JPS6049160B2 - 半導体棒のるつぼなし帯域溶解方法および装置 - Google Patents

半導体棒のるつぼなし帯域溶解方法および装置

Info

Publication number
JPS6049160B2
JPS6049160B2 JP53083894A JP8389478A JPS6049160B2 JP S6049160 B2 JPS6049160 B2 JP S6049160B2 JP 53083894 A JP53083894 A JP 53083894A JP 8389478 A JP8389478 A JP 8389478A JP S6049160 B2 JPS6049160 B2 JP S6049160B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
comparator
diameter
zone
value
cross
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP53083894A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5418478A (en
Inventor
フリ−ドリツヒ・チカク
ハンス・シユトウ−ト
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Siemens Corp
Original Assignee
Siemens Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Siemens Corp filed Critical Siemens Corp
Publication of JPS5418478A publication Critical patent/JPS5418478A/ja
Publication of JPS6049160B2 publication Critical patent/JPS6049160B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C30CRYSTAL GROWTH
    • C30BSINGLE-CRYSTAL GROWTH; UNIDIRECTIONAL SOLIDIFICATION OF EUTECTIC MATERIAL OR UNIDIRECTIONAL DEMIXING OF EUTECTOID MATERIAL; REFINING BY ZONE-MELTING OF MATERIAL; PRODUCTION OF A HOMOGENEOUS POLYCRYSTALLINE MATERIAL WITH DEFINED STRUCTURE; SINGLE CRYSTALS OR HOMOGENEOUS POLYCRYSTALLINE MATERIAL WITH DEFINED STRUCTURE; AFTER-TREATMENT OF SINGLE CRYSTALS OR A HOMOGENEOUS POLYCRYSTALLINE MATERIAL WITH DEFINED STRUCTURE; APPARATUS THEREFOR
    • C30B13/00Single-crystal growth by zone-melting; Refining by zone-melting
    • C30B13/28Controlling or regulating
    • C30B13/30Stabilisation or shape controlling of the molten zone, e.g. by concentrators, by electromagnetic fields; Controlling the section of the crystal
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T117/00Single-crystal, oriented-crystal, and epitaxy growth processes; non-coating apparatus therefor
    • Y10T117/10Apparatus
    • Y10T117/1004Apparatus with means for measuring, testing, or sensing
    • Y10T117/1008Apparatus with means for measuring, testing, or sensing with responsive control means

