も微細な粒子が責任を有すること
が現在判明した。多分研摩された表面と微細粒子の間の
吸引力はこの粒子がより大きな粒子より更に容易に再沈
着するものである。このクレンザーを製造する際に使用
される研摩剤粉末中でこれらの最も微細な粒子の量が減
少する場合には、クレンザーが使用された光沢表面の水
洗いは光沢の輝度の回復と共に容易に行われることが判
明した。また多くの家庭主婦は摩擦材料を僅かに1回水
洗いする習慣を作っており、この容易な水洗いは実際上
有意義であることが判明した。これらの発見に従って、
本発明は界面活性剤と10重量%以下が150ミクロン
以上の寸法でありかつ20重量%以下が10ミクロン以
下の寸法である粒子の研摩剤粉末を含む研摩クレンザー
を供する。
好ましくはこの研摩クレンザーは界面活性剤0.001
なし、し1の重量部に対して1部の研摩剤粉末を含有す
る。好ましくは研摩剤の粒径は20%以下が13ミクロ
ン以下、特に10%以下が7、8又は9ミクロン以下で
あるものである。
なし、し1の重量部に対して1部の研摩剤粉末を含有す
る。好ましくは研摩剤の粒径は20%以下が13ミクロ
ン以下、特に10%以下が7、8又は9ミクロン以下で
あるものである。
好ましくはまた8%以下、特に5%以下が5、8又は1
0ミクロン以下である。1、2又は5ミクロン以下の粒
子を実質上有しないことが好ましい。
0ミクロン以下である。1、2又は5ミクロン以下の粒
子を実質上有しないことが好ましい。
研摩剤の平均粒径は好ましくは15ないし70ミクロン
、そして特に20ないし60ミクロンの範囲内である。
好ましくは研摩剤粉末の少くとも4の重量%が15ない
し70ミクロンの範囲内の粒後のものである。好ましく
は1の重量%以下が180ミクロン以上であり、5%以
下が150ミクロン以上であり、10%以下が100ミ
クロン以上、そして・2章%以下が90ミクロン以上で
ある。好ましくはこの研摩剤粉末は125ミクロン以上
の寸法の粒子を実質上含まない。添付図の二つの曲線で
区切られた区域内に粒度分布曲線を有する粉末、特に曲
線Yにより区切られた区域内のものが特に適している。
本発明の組成物中の研摩剤の粒度分布曲線はこれまで使
用された研摩剤のものよりずっと急勾配であり、これは
本発明の組成物に使用に適した研摩剤の例である、曲線
Eにより添付図面に示される。天然の及び製造された研
摩剤の両方、例えばドロマィト、沈殿炭酸カルシウム(
アラゴナィト)、長石、アルミナ及び種々の形のシリカ
、例えば石英及びケィ岩が研摩剤の材料として使用に適
している:特に1なし、し4のモース値の硬度を有する
研摩剤材料の使用が重要であり、その理由は光沢表面を
洗浄する際に最も使用されかつそれ故に容易こ水洗い効
果が特に大切であるのはこの研摩剤であるからである。
、そして特に20ないし60ミクロンの範囲内である。
好ましくは研摩剤粉末の少くとも4の重量%が15ない
し70ミクロンの範囲内の粒後のものである。好ましく
は1の重量%以下が180ミクロン以上であり、5%以
下が150ミクロン以上であり、10%以下が100ミ
クロン以上、そして・2章%以下が90ミクロン以上で
ある。好ましくはこの研摩剤粉末は125ミクロン以上
の寸法の粒子を実質上含まない。添付図の二つの曲線で
区切られた区域内に粒度分布曲線を有する粉末、特に曲
線Yにより区切られた区域内のものが特に適している。
本発明の組成物中の研摩剤の粒度分布曲線はこれまで使
用された研摩剤のものよりずっと急勾配であり、これは
本発明の組成物に使用に適した研摩剤の例である、曲線
Eにより添付図面に示される。天然の及び製造された研
摩剤の両方、例えばドロマィト、沈殿炭酸カルシウム(
アラゴナィト)、長石、アルミナ及び種々の形のシリカ
、例えば石英及びケィ岩が研摩剤の材料として使用に適
している:特に1なし、し4のモース値の硬度を有する
研摩剤材料の使用が重要であり、その理由は光沢表面を
洗浄する際に最も使用されかつそれ故に容易こ水洗い効
果が特に大切であるのはこの研摩剤であるからである。
方解石、例えば石灰石、チョーク又は大理石、例えば英
国特許第1345119号に言及される形の方解石が特
