JPS604878A - 雨量状況観測方式 - Google Patents
雨量状況観測方式Info
- Publication number
- JPS604878A JPS604878A JP11350383A JP11350383A JPS604878A JP S604878 A JPS604878 A JP S604878A JP 11350383 A JP11350383 A JP 11350383A JP 11350383 A JP11350383 A JP 11350383A JP S604878 A JPS604878 A JP S604878A
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- JP
- Japan
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- rainfall
- microphone
- response
- rain
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- Pending
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 claims abstract description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01W—METEOROLOGY
- G01W1/00—Meteorology
- G01W1/14—Rainfall or precipitation gauges
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01W—METEOROLOGY
- G01W1/00—Meteorology
- G01W1/08—Adaptations of balloons, missiles, or aircraft for meteorological purposes; Radiosondes
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- Hydrology & Water Resources (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は雨量自動通報応答装置に係り、雨量状況メツセ
ージ通報応答時の降雨音全聞かせるようにし今後の雨量
状況の判定全容易にする雨量状況観測方式に関する。
ージ通報応答時の降雨音全聞かせるようにし今後の雨量
状況の判定全容易にする雨量状況観測方式に関する。
(b) 従来技術と問題点
第1図は従来例の雨量自動通報応答装置の回路構成を示
すプロ、7り図である。
すプロ、7り図である。
図中1は網制御装置(以下NCUと称す)、2は増巾器
、3は音声メモリ、4はメモリ、5は処理装置(以下C
PUと称す)、6はインクフヱイス部、7は雨量計、8
はデータバスを示す。
、3は音声メモリ、4はメモリ、5は処理装置(以下C
PUと称す)、6はインクフヱイス部、7は雨量計、8
はデータバスを示す。
NCUIは公衆交換回路網に接続する場合ダイアルパル
スの送出、呼出し音の検出’Jk行う公衆又換回?fj
Jf制御する&置であり、音声メモリ3は両針状況全通
報応答する場合、必要なメツセージの音声信号を記憶し
ており、CPU5の制御により必要なメツセージ全音用
メモリ3よジ引出し編集して%戒警報、時間雨量、積算
雨量を音声で通報先及び呼出者−こ聞かゼるためのもの
である。
スの送出、呼出し音の検出’Jk行う公衆又換回?fj
Jf制御する&置であり、音声メモリ3は両針状況全通
報応答する場合、必要なメツセージの音声信号を記憶し
ており、CPU5の制御により必要なメツセージ全音用
メモリ3よジ引出し編集して%戒警報、時間雨量、積算
雨量を音声で通報先及び呼出者−こ聞かゼるためのもの
である。
第1図の雨量自動通報応答装置tでは、雨量計7よりの
データを++m次メセメモリ4憶し、CPU5の制御メ
こより正時の1時間毎の時間雨量及び合宿の時間雨量を
積算した積算雨量を計算してメモリ4に記憶しておく。
データを++m次メセメモリ4憶し、CPU5の制御メ
こより正時の1時間毎の時間雨量及び合宿の時間雨量を
積算した積算雨量を計算してメモリ4に記憶しておく。
又雨量管戒値がメモIJ 41こ記憶してあり、時間肉
量積算肉情がこの警戒値を越えると、自動的にNCUl
の制御により所定の通報先を呼出し、CPU5の11J
制御船こより音声メモリ雨量自動通報応答装置を呼出す
と、正時の1時間毎の時間雨量及び合宿の時間雨量を積
算した積算雨量を、CPU5の制御により音声メモリ3
より必要なメツセージを読出し、音声で応答する。しか
しこの通報及び応答のメツセージは正時の1時間の間の
雨月を元にしている為、例えは2時55分に呼出しても
1時から2時の間の雨間及び2時迄のM算雨量である為
2時以後の降雨状況は判らないし、又通報の場合も2時
の時点で警報値を越えたことは判るが其れ以後の状況は
3時にならないと判らない、従って、例えば2時から3
時の間の雨量の状況全知ろうとしても、3時tこならな
ければ何の情報も得られない欠点がある。
量積算肉情がこの警戒値を越えると、自動的にNCUl
の制御により所定の通報先を呼出し、CPU5の11J
制御船こより音声メモリ雨量自動通報応答装置を呼出す
と、正時の1時間毎の時間雨量及び合宿の時間雨量を積
算した積算雨量を、CPU5の制御により音声メモリ3
より必要なメツセージを読出し、音声で応答する。しか
しこの通報及び応答のメツセージは正時の1時間の間の
雨月を元にしている為、例えは2時55分に呼出しても
1時から2時の間の雨間及び2時迄のM算雨量である為
2時以後の降雨状況は判らないし、又通報の場合も2時
の時点で警報値を越えたことは判るが其れ以後の状況は
3時にならないと判らない、従って、例えば2時から3
時の間の雨量の状況全知ろうとしても、3時tこならな
ければ何の情報も得られない欠点がある。
(Cン 発明の目的
本発明の目的は上記の欠点に鑑み、通報及び応答時其の
時の降雨音全聞かせるように17で、今後の雨量状況の
判定を容易にする雨量状況観測方式の提供にある。
時の降雨音全聞かせるように17で、今後の雨量状況の
判定を容易にする雨量状況観測方式の提供にある。
(dl 発明の構成
本発明は上記の目的を達成するために、雨量自動通報応
答装置ζこおいて、降雨の音を聞けるように構成された
マイクロホンを室外に設け、又該装置内の雨量状況メツ
セージを出力する手段と該マイクロホンの出力とを切替
えるスイッチを設け、雨量状況通報時及び雨禁状況応答