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromagnetism (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Metallurgy (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
  • Liquid Deposition Of Substances Of Which Semiconductor Devices Are Composed (AREA)
  • General Induction Heating (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、半導体棒を同軸的に包囲する誘導加熱コイ
ルによつて作られた溶融帯域をテレビジョンカメラまた
はその他の適当なオプトエレクト2口ニツクセンサで監
視し、それによつて得られる情報を半導体棒中を移動す
る溶融帯域の晶出限界においての断面直径dの現実値の
決定に利用し、この現実値を目標値設定器から供給され
る予め定められた目標値と共にコンパレータに導いて調
整3′偏差Δdを求め、コンパレータの出力端に現われ
る情報により、溶融帯域の晶出限界の断面直径を調整し
、それによつて溶融帯域から晶出する結晶棒の直径を調
整する半導体棒のるつぼなし帯域溶融法およびそれを実
施する装置に関するものであ3!る。
この種の帯域溶融法は例えば米国特許第 3814827号明細書に記載されている。
この公知方法においてはコンパレータの出力端に現われ
る情報が第二のコンパレータの一つの入力端に加えら4
(れ、この第二コンパレータの第二人力端にはテレビジ
ョンカメラから送られる溶融帯域の容積に関する情報が
導かれる。第二コンパレータの出力端に現われる情報は
半導体棒の溶融帯域をはさむ両固体部分間の間隔を制御
するため負帰還結合されて間隔の目標値と現実値の間の
差を減少させる。この発明は冒頭に挙げた帯域溶融法に
おいて上記の米国特許明細書に記載されている方法に代
つて、コンパレータから供給される偏差Δdの情報とコ
ンパレータに導かれた目標値Dsとを使用して関係式D
s*=k−Ds±Δdおよび0.3≦k≦1.4により
かつkに対してこの範囲内の一定の値を採つて新しい目
標値Ds*を決定し、この新し゛い目標値を第二コンパ
レータにおいて溶融帯域の溶融限界と最大断面との間に
あつて誘導加熱コイルまたは相限界から一定の間隔にあ
る水平断面の直径の現実値D,水とを比較し、第二コン
パレータの出力端に現われる情報を溶融帯域の形状に影
響を及ぼす操作パラメータの制御に使用して現実値D,
*を目標値Ds*に近づけることを提案する。米国特許
第3814827号明細書の方法に対しては、溶融帯域
の容積がテレビジョンカメラが供給するパルスから導か
れ、後続する調整段において晶出限界においての直径d
の調整偏差と比較される。
調整感度を高めるためには変化比率(Δa/a)の大き
い調整量を使用するのが有利であるが、この発明の場合
この調整量は上記の直径d*で与えられる。このことは
、溶融帯域の容積が間接的に溶融帯域と誘導加熱コイル
の間の相互インダクタンスを介して捕捉され調整量とし
て使用される場合にも該当し、晶出限界から見て最大断
面部分の先にある溶融帯域断面直径d*を監視し調核す
ることが特に有利であることが明らかにされ1!0上記
の条件式の数係数kは溶融帯域の特定の断萌の直径d*
の晶出限界の断面直径の比k=■トヒして定義されるも
ので、最低値は0.3であり最e値は1.4である。
この比の値は、溶融帯域を作3誘導加熱コイルの寸法の
外に、溶融する棒部分)直径、晶出した棒部分の直径d
および直径d水)断面の誘導加熱コイルあるいは相境界
からの距冫 ゛1によつて決まる。この距離は誘導加
熱コイルが晶界的の値を示す距離であるから、帯域溶融
の実鴛中一定に保持する必要がある。普通に行われてい
るように溶融帯域を棒に沿つ−下から上に向つて動かす
場合、溶融限界は溶融帯域の上方の境界であり、晶出限
界はその下方の境界である。
また溶融帯域はその下部がふくらみ、上部がしぼられて
いるが、大部分が誘導加熱コイルで覆われているから、
テレビジョンカメラまたはその他のセンサで捕えられる
溶融帯域像はj一部が現われるだけである。従つてテレ
ビジョンカメラをセンサとして使用する場合、誘導加熱
コイル像の下の縁端よりも下にある第一または第二の走
査線に一致する溶融帯域像直径またはそれに対応する実
際の溶融帯域の直径をこの発明の方法1においての直径
d*と定義するのが有利である。この場合テレビジョン
