JPS6048896A - 車輛用ウインチ - Google Patents
車輛用ウインチInfo
- Publication number
- JPS6048896A JPS6048896A JP15699183A JP15699183A JPS6048896A JP S6048896 A JPS6048896 A JP S6048896A JP 15699183 A JP15699183 A JP 15699183A JP 15699183 A JP15699183 A JP 15699183A JP S6048896 A JPS6048896 A JP S6048896A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- tension
- drum
- roller
- winding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Jib Cranes (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1技術分野]
本発明け、トラックのような車輛に搭載するウィンチに
関し、詳しくは荷役作業を終えたのち繰出されたワイヤ
ーを整然と巻取ろうとする技術に関する。
関し、詳しくは荷役作業を終えたのち繰出されたワイヤ
ーを整然と巻取ろうとする技術に関する。
1背景技術]
従来、荷役作業を終えて繰出されているワイヤーをウィ
ンチに巻取るのに、無負荷のワイヤーはドラムに乱巻き
状に巻取られる。このため、従来では、人手でワイヤー
を引いて、ワイヤー全緊張させながらドラムに整然と巻
取るのであるが、このように人手でワイヤーを緊張させ
るのに労力を要し、そのうえ人手による故、ワイP−の
緊張方を一定にし離く、巻取り状態も一定にし難いとい
う問題があったっ 1発明の目的] 本発明けこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、合理的な構成により、ワイヤ
ーの繰出しには何ら抵抗を与えることがないものであり
ながら、人手による労力を省いて繰出されているワイヤ
ーをドラムに整然と巻くことができ、かつワイヤーを略
一定に緊張させることができて、安定的に整然と巻取る
ことができる車輛用ウィンチ全提供することにある。
ンチに巻取るのに、無負荷のワイヤーはドラムに乱巻き
状に巻取られる。このため、従来では、人手でワイヤー
を引いて、ワイヤー全緊張させながらドラムに整然と巻
取るのであるが、このように人手でワイヤーを緊張させ
るのに労力を要し、そのうえ人手による故、ワイP−の
緊張方を一定にし離く、巻取り状態も一定にし難いとい
う問題があったっ 1発明の目的] 本発明けこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、合理的な構成により、ワイヤ
ーの繰出しには何ら抵抗を与えることがないものであり
ながら、人手による労力を省いて繰出されているワイヤ
ーをドラムに整然と巻くことができ、かつワイヤーを略
一定に緊張させることができて、安定的に整然と巻取る
ことができる車輛用ウィンチ全提供することにある。
[発明の開示]
不発1+け、車輪(5)に搭載された巻取りドラム(1
)のワイヤー繰出し方向前方に巻取りドラムil)にワ
イP−+21を案内させるガイド0−ラ(3)を配設し
、ガイドローラ(3)から巻取りドラムt11に至るワ
イヤー経路に突入してワイt’ −+21全緊張させる
ことができるワイヤー緊張D−ラ(4)をワイヤ、−経
路に突入退出自在に設けて成る取幅用ウィンチに係るも
のであり、このように構成することによって、上記目的
を達成できるに至った。
)のワイヤー繰出し方向前方に巻取りドラムil)にワ
イP−+21を案内させるガイド0−ラ(3)を配設し
、ガイドローラ(3)から巻取りドラムt11に至るワ
イヤー経路に突入してワイt’ −+21全緊張させる
ことができるワイヤー緊張D−ラ(4)をワイヤ、−経
路に突入退出自在に設けて成る取幅用ウィンチに係るも