に適している。20なし、し50ミクロンの平均粒径の
材料が得られるまで鉱物質を粉砕しかつ摩砕すること、
続いて生成する粉末を空気により水ひたして最も微細な
粉末を取り去ること、この空気流が所望される分粒を得
るように調整されることによって適当な研摩剤粉末を製
造できる。
国特許第1345119号に言及される形の方解石が特
に適している。20なし、し50ミクロンの平均粒径の
材料が得られるまで鉱物質を粉砕しかつ摩砕すること、
続いて生成する粉末を空気により水ひたして最も微細な
粉末を取り去ること、この空気流が所望される分粒を得
るように調整されることによって適当な研摩剤粉末を製
造できる。
あまり多くの大きな粒子が生成する粉末に存在する場合
には、これらは適当なふるい分けにより除去される。粉
末の粒度分布は約50ミクロン以上の粒子をふるい分け
すること、そしてこれ以下の粒子のためにクールターカ
ウンターの使用を含む標準法によって測定できる。陰イ
オン性、非イオン性、腸イオン性、双性及び両性化合物
を含めて、研摩クレンザーに通常に使用される洗剤活性
化合物の何れもが界面活性剤として適している。
には、これらは適当なふるい分けにより除去される。粉
末の粒度分布は約50ミクロン以上の粒子をふるい分け
すること、そしてこれ以下の粒子のためにクールターカ
ウンターの使用を含む標準法によって測定できる。陰イ
オン性、非イオン性、腸イオン性、双性及び両性化合物
を含めて、研摩クレンザーに通常に使用される洗剤活性
化合物の何れもが界面活性剤として適している。
10なし、し24表素原子を有する飽和脂肪酸のアルカ
リ金属塩である石けんが適している。
リ金属塩である石けんが適している。
好適な合成陰イオン性洗剤は硫酸化及びスルホン化炭化
水素のアルカリ金属塩、特に分子中に12なし・し26
炭素原子を有するものである。アルキル基が8ないし1
2炭素原子を有するアルキルベンゼンスルホネートが使
用できる。他の界面活性剤及び界面活性剤の組合わせ物
は英国特許第82256y号、第955081号、第1
007342号、第1044314号、第116759
7号、第1181607号、第1262280号、第1
30381び号、第1308190号、第134511
y号及び第1418671号に記載される研摩クレンザ
ー組成物に使用のために挙げられたものである。本発明
の研摩クレンザーは助剤、特にビルダー塩、例えば炭酸
ナトリウム、オルトリン酸トリナトリゥム、及びトリポ
リリン酸ナトリウム、染料、香料及び塩電解質、例えば
前記の特許で言及されたものを含んでもよい。
水素のアルカリ金属塩、特に分子中に12なし・し26
炭素原子を有するものである。アルキル基が8ないし1
2炭素原子を有するアルキルベンゼンスルホネートが使
用できる。他の界面活性剤及び界面活性剤の組合わせ物
は英国特許第82256y号、第955081号、第1
007342号、第1044314号、第116759
7号、第1181607号、第1262280号、第1
30381び号、第1308190号、第134511
y号及び第1418671号に記載される研摩クレンザ
ー組成物に使用のために挙げられたものである。本発明
の研摩クレンザーは助剤、特にビルダー塩、例えば炭酸
ナトリウム、オルトリン酸トリナトリゥム、及びトリポ
リリン酸ナトリウム、染料、香料及び塩電解質、例えば
前記の特許で言及されたものを含んでもよい。
自由流動性である研摩クレンザーが特に価値がある。こ
のクレンザーは0.1なし、し4の重量%の界面活性剤
、5なし、し99重量%の研摩剤粉末、及び0なし、し
95重量%の研摩クレンザー助剤を含むことができる。
また注入可能な水性液体組成物である研摩クレンザーも
特に価値がある。このクレンザーは0.1ないし5の重
量%の界面活性剤、及び5なし、し6の重量%の研摩剤
粉末を含むことができ、残りは研摩クレンザー助剤及び
水である。好ましくはこの研摩剤粉末はクレンザーの水
性媒体に分散され、そしてこの水性媒体は研摩剤粉末を
分散に保つビンガム(Bin■am)プラスチック特性
を有する。
のクレンザーは0.1なし、し4の重量%の界面活性剤