カメラ中の光像は充分大きくし、直径d*に対応する走
査線が溶融帯域の最大のふくらみよりも下にならないよ
うにしなければならない。実際上この条件はテレビジヨ
ンカメ1ラによる光源の拡大率を充分大きくすることに
より常に実現可能である。k=d*/d=D,木/D,
の関係から調整状態においてはD,*=d林であること
は直ちに導かれる。
他方調整状態においてはDi*=D5*であ;り、この
発明の方法によりD,水をDs*に一致させる際の最高
の調整速度と調整感度とが徹底的に利用される。この発
明の方法を実施するためには適当に構成された装置を必
要とする。
従つてこのような装置もこの発明の対象となり、その一
つの実施例を図面について説明する。第1図は調整偏差
の構成過程を示す図式であり、第2図は装置の構成図で
ある。ます第2図について説明する。
通常の帯域溶融装置内に置かれた半導体棒例えばシリコ
ン棒は、誘導加熱によつて作られた溶融帯域Sをはさん
で溶融帯域中から晶出した再結晶部分Silとこれから
溶融する部分Sj2とに別れる。溶融帯域を作る誘導加
熱コイルSpは高周波発振器9に接続された振動回路1
0の一部である。溶融帯域にはこの発明の方法にとつて
重要な二つの直径d(5d木がある。dは溶融帯域の晶
出限界においての断面直径であり、再結晶部分Silの
直径と一致する。溶融帯域は再結晶部分の下にあつても
上にあつても常に中央部分がふくらみ、そこで最大の直
径を持つ。最大直径断面の上方では直径がまた低下する
。第2図に示した実施例では晶出限界が溶融帯域の下方
の境界になつているから、直径d水はふくらみ部分の上
方にとらなければならない。直径d*の選ばれた断面の
誘導加熱コイルSpからの屯離はこの発明により変化し
ないようにされている。テレビジョンカメラ1は測定器
2に接続され、測定器2はテレビジョンカメラから与え
られた電気信号により直径dとd*の現実値を導く。こ
の外に目標値Dsを与える目標値設定器3とプログラム
制御装置4が設けられ、誘導加熱コイルを通過するシリ
コン棒の速度を主とする種々の操作条件を調整する。測
定器2から与えられる溶融帯域晶出限界の断面直径の現
実値D,は第一コンパレータ5に導かれ、同時に目標値
設定器3から第一コンパレータ5に導かれた直径dの目
標値Dsと比較され、調整偏差Δdが求められる。
計算機6にはこの調整偏差Δdの外にテレビジョンカメ
ラの信号から計算されたk=b*/b=Bi*/Diの
値と目標値設定器3からの目標値D5が入れられ、新し
い目標値d*をD8*/k−Ds±Δdの関係に基づい
て計算する。
その際+Δdと一Δdのいずれか一方が採られるが、一
度選んだ符号はそのまま使用される。計算機によつて求
められた目標値Ds*は第二コンパレータ7においてテ
レビジョンカメラの信号から求められた現実値Di*と
比較され、それによつて得られた調整偏差Δd)l(は
溶融帯域Sの形状を制御する操作パラメータの調整に使
用される。これに対しては次の二つが考えられる。ノ1
半導体棒の固体部分SilとSi2の間隔を決定する収
縮伸張装置を使用する。
2誘導加熱コイルSpを流れる高周波電流の大きさを調
整する。
第二の方法による場合、調整偏差Δd*により5駆動モ
ータ8を介して振動回路10に高周波エネルギーを供給
する高周波発振器9の発振周波数を調整偏差Δd*が小
さくなるように変え、この操作を繰り返して調整偏差を
零に近づけるようにする。
収縮伸張装置を使用して溶融帯域の両側にあOる固体部
分の間隔を調整してもこの発明の目的を達成することが
できる。猶直径dを調整する別の方法、例えば西独国特
許第1153908号または第1198324号明細書
または米国特許第3814827号明細書に記載されて
いるものをこの発明による方法に対して付加的に使用す
ることも可能である。第1図にはこの発明の方法を実施
するための主要部であるコンパレータAおよびD1第一
調整段の目標値設定器B、第二調整段の目標値設定器C
がその機能を表わす数式と共に示されている。これらは
総て計算機によつて実現されるものである。測定器2と
してはA−D変換器が適している。この場合測定器2は
D,,d,水およびkの値を数字として送り出すから、
直接第2図の計算機5,6および7または第1図のA,
CおよびDに与えることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の方法による調整過程を表わすブロッ
ク図、第2図はこの発明の方法を実施する装置のブロッ
ク接続図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 誘導加熱コイルによつて半導体棒に作られた溶融帯