のであり、このように構成することによって、上記目的
を達成できるに至った。
以下本発明の実施例2図面に基いて詳述する。
トラtツクのようなQL m (51の荷台(6)の下
方にウィンチ(7)を収付けてあり、ウィンチ(7)の
巻取りドラム(1)全#輛(6)の恰載エンジン(8)
の前方収出軸(図示せず)からの前方により、4宣伝v
J機構を介して荷台(6)の側部に設けた操作しバー(
図示せず)の操作にエリ%選択的に巻取り側に駆前回転
できるようにしである。又1巻数りドラム(1)は操作
レバーの操作にエリ、ワイヤー(2)の繰出し方向に自
由回転できるようにしである。
方にウィンチ(7)を収付けてあり、ウィンチ(7)の
巻取りドラム(1)全#輛(6)の恰載エンジン(8)
の前方収出軸(図示せず)からの前方により、4宣伝v
J機構を介して荷台(6)の側部に設けた操作しバー(
図示せず)の操作にエリ%選択的に巻取り側に駆前回転
できるようにしである。又1巻数りドラム(1)は操作
レバーの操作にエリ、ワイヤー(2)の繰出し方向に自
由回転できるようにしである。
巻取りドラムil+のワイt’ −t2+の繰出し方向
の前方にカイトローラ(3)としての上下一対の0−ラ
(凸a)(3b)をワイT’ −(21の直径よりもや
や大きな間隔をへたてて配設しである。具体的には。
の前方にカイトローラ(3)としての上下一対の0−ラ
(凸a)(3b)をワイT’ −(21の直径よりもや
や大きな間隔をへたてて配設しである。具体的には。
私輛(5)の嘔体後141都に丸ベイラ桐から構成した
梁材(9)ヲ収付け、梁材(9)に略O字状のフレーム
tlol (r取付け、0字状のフレーム(lO)の縦
材1ll) 111)聞に上記一対の0−ラ(凸a)(
3b)を回転自在に保持しである。一対のローラ(凸a
)(3b)のうち、上ロール(凸a)は自由回転自在に
軸受しである。そして、一対のローラ(3a)(凸b)
の下0−う(凸b)には後述するプレー十装置を装備さ
せて、下D−ル(3b)kワイヤ−−(21の繰出し方
向には自由回転し、ワイヤー(2)の巻取り方向には略
−足の制動力がかかつて、ワイヤー(2)が巻取らnる
のに抵抗となって、ワイt’−+21’lk緊張させる
ことができるようにしである。
梁材(9)ヲ収付け、梁材(9)に略O字状のフレーム
tlol (r取付け、0字状のフレーム(lO)の縦
材1ll) 111)聞に上記一対の0−ラ(凸a)(
3b)を回転自在に保持しである。一対のローラ(凸a
)(3b)のうち、上ロール(凸a)は自由回転自在に
軸受しである。そして、一対のローラ(3a)(凸b)
の下0−う(凸b)には後述するプレー十装置を装備さ
せて、下D−ル(3b)kワイヤ−−(21の繰出し方
向には自由回転し、ワイヤー(2)の巻取り方向には略
−足の制動力がかかつて、ワイヤー(2)が巻取らnる
のに抵抗となって、ワイt’−+21’lk緊張させる
ことができるようにしである。
0字状のフレーム1101の上下横材(I2)(+温間
には上記−nのローラ(3a)(凸b)Lりも丈にワイ
ヤー(2)の繰出し方向前号にくO−ラ崗113+全回
伝自在に支持してあり、ワイヤー(2)がこれら左石い
ずれかの縦0−ラQ3]に案内されて”、 [E@t6
1の左石いずれの方向からもワイヤー(2)が[lEに
上下ローラ(3a)(3b)間に案内されるようにしで
あるつカイトローラ(3)よりも巻取りドラムill側
にワイヤー緊張0−ラ(4)を設けてあり、ガイド0−
ラ(3)としての上下ローラ(3a)(凸b)にて略挟
持状恣に案内されて巻取りドラム(1)に至るワイヤー
経路(14)に突入して、ワイt−−+21を強<′g
吸させることができるようにしである。ワイヤー緊張0
−ラ(4)にも後述するプレー士装置9旬を装備させて
あり、ワイヤー緊張ローラ(4)に押えられているワイ
ヤー(2)が巻取りドラムm側に移行するのに、ワイヤ
ー緊張0−ラ(4)が抵抗となって、ワイ’l’ −+
21 (11−より一層緊張させることで、繰出されて
いるワイヤー(2)全巻取りドラム+11に整然と巻取
ることができる工うにしである。かかる場合、ワイヤー