、5なし、し99重量%の研摩剤粉末、及び0なし、し
95重量%の研摩クレンザー助剤を含むことができる。
また注入可能な水性液体組成物である研摩クレンザーも
特に価値がある。このクレンザーは0.1ないし5の重
量%の界面活性剤、及び5なし、し6の重量%の研摩剤
粉末を含むことができ、残りは研摩クレンザー助剤及び
水である。好ましくはこの研摩剤粉末はクレンザーの水
性媒体に分散され、そしてこの水性媒体は研摩剤粉末を
分散に保つビンガム(Bin■am)プラスチック特性
を有する。
好適な水性媒体は英国特許第1167597号、第11
81607号、第126228ぴ号、第1303810
号、第130819ぴ号及び第1418671号に記載
されるものである。本発明は研摩クレンザー組成物の残
りに前記の研摩剤粉末を配合する工程を含む研摩クレン
ザーの製法を含む。本発明を下記の実施例により例示し
、ここで量は重量による。
81607号、第126228ぴ号、第1303810
号、第130819ぴ号及び第1418671号に記載
されるものである。本発明は研摩クレンザー組成物の残
りに前記の研摩剤粉末を配合する工程を含む研摩クレン
ザーの製法を含む。本発明を下記の実施例により例示し
、ここで量は重量による。
実施例 1なし、し4
下記の成分を混合することによって研摩クレンザーを製
造した。
造した。
部
ナトリウムドデシルベンゼンスルホネート 0.82硫
酸ナトリウム 0.18オリ
トリン酸トリナトリウムIZ火和物 2.0フュ
ースドアルミナ研摩剤 97下記のよ
うな種々の粒度分布の研摩剤アルミナ粉末を使用し、与
えられた数値はミクロンでホト沈殿器の数値であり;最
小値は粒子の6重量%以下がより小さい(ただし粉末B
では、20%以下がより小さい)寸法であり、そして最
大値は3重量%より大きくない粒子がより大きい寸法で
ある。
酸ナトリウム 0.18オリ
トリン酸トリナトリウムIZ火和物 2.0フュ
ースドアルミナ研摩剤 97下記のよ
うな種々の粒度分布の研摩剤アルミナ粉末を使用し、与
えられた数値はミクロンでホト沈殿器の数値であり;最
小値は粒子の6重量%以下がより小さい(ただし粉末B
では、20%以下がより小さい)寸法であり、そして最
大値は3重量%より大きくない粒子がより大きい寸法で
ある。
実施例4 8 17 32粉末a
1 4.5 10粉末b 1
3 7各研摩クレンザーを次に下記のように試
験した。
1 4.5 10粉末b 1
3 7各研摩クレンザーを次に下記のように試
験した。
寸法15×30弧のステンレス鋼板上に粉末(2夕)を
置き、そして十分な水を加えて洗浄のために通したコン
システンシーのスラリを作った。この研摩剤が板の上全
部に均一に展開するまで手の圧力で寸法4×4×15肌
の湿潤スポンジでこの板を摩擦した。次にこのスポンジ
を水洗し、そして最大面積の清浄な湿潤スポンジの獲り
部を使用して、全体の表面が一回で吸い取られるように
この板を横切って2回この側部を引いた。次にこの板を
乾燥するにまかせ、そして側部から入射光で暗い背景に
対して板を見ることによって残留物の可視度に関して未
処理板と比較した。実施例1なし、し4の組成物を使用
して未処理及び処理の板の間に差は見られなかったが、
粉末a及びbを含有する組成物は明白な残留物を残し、
これは鏡のような光反射を減少させた。
置き、そして十分な水を加えて洗浄のために通したコン
システンシーのスラリを作った。この研摩剤が板の上全
部に均一に展開するまで手の圧力で寸法4×4×15肌
の湿潤スポンジでこの板を摩擦した。次にこのスポンジ
を水洗し、そして最大面積の清浄な湿潤スポンジの獲り
部を使用して、全体の表面が一回で吸い取られるように
この板を横切って2回この側部を引いた。次にこの板を
乾燥するにまかせ、そして側部から入射光で暗い背景に
対して板を見ることによって残留物の可視度に関して未
処理板と比較した。実施例1なし、し4の組成物を使用
して未処理及び処理の板の間に差は見られなかったが、
粉末a及びbを含有する組成物は明白な残留物を残し、
これは鏡のような光反射を減少させた。
実施例 5
大理石を粉砕することにより製造されかつ添付図面で曲