    域をテレビジョンカメラその他のセンサで監視し、それ
    によつて得られた情報を半導体棒中を移動する溶融帯域
    の直径dの現実値としこの現実値を目標値設定器から与
    えられる目標値をコンパレータにおいて比較して溶融帯
    域の晶出限界においての断面直径の調整偏差Δdを求め
    る方法において、コンパレータから供給される情報Δd
    とコンパレータに与えられた目標値d_sとを使用して
    次の関係式:(a)d_s*=k・d_s±Δd (b)0.3≦k≦1.4 により一定のに値をとつて新しい目標値d_s*を決定
    し、この新しい目標値を第二のコンパレータにおいて溶
    融帯域の溶融限界と最大断面との間にあつて誘導加熱コ
    イルまたは相界面から一定の距離にある水平断面におい
    ての直径の現実値d_i*と比較し、第二コンパレータ
    の出力端に現われる情報を溶融帯域の形状に影響を与え
    る操作パラメータの制御に使用して現実値d_i*を目
    標値d_s*に近づけることを特徴とする半導体棒のる
    つぼなし溶融帯域方法。 2 溶融帯域の溶融限界と最大直径断面との間にあつて
    誘導加熱コイルから一定の距離にある断面を選び、その
    直径d*の溶融帯域晶出限界の直径dに対する比として
    kを定め、このkの値を使用して第二コンパレータに与
    える目標値d_s*を計算することを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の方法。 3 第二コンパレータにおいて求められた偏差値を誘導
    加熱コイルに導かれる電力を通して溶融帯域の直径d*
    の調整に利用することを特徴とする特許請求の範囲第1
    項または第2項記載の方法。 4 第二コンパレータにおいて求められた偏差値を半導
    体棒の溶融帯域を支える二つの固体部分の間の間隔を通
    して溶融帯域の直径の調整に利用することを特徴とする
    特許請求の範囲第1項または第2項記載の方法。 5 半導体棒を同軸的に包囲する誘導加熱コイルによつ
    て作られた溶融帯域がテレビジョンカメラその他のオプ
    トエレクトロニックセンサの監視範囲に置かれ、テレビ
    ジョンカメラその他のセンサは溶融帯域の晶出限界断面
    および少くとも一つの別の断面の直径dの現実値を求め
    る測定器に接続され、更に溶融帯域の晶出限界において
    の断面直径の目標値を与える目標値設定器が設けられ、
    溶融帯域の晶出限界の断面直径の目標値と現実値を比較
    する第一コンパレータが設けられている装置において、
    第一コンパレータの出力が次の式:d_s*=k・d_
    s±Δdに従つて第二コンパレータに対する目標値d_
    s*を決定する計算機に導かれること、第一コンパレー
    タを制御する目標値設定器が第一コンパレータに与える
    目標値d_sを同時に第二コンパレータに対する目標値
    d_s*を決定する計算機にも与えること、溶融帯域の
    断面直径の現実値を求める測定器が溶融帯域の特定の断
    面の直径d*の現実値d_1*を求めこれを第二コンパ
    レータに供給すること、第二コンパレータの出力端が誘
    導加熱コイルに導かれる高周波電力を制御する調整ユニ
    ットに接続され第二コンパレータにおいて決定された調
    整偏差を低減させることを特徴とする半導体棒のるつぼ
    なし帯域溶融装置。 6 測定器がテレビジョンカメラその他のオプトエレク
    トロニックセンサから供給される情報から特定断面にお
    いての溶融帯域の直径d*と晶出限界においての断面直
    径dとの比kを決定し、これを第二コンパレータに対す
    る目標値d_s*を決定するために設けられた計算機に
    伝えることを特徴とする特許請求の範囲第5項記載の装
    置。
JP53083894A 1977-07-11 1978-07-10 半導体棒のるつぼなし帯域溶解方法および装置 Expired JPS6049160B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE2731250.1 1977-07-11
DE2731250A DE2731250C2 (de) 1977-07-11 1977-07-11 Verfahren zur Regelung des Stabquerschnittes beim tiegellosen Zonenschmelzen eines Halbleiterstabes