(2)を1張させるだけで1巻i1Xりドラムに整然と
巻取ることができるが、なお補助的にトラバーサ−2便
って祭巻きを行なうようにしてもよい。
には上記−nのローラ(3a)(凸b)Lりも丈にワイ
ヤー(2)の繰出し方向前号にくO−ラ崗113+全回
伝自在に支持してあり、ワイヤー(2)がこれら左石い
ずれかの縦0−ラQ3]に案内されて”、 [E@t6
1の左石いずれの方向からもワイヤー(2)が[lEに
上下ローラ(3a)(3b)間に案内されるようにしで
あるつカイトローラ(3)よりも巻取りドラムill側
にワイヤー緊張0−ラ(4)を設けてあり、ガイド0−
ラ(3)としての上下ローラ(3a)(凸b)にて略挟
持状恣に案内されて巻取りドラム(1)に至るワイヤー
経路(14)に突入して、ワイt−−+21を強<′g
吸させることができるようにしである。ワイヤー緊張0
−ラ(4)にも後述するプレー士装置9旬を装備させて
あり、ワイヤー緊張ローラ(4)に押えられているワイ
ヤー(2)が巻取りドラムm側に移行するのに、ワイヤ
ー緊張0−ラ(4)が抵抗となって、ワイ’l’ −+
21 (11−より一層緊張させることで、繰出されて
いるワイヤー(2)全巻取りドラム+11に整然と巻取
ることができる工うにしである。かかる場合、ワイヤー
(2)を1張させるだけで1巻i1Xりドラムに整然と
巻取ることができるが、なお補助的にトラバーサ−2便
って祭巻きを行なうようにしてもよい。
次に、ワイヤー緊張0−ラ(4)をワイヤー経絡に突入
させる秋春と、ワイヤー経絡から退出させる構成を説明
するっ 第2図に示すように、ワイヤー緊張O−ラ(4)を回転
自在に耐荷している保持軸(1旬を固定ガイド板01r
の円弧長孔081に押通して、保持軸(I6)に医持さ
nているワイヤー緊張ローラ(4)全円弧長孔08)に
沿って$!l1III可能にしである。0功は切換金具
であり、ワイヤー緊張ローラ(4)をワイヤー経絡圓に
突入する姿勢とこれより退出する姿勢に切換えるもので
あ−120+の中間位置には略コ字状に折曲げたリンク
(21)全ビシ124にて回鰐自荘に枢支連結しである
。口字状のリンク(21)の両側片(23)勾)Kは長
孔閾を設けであるっ口字状の頭部片(b;には通孔し6
)を設けてあり、との通孔17!8+に連結杆シηをス
ライド自在に押通しである。連結杆12での頭部にはワ
イヤー緊張ローラ(4)の保持軸(161に連絶するた
めの連結孔(ハ)を設けであるつ運結什V力にはコイル
スづリシジ刈)を押通してあり、抜は止めヒン(刈にて
連結杆3η側に抜は止め医狩された座金31)にてコイ
ルスプリンタ四の抜け止めを図っである。又、抜は止め
座金1:lllには突片1321を突出させてあり、突
片・3z全長孔(財)にS】出することで、連結杆□□
□が側1”1i23+の長孔シ弔に沿って#−切するこ
とができるように構成しである。しかして連結杆(ロ)
の連結孔(ハ)全ワイセー緊張D−ラ(4)の医持11
1111+16+に摺接回転自在に連結することで、第
舎図に示すように、操作レバー岡を外方に引き倒すこと
で、ワイヤー緊張ローラ(4)をワイヤー経路0弔内に
突入させることができ、そして操作レバー(財)をV;
り図に示すように起すことで、ワイヤー緊張〇−ラ(4
)全ワイヤー経路(+4)から退出させることができる
ようにしである。このように、ワイヤー緊張O−ラ(4
)全ワイヤー経路(14)に突入する状態とりイセ−経
路(14)から退出する状態とに切換えるのであるが、
この工うな状状慾の医持け、操作レバー(社)とリンク
Hとを枢支するヒシ(2)と、保持軸(16+と連結孔
端との連結部とを結ぶ線全支点CP)が越えるこそして
1巻数りドラム+11にワイヤー(2)全巻取るのに、
コイルスプリング(2))f、介してワイヤー緊張0−
ラf41にてワイヤー(2)ヲ押えて緊張させるので、
]イルスプリンタI29)の弾性力によって、ワイヤー
(2)の太さの変更にも容易に対処して、どのような太
さのワイ’r −+21でも緊張させることができるも
のである。
させる秋春と、ワイヤー経絡から退出させる構成を説明