線cに示す粒度分布を有する市販の方解石粉末に徴粉粒
子の一部除去による粒別を行なった。
線cに示す粒度分布を有する市販の方解石粉末に徴粉粒
子の一部除去による粒別を行なった。
このために7ルパイン・マルチプレツクス・ラボラトリ
ー・ジグザグ・分級機型式100M区Rとして公知のセ
パレーターを使用し、ここでは回転するジグザグ形管中
に空気の流れで粒子を移動することによって小粒子を大
粒子から分離し、回転により発生した求心力は粒子が空
気流に対して投げ出されることを引き起こす。800仇
pmのローター速度及び47で/時の空気流を使用して
、10ミクロン以下の寸法の粒子の除去のためにセパレ
ーターを調整した。
ー・ジグザグ・分級機型式100M区Rとして公知のセ
パレーターを使用し、ここでは回転するジグザグ形管中
に空気の流れで粒子を移動することによって小粒子を大
粒子から分離し、回転により発生した求心力は粒子が空
気流に対して投げ出されることを引き起こす。800仇
pmのローター速度及び47で/時の空気流を使用して
、10ミクロン以下の寸法の粒子の除去のためにセパレ
ーターを調整した。
使用した材料の7箱重量%及び2り重量%を含有する二
つの画分に方解石を分離した。この粗い画分は添付図面
に示す粒度分布曲線Eを有することが判明し;この粉末
は約4.3%の90ミクロン以上の粒子、25ミクロン
の平均粒径及び各々15%、9.5%、3.5%及び1
.5%の10、8、5及び2ミクロン以下の粒子を有し
た。微粒子の除去にもかかわらず出発材料と比較すると
粗い画分の平均粒径における僅かな減少は分離中の方解
石粒子の離解又は破壊によると思われる。実施例1にお
けるように研摩剤粉末を製造したが、ァルミナの代りに
より粗い方解石画分を使用し、そしてこの画分を製造す
るための出発材料として使用した市販の方解石粉末を使
用して製造した対応する研摩剤粉末と比較して、実施例
1に記載した試験にこの粉末を使用した。
つの画分に方解石を分離した。この粗い画分は添付図面
に示す粒度分布曲線Eを有することが判明し;この粉末
は約4.3%の90ミクロン以上の粒子、25ミクロン
の平均粒径及び各々15%、9.5%、3.5%及び1
.5%の10、8、5及び2ミクロン以下の粒子を有し
た。微粒子の除去にもかかわらず出発材料と比較すると
粗い画分の平均粒径における僅かな減少は分離中の方解
石粒子の離解又は破壊によると思われる。実施例1にお
けるように研摩剤粉末を製造したが、ァルミナの代りに
より粗い方解石画分を使用し、そしてこの画分を製造す
るための出発材料として使用した市販の方解石粉末を使
用して製造した対応する研摩剤粉末と比較して、実施例
1に記載した試験にこの粉末を使用した。
この市販の方解石で著しく不透明な残留物が得られる一
方、分画した材料を使用した時には処理した板と未処理
の板の間に顕著な差はなかった。実施例 6 実施例5で得られたより粗い方解石画分を使用して、下
記の成分から研摩粉末を製造する。
方、分画した材料を使用した時には処理した板と未処理
の板の間に顕著な差はなかった。実施例 6 実施例5で得られたより粗い方解石画分を使用して、下
記の成分から研摩粉末を製造する。
部ナトリウムドデシルベンゼンスルホネート 1.85
硫酸ナトリウム 0.50炭
酸ナトリウム 1.50トリポ
リリン酸ナトリウム 2.00トリクロ
ロシアヌル酸 0.50香 料
0.20方解石粉末
93.45香料をトリポリ
リン酸塩粉末へ噴霧することによって香料を配合し、次
に他の成分と混合した後に添加したトリクロロシアヌル
酸とこの粉末成分を混合した。
硫酸ナトリウム 0.50炭
酸ナトリウム 1.50トリポ
リリン酸ナトリウム 2.00トリクロ
ロシアヌル酸 0.50香 料
0.20方解石粉末
93.45香料をトリポリ
リン酸塩粉末へ噴霧することによって香料を配合し、次
に他の成分と混合した後に添加したトリクロロシアヌル
酸とこの粉末成分を混合した。
実施例 7
研摩クレンザーのための液体媒体を下記の成分から製造
した。
した。
部
ナトリウムnードデシルベンゼンスルホネート3.88
硫酸ナトリウム 0.10コ