時雨量状況メツセージ送出後所定の時間該スイッチをマ
イクロホン出力側に切替え雨量状況メツセージと共に降
雨′t4′に聞かゼるようにしたことを特徴とする。
答装置ζこおいて、降雨の音を聞けるように構成された
マイクロホンを室外に設け、又該装置内の雨量状況メツ
セージを出力する手段と該マイクロホンの出力とを切替
えるスイッチを設け、雨量状況通報時及び雨禁状況応答
時雨量状況メツセージ送出後所定の時間該スイッチをマ
イクロホン出力側に切替え雨量状況メツセージと共に降
雨′t4′に聞かゼるようにしたことを特徴とする。
(e) 発明の実施例
以下本発明の一実施例につき図1cこ従って説明する。
第2図は本発明の実施例の出量自動通報装置の回路構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
図中第1図と同一機能のものは同一記号で示す。
5′はCPU、9はマイクロホン、IQは金属性のマイ
クロホンのカバーで、このカバーlこ降雨があたること
lこよりマイクロホンで降雨の状況を聞けるようになっ
ており、室外に取付ける。
クロホンのカバーで、このカバーlこ降雨があたること
lこよりマイクロホンで降雨の状況を聞けるようになっ
ており、室外に取付ける。
SWはスイッチを示す。
第2図で第1図と異なる点は、警戒警報通報完了時及び
時間雨量積算雨量応答完了時、CP U 5’の制御t
こより、例えば10秒間位、スイッチSWをマイクロホ
ン9側に切替え、マイクロホン9よりの降雨の前音雨量
状況メツセージと共に通報先及び雨量自動通報応答装置
tを呼出した加入者船こ閣かゼる点である。
時間雨量積算雨量応答完了時、CP U 5’の制御t
こより、例えば10秒間位、スイッチSWをマイクロホ
ン9側に切替え、マイクロホン9よりの降雨の前音雨量
状況メツセージと共に通報先及び雨量自動通報応答装置
tを呼出した加入者船こ閣かゼる点である。
このようをこすることにより、通報先の者は警戒警報と
共lこ其の時の降雨の状況才知ることが出来るし、加入
者は雨量自動通報応答装置itを呼出す度tこ時間雨量
積算雨量と共に其の時の降雨の状況を知ることが出来る
。従って、吐出し全何回も行なえば時間雨量積算雨量は
同じ雨量状況メツセージでも、降雨量は其の時々のもの
が判るので、今後の雨量状況の判定が容易になる。
共lこ其の時の降雨の状況才知ることが出来るし、加入
者は雨量自動通報応答装置itを呼出す度tこ時間雨量
積算雨量と共に其の時の降雨の状況を知ることが出来る
。従って、吐出し全何回も行なえば時間雨量積算雨量は
同じ雨量状況メツセージでも、降雨量は其の時々のもの
が判るので、今後の雨量状況の判定が容易になる。
(f) 発明の効果
以−ヒ詳細に説明せる如く、本発明によれは、通報時及
び応答時に雨量状況メツセージと共に其の時の降雨の状
況を知ることが出来るので今後の雨量状況の判定が容易
になる効果がある。
び応答時に雨量状況メツセージと共に其の時の降雨の状
況を知ることが出来るので今後の雨量状況の判定が容易
になる効果がある。
第1図は従来例の雨量自動通報応答装置の回路構成を示
すブロック図、第2図は本発明の実施例の雨量自動通報
応答装置の回路構成を示すブロック図である。 図中1は網制御装置、2は増巾器、3は音声メモリ、4
はメモリ、5.5′は処理装置、6はインクフェイス部
、7は雨量計、8はテータバス、9はマイクロホン、1
0は金属性のカバー、S t’+7はスイッチ金示す。
すブロック図、第2図は本発明の実施例の雨量自動通報
応答装置の回路構成を示すブロック図である。 図中1は網制御装置、2は増巾器、3は音声メモリ、4
はメモリ、5.5′は処理装置、6はインクフェイス部
、7は雨量計、8はテータバス、9はマイクロホン、1
0は金属性のカバー、S t’+7はスイッチ金示す。
Claims (1)
- 雨量自動通報応答装置において、降雨の音を収集できる
よう構成されたマイクロホンを室外に設け、又該装置内
の雨量状況メツセージを送出する手段と、該マイクロホ
ンの出力とを切替えるスイッチを設け、雨惜状況通報時
及び雨−敵状況応答時雨童彷況メノセージ送出光後、所
定の時間該スイッチ全マイクロホン出力伸ζこ切替え雨
量状況メツセージと共に降雨音を聞かせるようにしたこ
とを特徴とする肉を状況観測方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11350383A JPS604878A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 雨量状況観測方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11350383A JPS604878A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 雨量状況観測方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604878A true JPS604878A (ja) | 1985-01-11 |
Family
ID=14613970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11350383A Pending JPS604878A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 雨量状況観測方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604878A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS644226A (en) * | 1987-06-25 | 1989-01-09 | Kao Corp | Strong alkali aqueous solution of nonionic surfactant |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP11350383A patent/JPS604878A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS644226A (en) * | 1987-06-25 | 1989-01-09 | Kao Corp | Strong alkali aqueous solution of nonionic surfactant |
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