するっ 第2図に示すように、ワイヤー緊張O−ラ(4)を回転
自在に耐荷している保持軸(1旬を固定ガイド板01r
の円弧長孔081に押通して、保持軸(I6)に医持さ
nているワイヤー緊張ローラ(4)全円弧長孔08)に
沿って$!l1III可能にしである。0功は切換金具
であり、ワイヤー緊張ローラ(4)をワイヤー経絡圓に
突入する姿勢とこれより退出する姿勢に切換えるもので
あ−120+の中間位置には略コ字状に折曲げたリンク
(21)全ビシ124にて回鰐自荘に枢支連結しである
。口字状のリンク(21)の両側片(23)勾)Kは長
孔閾を設けであるっ口字状の頭部片(b;には通孔し6
)を設けてあり、との通孔17!8+に連結杆シηをス
ライド自在に押通しである。連結杆12での頭部にはワ
イヤー緊張ローラ(4)の保持軸(161に連絶するた
めの連結孔(ハ)を設けであるつ運結什V力にはコイル
スづリシジ刈)を押通してあり、抜は止めヒン(刈にて
連結杆3η側に抜は止め医狩された座金31)にてコイ
ルスプリンタ四の抜け止めを図っである。又、抜は止め
座金1:lllには突片1321を突出させてあり、突
片・3z全長孔(財)にS】出することで、連結杆□□
□が側1”1i23+の長孔シ弔に沿って#−切するこ
とができるように構成しである。しかして連結杆(ロ)
の連結孔(ハ)全ワイセー緊張D−ラ(4)の医持11
1111+16+に摺接回転自在に連結することで、第
舎図に示すように、操作レバー岡を外方に引き倒すこと
で、ワイヤー緊張ローラ(4)をワイヤー経路0弔内に
突入させることができ、そして操作レバー(財)をV;
り図に示すように起すことで、ワイヤー緊張〇−ラ(4
)全ワイヤー経路(+4)から退出させることができる
ようにしである。このように、ワイヤー緊張O−ラ(4
)全ワイヤー経路(14)に突入する状態とりイセ−経
路(14)から退出する状態とに切換えるのであるが、
この工うな状状慾の医持け、操作レバー(社)とリンク
Hとを枢支するヒシ(2)と、保持軸(16+と連結孔
端との連結部とを結ぶ線全支点CP)が越えるこそして
1巻数りドラム+11にワイヤー(2)全巻取るのに、
コイルスプリング(2))f、介してワイヤー緊張0−
ラf41にてワイヤー(2)ヲ押えて緊張させるので、
]イルスプリンタI29)の弾性力によって、ワイヤー
(2)の太さの変更にも容易に対処して、どのような太
さのワイ’r −+21でも緊張させることができるも
のである。
次に、下ローラ(3b)に装備させたプレー士装置(a
3)を説明する。
3)を説明する。
第5凶に示すように、梁材(9)から延出したアームl
34Iにづレー+ライニング6(へ)を収付ケ之鋳物製
のステー6)ヲピン149)にて回(転)自在に枢支連
結しであるOステ″″弼にはうイニング押え用ボルト1
3’1回鰐自在に背方に延出してあり、このライニング
押え用ボルト1371にコイルばねf381’に介して
連結ステー139)をすtソト囮にて連結してあり、こ
の連結ステー1391 k 9II:材(9)側から延
出した調整ボルト引)に対して、す1ソト14’a14
2にて位置変更させることで、プL/−+ライニシジ1
35+の摩耗程度を貧更調整することができるようにし
である。そして、プし−+ライニングc15+は下0−
ラ(凸b)に対して第5図イ矢甲方向の回転、つまりワ
イヤー繰出し方向の回転にはほとんど摺接することがな
く、又、これの逆方向の回転、つまりワイヤー巻数り方
向の回転には確実に摺接回転して、ワイヤー(2)の巻
数りに対して制幼力を与えて、ワイヤー(2)を緊張さ
せることができる工うにしである。
34Iにづレー+ライニング6(へ)を収付ケ之鋳物製
のステー6)ヲピン149)にて回(転)自在に枢支連
結しであるOステ″″弼にはうイニング押え用ボルト1
3’1回鰐自在に背方に延出してあり、このライニング
押え用ボルト1371にコイルばねf381’に介して
連結ステー139)をすtソト囮にて連結してあり、こ
の連結ステー1391 k 9II:材(9)側から延
出した調整ボルト引)に対して、す1ソト14’a14