コアルキルジメチルアミンオキシド 6.12ピ
ロリン酸テトラカリウム 10.00ヱタ
ノ−ル 5.00
パイン香料 1.00
水 73.90
50oで水中のピロリン酸塩の溶液に香料を除く他の成
分をかきまぜながら添加し、この混合物を周辺温度まで
冷却するままにしそして次に香料を中にかきまぜた。
硫酸ナトリウム 0.10コ
コアルキルジメチルアミンオキシド 6.12ピ
ロリン酸テトラカリウム 10.00ヱタ
ノ−ル 5.00
パイン香料 1.00
水 73.90
50oで水中のピロリン酸塩の溶液に香料を除く他の成
分をかきまぜながら添加し、この混合物を周辺温度まで
冷却するままにしそして次に香料を中にかきまぜた。
このように得られたピンガムプラスチック特性を有する
液体媒体5の郡の中へ実施例5のより粗い方解石画分5
碇部をかきまぜた。実施例 8下記の成分から研摩クレ
ンザーのために液体媒体を製造した。
液体媒体5の郡の中へ実施例5のより粗い方解石画分5
碇部をかきまぜた。実施例 8下記の成分から研摩クレ
ンザーのために液体媒体を製造した。
部
ナトリウムアルキルベンゼンスルホネート 5.3硫
酸ナトリウム 0.13落花
生油のカリウム石けん 2.52.2
モルのエチレンオキシドとコモノエタノールアミドの縮
合生成物 3.0炭酸ナトリウ
ム 3.5パイン香料
1.0水
84.5760℃でかきまぜながら炭
酸ナトリウム、硫酸塩と共にスルホネート、石けん及び
縮合物(この順序で)を水に添加して溶液を作り、これ
を260に冷却しそして香料を中にかきまぜた。
酸ナトリウム 0.13落花
生油のカリウム石けん 2.52.2
モルのエチレンオキシドとコモノエタノールアミドの縮
合生成物 3.0炭酸ナトリウ
ム 3.5パイン香料
1.0水
84.5760℃でかきまぜながら炭
酸ナトリウム、硫酸塩と共にスルホネート、石けん及び
縮合物(この順序で)を水に添加して溶液を作り、これ
を260に冷却しそして香料を中にかきまぜた。
このように得られたビンガムプラスチツク特性を有する
液体媒体5碇都1こ実施例5のより粗い方解石画分5碇
認をかきまぜて液体研摩クレンザーを得た。
液体媒体5碇都1こ実施例5のより粗い方解石画分5碇
認をかきまぜて液体研摩クレンザーを得た。
実施例 9
下記の成分から研摩クレンザーための液体媒体を製造す
る。
る。
部
ナトリウムアルキルベンゼンスルホネート 5.0硫
酸ナトリウム 0.13落花
生油脂肪酸のカリウム石けん 0.5ココジ
エタノ−ルアミド 4.0トリポ
リリン酸ナトリウム 10.0パイン型
香料 0.6水
79.7770℃で水
中のリン酸塩の溶液に、硫酸塩と共にスルホネート、石
けん及びアミド(この順序で)をかきまぜながら添加し
、そして生成する溶液を35oCに冷却し、そしてかき
まぜかつ周辺温度に冷却しながら、香料を添加してビン
ガムプラスチツク特性を有する液体媒体を得た。
酸ナトリウム 0.13落花
生油脂肪酸のカリウム石けん 0.5ココジ
エタノ−ルアミド 4.0トリポ
リリン酸ナトリウム 10.0パイン型
香料 0.6水
79.7770℃で水
中のリン酸塩の溶液に、硫酸塩と共にスルホネート、石
けん及びアミド(この順序で)をかきまぜながら添加し
、そして生成する溶液を35oCに冷却し、そしてかき
まぜかつ周辺温度に冷却しながら、香料を添加してビン
ガムプラスチツク特性を有する液体媒体を得た。
この液体媒体5礎部‘こかきまぜながら実施例5のより
粗い方解石画分6の部を添加した。
粗い方解石画分6の部を添加した。
実施例 10及び11
実施例9におけるように、しかし添付図面に各々曲線F
及びGとして示した粒度分布を有する市販の粉砕した大
理石を研摩剤として使用して液体研摩クレンザーを製造
する。
及びGとして示した粒度分布を有する市販の粉砕した大
理石を研摩剤として使用して液体研摩クレンザーを製造
する。
実施例 12及び13
英国特許第1418671号の実施例1及び7に記載さ
れるように液体研摩クレンザーを製造するが、ただしそ
こで使用した長石及び方解石研摩剤の代りに、前記の実
施例のより粗い方解石画分を使用する。
れるように液体研摩クレンザーを製造するが、ただしそ