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5418478A JPS5418478A (en) 1979-02-10
JPS6049160B2 true JPS6049160B2 (ja) 1985-10-31

Family

ID=6013647

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP53083894A Expired JPS6049160B2 (ja) 1977-07-11 1978-07-10 半導体棒のるつぼなし帯域溶解方法および装置

Country Status (3)

Country Link
US (1) US4162367A (ja)
JP (1) JPS6049160B2 (ja)
DE (1) DE2731250C2 (ja)

Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60103095A (ja) * 1983-11-07 1985-06-07 Seiko Epson Corp 単結晶の製造方法
JPS60191093A (ja) * 1984-03-13 1985-09-28 Seiko Epson Corp 単結晶の製造方法
US4866230A (en) * 1987-04-27 1989-09-12 Shin-Etu Handotai Company, Limited Method of and apparatus for controlling floating zone of semiconductor rod
JPH0651599B2 (ja) * 1987-12-05 1994-07-06 信越半導体株式会社 浮遊帯域制御方法
JPH0780475B2 (ja) * 1989-11-13 1995-08-30 三菱電機株式会社 膨張式救命いかだ
JP3601280B2 (ja) * 1997-12-25 2004-12-15 信越半導体株式会社 Fz法による半導体単結晶の製造方法

Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
BE631568A (ja) * 1962-04-27
FR1455670A (fr) * 1964-12-11 1966-10-14 Siemens Ag Procédé de fabrication de barreaux semi-conducteurs de diamètre pratiquement constant par fusion par zone sans creuset
DD110182A5 (ja) * 1972-09-28 1974-12-12
US4080172A (en) * 1975-12-29 1978-03-21 Monsanto Company Zone refiner automatic control

Also Published As

Publication number Publication date
DE2731250A1 (de) 1979-01-25
DE2731250C2 (de) 1986-04-17
JPS5418478A (en) 1979-02-10
US4162367A (en) 1979-07-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5183528A (en) Method of automatic control of growing neck portion of a single crystal by the cz method
JPH0717475B2 (ja) 単結晶ネック部育成自動制御方法
EP0482900B1 (en) Adaptive controller in a process control system and a method therefor
KR20010041496A (ko) 반도체 결정의 성장을 제어하기 위한 개방 루프 방법 및시스템
JPS59102896A (ja) 単結晶の形状制御方法
JPH0651599B2 (ja) 浮遊帯域制御方法
JP2566637B2 (ja) グラスファイバー形成の制御方法と制御システム
US4162367A (en) Method of crucible-freeze zone-melting a semiconductor rod and apparatus for carrying out the method
JP4453552B2 (ja) ガラス母材の延伸方法
JPH09221386A (ja) 単結晶引上装置
JP4954403B2 (ja) アーク炉の電極昇降装置
JPH0657630B2 (ja) 半導体棒熔融帯域制御装置
JPH11314993A (ja) 浮遊帯域溶融法における半導体単結晶の製造方法
JPS63270382A (ja) 半導体棒浮遊熔融帯域制御方法
JPH0416436B2 (ja)
JPH08339203A (ja) 操作量生成装置および操作量生成方法
FR1455670A (fr) Procédé de fabrication de barreaux semi-conducteurs de diamètre pratiquement constant par fusion par zone sans creuset
JPH05208888A (ja) Cz法による単結晶製造装置の冷却システム
RU1818363C (ru) Способ автоматического управлени процессом выращивани кристаллов методом бестигельной зонной плавки
JPH0365588A (ja) 単結晶成長制御方法及び該制御方法を用いた単結晶製造方法
JPS62292266A (ja) レ−ザはんだ付け方法
JP4289173B2 (ja) ガラス体の延伸方法及び装置
JPH0343237B2 (ja)
JPH0651598B2 (ja) 半導体棒浮遊熔融帯域制御方法
JP3710505B2 (ja) ガラス管の外径制御装置