2にて位置変更させることで、プL/−+ライニシジ1
35+の摩耗程度を貧更調整することができるようにし
である。そして、プし−+ライニングc15+は下0−
ラ(凸b)に対して第5図イ矢甲方向の回転、つまりワ
イヤー繰出し方向の回転にはほとんど摺接することがな
く、又、これの逆方向の回転、つまりワイヤー巻数り方
向の回転には確実に摺接回転して、ワイヤー(2)の巻
数りに対して制幼力を与えて、ワイヤー(2)を緊張さ
せることができる工うにしである。
次に、ワイヤー緊張ローラ(4)に装備するプレー士装
置t(1句をd兄明する。
置t(1句をd兄明する。
第9図に示すように、ワイヤー緊張0−ラ(4)全回転
自在に医持する保持軸06)に一対のボルトρ3し四を
延出し、ボルト(4濁制間に板材(4417に:作詩さ
せ、板材(441をスプリフタ(40にて弾発させ、板
材刊にライニ:、ジ146)を収付け、ライニンク囮を
ワイヤー緊張ローラ(4)に弾接させることで、ワイヤ
ー緊張〇−ラ(4)が略一定の抵抗を持って回転するよ
うにしてあり、このようにすることで、ワイヤー経路内
に突入したワイヤー緊張ローラ(4)にて押えられたワ
イヤー(2)が緊張しながら巻数りドラム(1)に巻数
られるようにしである。
自在に医持する保持軸06)に一対のボルトρ3し四を
延出し、ボルト(4濁制間に板材(4417に:作詩さ
せ、板材(441をスプリフタ(40にて弾発させ、板
材刊にライニ:、ジ146)を収付け、ライニンク囮を
ワイヤー緊張ローラ(4)に弾接させることで、ワイヤ
ー緊張〇−ラ(4)が略一定の抵抗を持って回転するよ
うにしてあり、このようにすることで、ワイヤー経路内
に突入したワイヤー緊張ローラ(4)にて押えられたワ
イヤー(2)が緊張しながら巻数りドラム(1)に巻数
られるようにしである。
な′j?、この工うなプレー牛装置θ511:131の
構成、切換金具(19)の構成は種々設計変更可能であ
る。又。
構成、切換金具(19)の構成は種々設計変更可能であ
る。又。
実施例では1巻数りドラムt1)は荷台(6)の下方に
設けたが、荷台(6)の上方[2けてもよく、そして。
設けたが、荷台(6)の上方[2けてもよく、そして。
又、ワイヤー(2)を荷台(6)の後方から巻数るよう
にしたが、荷台(6)の横側方から巻数るようにしても
よい。又1巻数りドラムil+は搭載ニシジン+81
Kで駆1回伝させるようにしたが、バtνテリー等にて
油lfモータを駆動させるなど他のmm源にて行なうよ
うにしてもよい、又、ガイドローラ(3)は実施例では
上下0−ラ(3a)(、凸b)及び縦0−ラ03)Q3
)にて構成したが、その構成は種々設計変更可能である
。
にしたが、荷台(6)の横側方から巻数るようにしても
よい。又1巻数りドラムil+は搭載ニシジン+81
Kで駆1回伝させるようにしたが、バtνテリー等にて
油lfモータを駆動させるなど他のmm源にて行なうよ
うにしてもよい、又、ガイドローラ(3)は実施例では
上下0−ラ(3a)(、凸b)及び縦0−ラ03)Q3
)にて構成したが、その構成は種々設計変更可能である
。
以上要するに本発明は%ガイドローラから巻数りドラム
に至るワイヤー経路に突入してワイヤーを緊張させるこ
とができるワイヤー緊張ローラを位置変更させてワイヤ
ー経路に突入退出自在に設けであるから、ワイヤー緊張
ローラ金ワイセーの巻数り経路内に突入させることで、
繰出されていて無負荷のワイヤーをカイト0−ラとの協
同で屈曲させて緊張させることがで趣、ワイヤーの先端
には何も佳肴されていない無負荷のワイヤー全緊張させ
て@収ドラムに巻数ることができ1人手による労力を省
くことができ、無負荷のワイヤーを略一定に緊張させる
ことができ、巻数りドラムに整然と巻数ることができる
という利点がある。
に至るワイヤー経路に突入してワイヤーを緊張させるこ
とができるワイヤー緊張ローラを位置変更させてワイヤ
ー経路に突入退出自在に設けであるから、ワイヤー緊張
ローラ金ワイセーの巻数り経路内に突入させることで、
繰出されていて無負荷のワイヤーをカイト0−ラとの協
同で屈曲させて緊張させることがで趣、ワイヤーの先端