こで使用した長石及び方解石研摩剤の代りに、前記の実
施例のより粗い方解石画分を使用する。
添付図面は本発明及び従来の研摩剤粉末の粒度分布曲線
を示すグラフ図である。
を示すグラフ図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 方解石研摩剤粉末の粒子の10重量%以下が150
ミクロン以上の寸法のものであり、かつ20重量%以下
が10ミクロン以下の寸法のものであり、方解石研摩剤
粉末が添付図面の二つの曲線Yにより区切られた区域内
の粒度分布曲線を有することを特徴とする界面活性剤及
び方解石研摩剤粉末を含む研摩剤クレンザー。 2 研摩剤粉末の粒子の10重量%以下が7ミクロン以
下の寸法のものであることを特徴とする、特許請求の範
囲1によるクレンザー。 3 研摩剤粉末の粒子の5重量%以下が5ミクロン以下
の寸法のものであることを特徴とする特許請求の範囲2
によるクレンザー。 4 研摩剤粉末の粒子は実質上1ミクロン以下の寸法の
ものではないことを特徴とする前記の特許請求の範囲の
何れかによるクレンザー。 5 研摩剤粉末の平均粒径が15〜70ミクロンの範囲
内にあることを特徴とする前記の特許請求の範囲の何れ
かによるクレンザー。 6 研摩剤粉末の平均粒径が20〜60ミクロンの範囲
内にあることを特徴とする前記の特許請求の範囲5によ
るクレンザー。 7 研摩剤粉末の粒子の少なくとも40重量%が15〜
70ミクロンの範囲内の粒径のものであることを特徴と
する前記の特許請求の範囲の何れかによるクレンザー。 8 研摩剤粉末が125ミクロン以上の寸法の粒子を実
質上含有しないことを特徴とする前記の特許請求の範囲
の何れかによるクレンザー。9 クレンザーが界面活性
剤0.001〜10重量部に対して1部の研摩剤粉末を
含有することを特徴とする前記の特許請求の範囲の何れ
かによるクレンザー。 10 界面活性剤が陰イオン性洗剤活性化合物を含むこ
とを特徴とする前記の特許請求の範囲の何れかによるク
レンザー。 11 クレンザーが自由流動性粉末であることを特徴と
する前記の特許請求の範囲の何れかによるクレンザー。 12 クレンザーが0.1〜40重量%の界面活性剤及
び5〜99重量%の研摩剤粉末及び、0〜95%の研摩
クレンザー助剤を含むことを特徴とする特許請求の範囲
1によるクレンザー。13 クレンザーが注入可能な水
性液体組成物であることを特徴とする特許請求の範囲1
〜10の何れかによるクレンザー。 14 クレンザーが0.1〜50重量%の界面活性剤及
び5〜60重量%の研摩剤粉末を含み、残りが研摩クレ
ンザー助剤及び水であることを特徴とする特許請求の範
囲3によるクレンザー。 15 研摩剤粉末がクレンザーの水性媒体に分散される
こと、そしてこの水性媒体が研摩剤粉末を分散に保つビ
ンガムプラスチツク特性を有することを特徴とする特許
請求の範囲4によるクレンザー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB17770/76 | 1976-04-30 | ||
| GB17770/76A GB1581433A (en) | 1976-04-30 | 1976-04-30 | Scouring cleansers |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52133306A JPS52133306A (en) | 1977-11-08 |
| JPS604872B2 true JPS604872B2 (ja) | 1985-02-07 |
Family
ID=10100908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52049830A Expired JPS604872B2 (ja) | 1976-04-30 | 1977-04-28 | 研摩クレンザー |
Country Status (14)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604872B2 (ja) |