には何も佳肴されていない無負荷のワイヤー全緊張させ
て@収ドラムに巻数ることができ1人手による労力を省
くことができ、無負荷のワイヤーを略一定に緊張させる
ことができ、巻数りドラムに整然と巻数ることができる
という利点がある。
第1図は本発明の一実施例を示し、I4f輛の概略平面
図、第2図(イ)は同上のワイヤー繰出し作用を示し、
第2図([1)は同上のワイヤー巻数り作用を示す概略
側面図、第3図は同上の正面図%第4図は同上の斜視図
、第5図は同上の下0−ラのプレー士装置を示す側面図
、第6図は同上の底面図、第7図は同上の切換金具の斜
視図%第8図は同上の作用全示す切換金具の斜視図、第
9図は同上のワイヤー緊張0−ラのプレー士装置を示す
平面図であり、(1)は巻数りドラム、(2)はワイヤ
ー、(3)はガイドローラ、(凸a)は上0−ラ、(凸
b)は下0−ラ、(4)はワイヤー集張ローラi61/
/i屯輛である。 第3図 第4図 第5図 第6図
図、第2図(イ)は同上のワイヤー繰出し作用を示し、
第2図([1)は同上のワイヤー巻数り作用を示す概略
側面図、第3図は同上の正面図%第4図は同上の斜視図
、第5図は同上の下0−ラのプレー士装置を示す側面図
、第6図は同上の底面図、第7図は同上の切換金具の斜
視図%第8図は同上の作用全示す切換金具の斜視図、第
9図は同上のワイヤー緊張0−ラのプレー士装置を示す
平面図であり、(1)は巻数りドラム、(2)はワイヤ
ー、(3)はガイドローラ、(凸a)は上0−ラ、(凸
b)は下0−ラ、(4)はワイヤー集張ローラi61/
/i屯輛である。 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- i11車輛に搭載された巻敗りドラムのワイヤー繰出し
方向前方に巻敗りドラムにワイヤーを案内させるガイド
0−ラを配設し、ガイド0−ラから巻取りドラムに至る
ワイヤー経路に突入してワイヤーを緊張させることがで
きるワイヤー緊張D−ラをワイヤー経路に突入退出自在
に設けて成ること全特徴とする車軸用ウィンチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15699183A JPS6048896A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 車輛用ウインチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15699183A JPS6048896A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 車輛用ウインチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048896A true JPS6048896A (ja) | 1985-03-16 |
Family
ID=15639780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15699183A Pending JPS6048896A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 車輛用ウインチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048896A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5124079U (ja) * | 1974-08-12 | 1976-02-21 |
-
1983
- 1983-08-26 JP JP15699183A patent/JPS6048896A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5124079U (ja) * | 1974-08-12 | 1976-02-21 |
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