| AT (1) | ATA297177A (ja) |
| AU (2) | AU508834B2 (ja) |
| BE (1) | BE853934A (ja) |
| CA (1) | CA1096741A (ja) |
| CH (1) | CH627493A5 (ja) |
| DE (1) | DE2718550A1 (ja) |
| DK (1) | DK187977A (ja) |
| FR (1) | FR2349648A1 (ja) |
| GB (1) | GB1581433A (ja) |
| IT (1) | IT1082550B (ja) |
| NL (1) | NL7704704A (ja) |
| SE (1) | SE436364B (ja) |
| ZA (1) | ZA772557B (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4158553A (en) * | 1978-01-16 | 1979-06-19 | S. C. Johnson & Son, Inc. | Non-scratching liquid scouring cleanser using abrasives with a Mohs hardness of greater than 3 |
| GB8328991D0 (en) * | 1983-10-31 | 1983-11-30 | Unilever Plc | Liquid scouring compositions |
| US4557854A (en) * | 1984-03-02 | 1985-12-10 | Dow Corning Corporation | Detergent compositions containing insoluble particulates with a cationic surface treatment |
| JPS61157688A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | Nippon Paint Co Ltd | スズおよびスズメツキ表面の脱脂洗浄剤 |
| GB8608429D0 (en) * | 1986-04-07 | 1986-05-14 | Unilever Plc | Liquid abrasive cleaner compositions |
| JPS62273297A (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-27 | 栗島 良江 | 洗剤 |
| DE4440621A1 (de) * | 1994-11-14 | 1996-05-15 | Henkel Kgaa | Scheuerpulver mit verbesserter Rieselfähigkeit und Verfahren zu ihrer Herstellung |
| JP2786624B1 (ja) * | 1997-04-24 | 1998-08-13 | 花王株式会社 | 硬質表面用つや出し剤組成物及び硬質表面のつや出し方法 |
| CN113502192B (zh) * | 2021-06-25 | 2023-08-04 | 深圳万洁物业科技服务有限公司 | 一种硅pu场地专用环保型清洁剂及其制备方法和应用 |
| EP4308737A4 (en) * | 2021-11-16 | 2024-12-18 | Maris Kesners | STEEL SURFACE DECARBURIZATION PROCESS FOR SURFACE FINISHING OF STEEL PARTS WITH SMOOTHING |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2945815A (en) * | 1957-01-02 | 1960-07-19 | Colgate Palmolive Co | Abrasive detergent compositions |
| US3754878A (en) * | 1971-01-04 | 1973-08-28 | Colgate Palmolive Co | Abrasive cleaning compositions |
| GB1345119A (en) * | 1972-05-12 | 1974-01-30 | Colgate Palmolive Co | Scouring cleanser compositions |
| DE2539733C2 (de) * | 1974-09-09 | 1986-08-21 | The Procter & Gamble Co., Cincinnati, Ohio | Flüssiges Reinigungsmittel mit Schmirgelwirkung |
-
1976
- 1976-04-30 GB GB17770/76A patent/GB1581433A/en not_active Expired
-
1977
- 1977-04-25 BE BE176997A patent/BE853934A/xx not_active IP Right Cessation
- 1977-04-26 DE DE19772718550 patent/DE2718550A1/de not_active Ceased
- 1977-04-27 FR FR7712859A patent/FR2349648A1/fr active Granted
- 1977-04-27 AU AU24611/77A patent/AU508834B2/en not_active Ceased
- 1977-04-27 AT AT772971A patent/ATA297177A/de not_active Application Discontinuation
- 1977-04-28 JP JP52049830A patent/JPS604872B2/ja not_active Expired
- 1977-04-28 CH CH532077A patent/CH627493A5/de not_active IP Right Cessation
- 1977-04-28 ZA ZA00772557A patent/ZA772557B/xx unknown
- 1977-04-29 IT IT67962/77A patent/IT1082550B/it active
- 1977-04-29 NL NL7704704A patent/NL7704704A/xx not_active Application Discontinuation
- 1977-04-29 DK DK187977A patent/DK187977A/da not_active Application Discontinuation
- 1977-04-29 SE SE7705017A patent/SE436364B/xx not_active Application Discontinuation
- 1977-04-29 CA CA277,444A patent/CA1096741A/en not_active Expired
-
1984
- 1984-05-17 AU AU28348/84A patent/AU2834884A/en not_active Abandoned
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| ZA772557B (en) | 1978-12-27 |
| GB1581433A (en) | 1980-12-17 |
| DE2718550A1 (de) | 1977-11-10 |
| FR2349648A1 (fr) | 1977-11-25 |
| CA1096741A (en) | 1981-03-03 |
| AU508834B2 (en) | 1980-04-03 |
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| ATA297177A (de) | 1980-11-15 |
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